第6章 ストック・オプション会計
【設例 1】基本的処理Check!
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1.費用の計上(×1 年度) (借) (貸) 2.費用の計上(×2 年度)-権利不確定による失効見積数の変動- (借) (貸) 3.費用の計上(×3 年度)-権利の確定- (借) (貸) 4.権利行使(新株の発行) (借) (貸) 5.権利行使(自己株式の処分) (借) (貸) 6.権利行使期間満了による新株予約権の失効 (借) (貸)【設例 2】権利確定条件が付されていないケース
Check!
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1.費用の計上(付与日) (借) (貸) 2.権利行使 (借) (貸) 3.退職者に係る新株予約権の失効 (借) (貸) 4.権利行使期間満了による新株予約権の失効 (借) (貸)【設例 3】複数の権利確定条件が付されているケース①
Check!
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1.費用の計上(×1 年度) (借) (貸) 2.費用の計上(×2 年度) (借) (貸) 3.費用の計上(×3 年度) (借) (貸) 【設例 4】複数の権利確定条件が付されているケース②Check!
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1.費用の計上(×1 年度) (借) (貸) 2.費用の計上(×2 年度) (借) (貸)【設例 5】段階的に権利行使が可能となるストック・オプション
Check!
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別個のストック・オプションとして取り扱う方法(原則) 1.費用の計上(×1 年度) ・ グループⅠ (借) (貸) ・ グループⅡ (借) (貸) 2.費用の計上(×2 年度) ・ グループⅠ (借) (貸) ・ グループⅡ (借) (貸) 3.費用の計上(×3 年度) ・ グループⅠ (借) (貸) ・ グループⅡ (借) (貸) 4.権利行使(グループⅠ) (借) (貸) 5.費用の計上(×4 年度) ・ グループⅡ (借) (貸)6.権利行使(グループⅠ+グループⅡ) ・ グループⅠ (借) (貸) ・ グループⅡ (借) (貸) 7.退職者に係る新株予約権の失効(グループⅠ) (借) (貸) 8.権利行使期間満了による新株予約権の失効(グループⅠ+グループⅡ) ・ グループⅠ (借) (貸) ・ グループⅡ (借) (貸) 付与された単位でまとめて取り扱う方法(容認) 1.費用の計上(×1 年度) (借) (貸) 2.費用の計上(×2 年度) (借) (貸) 3.費用の計上(×3 年度) (借) (貸)
4.権利行使(グループⅠ) (借) (貸) 5.費用の計上(×4 年度) (借) (貸) 6.権利行使(グループⅠ+グループⅡ) ・ グループⅠ (借) (貸) ・ グループⅡ (借) (貸) 7.退職者に係る新株予約権の失効(グループⅠ) (借) (貸) 8.権利行使期間満了による新株予約権の失効(グループⅠ+グループⅡ) ・ グループⅠ (借) (貸) ・ グループⅡ (借) (貸)
【設例 6】公正な評価単価を変動させる条件変更①
Check!
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1.費用の計上(×1 年度) (借) (貸) 2.費用の計上(×2 年度) (借) (貸) 3.費用の計上(×3 年度) (借) (貸) 4.権利行使 (借) (貸)【設例 7】公正な評価単価を変動させる条件変更②
Check!
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1.費用の計上(×1 年度) (借) (貸) 2.費用の計上(×2 年度) (借) (貸) 3.費用の計上(×3 年度) (借) (貸) 4.権利行使 (借) (貸) 【設例 8】ストック・オプション数を変動させる条件変更Check!
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1.費用の計上(×1 年度) (借) (貸) 2.費用の戻入(×2 年度) (借) (貸) 3.費用の計上(×3 年度) (借) (貸) 4.費用の計上(×4 年度) (借) (貸)【設例 9】費用の合理的な計上期間を変動させる条件変更
Check!
