図1616.各マイクロファイバーマイクロファイバーチューブマイクロファイバー
41
チューブ(内径3mm)(内径3mm)(内径3mm)の外観と電子顕微鏡像の外観と電子顕微鏡像の外観と電子顕微鏡像
図17.移植3カ月後に露出させた各.移植3カ月後に露出させた各.移植3カ月後に露出させた各
42
.移植3カ月後に露出させた各マイクロファイバーマイクロファイバーマイクロファイバーチューブチューブ
図18.健常な脛骨神経および各チューブ移植部の近遠間の活動電位.健常な脛骨神経および各チューブ移植部の近遠間の活動電位.健常な脛骨神経および各チューブ移植部の近遠間の活動電位
43
.健常な脛骨神経および各チューブ移植部の近遠間の活動電位
.健常な脛骨神経および各チューブ移植部の近遠間の活動電位.健常な脛骨神経および各チューブ移植部の近遠間の活動電位
.健常な脛骨神経および各チューブ移植部の近遠間の活動電位
表44.各チューブを移植して3カ月後の移植部活動電位のピーク時間と強度.各チューブを移植して3カ月後の移植部活動電位のピーク時間と強度.各チューブを移植して3カ月後の移植部活動電位のピーク時間と強度
44
.各チューブを移植して3カ月後の移植部活動電位のピーク時間と強度
.各チューブを移植して3カ月後の移植部活動電位のピーク時間と強度.各チューブを移植して3カ月後の移植部活動電位のピーク時間と強度
.各チューブを移植して3カ月後の移植部活動電位のピーク時間と強度
.各チューブを移植して3カ月後の移植部活動電位のピーク時間と強度
図1919.新たに設計した人工細胞外マトリクス.新たに設計した人工細胞外マトリクス.新たに設計した人工細胞外マトリクス
45
.新たに設計した人工細胞外マトリクス
.新たに設計した人工細胞外マトリクス骨格構造(骨格構造(VP)のアミノ酸配列のアミノ酸配列のアミノ酸配列
図20
から回収したプラスミドの 20.pUC57(VP)
から回収したプラスミドの pUC57(VP)で形質転換した から回収したプラスミドの
[p: 未切断プラスミド で形質転換した から回収したプラスミドのNdeI/XhoI
未切断プラスミド
46
で形質転換したDH5α
NdeI/XhoI消化後のアガロースゲル電気泳動
未切断プラスミド, d: NdeI/XhoI
αコンピテントセル(コロニー 消化後のアガロースゲル電気泳動 , d: NdeI/XhoI消化後
コンピテントセル(コロニー 消化後のアガロースゲル電気泳動
消化後]
コンピテントセル(コロニー1~5 消化後のアガロースゲル電気泳動
1~5) 消化後のアガロースゲル電気泳動
[太字斜体部分が 図 太字斜体部分が
図21.pUC57(VP) 太字斜体部分が (VPGIG)
47
pUC57(VP)
(VPGIG)60をコードした pUC57(VP)の塩基配列
をコードした の塩基配列
をコードしたDNA配列配列]
図22
から回収したプラスミドの 22. pET57
から回収したプラスミドの
ET57(VP)で形質転換した
から回収したプラスミドの
[p: 未切断プラスミド で形質転換した
から回収したプラスミドのNdeI/XhoI 未切断プラスミド
48
で形質転換したRosettaコンピテントセル(コロニー
NdeI/XhoI消化後のアガロースゲル電気泳動
未切断プラスミド, d: NdeI/XhoI
コンピテントセル(コロニー 消化後のアガロースゲル電気泳動 , d: NdeI/XhoI消化後
コンピテントセル(コロニー 消化後のアガロースゲル電気泳動
消化後]
コンピテントセル(コロニー1~5 消化後のアガロースゲル電気泳動
1~5) 消化後のアガロースゲル電気泳動
[太字斜体部分が 図 太字斜体部分が
図23.pET19b 太字斜体部分が (VPGIG)
49
ET19b(VP)
(VPGIG)60をコードした VP)の塩基配列
をコードした の塩基配列
をコードしたDNA配列配列]
図2424.pET57ET57(VP)で形質転換した
導後、砕菌したライセートの で形質転換した
導後、砕菌したライセートの [赤丸は(VPGIG
50
で形質転換したRosetta 導後、砕菌したライセートの
(VPGIG)60を示す。
Rosettaコンピテントセルを用いて発現誘
導後、砕菌したライセートのSDS-PAGE を示す。]
コンピテントセルを用いて発現誘 PAGE
コンピテントセルを用いて発現誘 コンピテントセルを用いて発現誘
図25
25.(A)
(B) ラミニン由来 (VPGIG) ラミニン由来
VPGIG)60のアミノ酸配列と生理活性配列を導入できる部位
ラミニン由来IKAVA配列をコードした
51
のアミノ酸配列と生理活性配列を導入できる部位 配列をコードした
のアミノ酸配列と生理活性配列を導入できる部位 配列をコードしたDNA
のアミノ酸配列と生理活性配列を導入できる部位 DNAの塩基とアミノ酸配列 のアミノ酸配列と生理活性配列を導入できる部位
の塩基とアミノ酸配列 のアミノ酸配列と生理活性配列を導入できる部位
の塩基とアミノ酸配列
図226.pET19b(VPGIG)pET19b(VPGIG)pET19b(VPGIG)60のNdeI
52
NdeIおよびおよびXhoI制限酵素切断サイトの確認制限酵素切断サイトの確認制限酵素切断サイトの確認制限酵素切断サイトの確認
図2727.IKVAV
(アニーリングの有無を比較)
IKVAVをコードしたインサート
(アニーリングの有無を比較)
53
をコードしたインサート
(アニーリングの有無を比較)
をコードしたインサートDNA
(アニーリングの有無を比較)
DNAの二重鎖形成
(アニーリングの有無を比較)
の二重鎖形成
図28 Rosetta
図28.pET19b RosettaTM(DE3)
ミドの
ET19b(IK-VP)
(DE3)pLysSコンピテントセル ミドのNdeI/XhoI
[左: 未切断プラスミド VP)で形質転換した
コンピテントセル
NdeI/XhoI消化後のアガロースゲル電気泳動
未切断プラスミド
54
で形質転換したDH コンピテントセル(コロニー
消化後のアガロースゲル電気泳動 未切断プラスミド, d: NdeI/XhoI
DH5αコンピテントセル
(コロニー1~5
消化後のアガロースゲル電気泳動 , d: NdeI/XhoI
コンピテントセル
1~5)から回収したプラス 消化後のアガロースゲル電気泳動
, d: NdeI/XhoI消化後]
コンピテントセルおよび
)から回収したプラス 消化後のアガロースゲル電気泳動
および
)から回収したプラス
図2929.発現誘導後の発現誘導後のppET19b(IK 株破菌溶液の
