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(1)

2015年3月

1

東証IRフェスタ

(2)

2

1. 会社概要

2. 事業・収益モデル ― SHO-BIの強み

3. 今後の事業戦略

4. 株主還元策

5. 参考資料

(3)

3

会社概要

(4)

4

商   号

 

SHO-BI 株式会社

設   立

 1949年(昭和24年)12月

代  表  者

 代表取締役社長 寺田 正秀

従 業 員 数

 312名(2014年9月末現在)

本社所在地

 東京都港区港南

2丁目15番1号

 品川インターシティA棟23階

資 本 金

 

545百万円

売 上 高

 16,093百万円(2014年9月期実績)

上場市場

 東京証券取引所市場第一部

業種

 製造業(その他製品)

証券コード

7819

 

化粧品を含む化粧雑貨、服飾雑貨、及びキャラクター雑貨全般の企画・製造・販売、

 コンタクトレンズの企画・販売

URL

  http://www.sho-bi.jp/

事業内容

会社概要

(5)

5

自社企画開発機能の充実 海外展開 販路の拡大

沿革

1949(昭和24)年12月 大阪市東住吉区に粧美堂株式会社(資本金500千円)を設立。 1960(昭和35年)5月 株式会社ダイエーとの取引開始を契機に、ジャスコ、ニチイ、イト―ヨーカ堂等順次総合スーパー の販路を拡大。 1975(昭和50)年5月 化粧小物の自社企画商品の開発を手掛けるピオニオーナメント株式会社に出資。 1980(昭和55)年12月 ピオニオーナメント株式会社が株式会社ピオニへ商号変更。 1996(平成8)年6月 頭髪商品メーカーであったツバキ株式会社の過半数の株式を取得し、自社企画開発機能の充実を図 る。株式会社サンリオとのライセンス契約を継承。 1999(平成11)年7月 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社との間でライセンス契約を締結。 2001(平成13)年5月 競業先であったパールストン株式会社の過半数の株式を取得し、従来からの総合スーパーの販路に 加え、地方総合スーパー・ホームセンター・ドラッグストアへの販路を開拓。 2003(平成15)年4月 株式会社ピオニがツバキ株式会社を吸収合併し、ツバキ・ピオニ株式会社となる。 2005(平成17)年4月 中国国内でのディズニーキャラクター商品の製造・販売権を取得。 2005(平成17)年6月 中国でのキャラクター商品の販売と、国内への輸入の窓口を目的として粧美堂日用品(上海)有限 公司を設立。 2005(平成17)年10月 販売業務の効率化を図るため、東京粧美堂株式会社とパールストン株式会社が合併。 2006(平成18)年1月 商号を「SHO-BI Corporation株式会社」へ変更。 2006(平成18)年7月 ツバキ・ピオニ株式会社と東京粧美堂株式会社を吸収合併し、業務の集約による効率化を図る。本 社を東京都品川区へ移転。 2008(平成20)年1月 商号を「SHO-BI株式会社」へ変更。 2009(平成21)年9月 JASDAQ市場へ上場。 2010(平成22)年7月 中国子会社の粧美堂日用品(上海)有限公司の資本金をUS$1,000,000に増額。 2010(平成22)年9月 東京証券取引所市場第二部へ上場。 2011(平成23)年9月 東京証券取引所市場第一部に指定。 2012(平成24)年1月 本社を東京都港区へ移転。 2012(平成24)年10月 中国子会社の粧美堂日用品(上海)有限公司の資本金をUS$3,100,000に増額。 2013(平成25)年4月 株式会社メリーサイトの株式を100%取得し子会社化。

(6)

6

事業内容

総合スーパー、ドラッグストア、バラエティストア、100円均一ショップ、ディスカウントストアなどに向

けて、化粧雑貨、服飾雑貨、キャラクター雑貨などを製造・販売する総合企画メーカー。加えて、コス

メコンタクトレンズ®の企画・販売を手掛ける。

品目別売上構成比

業態別売上構成比

自社企画・仕入別売上構成比

14.9期連結ベース

化粧雑貨,

60.4%

コンタクト

レンズ関

連, 18.6%

服飾雑貨,

12.2%

その他,

8.8%

14/9期

16,093

百万円

自社企画商

品, 64.7%

仕入れ商品,

35.3%

14

/

9

16,09

3百万

総合スーパー

,

18.2%

ドラッグストア

,

16.2%

バラエティスト

, 13.3%

ディスカウント

ストア

, 13.2%

卸売業者

, 12.8%

ネット通販,

11.5%

100円均一ショッ

プ, 9.0%

その他

, 6.0%

14.9期

16,093

百万円

(7)

7

ビジネスモデルと強み

(8)