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1.費用の計上(×1 年度) (借) (貸) 2.費用の計上(×2 年度) (借) (貸) 3.費用の計上(×3 年度) (借) (貸) 4.費用の計上(×4 年度) (借) (貸) 5.権利行使 (借) (貸)【設例 10】財貨又はサービスの取得の対価として自社株式オプションを用いる取引
Check!
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自社株式オプションの公正な評価額により算定する場合 1.機械装置の取得 (借) (貸) 2.機械装置の減価償却 (借) (貸) 3.権利行使 (借) (貸) 財貨又はサービスの公正な評価額により算定する場合 1.機械装置の取得 (借) (貸) 2.機械装置の減価償却 (借) (貸) 3.権利行使 (借) (貸)【設例 11】財貨又はサービスの取得の対価として自社の株式を用いる取引
Check!
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自社の株式の公正な評価額により算定する場合 1.機械装置の取得 (借) (貸) 2.機械装置の減価償却 (借) (貸) 財貨又はサービスの公正な評価額により算定する場合 1.機械装置の取得 (借) (貸) 2.機械装置の減価償却 (借) (貸)第7章 外貨換算会計
第1節 外貨建取引
【設例 1】決済差額Check!
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1.仕入時 (借) (貸) 2.決済時 (借) (貸) 【設例 2】換算差額・決済差額Check!
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1.仕入時 (借) (貸) 2.決算時 (借) (貸) 3.決済時 (借) (貸)【設例 3】前渡金・前受金
Check!
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1.前渡時 (借) (貸) 2.決算時 (借) (貸) 3.仕入時 (借) (貸) 【設例 4】前払費用・前受収益Check!
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1.前払時(×2.1/1) (借) (貸) 2.決算時(×2.3/31) (借) (貸) 【設例 5】未収収益・未払費用Check!
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1.利払日(×1.12/31) (借) (貸) 2.決算時(×2.3/31) (借) (貸)【設例 6】外国通貨
Check!
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1.決算時 (借) (貸) 【設例 7】固定資産と未収金・未払金Check!
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1.備品取得時(×2.1/1) (借) (貸) 2.決算時(×2.3/31) ① 備品(減価償却) (借) (貸) ② 未払金の換算 (借) (貸)第2節 外貨建有価証券
【設例 1】売買目的有価証券Check!
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問1 洗替方式を採用していた場合 1.取得時 (借) (貸) 2.×1 年度期末 (借) (貸) 3.×1 年度貸借対照表 貸 借 対 照 表 有 価 証 券 ( ) 4.×2 年度期首 (借) (貸) 5.×2 年度決算整理前残高試算表 決算整理前残高試算表 有 価 証 券 ( ) ( ) ( ) 6.×2 年度期末 (借) (貸)7.×2 年度貸借対照表 貸 借 対 照 表 有 価 証 券 ( ) 問2 切放方式を採用していた場合 1.取得時 (借) (貸) 2.×1 年度期末 (借) (貸) 3.×1 年度貸借対照表 貸 借 対 照 表 有 価 証 券 ( ) 4.×2 年度期首 (借) (貸) 5.×2 年度決算整理前残高試算表 決算整理前残高試算表 有 価 証 券 ( ) 6.×2 年度期末 (借) (貸)
7.×2 年度貸借対照表
貸 借 対 照 表
有 価 証 券 ( )
【設例 2】満期保有目的の債券
Check!
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1.取得時(×1.4/1) (借) (貸) 2.×1 年度決算時(×2.3/31) ① 償却原価法の適用 (借) (貸) ② 償却原価のCR換算 (借) (貸) 3.×1 年度貸借対照表 貸 借 対 照 表 投 資 有 価 証 券 ( ) 4.×2 年度決算時(×3.3/31) ① 償却原価法の適用 (借) (貸) ② 償却原価のCR換算 (借) (貸) 5.×2 年度貸借対照表 貸 借 対 照 表 投 資 有 価 証 券 ( )【設例 3】子会社株式及び関連会社株式
Check!
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1.取得時 (借) (貸) 2.決算時 (借) (貸) 3.貸借対照表 貸 借 対 照 表 関 係 会 社 株 式 ( )【設例 4】その他有価証券-基本的なケース
Check!
