成
度第3回
田市廃棄物減
等推進審議会
会
議
次
第
日
時
成
月3
日
月
午後
時から
会
場
市役所
階大会議室
開
会
環境部長挨拶
3
会長及び副会長の選出について
議
事
議案第
号
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
の中間見直しについて
閉
会
資
料
資料
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
項目の事業施策一覧
見直し案
1
議案第1号
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
の中間見直しについて
一般廃棄物処理基本計画
一般廃棄物処理基本計画
廃棄物処理法
基
策定
あ
ㄥㆮ法
あ
環境基本法
や
循環型社会形成推進基本法
始
各種リサイ
ル法
整合
図
本
一般廃棄物処理
方向性
示
本計画
田
総合計画及び
田
環境基本計画
ㄦㆮ計画
本
今
後
廃棄物行政
推進
行政計画
性格
循環型社会形成
向
法
体系及び本
一般廃棄物処理基本計画
ㆮ置付
図
1
示
図
1
本計画
ㆂ
法ㆋヷ計画
関
環境基本法
環境基本計画
循環型社会形成推進基本法
循環型社会形成推進基本計画
廃棄物処理法
資源
効利用
進法
廃棄物処理法基本方針
廃棄物処理施設整備計画
千葉県
環境基本条例
環境基本計画
廃棄物処理計画
田市総合計画
田市環境基本計画H29.3
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
実施計画
実施施策
容器包装
サイ
法
家電
サイ
法
食品
サイ
法
建設
サイ
法
自動車
サイ
法
ン購入法
<再生利用の推進>
<個別物品の特性に応 た規制>
< 国 が 率 先 し て 再 生品 の 調 達 を 推 進 >>
<廃棄物の適正処理>
田市廃棄物の処理及び再利用に関
る条例
市民
事業者
市の連携
協働による実践
連携 整合
具体的取組
2
現一般廃棄物処理基本計画
編
概要
現在
一般廃棄物処理基本計画
概要
ㆌㄦ
示
計画期間
計画期間
成
24
度
初
度
10
後
成
33
度
目標
度
減
目標
減
目標値
家庭系
事業系
い
個々
目標値
定
数値
人口変動
響
い
人
日当
排出
基準値
本
現在
新清掃工場
建設
計画
安全ヷ安心
施設建設
能
限
減
化施策
実施
処理
削減
施設規模
縮
進
民
事業者
行政
協働
実効性
高い施策
組
具体
的
数値目標
目標
度
あ
成
33
度
基準
度
あ
成
22
度
対
人
日当
排出
30
%削減
目指
区
家庭系 人 日 均排出
家庭系 排出
事業系 人 日 均排出
事業系 排出
基準 度
成22 度
419g 人ヷ日
(24,030t )
220g 人ヷ日
(12,609t )
現状推移
g/人ヷ日(t/ ) 対 成22 度比
目標値
g/人ヷ日(t/ ) 対 成22 度比
現状推移
g/人ヷ日(t/ ) 対 成22 度比
目標値
g/人ヷ日(t/ ) 対 成22 度比
中間目標 度
成28 度
398(22,794) 95%
351(20,098) 84%
212(12,122) 96%
184(10,546) 84%
目標 度
成33 度
386(22,141) 92%
293(16,821) 70%
206(11,807) 94%
154(8,826) 70%
台集団資源回 剪定 等 含
台家庭系排出 集 事業系排出 直接搬入
目標
度ヷヷヷヷ
成
3
度
計 画 策定 度 成23 度
中 間 目標 度 成28 度
見直
目標 度 成33 度
本
将来
排出
目標
減
目標
設定
循環型社会形成推進基本計画 組目標 成12 度比 目標 度 成27 度 い 成12 度比20%ㆌㄥ削減 参考 田 い 循環型社会 形成
ㄥ回 削減目標 立 いく必要 あ 審議会議論 結 民 理解 協力 得 大前提 30% 削減目標
事業系 い 中 零細企業 多い 単独 減 ㆁ組 作 困 難 あ 思わ 家庭系 同 う 30% 目標 望 い 審議会意見
3
表
1
目標値
対
結
項 目 成22 度 成28 度 成33 度
総 排 出 48,989t
41,898t 14.5%減少
36,185t 26.1%減少
燃 30,517t 25,524t 21,362t
不燃 6,122t 5,120t 4,285t
集団資源回 8,118t 6,646t 5,896t
剪定 等 4,232t 4, 08t 4,642t
再 生 利 用 12,742t
13,506t 6.0%増加
12,423t 2.5%減少
最 終 処 8,934t
5,548t 37.9%減少
4,644t 48.0%減少
注 ( ) 内 成22 度比
台 減 目標値 30% 燃 不燃 合算 い 設定 台 再生利用 民間回 含 い
表
2
家庭系
及び事業系
予測結
台資源物 除く
図
2
(
家庭系
+事業系
)
予測結
t
/
34,916
33,948 36,639
30,644
25,647
0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 40,000
H18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33
現状推移
減 化
中間目標 度 目標 度
排出 t
成18 度 成19 度 成20 度 成21 度 成22 度
度 区 現状推移 減 化 現状推移 減 化 現状推移 減 化
成23 度 23,735 23,374 12,576 12,265 36,311 35,639
成24 度 23,516 22,719 12,472 11,921 35,988 34,640
成25 度 23,317 22,064 12,375 11,578 35,692 33,642
成26 度 23,128 21,408 12,283 11,234 35,411 32,642
成27 度 22,956 20,753 12,203 10,890 35,159 31,643
成28 度 22,794 20,098 12,122 10,546 34,916 30,644
成29 度 22,646 19,442 12,054 10,202 34,700 29,644
成30 度 22,508 18,787 11,985 9,858 34,493 28,645
成31 度 22,382 18,132 11,921 9,514 34,303 27,646
成32 度 22,256 17,476 11,864 9,170 34,120 26,646
成33 度 22,141 16,821 11,807 8,826 33,948 25,647
