■当ファンドの仕組みは次の通りです。
商品分類 追加型投信/国内/株式 信託期間 2000年8月31日から無期限です。 運用方針 主として日本の金融商品取引所に上場され ている株式および金融商品取引所に準ずる 市場に上場されている株式に投資し、信託 財産の中長期的な成長を目標として積極的 な運用を行います。 主 要 運用対象 日本の金融商品取引所に上場されている株 式および金融商品取引所に準ずる市場に上 場されている株式 組入制限 株式への投資割合には、制限を設けません。 新株引受権証券および新株予約権証券への投 資割合は、取得時において、信託財産の純資 産総額の20%以内とします。投資信託証券へ の投資割合は、信託財産の純資産総額の5% 以内とします。 分配方針 毎決算時(年2回、原則毎年2月20日およ び8月20日。休業日の場合は翌営業日) に、原則として以下の方針に基づき分配を 行います。分配対象額は、経費控除後の配 当等収益と売買益(評価益を含みます。) 等の全額とします。収益分配金額は、委託 者が基準価額水準等を勘案して決定しま す。ただし、分配対象収益が少額の場合に は分配を行わないことがあります。アムンディ・ターゲット・
ジャパン・ファンド
運用報告書(全体版)
受益者のみなさまへ
平素は格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し
上げます。
当ファンドはこの度、上記の決算を行い
ました。ここに期中の運用状況についてご
報告申し上げます。
今後とも一層のお引き立てを賜りますよ
う、よろしくお願い申し上げます。
アムンディ・ジャパン株式会社
〒100-0011 東京都千代田区内幸町1丁目2番2号
お客様サポートライン 0120-202-900(フリーダイヤル)第35期 (決算日 2018年2月20日)
◆最近5期の運用実績
決 算 期
基 準 価 額
東証株価指数 (TOPIX)
株 式
組 入
比 率
株 式
先 物
比 率
純資産
総 額
(分配落)
税込み
分配金
期 中
騰落率
(参考指数)
期 中
騰落率
円
円
%
ポイント
%
%
% 百万円
31期 (2016年2月22日)
32,754
0 △15.7
1,300.00 △19.9
96.9
-
317
32期 (2016年8月22日)
32,221
0
△1.6
1,303.68
0.3
96.9
-
304
33期 (2017年2月20日)
41,340
0
28.3
1,547.01
18.7
96.4
-
372
34期 (2017年8月21日)
44,964
0
8.8
1,595.19
3.1
93.4
- 4,807
35期 (2018年2月20日)
48,379
0
7.6
1,762.45
10.5
98.4
- 13,525
(注1) 株式先物比率は、買建比率-売建比率です。 以下同じ。 (注2) 参考指数は東証株価指数(TOPIX)です。TOPIXの指数値およびTOPIXの商標は、株式会社東京証券取引所 (以下「東京証券取引所」といいます。)の知的財産であり、株価指数の算出、指数値の公表、利用などTOPIXに関 するすべての権利およびTOPIXの商標に関するすべての権利は、東京証券取引所が有します。東京証券取引所は、T OPIXの指数値の算出もしくは公表の方法の変更、TOPIXの指数値の算出もしくは公表の停止またはTOPIXの 商標の変更もしくは使用の停止を行う権利を有します。以下同じ。◆当期中の基準価額と市況等の推移
年 月 日
基 準 価 額
東証株価指数 (TOPIX)
株式組入
比 率
株式先物
比 率
騰 落 率
(参考指数)
騰 落 率
(期 首)
円
%
ポイント
%
%
%
2017年8月21日
44,964
-
1,595.19
-
93.4
-
8月末
45,866
2.0
1,617.41
1.4
91.2
-
9月末
48,470
7.8
1,674.75
5.0
92.9
-
10月末
50,376
12.0
1,765.96
10.7
93.0
-
11月末
50,207
11.7
1,792.08
12.3
92.7
-
12月末
51,634
14.8
1,817.56
13.9
94.0
-
2018年1月末
50,711
12.8
1,836.71
15.1
95.7
-
(期 末)
2018年2月20日
48,379
7.6
1,762.45
10.5
98.4
-
(注) 騰落率は期首比です。【基準価額等の推移】
第35期首 44,964円 第35期末 48,379円 既払分配金 (税込み) 0円 騰落率 7.6% (注1)参考指数は、東証株価指数(TOPIX)です。 (注2)参考指数は、2017年8月21日の値を基準価額と同一となるように 指数化しています。【基準価額の主な変動要因】
上昇要因
① 好調な企業業績(期を通じて)
② 米ドル高・円安(2017年9月から10月)
③ 与党の衆院選での大勝(2017年10月)
下落要因
① 北朝鮮の軍事行動などによる地政学的リスク(2017年8月から9月上旬)
② 米ドル安・円高(2017年11月、2018年2月)
【投資環境】
<国内株式市場>
当期の国内株式市場は、米国と北朝鮮の軍事的緊張感の高まりで方向感の定まらない展開で始まり、
2017年9月6日には期中の最安値を付けました。しかし、地政学的リスクの後退で円にシフトしていた
