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Academic year: 2021

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(1)

Portable Basketball System

オーナーマニュアル

安全にご使用いただくためにもこの説明書をよくお読みください。 本製品のデザインおよび仕様等に関しましては品質改良のため予告なしに変更する場合があります。

お問合わせ先

品 番   重 量 ボード リング・ポール タンク :68490CN  : 72.5 kg :アクリル製 :スチール製  :プラスチック製

仕様

こちらのオーナーマニュアルには保証書が ついております。お読みいただいた後も このオーナーマニュアルを大切に保管して ください。

お客様へ

発送日:

スポルディング・カスタマーセンター  (株式会社ノアロジスティック内) 〒340−0813  埼玉県八潮市木曽根1359 TEL 048-999-1151(平日 9 : 00 ~ 17 : 00 ) E メール [email protected]

(2)

以下に記載されている警告事項をお読みになってご理解の上、本製品をご使用ください。 重傷事故や物損事故が生じる恐れがありますので、下記の警告事項を必ず守ってください。 ベース ・タンクの上に人が立ったり座った状態、または砂利等をタンク上にのせた状態で移動させないでください。 ・器具が転倒する恐れがありますので、平らでない場所を移動させる場合は十分に注意してください。

安全にお使いいただくために

重傷事故や物損事故が生じる恐れがありますので、下記の注意事項を必ず守ってください。 安全にお使いいただくために、必ず所有者は利用者に以下の注意事項を伝えて、守らせてください。 ・組み立てる際にはしご等を使用する場合は、十分に注意しておこなってください。 ・タンクは定期的にもれがないかを確認してください。少しでももれがあると、器具が突然転倒する原因になります。 ・ポールの組み立ては正確かつ確実におこなってください。おこなわれていない場合、使用中や移動中に結合部分から抜ける場合があり 大変危険です。 ・悪天候、腐食、誤った取り扱いは製品の不具合を引き起こす原因につながります。 その際は製品を倒して保管してください。

(3)

組み立てる際の注意点

組み立てに必要なもの

・必ず大人2人以上で組み立てをおこなってください。 ・包装資材は速やかに処分してください。 ・定期的に細かい部品がゆるんでいないかを点検してください。 ・組み立てが完了したら、水か砂で完全に満たしてください。タンクが水または砂で満たされて  いない時は製品を立てないでください。製品が転倒して負傷や事故を引き起こす原因となります。 ※弊社は組み立てサービスを一切行っておりません。 組立人数 3人 巻尺 使わない段ボールや廃木材 などの床に敷けるもの 作業台 ハンマー 脚立(2.4m) 保護メガネ 下記サイズのレンチかソケットレンチ、 もしくは調節式レンチ(大・小)のいず れかを2つ 延長ソケット プラスドライバー ポータブル型電動ドライバー (トルク調節ができるもの) 約220キロの砂(または砂袋) もしくは約150リットルの水   5/16” (約7.9mm)  1/2” (約13mm)  9/16” (約14mm)  3/4” (約19mm) 砂 ソケットレンチ

(4)
(5)

代表的な構成パーツ位置確認

①バックボード ②エレベーター アッセンブリ- ③ストラット ④スラムジャムリム ⑤トップポール ⑥ミドルポール ⑧ベースタンク ⑦ボトムポール ⑨ホイールキャリッジアッセンブリ-

前面

背面

⑩スタジアムパッド

(6)