度 区
家庭系 事業系
実績 実績
24,278 24,030
13,047 13,098 12,900 12,954 12,609 25,016
24,427
24,540 37,439
37,232 36,639
合計
実績
4
点施策
基本方針
~
民ヷ事業者ヷ行政
協働
~循環型社会
更
推進
田 出 方ヷ資源 出 方 周知徹底 減 還元制度 見直
水 実施
個々 行え 水 実践 水 減 方法 アイデア募集
水 用具活用 モニタヸ制度 検討 水 啓発活動 実施
食 残 調理く 削減 不要 ダイレ トメヸル 拒否 簡易包装 推奨
ノヸレ 袋運動 推進
排
出
抑
制
ヷ排出時 行方 製品 購 入 時 意 識 排出 い努力 必要
ヷ多方面 協力
田 出
方ヷ資源 出 方 周知徹底 必要
廃棄物減 等推進員 自治会 連携 処理施設 見学会 実施
啓発手法 多様化
リヸン購入 推進
環
境
保
全
意
識
及
啓
発
広報ヷ指 啓発 強化
ホヸムペヸ ヷ 別 ヸト 啓発 学校給食 生 堆肥化
環境美化 実践 児童ヷ生徒 表 制度 設 立
副読本 充実
処理施設 環境教育 実践
催事 減 ヷリサイ ル 実施 緑化 推進 新清掃工場 壁面緑化等
自然 ネル ヸ 活用 新清掃工場 太陽光発電等 民 事業者 行政 者 連携強化
環境教育 推進
環境学習 推進
ヷ 民 事業者 行政 ㄤㆮ一体
適 処理
ヷ減 ヷリサイ ル 関 施策 立案ヷ実施
新清掃工場 建設 新不燃物処理施設 建設
集運搬体制 見直
堆肥センタヸ 活用 推進 生 処理施設整備
焼却灰 リサイ ル推進 最終処 場 建設
処
理
テ
ム
整
備
ヷ
充
堆肥化 乾燥
微生物 生 処理 減容化
ヷ 現状 再検討 処 理 テ ム 構築 図
ヷ新 処理 テム い 必 要 応 検討 場 設置
公害防 対策 徹底
燃 回 頻度 見直 検討 資源回 充
民間回 新聞店 活用 テヸ ョン 資源回 実施 資源回 品目 整理ヷ見直
プロ トチヸムヷ専門委員会等 設置 指定 袋無料配 数 見直
持込 処理手数料 改定
資源 類 出 方 明確化 周知徹底
資源回 業者 育成 事業系 排出指
減
ヷ
リ
サ
イ
ル
推
進
減 調査 実施 集団資源回 大
廃棄物減 等推進員活動 支援ヷ活性化
自治会等 減 ヷリサイ ル活動 活性化 生 リサイ ル
生 別回 ヷ資源化 堆肥化 早期実施 コンポ ト利用者 連携
ダンボヸルコンポ ト 推進
家庭 コンポ ト化等 生 処理 及 大 学校給食 堆肥化 推進
事業所 堆肥化処理 推進
紙 類調査 実施 公共施設 紙類回 箱 設置
使用済 紙 リサイ ル方法 検討 紙 リサイ ル
リサイ ル展示場 利用 進 ヷ 処 理 R
積 極 的 組 必要
ヷ 修 理 使 用 R epa r リペア ヸ や 使用 い 断 Re
ect リ ト 必要
5
現行計画
中間目標
度
評価
成
24
3
策定
現行計画
田
一般廃棄物処理基本計画
編
掲
数値目標
対
中間目標
度実績
次
1
人
1
日当
排出
換算
推計値
比較
人
日当
排出
排出原単ㆮ
事業系処理対象
い
成
28
度
減
目標値
対
18g
少
く目標
達成
家庭系処理対象
及び処理対
象
合計
い
60g
42
g目標値
超過
い
区
成
22
度
基準
度
成
28
度
減
目標値
成
28
度
実績値
基準
度
対
減
状況
評
価
家庭系処理対象
419
g
/
人・日
351
g
/
人・日
411
g
/
人・日
△
2.1
%
未達成
事業系処理対象
220
g
/
人・日
184
g
/
人・日
166
g
/
人・日
△
24.4
%
達
成
6
一般廃棄物処理基本計画
編
見直
骨子
案
第
章
基本的事項
第
節
基本計画策定
背
一般廃棄物処理基本計画
概
5
又
計画策定
前提
い
諸条件
大
変動
あ
場合
見直
行う
や
現計画
減
目標値
達成
難
い見込
い
見直
行う
記述
第
節
計画
期間
第
節
本計画
ㆮ置付
成
25
4
型家電リサイ
ル法
施行
体系図
追加ほ
時点修
第
節
一般廃棄物処理基本計画
編
点検
見直
評価
第
章
田
概況
第
節
人口動態
将来人口
田
総合計画
人口
採用
記述
ほ
成
28
度
デヸタ
時点修
第
節
産業
概況
成
26
度経済センサ
基礎調査デヸタ
時点修
第
節
将来計画
概況
田
リサイ
ルセンタヸ
成
25
3
稼働
時点修
第
章
処理
現況
課題
第
節
国
県
減
目標値
設定状況
廃棄物処理法
基本方針
成
28
1
変更
基本方針
時点修
循環型社会形成推進基本計画
成
25
5
策定
第
3
次計画
時点修
千葉県廃棄物処理計画
成
28
3
策定
処理計画
時点修
第
節
田
処理
現状
推移
成
28
度
デヸタ
時点修
組成
特徴
成
28
度
デヸタ
時点修
本
流
型家電回
や
田
リサイ
ルセンタヸ等
追記
別
集及び資源回
等
型家電回
等
追記
集ヷ運搬方法
27
度
実施
い
粗大
運び出
困難
高齢者
障
い者等
対
屋内
粗大
運び出
集事業
粗大
運び出
集事業
追記
7
現行計画
評価
中間目標
度
28
度
実績
記述
ヷ事業系処理対象
→
目標達成
ヷ家庭系処理対象
処理対象
合計
→
目標未達成
本
処理
課題
ㆌㄦ
12
項目
い
追加実施施策や
推移
時点修
燃
中
水
及び紙類
削減対策
紙類
資源回
効率
向ㄥ
民意識
向ㄥ
民同士
連携効
事業系
発生抑制対策
新清掃工場及び新不燃物処理施設
建設
最終処
場
確保
家庭系生
堆肥化装置
入
進
堆肥化施設
整備ヷ
充
10
リサイ
ル展示場
利用
進
11
不法投棄
撲滅
12
高齢者世帯
対
配慮
第
章
処理基本計画
第
節
処理
基本方針
第
節
施策
体系
第
節
点施策
一般廃棄物処理基本計画
編
掲
掲
点施策
事業
い
前回
審議経過及び
提出い
い
項目
事業
見直
票
意見
考慮
8
国
県
減
目標値
設定状況
現計画
削減目標
設定
い
循環型社会形成推進基本計画
組目標
成
12
度比
目標
度
成
27
度
い
成
12
度比
20
%ㆌㄥ削
減
参考
田
い
循環型社会
形成
ㄥ回
削減目標
立
いく必要
あ
審議会議論
結
民
理解
協
力
得
大前提
30
%
削減目標
事業系
い
中
零細企業
多い
単独
減
ㆁ組
作
困難
あ
思わ
家庭系
同
う
30
%
目
標
望
い
審議会意見
設定
新清掃工場建設地
周辺環境
配慮
新清掃工場
い
建設地周辺
環境保全
十
配慮
施設
コ
ンパ
ト化
公害防
環境対策
徹底
図
緑化や自然
ネル
ヸ
モデル
入
ㆯ炭素型社会
く
点
ㆮ置付
環境
学習
センタヸ機能
備え
施設
く
目指
い