「卸売 & ファブレスメーカー」 というビジネスモデル

メーカー

協力工場

100社以上

取引先

消費者

SHO-BI

委託生産 消費者人気を把握

ライセンサー

商品化許諾権 商品仕入れ CORE COMPETENCE 1

卸とメーカーの両面を持つ

卸とメーカーの両面を有することで、多様な取引先ニーズに対応可能であり、“売り場を任される”

WIN-WIN の関係が強みを発揮している。

CORE COMPETENCE 2

マーケットインの企画・開発と在庫管理

マーケットインの発想で、「自社企画商品」が生み出され、在庫リスクが徹底管理される。

CORE COMPETENCE 3

アライアンス・企画力

販売先、ライセンサーと自社企画力が融合し、流行にマッチした多くのヒット商品を生み出している。

商品買い取り 小売店、 卸、 ネット通販 商品納入

SHO-BIの強み 1

8

(9)

SHO-BIなら、化粧雑貨コーナーなど様々な売

場を1社で提案、商品提供が可能

A社(櫛)

B社

(ビューラー)

C社 (つけまつげ

D 社

(化粧パフ)

E社 (化粧ポーチ

文具

軽衣料

その他

問屋A

問屋B

問屋C

小売店A

小売店B

小売店C

小売店D

小売店E

SHO-BI

商品企画

ビューラー

つけまつげ

化粧パフ

コンタクトレンズ

化粧ポーチ

文具

軽衣料

その他

問屋機能

小売店A

小売店B

小売店C

小売店D

小売店E

問屋D

他の雑貨メーカーは単品生産が多く、取

引形態が複雑

幅広い品揃え

仕入れ商品を含め約3万アイテムを取扱

コンタクトレンズ

問屋E

SHO-BIの強み 2

9

(10)

ディズニー・サンリオをはじめとした

有名キャラクターライセンサーからの

キャラクター商品化許諾権

商品化許諾権を保有する

代表的なライセンサー

広範な商品化許諾権

ライセンサーの信用

ライセンサー

SHO-BI

SHO-BIならワンストップ

小売店

小売店

小売店

工場

ライセンサー

メーカー メーカー

小売店

小売店

小売店

小売店

卸売

卸売

小売店

ディズニー

サンリオ

東映

アニメーション

タカラトミー

ソニークリエイティブ

プロダクツ

数多くのキャラクターライセンス

SHO-BIの強み 3

他社

10

(11)

イオングループ

イトーヨーカ堂

西友

ダイエー

平和堂

ユニー

サークルKサンクス

セブンイレブン・ジャパン

田原屋

ライフコーポレーション

ウェルシア薬局

クスリのアオキ

クリエイトSD

ココカラファイン

サンドラッグ

スギ薬局

ダイコク

ダイソー

オリンピア

キディランド

サンルージュ

パレモ

プラザスタイル

マルシェ

ローズマリー

ロフト

しまむら

トイザらス

ドン・キホーテ

西松屋チェーン

三日月百子

バラエティストア

ドラッグストア

総合スーパー

ディスカウントストア 100円均一ショップ

アミューズメント

CVS

アマゾンジャパン

ケンコーコム

ポップアンドキュート

夢展望

ネット通販

SHO-BI

イオンファンタジー

オリエンタルランド

ユー・エス・ジェイ

その他量販店

(50音順)

取引先業態と主要取引先 ‐ 百貨店以外のほとんどの小売業態と取引がある強力な販売網

SHO-BIの強み 4

11

(12)

12

今後の事業戦略

(13)

「コスメコンタクト®」ビジネスの強化

に一層注力する

 14.9期末のコスメコンタクト®導入店舗数は約

1,500店に達した。15.9期は1店舗当たり売上

の拡大を図ることに加え、更なる導入店舗数

の上積みを目指す

 引き続き新製品の投入も行っていく

1

2

「美」、「健康」、「環境」、「安全」

という

4つのキーワード

を定め、同分野に関連する商品の開発を強化中。

美と健康をサポートする商品群

-中でも当社がメーカーとして強

みを発揮できる分野―のライン

アップ強化を集中的に行う

 14.9期にマジラボシリーズ、かっさ、エステレッ

グ、ちょい盛りウィッグなど従来の主力顧客よ

り上の30代~50代をターゲットとした商品のラ

インアップ拡充を進め、好感触を得た

 15.9期は、当社がメーカーとして強みを発揮で

きる分野(コスメコンタクト®やつけまつげなど

の目周り商材、アンチエイジング関連、フットケ

ア関連)の商品開発を集中的に行う

3 OEM受託の強化

 既存の取引先に対して提供する商品の幅

が広がるなど、14.9期からOEM受託強化

の効果は出始めている

 15.9期は、この動きをより活発化させ更な

る横展開を図っていく

15.9期の取り組み – 商品ラインアップの選択と集中

13

(14)

