• 検索結果がありません。

1. 企 業 団 体 における 英 語 活 用 状 況 に 関 する 調 査 8 割 以 上 企 業 団 体 が 英 語 を 使 用 図 1 質 問. 貴 では 英 語 を 使 用 する 部 署 部 門 がありますか (1つだけ) (N=681) まず 英 語 を 使 用 する 部 署 部 門 有

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "1. 企 業 団 体 における 英 語 活 用 状 況 に 関 する 調 査 8 割 以 上 企 業 団 体 が 英 語 を 使 用 図 1 質 問. 貴 では 英 語 を 使 用 する 部 署 部 門 がありますか (1つだけ) (N=681) まず 英 語 を 使 用 する 部 署 部 門 有"

Copied!
7
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

_1roGa,ri

「企業・団体における英語活用状況に関する調査」

「日系企業における英語活用状況に関する調査」

「学校教育における英語に関する調査」

- 調査結果サマリー

2009 年 5 月 財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会では、去る 2009 年 2 月から 3 月にかけて、英語及び英語 活用状況を調べるために、「企業・団体における英語活用状況に関する調査」「日系企業における英語活用状 況に関する調査」「学校教育における英語に関する調査」を実施しました。貴重なお時間を割いてこの調査 にご回答をお寄せいただいた方々には改めて御礼申し上げます。以下に、調査結果のサマリーを掲載いたし ました。ご高覧いただければ幸いです。

調査概要:

調査対象 国内の上場企業及び TOEIC テスト採用企業・団体 調査方法 質問紙郵送法 調査期間 2009 年 2 月-2009 年 3 月 有効回答数 681s (TOEIC テスト採用企業・団体:56.2% その他の上場企業:43.8%) 企業・団体における英 語活用状況に関する 調査 調査実施 株式会社日経リサーチ 調査対象 韓国・上海・香港・台湾・シンガポール・タイにある日系企業 調査方法 質問紙郵送法及びインターネット調査の併用 調査期間 2009 年 2 月-2009 年 3 月 有効回答数 354s 日系企業における英 語活用状況に関する 調査 調査実施 株式会社日経リサーチ 調査対象 国内の TOEIC テスト採用学校(中等教育学校(4-6 年生)・高等学校・ 高等専門学校・短期大学・4 年制大学・大学院) 調査方法 質問紙郵送法 調査期間 2009 年 2 月-2009 年 3 月 有効回答数 447s 学校教育における英 語に関する調査 調査実施 株式会社日経リサーチ

(2)

1. 企業・団体における英語活用状況に関する調査

■8割以上の企業・団体が英語を使用

まず、英語を使用する部署・部門の有無をみると、 全体の約半数以上の企業で「英語を使用する部署・ 部門がある」と答えており、回答企業・団体の8割以 上が業務で英語を使用している[図 1]。 〔図1〕 質問. 貴社では、英語を使用する部署・部門がありますか。(1つだけ) (N=681) 無回答 2.2% 英語は一切 使用しない 16.6% 社内公用語が 英語である 0.3% 特定の部署・部門は ないが英語を使用す ることがある 30.0% 英語を使用する 部署・部門がある 51.0% 質問. 貴社では、英語を使用する部署・部門がありますか。(1つだけ) (N=681) 無回答 2.2% 英語は一切 使用しない 16.6% 社内公用語が 英語である 0.3% 特定の部署・部門は ないが英語を使用す ることがある 30.0% 英語を使用する 部署・部門がある 51.0%

英語を使用する

企業 計:81.3%

※以下、「企業・団体における英語活用状況に関する調査」結果は業務上英語を使用する企業に絞って集計した。(回答企業の 81.3%が該当)

■約8割の企業・団体で英語は「重要」

次に、日頃の業務における英語の重要度につい ては、3 割が「重要」としており、「やや重要」を加える と、約 8 割の企業・団体で業務上英語が重要となって いる [図 2]。