第
節
減
目標
予測
減
目標値
設定
現計画
減
目標
ㆌㄦ
状況
勘案
目標
度
あ
成
33
度
基準
度
あ
成
22
度
対
人
日当
排出
30
%削減
目標
設定
い
表
基準
度
中間
度
減
状況
中間
度
あ
28
度
減
状況
基準
度
対
△
9.8
%
目標
度
あ
成
33
度
減
目標
達成
困難
状況
い
現在
減
ペヸ
今
後
減
進
いく
前提
目標
度
あ
33
度
30
%
削減目標
変更
20%
い
後
減
39
度
30%
減
目標
達成
目指
い
新清掃工場
処理能力
95
t
/
日
関
現行計画
28
度
目標
度
39
度
場合
31
度
想定焼却
リア
計画
度
22
度
23
度
24
度
25
度
26
度
27
度
28
度
減
状況
639.24
637.29
650.51
649.47
628.94
604.19
576.76
基準
度
△
0.3
%
1.8
%
1.6
%
△
1.6
%
△
5.5
%
△
9.8
%
減
目
標
※639
622
604
587
570
552
535
基準
度
△
2.7
%
△
5.5
%
△
8.1
%
△
10.8
%
△
13.6
%
△
16.3
%
9
項目 年度
現状推移 家庭系
現状推移 事業系
減量化 家庭系
減量化 事業系
前計画 家庭系
前計画 事業系
現状推移 減量化 前計画
H20
429 225 429 225 429 225 654 654 65421
423 226 423 226 423 226 649 649 64922
419 220 419 220 419 220 639 639 63923
420 217 420 217 408 214 637 637 62224
421 229 421 229 396 208 650 650 60425
415 234 415 234 385 202 649 649 58726
415 214 415 214 374 196 629 629 57027
418 186 418 186 362 190 604 604 55228
410 166 410 166 351 184 576 576 53529
409 191 395 165 339 178 600 560 51730
407 187 380 163 328 172 594 543 50031
405 183 365 162 316 166 588 527 48232
404 180 350 160 305 160 584 510 46533
403 176 335 159 293 154 579 494 44734
402 173 328 157 575 48535
400 170 321 156 570 47736
399 166 314 154 565 46837
398 163 307 154 561 46138
397 160 300 154 557 45439
396 157 293 154 553 4470 100 200 300 400 500 600 700
H20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39
減量化
前計画
現状推移
排出量 g /人・日
中間目標年度 目標年度
表
減
目標
度別推計結
排出 g/人ヷ日
台 新清掃工場 施設規模 95t/日 想定焼却 リア 度 示 い
図
減
目標
度別推計結
減
目標
基
く
予測
今回
審議結
推計
10
第
章
計画策定
当
留意事項
第
節
施策
実施体制
民ヷ事業者ヷ行政
パヸトナヸ
ップ
構築
ㆂ
自治体
連携
広域支援体制
災害対策体制
確立
環境マネ
メント
テム
入
第
節
地球温暖化防
配慮
今後
予定
い
次回審議会
審議結
計画
素案
決定
い
考え
後
素案
い
広く
民
皆
御意見
聞
パブリッ
ヷコメント手
実施
民意見
映
基本計画
見直
案
い
第
回審議会
審議い
い
後
答申
頂
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
55項目の事業施策一覧
見直し案
資料1
点施策 項 目細 項 目 NO 田市一般廃棄物処理基本計画 ごみ編
廃棄物減 等推進員地区代表者会議
検討結果
市取組 状況
取組 容 委員意見 事務局案
排出抑制
田市のごみ の出し方 資源の出し
方 の周知
徹底
全世帯に配 している啓発冊子 田市のごみ
の出し方 資源の出し方 の 述 容の周知徹
底を 市民 事業者の確実 実行を 進
る 本市に いてごみ処理を行う 最
要 あ 排出抑制効果が具体的 成果
して現 る最 効 方法
市 して の啓発冊子について 廃棄物
減 等推進員のみ ら 自治会 の連携を
がら 地区 談会の実施や自治会回覧
様々 機会を利用して周知徹底を 全
市民による協働体制の構築を強力に推進してい
た 市報 を利用して ご
みの 別方法や指定ごみ袋の使用 について
引 周知徹底を
廃棄物減 等推進員が召集 る 談会に
いて ごみの出し方 資源の出し方
を資料 して使用し の徹底を
る に 談会 の積極的 参加を
びか
た 外国人向 ン ッ を作成
る を求
実施中
啓発冊子 田市のごみの出し方 資源の出
し方 について 毎 見直しを行い全世帯
に配 る に 引 廃棄物減
等推進員が召集 る地区 談会 の積極的
参加の びか を行い ごみの出し方 資源
の出し方 を資料 して使用し の徹
底を てい
市報 に いて ごみの 別
方法や資源回 について周知してい
成 3月に 英語 中国語 韓国語
語 語の 種について
ごみの出し方 資源の出し方 の外国人向
ン ッ を作成し 窓 等 の配 を
行い した
林委員
○毎 改訂版を出して 3 %
ごみを減ら う!の ン の実現
のた に 毎 改定 容の周知
残るごみ減 の %達成 につい
て 市民に理解 協力を求 る取 組
み 必要 ある
修正 し
全世帯に配 している啓発冊子 田市
のごみの出し方 資源の出し方 の 述
容の周知徹底を 市民 事業者の
確実 実行を 進 る 本市に
いてごみ処理を行う 最 要 あ
排出抑制効果が具体的 成果 して
現 る最 効 方法
市 して の啓発冊子について
廃棄物減 等推進員のみ ら 自治会
の連携を がら 地区 談会の実
施や自治会回覧 様々 機会を利用
して周知徹底を 全市民による協働
体制の構築を強力に推進してい
た 市報 を利用し
て ごみの 別方法や指定ごみ袋の使用
について 引 周知徹底を
排出抑制
ごみ
減 還元制
度の見直し
排出抑制に た市民に対 る指定ごみ袋の還
元制度 使用の引 券 枚 資源回 集
た 紙を使用した イ ッ
の交 について 指定ごみ袋
