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頻度 数量 内容 備考 電気、空調、給排水、衛生の共用部の巡回点検と施設利用者への不具合のヒアリング 各種操作盤の外観・目視・接触点検 給湯器、建物内外の劣化状況、誘導灯・共用部の電灯の交換(管球は支給) 洗面台・衛生器具の状況確認、太陽光発電の外観目視、給水ポンプの外観・計測確認 年2回 211台 空調フィルター洗浄 別紙①、空調機器リストを参照 年1回 156台 全熱交換機フィルター洗浄 別紙② 全熱交換機リストを参照 年1回 156台 全熱交換機エレメント清掃 〃 (※1) 2年1回 98枚 (※1)全熱交換機 チャンバー部の除塩フィルター交換 別紙③ ガラリチャンバー部 除塩 フィルターリストを参照 年2回 98枚 全熱交換機 チャンバー部のプレフィルター清掃 別紙④ ガラリチャンバー部 プレフィルターリストを参照 (※2) 7年1回 156台 (※2)全熱交換機(ロスナイ)エレメント交換 別紙② 全熱交換機リストを参照 空冷ヒートポンプ及び氷蓄熱型エアコンの室外機点検 別紙① 空調機器リストを参照 冷房・暖房シーズンイン点検 〃 211台 室内機については、室外機から運転データー採取し、状態を採取する。 〃 年4回 2台 自動ドア点検:駆動装置、制御装置、検出装置、連結機能の点検 メーカーレギュラーメンテナンス(ナブコドア製) 年1回 10台 キュービクル除塩フィルター交換 ‐ 受付、巡回、立哨、モニター監視、通報、緊急対応等 365日 9時~翌9時(休憩4H、仮眠4H) 1名 全館及び外周 清掃対象:全館(共用部・専用部)・各階のゴミの回収(レストランは除く)・外構・植栽の散水 全館(共用部・専用部) 年3 or 4回 床面洗浄作業:石材系 年3回 床面洗浄WAX塗布作業:弾性床系 年1回 タイルカーペット洗浄:繊維系 ガラス清掃 年4回 1,177㎡ 建物外壁面の窓ガラス内外面のガラス清掃 別紙⑦ ガラス清掃面積表を参照 維持管理業務一覧表(平成26年度版) 一式 一式 設備管理業務 巡回設備点検 年4回 日常清掃 定期清掃(床) 別紙⑤ 共有部分 清掃作業基準表 別紙⑥ 専有部分 清掃作業基準表 を参照 26台 維持管理項目 土日祝 及び年 末年始 を除く平 日 (※1)H.25年度において全98枚のうち、49枚は交換実施済みである。したがって本入札及び本委託契約においては全98枚を交換する金額を2で除算し積算すること。 (※2)H.23~25年度において全156台のうち68台が実施済み、88台が未実施であるが、本委託契約期間中は実施不要のため入札における積算は行わないこと。     H.27年度以降契約が更新された場合に於いても除塩フィルターのサイズ内訳違いに関わらず、同様の金額にて更新される。 空調設備点検 別紙⑤ 共有部分 清掃作業基準表 別紙⑥ 専有部分 清掃作業基準表 を参照 (年末年始:12月29日~1月3日) 年2回 警備業務 常駐警備 清掃業務 建築設備点検

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設備管理業務委託仕様書 Ⅰ 業務名 計算科学センタービル 設備管理業務 Ⅱ 業務場所 神戸市中央区港島南町7 丁目 1 番 28 号 計算科学センタービル Ⅲ 業務内容は、下記の通りとし、詳細については、別紙(維持管理業務一覧表)を参照すること。 1 巡回設備点検 2 空調設備点検 3 建築設備点検 Ⅳ 業務期間 設備管理業務 平成26年4月1日から平成27年3月31日 Ⅴ 一般適用事項 1 一般事項 (1)計算科学センタービル設備管理業務の受託者(以下「受託者」という。)は、管理業務の遂行にあたっ ては、公益財団法人計算科学振興財団(以下「委託者」という。)と連携を図り、その指導、指示に従 うものとする。また、巡回点検時に不良や異常を発見した場合は、速やかに委託者へ報告を行うこと。 (2)この仕様書は、委託する維持管理業務とその実施方法の大要を示すものであるから、受託者は性質上当 然行うべきもの及び軽微な部分で自然付帯的な小修繕は契約の範囲内で実施する。 (3)受託者は維持管理業務を善良な管理者の注意をもって実施するとともに、自主的且つ積極的に行う。 (4)受託者は業務の実施にあたって、関係諸法令及び保安関係規程等を遵守する。 (5)委託者が行う業務の確認方法は、実査、立会い及び記録、報告書の検証等による。 2 作業管理体制・業務内容等 (1)業務担当者等 ①受託者は業務担当者を選任し、巡回設備点検業務を実施する者の指導や監督責任を負う。 ②受託者もしくは業務担当者は、巡回設備点検業務を遂行するために、年度計画表を作成し委託者に提 出すること。また、実施日の日時等を予め確定すること。 ③受託者もしくは業務担当者は、空調設備点検及び建築設備点検(自動ドア)を計画的に遂行するため に、年度計画表を作成し委託者に提出すること。また、実施日の日時等を予め確定すること。 (2)巡回設備点検業務 ①受託者は、巡回設備点検要員を選任し、業務担当者の指揮のもと点検を行なうこと。 ②関係諸法令の規定により、資格が必要な作業は、有資格者がその取扱いを行うこと。 ③年間4 回の巡回点検を実施すること。

