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学生の確保の見通し等を記載した書類

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Academic year: 2021

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添 付 資 料 目 次

資料 No. 資 料 名 称 ページ 1 本学工学部における入試データ(詳細) 1 2 本学と名古屋大学および名古屋工業大学の受験者のセンター試験の ボーダー得点率と偏差値比較 (河合塾データ) 2 3 本学の受験者のうち第一次選考(センター試験)合格者のほとんどが 国公立大学併願者とする根拠 3 4 一般入試による入学者の出身高校の所在県 4 5 過去 5 ヵ年における規模別・系統別の学校数、志願倍率、入学定員充足率動向 小規模大学および理工系大学における志願倍率と充足率 (日本私立学校振興・共済事業団「平成 27(2015)年度 私立大学・ 短期大学等入学志願動向」より) 5 6 本学入試広報担当者他による高校・予備校への訪問実績 6 7 本学への資料請求およびオープンキャンパス参加者数 7 8 センター試験「英数理集計型」得点の偏差値換算による本学受験者の 成績状況(引用元データ:河合塾「センター・リサーチ」) 8 9 オープンキャンパス参加者へのアンケート 9-10 10 (資料9)における設問6・7 の回答理由 11-12 11 受験生に実施しているアンケート(願書とともに提出) 13-14 12 (資料 11)のアンケートの設問についての集計データ 15 13 「士(サムライ)型」人材の育成をめざす「創造性開発プログラム」 の紹介パンフレット 16 14 最近 5 年間の卒業・修了生の進路および博士学位授与状況について (本学の就職決定率 100%と第一志望先への決定率が 70%を超えて いることを示す資料) 17-21 15 企業から派遣された講師が担当する授業科目(平成 27 年度実績) 22-23 16 最近 5 年間の求人件数の状況(実績) 24 17 最近 5 年間の本学工学部学生の進路:人数および比率 (卒業者実績) 25 18 本学卒業(学部および修士)新規就職者の出身高校所在県 26 19 本学学生(学部および修士)の最近3年における就職先本社所在県 27

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(資料1)

【本学工学部における入試データ(詳細)】 入 試 年 度 定員 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 平均 一 般 入 試 志願者数 1 次受験者数 794 名 745 776 662 745 719 672 836 779 655 738.3 現役数 538 名 521 506 446 525 463 410 494 499 395 479.7 比率 67.8% 69.9 65.2 67.4 70.5 64.4 61.0 59.1 64.1 60.3 65.0 女性数 54 名 35 52 57 50 63 53 75 59 60 55.8 比率 6.8% 4.7 6.7 8.6 6.7 8.8 7.9 9.0 7.6 9.2 7.6 1 次合格者 341 名 500 401 350 361 350 390 400 421 391 390.5 2 次受験者数 304 名 441 353 307 330 321 339 333 366 355 341.9 最終合格者 304 名 355 333 305 305 280 314 329 354 332 321.1 入学者数 50 名 50 名 95 82 60 89 81 94 81 93 83 80.8 社 会 人 入 試 受験者数 * 21 名 12 16 9 11 14 11 6 5 9 11.4 合格者数 * 21 名 10 14 9 9 12 7 4 5 8 9.9 入学者数 * 30 名 20 名 10 14 9 9 12 7 4 5 8 9.8 推薦 入試 等 受験者数 2 名 0 3 4 4 4 0 0 0 2 1.9 合格者数 2 名 0 3 1 3 3 0 0 0 2 1.4 入学者数 若干名 1 名 0 3 1 1 3 0 0 0 2 1.1 合 計 受験者数** 817 名 757 795 675 760 737 683 842 784 666 751.6 合格者数** 327 名 365 350 315 317 295 321 333 359 342 332.4 入学者数** 80 名 71 名 105 99 70 99 96 101 85 98 93 91.7 入学定員超過率 (0.88) (1.31) (1.23) (0.87) (1.23) (1.20) (1.26) (1.06) (1.22) (1.16) (1.14) * 社会人入試における二・三年次編入者は除く。 ** 合計数は、一般入試、社会人入試、推薦入試等の合算値で集計している。

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(資料2)

