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就業規則 社会福祉法人の規程例等 市原市

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(1)

第 章 総    則 1

(  的) 目

第 1 条   こ の 規 則 は 、 社 会 福 祉 法 人 ○ ○ 会 ○ ○ 施 設 ( 以 下 「 施 設 」 と い

う 定に関する事項をめ就るものである。業の 条)の職員の労働件他、服務規律、その 。

(2)

( 員の定義) 職 第

2 条   こ の 規 則 で 「 職

員 に時、施設の業務従、事する者をいう常れ。定とは、第2章にめさる手続により採用 」

2 30条 31条 びよ第る第、はていつに員職あち前項の職員のう、期間の定めの第   、 お

32 条 第

3 規員にかかる就業則務は、別に定める職勤。用については、適し間ない。また、短時 号

( 則の遵守) 規

第 3 条   施 設 お

よ ら務の運営に当たなてければならない業し。こ職員は、ともにの力規則を守り、相協 び

第 章 採用及び人事異動 2

(  用) 採

第 をに合格したもの職試員として採用する験考。職条 施設は、就希選望者のうちから、 4

( 用時の提出書類) 採

(3)

し て 採 用 さ

れ し週間以内に提出ならければならない2か。に者は、次の各号掲日げる書類を、採用 た

  JIS規  履歴書() ① 格

   住民票記載事項の証明書 ②

   健康診断書 ③

   免許その他資格証明書の写し ④

  帳者険保被険保用雇びよお手金年、はていつに者職前 証 ⑤

   その他施設が指定するもの  ⑥

2   前 項 の 届 出

書 け書面でこれを届出度なければらない、都。更の記載事項に変をの生じたときは、そ 類

( 用期間) 試

(4)

則 と し て 、 採 用 の 日 か ら ○ ヵ 月 間 を 試 用 期 間 と す

る 、認められた者は解る雇することがあるとあ。に2 試用期間中、で職員として不適格 。

3 年るす算通に数続勤、は間期用試。  

4   採 用 者 に よ っ

て 用間を設けず本採と用することがある期試。期、第1項の試用間、を短縮し、または は

( 働条件の明示) 労

(5)

、 職 員 の 採 用 に 際 し て は 、 採 用 時 の 賃 金 、 労 働 時 間 そ の 他 の 労 働 条 件

が 明て、労働条件を示付するものとするし交。おらかとなる書面よをびこの規則の写し 明

( 事異動) 人

第 8

条 施設は、業務上必要がある場合は、職員の就業する場所または従事する業務の変更を

命 ることがある。 ず

(6)

設 は 、

業 る施設へ出向させこ関とが   ある係、。合上必要がある場はま、職員を在籍のま 務

3 1いなきでがとこむ拒を令命の項第。な職員は、正当理、由のない限り  

(  職) 休

第 該るず命を職休、はきとるす当にかれずいの号各の次が員職 条。 9

① 私 傷 病 に よ る 欠 勤 が ○ ヵ 月 を 超 え 、

な め   ないと認らきれるとき○年以 で内る、療養を継続す必務要があるため勤 お

  認ことが適当とめ期るれると必要ならさせ職号のほか、特別の事情があり休間 前

2   前 項 第 1 号 に よ り

休 場ず就業が困難な合ゆは、退職とするせ治。満し、休職期間が了がしても、なお傷病 職

(7)

1 項 第 1 号 に よ り 休 職 を 命 ぜ ら れ た 職 員 が 、 傷 病 が 治 ゆ す る 等 に よ り

就 し、復職願を提出な付ければならないし添。とが可能となったきをは、医師の診断書 業

4  

休職期間は、勤続年数に算入しない。ただし、出向により休職となった場合は、この限り

で ない。 は

( 職期間中の給与) 休

(8)

第 章 服務規律 3

(  務) 服

第 11

条   職 員 は 、 施 設 の 目 的 の 達 成 の た め 、 誠 実 に 職 務 を 遂 行 し

て  職、にもととる  図を営運な常正の務業場 、

序 の保 持 努 に めなければならない。

( 守事項) 遵

第 12条 いならなばれけならを守項事の次、は員職。  

     

(9)

者 に 対 し て は 、 常 に

親 な 度で 接 用不に者 安 の を はてらないことせさこな。 切 寧丁 態 設施、し 利 不と 信 念 起

  ② 施設の  

誉 たはま つ行ける傷を用 をしないこと。 信 為

  ③   職

務 知 上

り た 利 漏 得 密秘 事項およ施設び 用者の不 益利 と、な他にを項事る らさないこと。

  ④ 専念 、し み 中は職務に間時務勤、  

だ り に 勤 務 の 場 所

を れないこと。 離

⑤   く 可な 許

他 の 法

人 等 の 業務に従事しないこと。

(10)

用 に 供 し 、 ま た は 施 設 利 用

者 品 から不当に金 、

を 用し、もし 、は 贈 行を わ 借 く 正行なる不等けうを与 為 ないこと。

セ 禁止 ) ク シャルハラスメント の

第 13

条   相 手 方 の 望 ま な い 性 的 言 動 に よ り 、 他 の 職 員 に 不

(11)

( 退勤) 出

第 14

条   職 員 は 出 退

勤 刻 あたっては、出退勤時 に

各 自 タイムカード 記に 録 の  いなら  な なばれけし。

遅 、 退、欠勤 刻 等 ) 早

第 15

条   職 員 が 遅 刻 、 早 退 も し く は 欠 勤 を し 、 ま た は 、 勤 務

時 外 中に私用 間

出 を す る と

き しを可て出許 受 は 、 前 事   に 申 けなければならない。

   

(12)

だ し 、 や む を 得 な い 理 由

で 申 前に 事

し 出 る

こ 、 と が できなかった場合は、事 後 速や かに届け出なければならない。

2   傷 病 の

た 引 、欠勤が め

続 き ○ 日 以

上 のけなし出提を断診書師、はきと医 に れ お ば よ ならない。 ぶ

第 憩 章 労働時間、休 4

お よ び 休 日

例 〕 平 の場合 1   常勤務の み

( 働時間および休 労

憩 時間)

第 16

(13)

に つ い て は 4 0 時 間 、

1 間し    と時8はていつに、 日

始 業の時 及び休 のるすとりおと時次は間。 業、 終 刻 憩

  始       

業     8 時

3 0分

  終       

業     1 7

時 3 0分

      休  

憩   12時から 1 3 時まで

例 〕 ヶ 位単 変の 形 2  交 替制 務勤すをる用採 月 働間労時 制 場 合 1で

( 働時間および休 労

憩 時間)

第 16

(14)

1 日 を 起 算 と す る 1 ヶ 月 単 位 の 変 形

     

労 働

時間制とし、週の労働時間は、休憩時間を除き、平均して1週間当たり40時間とする。

2 始  

業 および休 憩 終・ 業時 刻 おるすとり間との次、は時。

日 替制 勤務 表 の交 勤

養 護老 人 ) ホーム

職    

種      時 業   間 始 業 終 休 憩  

事 8 務 員 等  

: 0 3 1

: 0 3

1 : 13 :00 2 0 0 ~

介 護 職 員

   