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(3)空調設備点検業務 受託者は空調設備の性能を最大限に発揮する為に、下記の空調設備に関するリストを参考に維持管理を 行わなければならない。 ・別紙① 空調機器リスト ・別紙② 全熱交換器リスト ・別紙③ ガラリチャンバー部 除塩フィルター及びプレフィルターリスト 別紙①~③の作業頻度については、維持管理業務一覧表を参照のこと。 ※ 除塩フィルタの交換周期の取扱いについて、H.25 年度において全 98 枚のうち、49 枚は実施済みであ る。したがって、本入札においては、全98 枚を交換する金額を 2 で除算した金額にて積算を行うこ と。また次年度以降契約が更新された場合に於いても除塩フィルターのサイズ内訳違いに関わらず同 様の金額にて更新されるものとする。 ※※全熱交換器エレメントの交換周期の取扱いについて、H.23~25 年度において全 156 台のうち 68 台が 実施済み、88 台が未実施であるが、本委託契約期間中は実施不要のため、入札における積算は行わ ないこと。 ①空調機器の付帯業務 ・フィルター洗浄は、適性洗剤による洗浄を基準とする。 ・空調本体及び全熱交換機からフィルター及びエレメントを着脱する際には、簡易養生を行い、埃の飛 散に注意を行うこと。 ・精密機器や机上の真上に設置している空調機器からフィルターを着脱する作業がある場合は、委託者 と十分に協議を行い作業を行うこと。 ・全熱交換器のエレメントは、コンプレッサーやブロアー等を使用しエアブローを行い清掃すること。 ・交換型フィルター(除塩フィルター)の交換については、天井や周辺機器が破損しないように細心の 注意を払い行うこと。また、交換したフィルターの処分を行うこと。 作業頻度については、別紙の維持管理業務一覧表を参照のこと。 ②空調機器(空冷ヒートポンプエアコン・氷蓄熱型エアコン室外機点検) ・年2 回の点検を基準とする。(冷房・暖房シーズンイン点検) ・空調本体の製造会社及び製造会社系列の提携会社の点検とする。 ・室内機については、室外機から運転データーを採取し、本体の状態の点検を行なう。 (4)建築設備点検業務(自動ドア点検) 受託者は自動ドア(ナブコドア株式会社製)の性能と安全管理および事故防止の為に、定期的に点検を

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行なわなければならない。 ・自動ドアの製造会社及び製造会社系列の提携会社の点検とする。 ・年4 回の点検を基準とする。 3 帳票書類等の保存 巡回設備点検に使用する帳票書類は、一定の場所にそれぞれ定められた保存期間内保存する。 (1)測定・検査点検・整備等管理基準に関するもの(保存期間 5年) (2)電気、空調、給排水衛生の共用部の巡回点検と施設利用者への不具合等のヒアリング記録(保存期間 5年) 4 質疑 図面・仕様書及び実施内容について疑義が生じた場合は、委託者に質問しその指示を受ける。 5 緊急時の対応 (1)受託者は、災害時及び障害時に速やかに対応できる複数ルートの緊急連絡表を、委託者と協議のうえ作 成すること。 (2)火災・停電・断水・その他災害が発生した場合は、速やかに委託者及び関係省庁に連絡し、的確な対応 を行う。 6 施設の利用 休憩・更衣の場所、作業道具の置き場所等は、事前に委託者の承認を得て使用する。 7 その他 作業員等は、決められた作業服を着用するとともに名札を常時着用する。 Ⅵ 作業実施時の注意事項 1 作業の打合せ 作業の実施にあたり、あらかじめ委託者と作業内容について、十分に打合せを行い、了解の上実施する。 2 作業実施の通知 作業実施中に当該施設の機能が中断される場合は、事前に関係者に周知する。 3 作業実施中の標識等 作業実施にあたっては、要所に作業中であることを標識の掲示板等により周知するとともに、必要に応 じバリケード等により安全を確保する。 4 安全衛生 作業場所及びその周辺における安全及び衛生などの管理を十分行うとともに、関係法令を遵守する。

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5 整理・整頓 常に諸機材その他の整理・整頓に心掛け、作業終了後は速やかに後片付け及び清掃を行う。 6 従事者及び作業者等の服務 ・従事者及び作業者等は、勤務中、制服及び名札(受託者負担)を着用し、規律及び礼儀正しく勤務しな ければならない。 ・受託者及び従事者(作業者等も含む)は、業務上知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。その職 を退いた後も、また同様とする。 ・従事者及び作業者等は、勤務場所や作業場所では安全管理を行い、誠実に業務を行う。 ・受託者は従事者及び作業者等に対し、上記事項の周知・厳守を徹底しなくてはならない。もし委託者に より従事者が上記に反している旨の報告を受けた場合、適正な状態にすべく指導または人員の入替え等、 必要かつ適切な措置をとらなければならない。 Ⅶ 費用負担等 1 委託者は、センターで業務を遂行するため必要な器具等の保管場所及び水光熱費を無償で受託者に提供 する。 2 受託者は、作業服・作業靴、消耗品、工具類、測定器具類、業務に必要な器具、日誌、点検用紙及び筆 記用具等、業務の遂行に必要な資材の整備は全て受託者で用意すること。 ※ 委託者で提供された消耗品の補充作業は、受託者にて行う。 Ⅷ 損害賠償の責任等 1 受託者は、業務の実施により、委託者又は第三者に損害を与えた場合、速やかに委託者にその旨を報告 し、かつ誠実にその賠償の責に任じなければならない。 2 受託者は、業務実施中の従事者に係る事故について、その責任においてこれを解決しなければならない。 3 受託者は、その従事者に対する雇用者及び使用者として、労働基準法、労働安全衛生法、その他関係法 令を遵守し、適切な管理を行わなくてはならない。 4 受託者は、従事者の指導・教育について万全を期し、風紀、衛生及び勤務規律を維持し、かつ、その技 術の向上に努めなければならない。 Ⅸ 支援体制 1 施設の維持管理にあたり、以下の支援体制を整え建築設備の24 時間正常状態を保つよう保守管理に努 める支援を行うとともに、緊急時の支援を実施するものとする。 ・365日24時間、連絡の取れるコールセンター、若しくは管制室を設置すること。 ・緊急事案発生時には、速やかに技術者を派遣出来るよう組織的な後方支援体制を構築すること。