 「対応力」 - 化粧雑貨を中心に流行の変化の激しい商材を長年にわたり扱ってきており、市場

ニーズに機敏に対応できる。

 「オンリーワン企業」としてのポジショニング - レンズとつけまつ毛、メイク用品との一括での商

品提案などができるのは「コスメ関連メーカー」で

ある当社だけ。

 「幅広い顧客ベース」 - コスメコンタクト®の有望な売り場となりうる小売店をすでに多数顧客と

して抱えている。

 「高い供給力」 - 子会社化したメリーサイト社が生産ラインを逸早く確保。

SHO-BIの強み

「コスメコンタクト®」の認知度向上に向けて

14

(15)

コスメコンタクト®「ピエナージュ」の知名度向上を図るため、10代後半から20代の女性に人気のイベントに出展

主力ブランドのピエナージュをはじめ新商品を積極的に投入

14.9期の具体的な取組み

(16)

バラエティストアとして「ハイエンド」カテゴリーに属する「ロフト」、「ローズマリー」に出店し、14年9月末時

点でロフトの店舗数は12店、ローズマリーは1店と期初目標の15店に近い水準を達成した。 ⇒ ロフト、

ローズマリーとも30店舗体制を目指す方向。

15.9期は、ドラッグストア向けの深耕を図るのに加え、

CL

専門店チェーンへ攻勢をかける計画。

PLAZA 銀座店 クリエイトSD 榛原金谷店 イオン幕張店 PLAZA 渋谷店 ロフト横浜店 ユニー アピタ松任店 カメガヤ川崎店 ダイコク三宮店 ココカラファインSG イオンモール京都店

ロフト新潟店

ローズマリー池袋

ローズマリー 名古屋店

原宿ノア

売り場展開

16

(17)

機能性エイジングケアシリーズ「マジラボ」 美容・健康雑貨シリーズ「美人づく

り研究所」‐「かっさ」

着圧タイツ、着圧ソックスの

「エステレッグ」シリーズ

14.9期に本格化したターゲット年齢層の拡大は着実な成果を上げている。15.9期はより選択と集中を進

め、当社が強みを発揮できる分野の強化をさらに積極化する。

このほか

女性の悩みを解消するフットケア商材などの投入を計画中である。

かっさ用マッサージジェル、ふくらはぎ用

かっさをラインアップに追加

春夏向けの商品のほか、タレントと

のコラボレーションによる新ライン

アップを投入

販売好調により、ラインアップを拡充中

つけまつげ初心者向けの

商品を投入

主力商品のリニューア

ルを計画。市場全体の

活性化を図る。

「美」「健康」をサポートする商品群を強化

17

(18)

14.9月末の展開店舗数は2,500店超に達した。

OEM生産の受託など大型チェーン店との取

組が強化されているのが特徴。

コスメコンタクト®は、台湾、中国本土での販

売がスタート。香港、ベトナムでの販売開始

に向け準備中である。

アイメイクアップのSHO-BIとしてブランド化を

図る方針。コンタクトレンズを扱うことでこうし

た展開が可能となった。

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 2012.9末 2013.9末 2014.9末 取扱店舗数

海外展開の状況

18

(19)

伊勢丹上海

台湾Watsons

台湾Watsonsレジ前

上海Reel百貨店

台湾Watsonsの全店広告に採用

全店でレジ前でのプロモーション販売が行われた

海外でのコスメコンタクト®の展開

19

(20)

グループ売上高

=1,000億円

経常利益

= 100億円

雑貨専業企業として

アジア

NO.1

を目指す

長期ビジョン

20

(21)

21

株主還元策

(22)

配 当

配当性向

目途 =

40%程度

予想配当金額(

2015/9予)

中間

5円+期末5円=年間10円

株主優待

期末日に

3単元(300株)以上の株式を保有する

株主様に自社企画商品を贈呈

長期保有株主への優待制度

期末日に3単元(300株)の株

式を保有する株主様で、毎年9

月30日現在において所有期間

が3年以上(=期末の株主名

簿に同一株主番号で4回以上

記録されている)の株主様に追

加の優待品を贈呈

株主還元方針

22

(23)

• 投資単位: 100株

• 1株当たり利益:16.78円(15.9期予想)

• 1株当たり配当金:10円(15.9期予定)

• 株価指標 PER: 24.3倍

配当利回り: 2.5%

(2014/2/25の終値407円に基づく)

ご投資の手引き

23

(24)

24

参考データ

(25)

14/9期

15/9期予

前期比(%)

(百万円)

構成比(%)

構成比(%)