  : 0 0 番 6 1

: 0 0 1

: 0~ 13 : 0 3 3    

: 0 3 1

: 0 3

  番 10

: 0 0

1 9

: 0 0

   師 : 0 護 日 8 3 1 勤  

: 0 3

1 : 2

3 3 0~ 13 : 0

  : 0 養   士 日 8 3 1 勤  

: 0 3

1 : 2

3 3 0~ 13 : 0

調

  理  員

  : 0 番 6 3 1

: 0 3 3 3 1 : 0~ 13 : 0 2

日 8 勤  

: 0 3 1

(15)

  : 0 番 9 3 1

: 0 3

②  交 3

制 勤務の (特別養 護老 人 、 な設施 ) 表 ホーム 身体障害 者療 護 ど

  始    

    憩   業 業 終    時    休 間

    勤  日

  : 0 0 番 6 1

: 0 0

1 : 13 :00 2 0 0 ~

  : 0 常 8 3 1

: 0 3

 

1 : 13 :00 2 0 0 ~

  番 13

: 0 0

2 2

: 0 0

替 で 1 時 間

準 夜  

 

勤   15  

3 0

 

0 3 :

  交  

替 で1時 間

   勤 夜   0   00 :

: 0 0

替 で 1 時 間

  直 2

交 制替 の勤務 ( 的 ) 表 知 害障 者更生施設な ど

    始    

  業  

    業

  憩 休   

  時   間

日  勤  

  : 0 0 番 6 1

: 0 0

1 : 13 :00 2 0 0 ~

  : 0 常 8 3 1

: 0 3

1 : 13 :00 2 0 0 ~

  番 13

: 0 0

2 2

: 0 0

  替 交

1 時 間

・ 深 夜 勤 1 : 翌 6 0 0

: 0 0

替 で 1 時 間

  直 2

則 替制 の勤務 ( 2 交 表 救護 施設)

    始    

  業  

    業

  憩 休   

  時   間

日  勤  

  : 0 0 番 6 1

: 0 0

1 : 13 :00 2 0 0 ~

  : 0 常 8 3 1

: 0 3

1 : 13 :00 2 0 0 ~

  番 13

: 0 0

2 2

: 0 0

  替 交

1 時 間

変 夜 則

1 : 翌 6 0 0

: 0 0

替 で 1 時 間

  宿 22: 00~   直

(16)

3   勤 務 は 1 ヶ

月 単 として 程表 、しだた。よにる 夜深 はるすと内以日2週1。勤 を 位 、 別 務に定める勤日

4   勤 務 日 程 表 は 各 人 別 に 作 成 し 、 前 月 ○ ○ 日 ま

で 知 各人に通 に

す る 。 ま た

、 るの員、は合場職す変を更 意見 を いて通 する。 勤 務 日 程 聴 知

(17)

後 1 年 未 満 の 者 、 育 児 、 職 業 訓 練 ま た は 教 育 を

受 請求 場勤るえ超を間時働労定法、合たし るす。 務 は 免 け 護介 うを者が行 除 る 者 おびよ

(  日) 休

第 17条 とるすとりお次の、は日休。  

①  曜 日

② 

土 日 曜

 

国 日および 国 民 祝 民の休日 の

④  末 年

よ 始 び 年 ○○日月21( か ら 1月○日まで)

(18)

む を 得 な い 場 合 は 、 職 員 の 全 部 ま た は 一 部 に つ い て 、 あ ら か じ

め 事前に 、

振 替 項き日を指定して、前 振 替 の 休 日を他の日と り える べ り えることがある。

( 間 時

外 および 休 日 労働)

第 18

(19)

り 、

第  に労働をさ   休せることがある日の。時6条の所定労働間条を超え、または前 1

   

(20)

、 施 設 は あ ら か じ め 従 業 員 の 過 半 数 を 代 表 す る 者 ( 以 下 「 職 員 代 表 者 」 と い

う 定をれこ、い行を協るよに面書と)所 。

轄 監督署長 出るすとのもるにけ届。 の準基働労

(21)
(22)
(23)

1 ヶ

月 0 つ年51ていつに1い間時42て、 に

時 間 を 超 え て 時

間 外 労働をさせることはない。

3 妊 中 女性 及び 産後 1年を 娠 の

過 ないし 女性 ってあで 請求 した者及び 18

歳 満 後段 時るよに間 未 の 者 は第1項ていつに、

・ 休日 又 深夜 ( は 午後 10

時 ら か

午 5時前 ま で こいなはと働るせさ労に)。

(24)

職 員 で 施 設 に 請 求

し 妨 者のを営運な常正業に、はていつ事 た

げ る 場 合

を き 除 深夜 こいなはとさるせ働労に。

5 第 2 項 お よ

び 育介・児護 続て4項の手「、はい等つに事な要必項 第

休 業 等 に 関 す る 規 則 」 で 定 め る 。

  (

宿 日 ) ・ 直

第 19

条   施 設 は 、 労 働 基 準

監 の許可を 受 して 宿直 日はたま 直 督 長署 、てけに員職 対  るあがとこ   るず命を。

2 宿 及び日   直

直 勤務時間は、の 原 則 おるすとりしとの次てと。

  宿     

    分 時○前○ 分 直 午後 ○時○ から 午 まで

  直   日   

  前○時○ 分 分 午 らか 午後 ○時○ まで

3 宿 および 直   直 日

の 服 務

の 細 目については、別に定める。

(   出

張 )

第 20

条 対 業あに員職、は合場るが務必りよに合都の要  

出 張 を命ずることがある。この場

  てのもたしを務勤の常通、はいつに間時、数日たし令命、と 合

み なす。

2 出

張 旅費 関るす規に は、別に定める。 お 程 よ び

( 振 日の 休

(25)

第 21 条

  業 務 の 都 合 に よ り 必 要 が

あ 振 場をに日の他の内以間週1、日合るめ定に条71第、は休 る

り えることができる。 替

代 休 )

第 22

条   業 務 の 都 合 上 、 第 1 7 条 に 定 め る

休 週    日の他の内以間1、はきとたじ命を務勤にに 日

代 休を与えることができる。

(26)

休 日 の 勤 務 に 対 し て は 、 法 定 休 日 の 場

合 外 別当定法、たま、を手に勤日休るめ定務 は

休 日 の 場 合 は 、

超 過 勤務手当を支給する。

3 代  

日 無 に つ いては、 給とする。

     章5第        休  

暇 等

( 次 年

有 ) 給休 暇

第 23

(27)

働 日 の 8 割 以 上 就 業 し た 職 員 に は 、 6 か 月 経 過 日

      

(28)
(29)

続 勤 務 3 年 6 か 月 目 以 降 は 、 1 年 に

つき2日)を加算した日数を与える。ただし、その日数は、20日をもって限度とする。 2

(30)

後 休 暇 の 期 間 、 業 務 上 の 傷 病 に よ り 療 養 す る 期 間 、 育 児

休 期間、 業

護 休業期間及び とのもたし勤出、はていに間期のつ 取 扱 特 し 別 て 休 暇 り う。

(31)