無料配 数の見直し 施策 持込ごみ処理手
数料の改定 施策 の関連 考えら た不
法投棄 不法焼却の増加につ がる 懸念
る から ら の 響を検証した
制度の見直しを進
指定ごみ袋還元制度について 田市
のごみ袋制度の中 減 の 効 動
機 る施策 したが 還元を
るた に 商店のごみ箱にごみを投棄し
ている 不法投棄や不法焼却をしている
いう苦情が後を絶た い 的
担が大 い 君津市 制度
があ たが既に廃 している 等を踏
え 成 度を本制度の最終 度
る を求
不法投棄 不法焼却の問 につい
て 引 現地指 啓発を進 る
を求
実施済
第1次答申によ 成「』 度を て還元
施策 廃 し した
林委員 削除
○事業を廃 したの 削除 る
削除
成「』 度を て還元施策 廃 し
たた 削除 る
排出抑制
3 水
の実施
個々 行え
る水 の実践
3
生ごみの水 を進 る 原点処理 あ
る排出源 の減 につ が 大 排出抑制
効果が期待 のた に 市民によ
る取組が非常に 要
市民一人一人による水 の実践が減 に効果
的 ある から 市 して を積極的に
PRしてい の際 啓発活動の一環
して 水 減 方法について 広 市民に イ
募集を行 た 市民各自による水 の
実践効果の向 方法の一つの手法 して 水
用具活用のた の 制度の創設につい
て 検討し
田市のごみの出し方 資源の出し
方 の中 個々 行える水 方法を
周知し 引 市報や市
等を通 て びか を行う を求
実施中
啓発冊子 田市のごみの出し方 資源の出
し方 に いて 生ごみ 水を て減
化 の 事を掲載 る に
に 掲載し して啓発を てい
た 成「】 度に いて水 イ
を募集し サイ 優秀作品を
発表 る に 市 イ
を公開し した
林委員
○生ごみ減 の大 響を持 て
毎 の 田市ごみの出し方 資
源の出し方 市報
を通 て 市民に理解 協力を求
て行 必要がある
修正
生ごみの水 を進 る 原点処
理 ある排出源 の減 につ が 大
排出抑制効果が期待 の
た に 市民による取組が非常に 要
市民一人一人による水 の実践が減
に効果的 ある から 市 して
をPR手法 研究し がら積極的にP
Rしてい の際 啓発活動の一
環 して 水 減 方法について 広
市民に イ 募集を行 た 市民各
自による水 の実践効果の向 方法の
一つの手法 して 水 用具活用のた
の 制度の創設について 検討
し
排出抑制
3 水
の実施
水 減 方
法の イ 募
集
廃棄物減 等推進員が召集 る 談会に
いて 積極的に イ 募集を訴え
サイ に いて 水
イ 大賞 を用意し 市民の水
減 意識を高 る を求
実施済
林委員
○ イ 募集 成 度に実
施したが 水 の必要性を市民に認
識して らう必要があるた 隔
イ 募集を る必要がある
柴田委員
○水 イ の募集結果の活用方
法について 1水 水 具等
搾 ッ による自然
置及び新聞紙 の 3乾燥
日 風乾 堆肥化 コン
道2菌 電動式等
の他イン ッ から他都市の情
報を取 入 類型的に整理し 環境
の いによる適性 市街地 郊外
に 配慮した具体案を作成 るのが望
る
市民 の広報例 して ン
ッ 作成配 実演付 ン
ン 3自治会 の働 か 等
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
55項目の事業施策一覧
見直し案
資料1
点施策 項 目細 項 目 NO 田市一般廃棄物処理基本計画 ごみ編
廃棄物減 等推進員地区代表者会議
検討結果
市取組 状況
取組 容 委員意見 事務局案
排出抑制
3 水
の実施
3 水 用具
活用のた の
制度の検 討
ごみ減 実施施策検討委員会の中 各
種水 用具について試用し した
制度 して取 げる水 用具
現状 見あた したが
引 の把握に る を求
未実施
廃棄物減 等推進員地区代表者会議の検討結
果を 制度の実施 見合わ
が 引 情報 集に
林委員 削除
○代表者会議の検討の中 妙案
成 度の イ 募集
いう イ か たの
No. 3 の取 組みを通
て効果ある水 イ が見つ
か た際に検討 る
石原委員 削除
○No. の中 水 用具 出て
る の思わ るの 削除 良いか
思い
排出抑制
3 水
の実施
水 啓発
活動の実施
田市のごみの出し方 資源の出し
方 の中 個々 行える水 方法を
周知し 引 市報 市
等を通 て びか を行う を求
実施中
啓発冊子 田市のごみの出し方 資源の出
し方 に いて 生ごみ 水を て減
化 の 事を掲載 る に
に 掲載し して啓発を てい
た 成「】 度に いて水 イ
を募集し サイ 優秀作品を
発表 る に 市 イ
を公開し した
林委員 削除
○No. 3 の取組の中 取
組 るの 削除 る
排出抑制
食
残し 調理
の削減
家庭や学校に いて 食 物の大 やごみ問
の意識啓発を行い 食品廃棄物の発生
抑制を目指してい
田市のごみの出し方 資源の出し
方 の中 食 を買い い 作
い方法を周知し 引 市報や
市 等を通 て びか を行
う を求
実施中
成 度版 田市のごみの出し方 資
源の出し方 から 食 を買い い 作
いた の対策や 不要 イ
の 取 拒否の方法を周知して
い
林委員
○ごみ減 の観点から 田市ごみの
出し方 資源の出し方
市報 を通 て 市民に理解 協
力を求 て行 必要がある
修正 し
家庭や学校に いて 食 物の大 や
ごみ問 の意識啓発を行い 食品
廃棄物の発生抑制を目指してい
排出抑制
不要 イ
の 拒否
イ 本人の意思に関 送
付 る から 不要 イ の
断 方 を紹 し
田市のごみの出し方 資源の出し
方 の中 不要 イ
の 取 拒否の方法を周知し 引
市報や市 等を通 て
びか を行う を求
実施中
林委員
○ 田市ごみの出し方 資源の出し
方 市報 を通
て 市民に理解 協力を求 て行 必
要がある
修正 し
イ 本人の意思に関
送付 る から 不要 イ
の断 方 を紹 し
排出抑制
簡易 包装の推奨
家庭系ごみの中 大 に排出 ている包装紙
の減 化を推進 るた に 事業者に簡易
包装商品 の 入による環境に配慮した取組
を し た 市民に対して 過 包装
の商品や使い捨ての商品を る 買わ い
よう奨励し
当面 市 の 小売店等に関連
る商工会議所等 働 か る を求
実施中
田市のごみの出し方 資源の出し方 に
いて 簡易包装をしている店舗の紹 をし
てい
林委員 削除
○ 田市ごみの出し方 資源の出し
方 のごみ減 協力店一覧 取 扱い
店舗を紹 して 検討課 から削
除 る
修正
家庭系ごみの中 大 に排出 ている
包装紙 の減 化を推進 るた に
事業者に簡易包装商品 の 入による
環境に配慮した取組を し た
