毎週 火曜・金曜日発行 ○印は長崎県例規集に登載するもの ◎ 告 示 所管課(室)名 ・身体障害者福祉法に基づく医師の指定 障 害 福 祉 課 ・障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく指定自立支 〃 援医療機関の指定(3件) ・保安林の指定 林 政 課 ・道路の区域の変更(3件) 道 路 維 持 課 ・証紙売りさばき人の指定の一部改正 会 計 課 ・競争入札の参加者の資格等 警 察 本 部 会 計 課 ◎ 公 告 ・特定非営利活動法人の定款の変更の認証申請 県 民 協 働 課 ・平成27年度職業訓練指導員試験の実施 雇 用 労 働 政 策 課 ・都市計画の案の縦覧(2件) 都 市 計 画 課 ・落札者等 新幹線文化財調査事務所 ・一般競争入札の実施 警 察 本 部 会 計 課 長崎県告示第654号 身体障害者福祉法(昭和24年法律第283号)第15条第1項に規定する医師を次のとおり指定した。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 番号 医師名 診療科目 医療機関名 所 在 地 指定年月日 1 久野 高大 小児科 長崎県上五島病院 南松浦郡新上五島町青方 郷1549番地11 平成27年6月1日 2 堀川 修一 外科 長崎県上五島病院 南松浦郡新上五島町青方 郷1549番地11 平成27年6月1日 3 福島 真典 消化器内科 佐世保市立総合病院 佐世保市平瀬町9番地3 平成27年6月1日 4 古山 健蔵 整形外科 長崎整形外科こやまクリニッ ク 西彼杵郡長与町嬉里郷 662番地 平成27年6月1日 5 梅木 寛 耳鼻咽喉科 社会医療法人財団白十字会佐 世保中央病院 佐世保市大和町15番地 平成27年6月1日 6 原田 定智 小児科 諫早総合病院 諫早市永昌東町24-1 平成27年6月1日
目 次
告 示
7 黒木 一央 整形外科 諫早総合病院 諫早市永昌東町24-1 平成27年6月1日 8 橋口 慶一 消化器内科 諫早総合病院 諫早市永昌東町24-1 平成27年6月1日 9 小河原 大樹 呼吸器内科 諫早総合病院 諫早市永昌東町24-1 平成27年6月1日 10 溝口 孝輔 内科、呼吸 器内科 特定医療法人雄博会千住病院 佐世保市宮地町5番5号 平成27年6月1日 11 酒井 和香 神経内科 独立行政法人国立病院機構長 崎川棚医療センター 東彼杵郡川棚町下組郷 2005-1 平成27年6月1日 12 藤岡 裕士 脳神経外科 独立行政法人国立病院機構長 崎川棚医療センター 東彼杵郡川棚町下組郷 2005-1 平成27年6月1日 13 落合 朋子 循環器内科 社会医療法人財団白十字会佐 世保中央病院 佐世保市大和町15番地 平成27年6月1日 14 林 武史 内科 医療法人博和会愛宕病院 長崎市愛宕4丁目14番1 号 平成27年6月1日 15 中村 洋樹 リハビリテ ーション科 医療法人愛健会 愛健医院 佐世保市上本山町1059 平成27年6月1日 16 久保 勝裕 整形外科 長崎県壱岐病院 壱岐市郷ノ浦町東触1626 番地 平成27年6月1日 17 加藤 明子 耳鼻咽喉科 国家公務員共済組合連合会佐 世保共済病院 佐世保市島地町10-17 平成27年6月1日 18 三笠 圭太 外科 国家公務員共済組合連合会佐 世保共済病院 佐世保市島地町10-17 平成27年6月1日 19 髙原 靖 循環器内科 市立大村市民病院 大村市古賀島町133番地 22 平成27年6月1日 長崎県告示第655号 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号)第59条第1項の規定 による指定自立支援医療(更生医療・育成医療)を担当させる自立支援医療機関(病院又は診療所)として次の とおり指定した。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 指定医療機関の名称 所 在 地 担当すべき医療の種類 指定年月日 長崎県対馬病院 対馬市美津島町雞知乙1168 番地7 腎臓に関する医療 平成27年5月17日 長崎県告示第656号 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号)第59条第1項の規定 による自立支援医療(更生医療・育成医療)を担当させる指定自立支援医療機関(薬局)として次のとおり指定 した。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道