し よ う と す る と き は 、 あ ら か じ め 、 期 間 を 指 定 し て 請 求 す る も の と す る 。 た だ し 、 施 設 は

、 業の正常な運営に支 事

(32)

4   当 該 年 に

、 たに付与された年次 新

有 に 生、きとたじはが日数 翌 繰 越 給休 暇 残 、限りに年 り される。

産 産後 の休業) 前

第 24

条   6 週 間 ( 多 胎 妊 娠 の 場

合 14週間)以内に出 は

産 定の 性女 らか員職 請求 はないせさ業就、がきとたっあ。 する 予

(33)

業 さ せ な い 。 た だ し 、 産 後 6 週 間 を 経 過 し た 女 性 職 員

か 請 あっが 障 ら 求 た 場 合は、医師が支

が な い と 認 め た 業 務 に 就 か せ る こ

と が で きる。  

3 前2項の休  

暇 給るすと。 与に期給の中間 無 つ い ては、

母 健康 管 等) 性 理のための 暇 休

第 25条

(34)

過 し な い 女 子 職 員 か ら 、 所 定 労 働 時 間 内 に 母 子 保 健 法 に

      

基 づ く 健 康 診 査 又 は 保 健 指 導 を 受

(35)

2 妊 娠 中 又 は 出 産 後 1 年 を 経 過 し な い 女 性 職 員 か ら 、 保 健 指 導 又 は 健 康 診 査 に 基 づ き 勤 務

時 導 等について医師等の指 間

(36)

 

妊 中の 緩和 娠 通 勤

通 勤 時 の 混 雑 を 避 け る

よ 指 う

導 又 通勤 たれさ 時の内以間時1は 差 場 合 縮短間の時勤の間時1てしと則原、は務

② 妊 中 娠 の 休

憩 の特例

  憩 休

間 れ適、は場た合さ 宜 憩 延長 、休 憩 回 に つ 指てい 導 休 の間時 の 数の 増加

③ 妊 中 娠

又 諸症状 対応 する 措置 は出 産後 の に

妊 又 娠

出 産 の 生 は 指てしとるあがれそおの生 導 るに関す 諸症状 発 又 発 された場合

の 導 指

項 作 を 守 ることができるようにするため 業の 軽減 、勤務時間の短縮、休業等

育 時間 児 等 )

第 26

(37)

か ら 請 求 が

あ 憩 たときは、休 っ

時 間 の ほ か 、  

  回 3 児育 るえ与を間時。     2に日1 1、 回 分0 の

2   生 理

日 就業が の

著 く 性女 らか職員 請求 間は、休期な要必、たきとっあが を与える。 し な難困 暇

育 休業 児 等 )

第 27

(38)

き は 、 施 設 に 申 し 出 て 育 児

      

休 業 を し 、 ま た 、 3 歳 に 満 た な い 子 を 養 育 す る た

め 必要があるときは施設に に

申 育児 短時間勤務 適を用の度 けることができる。 して出 制 受

(39)

業 を し 、 ま た は 、 育 児 短 時 間 勤 務 制 度 の 適 用 を 受 け る こ と が で き る

職 の 員

囲 必そ他の るめ定で休則規るす関に等業」。 要 な 「、はていつに項事 護介児育・

介 休業 護 )

第 28

(40)

必 要 の あ る 者 は

、 申 設に 施

し 出

て 又 介護 間を用適  の勤務時短 るきでがとこるけ。 介護 休業をし、 は 受

2 介 休業、   護

護 時間勤務の短 対象 なていつに項事等要必き続手、員職 は 、 「 育児・

介 休 護 業 等 」るめ定でる則規す関に。

( 暇 別休 特

第 29

(41)

、 願 い 出 に よ り 特 別 休 暇

     

を 与 え る 。 特

別 暇 休

は 給とし、 にきとるが日休あ中期の間 特 は 別 、 休 るるすとのもれす算通をこ。 有 暇

  ① 本人が  

婚 するとき。        ○       日

  配偶 者が出 ②   

産 するとき。 ○ 日

  配偶 者、 父母 、 ③   

子 死亡 したとき。  が   日 ○

  兄弟 、 ④   

妹 、 、 、 亡死 日と○      。きたし 母祖父 孫 偶配 の者 母父 が

  ⑤ 4  

親 等の内以 族姻 が 内の等以 親族 および2 親 亡死 したとき。     ○日

  く ⑥ 証人もし  

、 参 公 行   。きとるす してと人考 を務職の 執   必要日時  

  ⑦  

 

選 権挙 、その他 公 権利 行を 使 のてしと民      。きとるす   必要日時  

  ⑧  

  責 帰 災天 等、本人の に でいなきがこすと 災害 ききといな就で労りよに。

    長      施設    

が 必 要

と 認 め る日数

 

女 であ し 。きとな難困 性 る 職 がとこるす労員が、生理のため就 著 く 必 日数 要

2 前項第9号による特別休  

暇 み有 るすと給。 はのいつに日3、て

(42)

様 式 に よ り 事 前 に 願 い 出 る も の と す る 。 た だ し 、 や む を 得 な

い 出、はきといなきでがい願に前事、りよに情事 事

後 速や こ。るすとと出るけ届にか  、

第 章 給 与 等 6

( 与および退職金) 給

第 30条 程 給は規与給るめ定に別、て与いに金職退びよおつ  

に よ る 。

  章解びよお職退、年定 7第         雇  

例 〕 とする場合 1  定年 歳 を 6 5

( 年) 定

第 31

(43)

の 定 年 は

、 歳 65 満

と し 、

定 する月の 末 末 年 に 達した日の 属 の年度(日 日)をもって退職とする。

例 〕 0歳 のそ、とし 2 年定  後再 雇用する場合 を 6

( 年) 定

第 31

条   職 員 の 定 年 は 、 満 6 0 歳

と の月るす 末 末 し の日たし達に年定、 属 の年度日( っるすと職退て も   を)日。

(44)

用 安 定 法 第 9 条 第 2 項 に 基 づ く 労 使 協 定 の 定 め る と こ ろ に よ

り に6、はていつに者るす当該もれずいの準基るげ掲に号各の次5 、

歳 雇用する。 まで 再

  ① 引  

続 き 勤 望こるいてしを希とこるす務と

② 

直 の健 果結 に行遂務業、 問題 がないこと 近 康 診 の断

  ③ 過 ○年間   去 に お いて

無 断欠勤がないこと

  ④ 過 ○年間 平均 考   去 の

課 が○以上であること

( 職) 退

第 32条 るすと職退、はきとるす該当にかれずいの次が員職。  

  ① 退職を願い出て  

承 経過 とたしき 、たされた認ときま は 、 日をし41て出提願職退を

  ② 場とたし了満が間期のそ、合るいてれさ用雇てめ定を間期き  

  ③ が由事職休おな、し了満間期職休るめ定に条9第が  

消 滅 しないとき

  ④ てといなし職復もし了満が間期職休き  

(45)