逃避資金が引き上げられ、円安が進行すると株式市場は大幅に上昇しました。さらに10月の衆院選で与
党が大勝し、安倍政権の経済政策と日銀の金融緩和政策の継続が期待され、日経平均株価が史上初の16営業
日続伸を記録するなど、株式市場は一段高となりました。その後は、11月の円高進行や中国株式の下落
で調整する場面もありましたが、米国の減税を含む税制改革法案の成立期待で年末まで上昇基調で推移
しました。年明け後もデフレ脱却の期待感で不動産、証券業中心に株式市場は活況を呈し、2018年1月
23日に期中の最高値を更新しました。しかし、2月2日に発表された米国の時間当たり賃金が約8年半
ぶりの高水準となり、米国の長期金利が上昇すると米国株式市場は急落し、世界的に株価の下落が伝播
しました。国内株式市場も目先のリスクを回避する動きが強まり、大幅に下落して期末を迎えました。
TOPIXは前期末の1,595.19ポイントから当期末は1,762.45ポイントとなり、前期比10.5%の上昇
となりました。
【ポートフォリオ】
<運用行動>
前期に引き続き、長期的に安定した運用を行うため、資産価値からみて割安で、財務内容が健全、かつ
株主価値の増大を図る余力のある企業への投資を継続しました。実際の組入れでは、運用方針に基づく
割安な銘柄を丹念に買い付け、株価が上昇した銘柄や基準からはずれた銘柄は売却し、より魅力の高い
銘柄に入れ替えました。期中の当ファンドへの資金流入については、運用方針に基づき、投資を行いま
した。
<要因分析>
当ファンドの期中の騰落率は+7.6%となりました。当期のパフォーマンスに最も貢献した銘柄は工作
機械の東芝機械です。電気自動車のリチウム電池部材であるセパレータを製造する機械の需要拡大で
2018年3月期の営業利益を52億円から54億円に上方修正するとともに、同期の配当を12円から14円に増
額修正して株価は上昇しました。ホンダ系自動車部品のケーヒンは中国の四輪と東南アジアの二輪が好
調で2018年3月期の業績を3度上方修正し、株価は堅調な展開となりました。一方、マイナスに寄与し
た銘柄はガラスファイバの日本電気硝子です。2018年12月期の営業利益は、投資負担の増加やのれん償
却費の発生などで微減になる見通しと発表し、株価は期末にかけて下落しました。中長期的に自動車や
建材用途向けにガラスファイバの成長は続くことから保有を継続しています。
【分配金】
収益分配金につきましては、基準価額水準および市況動向等を勘案した結果、見送りとさせていただ
きました(分配原資の内訳につきましては、後記の「分配金のお知らせ」をご覧ください)。なお、収
益分配に充てず、信託財産内に留保した収益については、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の
運用を行います。
【今後の運用方針】
これまでの低金利環境や堅調な株価に慣れきった市場が揺れ動き始めています。一方で、2018年1月
末には米国が16年ぶりにセーフガード(緊急輸入制限)を発動するなど、自国第一主義による貿易摩擦
の拡大懸念が高まりました。金利上昇も懸念され、2016年年央には1.5%を割り込んでいた米国10年国債
の利回りは、今や3%手前まで上昇してきています。過去2年間、0.1%を割り込んで推移している日本
の10年国債の利回りも来年度には上昇に向かうと予想されます。
こうした中、2月に入ってからは株式市場ではリスクを避ける動きが拡大しており、バブル崩壊後か
らの最高値圏にあった日本の株価は、利食いの動きも広範囲にみられました。ただ、株式市場がこのま
ま急落していくことは考えづらく、企業業績は景気低迷期からは大幅に改善しており、ガバナンス改革
の後押しもあって企業体質の改善を図ろうと考える経営者も増えています。株価の調整は、変化の可能
性のある企業への投資を行う良いチャンスだと考えており、果敢に市場と対峙していくとともに、企業
との実りある対話を通して、健全で価値のある企業への投資を続けていくよう努めてまいります。
引き続き、「資産価値からみて割安で、財務内容が健全、かつ株主価値の増大を図る余力のある企業
へ投資する」という当プロダクトの投資戦略を順守し、より魅力の高い銘柄に入れ替えることで中長期
的に安定した運用を行ってまいります。今後とも当ファンドへのご支援をよろしくお願いします。
◆1 万 口 当たりの費用明細
項 目
第35期
(2017年8月22日
~2018年2月20日)
項 目 の 概 要
金 額
比 率
(a) 信
託
報
酬
456円
0.921%
信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率(投 信 会 社)
(215) (0.433)
委託した資金の運用の対価(販 売 会 社)
(215) (0.433)
交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、 購入後の情報提供等の対価(受 託 会 社)
( 27) (0.054)
運用財産の管理、投信会社からの指図の実行の対価(b) 売 買 委 託 手 数 料
50
0.102
売買委託手数料=期中の売買委託手数料÷期中の平均受益権口数(株 式)
( 50) (0.102)
有価証券等の売買の際、売買仲介人に支払う手数料(c) そ
の
他
費
用
4
0.008