指定医療機関の名称 所 在 地 指定年月日 さくら薬局対馬店 対馬市美津島町雞知字千馬ヶ原乙330-11 平成27年6月1日 そうごう薬局対馬中央店 対馬市美津島町雞知乙1170 平成27年6月1日 ゆうとく薬局大荒店 五島市大荒町74-2 平成27年6月1日 長崎県告示第657号 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号)第59条第1項の規定 による指定自立支援医療(更生医療・育成医療)を担当させる自立支援医療機関(指定訪問看護事業者等)とし て次のとおり指定した。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 指定医療機関の名称 所 在 地 指定年月日 訪問看護ステーションさくらそう 東彼杵郡川棚町下組郷2005番地1 平成27年6月1日 長崎県告示第658号 森林法(昭和26年法律第249号)第25条の2第1項の規定により、次のように保安林の指定をする。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 1 保安林の所在場所 北松浦郡佐々町口石免字半坂1746の3から1746の5まで・1746の12(以上4筆について次の図に示す部分に 限る。)、1746の1 2 指定の目的 土砂の崩壊の防備 3 指定施業要件 立木の伐採の方法 1 主伐は、択伐による。 2 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所在する市町村に係る市町村森林整備計画で定 める標準伐期齢以上のものとする。 3 間伐に係る森林は、次のとおりとする。 立木の伐採の限度 次のとおりとする。 (「次の図」及び「次のとおり」は、省略し、その図面及び関係書類を県庁農林部林政課及び佐々町役場に 備え置いて縦覧に供する。) 長崎県告示第659号 道路法(昭和27年法律第180号)第18条第1項の規定に基づき、道路の区域を次のとおり変更した。 なお、その関係図面は、県土木部道路維持課及び県央振興局において告示の日から2週間、一般の縦覧に供す る。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 道路の種類 一般国道 路 線 名 207号 道路の区域
区 間 区域変更 前後の別 敷地の幅員 (メートル) 延 長 (メートル) 備 考 諫早市多良見町佐瀬字中島831番1地先から 諫早市多良見町佐瀬字宇都798番2地先まで 前 9.6~23.4 155.7 後 9.6~37.7 155.7 長崎県告示第660号 道路法(昭和27年法律第180号)第18条第1項の規定に基づき、道路の区域を次のとおり変更した。 なお、その関係図面は、県土木部道路維持課及び島原振興局において告示の日から2週間、一般の縦覧に供す る。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 道路の種類 一般国道 路 線 名389号 道路の区域 区 間 区域変更 前後の別 敷地の幅員 (メートル) 延 長 (メートル) 備 考 雲仙市国見町多比良丙字中田町101番1地先から 雲仙市国見町多比良戊字前田455番1地先まで 前 4.9~43.6 2185.5 後 6.3~43.6 2176.5 長崎県告示第661号 道路法(昭和27年法律第180号)第18条第1項の規定に基づき、道路の区域を次のとおり変更した。 なお、その関係図面は、県土木部道路維持課及び県北振興局において告示の日から2週間、一般の縦覧に供す る。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 道路の種類 一般県道 路 線 名重尾長畑線 道路の区域 区 間 区域変更 前後の別 敷地の幅員 (メートル) 延 長 (メートル) 備 考 佐世保市重尾町3436番4地先から 佐世保市城間町1424番1地先まで 前 7.7~16.3 757.0 後 10.1~25.8 736.7 長崎県告示第662号 証紙売りさばき人の指定(昭和41年長崎県告示第752号)の一部を次のように改正する。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 表中2の項中 「 長崎市食品衛生協会 会長 永冨 正義 」 を 「 長崎市食品衛生協会 会長 橋本 邦芳 」 に改める。