( 雇) 解

第 33条 当るす雇解、はきとるすに該かれずいの次が員職。  

  ① 勤務成  

績 が し 不 きとたれらめに認といなさ適業務、で。 ま務業はた 率 著 く 良 能

た だ し

、 同 4る、はきとたれらめ認とす3該に由事の項2第条当 第

条 の 定 め る と こ ろ に よ る 。

  ② 違反 き就とたれらめ認といなさ適に業、し 2第ばしばしに項事守遵の条1  

  ③   事 業 の 休 廃 止 ま た

は 小 縮

そ や なの員職、りよ情事いに 減 の 他 上営運の業事 むを 得 削 が必要となったとき

④  不、職員として適きてと認めたと格ついる6条に定め試に用期間中の者  第

  ⑤ その他、前各号に準ずる  

や ない事情があるとき むを 得

2 0 前解3、はきとるす雇を項職りよに定規の員  

日 前

に 告 予 をするか、または 平均 賃金の

(46)

労 働 基 準 監 督 署 長 の 認 定 を 受 け て 第 4 3 条 第 2 項 に 定 め る 懲 戒 解 雇 を す

る はを解雇する場合、職この限りでない員る。各合、および次の号すのいずれかに該当 場

  ① 日  

々 引 い入雇 さ続き雇用たれ者をき 除く 。) れ ら て超を月ヵ1(員職るれえ

   

(47)

内 の

期 使 を定めて 間

用 す る 職 員

( きを者たれさ用雇き続 除く 。) 所 定 、てえ超を間期 引

  引 ③(てえ超を日41員 の中間期用試職  

き 続 き 雇 用 さ れ た 者

を 除く 。)

( 雇 解

制 限)

第 34

(48)
(49)

間 、 及 び そ の 後 3 0 日 間 は 解 雇 し な い

。 打 だ1るよに定規の条8し法準基働労、第 た

切 償補 のいなはでり限はこ合場たっ行を。

   

           第8章   

全 衛 生および 災害 補償

安 衛 保) 全 生の 確

第 35

条   施 設 は 、 職 員 の 安 全 衛

生 確 適場職な 形環境 措置 を 。るず の よお保 善改 図をり、 快 たの必要    な成め 講 び

(50)

安 全 衛 生 に

関 設り守を示指の施びよお令法る、 す

害 の 止 疾 防 努 防 、 病の 予 に めなければならない。

災 時の 措置 ) 害

第 36

(51)

じ 、 臨 時 の 措 置   を と

るとともに、直ちに、関係責任者に報告し、その指示によって行動しなければならない。

( 康診断) 健

第 37

条   施 設 は 、 職 員 に 対 し

、 用時および 採

毎 ( すにか6は者る月事に勤従 にう行を断診康健 期定)。 1 1年 回 夜 回

(52)

定 られた め

害 務に従事す業 対 る 職 に員 に診康健のていつ別目項の特、はてし 断 を 行う。

3 健康診断の  

果 、に当該はていつ 知 職 員 に通 する。

4   健 康 診 断 の 結 果 、 必 要 が あ る と 認 め ら れ る と き は 、 一 定 の 期 間 、 就 業 の 禁 止

、 容 業時間の短縮、業務内 就

の 変 更 、 そ の 他 健 康

保 持 上必要な 措置 とるあが命こるずを。

(53)

第 38 条   他 人 に 伝 染 す る お そ れ の あ る 疾 病 に か か っ て い る 者 、 ま た は 疾 病 の た め 他 人 に 害 を

    及  

(54)

安 衛 教育 ) 全 生

第 39

条   職 員 に 対 し 、

採 時および業務内 用

容 生      育 た変更がとされにき 安全 衛 教 をう行。 、 業 な必に務要

2   特 定

の 講 格、 資

習 習 を必要とす 講 を等 講受 るせさ。 る 業 にる務に従事す職員な要必、はていつ

災 補償 ) 害

第 40

(55)

傷 し 、 疾 病 に か か り 、 ま た は 死 亡 し た と き

      

は 労働基準法および労働者 、

害 償補 とりよにころるめ定に法険保 災害 補償 を行う。

           第9章   

表 および 彰 懲戒

表 ) 彰

第 41条 表 施か、はきとるす当該にれ設ずの次が員職、はい  

彰 する。

  ① 業務上  

益 な 意 改善 に営運の設施、い行を 貢献 したとき 創 夫工 、

  ② 永  

に わ 績 秀優 他ので 範 実誠てった が 模 るなととき に 勤 務業、し務成

(56)

防 ぎ

、 非 切 応対 被し 害 最 に限 止 ど きとたっあが労 ま はた 適常しに際 に を 小 るなめ 特に 功

  ④ 社会的  

功 があり、施設 誉名 とたっなきと 、 職 の員 績

  ⑤ その他、前各号に準ずる  

善 労のあったとき 行または 功

2 表  

彰 念 、原は 立創 記 う行に日。 則 と 設施てしの

懲 の 類) 戒 種

第 42条 懲 は、そ   戒 の 情

状 応 分 に じ、次の 区 により行う。

  ① け  

ん    始末 出てせさ提を書 戒 責 将来 を める。

  減 ②   

 

給 始 書を 減 は1給 の が 末 提 出 せさ   、たしだ。るす給 減 回 額 平均 賃金

の 1 日 分 の 5 割 を 超 え る

こ く はな と

、 ま た

、 が1賃金支 け1の金る賃お間期に 割 総 額 払 といなは超こるえを。

   

③   出 勤 停 止   始 末 書

を 間勤出てしと度限を日7、かほるせさ出を 提

停 金いなし給支は賃の間のそ、し。 止

  懲戒 解雇  ④   

即 時に解雇する。

懲 の事 戒 由 )

第 43

(57)

員 が 次 の

い 状 れかに該当するときは、情 ず

に じ、け 責 減 止 応 ん 、 勤出はたま給 停     とする。

  く ① 正当な理由な  

、 断欠勤○日以上に及 とき 無 ぶ

  く ② 正当な理由な  

、 し ば し ば 欠 勤

、 刻遅 、 な退する ど 怠 早 勤務を ったとき

  過 ③   

失 損 とたえ与をき に施、りよ 害 設 ま たは施設所者に入

  素 ④   

不 良 紀風 を とたしき の内設施、で 序秩 たはま 乱

  反違 きとたし  第3条にび及条211 第

  違反 ま不るず準に号各前はた、し に則規のこ他のそ ⑥   都 合 な行

為 があったとき

2   職 員 が 次 の い ず れ か に 該 当

す 懲戒 すだた。る雇解 状 、はきと る し 、 情

に よ

り 給 は出勤 止 減 又 停 が。るあととこるす 

  く無 勤、び及に上以日○欠断 督 な由理な当正 ①   出 勤 の

促 応 に じないとき

   

②   し ば

し 遅 、 ば 刻

早 繰 返 回 わ 注 を もてけ きといなめ 欠退びよお り 、し数 に たって 意 受 改 勤 を

(58)

窃 盗 、 横 領 、 傷 害 等 刑 法 犯 に 該 当 す る 行 為 が あ っ た と き 、 又 は こ れ ら の 行 為 が 施 設 外

で わ 著 く 誉名 しも く 信 行 た場れ し の施設 は 用とたけつ傷をき 合 で れあっても、そが

  故 ④   

意 重大 な 失 大重 な 害 はたま 過 所入設施はた、にまりよ施設 損 を与えたとき 者 に

  素 ⑤   

不 良 し 設の内施 秩序 または 乱 、で 著 く 風紀 を したとき

  重大 な ⑥   

(59)

