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1 48日 日  

72日

1 日

2日 2 日

2 日

3 日

3 日

3 日 2

  年 次 有 給 休 暇 を 取 得

し 紙 うとするときは、所定の用 よ

に よ り そ の 期 日 を 指 定 し て 事

前 し出るものとする。 に 申

3   短 時 間 勤 務 職 員 が 指 定 し た 日 に 年 次 有 給 休

暇 を 与 え る と 業

務 著 正常な運営に の

し 支 があると認められるときは 、 他 の日に変更することがある。 く 障

4   当 該 年

度 有 年次 の

休 暇 取得 しなかった 日数については、 翌 繰 越 で 残 年度に り すことができる。

産 産後 の休業) 前

第 14

条   6 週 間

( 多 胎 妊 娠 の 場

合 14週間)以内に出 は

産 定の 女性 は、その 請求 によって休業することができる。 する 予

2   産 後 8 週 間 を 経 過 し

な い 女 性 は 就 業 さ せ な い

。 た だ し

、 産 後 6 週 間 を 経 過 し た

女 から 請求 があった場合 ないと認めた業務に就かせることがある。 性 に は 、医師が支 障

育 時間 児 等 )

第 15 条

生 後 1 年 未 満 の 生 児 を 育 て る

女 性 か ら 請 求 が あ っ

た 憩 きは、休 と

時 間 の ほ か

1 回 について3 育児 時間を与える。 日 に ついて2 、1 回 0分 の

  著 理日の就業が 生

し 困難な 暇 く 女性 から 請求 があったときは、必要な期間、休 を与える。

妊 中及 産後 の健康 理に関する 娠 び 出 管 措置 )

第 16

条   妊 娠 中 及 び 出 産 後 1 年 以 内 の 女 性 が 母 子 保 健 法 に よ る

健 康 診 査 等

の 院 めに勤務時内に通 た

す る 必 要 が あ る 場 合

は 院 、 請求 により次の時間内通 を認める。

  ① 妊 23週 で     4週間に1 娠 ま

② 妊 24週 35週 らで 2週間に1 娠 か ま

③ 妊 36週 降 娠 以

 

  回      1週間に1

  た 回  し、医師等の指示がある場合は、その指示による   だ

数 を 認 め る

2 妊 中の 女性 に   娠

対 の 出、 早 し、施設は出勤、退 々 30分 遅 退を認める 勤 。 時 各

た 遅 し、この だ

、 早 一方 にまとめ 計 退を出勤時あるいは 60 退 勤 時のいずれか

と し て 取得 する場合は 、 あ らかじめ届け出るものとする。

3   妊 娠 中 の 女 性 が 業 務 を 長 時 間 継 続 す る こ

と 身 に が 体

担 になる場合、 請求 により所定の休 以 に適 宜 憩 憩 外 休 をとることを認める。

4   妊 娠 中 及 び

出 産 後 1 年 以 内 の 女 性 が

、 医 師 等 か ら

、 勤 務 状 態 が 健 康 状 態 に 支 障 を 及 ぼ す と の 指 導 を 受

け 場合は、「 た

性 健康 管 事項 連 カード 理指 導 絡 」の 症状 等に 対応 する次のことを認める。

  ① 業 負 の 務 担 軽

  ② 負 の 担

少 ない業 転換 務 へ の

  ③ 勤 時間の短縮 務

  ④ 休 業

  育 休業及 介護 休業) ( 児 び

第 17

条   1 歳 に 満 た な い 子 を 養 育 す る た め に 必 要 が あ る と き は

、 別 に 定 め る と こ

ろ に よ り

、 施 設 に 申 し 出 て 育 児 休 業 を し

、 3 歳 に 満 た な い 子 を 養 育 す る た め に 必 要 が あ る

と は、別  に定めるところにより き

児 短時間勤務 度の適用を けることができる。 制 受

2   職 員 の う ち 必 要 の あ る 者 は

、 別 に 定 め る と こ ろ に よ り

施 に 設

申 介護 休業をし、または 介護 短時間勤務 度の適用を けることができる。 し出て 制 受

 

※ 育児・介護 制 措置 は必要ない 〕 1 短時間勤務 度等の 。 日 の 労働時間が6時間以内の場合は

第 章 賃 金 6

( 金) 賃

第 18条 賃 は、次のとおりとする。 金

 