長崎県告示第663号 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「令」という。)第167条の5第1項及び第167条の11第2項の 規定に基づき、一般競争入札又は指名競争入札に参加する者に必要な資格及び資格審査申請の時期並びに方法等 について次のとおり告示する。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 1 競争入札に付する事項 運転免許試験場技能コース除草・搬送処理作業委託 2 競争入札に参加することができない者 令第167条の4第1項の規定に該当する者(なお、被補助人、被保佐人又は未成年者であって、契約締結 のために必要な同意を得ている者は、同項の規定に該当しないものとする。) 次のいずれかに該当する事実があった後2年を経過していない者又はその者を代理人、支配人その他の使 用人若しくは入札代理人として使用する者 ア 契約の履行に当たり、故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正 の行為をしたとき。 イ 競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは 不正の利益を得るために連合したとき。 ウ 落札者が契約を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げた者。 エ 地方自治法(昭和22年法律第67条)第234条の2第1項の規定による監督又は検査の実施に当たり職員 の職務の執行を妨げた者。 オ 正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。 カ アからオまでのいずれかに該当する事実があった後2年を経過しない者を契約の締結又は契約の履行に 当たり代理人、支配人その他の使用人として使用したとき。 申請書の提出期限の日から入札期日までの間において、県から指名停止又は指名除外の措置を受け、又は 受けることが明らかである者 5の資格審査申請書及び添付書類に故意に虚偽の事実を記載した者 営業に関し、許可、認可等を必要とする場合において、これを得ていない者 原則として1年以上の営業実績を有しない者 「長崎県警察が行う各種契約からの暴力団等排除に関する事務処理要領」(平成22年9月13日付け崎組 (暴排)第81号)に基づく排除措置を受けている者 3 競争入札参加者の資格及び審査 令第167条の5第1項の規定により、競争入札に参加する者に必要な資格としてに掲げる事項について 審査し、決定する。 審査事項 ア 純資産の額 5の競争入札参加資格審査申請書を提出する日の属する月の初日(以下「基準日」とい う。)の直前の事業年度(以下「基準年度」という。)の純資産の額 イ 営業年数 基準日の前日までの営業年数 ウ 従業員数基準日の前日現在の従業員数 エ 財務比率 基準年度末日現在における次に掲げる各比率 ア 売上高当期利益率 イ 固定長期適合率 ウ 流動比率 4 資格審査申請の時期 この公告の日から平成27年6月26日(金)午後5時までとする(長崎県の休日を定める条例(平成元年長崎 県条例第43号)の規定による休日を除く。)。 5 資格審査申請の方法 申請書の入手方法 競争入札参加資格審査申請書(様式第1号。以下「申請書」という。)は、この公告の日以降、の場所 において交付する。 申請書の提出方法
資格審査の申請に当たっては、申請書に次の書類を添えての場所に提出すること。 ア 法人にあっては登記簿謄本 イ 個人にあっては次の証明書 ア 本籍地の市町村長が発行する身元(分)証明書及び住所地の市町村長が発行する住民票 イ 指定法務局が発行する成年後見登記制度における登記事項証明書又は登記されていないことの証明書 ウ 県税に関し未納がないことを証する証明書 エ 消費税及び地方消費税課税業者にあっては、消費税及び地方消費税の未納がないことを証する証明書 オ 営業に必要な許可、認可等を証する書類の写し カ 印鑑届(様式第2号) キ 口座振替申込書(様式第3号) 申請書等の作成に用いる言語 申請書は、日本語で作成すること。 なお、その他の書類で外国語で記載する場合は、日本語の訳文を付記し、又は添付すること。 申請書の交付及び提出場所 (住所)〒850-8548 長崎県長崎市万才町4番8号 (名称)長崎県警察本部警務部会計課(契約係) (電話)095-820-0110 内線2235 6 資格審査結果の通知 資格審査の結果については、資格審査結果通知書(様式第4号)により通知(郵送)する。 