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Ⅹ その他

この仕様書に定めのない事項及びこの仕様書に定める疑義については、委託者と受託者が協議のうえ定める ものとする。

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警備業務委託仕様書 Ⅰ 業務名 計算科学センタービル 警備業務 Ⅱ 業務場所 神戸市中央区港島南町7 丁目 1 番 28 号 計算科学センタービル Ⅲ 業務内容は、下記の通りとすること。 警備員による常駐警備 (受付・巡回・立哨・モニター監視・通報・緊急対応等) 9時~翌9時 1ポスト 365日 Ⅳ 業務期間 警備業務 平成26年4月1日から平成27年3月31日 Ⅴ 一般適用事項 1 一般事項 (1)計算科学センタービル警備業務の受託者(以下「受託者」という。)は、警備業務の遂行にあたっては、 公益財団法人計算科学振興財団(以下「委託者」という。)と連携を図り、その指導、指示に従うもの とする。また、巡回警備時に不良や異常を発見した場合は、速やかに委託者へ報告を行うこと。 (2)受託者は警備業務を善良な管理者の注意をもって実施するとともに、自主的且つ積極的に行う。 (3)受託者は業務の実施にあたって、警備業法、関係諸法令及び保安関係規程等を遵守する。 (4)委託者が行う業務の確認方法は、報告書(日報・月報)の検証等による。 2 作業管理体制・業務内容等 (1)業務担当者等 ①受託者は業務担当者(1号業務の警備員指導教育責任者の資格を有する者)を選任し、警備業務を実施す る者の指導や監督責任を負う。 ②受託者もしくは業務担当者は、警備業務を遂行するために、月間勤務予定表を作成し委託者に提出す ること。 (2)警備員による常駐警備業務 ①防災管理業務 巡回業務等による早期発見に努めるほか、守衛室等の異常事態通報連絡を受信した場合の初動活動体 制を確立する。 ②防犯管理 警備対象内における盗難防止のため、施錠の点検を確実に実施し、併せて破壊・暴力・不正行為等の 犯罪予防上の必要措置を講ずる。 ③入退館管理

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入退館者を自然に監視し、不審者等の早期発見・排除に努める。特に閉館日に入所しようとする者に ついては、「名簿」等により所属と名前を確認の上、鍵(ICカード)の受渡しを行うこと。 ④立哨 以下の時間帯は1階正面出入口付近にて立哨警備を実施し、不審者の出入りを抑制する。 8時~9時、11時30分~12時30分、17時~18時 ⑤受付管理 鍵(ICカード含む)の授受保管、記録等を実施する。 なお、休日夜間の外来者に対し鍵を受け渡す際には、来所者名簿への記載に加え鍵貸出簿に記録を求 めるとともに、必要に応じて身分証明書の提示を求める。 ⑥巡回 施設内外の警備対象区域を巡視し、点検を確実に行い異常事態の早期発見に努める。 なお、共用部のトイレや内階段等、死角となる部分は、重点巡回を行う。 館内巡回3回以上、館外巡回3回以上。うち夜間巡回1回以上(館内・館外) ※巡回中は、守衛室のカウンターに不在表記をし、携帯電話番号等連絡先を明記すること。 ⑦連絡体制 緊急事態に備えて連絡体制を整備するとともに、委託者の了解を得ること。 ⑧警備員の資格等 ・警備員は、警備経験年数が3年以上であり、且つ、甲種防火管理者の資格を有する者及び防災設備 技能講習修了者である者とする。 ・警備員は、消防訓練、実地教育などを適宜実施し、警備業務に関する知識及び能力の向上につとめ る。 ⑨業務場所における警備時間及び警備内容等 警備時間は、9時~翌9時(休憩4時間、仮眠4時間)とし、受付・巡回・立哨・モニター監視・通 報・緊急対応を行う。 3 帳票書類等の保存 警備業務実施に際して、使用する帳票書類は、一定の場所にそれぞれ定められた保存期間内保存する。 完了届・業務報告書・請求書・その他指定するもの(保存期間 5年) 4 質疑 図面・仕様書及び実施内容について疑義が生じた場合は、委託者に質問しその指示を受ける。 5 緊急時の対応 (1)受託者は、災害時及び障害時に速やかに対応できる複数ルートの緊急連絡表を委託者と協議のうえ、作 成すること。 (2)火災・停電・断水・その他災害が発生した場合は、速やかに委託者及び関係省庁に連絡し、的確な対応