①   基

本 容 時間給とし職務内 給

、 能、 経 慮 定する。 技 験、職務遂行能力等を考 して各人別に 決

② 

諸 手 当  

   通勤手当   

通 実 勤

費 額 円 を支給 ○○○ を限度として支給する。 す る 。ただし、月

転 通勤 額 円 車 者 は 、月 ○○○ を支給する。

   所定時間  

外 労働手当

第 8 条 の 所 定 労 働 時 間 を 超 え て 労

働 せたときは、その時間について通常の賃金の○ さ

% しの 割増 賃金を支給する。 増

   休日労働手当  

       

第 9 条 の 所 定 休 日 に 労 働

さ たときは、その時間について通常の賃金の35 せ

% しの 割増 賃金を支給する。 増

( 暇 休

の 賃 金 )

第 19条 第 1 3

条 で 定 め る 年 次 有

給 暇 払 れる通常の賃金を支給する。 休 につい わ て は 、所定労働時間を労働したときに支

2 産 第14条で定める  

前 給 産後 の休業期間については、( 無 ・有 給)とする。

3 第15条第1項で定める  

児 時間については( 無 ・有 給)とする。 給

4 暇 第15条第2項で定める生理日の休  

に つ い て は

( 給 無 ・有 給)とする。

5 第16条第1項で定める時間内通  

院 給 の時間については、( 無 ・有 給)とする。

6   第 1 6

条 遅 2項で定める 第

、 早 給 退により就業しない時間 無 ・有 給)とする。 に つ いては、(

7 憩 第16条第3項で定める勤務中の休  

時 間 に つ い て は

( 給 無 ・有 給)とする。

8   第 1 6 条 第 4 項 で 定 め る 勤

務 無 間の短縮により就業しない時間及び休業の期間については、( 時

給 ・有 給)とする。

9 第17条第1項で定める  

児 休業の期間については、 給( 無 有 給)とする。

10  介護 休業の期間については、 17条第2項で定める 第

有 給)とする。 給( 無

( 勤等の 欠

扱 い)

第 20 条  

欠 勤

、 遅 刻

、 早 退 お よ び 私 用 外 出 の 時 間 に つ い て は

、 1 時 間 当 た り の 賃 金 額 に

欠 遅刻 、 、    勤

早 出の合 時間数を 乗 を し 退および私用 外 計 じた 額 差 引く ものとする。

( 金の支 賃

払 い)

第 21 条  

賃 金 は

、 前 月

○ 日 か ら 当 月

○ 日 ま で の 分 に つ い て

、 当 月

○ 日(支 ○

払 で 額 払 日が休日に 貨 直接 その 全 を本人に支 う。 当 た る場合はその前日)に通

2 控 次に掲げるものは賃金から  

除 するものとする。

  源泉 所 ①   

得 税

  税 ② 住民  

  料 ③ 雇用保険および社会保険の被保険者については、その保険  

の 被 保 険

者 負担 分

   

④   そ の 他 従 業 員

過 数 代表 する者との 半 を 書 面 による協定により

控 することとした    もの。  除

昇 給 )

第 22条 1年以上勤務し、その勤務成  

績 し 給を行う。 、職務遂行能力等を考 慮 昇

2 昇  

は 回 、 原 則として年1 とし、○月に実施する。

賞 与 )

第 23条 ( 述 給する、支給しないについて記   支

す る

( 職金) 退

第 24条 ( 述 給する、支給しないについて記   支

す る

第 章 退職および解雇 7

( 職) 退

第 25条 短時間勤務職員が次のいずれかに該当するときは、退職とする。  

 

①   労 働 契 約 に 期 間 の 定 め が あ り

、 そ の 契 約 を 更 新

す る こ と な く

、 期

間 満了となると    き。( の

少 く 0 を 告 な とも3 日前に更新しない 旨 予 する。)

 

②   本 人 の 都 合 に よ り 退 職 を 申 し 出 て

施 が認めたとき、または退職の 設

申 経過 したとき。 し出をしてか    ら14日を

  ③ 本人が  

死 亡 したとき。

( 雇) 解

第 26

条 短時間勤務職員が、次のいずれかに該当するときは解雇する。この場合においては、  

  0 3

前 告 平均 賃金の3 0 分 予 手当を支 払 に 予 するか、または 日 の 告 う。

  ① 廃 事業の休  

止 その他事業の運営上 むを 得 または縮 小 や ないとき。

 