■8割以上が、英語力向上意向を示す

社員の英語力向上意向をみると、3割弱の企業・団 体が「切実に向上させたい」と回答。「向上させたい」を 加えると、8割以上の企業・団体が英語力向上意欲を 示している[図 3]。 〔図2〕 〔図3〕 質問. 貴社の業務において、英語はどのくらい重要ですか。(1つだけ) (n=533) 重要ではない 2.9%

重要

31.1%

やや重要

46.1%

あまり重要 ではない 19.2% 無回答 0.7% 質問. 貴社の業務において、英語はどのくらい重要ですか。(1つだけ) (n=533) 重要ではない 2.9%

重要

31.1%

やや重要

46.1%

あまり重要 ではない 19.2% 無回答 0.7% 質問. 社員の英語力を現状よりも向上させたいとお考えですか。(1つだけ) (n=553) 無回答 0.9%

向上させたい

58.8%

切実に

向上させたい

25.7%

現状でよい 14.6% 質問. 社員の英語力を現状よりも向上させたいとお考えですか。(1つだけ) (n=553) 無回答 0.9%

向上させたい

58.8%

切実に

向上させたい

25.7%

現状でよい 14.6%

重要 計:

77.2%

向上させたい 計:

84.4%

(3)

■5割の企業・団体が入社希望者の TOEIC スコアを考慮

英語を利用する国内の企業・団体が求める英語コミュニケーション力がどの程度かをみた。 新卒内定者・新入社員に期待する TOEIC スコアの平均は 546.7 点である[図 4]。また、半数以上が入社希望者が資格・ 特技として提出した TOEIC スコアを「考慮している」と答えており、社員採用時の判断材料の 1 つとして、TOEIC スコアを 考慮している企業の多さがうかがえる[図 5]。部門別に期待する TOEIC スコアの平均をみると、海外部門は 736.7 点、営業 部門(英語を日常使用する社員)は 639.4 点、技術部門(英語を日常使用する社員)は 606.6 点であった。 〔図4〕 〔図5〕 質問.  新卒内定者・新入社員に期待する英語力は、TOEICスコアでいうと 約何点ですか。(わからない方は「わからない」とお答えください) (n=553)

470-729点

29.7%

220-469点

10.1%

わからない 19.2% 特に期待 していない 34.7%

730-859点

3.4%

860-999点

0.4%

無回答 2.5% 質問. 貴社では、入社希望者が「資格・特技」として提出したTOEICスコア を考慮していますか。 (1つだけ) (n=553)

考慮している

51.9%

考慮していないが、

将来は考慮したい

22.2%

考慮していないし、 今後もその予定はない 23.9% 無回答 2.0%

平均:546.7 点

■海外赴任者に重要なスキル・強化したいスキルとして「英語コミュニケーション力」も上位

にあがる

海外赴任者に期待する英語力は、「日常生活のニーズを充足し、限定された範囲内では業務上のコミュニケーションが できるレベル」(43.6%)や「どんな状況でも適切なコミュニケーションができる素地を備えているレベル」(22.4%)で、最低 限求める TOEIC スコアは平均 645.6 点であった。 〔図6〕 順位 平均ポイント 順位 専門スキル 1 3.5 1 63.9 マネジメント力 4 3.2 3 57.0 問題解決力 1 3.5 2 59.1 ITスキル 8 2.6 8 2.4 現地語コミュニケーション力 7 2.8 6 13.3 日本語コミュニケーション力 6 3.0 7 5.5 英語コミュニケーション力 4 3.2 4 37.3 異文化理解力・対応力 3 3.3 5 27.6 ※順位については、8スキルの中のランキングを示す ※平均ポイントは、非常に高い:4点、やや高い:3点、やや低い:2点、非常に低い:1点で算出 赴任者としての 重要度 スキル 強化したいスキル (第1位~3位合計) 合計% 海外赴任者として、重要度の高いスキルは、「専門ス キル」「問題解決力」で「異文化理解力・対応力」や「英語 コミュニケーション力」も上位に挙がる。強化したいスキル でも、「専門スキル」「問題解決力」「マネジメント力」が高 いが、「英語コミュニケーション力」を挙げた企業も約 4 割 に及ぶ。海外赴任者に対し、専門スキルなどの他、英語 スキルも重視しており、英語コミュニケーション力強化意 向もうかがえる[図 6]。