7 資格の有効期間 入札参加資格の有効期間は、6の資格審査結果通知書により資格を取得した日から平成28年3月31日までと する。 8 資格審査申請書記載事項の変更届 入札参加資格を有する者は、当該資格の有効期間中において次に掲げる事項について変更があったときは、 遅滞なく資格審査申請事項変更届(様式第5号)を提出しなければならない。 商号又は名称 所在地 代表者 資本金(法人の場合) 使用印鑑 委任事項 金融機関取引口座 電話番号 9 競争入札参加資格変更審査申請 入札参加者の資格を有する者は、当該資格の有効期間中に次に掲げる事由が生じたときは、遅滞なく競争入 札参加資格変更審査申請書(様式第6号)を提出し、審査を受けなければならない。 合併、営業譲渡、相続等により組織の変更が生じたとき。 会社分割制度(商法等の一部を改正する法律(平成12年法律第90号))による会社分割により組織の変更 が生じたとき。 10 資格の取消し 入札参加資格を有する者が2の又はに該当するに至った場合は、当該資格を取り消し、又はその事実 があった後2年間は競争入札に参加させないこととする。その者の代理人、支配人その他の使用人又は入札 代理人として使用する者が2のに該当するに至った場合も同様とする。 入札参加資格を有する者が「長崎県警察が行う各種契約からの暴力団等排除に関する事務処理要領」(平 成22年9月13日付け崎組(暴排)第81号)に基づく排除措置を受けた場合は、その資格を取り消すこととす る。 11 資格取消しの通知 入札参加資格を取り消したときは、当該資格者にその旨を通知する。
特定非営利活動法人の定款の変更の認証申請(公告) 特定非営利活動促進法(平成10年法律第7号)第25条第4項の規定により、定款の変更の認証申請があったの で、その関係書類を次のとおり縦覧に供する。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 1 申請のあった年月日 平成27年5月20日 2 申請に係る特定非営利活動法人の名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地並びにその定款に記載され た目的 名称 特定非営利活動法人 県央障害者自立センター 代表者の氏名 廣川 豊 主たる事務所の所在地 諫早市日の出町8-23 定款に記載された目的 この法人は、高齢者や障害のある人々が、住み慣れた地域で心豊かに健やかに、自立した生活を送ると共 に、地域社会の一員としてあらゆる社会活動に参加することのできる地域づくりに寄与するため、多機能型 障害者自立センターを拠点として、福祉サービス事業を行うことを目的とする。 3 縦覧の場所及び期間 縦覧の場所 長崎市江戸町2番13号 長崎県県民生活部県民協働課 諫早市永昌東町25番8号 県央振興局管理部総務課 縦覧の期間申請書を受理した日から2月間 平成27年度職業訓練指導員試験の実施(公告) 職業能力開発促進法(昭和44年法律第64号)第30条第1項に規定する職業訓練指導員試験を次のとおり行う。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 1 試験を実施する職種 職業能力開発促進法施行規則(昭和44年労働省令第24号)別表第11に掲げる全職種 2 試験の科目 学科試験のうち指導方法(職業訓練原理、教科指導法、訓練生の心理、生活指導及び職業訓練関係法規)と する。 3 受験資格 4の表において、実技試験及び関連学科試験が免除される者であること。 次の表に掲げる者であること。 区 分 実 務 経 験 長期課程の指導員訓練を修了した者 1 年 以 上 短期養成課程の指導員養成訓練を修了した者(専門課程の高度職業訓練 に関し適切に指導することができる能力若しくは職業訓練指導員試験の 実技試験及び学科試験に合格した者と同等以上の技能及びこれに関する 知識を有すると職業能力開発総合大学校の長が認める者又は指定講習受 講資格者であって職業能力開発総合大学校の長が定める科目を履修した 者に限る。) 1 年 以 上 免許職種に関し応用課程又は特定応用課程の高度職業訓練を修了した者 不 要 免許職種に関し専門課程又は特定専門課程の高度職業訓練を修了した者 1 年 以 上 免許職種に関し普通課程の普通職業訓練を修了した者 2 年 以 上
公 告