市民に対して 過 包装の商品や使い
捨ての商品を る 買わ いよう奨
励し た 簡易包装実施店舗を紹
し
排出抑制 袋運動
の推進
袋の削減 簡単に る環境に配慮した
行動の一つ ある から 事業者 連携し
イ ッ 運動を奨励し
イ ッ 持参が一般化 るよう PR
が必要 の一環 して サイ
に いて 例え 風呂敷の使い
方講 の実施や コ ッ の販売
PRを実施 る を求
実施中
市 サイ に いて 成「』 度
風呂敷の使い方講 「【 度 イ ッ
風呂敷普及イ ン を実施し した
コ ッ の販売について 過去から
して実施中
田市のごみの出し方 資源の出し方 に
イ ッ 持参推奨店舗を掲載してい
林委員 削除
○ 田市ごみの出し方 資源の出し
方 のごみ減 協力店一覧 イ ッ
持参店舗を掲載しているほか
月の サイ イ ッ 持
参の普及を びか ている
修正
袋の削減 簡単に る環境に配
慮した行動の一つ ある から 事業
者 連携し イ ッ 運動を奨励 る
に 実施店舗を紹 し
ごみ減 サイ の推進
生ご
みの サイ
生ごみの
別回 資源化
堆肥化 の早
期実施
焼却対象ごみに占 る割合の高い生ごみ 厨芥
類 について 資源化 堆肥化 を目的 した
別回 の早期実施を目指し
未実施
本事業の実施 No.3 の生ごみ処理施
設整備に関連 る の あ 実施に 至
てい
林委員 新清掃工場建設後
○No.3 のごみ処理 の整
備 充の関連 る の 新清掃工
場建設後の課 ある
修正
焼却対象ごみに占 る割合の高い生ごみ
厨芥類 について 資源化 堆肥化
を目的 した 別回 の実施を目指し
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
55項目の事業施策一覧
見直し案
資料1
点施策 項 目細 項 目 NO 田市一般廃棄物処理基本計画 ごみ編
廃棄物減 等推進員地区代表者会議
検討結果
市取組 状況
取組 容 委員意見 事務局案
ごみ減 サイ の推進
生ご
みの サイ
コン
利用者 の連携
生ごみを堆肥化した製品 コン 利
用者による積極的かつ 的 活用が不可
ある から サイ 生ごみの排
出者 堆肥の生産者 堆肥による食物の生産者
の3者間 の循環 る流 の構築を目指し
未実施
本事業の実施 No.3 の生ごみ処理施
設整備に関連 る の あ 実施に 至
てい
林委員 ○
修正 し
生ごみを堆肥化した製品 コン
利用者による積極的かつ 的 活
用が不可 ある から サイ
生ごみの排出者 堆肥の生産
者 堆肥による食物の生産者の3者間
の循環 る流 の構築を目指し
ごみ減 サイ の推進
生ご
みの サイ
3 ン
コン の推
進
3
各家庭 簡単に実施 資源化の推進が期待
る家庭 の ン コン につい
て 普及啓発の推進を目指し
実施済
成「8 度に ン コン 講 の開
催
ン の実施
衛生面 耐久性 使用後の ン の処
等に課 があ
林委員 削除
○ 成 度の3 程度の
方式の ン コン 講
を実施したが 衛生面 耐久性 費用
面 容器の ン の処理。3 月程
耐用期限 間 個がごみ
る)問 課 があ 一般 の普
及 難しい た 作ら た堆肥 自
家処理が前提 あ ごみ して処理
いの 必要 の堆肥つ が必
要 る
削除
原状 課 多いた 削除 る
ごみ減 サイ の推進
生ご
みの サイ
家庭に
るコン 化
等 生ごみ処理
の普及 大
成 度よ 実施している 家庭用生ごみ堆
肥化装置購入 成金制度 の更 る推進によ
生ごみ処理の普及 大を る し の
際 処理機種ご に一部の家庭の協力を求
生ごみの減 効果 を検証し
た 水 削減 に 解処理や乾燥処理に
よ 減 化した生ごみについて 機 菜
の交 制度 の検討を行い 資源化を前
提 した更 る排出抑制を目指し
現行の 成金制度について 引 予
算の確保に る に 田市ご
みの出し方 資源の出し方 や市報 市
に いて制度を周知し
た 土 を使用した減容化に
ついて 調査研究を る を求
減 化した生ごみ 機 菜 の交
制度について た に取 組 の
新清掃工場建設にあわ 検討
る を求
一部 実施済
第」次答申によ
成「8 度の生ごみ堆肥化装置購入 成金制
度の 充
対象者 一般家庭 事業者
対象装置 コン 機械式 密閉式容
器
成金 容器 購入価格の1/「 限度 10
千 機械式 購入価格の1/「 限度 」0千
林委員
○コン 等の 成金制度の充実を
て たが 一般家庭 作ら る
堆肥 自家処理が前提 あ 作
た堆肥の回 現状 ごみ
しての回 い 将来堆肥化
事業が整備 い 回 いの
検討課 る
石原委員
○生ごみ堆肥化装置購入 成金制度が
充 た によ 活用しや
た 思い 特に機械式 簡
単 購入しや い 思い 後
予算を ッ して交付して欲しい
修正
成 度よ 実施し 「8 度に制度
充をした 生ごみ堆肥化装置購入 成金
制度 の更 る推進によ 生ごみ処理の
普及 大を る し の際 処理
機種ご に一部の家庭の協力を求 生
ごみの減 効果 を検証し
た 水 削減 に 解処理や乾燥
処理によ 減 化した生ごみについて
機 菜 の交 制度 の検
討を行い 資源化を前提 した更 る排
出抑制を目指し
ごみ減 サイ の推進
生ご
みの サイ
学校給食に る堆肥化の 推進
学校給食 生 た生ごみの堆肥化を推進し 環
境教育の一環 して 役立て
実施中
生ごみ処理機設置数 単 調理校 校中
校 う 校稼働中
林委員
○単 調理校 校中 校 生ごみ処理
機が稼働中 残る 校の稼働を
。 校 集合調理)
修正 し
学校給食 生 た生ごみの堆肥化を推進
し 環境教育の一環 して 役立て
ごみ減 サイ の推進
生ご
みの サイ
事業所に る堆肥化処理 の推進
生ごみ排出事業者について 効 減 化対
策 して堆肥化処理に取 組 よう し
実施中
第」次答申によ
生ごみ堆肥化装置購入 成金制度に いて対
象を事業者に 大し した
林委員
○生ごみ堆肥化装置購入 成金制度を
事業者に 大している
修正 し
生ごみ排出事業者について 効 減
化対策 して堆肥化処理に取 組 よ
う し
ごみ減 サイ の推進
紙ご
みの サイ
紙ごみの 類調査の実施
排出 ている可燃ごみ中の紙ごみについて
更 る資源化を るた 個人情報の保護
に十 に留意した 廃棄物減 等推進員を
中心 した 類調査の実施を目指し
成 月 日 日に専門機
関によ 類調査を実施し した
調査結果 可燃ごみに含 る紙類の
う 資源化可能 紙の割合が 財
したの 再資源化 るよう求
実施済
可燃ごみに含 る紙類の組成調査 度 均
値 住「】 度『』.『【% 住「【 度』」.』【% 住「』 度』1.1「%
林委員 終了
○専門調査機関 実施した。可燃ごみ
に含 る紙類の割合=住「】 度『』.