(4)

■6割の企業・団体が英語力向上のための研修を実施・活用

また、英語力向上のための英語を利用する企業・団体の取り組み状況については、約 6 割が社員の英語力を向上 させるために英語研修を実施・活用している。英語研修実施企業における延べ受講者数の平均は全社員の 8.0%である。 また、約 7 割が研修機関からの講師派遣による社内研修を利用しており[図 7]、その平均実施回数・期間としては、週 1.3 回、7.5 ヶ月間、合計 44.9 時間(1 回あたりはおおよそ 1 時間 10 分)。 〔図7〕 質問.  下記の中から実施している英語研修をすべてお選びください。(あてはまるものすべて) (n=335) 69.3 14.3 28.4 35.2 16.1 14.9 0 20 40 60 80 100 研 修 機 関 か ら の 講 師 派 遣 に よ る 社 内 研 修 自 社 講 師 に よ る 社 内 研 修 社 員 を 研 修 機 関 へ 派 遣 通 信 教 育 E | L e a r n i n g 教 材 情 報 の 提 供 (%) なお、英語研修の 4 技能の平均指導割合は、スピーキング 35.6%>リスニング 33.1%>リーディング 18.8%>ライティ ング 12.5%で、スピーキングなど実用的な技能の指導割合が高い。

(5)

2. 日系企業における英語活用状況に関する調査

■アジア6ヶ国/地域の日系企業の7割で業務及び現地での活動において英語が「重要」

韓国・上海・香港・台湾・シンガポール・タイにある日系企業における言語活動は、国・地域によって様々であるが、業務 及び現地での活動においてよく使われている言語は、日本語(89.5%)>英語(81.9%)>中国語(普通語)(53.7%)。業務及 び現地での活動における英語の重要度をみると、7 割以上が「重要」「やや重要」と回答[図 8]。 質問. 貴社の業務及び現地での活動において、英語はどのくらい重要ですか。(ひとつだけ) 【国 別】 48.3 55.4 76.7 15.4 100.0 27.8 24.2 24.0 26.2 20.9 40.0 0.0 31.5 24.2 22.9 38.5 0.0 35.2 39.4 4.8 0.0 5.6 12.1 2.3 15.4 3.1 6.2 0.0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 全体 (n=354) タイ (n=65) 香港 (n=43) 韓国 (n=65) シンガポール (n=61) 台湾 (n=54) 上海 (n=66) 重要 やや重要 あまり重要ではない 重要ではない 無回答 (%) 〔図8〕 日本からの赴任者についてみた場合、求められる英語スキルは、「日常生活のニーズを充足し、限定された範囲内では 業務上のコミュニケーションができるレベル」(39.8%)>「通常会話で最低限のコミュニケーションができるレベル」 (25.7%)>「どんな状況でも適切なコミュニケーションができる素地を備えているレベル」(24.5%)で、最低限求める TOEIC スコアの平均は 613.2 点だった。