免許職種に関し専修訓練課程の普通職業訓練を修了した者 3 年 以 上 免許職種に関し短期課程の普通職業訓練(700時間以上)を修了した者 3 年 以 上 学校教育法(昭和22年法律第26号)による大学(短期大学を除く。)に おいて免許職種に関する学科を修めて卒業した者 1 年 以 上 学校教育法による短期大学又は高等専門学校において免許職種に関する 学科を修めて卒業した者 2 年 以 上 学校教育法による高等学校において免許職種に関する学科を修めて卒業 した者 3 年 以 上 学校教育法による高等学校を卒業した者 5 年 以 上 学校教育法による専修学校又は各種学校(厚生労働大臣が指定したもの に限る。)において免許職種に関する学科を修めて卒業した者 2年から4年以上 実務の経験者 8 年 以 上 免許職種に関し技能検定試験に合格した者 不 要 他の法令による資格取得者(職業能力開発促進法施行規則別表第11の 3) 不 要 その他厚生労働大臣が別に定める者 厚生労働大臣が別に定める期間 4 試験の免除の範囲 免 許 職 種 免除を受けることができる者 免 除 の 範 囲 実 技 学 科 関 連 学 科 指 導 方 法 系基礎 学 科 専 攻 学 科 全 職 種 免許職種に関し1級又は単一等級の技能検定に 合格した者(単一等級に係る電子回路接続及び バルコニー施工を除く。) ○ ○ ○ 免許職種に関し2級の技能検定に合格した者 ○ 職業訓練指導員免許を受けた者 △ ○ 免許職種に関し職業訓練指導員試験において実 技試験に合格している者 ○ 免許職種に関し職業訓練指導員試験において学 科試験に合格している者 ○ ○ ○ 免許職種に関し職業訓練指導員試験において学 科試験に一部合格している者 合格した学科試験について 免除 短期養成課程の指導員養成訓練を修了し、職業 訓練指導員試験において学科試験のうち指導方 法に合格した者と同等以上の能力を有すると職 業能力開発総合大学校の長が認める者 ○ 免許職種に関し、短期養成課程の指導員養成訓 練を修了し、職業訓練指導員試験において学科 試験のうち関連学科に合格した者と同等以上の 能力を有すると職業能力開発総合大学校の長が ○ ○
認める者 免許職種に関し、短期養成課程の指導員養成訓 練を修了し、職業訓練指導員試験において実技 試験に合格した者と同等以上の能力を有すると 職業能力開発総合大学校の長が認める者 ○ 免許職種に関し応用課程又は特定応用課程の高 度職業訓練を修了した者 ○ ○ 免許職種に関し専門課程又は特定専門課程の高 度職業訓練を修了した者 ○ ○ 学校教育法による大学又は高等専門学校におい て免許職種に関する学科を修めて卒業した者 ○ ○ 他の法令による免除の範囲 溶 接 科 ボイラー及び圧力容器安全規則(昭和47年労働 省令第33号)による特別ボイラー溶接士免許を 有する者 ○ ○ ○ 電 子 科 電波法(昭和25年法律第131号)による第1級陸 上無線技術士の免許を有する者 自 動 車 整 備 科 自動車整備士技能検定規則(昭和26年運輸省令 第71号)による1級四輪自動車整備士、1級二 輪自動車整備士、2級ガソリン自動車整備士、 2級ジーゼル自動車整備士、2級三輪自動車整 備士又は2級二輪自動車整備士の技能検定の合 格証書を有する者 自 動 車 車体整備科 自動車整備士技能検定規則による1級四輪自動 車整備士、2級ガソリン自動車整備士、2級 ジーゼル自動車整備士又は2級三輪自動車整備 士の技能検定の合格証書を有する者 ○ 自動車整 備(内燃 機関を除 く。) ○ ○ 車枠及び 車体整備 法を除 く。 自動車整備士技能検定規則による自動車車体整 備士の技能検定の合格証書を有する者 ○ ○ ○ 航 空 機 整 備 科 航空法(昭和27年法律第231号)による一等航空 整備士若しくは二等航空整備士又は航空工場備 士の資格についての航空従事者技能証明書を有 する者 測 量 科 測量法(昭和24年法律第188号)による測量士の 試験の合格証書を有する者 ボイラー科 ボイラー及び圧力容器安全規則による特級ボイ ラー技師の免許を有する者又は電気事業法施行 規則(平成7年通商産業省令第77号)によるボ イラー・タービン主任技術者の免状を有する者 電気通信科 電波法による第1級総合無線通信士の免許を有 する者 臨床検査科 医師法(昭和23年法律第201号)による医師国家 試験、歯科医師法(昭和23年法律第202号)によ る歯科医師国家試験又は獣医師法(昭和24年法