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を行う。 6 施設の利用 守衛室、器具等の保管場所は、事前に委託者の承認を得て使用する。 Ⅵ 業務実施時の注意事項 1 業務内容の打合せ 業務実施にあたり、あらかじめ委託者と業務内容について、十分に打合せを行い、了解の上実施する。 2 業務実施の通知 業務実施中に当該施設の機能が中断される場合は、事前に関係者に周知する。 3 安全衛生 作業場所及びその周辺における安全及び衛生などの管理を十分行うとともに、関係法令を遵守する。 4 整理・整頓 常に諸機材その他の整理・整頓に心掛け、作業終了後は速やかに後片付け及び清掃を行う。 5 警備員等の服務 ・警備員は、勤務中、制服及び名札(受託者負担)を着用し、規律及び礼儀正しく勤務しなければならな い。 ・受託者及び警備員は、業務上知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。その職を退いた後も同様と する。 ・警備員は、勤務場所や作業場所では安全管理を行い、誠実に業務を行う。 ・受託者は警備員に対し、上記事項の周知・厳守を徹底しなくてはならない。委託者により従事者が上記 に反している旨の報告を受けた場合、適正な状態にすべく指導または人員の入替え等、必要かつ適切な 措置をとらなければならない。 Ⅶ 費用負担等 1 委託者は、センターで業務を遂行するため必要な守衛室、器具等の保管場所及び水光熱費を無償で 受託者に提供する。 2 受託者は、警備業法による届出された制服、業務に必要な器具(懐中電灯・携帯電話・キーチェーン・白 手、ヘルメット等)、電話機、FAX、常備薬、日誌、点検用紙及び筆記用具等、業務の遂行に必要な資材 の整備は全て受託者で用意すること。 ※受託者側で電話回線費(通信費)を用意すること。

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Ⅷ 損害賠償の責任等 1 受託者は、業務の実施により、委託者又は第三者に損害を与えた場合、速やかに委託者にその旨を報告 し、かつ誠実にその賠償の責に任じなければならない。 2 受託者は、業務実施中の従事者に係る事故について、その責任においてこれを解決しなければならない。 3 受託者は、その従事者に対する雇用者及び使用者として、労働基準法、労働安全衛生法、警備業法その 他関係法令を遵守し、適切な管理を行わなくてはならない。 4 受託者は、従事者の指導・教育について万全を期し、風紀、衛生及び勤務規律を維持し、かつ、その技 術の向上に努めなければならない。 Ⅸ 支援体制 健全な施設運営と安全で快適な空間を提供する事を目的とし、下記の支援体制を整え、緊急有事の際の支援 を実施する。 365日24時間、連絡の取れるコールセンター、若しくは管制室を設置すること。 Ⅹ その他 この仕様書に定めのない事項及びこの仕様書に定める疑義については、委託者と受託者が協議のうえ定め るものとする。

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清掃業務委託仕様書 Ⅰ 業務名 計算科学センタービル 清掃業務 Ⅱ 業務場所 神戸市中央区港島南町7 丁目 1 番 28 号 計算科学センタービル Ⅲ 業務内容は、下記の通りとし、詳細については、別紙(維持管理業務一覧表)を参照すること。 1 日常清掃 2 定期清掃(床) 3 ガラス清掃 Ⅳ 業務期間 清掃業務 平成26年4月1日から平成27年3月31日 Ⅴ 一般適用事項 1 一般事項 (1)計算科学センタービル清掃業務の受託者(以下「受託者」という。)は、清掃業務の遂行にあたっては、 公益財団法人計算科学振興財団(以下「委託者」という。)と連携を図り、その指導、指示に従うもの とする。また、清掃時に不良や異常を発見した場合は、速やかに委託者へ報告を行うこと。 (2)この仕様書は、委託する清掃業務とその実施方法の大要を示すものであるから、受託者は性質上当然行 うべきもの及び軽微な部分で自然付帯的な清掃は契約の範囲内で実施する。 (3)受託者は清掃業務を善良な管理者の注意をもって実施するとともに、自主的且つ積極的に行う。 (4)受託者は業務の実施にあたって、関係諸法令等を遵守すること。 (5)委託者が行う業務の確認方法は、実査、立会い及び記録、報告書の検証等による。 (6)最低1名の責任者を毎日派遣して清掃を実施するものとし、必要に応じ適宜増員して作業の完遂を図る ものとする。 (7)受託者は、作業の完全実施、完成について財政上及び法律上のすべての責任を負うものとする。 (8)受託者は、作業に従事する作業員の指揮監督及び教育を行わなければならない。 (9)受託者は、作業に従事する作業員に対し、使用者として法律に定められた全ての義務を負うものとする。 (10)受託者は、作業員との雇用関係を示す公的機関の証明書の写しを委託者に提出すること。 (11)受託者は、作業結果を、日常清掃等については日報、定期清掃については、作業実施報告書を委託者提 出し、検査を受けるものとする。 (12)受託者は、作業に際し胸名札(会社名及び氏名記載したもの)を着用し作業を行うものとする。 2 作業管理体制・業務内容等 (1)業務担当者等 ①受託者は業務担当者を選任し、日常清掃・定期清掃・ガラス清掃を実施する者の指導や監督責任を負