■英語の活用場面は「社外とのコミュニケーション時」が多い

どのような場面で英語が活用されているかをみると「対外資料や文書の作成」、「他地域の拠点とのやりとり」、「社外での 会議・打合せ」など、社外とのコミュニケーション時に英語が活用されていることがわかる[図 9]。 〔図9〕 0 20 40 60 80 100 会 社 の 方 針 の 伝 播 社 内 で の 会 議 ・ 打 合 わ せ 社 内 資 料 や 文 書 の 作 成 日 本 本 社 と の 電 話 会 議 ・打 合 わ せ 日 本 本 社 へ の 資 料 や 文 書 の 作 成 同 僚 と の お し ゃ べ り ・ 会 話 地 域 コ ミ ュ ニ テ ィ と の 交 流 営 業 や ク レ ー ム 対 応 社 外 で の 会 議 ・ 打 合 わ せ 対 外 資 料 や 文 書 の 作 成 他 地 域 の 拠 点 と の や り と り 情 報 収 集 タイ (n=62) 香港 (n=43) 韓国 (n=41) シンガポール (n=60) 台湾 (n=43) 上海 (n=41) (%) 質問. (日頃、業務で英語を使用されている方へ)貴社の業務及び現地での活動において、どのような場面で英語が活用されていますか。 (いくつでも) 【国 別】 その他 社外でのコミュニケーション 社内でのコミュニケーション

(6)

3.学校教育における英語に関する調査

■学校の英語教育で指導割合が高いのは「リーディング」。特に高校では 5 割を占める

次に、学校における英語教育の取り組み状況をまとめた。英語の授業平均時間数は中等教育学校(4-6 年生)、高等学 校、高等専門学校(以下高校)が 167.1 時間/学年。短期大学、4 年制大学、大学院(以下大学)の必修の英語授業平均 時間数(選択必修科目は含まず)が 103.0 時間/学年。必修の英語授業は2年次までが 43.0%と多い。 4 技能の平均指導割合は、高校では、リーディング 49.9%>ライティング 21.6%>リスニング 16.5%>スピーキング 12.0%。大学では、リーディング 32.7%>リスニング 25.4%>スピーキング 22.8%>ライティング 19.2%で、高校と比較する と、リスニング・スピーキングなど実用的な技能の指導が多くなる傾向がうかがえる。

■「英語のコミュニケーション力」、期待に比べ実際の達成状況は低め

次に、卒業時の学生・生徒への期待度と、期待と比べた実際のスキルの達成度を下に示した。高校の在学中に習得さ せたい力は「問題解決力」が 87.4%、「一般教養」が 82.8%と続き、「英語のコミュニケーション力」も 81.3%と8割を超え期待 が高い。一方、期待と比べた卒業生の実際のスキルの達成状況は、比較した 7 スキルのうち「IT スキル」(50.5%)が期待以 上のスキルを達成した割合がもっとも高く、次いで「専攻した学問の知識」(47.5%)となる。「英語のコミュニケーション力」は 35.4%に留まり、その他のスキルに比べても達成度が低めとなった[図 10]。

高 校

〔図 10〕 (%) 27.8 6.6 14.6 24.2 18.2 7.6 5.6 27.3 8.6 52.5 40.9 68.2 34.3 63.1 39.9 53.0 42.9 24.2 54.5 38.4 2.5 0.5 0.0 13.6 0 20 40 60 80 100 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 非常に高い 28.8 52.5 32.3 3.0 期待 実際 やや高い a)専攻した学問の知識 b)一般教養 c)問題解決力 d)ITスキル f)英語以外の言語でのコミュニケーション力 g)異文化理解力・対応力 質問. 以下の7つのスキルを【A.卒業時の学生・生徒への期待度(在学中に習得させたい力)】、【B.期待と比べた卒業生の実際のスキル】 についてあてはまるものをお答えください。(それぞれ1つずつ) 中等教育学校(4-6年生)・高校・高専合計 (n=198) e)英語のコミュニケーション力 -32.8% -48.5% -44.9% -20.7% -34.8% -46.0% -15.7% (%) 27.8 6.6 14.6 24.2 18.2 7.6 5.6 27.3 8.6 52.5 40.9 68.2 34.3 63.1 39.9 53.0 42.9 24.2 54.5 38.4 2.5 0.5 0.0 13.6 0 20 40 60 80 100 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 非常に高い 28.8 52.5 32.3 3.0 期待 実際 やや高い a)専攻した学問の知識 b)一般教養 c)問題解決力 d)ITスキル f)英語以外の言語でのコミュニケーション力 g)異文化理解力・対応力 質問. 以下の7つのスキルを【A.卒業時の学生・生徒への期待度(在学中に習得させたい力)】、【B.期待と比べた卒業生の実際のスキル】 についてあてはまるものをお答えください。(それぞれ1つずつ) 中等教育学校(4-6年生)・高校・高専合計 (n=198) e)英語のコミュニケーション力 -32.8% -48.5% -44.9% -20.7% -34.8% -46.0% -15.7%