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問1 全部純資産直入法を採用していた場合 1.取得時 (借) (貸) 2.決算時 (借) (貸) 3.貸借対照表 貸 借 対 照 表 投 資 有 価 証 券 ( ) ( ) ( ) 4.翌期首 (借) (貸)問2 部分純資産直入法を採用していた場合 1.取得時 (借) (貸) 2.決算時 (借) (貸) 3.貸借対照表 貸 借 対 照 表 投 資 有 価 証 券 ( ) 4.翌期首 (借) (貸)
【設例 5】その他有価証券-債券のケース
Check!
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問1 原則処理を採用していた場合 1.取得時(×1.4/1) (借) (貸) 2.決算時(×2.3/31) ① 償却原価法の適用 (借) (貸) ② 時価評価 (借) (貸) 3.貸借対照表 貸 借 対 照 表 投 資 有 価 証 券 ( ) その他有価証券評価差額金 ( )問2 容認処理を採用していた場合 1.取得時(×1.4/1) (借) (貸) 2.決算時(×2.3/31) ① 償却原価法の適用 (借) (貸) ② 償却原価のCR換算 (借) (貸) ③ 時価評価 (借) (貸) 3.貸借対照表 貸 借 対 照 表 投 資 有 価 証 券 ( ) その他有価証券評価差額金 ( )
【設例 6】その他有価証券-時価を把握することが極めて困難と認められるケース
Check!
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1.取得時 (借) (貸) 2.決算時 (借) (貸) 3.貸借対照表 貸 借 対 照 表 投 資 有 価 証 券 ( ) ( ) ( ) 4.翌期首 (借) (貸) 【設例 7】減損処理-時価のあるケースCheck!
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1.取得時 (借) (貸) 2.決算時 (借) (貸) 3.貸借対照表 貸 借 対 照 表 関 係 会 社 株 式 ( )【設例 8】減損処理-時価を把握することが極めて困難と認められるケース
Check!
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1.取得時 (借) (貸) 2.決算時 (借) (貸) 3.貸借対照表 貸 借 対 照 表 関 係 会 社 株 式 ( )第3節 外貨建新株予約権・新株予約権付社債
【設例 1】外貨建新株予約権の発行者側の会計処理Check!
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1.発行時 (借) (貸) 2.×1 年度決算時 (借) (貸) 3.権利行使時 (借) (貸) 4.権利行使期間満了時 (借) (貸)【設例 2】外貨建転換社債型新株予約権付社債(一括法)の発行者側の会計処理
Check!
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1.発行時 (借) (貸) 2.×1 年度決算時 (借) (貸) 3.権利行使時 (借) (貸) (借) (貸)第4節 為替予約の振当処理
【設例 1】取引発生後に為替予約を付した場合①Check!
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1.取引日(×2.2/1) (借) (貸) 2.予約日(×2.3/1) (借) (貸) 3.決算日(×2.3/31) (借) (貸) 4.決算整理後残高試算表 決算整理後残高試算表 売 掛 金 ( ) ( ) ( ) 為 替 差 損 益 ( )【設例 2】取引発生後に為替予約を付した場合②
Check!
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1.取引日(×1.2/1) (借) (貸) 2.前期決算日(×1.3/31) (借) (貸) 3.予約日(×1.6/1) (借) (貸) 4.決算日(×2.3/31) (借) (貸)【設例 3】取引発生後に為替予約を付した場合③
Check!
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1.取引日(×1.4/1) (借) (貸) 2.予約日(×1.10/1) (借) (貸) 3.決算日(×2.3/31) 【原則】直先差額の当期配分額を「為替差損益」とする方法 (借) (貸) 【容認】直先差額の当期配分額を利息の調整とする方法 (借) (貸) 4.貸借対照表 貸 借 対 照 表 借 入 金 ( ) ( ) ( )【設例 4】取引発生以前に為替予約を付した場合①
Check!