』% 住「【 度』」.【% 住「』 度』1.1%)
当面調査 終了
削除
成「』 度から「】 度に 類調査を実施
したた 削除 る
ごみ減 サイ の推進
紙ご
みの サイ
公共施設
の紙類回 箱の
設置
紙類の回 機会を増や た に 公共施設
の紙類回 箱の設置を目指し
未実施
公共施設 の設置 利便性 ある のの
集団資源回 に出 る紙類を減少 る恐
があるた 設置 見合わ てい
林委員 削除
○取組 容の通 利便性 考えら
るが わ わ 持 込 手間 集団資
源回 に出 る紙類を減少 る恐
あるた 設置 見合わ る
の整理を尊 る
削除
新聞店 が行 ている民間回 の実施
によ 排出機会が増えている や集団
資源回 の制度維持のた 削除 る
ごみ減 サイ の推進
紙ご
みの サイ
3 使用済み紙
つの サイ
方法の検討
本市 高齢化が進行して 可燃ごみ
して排出 る紙 つ 増加傾向にある 考
えら る から 衛生面に十 留意しつつ
サイ 方法を検討し
未実施
紙 つの サイ について 長期的
検討課 後について 国や他の自
治体等の動向に注視し 新た 動 があ
情報提供してい た 紙 つの製
造 の サイ 技術について検証し
てい
林委員
○長期的課 ある 紙 つ製造
の サイ 技術を検証して
い が必要 ある
修正 し
本市 高齢化が進行して 可燃
ごみ して排出 る紙 つ 増加傾
向にある 考えら る から 衛生面
に十 留意しつつ サイ 方法を検
討し
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
55項目の事業施策一覧
見直し案
資料1
点施策 項 目細 項 目 NO 田市一般廃棄物処理基本計画 ごみ編
廃棄物減 等推進員地区代表者会議
検討結果
市取組 状況
取組 容 委員意見 事務局案
ごみ減 サイ の推進
3 可燃
ごみ回 頻
度の見直し の検討
生ごみ及び紙ごみの回 機会の増加に合わ
て 可燃ごみの回 頻度の見直しについて検討
し
未実施
生ごみの サイ 併 て検討し 林委員
○生ごみ及び紙ごみの回 機会の増
加 紙ごみの回 頻度の見直し 生
ごみの サイ の検討を行う際に検
討 る
修正 し
生ごみ及び紙ごみの回 機会の増加に合
わ て 可燃ごみの回 頻度の見直しに
ついて検討し
ごみ減 サイ の推進
資源
回 の 充
民間回 新聞店 の活用
資源回 の 充策 して 新聞販売店 が
行 ている民間回 を推奨してい に
ッ の ッ 新た 資源回 品
目の追加や ごみ ョン の紙類の回
ごみ ョンを活用した資源回 の
実施を目指し た 入 歯回 ッ
を設置して 不要 た金歯や入 歯を回
し
田市 昭和 3 度から各自治会 団
体の協力を得て集団資源回 を推進して
てい 資源 に応 て市から自治
会 団体に交付 る 資源回 成金
各自治会 団体の貴 源 て
いる から 引 集団資源回 を
推奨し 民間回 新聞店 選択
肢の つ 考え 更 るごみの減 を
る を求
実施済
集団資源回 を推奨してい 民間回
選択肢の つ ある 認識してい
入 歯について 成「』 『月よ 社
会福祉協議会 鶴奉』-1 関宿福祉セン
や ら の郷 1重『『-「 実施し
てい
林委員 削除
○ 田市 現 進 ている集団資源
回 を推奨 るが 資源回 実施の
地域 等 の民間回 選択
肢 して容認している 入 歯の回
社会福祉協議会 関宿福祉セン
や ら の郷 実施している
修正
資源回 の 充策 して 新聞販売店
が行 ている民間回 を容認 る
に 新た 資源回 品目の追加や ご
み ョンを活用した資源回 の実
施 検討し た 入 歯回 ッ
を設置して 不要 た金歯や入
歯を回 し
ごみ減 サイ の推進
資源
回 の 充
ごみ
ョン の資源
回 の実施
未実施
ごみ ョン の資源回 について
集コ の問 によ 実施してい
林委員 削除
○ごみ ョン 面積が いの
資源回 を実施した場合 路に
み出 恐 が多 交通を妨げる問
があ 実施 困難 ある
ごみ減 サイ の推進
資源
回 の 充
3 資源回 品
目の整理 見直
し
3
使用済み小型家電の無料持込回 を 成
月の第 日曜日よ 市 箇所
開始し した 入 歯の回 について
成 月よ 市 箇所に
回 ッ を設置してい ッ
ッ の回 について 既に
場所 回 を行 ているた
市 新たに経費をか て実施
の い 考え
資源回 品目の整理 見直しにつ
いて 国の動向 情勢を踏 えつつ検
討 る を求
一部 実施済
使用済み小型家電の無料持込回 を 成
月の第 日曜日よ 市 箇所 開始し
した 入 歯の回 について 成
月よ 市 箇所に回 ッ を設
置してい ッ ッ につい
て 廃棄物減 等推進員地区代表者会議の
検討結果を 実施してい
林委員
○国の動向 情勢を踏 え検討を進
る
ごみ減 サイ の推進
追加 小
型家電回
の 進
使用済み小型家電の無料持込回 を 成
月の第 日曜日よ 市 箇所
開始し した
新規
使用済み小型家電の無料持込回 を 成
月の第 日曜日よ 市 箇所 開始し
した
新規
使用済み小型家電の回 の増大 ご
みの減 につ がる から 様々 機
会を利用してPR る に 回
点や回 頻度の見直し よ 効果的
回 の構築に取 組み
ごみ減 サイ の推進
専門委員会 等の設置
基本計画による方針を て 具体的 個別施
策の実施に向 た行動について 必要に応
て や専門委員会を設置し
て 実効性のある施策の早期実施を
実施済
廃棄物減 等推進員地区代表者会議のごみ減
実施施策検討委員会を設置し一般廃棄物処
理基本計画 ごみ編 の施策のう 「8項目
について具体的 実施方法を検討していた
した
らに 廃棄物減 等推進審議会を再び設置
して 個別事業の実施方法や実施時期につい
て諮問し した
林委員
○基本計画の個別施策の実施 を廃
棄物減 等推進員地区代表者会議にご
み減 実施施策検討委員会を設 て検
討を進 た後 廃棄物減 等推進審議
会を再設置して個別事業の実施方法等
の検討を行 て 引 審議
会 検討を進 る
修正 し
基本計画による方針を て 具体的
個別施策の実施に向 た行動について
必要に応 て