パーツリスト

パーツNo.数量 管理 No. 名称 パーツNo.数量 管理 No. 名称

1       タンク 2       タンクストラット 3       スクリュージャックアッセンブリ- 4       トップポール 5       ミドルポール 6       ボトムポール 7       ホイールブラケット 8       ホイール 9       ロッド 10       ナット 11       スクリュージャックアッセンブリ-キャップ 12       ボルト 13       プッシュナット 14       ヘックスフランジナット 15       ポールマウントブラケット 16       キャリッジボルト 17       チューブカバー 18       ヘックスヘッドボルト 19       ポールプレート 20       ヘックスヘッドボルト 21       エレベータ-アッセンブリーハンドル 22       ピン 23       ヘックスヘッドボルト 24       フラットワッシャー 25       ヘックスヘッドボルト 26       ヘックスフランジボルト 27       キャリッジボルト 28       スタジアムパッド 29       ヘックスヘッドボルト 30       プラスティックスペーサー 31       ロックナット 32       ロウワ―エレベーターチューブ 33       高さ調整ラベル 34       カバープレート 35       アッパーエレベーターチューブ 36       ロングスペーサー 37 バックボード 38       ポールキャップ 39       スクリューボルト 40       ベースフレーム 41       タンクキャップ 42       リインフォースメントブラケット 43       ネット 44       ビニールカバー 45       メインストラット 46       スラムジャムリム 47       スラムジャムブラケット 48       T ボルト 49       リムリインフォースメントブラケット 50       スプリング 51       スペシャルナット 52       フラットワッシャー 53       高さ表示ラベル 1 2 1 1 1 1 2 2 1 2 1 1 2 11 1 2 1 6 1 1 1 1 4 12 2 4 3 1 3 8 7 1 1 1 1 2 1 1 2 1 1 1 1 3 2 1 1 1 1 1 1 1 1 600262 926410 80034403 FR908559 FR908558 FR918403 800332 600056 10830601 203099 600165 207409 207550 203110 918415 204846 60016401 203153 108181 201518 700009 202528 206665 203218 203679 203104 207408 600068 205678 201651 206340 908561 FR568090 908355 908559 202587 929490 600052 204558 908726 203617 206989 413-609 200516 918524 908354 900033 206048 200318 206049 203795 203470 204872 ※パーツの予備が入っている場合が有ります。

(7)

BOL

パーツ認識表(ボルト類)

パーツ認識表(プラスティックスペーサー・カバー類)

#29×3 #39×2 #12×1 #13×2 #44×3 #36×2 #30×8 #20×1 #23×4 #16×2 #27×3 #48×1 #25×2 #26×4 #18×6

(8)

#10×2 #51×1 #52×1 #24×12 #14×11 #31×7 #47×1 #50×1 #49×1

パーツ認識表(その他)

パーツ認識表(ナット・ワッシャー)

(9)

工程1 :ベース部分の組み立て

このセクションでの完成予想図は右図になります。

この工程で必要な工具

レンチ 1/2”(約13mm),9/16”(約14mm) 1/2” (約13mm) 9/16” (約14mm) もしくは ソケットレンチ 延長ソケット 作業台 ハンマー

(10)

1 図のように完成したホイールアッセンブリ-、タンク(1)、フラットワッシャー(24) をヘックスヘッドボルト(18)で左右とも固定してください。 7 8 9 図のようにホイール(8)にホイールブラケット(7)をはめ、 ロッド(9)を通してください。

注意

注意:この際にホイールブラケット(7)の穴の位置が同じ向きになって    いるか確認をしてください。 注意:次の工程で使用するプッシュナット(13)は、固定すると    外れなくなります。 図のようにロッド(9)を通した両先にプッシュナット(13)を ハンマーで固定してください。 これでホイールキャリッジアッセンブリ-が完成です。 段ボールや 廃材木 1 18 18 18 18 13 13 7 7 9 8 8 24 24 24 24

(11)

識別ステッカー 識別ステッカー 4 5 2 6 トップポール ミドルポール ボトムポール 図のようにミドルポール(5)をトップポール(4)に差し込んでください。 この際、図のように使わない段ボールや廃材木などを地面に敷き、 地面にたたきつけてしっかりと差し込んでください。 3 5 4

注意

注意:図のように差し込む向きは必ず 確認してください。 一度差し込んでしまうと外すことはできませんので、 必ず確認作業をした後おこなってください。 注意:段ボールや廃材木は商品に    含まれません。

この工程の留意点

「middle pole」と書かれた 「ラベル」はポールの端から約13㎝ のところに貼ってあります。 差し込んだ後、トップポールと その「ラベル」の間が約4㎝以下 になるまで差し込んで下さい。 トップポール(4)、ミドルポール(5)、ボトムポール(6)の各ポールに判別ステッカーが 貼付されているか必ず次の工程に移る前に確認してください。 注意:一度差し込んでしまうと外すことはできませんので、必ずそれぞれのポールを    確認した後に作業をおこなってください。

(12)

図のように繋げ合わせたボトムポール(6)(前の工程でミドルポール(5)と トップポール(4)と繋ぎ合わせています)、タンク(1)、ポールプレート(19) をヘックスヘッドボルト(25)で固定してください。 警告 1 6 5 19 警告:重傷事故や物損事故を引き起こす    可能性がありますので、この作業は    必ず2人以上で行ってください。 4 4 5 6 注意:段ボールや廃材木は 商品に含まれません。 注意:図のように差し込む向きは 必ず確認してください。 一 度 差 し 込 ん で し ま う と 外すことはできませんので、 必ず確認作業をした後おこ なってください。 注意 図のようにミドルポール(5)(前の工程でトップポール(4)と繋ぎ合わせています)を ボトムポール(6)に差し込んで下さい。 この際、図のように使わない段ボールや廃材木などを地面に敷き、地面にたたきつけて しっかりと差し込んでください。