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1.予約日(×2.4/1) (借) (貸) 2.取引日(×2.5/1) (借) (貸) 【設例 5】取引発生以前に為替予約を付した場合②Check!
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1.予約日(×2.2/1) (借) (貸) 2.取引日(×2.5/1) (借) (貸)【設例 6】満期保有目的の債券に為替予約を付した場合
Check!
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1.取得日(×1.4/1) (借) (貸) 2.予約日(×1.4/1) (借) (貸) 3.決算日(×2.3/31) (借) (貸) 4.貸借対照表 貸 借 対 照 表 投 資 有 価 証 券 ( ) ( ) ( )第5節 在外支店の換算
【設例 1】在外支店の換算Check!
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通常のケース(一部に収益及び費用の換算の特例を適用した場合) 支店貸借対照表 外貨 邦貨 外貨 邦貨 現 金 預 金 買 掛 金 売 掛 金 本 店 有 価 証 券 借 入 金 商 品 建物減価償却累計額 建 物 当 期 純 利 益 (――) ―― 当 期 純 損 失 ―― (差額) 支店損益計算書 外貨 邦貨 外貨 邦貨 売 上 原 価 売 上 本 店 仕 入 有価証券評価益 商 品 評 価 損 当 期 純 損 失 ―― (B/S より) 減 価 償 却 費 諸 費 用 為 替 差 損 益 ―― (差額) 当 期 純 利 益 (――) ――一部に収益及び費用の換算の特例を適用した場合の合併整理仕訳(一部) 1.照合勘定の相殺消去 (借) (貸) 2.内部取引高の相殺消去 (借) (貸) 3.内部利益の調整 (借) (貸) (借) (貸) 資産及び負債についてのみ外貨表示財務諸表項目の換算の特例を適用した場合 支店貸借対照表 外貨 邦貨 外貨 邦貨 現 金 預 金 買 掛 金 売 掛 金 本 店 有 価 証 券 借 入 金 商 品 建物減価償却累計額 建 物 当 期 純 利 益 (――) ―― 当 期 純 損 失 ―― (差額) 支店損益計算書 外貨 邦貨 外貨 邦貨 売 上 原 価 売 上 本 店 仕 入 有価証券評価益 商 品 評 価 損 当 期 純 損 失 ―― 減 価 償 却 費 諸 費 用 為 替 差 損 益 ―― (差額) 当 期 純 利 益 (――) ――
資産及び負債のみならず、すべての収益及び費用についても外貨表示財務諸表項目の換算の特例を適用した場合 支店貸借対照表 外貨 邦貨 外貨 邦貨 現 金 預 金 買 掛 金 売 掛 金 本 店 有 価 証 券 借 入 金 商 品 建物減価償却累計額 建 物 当 期 純 利 益 (――) ―― 当 期 純 損 失 ―― (差額) 支店損益計算書 外貨 邦貨 外貨 邦貨 売 上 原 価 売 上 本 店 仕 入 有価証券評価益 商 品 評 価 損 当 期 純 損 失 ―― 減 価 償 却 費 諸 費 用 為 替 差 損 益 ―― (差額) 当 期 純 利 益 (――) ――
第8章 研究開発費・ソフトウェア
第1節 研究開発費
【設例 1】研究開発費
Check!
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第2節 ソフトウェア
【設例 1】市場販売目的のソフトウェア-見込みの変更なし①Check!
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問1 見込販売数量に基づく方法を採用していた場合 1.×1 年度末 (借) (貸) 2.×2 年度末 (借) (貸) 3.×3 年度末 (借) (貸) 問2 見込販売収益に基づく方法を採用していた場合 1.×1 年度末 (借) (貸) 2.×2 年度末 (借) (貸) 3.×3 年度末 (借) (貸)【設例 2】市場販売目的のソフトウェア-見込みの変更なし②
Check!
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1.×1 年度末 (借) (貸) 2.×2 年度末 (借) (貸) 【設例 3】市場販売目的のソフトウェア-見込みの変更あり①Check!