55
IK-VP)で形質転換した
株破菌溶液のSDS
で形質転換した SDS-PAGE
で形質転換したRosettaTMTM(DE3)pLysSLysS
[吸着後に20,50,250および500m 図
吸着後に20,50,250および500m 図30.生合成した
各精製段階における 吸着後に20,50,250および500m
生合成したIK
各精製段階における 吸着後に20,50,250および500m
溶出させた溶離液
56
IK-VPのHis 各精製段階におけるSDS 吸着後に20,50,250および500m
溶出させた溶離液
Hisキレートカラムでの SDS-PAGE
吸着後に20,50,250および500mMのイミダゾールを含む緩衝液で 溶出させた溶離液]
キレートカラムでの PAGE
のイミダゾールを含む緩衝液で キレートカラムでの
のイミダゾールを含む緩衝液で のイミダゾールを含む緩衝液で
図31. 円板型ターゲットを用いた電界紡糸装置円板型ターゲットを用いた電界紡糸装置
57
円板型ターゲットを用いた電界紡糸装置 円板型ターゲットを用いた電界紡糸装置 円板型ターゲットを用いた電界紡糸装置
図
図32.円板型ターゲットへ電界紡糸したポリ円板型ターゲットへ電界紡糸したポリ円板型ターゲットへ電界紡糸したポリ [走査型電子顕微鏡による観察
58
円板型ターゲットへ電界紡糸したポリ 走査型電子顕微鏡による観察
円板型ターゲットへ電界紡糸したポリL-乳酸ファイバーの形態 走査型電子顕微鏡による観察]
乳酸ファイバーの形態 ]
乳酸ファイバーの形態 乳酸ファイバーの形態
図3333.ポリL
ドラム型および円板型ターゲットの比較
L-乳酸マイクロファイバーの配向化条件の検討 ドラム型および円板型ターゲットの比較
59
乳酸マイクロファイバーの配向化条件の検討 ドラム型および円板型ターゲットの比較
乳酸マイクロファイバーの配向化条件の検討 ドラム型および円板型ターゲットの比較
乳酸マイクロファイバーの配向化条件の検討 ドラム型および円板型ターゲットの比較
乳酸マイクロファイバーの配向化条件の検討
図3434.配向性ポリ.配向性ポリL-
(
-乳酸マイクロファイバーを内層にもつチューブの試作
(A)チューブ作製に用いた装置
(B)試作したチューブ
60
乳酸マイクロファイバーを内層にもつチューブの試作
)チューブ作製に用いた装置
)試作したチューブ
乳酸マイクロファイバーを内層にもつチューブの試作
)チューブ作製に用いた装置
)試作したチューブ
乳酸マイクロファイバーを内層にもつチューブの試作
)チューブ作製に用いた装置
乳酸マイクロファイバーを内層にもつチューブの試作 乳酸マイクロファイバーを内層にもつチューブの試作
図図35.VPおよびIK−VPのみでなるマイクロファイバーの電解紡糸.VPおよびIK−VPのみでなるマイクロファイバーの電解紡糸.VPおよびIK−VPのみでなるマイクロファイバーの電解紡糸
61
.VPおよびIK−VPのみでなるマイクロファイバーの電解紡糸
.VPおよびIK−VPのみでなるマイクロファイバーの電解紡糸.VPおよびIK−VPのみでなるマイクロファイバーの電解紡糸
.VPおよびIK−VPのみでなるマイクロファイバーの電解紡糸
.VPおよびIK−VPのみでなるマイクロファイバーの電解紡糸
図
図36.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの PBS中3時間浸漬時の形態変化
.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの PBS中3時間浸漬時の形態変化
62
.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの PBS中3時間浸漬時の形態変化
.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの PBS中3時間浸漬時の形態変化
.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの PBS中3時間浸漬時の形態変化
.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの
図37.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの安定性に対する.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの安定性に対する.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの安定性に対する アニーリングの効果の検証
63
.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの安定性に対する アニーリングの効果の検証
.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの安定性に対する アニーリングの効果の検証
.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの安定性に対する
.VPおよびIK−VPマイクロファイバーの安定性に対する
図388.VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と.VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と 配向化条件の検討
64
.VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と 配向化条件の検討
.VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と 配向化条件の検討
.VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と
.VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と
図39.IK−VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と.IK−VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と.IK−VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と 配向化条件の検討