(7)

大学の在学中に習得させたい力は「専攻した学問の知識」が 85.9%、「問題解決力」が 83.5%と続き、「英語のコミュニケ ーション力」も 79.5%と期待が高い。一方、期待と比べた卒業生の実際のスキルは「IT スキル」(62.7%)や「専攻した学問の 知識」(52.2%)では、期待を上回る達成度合いが 5 割を越えたが、「英語のコミュニケーション力」は 25.3%に留まり、高校と 同様に「英語のコミュニケーション力」において、期待と実際の差が大きいことがわかる[図 11]。

〔図 11〕 (%) 39.0 6.8 23.7 39.4 4.0 26.9 6.4 32.5 15.7 28.1 4.4 47.0 45.4 57.4 29.7 44.2 41.4 55.4 56.2 47.0 22.1 34.5 16.5 49.8 34.9 3.2 1.2 1.2 0 20 40 60 80 100 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 非常に高い やや高い a)専攻した学問の知識 b)一般教養 c)問題解決力 d)ITスキル e)英語のコミュニケーション力 f)英語以外の言語でのコミュニケーション力 g)異文化理解力・対応力 質問. 以下の7つのスキルを【A.卒業時の学生・生徒への期待度(在学中に習得させたい力)】、【B.期待と比べた卒業生の実際のスキル】 についてあてはまるものをお答えください。(それぞれ1つずつ) 短大・大学・大学院合計(n=249) -33.8% -50.2% -38.2% -19.7% -54.2% -32.5% -38.6% (%) 39.0 6.8 23.7 39.4 4.0 26.9 6.4 32.5 15.7 28.1 4.4 47.0 45.4 57.4 29.7 44.2 41.4 55.4 56.2 47.0 22.1 34.5 16.5 49.8 34.9 3.2 1.2 1.2 0 20 40 60 80 100 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 期待 実際 非常に高い やや高い a)専攻した学問の知識 b)一般教養 c)問題解決力 d)ITスキル e)英語のコミュニケーション力 f)英語以外の言語でのコミュニケーション力 g)異文化理解力・対応力 質問. 以下の7つのスキルを【A.卒業時の学生・生徒への期待度(在学中に習得させたい力)】、【B.期待と比べた卒業生の実際のスキル】 についてあてはまるものをお答えください。(それぞれ1つずつ) 短大・大学・大学院合計(n=249) -33.8% -50.2% -38.2% -19.7% -54.2% -32.5% -38.6% — 調査内容に関するお問合せは、株式会社日経リサーチ(担当:豊田、仲井、西山)まで

Tel.+81-3-5296-5103 Fax.+81-3-5296-5124 E-mail

[email protected]

—

TOEIC

テスト・TOEIC Bridge に関するお問合せは、

財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会 広報渉外部まで

参照

関連したドキュメント

商標または製品の権利を主張する事業体を表すためにその他の商標および社名が使用され

HORS

水道水又は飲用に適する水の使用、飲用に適する水を使

スキルに国境がないIT系の職種にお いては、英語力のある人材とない人 材の差が大きいので、一定レベル以

つまり、p 型の語が p 型の語を修飾するという関係になっている。しかし、p 型の語同士の Merge

 英語の関学の伝統を継承するのが「子どもと英 語」です。初等教育における英語教育に対応でき

RE100とは、The Climate Groupと CDPが主催する、企業が事業で使用する 電力の再生可能エネルギー100%化にコ

エドワーズ コナー 英語常勤講師(I.E.F.L.) 工学部 秋学期 英語コミュニケーションIB19 エドワーズ コナー