(13)

6 7 7 10 7 2 2 12 1 24 24 24 24 18 18 45 45 45 45 図のようにタンク(1)、メインストラット(45)、ホイールブラケット(7)を 固定してください。 注意:最終的な締め付けは 後の工程で行いますので、 完全に締め付けないでく    ださい。 注意:最終的な締め付けは 後の工程で行いますので、 完全に締め付けないでく    ださい。

注意

注意

警告

図のようにタンクストラット(2)でメインストラット(45)と ボトムポール(6)を挟みこむように固定してください。 警告:重傷事故や物損事故を引き起こす    可能性がありますので、この作業 は必ず2人以上で行ってください。

(14)

8 2 45 45 40 40 14 24 24 24 26 26 24 2

① 図のようにタンクストラット(2)の片端をタンクの取り付け穴まで外側に    回転させながら曲げてください。 ② タンクの下にベースフレーム(40)を置いてください。 ③ 図のようにタンクストラット(2)、タンク(1)、ベースフレーム(40)を    一緒に固定してください。 注意:タンクストラットは最初から完全に    締め付けず、上記③の工程で最終的    に締め付けてください。 重要:タンクにある2か所の取り付け穴 のうち、後方の取り付け穴を使用 してください。

重要

注意

(15)

9 14 15 5 42 16 16 図のようにポールマウントブラケット(15)とリインフォースメントブラケット(42)を キャリッジボルト(16)とヘックスフラッジナット(14)でしっかりと固定してください。

注意:締め過ぎないように

   注意してください。

注意

(16)

警告:重傷事故や物損事故を引き起こす可能性がありますので、

この作業は必ず2人以上で行ってください。

警告

ポール側 ボード側 35 35 32 32 アッパーエレベーターチューブ ロウワーエレベーターチューブ 10 ここまで組み立てたものを作業台などの 上に乗せ、安定した状態にします。 2種類のエレベーターチューブ (32, 35)を確認してください。

(17)

ここまで組み立てたものが作業台などの上で安定している状態を確認します。 図のようにトップポールにエレベーターチューブ(32, 35)を設置してください。 この際、トップポール上部にポールキャップ(38)を取りつけてください。 11 4 31 31 32 35 38 30 30 29 29 30 完成予想図

警告:重傷事故や物損事故を引き起こす

可能性がありますので、この作業は必ず

2人以上で行ってください。

警告

注意

注意:ボルト(29)の先がロックナット(31) より出るまで締め付けを行ってください。

(18)

プラスドライバー

工程2:バックボード部い分の取り付け

このセクションでの完成予想図は右図になります。

この工程で必要な工具

レンチ ソケットレンチ  1/2” (約13mm)  9/16” (約14mm)   3/4” (約19mm)  1/2” (約13mm)  9/16” (約14mm)   3/4” (約19mm) 延長ソケット もしくは 作業台

(19)

注意:バックボード(37)につい    ているフィルムを固定する    前に丁寧にはがしてください。

注意

1 37 14 26 26 47 47 48 図のようにスラムジャムブラケット(47)の中にTボルト(48)を差し込み、 バックボード(37)にヘックスフランジボルト(26)とヘックスフランジナ ット(14)で固定してください。 A 46 47 48 48 49 B 48 50 C 51 52 D 48 51 52 E 2 49 注意:ブラケット(49)の配置に 注意してください。 注意 図のようにA、B、C、Dの順にスラムジャムリム(46)を固定してください。 A:図のようにスラムジャムリム(46)をスラムジャムブラケット(47)に しっかりと固定  してください。この際にTボルト(48)をスラムジャム リム(46)の中心についている穴に通してください。 B:図のようにリムリインフォースメントブラケット(49)の   穴にTボルト(48)を差し込んでください。 C:図のようにスプリング(50)をTボルト(48)に差し込んでください。 D:図のようにスペシャルナット(51)とフラットワッシャー(52)で スプリング(50)を固定してください。 E:必ずスペシャルナット(51)からTボルト(48)の 先端が約3mm出るまで締めてください。

(20)