【本学と名古屋大学および名古屋工業大学の受験者のセンター試験の ボーダー得点率と偏差値比較】 【受験者の多くが競合する地元国立大学とのセンター試験ボーダー得点率比較(引用元データ:河合塾)】 入 試 年 度 2007 2008 2009 2010 **2011 2012 2013 2014 2015 2016 本学(5 教科 7 科目型) 78.2% 80.9 73.6 68.2 75 80 74 78 77 78 本学(3 教科 4 科目型) 81.4% 83.6 74.3 70.7 78 80 78 83 76 77 名古屋大学(工・機械航空) 78.3% 82.5 80.0 75.0 78 81 76 79 82 82 名古屋大学(工・電気情報) 76.7% 80.0 77.5 74.2 78 80 75 77 78 80 *名古屋工業大学(工・機械) 73.3% 75.0 73.3 67.5 71 76 72 74 73 74 * 名古屋工業大学は 2016 年度から(工・電気機械)に改組実施。 ** 2011 年度以降、河合塾公表数値の有効桁数変更あり。 【同上のボーダー偏差値比較(引用元データ:河合塾)】 入 試 年 度 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 本学(5 教科 7 科目型) 59.8 59.9 56.2 54.8 57.4 59.4 58.0 59.4 59.0 59.7 本学(3 教科 4 科目型) 59.6 60.0 56.2 55.4 57.5 57.9 58.9 59.9 58.8 59.7 名古屋大学(工・機械航空) 59.8 61.1 60.8 59.6 59.5 60.1 59.4 60.1 62.4 62.4 名古屋大学(工・電気情報) 58.7 59.2 59.1 59.1 59.5 59.4 58.7 58.7 59.7 61.1 名古屋工業大学(工・機械) 56.3 55.7 56.1 54.3 54.5 56.6 56.6 56.7 56.4 57.0

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3

(資料 3)

【本学の受験者のうち第一次選考(センター試験)合格者のほとんどが国公立大学 併願者とする根拠】 入試年度 2012 2013 2014 2015 2016 1 次受験者 719 名 672 836 779 655 2 次受験者 (A) 321 名 339 333 366 355 国公立大併願 (B) 321 名 335 330 358 353 私立大のみ併願 0 名 4 3 8 2 国公立大併願率 (B)/(A) 100% 98.8 99.1 97.8 99.4 前 期 併 願 大 学 1 位 名古屋大 (132 名) 名古屋大 (111 名) 名古屋大 (143 名) 名古屋大 (163 名) 名古屋大 (131 名) 2 位 名古屋工業大 (68 名) 名古屋工業大 (84 名) 名古屋工業大 (63 名) 名古屋工業大 (60 名) 名古屋工業大 (67 名) 3 位 九州大 (19 名) 大阪大 (15 名) 大阪大 (15 名) 大阪大 (22 名) 九州大 (21 名) 4 位 大阪大 (12 名) 京都大 (13 名) 京都大 (12 名) 九州大 (16 名) 大阪大 (18 名) 5 位 京都大 (10 名) 岐阜大 (12 名) 九州大 (12 名) 京都大 (15 名) 神戸大 (15 名) 横浜国立大 (10 名)

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(資料4)

【一般入試による入学者の出身高校の所在県】 愛知・三重・岐阜の3県以外からの入学者が3割を超える根拠データ。 入学年度 2012 2013 2014 2015 2016 平均 愛知県・三重県・岐阜県 53 名 67 55 72 50 59.4 名 65.4% 71.3% 67.9% 77.4% 60.2% 68.4% 上記以外の県 28 名 27 26 21 33 27.0 名 34.6% 28.7% 32.1% 22.6% 39.8% 31.6% 一般入試の入学者計 81 名 94 81 93 83 86.4 名

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(資料5)

【過去 5 ヵ年における規模別・系統別の学校数、志願倍率、入学定員充足率動向】 小規模大学および理工系大学における志願倍率と充足率 (日本私立学校振興・共済事業団 「平成 27(2015)年度 私立大学・短期大学等入学志願動向」より) 入試年度 2011 2012 2013 2014 2015 1校あたり入学定員の区分 100 名以下の大学の動向 学校数 28 校 29 31 33 34 志願倍率 2.98 倍 2.50 2.47 2.70 2.47 充足率 102.06 % 91.12 95.29 93.42 94.91 学部系統別(理・工学系) 学部数 146 校 146 147 146 147 志願倍率 8.93 倍 9.36 10.25 11.00 11.11 充足率 108.50 % 107.32 109.67 108.70 108.73 本 学 志願倍率 9.50 倍 9.21 8.54 10.53 9.80 充足率 123.75 % 120.00 126.25 106.25 122.50 本学の一般入試は、一次選考をセンター試験で実施しているため、1次受験者=志願者で算定。