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1.×1 年度末 (借) (貸) 2.×2 年度末 (借) (貸) 【設例 4】市場販売目的のソフトウェア-見込みの変更あり②Check!
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1.×1 年度末 (借) (貸) 2.×2 年度末 (借) (貸)【設例 5】自社利用のソフトウェア
Check!
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1.×1 年度末 (借) (貸) 2.×2 年度末 (借) (貸) 3.×3 年度末 (借) (貸)第9章 退職給付会計
第2節 退職給付制度の基本的処理
【設例 2】退職給付債務の計算①Check!
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退職給付見込額 退職給付見込額のうち 当期末までの発生額 退職給付債務 【設例 3】退職給付債務の計算②Check!
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退職給付見込額 退職給付見込額のうち 当期末までの発生額 退職給付債務【設例 4】退職給付に係る負債の算定
Check!
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退職給付見込額 退職給付見込額のうち 当期末までの発生額 退職給付債務 退職給付引当金 【設例 5】退職給付費用及び退職給付に係る負債の算定Check!
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勤務費用 利息費用 期待運用収益 退職給付費用 退職給付引当金【設例 6】退職給付に関する仕訳
Check!
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1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 3.退職一時金の支給時 (借) (貸) 4.企業年金からの退職年金の支給時 (借) (貸)〔退職給付引当金期首残高の計算〕 退職給付債務期首残高(実際) ( ) 年金資産期首残高(実際) ( ) 退職給付引当金期首残高 ( ) 〔退職給付債務及び年金資産の計算〕 退職給付債務 年金資産 期首残高(実際) ( ) ( ) 勤務費用 ( ) ( ) 利息費用 ( ) ( ) 期待運用収益 ( ) ( ) 企業年金への拠出額 ( ) ( ) 退職一時金の支給額 ( ) ( ) 企業年金からの支給額 ( ) ( ) 期末残高(実際) ( ) ( ) 〔退職給付引当金期末残高の計算〕 退職給付引当金期首残高 ( ) 退職給付費用 ( ) 企業年金への拠出額 ( ) 退職一時金の支給額 ( ) 退職給付引当金期末残高 ( ) 退職給付債務期末残高(実際) ( ) 年金資産期末残高(実際) ( ) 退職給付引当金期末残高 ( )
第3節 確定給付制度における差異
【設例 1】数理計算上の差異①(費用処理の開始時期)Check!
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問1 数理計算上の差異を発生年度から費用処理していた場合 1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 3.退職一時金の支給時 (借) (貸) 4.企業年金からの退職年金の支給時 (借) (貸)〔退職給付引当金期首残高の計算〕 退職給付債務期首残高(実際) ( ) 年金資産期首残高(実際) ( ) 退職給付引当金期首残高 ( ) 〔退職給付債務及び年金資産の計算〕 退職給付債務 年金資産 期首残高(実際) ( ) ( ) 勤務費用 ( ) ( ) 利息費用 ( ) ( ) 期待運用収益 ( ) ( ) 数理計算上の差異(損失) ( ) ( ) 企業年金への拠出額 ( ) ( ) 退職一時金の支給額 ( ) ( ) 企業年金からの支給額 ( ) ( ) 期末残高(実際) ( ) ( ) 〔退職給付引当金期末残高の計算〕 退職給付引当金期首残高 ( ) 退職給付費用 ( ) 企業年金への拠出額 ( ) 退職一時金の支給額 ( ) 退職給付引当金期末残高 ( ) 退職給付債務期末残高(実際) ( ) 年金資産期末残高(実際) ( ) 未認識数理計算上の差異(損失) ( ) 退職給付引当金期末残高 ( )
問2 数理計算上の差異を発生年度の翌期から費用処理していた場合 1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 3.退職一時金の支給時 (借) (貸) 4.企業年金からの退職年金の支給時 (借) (貸)
〔退職給付引当金期首残高の計算〕 退職給付債務期首残高(実際) ( ) 年金資産期首残高(実際) ( ) 退職給付引当金期首残高 ( ) 〔退職給付債務及び年金資産の計算〕 退職給付債務 年金資産 期首残高(実際) ( ) ( ) 勤務費用 ( ) ( ) 利息費用 ( ) ( ) 期待運用収益 ( ) ( ) 数理計算上の差異(損失) ( ) ( ) 企業年金への拠出額 ( ) ( ) 退職一時金の支給額 ( ) ( ) 企業年金からの支給額 ( ) ( ) 期末残高(実際) ( ) ( ) 〔退職給付引当金期末残高の計算〕 退職給付引当金期首残高 ( ) 退職給付費用 ( ) 企業年金への拠出額 ( ) 退職一時金の支給額 ( ) 退職給付引当金期末残高 ( ) 退職給付債務期末残高(実際) ( ) 年金資産期末残高(実際) ( ) 未認識数理計算上の差異(損失) ( ) 退職給付引当金期末残高 ( )
【設例 2】数理計算上の差異②(償却方法)
Check!