2 3 46 46 43 43 図のようにネット(43)を取り付けてください。 A B C D ネットの取付け方法 4 39 34 39 図のようにカバープレート(34)をスクリューボルト(39)でスラムジャムリム(46)の内側 に取り付けてください。 5 31 32 30 30 23 23 引き続き作業台の上に安定させた状態で、図のようにプラスティックスペーサー(30)、 ヘックスヘッドボルト(23)、ロックナット(31)を使いバックボード(37)にエレベ ターチューブ(32, 35)を取りつけてください。 注意 注意:ボルト(29)の先がロックナット(31)    より出るまで締め付けを行ってください。 注意 注意:この工程は必ず3人で行って下さい。

(21)

6 3 4 3 17 17 11 31 32 35 29 36 36 A B 図のようにチューブカバー(17)にスクリュージャックアッセンブリーキャップ(11)を 取り付け後、スクリュージャックアッセンブリ-(3)を取りつけてください。 図のようにスクリュージャックアッセンブリー(Aで組み立てた3,11,17)をヘックス ヘッドボルト(29)ロングスぺーサー(36)ロックナット(31)でロウワ―エレベーター チューブに取り付けてください。 この際にスクリュージャックアッセンブリー(3,17)の穴に必ずヘッドボルトを通して下さい。 ※通さないと高さ調節が出来なくなります。 注意:必ずボルトの先端がナットからでるように 締めてください。

注意

(22)

7 15 10 22 21 20 3 図のようにポールマウントブラケット(15)にヘックスヘッドボルト(20)とナット(10)で スクリュージャックアッセンブリー(4-Aで組み立てた3, 11, 17)を取り付けてください。

注意

注意

注意:次のステップに行く前に必ず 3.05mの高さにセットしておい てください。 注意:必ずボルトの先端がナットからでる ように締めてください。

(23)

SableSand Aren a Sabb ia 163 k g (36 0 lb.) 図のようにバスケットゴールをご希望する位置に設置してください。この際にタンクに 約150リットルの水もしくは約200キロの砂(※砂袋等の重りでも可。)を入れタンク キャップ(41)で蓋をしてください。 8 1 41 警告:タンクキャップ(41)は漏れを防ぐため、完全にしっかりとしめてください。 重傷事故や物損事故を引き起こす可能性がありますので、ご使用前には必ず 必要な量の水または砂が入っていることを確認してください。

警告

警告

注意

注意

注意:気温が0度以下になる環境下では、    約7.6Lの不凍液を水に混ぜて下さい。 注意:強風などで倒れないようしっかりと 必要な量の水または砂(※砂袋等の重り でも可)などでしっかりと地面に設置して ください。 警告:この際にタンクが空の状況でバスケットゴールから   手を離さないでください。   製品が倒れて重傷事故や物損事故を引き起こす 可能性があります。

(24)

図のようにキャリッジボルト(27)とヘ ッ ク ス フ ラ ン ジ ナ ッ ト ( 1 4 ) で スタジアムパッド(28)を固定してください。その後ヘックスフランジナット(14) をビニールカバー(44)でカバーしてください。 9

14

14

14

27

27

27

28

44

44

44

(25)

9 図のように高さ調整ラベル(33)をポール前部などの見える位置に貼付してください。 B A 注意:305cm以上230cm以下での高さ    調整は故障の原因になりますので    ご注意ください。 注意 注意 注意:ピンを抜くと、ハンドルの取り外しが    可能です。 21 22 568090 11/06 1 3 2 B A

33

1.ボールを持ちながら、タイヤが地面に  着くまでバスケットボールゴールを前  方に倒します。 2.バスケットボールゴールをお好みの場所  まで移動します。 3.注意しながら、バスケットボールゴール  をまっすぐに立てます。 4.地面にしっかり立て、安定しているか  確かめます。

高さの調節

動かし方

エレベータ-アッセン ブリーハンドルを回す とバックボードの高さ 調節ができます。 注意 注意:高さ調整ラベルは警告ラベルに重な    らないように貼り付けてください。

(26)

工程3:ボードパッドの取り付け

この工程で必要な工具

ソケットレンチ

  5/16”

(約7.9mm)

ポータブル型電動ドライバー(トルク調節ができるもの) パーツリスト

パーツ認識表

1) ボードパッド(左) 2) ボードパッド(右) 3) ボードパッド(中) 4) セルフドリリング 5) スクリュープロテクター 6) ドリルビット 3) 2) 1)

(27)

1 1 2 3 4 図のようにボードパッド(1, 2, 3)がバックボードに噛み合うか確認してください。 噛み合わなければ、固定できる正確な位置になるまで調整してください。