  ⑦    

第 違反 るす 重大 行な 為 1 2 第び条及に条31 があったとき

  ⑧  

 

そ 大重 行な 為 の 他 前、るず準に号各 があったとき

   則 付

  平 この規則は、  

成 ○ 年 ○ 月 ○ 日

(60)

(

第 章 総 則 1

(目 ) 的

第 1 条   こ の 規 則 は 、 短 時

間  することを定め に るものである関業。件務職員の労働条、就服務規律その他の 勤

2   こ の 規 則 に 定 め の な い 事 項

に 一 いては、 つ

般 員の就業規則職 お よ とめるるころによの定そ令法の他の法準基働労び。

( 義) 定

(61)

規 則 に お い て 短 時 間 勤 務 職 員 と は 、 所 定 労 働 時

間 契約 内 ○ 1日の内以間  時時○週1、内以間○ が

容 一 職員より短い者をいう。 で 般

( 則の遵守) 規

第 3 条   施 設 お よ び 短 時 間 勤 務

職 互 はこの規則を守り、お 員

い に 協 力 し て 業 務 の 運 営

(62)

第 章 採用および労働 2 契

( 用) 採

第 中るす用採てし考選らかの者望希職就、は設施 条。 4

( 働 労

契 約 の期間)

(63)

満 6 0 歳 以 上

     

(64)

望 を 考 慮 の

う 決 各人別に え

定 す る 。 た

だ じて 契約 とるすとのもるきでがすこる新更を。 し 、 に要必 応

( 働条件の明示) 労

第 6 条   施 設 は 、 短 時 間 勤 務 職 員 を 雇 い 入 れ た と き は 速 や か に 、 別 紙

の 知 働条件通 労

書 及 び こ の

(65)

第 章 服務規律 3

( 務) 服

(66)

誠 実 に 職

     

務 を 遂 行

す く とともに、次の各事項をよ る

守 り 、 職 場

の 序秩 の 持 努 維 に  いな  けらなばれなめ。

  名誉 または  施設の ①

信 為 用を傷つける行 をしないこと。

  機  施設、関係 ②

関 等

の 密 漏 機 を他に らさないこと。

  ③   み だ り に 遅 刻 、 早 退 、 私 用 外 出 お よ び 欠 勤 を し な い

こ 。 と

や ず 早 欠届に前事、はきとるすを勤び及出 け 出 とこる。 をむ 得 遅刻 、 退、私用 外

  み  勤務時間中は、 ④

だ り に 定 め ら れ た 場

所 れないこと。 を 離

  く 可な 許

職 務

(67)

  利  職務を ⑥ 用

て 己 利益 ま行な正た不、り図を 為 ないこと。 自 の を行 わ

第 憩 章 労働時間、休 4

お よ び 休 日

( 働時間および休 労

憩 )

事 例 1 〉

8 てしと内以間時6日1しと則原は間時働労 、 条

始 業の時 な休にびら 時間 業びよお 終 刻 憩

   は、次のとおりとする。  

勤 務

業 刻 時

業 刻 時

憩 時 間

A 班

9 時

30分

16時 15分

13時 15 分

か ら 14時

B 班

11時 30分

18時 15分

14時 15 分

か ら 15時

C 班

16時 00分

22時 00分

18時 15 分

か ら 19時

(68)

む を 得 な い 事 情

に り よ

始 業の時 ら休にびな 間時を たまはり上げ 繰 よお業 終 刻 憩 繰 り下げることがある。 び

3 休  

憩 由に 利 間は時 自 がるきで用とこるす。 、

事 例 2 〉

第 8 条   始 業 お よ び 終 業 の 時 刻 な ら び に 休 憩 時 間 は 、 次 の と お り と

す 憩 。お休びよ   間た業就、しだ時 る

時 間 は 、 業 務 の 都 合 に よ り 変 更 す る こ

(69)

  始  

業 刻 時     9 時

       

終   16時 業時 刻

  憩    休  

時 間     1

2 時 か ら13時まで

2 (事例1の  

班 と じ。) 同

3 (事例1の  

班 と じ。) 同

( 日) 休

第 のるすとりおと次、は日休 条。 9

①  曜 日

お 土曜 日 よ び

    ②

国 日( 振替 休日を びむ)およ 休の民日 民の 祝 含 国

  末  年 ③

年 日(12月○ よ り 1月○日まで) 始

( 振替 ) 日の 休

第 10

(70)

な い 場 合 に は 、 あ ら か じ め 他

の と 日

振 替 り えることが あ る なを下らすいものと4る日4じ通を間週は日休、しだた。。

( 間 時

・ 休日労働 )

第 11

条   業 務 の 都 合 上 、 や

む 得 を

い 場 合 働いえ超を間時な労、定はに職員の所 範囲 こるきでがとでるせさ働労内。

( 退勤手続) 出

第 12

(71)

退 に当たって、各 勤

自 タイムカード 出時勤退の、よにり を記 録 の 刻 ないならしばれけな。

2 タ は   イ ム カード

自 打 人れこにを他、し 依頼 してはならない。 ら 刻

第 章 休 5

暇 等

( 次 年

有 ) 給休 暇

第 13

条   6 ヶ 月 以 上 継 続 勤 務 し 、 施 設 の 定

め 割 所定労働日数の8 る

以 上 を 出 勤 し た と き

は と年りお次の 有 を与える。 、     表 給休 暇

週 所 定 労 働 時 間

週 所 定

労 日数 働

1 間の 年

所 労働日数 定

勤   続   年   数  

6 ヶ 月

1  年

6ヶ 月

2 年

6 ヶ 月

3 月

6 ヶ 月

4 年

6 ヶ 月

5 年

6 ヶ 月

6年6 ヶ 月

以 上

0 時 10 間 以 上

11日 12 日

14 日

16 日

18 日

20 日

3 0 時

5 以上 日

217

日 上 以

10 日

11日 12 日

14 日

16 日

18 日

20 日

4 169 日 日  

216 日

7 日

8日 9 日

10 日

12 日

13 日

(72)

間 未 満

3 日 121 日

168 日

5 日

6日 6 日

8 日

9 日

10 日

11 日

2 日 73日

120 日

3 日

4日 4 日

5 日

6 日

6 日

7 日

1 48日 日  

72日

1 日

2日 2 日

2 日

3 日

3 日

3 日

2   年 次 有 給 休 暇 を 取 得

し 紙 うとするときは、所定の用 よ

に よ り そ の 期 日 を 指 定 し て 事

前 し出るものとする。 に 申

(73)

暇 を 与 え る と 業

務 著 正常な運営に の

し 支 めきとるれらは認るあがと 、 他 るるあがとこにす更変日の。 く 障

4   当 該 年

度 有 年次 の

休 暇 取得 しなかった つ、ていはに日数 翌 繰 越 で 残 年度に り すことができる。

産 産後 の休業) 前

第 14

条   6 週 間 ( 多 胎 妊 娠 の 場

合 14週間)以内に出 は

産 定の 性女 のそ、は 請求 すきるでがとこるに業休てっよ。 する 予

(74)