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問1 数理計算上の差異を定額法により費用処理していた場合 1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 3.退職一時金の支給時 (借) (貸) 4.企業年金からの退職年金の支給時 (借) (貸)〔退職給付引当金期首残高の計算〕 退職給付債務期首残高(実際) ( ) 年金資産期首残高(実際) ( ) 未認識数理計算上の差異(損失) ( ) 退職給付引当金期首残高 ( ) 〔退職給付債務及び年金資産の計算〕 退職給付債務 年金資産 期首残高(実際) ( ) ( ) 勤務費用 ( ) ( ) 利息費用 ( ) ( ) 期待運用収益 ( ) ( ) 数理計算上の差異(損失) ( ) ( ) 企業年金への拠出額 ( ) ( ) 退職一時金の支給額 ( ) ( ) 企業年金からの支給額 ( ) ( ) 期末残高(実際) ( ) ( ) 〔退職給付引当金期末残高の計算〕 退職給付引当金期首残高 ( ) 退職給付費用 ( ) 企業年金への拠出額 ( ) 退職一時金の支給額 ( ) 退職給付引当金期末残高 ( ) 退職給付債務期末残高(実際) ( ) 年金資産期末残高(実際) ( ) 未認識数理計算上の差異(損失) ( ) 退職給付引当金期末残高 ( )
問2 数理計算上の差異を定率法により費用処理していた場合 1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 3.退職一時金の支給時 (借) (貸) 4.企業年金からの退職年金の支給時 (借) (貸)
〔退職給付引当金期首残高の計算〕 退職給付債務期首残高(実際) ( ) 年金資産期首残高(実際) ( ) 未認識数理計算上の差異(損失) ( ) 退職給付引当金期首残高 ( ) 〔退職給付債務及び年金資産の計算〕 退職給付債務 年金資産 期首残高(実際) ( ) ( ) 勤務費用 ( ) ( ) 利息費用 ( ) ( ) 期待運用収益 ( ) ( ) 数理計算上の差異(損失) ( ) ( ) 企業年金への拠出額 ( ) ( ) 退職一時金の支給額 ( ) ( ) 企業年金からの支給額 ( ) ( ) 期末残高(実際) ( ) ( ) 〔退職給付引当金期末残高の計算〕 退職給付引当金期首残高 ( ) 退職給付費用 ( ) 企業年金への拠出額 ( ) 退職一時金の支給額 ( ) 退職給付引当金期末残高 ( ) 退職給付債務期末残高(実際) ( ) 年金資産期末残高(実際) ( ) 未認識数理計算上の差異(損失) ( ) 退職給付引当金期末残高 ( )
【設例 3】過去勤務費用
Check!