出典 URL http://www.shigaku.go.jp/files/shigandoukou271.pdf

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(資料6)

【本学入試広報担当者他による高校・予備校への訪問実績】 実 施 年 度 2011 2012 2013 2014 2015 高校訪問数(のべ校数) 177 校 141 144 170 177 予備校・学習塾訪問数(のべ校数) 1 校 3 10 17 31

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(資料7)

【本学への資料請求およびオープンキャンパス参加者数】 実 施 年 度 2011 2012 2013 2014 2015 資料請求者 4,287 名 4,621 6,565 7,246 7,145 (内訳)愛知、三重、岐阜 2,722 名 2,591 4,038 4,119 4,175 静岡、長野、新潟の各県以東 931 名 959 1,154 1,386 1,396 北陸三県、滋賀の各県以西 1,213 名 1,070 1,373 1,740 1,574 その他(海外、不明) 1 名 1 0 1 0 オープンキャンパス参加者 493 名 529 661 716 652

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(資料8)

【センター試験「英数理集計型」得点の偏差値換算による本学受験者の成績状況】 (引用元データ:河合塾「センター・リサーチ」) 入試年度 2012 2013 2014 2015 2016 偏差値 65 以上 6 名 41 42 113 72 62 以上 81 名 138 206 278 232 60 以上 174 名 272 384 453 379 60 未満 545 名 400 455 326 276 受 験 者 総 数 719 名 672 839 779 655 注: 上記の偏差値 60 以上には 62 以上の人数も含む。 62 以上には 65 以上の人数も含む。

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(資料9)

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10 6.オープンキャンパスに参加して本学へ入学したくなりましたか? ≪回答者数 260 名≫ A.ぜひ入学したい 110 名(42.3%) B.入学したい 104 名 (40.0%) C.どちらとも言えない 46 名(17.7%) D.あまり入学したくない 0 名

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(資料 10)

【(資料9)における設問6(入学したいか?)の回答理由】 A.ぜひ入学したい 110 名/260 名(42.3%) 《受験生》 ・工学分野を幅広く学べ、就職実績もすばらしいから。 ・学費が安く、大学自体に家庭的な感じがしたから。 ・寮生活は自由度もあり、楽しそうだったから。 ・独自のカリキュラムがあり、社会で役立つ実践的な教育が受けられそうだから。 ・在学生の感想や実績が素晴らしかったから。 ・海外体験(海外留学・交流等)に積極的だから。 ・学習環境が整っており、今後さらに設備も新しくなっていくところ。 ・実習が多いのが良い。 ・教育方針が気に入った。自分が学びたいことをしっかり学べそうだと思った。 ・自分がトヨタ自動車で働くために一番近道だから。 ・授業料が安く、そのうえ学生 1 名にかける資金は他大学よりとても多いから。 ・自分がめざしたい分野の研究を専門としている教授の存在。 《保護者》 ・コストパフォーマンスが良い。 ・家庭的という表現がぴったりで、大変温かさを感じた。 ・カリキュラムの特長を聞き、人間としての成長をさせていただける大学だと感じた。 ・勉学だけでなく、社会人となるための基礎もしっかり教育していただけそうだ。 ・カリキュラムが個性的で充実している。 ・息子の希望が全て入っている大学だと思った。より入学希望が強まった様子だ。 ・大学としてのブランド力が不足している以外は文句なし。 ・工学や基礎科目が幅広く学べ、会社・社会でそのまま役に立つカリキュラムが良い。 ・「機械システム」「電子情報」「物質工学」の 3 分野を学ぶことができるのは魅力的だ。 ・在学生の雰囲気も良く、自分のやりたいことがのびのびとできる印象を受けた。 ・何よりも、本人が行きたいと言っている。 ・将来自動車メーカーへの就職を希望しているため、そのステップとして最適である。 ・学費面、少人数体制での授業、就職サポート、設備等が申し分ない。 B.入学したい 104 名/260 名(40.0%) 《受験生》 ・学費の面でも、親に負担かけることが少ない。学習環境等の面も優れているから。 ・少人数教育が魅力で、学生のことをよく考えてくれそうだから。 ・カリキュラムに特長があり、工作機械等の設備も充実していて、実験を多くできる。 ・自分の進みたい方向にあっていると思ったから。 ・就職率がいいから。 ・第一志望校の合否結果次第では、入学したいと思うようになった。 ・他大学には見られない特色があった。自由なところにも惹かれた。 ・入学してからも将来の選択股に可能性があるし、先輩達も楽しそうだったから。 ・最初の 2 年間でじっくりと進みたい道を選ぶことができる点は良い。 ・国際化への対応や学生への支援の面でもたいへん魅力的だから。 《保護者》 ・学費の安さ、就職の良さは極めて魅力的である。 ・アットホームな感じが、親としても安心できそうに感じた。 ・社会での即戦力となるためのカリキュラムの実践は大変だと思うが魅力的である。