ボードパッドの取り付け

注意 注意:バックボードそのものを破損しないよう必ず留め具の 位置は確認してください。セルフドリリングを締め過 ぎると反対側に抜けてしまいますので、締め過ぎない    ようにしてください。バックボードに固定できるよう 必要であればボードパッドを削ってください。 4 6 4 5 2 FIG.A. ※下に削りカスが落ちている場合があります  ので、安全の為まとめて破棄してください。 図のようにバックボードフレームとボードパッド(1, 2, 3)が接続できるようセルフドリリング(4)で 締めてください。 締め終わりましたら、安全の為スクリュープロテクター(5)を被せてください。 ※必要であれば図のように事前に11/64  ドリルを使用しセルフドリリング(4)が 締めやすいようボードパッド(1, 2, 3)に  穴を開けてください。

(28)

P/N 204872 7-1/2 53

高さ表示ラベルの貼り付け

図のように高さ表示ラベル(53)をスクリュージャックアッセンブリーに貼付してください。 ※地面からリングまで巻尺で図り、2.3mから3mまで順番に高さ表示ラベル(53)を貼付  してください。この際、ゴールを設置している場所が平らかどうか必ず確認してください。 ※安全の為、脚立などを使用し必ず2名以上で作業してください。 A B 4 7-1/2’ 2.3m 3 5/16”ソケットレンチもしくは5/16”ソケット付ポータブルドリルを使用し セルフドリリング(4)でボードパッド(1, 2, 3)を取り付けてください。 2 4 注意:バックボードそのものを破損しないよう必ず留め具の位置は    確認してください。 注意:セルフドリリングを締め過ぎると反対側に抜けてしまいます    ので、締め過ぎないようにしてください。

注意

(29)

1 3 2

B

A

1.ボールを持ちながら、タイヤが地面に着くまで  バスケットボールゴールを前方に倒します。 2.バスケットボールゴールをお好みの場所まで移動します。 3.注意しながら、バスケットボールゴールを  まっすぐに立てます。 4.地面にしっかり立て、安定しているか確かめます。

高さの調節

動かし方

エレベータ-アッセンブリーハンドルを 回すとバックボードの高さ調節ができます。

注意

※注意:移動する際は、必ずタンク内の水     または砂を出してから移動してく     ださい。出さずに移動するとタン     クが破損する原因になります。

高さの調節方法

(30)

この度はスポルディング製品をご購入頂きありがとうございます。 本製品は 1 年間の製品保証をお客様にお約束しています。 スポルディングの正規販売店でご購入頂いた製品に関して、ご購入日から 1 年間 の間に製造上不具合が認められた場合には、無償にて補修部品の交換致します。 但し、交換作業はお客様ご自身でお願い致します。 ※弊社は組み立てサービスを一切行っておりません。 次の場合の部品交換及び送料等は有料となります。 ● 取り扱い不注意、誤用、乱用及び改造によって生じた損傷 ● 使用中に生じた表面的な損傷(摩耗、擦傷、退色、サビ等) ● 火災、地震、水害、天候及び盗難などの災害による損傷 ●  その他当社の責任によらない事由で生じたもの ご購入後 1 年以上を経過した製品の部品交換及び送料等は有料とさせて頂きます ので、ご了承ください。 この保証を受けるためには、正規販売店での購入証明の提示が必要となりますの で、レシート等、ご購入の証明となるものを大切に保管して下さい。正規販売店 以外での購入製品や購入証明のご提示がない場合には、有償にて修理を承ります。 また本保証は日本国内においてお買い上げ頂いた商品についてのみ有効です。     交換した製品の保証期間は、交換日からではなくお買上げ頂いた製品の当初の購 入日から起算します。 上記記載事項は製品保証に関する当社の責任のすべてを述べたものであり、当社 は当社製品の使用に関係する間接損害、付随的損害または派生的損害に関して いかなる責任も負いかねます。 商品名 : 68490 CN ご購入店: ご購入日: 氏名 様 住所 お客様 スポルディング・ジャパン株式会社 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿 4-4-6 MARIX 恵比寿ビル 3 階 TEL 03-6408-0451 www.spalding.co.jp

総輸入販売元

スポルディング・カスタマーセンター  (株式会社ノアロジスティック内) 〒340−0813  埼玉県八潮市木曽根1359 TEL 048-999-1151(平日 9 : 00 ~ 17 : 00 ) E メール [email protected]

カスタマーセンター

保証書

参照

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Clock Mode Error 動作周波数エラーが発生しました。.

(自分で感じられ得る[もの])という用例は注目に値する(脚注 24 ).接頭辞の sam は「正しい」と

領海に PSSA を設定する場合︑このニ︱条一項が︑ PSSA

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