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1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 3.退職一時金の支給時 (借) (貸) 4.企業年金からの退職年金の支給時 (借) (貸)〔退職給付引当金期首残高の計算〕 退職給付債務期首残高(実際) ( ) 年金資産期首残高(実際) ( ) 退職給付引当金期首残高 ( ) 〔退職給付債務及び年金資産の計算〕 退職給付債務 年金資産 期首残高(実際) ( ) ( ) 勤務費用 ( ) ( ) 利息費用 ( ) ( ) 期待運用収益 ( ) ( ) 過去勤務費用(利益) ( ) ( ) 企業年金への拠出額 ( ) ( ) 退職一時金の支給額 ( ) ( ) 企業年金からの支給額 ( ) ( ) 期末残高(実際) ( ) ( ) 〔退職給付引当金期末残高の計算〕 退職給付引当金期首残高 ( ) 退職給付費用 ( ) 企業年金への拠出額 ( ) 退職一時金の支給額 ( ) 退職給付引当金期末残高 ( ) 退職給付債務期末残高(実際) ( ) 年金資産期末残高(実際) ( ) 未認識過去勤務費用(利益) ( ) 退職給付引当金期末残高 ( )
【設例 4】会計基準変更時差異
Check!
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1.退職給与引当金の振替(借) (貸)
2.退職給付費用の計上
第4節 確定拠出制度の会計処理
【設例 1】確定拠出制度の会計処理Check!
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1.掛金拠出金 (借) (貸) 2.期末時 (借) (貸)第5節 確定給付制度におけるその他の論点
【設例 1】ワークシートCheck!
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〔仕訳〕 1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 3.企業年金からの退職年金の支給時 (借) (貸) 〔ワークシート〕 実際 ×2.4/1 退職給付費用 年金/掛金 支払額 予測 ×3.3/31 数理計算上 の差異 実際 ×3.3/31 退 職 給 付 債 務 年 金 資 産 未積立退職給付債務 未認識数理計算上の差異 未認識過去勤務費用 会計基準変更時差異 (退職給付引当金)【設例 2】年金資産の積立超過
Check!
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1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 3.積立超過額の振替え (借) (貸) 【設例 3】年金資産の返還Check!
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1.年金資産の返還時 (借) (貸) (借) (貸) 2.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸)【設例 4】複数の退職給付制度を採用している場合
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〔厚生年金基金制度に係る処理〕 1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 3.積立超過額の振替え (借) (貸) 〔確定給付年金制度に係る処理〕 1.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 2.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸)【設例 5】従業員拠出がある企業年金制度
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1.給与支給時 (借) (貸) 2.退職給付費用の算定時 (借) (貸) (借) (貸) 3.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸) 【設例 6】退職給付信託Check!
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(借) (貸)【設例 7】簡便法
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A法:期末自己都合要支給額 1.退職一時金の支給時 (借) (貸) 2.退職給付費用の算定時 (借) (貸) B法:期末自己都合要支給額×割引率係数×昇給率係数 1.退職一時金の支給時 (借) (貸) 2.退職給付費用の算定時 (借) (貸) C法:期末自己都合要支給額×比較指数 1.退職一時金の支給時 (借) (貸) 2.退職給付費用の算定時 (借) (貸)【設例 8】退職給付制度の終了(退職給付制度間の移行①)
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1.退職給付制度の終了 ・退職給付債務の減少 (借) (貸) ・未認識項目の処理 (借) (貸) (借) (貸) 2.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 3.掛金の拠出時 (借) (貸)【設例 9】退職給付制度の終了(退職給付制度間の移行②)
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・退職給付債務の減少 (借) (貸) ・未認識項目の処理 (借) (貸) (借) (貸)【設例 10】大量退職
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1.大量退職 ・退職給付債務の減少 (借) (貸) ・未認識項目の処理 (借) (貸) (借) (貸) 2.早期割増退職金 (借) (貸)【設例 11】退職給付債務の増額又は減額(退職給付制度間の移行)
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1.退職給付債務の増額又は減額 ・退職給付債務の増額 (借) (貸) ・未認識項目の処理 (借) (貸) (借) (貸) 2.退職給付費用の算定時 (借) (貸) 3.企業年金への掛金の拠出時 (借) (貸)【設例 12】退職給付債務の増額又は減額(退職給付制度の改訂)