律第186号)による獣医師国家試験の合格証書を 有する者 事 務 科 公認会計士法(昭和23年法律第103号)による公 認会計士試験の第2次試験若しくは第3次試験 又は税理士法(昭和26年法律第237号)による税 理士試験に合格したことを証する書面を有する 者 商工会議所法(昭和28年法律第143号)に基づい て商工会議所が行う簿記に関する1級の技能の 検定の合格証書を有する者 簿記 簿記 和 裁 科 商工会議所法に基づいて商工会議所が行う和裁 に関する1級又は2級の技能の検定の合格証書 を有する者 ○ 注)○印は、免除される範囲 △印は、当該免許職種に係る職業訓練指導員試験に係る系基礎学科と同一の系基礎学科に限る。 5 受験資格の欠格 次の各号のいずれかに該当する者は、受験できない。 成年被後見人又は被保佐人 禁錮以上の刑に処せられた者 職業訓練指導員免許の取消しを受け、当該取消しの日から2年を経過しない者 6 試験の日時及び場所 日時 平成27年9月6日(日) 午後1時から午後2時まで 場所 長崎高等技術専門校(西彼杵郡長与町高田郷547-21) 7 受験申請手続 提出書類 ア 受験申請書 1通 イ 履 歴 書 1通 ウ 写 真 2枚 (縦4cm、横3cm、申請前6か月以内に撮影した正面脱帽半身像、裏面に氏名を記入したものとし、う ち1枚を申請書に貼ること。) エ 受験資格及び試験の免除資格を証明する書類(合格証等の写し) 受験申請の受付期間及び受付時間 平成27年7月15日(水)から平成27年8月5日(水)まで(土曜日、日曜日及び休日を除く。)の間の午 前9時から午後5時まで 提出先 〒850-8570長崎市江戸町2-13 長崎県産業労働部雇用労働政策課 なお、郵送の場合は書留郵便とし、平成27年8月5日付けの消印まで有効とする。 受験手数料 3,100円 ア 受験手数料相当額の長崎県収入証紙を申請書の所定欄に貼ること。 イ 受験手数料は、申請書受理後いかなる理由があっても返還しない。 受験票の交付 申請書受理後、審査のうえ後日送付する。 8 合否判定の基準 学科試験の指導方法について、満点の6割以上の得点がある場合は、合格とする。 9 合格証書の交付 平成27年9月30日(水)までに合格者に合格証書を交付する。
10 その他 受験案内及び申請書は、県雇用労働政策課において交付する。受験案内及び申請書の用紙を郵送により請 求する場合は、「職業訓練指導員試験受験案内請求」と朱書きした封筒に、返信用封筒(縦33cm、横24cm、 返信宛先明記、140円分切手貼付)を同封のうえ、7の提出先に請求すること。 その他試験について不明な点は、県雇用労働政策課((電話)095-895-2717(直通))へ問い合わせること。 都市計画の案の縦覧(公告) 都市計画法(昭和43年法律第100号)第21条第2項の規定において準用する同法第18条第1項の規定により、 都市計画を変更したいので、同法第21条第2項の規定において準用する同法第17条第1項の規定により、次のと おり公告し、当該都市計画の案を公衆の縦覧に供する。 なお、当該都市計画の案について、縦覧期間満了の日までに県に意見書を提出することができる。 平成27年6月16日 長崎県 上記代表者 長崎県知事 中村 法道 1 都市計画の種類 波佐見都市計画道路 3・5・3号 横枕岩峠線 2 都市計画を定める土地の区域 削除する部分 長崎県東彼杵郡波佐見町折敷瀬郷字三本柿、字胡麻田、字横枕、字立目及び字山崎 変更する部分 長崎県東彼杵郡波佐見町折敷瀬郷字深ノ原 3 縦覧場所 長崎県土木部都市計画課、長崎県県北振興局及び波佐見町役場 4 縦覧期間 公告の日から2週間 都市計画の案の縦覧(公告) 都市計画法(昭和43年法律第100号)第21条第2項の規定において準用する同法第18条第1項の規定により、 都市計画を変更したいので、同法第21条第2項の規定において準用する同法第17条第1項の規定により、次のと おり公告し、当該都市計画の案を公衆の縦覧に供する。 なお、当該都市計画の案について、縦覧期間満了の日までに県に意見書を提出することができる。 平成27年6月16日 長崎県 上記代表者 長崎県知事 中村 法道 1 都市計画の種類 波佐見都市計画道路 3・5・4号 大日館線 2 都市計画を定める土地の区域 削除する部分 長崎県東彼杵郡波佐見町湯無田郷字畠開、字町ノ坪、字東及び字館 3 縦覧場所 長崎県土木部都市計画課、長崎県県北振興局及び波佐見町役場 4 縦覧期間 公告の日から2週間 落札者等(公告) 落札者等について、次のとおり公示する。 平成27年6月16日 長崎県教育庁新幹線文化財調査事務所長 古門 雅高 1 物品等又は特定役務の名称及び数量 長崎県教育庁新幹線文化財調査事務所久原現場事務所賃貸借業務 現場事務所一式 12×14間平屋建て軽量プレハブ1棟 2 契約に関する事務を担当する部局等の名称及び所在地