16,093

100.0

16,500

100.0

2.5

自社企画商品

10,409

64.7

10,660

64.6

2.4

売 上 総 利 益

4,621

28.7

5,230

31.7

13.2

販 売 管 理 費

4,379

27.2

4,730

28.7

8.0

241

1.5

500

3.0

107.0

333

2.1

500

3.0

49.8

当 期 純 利 益

228

1.4

225

1.4

1.5

0 500 1,000 1,500 2,000 0 3,000 6,000 9,000 12,000 15,000 08/9単 09/9単 10/9単 11/9単 12/9単 13/9連 14/9連 15/9連予 売上高(左目盛) 営業利益(右目盛) 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円

15/9月期 事業計画

25

(26)

12,142 12,217 12,774 13,419 13,811 13,781 16,093 3,378 3,749 4,185 4,513 4,528 3,889 4,621 27.8% 30.7% 32.8% 33.6% 32.8% 28.2% 28.7% 20.0% 25.0% 30.0% 35.0% 0 3,000 6,000 9,000 12,000 15,000 18,000 08/9単 09/9単 10/9単 11/9単 12/9単 13/9連 14/9連 売上高 粗利額 粗利率(rhs) 百万円

売上高、粗利額、粗利率の推移

26

(27)

27

営業利益と同利益率の推移

491 669 869 1,069 1,267 737 102 241 4.2% 5.5% 7.1% 8.4% 9.4% 5.3% 0.7% 1.5% 0.0% 2.0% 4.0% 6.0% 8.0% 10.0% 0 300 600 900 1,200 1,500 '07.9単 '08.9単 '09.9単 '10.9単 '11.9単 '12.9単 '13.9連 '14.9連 営業利益 売上高営業利益率(%)

百万円

(28)

28

純資産とROEの推移

2,843 3,088 3,868 4,158 4,441 4,708 5,335 5,395 13.8% 15.9% 17.2% 17.5% 15.0% 9.1% 9.6% 4.3% 0.0% 4.0% 8.0% 12.0% 16.0% 20.0% 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 '07.9単 '08.9単 '09.9単 '10.9単 '11.9単 '12.9単 '13.9連 '14.9連 純資産 ROE(%)

百万円

(29)

29

売上高、粗利額、粗利率の推移(半期)

6,332 5,810 6,367 5,849 6,465 6,308 6,946 6,472 7,515 6,296 6,522 7,259 8,144 7,949 1,760 1,618 1,938 1,810 2,115 2,069 2,403 2,110 2,559 1,968 1,993 1,896 2,361 2,260 27.8% 27.9% 30.4% 31.0% 32.7% 32.8% 34.6% 32.6% 34.1% 31.3% 30.6% 26.1% 29.0% 28.4% 20.0% 25.0% 30.0% 35.0% 40.0% 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 9,000 08/9 1H 08/9 2H 09/9 1H 09/9 2H 10/9 1H 10/9 2H 11/9 1H 11/9 2H 12/9 1H 12/9 2H 13/9 1H 13/9 2H 連 14/9 1H 連 14/9 2H 連 売上高 粗利額 粗利率 *13/9 2Hから連結ベース

(30)

30

コンタクトレンズ市場について

コンタクトレンズ市場概略

 コンタクトレンズの市場規模(メーカー出荷ベース)は2013年の市場規模は6.3%増

の1,948億円となり、2014年には2,000億円を超える見通し。

 カラーコンタクトレンズ、サークルレンズなどコスメ系コンタクトレンズは2013年で

268億円*、市場シェア13.7%とコンタクトレンズ市場の中でも大きなセグメントに成

長している(*国内承認取得品のメーカー出荷ベース、個人・流通業者による直輸

入は含まず)。

 レンズタイプ別には、使い捨てタイプのワンデーと2ウィークタイプが伸びている。

 メーカー別には、J&J社が4割弱のシェアを占めるが、国内外で企業の合従連衡が進

み、とくに外資系企業ではグローバルでの事業統合により眼科領域での総合化が進

んでいる。

出所:矢野経済研究所

0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 コンヴェンショナルCL ワンデー 2ウィーク その他ディスポーザブル 37.0% 17.7% 12.2% 8.7% 7.9% 7.9% 8.6% ジョンソン&ジョンソン メニコン 日本アルコン クーパービジョンジャパン ボシュロムジャパン シード その他

メーカー別市場シェア(2013年)

百万円

(31)

31

株価チャート

60 70 80 90 100 110 120 130 380 390 400 410 420 430 440 450 株価 対TOPIX相対株価(2014/1/6=100)

(32)

本資料には、将来の業績に関る記述が含まれています。こうした記述は、将来の業績を保

証するものではなく、リスクや不確実性を内包するものです。将来の業績は、経営環境の変

化などにより、計画数値と異なる可能性があることにご留意ください。又、本資料は情報の

提供のみを目的としており、取引の勧誘を目的としておりません。

総務部

IR担当

TEL : 03-3472-7890

お問合

わせ先

32

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