な い 女 性 は 就 業 さ せ な い 。 た だ し 、 産 後 6 週 間 を 経 過 し た

女 から 請求 があった場合 せ務に就かるることがあた業。め認といな 性 に は 支が師医、 障

育 時間 児 等 )

第 15 条

(75)

女 性 か ら 請 求 が あ っ

た 憩 きは、休 と

時 間 の ほ か

1 回 3いつにて 児育 。るえ与を間時 日 に 2ついて 、1 回 0分 の

  著 理日の就業が 生

し 困難な 暇 く 女性 から 請求 休、間期要なき必、はとたっあが を与える。

妊 中及 後産 健の康 理に関する 娠 び 出 管 措置 )

第 16

(76)

健 康 診 査 等

の 院 めに勤務時内に通 た

す る 必 要 が あ る 場 合

は 院 、 請求 通内間時の次りよに を認める。

  ① 妊 23週  に間週4    で1 娠 ま

妊 24週 35週 らで 2週間に1 娠 か ま

③ 妊 36週 降 娠 以

 

  回      1週間に1

  た 回  場るよに示指のそ、は合るが示指の等師医、しあ   だ

数 を 認 め る 。

2 妊 中の 女性 に   娠

対 の 、出 早 、施設は出勤、退し 々 30分 遅 退を認める 勤 。 時 各

た 遅 し、この だ

、 早 一方 とめまに 計 出勤時あるをは退い 60 退 勤 かれずいの時

と し て 取得 合は場るす 、 あ るるすとのもか出け届めじら。

3   妊 娠 中 の 女 性 が 業 務 を 長 時 間 継 続 す る こ

と 身 に が 体

担 になる場合、 請求 により所定の休 以 に適 宜 憩 憩 外 休 をるめ認ととこるを。

(77)

出 産 後 1 年 以 内 の 女 性 が 、 医 師 等 か ら 、 勤 務 状 態 が 健 康 状 態 に 支 障 を 及 ぼ す と の 指 導 を 受

け 場合は、「 た

(78)

  ① 業 負 の 務 担 軽

  ② 負 の 担

少 ない業 転換 務 へ の

  ③ 勤 時間の短縮 務

  ④ 休 業

  育 休業及 介護 休業) ( 児 び

第 17

(79)

ろ に よ り 、 施 設 に 申 し 出 て 育 児 休 業 を し 、 3 歳 に 満 た な い 子 を 養 育 す る た め に 必 要 が あ る

と めよにろことる定に  別、はり き

(80)

2   職 員 の う ち 必 要 の あ る 者 は 、 別 に 定 め る と こ ろ に よ り 、

施 に 設

申 介護 休業をし、または 介護 時務勤間短 度の適用を こるきでがと。るけ し出て 制 受

  〔

※ 育護介児・ 制 措置 いな要必は 〕 1 務勤間時短 の度等 。 日 の 合場は働労の内以間時6が間時

第 章 賃 金 6

( 金) 賃

第 18条 賃 は、次のとおりとする。 金

  ①   基

本 容 時間給とし職務内 給

、 能、 経 慮 るす定。 技 遂行験、職を務考等力能 し各人別にて 決

 

(81)

   通勤手当   

通 実 勤

費 額 円 支給を ○○○ 。度るす給支てしと限を す る 、。ただ月し

転 通勤 額 円 車 者 は 、月 ○○○ を支給する。

   所定時間  

外 労働手当

第 8 条 の 所 定 労 働 時 間 を 超 え て 労

働 にの金賃の常通ていつ間時のそ、はきとたせ○ さ

% しの 割増 賃金を支給する。 増

   休日労働手当  

       

第 9 条 の 所 定 休 日 に 労 働

さ つ3の金賃の常通ていに間時のそ、はきとた5 せ

% しの 割増 賃金を支給する。 増

( 暇 休

の 賃 金 )

第 19条

(82)

条 で 定 め る 年 次 有

給 暇 払 るす給支を金賃の常通るれ。 休 につい わ て は 労労、所定時働働間を支にきとした

2 産 第14条で定める  

前 給 後産 い(、てはつに間期業休の 無 ・有 給)とする。

3 第15条第1項で定める  

児 時間については( 無 ・有 給)とする。 給

4 暇 第め休の日理生る定1項2第条5で  

に つ い て は 、

( 給 無 ・有 給)とする。

5 で内間時るめ定項1第条61第通  

院 給 ての、は(いつに間時 無 ・有 給)とする。

6   第 1 6

条 遅 2項で定める 第

、 早 給 にな退よい間し業就り時 無 ・有 るすと)給。 に つ (、はてい

7 憩 第め休の中務勤る定1項3第条6で  

時 間 に つ い て は 、

( 給 無 ・有 給)とする。

8   第 1 6 条 第 4 項 で 定 め る 勤

務 無 間び(、はていつに間期の業休及の時いなし業就りよに縮短間 時

給 ・有 給)とする。

9 第17条第1項で定める  

児 つ休はてい、に間期の業 給( 無 有 給)とする。

10  護介 、業はていつに間期の休 条1るめ定で項2第7 第

有 給)とする。 給( 無

( 勤等の 欠

扱 い)

第 20

(83)

欠 勤 、 遅 刻 、 早 退 お よ び 私 用 外 出 の 時 間 に つ い て は 、 1 時 間 当 た り の 賃 金 額 に

欠 遅刻 、 、    勤

早 出合の 数間時を 乗 を し 私びよお退用 外 計 じた 額 差 引く ものとする。

( 金の支 賃

払 い)

第 21

(84)

賃 金 は 、 前 月 ○ ○ 日 か ら 当 月 ○ ○ 日 ま で の 分 に つ い て 、 当 月

○ 日(支 ○

払 で 額 払 が日に日休 貨 接直 のそ 全 本をに支人 う。 当 た 通)日前のそは合場るに

2 控 次に掲げるものは賃金から  

除 するものとする。

  源泉 所 ①   

得 税

  税 ② 住民  

  料 ③保険保のそ、はていつに者険被 険保会社びよお険保用雇の  

の 被 保 険

者 負担 分

   

(85)

過 数 代表 者とのるす 半 を 書 面 による協定により

控  。のも   たしととこるす  除

昇 給 )

第 22条 し務勤のそ、勤務上以年1成  

績 し う行を給。 力等、考能行遂務職を 慮 昇

2 昇  

は 回 、 原 則として年1 実るす施とに月○、し。

賞 与 )

第 23条 ( 述 な記ていつにいし給、るす給支   支

す る 。 )

( 職金) 退

第 24条 ( 述 な記ていつにいし給、るす給支   支

す る 。 )

第 章 退職および解雇 7

( 職) 退

第 25条 るすと職退にはきとるす当該、れかずいの次が員職務勤間時短。  

(86)

す る こ と な く 、 期

間 満了となると    き。( の

少 く 0 を 告 な とも3 いな新し更に前日 旨 予 する。)