長崎県教育庁新幹線文化財調査事務所 〒856-0826 長崎県大村市東三城町7-9 富士ビル3階 3 調達方法 賃貸借 4 契約方法 一般競争入札 5 落札決定日 平成27年5月29日 6 落札者 長崎県長崎市戸町4丁目27番32号 大和リース株式会社 長崎支店 支店長 櫻木清光 7 落札金額 72,600,000円 8 入札公告日 平成27年4月17日 9 落札方式 最低価格 一般競争入札の実施(公告) 運転免許試験場技能コース除草・搬送処理作業委託について一般競争入札に付するので、次のとおり公告す る。 平成27年6月16日 長崎県知事 中村 法道 1 競争入札に付する事項 委託業務名 運転免許試験場技能コース除草・搬送処理作業委託 委託業務の内容 入札説明書添付の仕様書による。 契約期間 契約締結日から平成28年1月31日まで 委託業務の場所 大村市古賀島町533-1 運転免許試験場 入札の方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の8%に相当する額を加算した金額(当該 金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするの で、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 108分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 入札の参加資格 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 なお、被補助人、被保佐人又は未成年者であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同項の 規定に該当しないものとする。 競争入札の参加者の資格等(平成27年長崎県告示第663号)に示した運転免許試験場技能コース除草・搬 送処理作業委託に係る入札の参加資格審査を受け、入札参加資格を有すると認められた者であること。 この公告の日から8の入札の期日までの間において、指名停止の措置を長崎県から受けている者又は受け ることが明らかである者でないこと。 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号又は第6号の規定 に該当している者でないこと。 この公告の日から8の入札の期日までの間において、「長崎県警察が行う各種契約からの暴力団排除に関 する事務処理要領」(平成22年9月13日付け崎組(暴排)第81号)に基づく排除措置を受けている者、又は 受けることが明らかである者でないこと。
3 入札参加資格を得るための申請の方法等 入札を希望する者は、競争入札の参加者の資格等(平成27年長崎県告示第663号)に定める審査申請書に必 要事項を記載の上、次の場所へ提出すること。 申請書の交付先、提出場所及び申請に関する問い合わせ先 (住所)〒850-8548長崎県長崎市万才町4番8号 (名称)長崎県警察本部警務部会計課(契約係) (電話)095-820-0110 内線2235 (提出期限)平成27年6月26日(金)午後5時 4 当該契約に関する事務を担当する部局等の名称等 (名称)長崎県警察本部警務部会計課(契約係) (住所)〒850-8548 長崎県長崎市万才町4番8号 (電話)095-820-0110 内線2235 5 契約条項を示す場所 4の部局等とする。 6 入札説明書の交付期間等 期間 この公告の日から平成27年6月26日(金)(午前9時から午後5時00分まで(県の休日を除く。)) までとする。 場所 入札説明書は、4の部局において随時交付する。 現場説明会は行わない。 7 入札書及び契約の手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨 8 入札の日時及び場所 (日時) 平成27年7月2日(木) 午後2時00分 (場所) 長崎市万才町4番8号 長崎県警察本部7階入札室 入札当日が悪天候(大雨、台風接近等)等の場合は、入札を延期することもあるので、事前に4の部局等に 確認すること。 9 入札保証金及び契約保証金 入札保証金 見積った契約希望金額(消費税及び地方消費税を含む。)の100分の5以上の金額を納付すること。ただ し、次の場合は入札保証金の納付が免除される。 ア 県を被保険者とする入札保証保険契約(契約希望金額の100分の5以上)を締結し、その証書を提出し た場合。 