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う。 ②受託者もしくは業務担当者は、日常清掃業務を遂行するために、作業員名簿を作成し委託者に提出す ること。 ③受託者もしくは業務担当者は、定期清掃・ガラス清掃を計画的に遂行するために、年度計画表および 作業員名簿を作成し委託者に提出すること。また、実施日の日時等を予め確定すること。 (2)日常清掃作業責任者 ①受託者は、日常清掃作業責任者を選任し、業務を遂行しなければならない。 ②日常清掃作業責任者は、共有部分の清掃を中心に行い、専用部分の清掃の管理を行う。 ③清掃作業基準表(別紙④)を基に清掃を行うこと。 (3)日常清掃作業要員 ①受託者は、日常作業清掃要員を選任し、日常清掃作業責任者の指揮・指導のもと清掃を行なうこと。 ②日常清掃作業要員は、専有部分の清掃を中心に清掃作業基準表(別紙⑤)を基に清掃を行うこと。 (4)日常清掃業務内容 ※頻度と実施箇所は清掃作業基準表による ①床面 自在箒または、ダスタークロス等を用いて床面の除塵を行う。モップによる床面の拭き清掃を行い、 完全に汚染を除去する。特に汚染の著しい箇所は洗剤拭きを行い完全に除去する。便所は洗剤拭きを 行った後に、水拭き仕上げを行い、汚染箇所を完全に除去する。 ②エントランスガラス、洗面鏡 硬く絞ったタオル若しくは、ガラスダスターを用いてガラス表面を清拭きする。特に汚れの著しい部 分にはガラスクリーナー等を用いて表面の清拭きを行う。 ③机上、手すり、扉、腰壁等 ・硬く絞ったタオルにて机上・手すり及び扉等を清拭きする。特に手垢等による汚れの著しい部分に は適性洗剤を用いて表面清拭きを行う。 ・腰壁等は、静電気モップにて表面の除塵を行う。 ・トイレブースは、硬く絞ったタオルにて清拭きする。特に汚れの著しい部分には適性洗剤を用いて 表面清拭きを行う。 ④衛生陶器および洗面台 洗剤を用いて、汚染箇所、汚物等は洗浄して完全に除去した後、拭き上げ仕上げをする。 ⑤流し台(湯沸室) 流し台は常に清潔を保ち汚染を除去し、パイプはつまらないよう常に汚物を除去し、清掃保持に努め ること。 ⑥金属部分(便所) 配管の青錆びが発生しないように、研磨剤、クリーナー等で常に乾拭き仕上げをする。 ⑦各所金属部分、ドアーガラス 乾拭き仕上げを行い、常に光沢を維持する。汚染箇所があるときは専用の適性洗剤等を用いて汚れを 完全に除去した後、乾拭き仕上げをする。

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⑧廃棄物の処理 各階の廃棄物(可燃ごみ、不燃ごみ、資源ごみ)、各階の屑入れのごみ、灰皿(スモーキングスタンド) の吸い殻及び便所の汚物等は収集し、建物内の所定の位置に運搬する。 ⑨ビル外部の清掃と散水 ビル外周及び屋上の塵拾い・側溝部落葉清掃等を適宜実施後、ビル外周及び屋上植栽への散水を委託 者の指示により行う。 夏季(6~9月を目安とする。気候により適宜対応すること。)は外周については毎日1回16時以 降に実施し、屋上については週2回程度適宜実施する。夏季以外は乾燥の度合いにより適宜実施する。 ⑩その他 ビル敷地内の塵拾い、くもの巣取り等は必要の都度実施する。 (5)定期清掃 ①弾性床においては、床面洗浄・ワックス塗布作業を実施する。 床面の除塵を行い、適正洗剤を床面に塗布後、ポリッシャー等で床面を洗浄する。洗浄後は、床面の 汚水をウエットバーキューム等で回収する。その後、水拭きモップにて2 回から 3 回拭上げ、洗剤の 成分が床面に残っていないことを確認し、空拭きモップをかける。樹脂ワックスを床面に均等に塗布 し、この作業を3 回行う。 ②石材床においては、床面洗浄作業を実施する。 床面の除塵を行い、適正洗剤を床面に塗布後、ポリッシャー等で床面を洗浄する。洗浄後は、床面 汚水をウエットバーキューム等で回収する。その後、水拭きモップにて2 回から 3 回拭上げ、洗剤の 成分が床面に残っていないことを確認し、乾燥させる。 ③繊維系床においては、タイルカーペット洗浄を実施する。 床面を真空掃除機等で除塵を行う。床面に前処理剤を散布し、床面の汚れが浮き出てきたら、ポリッ シャー等でシャンプークリーニングを行う。高温高圧の蒸気を噴霧するエクストラクターを用いて表 面を洗浄しながら汚水を回収し、表面を自然乾燥させる。 ④ガラス清掃においては、外壁面の窓ガラス内外面を対象とする。 外壁面のガラス清掃においては、ロープ作業を実施しなければならないため、墜落等の災害には、特 に注意し、安全作業を心掛けること。強風時は、作業を一時中断して、作業が続行できるか判断を行 うこと。 使用道具は、落下防止措置を行うこと。 ガラス表面に、ウォッシャーにて洗剤を塗布し、ガラススクイジーにてガラス表面の汚れを除去する。 3 帳票書類等の保存 清掃に使用する帳票書類は、一定の場所にそれぞれ定められた保存期間内保存する。 報告書(保存期間 5年) 4 質疑