や専門委員会を設置して 実効性のある
施策の早期実施を
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
55項目の事業施策一覧
見直し案
資料1
点施策 項 目細 項 目 NO 田市一般廃棄物処理基本計画 ごみ編
廃棄物減 等推進員地区代表者会議
検討結果
市取組 状況
取組 容 委員意見 事務局案
ごみ減 サイ の推進
指定 ごみ袋無料
配 数の見
直し 指定ごみ袋 制度の見直 し
指定ごみ袋無料配 数の見直し 施策 最
直接的 効 ごみ減 施策 が ごみ
減 による還元制度の見直し 施策 持込ご
み処理手数料の改定 施策 資源回 の
充 施策 生ごみの サイ 施策 の関
連が考えら た不法投棄 不法焼却の
増加につ がる 懸念 る から 関
連施策や不法投棄 不法焼却 の 響を検証し
た 配 枚数の見直しを進
世帯あた 無料交 枚数の過去
を踏 え 配 枚数の見直しを る
を求
紙 つ対策について る
し 後 配 枚数について引
検討 る を求
見直し案
単身世帯 「0 ット 1」0枚⇒「0 ット 1「0枚 「人から『人世帯 」0 ット 1」0枚⇒」0 ット 1「0枚
』人から】人世帯 『0 ット 1」0枚⇒『0 ット 1「0枚
8人から10人世帯 『0 ット 1」0枚⇒『0 ッ ト 1」0枚
11人から1」人世帯 『0 ット 1」0枚⇒『0 ット 1『0枚
1『人以 世帯 『0 ット 1」0枚⇒『0 ット 1』0枚
実施中
第1次答申によ
成「【 度から指定ごみ袋無料配 枚数を
1」0枚から1「0枚 第『次答申によ
「8 度当初に突出して交 販売枚数が多
例 に い枚数の動 方を示している
から 「8 度 の枚数の実績をみた
「重 度に改 て審議し
林委員
○ 成 度から配 枚数を1」0枚
から1「0枚 変更したが 現 無料
配 枚数の見直しを検討しているが
指定袋の交 販売枚数が増加傾向に
ある状況を踏 え 成「重 度の見直
し 成」0 度に改 て検討
る
石原委員
○指定ごみ袋の配 枚数の見直し
時に容 の見直しを含 るた方が良
い
修正
指定ごみ袋無料配 数の見直し 施策
最 直接的 効 ごみ減 施策
が 資源回 の 充 施策 生ご
みの サイ 施策 の関連が考えら
た不法投棄 不法焼却の増加
につ がる 懸念 る から
関連施策や不法投棄 不法焼却 の 響
を検証した 配 枚数の見直しを進
た 市民要望の強い指定ごみ
袋の容 選択制について 成」1 度
から 入 る し
ごみ減 サイ の推進
持込 みごみ処理 手数料の改 定
本市の持込みごみ処理手数料について 周辺
自治体 比較して安価 てい 経済的
インセン 事業系ごみの減 効果が期
待 る から 関連施策や不法投棄 不法
焼却 の 響を検証した 持込みごみにつ
いて処理手数料の見直しを検討し
ごみの処理に 金がかかる いう意識
を全市民が つ がごみ減 につ が
近隣市に いて 無料区 を設
ているの 本市 流山市 あ
成「【 度当初から無料区 を廃 る
を求 手数料の見直しについ
て 成「』 3月よ サイ セン
が稼動した 成「【 月に関
宿 ンセン が稼動停 に る
成「『 度の原価計算 を
て手数料見直しの根 るに 不安定
要素があるた 成「【 度当初 の
手数料見直しを見送る し が
引 検討 る を求
実施済
第「次答申によ 月よ 改定
持込みごみ処理手数料の見直しについて
事業系ごみの減 効果を最大限に発揮 るた
成「』 度のごみ処理経費を基準に 益
者 担割合を事業系 100% 家庭系 』0%
に設定し 持込みごみ処理手数料を次の
設定 る が必要 断し
事業系 10ずざ当た 「】0 家庭系 10ずざ当た 1」』
日の搬入 が10ずざ以 の場合の無料
規定について ごみ減 及び費用 担の公
性の観点から廃 断し
林委員 終了
○ 成「】 度よ 事業系10㎏当た
「】0 。改定前1』0 ) 家庭系10㎏当た 1」』 。改定前1』0 ) 1日の搬入
が10㎏以 無料の規定を廃 した
修正
持込ごみ処理手数料について 成「】
】月に改定してい が 引
近隣市の処理手数料の動向に 注視し必
要に応 見直しを検討し
ごみ減 サイ の推進
サ
イ 展示
場の利用 進
サイ 展示場 の来場者が減少している
から 市民に サイ 展示品のPRを含
た施設の周知徹底を た 新清掃工
場について 現 の サイ 展示場の機能
を持た る を検討し
引 田市ごみの出し方 資源
の出し方 や市報 市 に掲
載し 周知 る を求
実施中
田市ごみの出し方 資源の出し方 や市
報 市 に いて周知してい
来場者数 住「】 度→』,』】8人 住「8 度→ 』,」8重人 抽選会参加者 住「】 度→「,「「8 人 住「8 度→「,」】0人
林委員 削除
○ 田市ごみの出し方 資源の出し
方 市報 を通
て 市民 周知して 引 対
処してい が 検討課 から 整理
る
修正
サイ 展示場 の来場者 成「「
度よ 増加し一定水準を保 てい
が 後 市民に サイ 展示品のP
Rを含 た施設の周知徹底を
た 新清掃工場について 現 の
サイ 展示場の機能を持た る を
検討し
ごみ減 サイ の推進
資源
の 類 出
し方の明確
化 周知徹
底
資源の 別 出し方について 廃棄物減 等
推進員の協力の に地区 談会 の開催を通
て 田市のごみの出し方 資源の出し方
の周知徹底を
田市ごみの出し方 資源の出し方
の中 類について らにわか や
い解 をしてい に 地区 談会
周知徹底を る を求
実施中
田市ごみの出し方 資源の出し方 の掲
載品目や イ について毎 改善を る
に 談会 の積極的 参加を びか
林委員
○ 田市ごみの出し方 資源の出し
方 の掲載品目や イ 及び か
や い解 に配慮してい 市民の
地域の 談会 の積極的 参加 理解
を深 て らう
石原委員
○推進員 して自治会 連携し
がら 談会等の中 報告や 願いを
民にしてい が 端 届
いかにして周知徹底を 実施
していた か 終わ の い課 を
模索している
修正 し
資源の 別 出し方について 廃棄物
減 等推進員の協力の に地区 談会
の開催を通 て 田市のごみの出し