その他費用=期中のその他費用÷期中の平均受益権口数(監
査
費
用)
( 3) (0.005)
監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用(印
刷
費
用)
( 1) (0.003)
ファンドの法定開示資料の印刷に係る費用(そ
の
他)
( 0) (0.000)
信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用等合 計
510
1.031
期中の平均基準価額は49,544円です。
(注1)費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、追加・解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した 結果です。 (注2)消費税は報告日の税率を採用しています。 (注3)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 (注4)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、 項目ごとに小数第3位未満は四捨五入してあります。◆売買及び取引の状況
(2017年8月22日から2018年2月20日まで)
株 式
買 付
売 付
株 数
金 額
株 数
金 額
国内
千株
千円
千株
千円
上 場
6,649
9,866,370
989
1,278,257
(△473)
( -)
(注1)金額は受渡し代金です。 (注2)単位未満は切捨てです。 (注3)( )内は株式分割、予約権行使、合併等による増減分で、上段の数字には含まれておりません。◆株式売買金額の平均組入株式時価総額に対する割合
項 目
当 期
(a) 期
中
の
株
式
売
買
金
額
11,144,628千円
(b) 期 中 の 平 均 組 入 株 式 時 価 総 額
9,402,158千円
(c) 売 買 高 比 率 (a)/(b)
1.18
(注1)単位未満は切捨てです。 (注2)(b)は各月末現在の組入株式時価総額の平均です。◆主要な売買銘柄
(2017年8月22日から2018年2月20日まで)
株 式
買 付 売 付 銘 柄 株 数 金 額 平均単価 銘 柄 株 数 金 額 平均単価 千株 千円 円 千株 千円 円 日本電気硝子 113.7 477,000 4,195 東芝機械 244 188,897 774 三菱倉庫 181.3 379,446 2,092 東洋炭素 45 141,244 3,138 新明和工業 299.5 309,371 1,032 月島機械 65.4 92,858 1,419 長瀬産業 151.5 297,716 1,965 ケーヒン 36.5 84,399 2,312 トッパン・フォームズ 242.7 295,137 1,216 スズケン 16.2 71,656 4,423 東洋製罐グループホールディングス 158.4 291,660 1,841 日本毛織 61.7 71,277 1,155 中電工 84.5 267,291 3,163 タキロンシーアイ 94 69,859 743 東洋インキSCホールディングス 403 261,759 649 中国塗料 51.4 53,350 1,037 ウシオ電機 166.7 259,200 1,554 明星工業 50.3 39,125 777 双葉電子工業 112 249,015 2,223 共英製鋼 16.9 32,847 1,943 (注) 金額は受渡し代金です。◆利害関係人との取引状況等
(2017年8月22日から2018年2月20日まで)
当期中における利害関係人との取引等はありません。
(注) 利害関係人とは、投資信託及び投資法人に関する法律第11条第1項に規定される利害関係人です。◆組入資産の明細
(2018年2月20日現在)
国内株式
銘 柄 期 首 (前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 鉱業(1.0%) K&Oエナジーグループ 31.3 79.1 134,865 建設業(9.0%) ミライト・ホールディングス 68.2 133.1 218,949 大本組 4 - - 奥村組 5 - - 青木あすなろ建設 4.1 - - 日本基礎技術 9.5 - - シーキューブ 4.4 - - 日本リーテック 1.6 - - 中電工 48.7 133.2 394,138 きんでん 2.2 - - 東京エネシス 68 176.2 211,792 三機工業 52 86.9 101,673 太平電業 50 83.9 220,740 明星工業 100.5 73.2 56,364 食料品(0.0%) 養命酒製造 1.2 - - 銘 柄 期 首 (前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 焼津水産化学工業 1.9 1.3 1,548 繊維製品(1.9%) 日本毛織 121.5 196.1 213,552 ワコールホールディングス 22 11 34,870 自重堂 1 - - 化学(10.1%) 共和レザー 1.1 - - 堺化学工業 242 122.9 382,833 タキロンシーアイ 94 - - 旭有機材 23 - - 群栄化学工業 1.2 37.8 132,867 