②   本 人 の

身 体 ま

た 精 に は 神

害 があり、医師 き業務に 耐 の 診 断に基 づ えられないと認められたとき。 

③  績 務成 勤

不 良 で就業に適しな い と 認められたとき。

  ④ 前各号に準ずる  

や ない事情があるとき。 むを 得

2 前項の  

予 の日数は、 った日数だけ短縮する。 告 平均 賃金を支 払

第 章 福 8

利 生 厚

( 利 福

厚 生)

第 27 条   施 設 は

、 福 利 厚 生 施

設 利 の

お 参加 については、 一 職員と 様 取扱 いをするよう 配 する。 よ び 行事への 般 同 の 慮

( 用保険等) 雇

第 28 条   施 設 は

、 雇 用 保 険

、 健 康 保

険 お

よ 厚 び

年 金 保 険の被保険者に該当する短時間勤務職員については、必要な手続をとる。

教 の実施) 育 訓練

第 29条 対 施設は、短時間勤務職員に  

し て 必 要 が あ る 場 合 に は

、 教育訓練 を実施する。

第 安全 衛 章  9

生 お よ

び 災害 補償

安 衛 保) 全 生の 確

第 30 条   施 設 は

、 短 時 間 勤 務

職 の就業 員

境 の 安全 衛 教育 、健康診断の実施その他必要な 措置 を ずる。 改善 を図り 生 講

2   短 時 間 勤 務 職 員 は

、 安 全 衛 生 に 関 す

る 法 令

、 規

則 らびに施設の指示を守り、施設と協力して労働 な

害 の 止 努 防 に めなければならない。

( 康診断) 健

第 31

条   引 き 続 き 1 年 以 上 使 用 さ れ

、 ま た は 使 用 す る

こ が と

予 しては、雇い入れたときお 毎 よ び 定され 対 年定期に健康診断を行う。 て い る者に

2 有 な業務 ヶ   害 に 従 事する者については、6

月 とに特別健康診断を行う。 ご

安 衛 教育 ) 全 生

第 32 条   短 時 間

勤 務 職 員 に 対 し

、 雇 い 入 れ

た 配置替 きおよび と

え 等 に よ り 業 務

内 容 生 を変更した際には、必要な 安全 衛 教育 を行う。

災 補償 ) 害

第 33 条   短 時 間 勤 務 職 員 が 業 務 上 の 事 由 も し く は 通 勤 に よ り

負 傷 し

、 疾 病 に か か り

、 又 は 亡 し た

場 は、労働基準法および労働者 合

害 補償 保険法に定めるところにより 災害 補償 を行う。

2   短 時 間 勤 務 職 員 が 業 務 上 の 事 由 も し く は 通 勤 に よ

り 負 傷 し ま た は 疾 病 に

か り休業した場合の3日間については、施設は、 か

均 賃金の6 0 の休業 % 補償 を行う。

第 0 1

  表 および 裁 彰 制

表 ) 彰

第 34条 短時間勤務職員が次の各号のいずれかに該当するときは  

表 をする。 彰

  ① 永  

勤 績 優 永 続 し 、勤務成 が れているとき( 年勤続は、○年、○年とする。)

 

②   勤 務 成 績 が 優

れ 連 業務に関 、

て 有益 な 改善 、提 案 改良 、 を行い、施設運営の向上に 貢献 したとき。

③ 重 大 な 事 故

、 災 害 を 未 然 に 防

止 し

、 ま た は 事 故

災 等の 非 切 拡大 を 労のあったとき。 害 常の際に適 な行動により 災害 の 防ぐ 等特別の 功

  ④ 救 人命  

助 功 があり、施設の 高 その他社会 績 名誉 を めたとき。 的 に

 

⑤   そ の 他 前

各 に準ずる行 号

為 模 となり、または施設の 名誉 、 用を 高 で、他の職員の 範 信 めたとき。

表 の 類) 彰 種

第 35 条   表 彰 は

、 表 彰 状 を 授 与 し

、 あ わ

せ 表 の内 容 賞 もし く 賞 与、特別 昇 暇 て 彰 により 品 は 金の 授 給または特別休 を付与する。

2 表  

彰 人または グ を 念 は、 個 ルー プ 対象 に、原則として施設の 創立 記 日に行う。

制 の 類) 裁 種

第 36条 制  

裁 状 応 区 により行う。 は、そ に じ次の 分 の 情

  ① け  

ん   将来 を める。 責 始末 書を提出させて 戒

ドキュメント内 就業規則 社会福祉法人の規程例等 市原市 (ページ 72-102)

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