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図面・仕様書及び実施内容について疑義が生じた場合は、委託者に質問しその指示を受ける。 5 緊急時の対応 (1)受託者は、災害時及び障害時に速やかに対応できる複数ルートの緊急連絡表を委託者と協議のうえ、作 成すること。 (2)火災・停電・断水・その他災害が発生した場合は、速やかに委託者及び関係省庁に連絡し、的確な対応 を行う。 6 施設の利用 休憩・更衣の場所、作業道具の置き場所等は、事前に委託者の承認を得て使用する。 Ⅵ 作業実施時の注意事項 1 作業の打合せ 作業に実施にあたり、あらかじめ委託者と作業内容について、十分に打合せを行い、了解の上実施する。 2 作業実施の通知 作業実施中に当該施設の機能が中断される場合は、事前に関係者に周知する。 3 作業実施中の標識等 作業実施にあたっては、要所に作業中であることを標識の掲示板等により周知するとともに、必要に応じ バリケード等により安全を確保する。 4 安全衛生 作業場所及びその周辺における安全及び衛生などの管理を十分行うとともに、関係法令を遵守する。 5 整理・整頓 常に諸機材その他の整理・整頓に心掛け、作業終了後は速やかに後片付け及び清掃を行う。 6 従事者及び作業者等の服務 ・従事者及び作業者等は、勤務中、制服及び名札(受託者負担)を着用し、規律及び礼儀正しく勤務し なければならない。 ・受託者及び従事者(作業者等も含む)は、業務上知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。その職 を退いた後も、また同様とする。 ・従事者及び作業者等は、勤務場所や作業場所では安全管理を行い、誠実に業務を行う。 ・受託者は従事者及び作業者等に対し、上記事項の周知・厳守を徹底しなくてはならない。もし委託者に より従事者が上記に反している旨の報告を受けた場合、適正な状態にすべく指導または人員の入替え等、

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必要かつ適切な措置をとらなければならない。 Ⅶ 費用負担等 1 委託者は、清掃業務を遂行するため必要な器具等の保管場所及び水光熱費を無償で受託者に提供する。 2 受託者は、作業服・作業靴、消耗品、工具類、測定器具類、業務に必要な器具、日誌、点検用紙及び筆 記用具等、業務の遂行に必要な資材の整備は全て受託者で用意すること。但し、消耗品のうち(トイレッ トペーパー、ゴミ袋、手洗い用石鹸)は委託者で提供する。 ※ 委託者で提供された消耗品の補充作業は、受託者にて行う。 Ⅷ 損害賠償の責任等 1 受託者は、業務の実施により、委託者又は第三者に損害を与えた場合、速やかに委託者にその旨を報告 し、かつ誠実にその賠償の責に任じなければならない。 2 受託者は、業務実施中の従事者に係る事故について、その責任においてこれを解決しなければならない。 3 受託者は、その従事者に対する雇用者及び使用者として、労働基準法、労働安全衛生法、その他関係法 令を遵守し、適切な管理を行わなくてはならない。 4 受託者は、従事者の指導・教育について万全を期し、風紀、衛生及び勤務規律を維持し、かつ、その技 術の向上に努めなければならない。 Ⅸ その他 この仕様書に定めのない事項及びこの仕様書に定める疑義については、委託者と受託者が協議のうえ定める ものとする。

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別紙①  空調機器リスト(備考欄へ記載なきもの以外は全て三洋電機株式会社製) 備考 室内機 室外機 EHP-1-1 ビルマルチ WXP730BN-J 1 EHP-1-1 - A ビルマルチ SXRP56B 6 EHP-1-1 - B ビルマルチ SXRP112B 2 EHP-1-1 - C ビルマルチ SXRP112B 1 EHP-1-1 - D ビルマルチ SXRP45B 1 EHP-1-1 - E ビルマルチ SXRP80B 1 EHP-1-2 ビルマルチ CHXP160BN-J 1 EHP-2-1 ビルマルチ WXP785BN-J 1 EHP-2-1 - A ビルマルチ SXRP71B 2 EHP-2-1 - B ビルマルチ SXRP71B 2 EHP-2-1 - C ビルマルチ SXRP71B 2 EHP-2-1 - D ビルマルチ SXRP160B 2 EHP-2-2 ビルマルチ WXP680BN-J 1 EHP-2-2 - A ビルマルチ SSXRP56B 1 EHP-2-2 - B ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-2-2 - C ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-2-2 - D ビルマルチ SSXRP56B 1 EHP-2-2 - E ビルマルチ SSXRP56B 1 EHP-2-2 - F ビルマルチ SSXRP56B 1 EHP-2-2 - G ビルマルチ SSXRP56B 1 EHP-2-2 - H ビルマルチ SSXRP56B 1 EHP-2-2 - I ビルマルチ SSXRP56B 1 EHP-2-3 ビルマルチ WXP1130BN-J 1 EHP-2-3 - A ビルマルチ UXRP140B 1 EHP-2-3 - B ビルマルチ UXRP71B 2 EHP-2-3 - C ビルマルチ UXRP140B 2 EHP-2-3 - D ビルマルチ UXRP140B 1 EHP-2-3 - F ビルマルチ SSXRP160B 1 EHP-3-1 ビルマルチ WXP680BN-J 1 EHP-3-1 - A ビルマルチ SXRP71B 2 EHP-3-1 - B ビルマルチ SXRP71B 2 EHP-3-1 - C ビルマルチ SXRP112B 2 EHP-3-1 - D ビルマルチ SXRP71B 2 EHP-3-2 ビルマルチ WXP960BN-J 1 EHP-3-2 - A ビルマルチ SXRP140B 1 EHP-3-2 - B ビルマルチ SXRP112B 1 EHP-3-2 - C ビルマルチ SXRP140B 1 EHP-3-2 - D ビルマルチ SXRP80B 2 EHP-3-2 - E ビルマルチ SXRP80B 2 EHP-3-2 - F ビルマルチ SXRP112B 2 EHP-3-3 ビルマルチ WXP960BN-J 1 EHP-3-3 - A ビルマルチ SXRP140B 2 EHP-3-3 - B ビルマルチ SXRP160B 2 EHP-3-3 - C ビルマルチ SXRP112B 2 EHP-3-3 - D ビルマルチ SXRP112B 1 EHP-4-1 ビルマルチ WXP900BN-J 1 EHP-4-1 - A ビルマルチ SXRP90B 4 EHP-4-1 - B ビルマルチ SXRP112B 2 EHP-4-1 - C ビルマルチ SXRP71B 4 EHP-4-2 ビルマルチ WXP850BN-J 1 EHP-4-2 - A ビルマルチ SSXRP71B 1 台数 機器番号 機器名称 参考品番