  ②   本 人 の 都 合 に よ り 退 職 を 申 し 出 て

施 が認めたとき、または退職の 設

申 経過 きとたし。    し14日を かてしを出ら

  ③ 本人が  

死 亡 したとき。

( 雇) 解

第 26

条 こきは解雇する。のる場合においてはとす、が短時間勤務職員、当次のいずれかに該  

  0 3

前 告 平均 3金賃の 0 分 予 支を当手 払 に 予 またするか、は 日 の 告 う。

  ① 廃 事業の休  

止 他上営の業事運のそ むを 得 縮まはた 小 や ないとき。

(87)

身 体 ま

た 精 に は 神

害 あり、医師が き務業に 耐 の 診 基に断 づ ら。きとたれいめ認となれらえ 

③  績 務成 勤

不 良 で就業に適しな い と 認められたとき。

  ④ 前各号に準ずる  

や ない事情があるとき。 むを 得

2 前項の  

予 の日数は、 日るす縮短けだ数。たっ 告 均平 を金賃支 払

第 章 福 8

利 生 厚

( 利 福

厚 生)

第 27

条   施 設 は 、 福 利 厚 生 施

設 利 の

お 参加 て、はについ 一 と職員 様 扱取 いうよるすを 配 るす。 よ び へ行事の 般 同 の 慮

( 用保険等) 雇

第 28

(88)

険 お

よ 厚 び

年 金 保 については、要必な手続をとる員務職に険の被保険者該勤当する短時間。

教 の実施) 育 訓練

第 29条 対 施設は、時間勤務職員に短  

し て 必 要 が あ る 場 合 に は

、 教育訓練 を実施する。

第 安全 衛 章  9

生 お よ

び 災害 補償

安 衛 保) 全 生の 確

第 30

条   施 設 は 、 短 時 間 勤 務

職 の就業 員

境 の 安全 衛 教育 な要必他のそ施実の断診健、康 措置 を るず。 善改 を図り 生 講

(89)

る 法 令 、 規

則 り労てし力協と設施、守を示指の設施にびら働 な

害 の 止 努 防 に めなければならない。

( 康診断) 健

第 31

条   引 き 続 き 1 年 以 上 使 用 さ れ 、 ま た は 使 用 す る

こ が と

予 はおきとれ入い雇、たてし 毎 よ び れ定さ 対 。健う行を断診康年に期定 て い 者るに

2 有 業務な ヶ   害 に 従 事る者については、6す

月 とに特別健康診断を行う。 ご

安 衛 教育 ) 全 生

第 32

(90)

勤 務 職 員 に 対 し 、 雇 い 入 れ

た 配置替 きおよび と

え 等 に よ り 業 務

内 容 生 はな必、要に際たし更変を 安全 衛 教育 を行う。

災 補償 ) 害

第 33

(91)

負 傷 し 、 疾 病 に か か り 、 又 は 亡 し た

場 は、労働基準法および労働者 合

害 償補 とりよにころるめ定に法険保 災害 補償 を行う。

(92)

り 負 傷 し ま た は 疾 病 に

か 間は設施、はていつに日3の合場たし業休り、 か

均 賃金の6 0 の休業 % 補償 を行う。

第 0 1

  表 および 裁 彰 制

表 ) 彰

第 34条 のきとるす当該にかれずい各号の次が員職務勤間時短は  

表 をする。 彰

  ① 永  

勤 績 優 永 続 し 、勤務成 が とき(るてれい ○。るすと年○、年、は続勤年)

  ②   勤 務 成 績 が 優

れ 連 業務に関 、

て 益有 な 改善 、提 案 良改 、 営に上向の、運設施い行を 貢献 したとき。

(93)

止 し 、 ま た は 事 故

災 等の 非 切 拡大 を きとたっあの労。 害 常の際に適 り行よに動な 害災 の ぐ防 の特等別 功

  ④ 救 人命  

助 功 の設施りあが、 高 会そ社他の 績 誉名 を めたとき。 的 に

  ⑤   そ の 他 前

各 に準ずる行 号

為 模 なの設施たま、りはと 名誉 、 用を 高 員での他、の職 範 信 めたとき。

表 の 類) 彰 種

第 35

条   表 彰 は 、 表 彰 状 を 授 与 し 、 あ わ

せ 表 の内 容 賞 しも く 賞 別特、与 昇 暇 て 彰 りによ 品 は 金の 授 または特別休給 を付与する。

2 表  

彰 人または グ を 念 、は 個 ール プ 対象 ての設施原しと則、に 創立 記 日に行う。

制 の 類) 裁 種

第 36条 制  

裁 状 応 区 う行りよに。 はそ、 に のじ次 分 の 情

  ① け  

(94)

  ② 減    

始 末 書 を 提 出 さ せ 減 給 す る 。 た だ し 、 減 給 は 、 1 回 の 額 が 平 均 賃 金 の 1 日

          

(95)

、 額 総

が 賃金支 お金るけ賃に間期 割 の 1 一 払  いな     を  はとこるえ超。

  ③   出 勤 停 止   始 末 書 を 提 出 さ せ る ほ か 、

7 停 間を限度として出勤を 日

止   し     間のそ、の     しいな賃給支は金。

  ④ 懲 解雇 即   戒

時 に 解雇する。

制 の事 由 ) 裁

第 37条 ん 次すけ、はきとる当の該かれずいに  

責 減 止 、 給または出勤 停 とする。

  ① や  

を 得 無 きと。 がない由理 以よおに上日○勤断欠 ぶ な い にの

  ② しばしば欠勤、  

刻 、 退をするな に務勤 早 ど 熱心 でないとき。

  ③ 過  

失 害 により 損 を与えたとき。 施 設 に

  ④ 素  

不 良 秩序 はまた 乱 の内設施で 風紀 を したとき。

施 設 内 に お

い 、 て

性 動によって他 な をの場職、りたせさい 境環 を く 人 に 不 な的 言 快 思 悪 したとき。

  ⑥ 違反 まるず準に号各前はたし 為 に則規のこ他のそ   不 都 合な行

が あ っ た と き 。

2 該はきとるす当にかれずいの次、  

懲 戒 解雇とする。

(96)

① や   む

を 得 無 督 に きといなじ。 ない理由が 上、の勤断出びよおに以日○勤欠 促 応 な い のに

  ②   や む を 得 な い 理 由 が な い

の 遅 、 に 刻

早 繰 返 回 わ 注 を もてけ きといなめ。 退および欠 り 数、し に ってた 意 受 改 勤 を

(97)

当 す る 行 為 が あ っ た と き 、 又 は こ れ ら の 行 為 が 施 設 外

で わ 著 く 名誉 もし く 信 行 れた場 し の設施 は 。用きとたけつ傷を 合 で れあっても、そが

  ④ 故  

意 重大 な 失 害 または 過 に設施りよに 損 を与えたとき。

  ⑤ 素  

不 良 著 く 紀風 を きとたし。 で し の内設施 序秩 たはま 乱

  ⑥ 重 な   大

経 歴を 詐称 したとき。

  ⑦

  がきとたっあ。 そ 準ずるに号各前他の 大重 な行 為

   則 付

  平 この規則は、  

成 ○ 年 ○ 月 ○ 日

(98)

労 働 条 件 通 知 書(雇 入 通 知 書)

