〇新体力テスト
陸上競技
年 組 番 氏名
○陸上競技ストーリー
太古の人類にとって( )・( )・( )運動は、狩りで獲物を得るためにかくことができな い手段であった。1896年には、第1回近代オリンピック大会がギリシャの( )で開かれた。陸 上競技はその中心となる競技であった。日本が初めてオリンピックの陸上競技に参加したのは、第5回の
( )大会である。
陸上では、400m以下の競走では( )スタートが義務づけられ、長距離走のスタートは
( )スタートが用いられている。また、( )競走は日本で生まれた長距離のリレー 競走であり、バトンの代わりに( )を受け継ぎながら走るスタイルは日本独自のものである。
《 技術について 1 》
走
○【位置について(オンユアマークス)】:両手を( )の広さにつき、指を立てて、
( )を伸ばす。
○【用意(セット)】:背筋を軽く伸ばし( )する。
○【ドン】:力強く蹴る。( 疾走)
・( )姿勢を保つ。
・徐々に状態を起こす。( 疾走)
・全身を投げ出す。( )
※ゴールの判断はラインを( )【 】が通過かどうか。
※短距離走を速く走るためには、自分にあった一定時間内の歩数【 】と、
1歩の歩幅【 】を身につけるとよい。
リレー
○第1走者のスタートには、バトンは( )から出ても良く、地面に着 いてもよい。
○レーンを使用しない場合、前走者がコーナーの 旗を通過した順に次走者はレーンの内側から並ぶ。
旗通過後、この順番を変えることができない。
これを( )制という。
○バトンは( )mの( )ゾーンで受け渡しをしないといけな い。
○リレーのバトンで持ち替えない方法が考えられた。
第1走者→( )手にバトンを持ち、持ち替えずに、第2走者の( )手に渡す。
第2走者→( )手で受け、持ち替えずに、第3走者の( )手に渡す。
第3走者→( )手で受け、持ち替えずに、第4走者の( )手に渡す。
第4走者→( )手で受ける。
走
○中・長距離走では、( )スタートを用いる。
短距離走と違い、【 】のあとに、【 】となり、【 】はない。
・【 】で足の位置を決め、前足にやや体重をかける。
旗またはコーン
年 組 番 氏名
走り( )跳び
○遠く跳ぶためには、より速い( )を得なければならない。
助走距離は、初級者で( )~( )mが一般的である。
○助走・・・( )から助走のリズムを上げる。
リラックスをして( )に走る。
踏み切り・( )から踏み切り板にむかい( )全体で 鋭くかき込むように踏み切る。
【 】跳び
・( )足を大きく踏み出す。
・( )足を前に引きつける。
・腕を前方に振りながら上体を前に倒す。
・( )を揃えて、( )を伸ばしながら足を前に放り出す。
【 】跳び
・腕・肩を引き上げる。
・腕を後方に引きながら、( )を反らす。
・( )を反らしながら腕を後方から( )にもってくる。
・両腕を( )に振りだし、( )を持ち上げるようにして伸ばす。
・着地に向けて足を前方に放り出す。
【 】跳び
・( )足を前方に大きく踏み出す。
・体を( )的に伸ばす。
・空中を( )ように両足を( )回交差する。
走り( )跳び
○助走・・・上体を前傾させ( )スタート。
徐々に( )を広げて、( )を上げる。
( )に少し腰を落とすように走る。
踏み切りの( )に合わせて腕を振り込む。
バーから( )いほうの足で力強く踏み切る。
【 】跳び
・( )を起こす。
・( )足を大きく振り上げる。
・大きな( )動作で跳ぶ。
・( )の膝を引きつけるようにバーをクリアする。
【 】跳び
・上体をバーの( )側に傾け、重心を下げる。
・( )から踏み込む。
・腕・肩を引き上げる。
・( )→( )→( )の順に越す。
・膝を伸ばし、( )側に体を曲げる。
年 組 番 氏名
《 技術について 2 》
○陸上の基本用語について答えなさい。
レーン
クラウチングスタート
スタンディングスタート
スプリント
中間疾走
テークオーバーゾーン
インターバル
ラップタイム
試技
〇水泳
〇水泳の歴史
〇集団行動