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別紙①  空調機器リスト(備考欄へ記載なきもの以外は全て三洋電機株式会社製) 備考 室内機 室外機 台数 機器番号 機器名称 参考品番 EHP-4-2 - B ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-2 - C ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-2 - D ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-2 - E ビルマルチ SXRP140B 2 EHP-4-2 - F ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-2 - G ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-2 - H ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-3 ビルマルチ WXP680BN-J 1 EHP-4-3 - A ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-3 - B ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-3 - C ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-3 - D ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-3 - E ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-4-3 - F ビルマルチ SSXRP45B 1 EHP-4-3 - G ビルマルチ SXRP160B 1 EHP-4-3 - H ビルマルチ SXRP112B 1 EHP-4-4 ビルマルチ CHDXP224BN-J 1 EHP-4-4 - A ビルマルチ SSXRP36B 1 EHP-4-4 - B ビルマルチ TXRP90B 2 EHP-5-1 ビルマルチ WXP730BN-J 1 EHP-5-1 - A ビルマルチ SXRP56B 6 EHP-5-1 - B ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-5-1 - C ビルマルチ SXRP80B 4 EHP-5-2 ビルマルチ WXP680BN-J 1 EHP-5-2 - A ビルマルチ SSXRP45B 1 EHP-5-2 - B ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-5-2 - C ビルマルチ SXRP80B 1 EHP-5-2 - D ビルマルチ SXRP80B 2 EHP-5-2 - E ビルマルチ SXRP71B 2 EHP-5-2 - F ビルマルチ SXRP112B 1 EHP-6-1 ビルマルチ WXP615BN-J 1 EHP-6-1 - A ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-6-1 - B ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-6-1 - C ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-6-1 - D ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-6-1 - E ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-6-1 - F ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-6-1 - G ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-6-1 - H ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-6-2 ビルマルチ WXP900BN-J 1 EHP-6-2 - A ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - B ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - C ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - D ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - E ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - F ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - G ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - H ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - I ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - J ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-6-2 - K ビルマルチ SSXRP45B 2

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別紙①  空調機器リスト(備考欄へ記載なきもの以外は全て三洋電機株式会社製) 備考 室内機 室外機 台数 機器番号 機器名称 参考品番 EHP-6-2 - L ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-6-3 ビルマルチ WXP1065BN-J 1 EHP-6-3 - A ビルマルチ SSXRP36B 1 EHP-6-3 - B ビルマルチ SXRP80B 1 EHP-6-3 - C ビルマルチ SXRP140B 4 EHP-6-3 - D ビルマルチ SXRP140B 4 EHP-7-1 ビルマルチ WXP615BN-J 1 EHP-7-1 - A ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-7-1 - B ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-7-1 - C ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-7-1 - D ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-7-1 - E ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-7-1 - F ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-7-1 - G ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-7-1 - H ビルマルチ SSXRP36B 2 EHP-7-2 ビルマルチ WXP785BN-J 1 EHP-7-2 - A ビルマルチ SSXRP80B 1 EHP-7-2 - B ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-7-2 - C ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-7-2 - D ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-7-2 - E ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-7-2 - F ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-7-2 - G ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-7-2 - H ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-7-2 - I ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-7-2 - J ビルマルチ SSXRP71B 1 EHP-7-2 - K ビルマルチ SSXRP36B 1 EHP-7-2 - L ビルマルチ SSXRP36B 1 IEHP-1-1 氷蓄熱ビルマルチ WXK560B-J 1 IEHP-1-1 - A 氷蓄熱ビルマルチ UXRP90B 1 IEHP-1-1 - B 氷蓄熱ビルマルチ UXRP90B 1 IEHP-1-1 - C 氷蓄熱ビルマルチ UXRP224B 1 IEHP-1-1 - D 氷蓄熱ビルマルチ UXRP224B 1 IEHP-1-2 氷蓄熱ビルマルチ WXK800B-J 1 IEHP-1-2 - A 氷蓄熱ビルマルチ TKXRP140BN 2 IEHP-1-2 - B 氷蓄熱ビルマルチ SXRP45B 10 IEHP-1-2 - C 氷蓄熱ビルマルチ SSXRP28B 1 IEHP-5-1 氷蓄熱ビルマルチ WXK690B-J 1 IEHP-5-1 - A 氷蓄熱ビルマルチ SSXRP112B 1 IEHP-5-1 - B 氷蓄熱ビルマルチ SSXRP112B 1 IEHP-5-1 - C 氷蓄熱ビルマルチ SXRP71B 2 IEHP-5-1 - D 氷蓄熱ビルマルチ SXRP112B 1 IEHP-5-1 - E 氷蓄熱ビルマルチ SXRP112B 1 IEHP-7-1 氷蓄熱ビルマルチ WXK900B-J 1 IEHP-7-1 - A 氷蓄熱ビルマルチ SXRP71B 3 IEHP-7-1 - B 氷蓄熱ビルマルチ SXRP112B 6 冷房専用型新冷媒スプリット PFTV-P450DM-E 1 1 三菱電機株式会社製 冷房専用型新冷媒スプリット PFTV-P450DM-E 1 1 三菱電機株式会社製 冷房専用型新冷媒スプリット PFTV-P450DM-E 1 1 三菱電機株式会社製 211 26 合  計 新規設置の為割当て無し 新規設置の為割当て無し 新規設置の為割当て無し