年  月  日       殿

     社会福祉法人

       印

 期間の定めなし、期間の定めあり( 年 月 日~ 年 月 日)

就 業 の 場 所

従 事 すべ

業 務 の 内 容

始業、終 業

の時刻、 休

憩時間、 就

業時転換 ((

1) ~ (5)の うち該当 す

るもの一 つ

に○を付 け

ること。 )

所定時間 外

労働の有 無

に関する 事

1 始業・終業の時刻等

  (1) 始業(   時   分) 終業(   時   分)

 【以下のような制度が労働者に適用される場合】

(2) 変形労働時間制等;(  )単位の変形労働時間制・交替制と して、

   次の勤務時間の組み合わせによる。

始業( 時 分) 終業( 時 分) (適用日     ) 始業( 時 分) 終業( 時 分) (適用日     ) 始業( 時 分) 終業( 時 分) (適用日     )

(3) フレックスタイム制;始業及び終業の時刻は労働者の決定に委ねる。          (ただし、フレキシブルタイム(始業) 時 分から        時 分、(終業) 時 分から 時 分、

      コアタイム  時 分から 時 分)

  (4) 事業場外みなし労働時間制;始業( 時 分)終業( 時 

分)

  (5) 裁量労働制;始業( 時 分) 終業( 時 分)を基本と し、 労

  働者の決定に委ねる。

○詳細は、就業規則第 条~第 条、第 条~第 条、第 条~第  条

2 休憩時間(  )分

3 所定時間外労働( 有(1週  時間,1か月  時間,       1年  時間)、 無 )

4 休日労働( 有(1か月 日、1年 日)、 無 )

休    日

・定例日;毎週  曜日、国民の祝日、その他(          )

・非定例日;週・月当たり  日、その他(      ) ・1年単位の変形労働時間制の場合-年間  日

(勤務日)

(99)

休    暇

1 年次有給休暇 6か月継続勤務した場合→     日

         継続勤務6か月以内の年次有給休暇 (有・無)          → か月経過で  日

2 その他の休暇 有給(      )          無給(      ) ○詳細は、就業規則第 条~第 条、第 条~第 条

賃    金

1 基本賃金 イ 月給(     円)、ロ 日給(     円 )

       ハ 時間給(    円)、

       ニ 出来高給(基本単価    円、保障給    円 )

       ホ その他(     円)

       ヘ 就業規則に規定されている賃金等級等

2 諸手当の額又は計算方法

  イ(  手当    円 /計算方法:        )

  ロ(  手当    円 /計算方法:        )

ハ(  手当    円 /計算方法:       

  ニ(  手当    円 /計算方法:        )

3 所定時間外、休日又は深夜労働に対して支払われる割増賃金率   イ 所定時間外、法定超(  )%、所定超(  )%、   ロ 休日 法定休日(  )%、法定外休日(  )%、   ハ 深夜(  )%

4 賃金締切日(   )-毎月 日、(   )-毎月 日

5 賃金支払日(   )-毎月 日、(   )-毎月 日

6 労使協定に基づく賃金支払時の控除(無 , 有(   ))

7 昇給(時期等        )

8 賞与( 有(時期、金額等         ) , 

無 )

(100)

退職に関 す

る事項

1 定年制 ( 有 (  歳) , 無 )

2 自己都合退職の手続(退職する  日以上前に届け出ること) 3 解雇の事由及び手続

○詳細は、就業規則第 条~第 条、第 条~第 条

そ の  他

・社会保険の加入状況( 厚生年金 健康保険 厚生年金基金       その他(    ))

・雇用保険の適用( 有 , 無 ) ・その他

・具体的に適用される就業規則名(       )

※  本通知書の交付は、労働基準法第15条に基づく労働条件の明示及び短時間労

働者の雇用管理の改善等に関する法律第6条に基づく文書(雇入通知書)の交付

を兼ねるものであること。

(101)

短時間労働者労働条件通知書(雇入通知書)について

1 趣 旨

 短時間労働者であっても、労働基準法の適用があります。短時間労働者の雇入れに当

たり、賃金、労働時間その他の労働条件を文書で明示することによって労働条件をめ ぐるトラブル の防止に資するのが、この雇入通知書です。

2 記載要領

( 1) 雇用通知書は、当該労働者の労働条件の決定について権限をもつ者が作成し、

本人に交付すること。

( 2) 各欄において複数項目の一つを選択する場合には、該当項目に○をつけること。

( 3) 下線部、破線内及び二重線内の事項以外の事項は、書面の交付により明示する

ことが労働基準法により義務付けられている事項であること。また、退職金に関する 事項、臨時に支払われる賃金等に関する事項、労働者に負担させるべきものに関する 事項、安全及び衛生に関する事項、職業訓練に関する事項、災害補償及び業務外の傷 病扶助に関する事項、表彰及び制裁に関する事項、休職に関する事項については、当 該事項を制度として設けている場合には口頭又は書面により明示する義務があること。

( 4) 労働契約期間については、労働基準法に定める範囲内とすること。

( 5)「就業の場所」及び「従事すべき業務の内容」の欄については、雇入れ直後のも

のを記載することで足りるが、将来の就業場所や従事させる業務を併せ網羅的に明示 することは差し支えないこと。

( 6)「始業、終業の時刻、休憩時間、就業時転換、所定時間外労働の有無に関する事

項」の欄については、当該労働者に適用される具体的な条件を明示すること。また、 変形労働時間制、フレックスタイム制、裁量労働制等の適用がある場合には、次に留 意して記載すること。

  ・変形労働時間制:適用する変形労働時間制の種類(1年単位、1か月単位等)を記 載すること。その際、交替制でない場合、「・交替制」を=で抹 消しておくこと。

  ・フレックスタイム制:コアタイム又はフレキシブルタイムがある場合はその時間帯 の開始及び終了の時刻を記載すること。コアタイム及びフレキ シブルタイムがない場合、かっこ書きを=で抹消しておくこと。   ・事業場外みなし労働時間制:所定の始業及び終業の時刻を記載すること。

  ・裁量労働制:基本とする始業・終業時刻がない場合、「始業を基本とし、」の部分 を=で抹消しておくこと。

  ・交替制:シフト毎の始業・終業の時刻を記載すること。また、変形労働時間制でな い場合、「(  )単位の変形労働時間制・」を=で抹消しておくこと。

( 7)「休日又は勤務日」の欄については、所定休日又は勤務日について曜日又は日を

特定して記載すること。

( 8)「休暇」の欄については、年次有給休暇は6か月間勤続勤務し、その間の出勤率

が8割以上であるときに与えるものであり、その付与日数を記載すること。

   また、その他の休暇については、制度がある場合に有給、無給別に休暇の種類、日 数(期間等)を記載すること。

( 9) 前記6、7及び8については、明示すべき事項の内容が膨大なものとなる場合

においては、所定時間外労働の有無以外の事項については、勤務の種類ごとの始業及 び終業の時刻、休日等に関する考え方を示した上、当該労働者に適用される就業規則 上の関係条項名を網羅的に示すことで足りるものであること。

( 10 )「賃金」の欄については、基本給等について具体的な額を明記すること。ただ

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