65
.IK−VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と 配向化条件の検討
.IK−VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と 配向化条件の検討
.IK−VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と
.IK−VPとポリL−乳酸混合マイクロファイバーの作製と
図4040.VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混合マイクロファイバー.VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混合マイクロファイバー.VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混合マイクロファイバー のPBS中での安定性評価
66
.VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混合マイクロファイバー のPBS中での安定性評価
.VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混合マイクロファイバー のPBS中での安定性評価
.VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混合マイクロファイバー
.VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混合マイクロファイバー
.VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混合マイクロファイバー
図41
合マイクロファイバーとそのCell
41.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバーとそのCell
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバーとそのCell
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバーとそのCell
(In vitro
67
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバーとそのCell Culture
vitro
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 Culture
vitro実験用)
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 Culture Slideへの固定
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 Slideへの固定
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 Slideへの固定
図42
合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動 42.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混
合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
(赤
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
(赤; Neurofilament、青;DAPI)
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
Neurofilament、青;DAPI)
68
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
Neurofilament、青;DAPI)
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
Neurofilament、青;DAPI)
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
Neurofilament、青;DAPI)
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
Neurofilament、青;DAPI)
.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
図43.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動 図43.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混
合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動 図43.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混
合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
(走査型電子顕微鏡による観察)
図43.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
(走査型電子顕微鏡による観察)
69
図43.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
(走査型電子顕微鏡による観察)
図43.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
(走査型電子顕微鏡による観察)
図43.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動
(走査型電子顕微鏡による観察)
図43.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混 合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動 図43.ポリL−乳酸および、VPもしくはIK−VPとポリL−乳酸との混
合マイクロファイバー上でのラットDRGニューロンの軸索伸長性挙動