タイガースポリマー 4.3 - - ソフト99コーポレーション 2.8 - - 中国塗料 3.1 174.2 190,052 東洋インキSCホールディングス 261 621 403,650 天馬 37.2 105.1 231,745 医薬品(1.0%) キッセイ薬品工業 17.8 46.8 136,515銘 柄 期 首 (前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 石油・石炭製品(1.2%) ニチレキ - 118.7 161,906 ゴム製品(-%) 西川ゴム工業 1.7 - - ガラス・土石製品(2.9%) 日本電気硝子 - 113.7 387,717 東洋炭素 42.9 - - クニミネ工業 2.9 - - 鉄鋼(1.8%) 共英製鋼 64.4 116.8 230,563 大阪製鐵 2.7 2.7 5,726 金属製品(4.2%) 東洋製罐グループホールディングス 66 224.4 349,839 横河ブリッジホールディングス 2.9 - - 高周波熱錬 44.5 189.3 208,230 兼房 3.8 - - サンコール 4.8 - - 立川ブラインド工業 3 - - 三益半導体工業 1.8 - - 機械(4.7%) 東芝機械 205 - - 旭ダイヤモンド工業 116.3 90.7 116,005 冨士ダイス 2.3 - - 日阪製作所 4.8 78.6 86,145 日工 1.4 - - 月島機械 42.6 - - 帝国電機製作所 1.5 - - 新東工業 51.5 135.5 165,987 三精テクノロジーズ 2.1 53.7 68,897 リケン 15.1 32.4 196,020 電気機器(17.2%) デンヨー - 118.4 216,553 東光高岳 - 126.2 201,920 寺崎電気産業 2.9 - - 第一精工 25.6 19.8 56,568 日東工業 37.8 135.5 247,152 電気興業 - 16.2 52,488 アイホン 3.3 67.2 115,382 EIZO 1.8 - - 日本信号 99.1 162.9 174,465 アイコム 2.2 35.4 97,774 共和電業 5.6 - - エスペック 2.3 - - ニレコ 2.2 - - ウシオ電機 56.2 222.9 324,542 富士通フロンテック - 28.8 49,017 新光電気工業 - 236.6 213,413 京セラ 0.9 0.9 5,583 双葉電子工業 61 173 383,022 ニチコン 99.3 112.7 149,214 輸送用機器(12.1%) 名村造船所 84.2 285.1 179,898 銘 柄 期 首 (前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 新明和工業 91.7 391.2 370,075 日信工業 63 142.9 269,795 ケーヒン 75.1 87.5 186,287 今仙電機製作所 62.1 169.3 204,683 ハイレックスコーポレーション 2.3 44.7 124,713 日本精機 31 124.3 277,189 村上開明堂 0.8 - - その他製品(4.2%) 永大産業 4 - - トッパン・フォームズ 133.7 374.6 457,761 コマニー 1.5 0.4 592 クリナップ 4.4 120.6 101,545 陸運業(2.7%) セイノーホールディングス 105.4 198.9 353,644 倉庫・運輸関連業(3.1%) 三菱倉庫 - 133.3 340,714 上組 57 28.5 67,630 情報・通信業(1.9%) 東北新社 4.1 0.7 576 フジ・メディア・ホールディングス 3.6 - - アルファシステムズ 2 - - CAC Holdings 4.5 105.5 117,949 富士通ビー・エス・シー 1.7 - - アイネス 69.4 122.5 132,545 卸売業(11.5%) ユアサ・フナショク 8 - - 長瀬産業 67 218.5 407,502 第一実業 80 37 120,435 菱洋エレクトロ 43.7 123.6 232,368 菱電商事 - 55.8 103,174 フルサト工業 2.8 - - ワキタ 45.3 187.9 235,062 東邦ホールディングス - 55.8 140,560 東陽テクニカ 41.7 159.9 155,262 立花エレテック - 61.2 134,272 泉州電業 1.7 - - スズケン 16.2 - - 銀行業(5.8%) 千葉銀行 172 355 319,145 静岡銀行 102 288 318,528 山梨中央銀行 112 310 135,780 保険業(2.0%) MS&ADインシュアランスグループホールディングス 12.6 80.1 272,099 サービス業(1.7%) 応用地質 47.4 152.6 222,643 合計 株 数 ・ 金 額 3,922 9,110 13,312,732 銘 柄 数 < 比 率 > 100 70 <98.4%> (注1) 銘柄欄の( )内は、国内株式の評価総額に対する各 業種の比率です。 (注2) 合計欄の< >内は、純資産総額に対する評価額の比率 です。 (注3) 評価額の単位未満は切捨てです。 (注4) -印は組入れなしです。