方 資源の出し方 の周知徹底を
ごみ減 サイ の推進
自 治会等によ るごみ減
サイ 活動の 活性化
ごみの減 調査の実施
廃棄物減 等推進員の活動を推進し 自治会
の連携強化を るた ごみの減 調査の
実施や 集団資源回 の 大について検討して
い
た 自治会 に対して 廃棄物減 等推進
員活動の 要性を周知 る 推進員が活
動しや い環境を整える に 推進員会議
に る研修や地区連絡会 によ 引
推進員の育成を てい
廃棄物減 等推進員個人の力 限界が
あるた 代表者会議等の組織 連携
し 自治会 働 か る を求
実施中
引 推進員制度の普及 充を てい
た 代表者会議 連携し自治会
働 か てい に 推進員会議に
る研修や地区連絡会 によ 引 推
進員の育成を てい
林委員 削除
○自治会 の連携強化 廃棄物減
等推進員が自治会長の推薦 任
て 自治会が廃棄物減 等推進員
の活動に対して理解を深 るよう 方
の意思疎通が 要 ある 調査の実施
難しい
修正
廃棄物減 等推進員の活動を推進し 自
治会 の連携強化を るた 集団
資源回 の 大について検討してい
た 自治会 に対して 廃棄物減
等推進員活動の 要性を周知 る
推進員が活動しや い環境を整える
に 推進員会議に る研修や地
区連絡会 によ 引 推進員の
育成を てい
一般廃棄物処理基本計画
ごみ編
55項目の事業施策一覧
見直し案
資料1
点施策 項 目細 項 目 NO 田市一般廃棄物処理基本計画 ごみ編
廃棄物減 等推進員地区代表者会議
検討結果
市取組 状況
取組 容 委員意見 事務局案
ごみ減 サイ の推進
自治 会等によるご
み減 サ
イ 活動の
活性化
集団資源回
の 大
3
廃棄物減 等推進員個人の力 限界が
あるた 代表者会議等の組織 連携
し 自治会 働 か る を求
実施中
林委員 削除
○集団資源回 月 回実施が可能
が 当番等の関 民の理解 納
得が無い 月 回を増や 困難
考える
自治会が組織 資源回 団体 対
応しているよう 地域 自治会 協
力して資源回 の充実を働 か る
ごみ減 サイ の推進
自治 会等によるご
み減 サ
イ 活動の
活性化
3 廃棄物減
等推進員活動の
支援 活性化
3
ごみの3 %削減のた 自治会連合会
話し合いを進 る を求
実施中
林委員
○廃棄物減 等推進員が 田市の非常
勤特別職公務員に 置付 ら 行
市民 の イ 役 ある を含
の活動に対 る理解を得るた に自
治会連合会 の話し合いを進 る
ごみ減 サイ の推進
資
源回 業者
の育成
3
集団資源回 の 発展のた に 資源回 業
者の支援 育成を
実施中
市 再資源化事業協 組合 意見交 の場を
設 て 改善が可能 のにつ
いて改善してい
林委員
○ 田市 再資源化事業協 組合が意
見交 の場を設 て 必要 改善を
行 ているが 引 改善について
意見交 を して らう
修正 し
集団資源回 の 発展のた に 資源
回 業者の支援 育成を
ごみ減 サイ の推進
事 業系ごみの 排出指
33
事業用大規模建築物の所 者 届 出を求 て
いる 減 計画書 の提出率が い から
制度の見直し 含 て排出指 の徹底を
中小事業所に対して 市民 行 の3
者の連携 の積極的 協力を要請 る
に 施設搬入時に る抜打 展開検査 の
実施について 検討を行い 実施中
第「次答申によ
展開検査の実施等による 入指 強化策を実
施し した
林委員
○搬入 る事業系ごみの展開検査を
実施し の持 込みごみに
対して 入 指 強化策を実施し
て 引 事業者 の指 を進
る
修正
事業用大規模建築物の所 者 届 出を
求 ている 減 計画書 に基 排出
指 の徹底を 中小事業所に対
して 市民 行 の3者の連携 の
積極的 協力を要請 る に 施設
搬入時に る抜打 展開検査 を実
施し 指 強化してい
ごみ処理 の整
備 充
新清 掃工場の建 設
3
本市 関宿 ンセン が 成「【 】
月 稼働停 る が決定してい 一方
の 田市清掃工場 調に稼働している の
の 老朽化によ 早晩建替えが必要 状況
のよう 現況を踏 え 経済的かつ効率
的 処理を行うた 田市清掃工場 関宿
ンセン の両者を一体整備 る新清掃工
場の早期稼働を目指し
新清掃工場について 建設地周辺の環
境保全に十 配慮 るた 施設のコン
化 公害防 環境対策の徹底を る
に 緑化や自然 の 入
炭素型社会 のた の 点 して 置
付 環境学習のセン 機能 備えた施設
を目指し
た 建設候補地の選定に当た て 田市
新清掃工場建設候補地選定審議会の答申に沿
て 全市民的見地から選定 る し
実施中
新清掃工場の建設について 環境 セ
ン 調査の実施にご了解をいた した第
清掃工場隣接候補地に いて 地元自治会
等に 具体的 調査時期や作業 容等を 明
し ご了解をいた した
環境 セ ン 調査について 「8 10月
から「重 月頃 の約 間の予定 現況
調査を実施して
林委員
○現 新清掃工場の建設候補地の環
境 セ ン 調査を実施。 成「8
10月から「重 8月 )した後 調査結
果を 析したうえ 新清掃工場の建設
用地を最終決定 る予定 てい
る
修正
本市 関宿 ンセン が 成
「【 3月 日に稼働停 してい 一
方の 田市清掃工場 調に稼働して
いる のの 老朽化によ 早晩建替え
が必要 状況 のよう 現況を踏
え 経済的かつ効率的 処理を行うた
田市清掃工場 関宿 ンセン
の両者を一体整備 る新清掃工場の
早期稼働を目指し
新清掃工場について 建設地周
辺の環境保全に十 配慮 るた 施設
のコン 化 公害防 環境対策
の徹底を る に 緑化や自然
の 入 炭素型社会
のた の 点 して 置付
環境学習のセン 機能 備えた施設
を目指し
た 建設候補地の選定に当た て
田市新清掃工場建設候補地選定審議会
の答申に沿 て 全市民的見地から選定
る し
ごみ処理 の整
備 充
新不 燃物処理施 設の建設
3
省略
実施済
成 3月 田市 サイ セン
稼働開始
林委員 削除
○ 成 3月に サイ セン
。目 )が稼働開始している
削除
成 3月に サイ セン が
稼働開始しているた 削除 る