イ入札日の前日から前々年度までの間において、本県若しくは他の地方公共団体又は国との間に、当該契 約とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上締結し、その内容を証明するもの(2件以上)を 提出した場合。 なお、「規模をほぼ同じくする契約」とは、次の3区分とする。 a 3,000万円以上 b 3,000万円未満1,000万円以上 c 1,000万円未満 ※ 小切手の提出をもって担保とする場合は、金融機関が振り出し又は支払保証した小切手のみ認めるもの とする。 契約保証金 契約金額(消費税及び地方消費税を含む。)の100分の10以上の金額を納付すること。ただし、次の場合 は契約保証金の納付が免除される。 ア 県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額の100分の10以上)を締結し、その証書を提した場合。 イ 入札日の前日から前々年度までの間において、本県若しくは他の地方公共団体又は国との間に、当該契 約とその種類及び規模をほぼ同じくする契約の履行完了の実績が2件以上あり、その履行を証明するもの (2件以上)を提出した場合。 なお、「規模をほぼ同じくする契約」とは、次の3区分とする。 a 3,000万円以上
b 3,000万円未満1,000万円以上 c 1,000万円未満 10 入札者が代理人である場合の委任状の提出 入札者が代理人である場合は、委任状(委任者の届出済の印鑑を押印したものに限る。)の提出が必要であ る。 11 入札の無効 次の入札は、無効とする。 なお、次のからにより無効となった者は、再度の入札に加わることはできない。 競争入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したとき。 「長崎県警察が行う各種契約からの暴力団排除に関する事務処理要領」(平成22年9月13日付け崎組(暴 排)第81号)に基づく排除措置を受けている者が入札したとき。 入札者が法令の規定に違反したとき。 入札者が連合して入札をしたとき。 入札者が入札に際して不正の行為をしたとき。 入札者が他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をしたとき。 所定の額の入札保証金を納付しない者又は入札保証金に代わる担保を提出しない者のした入札であると き。 入札者又は代理人が同一事項に対し2以上の入札をしたとき。 入札書に入札金額又は入札者の記名押印がない(入札者が代表者本人である場合に押印してある印鑑が届 出済の印鑑でない場合及び入札者が代理人である場合に押印してある印鑑が委任状に押印してある代理人の 印鑑でない場合を含む。)等、入札者の意思表示が確認できないとき。 誤字、脱字等により入札者の意思表示が不明瞭であると認められるとき。 入札書の首標金額が訂正されているとき。 その他入札書の記載事項について入札に関する条件を充足していないと認められるとき。 12 落札者の決定方法 長崎県財務規則(昭和39年長崎県規則第23号)第97条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲 内で最低価格をもって申し込みをした者を契約の相手方とする。 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者 を決定するものとする。この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者 があるときは、これに代えて当該入札執行業務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。 13 落札決定の取消し 落札者が落札決定から契約日までの間において「長崎県警察が行う各種契約からの暴力団等排除に関する事 務処理要領」(平成22年9月13日付け崎組(暴排)第81号)に基づく排除措置を受けた場合は、落札決定を取 り消すこととする。 14 その他 契約書の作成を要する。 この調達契約は、世界貿易機関(WTO)協定に掲げる「政府調達に関する協定」の適用を受けるもので はない。 その他、詳細は入札説明書による。 発行者 長 崎 県 電話代表(八二四)一一一一 印刷所 長崎市樺島町八番十二号 株式会社 ク イ ッ ク プ リ ン ト 長崎市江戸町二番十三号 直通(八九五)二一一六 印刷人 寺 田 敏 子