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12 ・国公立志望だが、カリキュラム・学費等から私学では唯一入学させたい大学である。 ・国立大学並みに魅力的であり、子供も成長できる気がするから。 ・入学させたいが、留年者の多さが少し心配でもある。 ・本人が希望しており、満足度も高い。 ・気に入れば充実した大学生活が送れそうだが、大学の小ささが少し気になる。 ・レベルの高さは認識できたが、そこに馴染めるかどうかが課題かと思う。 ・きめ細かい教育・実習を受けさせられる。すべての面で興味が湧いた。 ・実際に物を作ることは、設計をする上で、現場で働く人のことを理解できる。 ・立派な社会人に育てていただけそうな期待が湧いた。 C.どちらとも言えない 46 名/260 名(17.7%) 《受験生》 ・将来やりたいことが決まっていない。 ・親が全寮制に少し批判的であるから。 ・現時点では、機械系より建築に興味があるので。 ・国立大学を志望しているから。 《保護者》 ・本人次第なので今後色々話し合いたい。オープンキャンパスに参加して良かった。 ・本命校があるので、できたらそちらに入学させたい。 ・魅力的だが、子供の学力が貴学に合格できるレベルに達していないことを認識した。 ・少人数できめ細やかな教育は魅力的だと思ったが、他の大学ももっと見てみたい。 ・勉学は素晴らしいが規模が小さいためサークル等の活動が限定的となり、社会人 になる準備として学問以外の面でも充実できるかの疑問が少し残った。 【設問7(本学の印象)の回答】 …基本的に、設問6で回答があったもの以外を抽出 《受験生》 ・トヨタ自動車株式会社のための大学だと思っていたが、そこまでの関連はなかった。 ・創造性科目が興味深い。なかでもイノベーションコンテストが面白そうだ。 ・食堂が安く、充実もしていると感じた。 ・物理系だけでなく化学系の研究室もあることがわかり、入学したくなった。 ・国際化に力を入れ、英語を十分に学ばせる点に感銘を受けた。 ・校舎のリニューアル前とのことだが、現状でもとてもきれいで衛生的だと思った。 ・いろいろな取組みを通じて、個々の特性を活かして自分を伸ばしていける大学だ。 《保護者》 ・学習するには素晴らしい環境である。 ・大学としてのブランド力、知名度を高めてほしい。もったいない。 ・AED 設置場所表示やリスク対応表の掲示等、安全への配慮がよくできている。 ・多様性という点では幅が狭いので、今後よく見極めて受験を考えさせたい。 ・良い意味で企業的な雰囲気が備わっており、好感をもった。 ・校舎や機械・装置類が意外と古い。 ・寮生活を通じての先輩・後輩の繋がりがうまくなされている。 ・子供を自立させるのに、大変良い大学だと思った。 ・保護者としてはたいへん安心できる大学と感じた。 ・大学が工場っぽい印象を受けた。 ・マネジメント力に対する取組みの説明がほしかった。 ・女子には馴染みにくいように感じたが、現状はどうだろうか

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(資料 11)

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(資料 12)

【(資料 11)のアンケートの設問についての集計データ】 1「初めて本学を知ったきっかけは?」、 2「初めて本学を知った時期は?」 7「次の項目は志望動機とどれくらい関係がありますか?」、 8「本学への受験を周囲の人から勧められましたか?また、その影響は?」 Q1.初めて本学を知ったきっかけは? Q2.初めて本学を知った時期は? Q7.次の項目は志望動機とどれくらい関係がありますか? Q8.本学への受験を周囲の人から勧められましたか? Q8-2.その勧めが受験に影響しましたか?

参照

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