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機器名称 台数 備考 HEU-5 - G 全熱交換器 LGH-15CS5 1 HEU-C 全熱交換器 LGH-15CS5 13 HEU-E 全熱交換器 LGH-15CS5 1 HEU-1 - A 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-1 - F 全熱交換器 LGH-25CS5 1 HEU-3 - A 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-3 - B 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-3 - D 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-3 - E 全熱交換器 LGH-25CS5 1 HEU-3 - F 全熱交換器 LGH-25CS5 1 HEU-3 - G 全熱交換器 LGH-25CS5 1 HEU-3 - H 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-3 - I 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-3 - J 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-5 - F 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-6 - A 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-B 全熱交換器 LGH-25CS5 33 HEU-D 全熱交換器 LGH-25CS5 2 HEU-1 - B 全熱交換器 LGH-35CS5 1 HEU-1 - G 全熱交換器 LGH-35CS5 1 HEU-3 - C 全熱交換器 LGH-35CS5 2 HEU-3 - K 全熱交換器 LGH-35CS5 2 HEU-3 - L 全熱交換器 LGH-35CS5 2 HEU-4 - B 全熱交換器 LGH-35CS5 2 HEU-4 - C 全熱交換器 LGH-35CS5 2 HEU-4 - D 全熱交換器 LGH-35CS5 2 HEU-4 - E 全熱交換器 LGH-35CS5 1 HEU-4 - F 全熱交換器 LGH-35CS5 1 HEU-5 - I 全熱交換器 LGH-35CS5 2 HEU-5 - J 全熱交換器 LGH-35CS5 2 HEU-F 全熱交換器 LGH-35CS5 17 HEU-1 - C 全熱交換器 LGH-50CS5 1 HEU-2 - A 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-2 - B 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-2 - C 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-2 - D 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-3 - M 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-4 - A 全熱交換器 LGH-50CS5 3 HEU-5 - A 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-5 - B 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-5 - C 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-5 - D 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-5 - E 全熱交換器 LGH-50CS5 2 HEU-5 - H 全熱交換器 LGH-50CS5 1 HEU-6 - B 全熱交換器 LGH-50CS5 3 HEU-6 - C 全熱交換器 LGH-50CS5 3 HEU-7 - A 全熱交換器 LGH-50CS5 3 HEU-A 全熱交換器 LGH-50CS5 1 HEU-1 - D 全熱交換器 LGH-65RS5 1 天井隠蔽ダクト型 HEU-2 - E 全熱交換器 LGH-65RS5 2 天井隠蔽ダクト型 HEU-7 - B 全熱交換器 LGH-65RS5 5 天井隠蔽ダクト型 HEU-1 - E 全熱交換器 LGH-65RX5 4 天井隠蔽ダクト型 156 機器番号 合 計 別紙② 全熱交換機リスト (全て三菱電機株式会社製)

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別紙③ ガラリチャンバー部 除塩フィルターリスト(全て進和テック株式会社製)

289×289 594×289 594×594 1 OA 9 2 3 2 OA 18 3 OA 10 3 4 OA 10 2 5 OA 9 4 6 OA 13 2 7 OA 10 2 1 79 15 4 備考 用途 階 除塩フィルターサイズ毎の枚数 98 合計 計 H.26年度委託においては 289×289:39枚 594×289:8枚 594×594:2枚 の合計、49枚の交換を実施すること

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別紙④ ガラリチャンバー部 プレフィルターリスト

289×289 594×289 594×594 1 OA 9 2 3 2 OA 18 3 OA 10 3 4 OA 10 2 5 OA 9 4 6 OA 13 2 7 OA 10 2 1 79 15 4 合計 98 階 用途 プレフィルターサイズ毎の枚数 備考 計

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別紙⑤   共有部分 清掃作業基準表    作業場所        作業内容 床 面 洗 浄 ・ ワ ッ ク ス 塗 布 カ ー ペ ッ ト ク リ ー ニ ン グ 床 面 洗 浄 ガ ラ ス 清 掃 階 作 業 場 所 床 材 質床 面 積 ( ㎡ ) 【共有】 支援センター 1  エントランスホール 磁器質450角タイル張り 163.0 1 1 1 1 4 1  風除室(1) 磁器質450角タイル張り 18.0 1 1 1 4 1  風除室(2) 磁器質450角タイル張り 6.0 1 1 1 3 1  風除室(3) ビニルシート 9.0 1 1 1 4 1  守衛室 タイルカーペット 26.0 1 1 適 1 1  男子便所 ビニルシート 13.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 1  女子便所 ビニルシート 10.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 1  多目的便所 ビニルシート 9.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 1  廊下(1) ビニルシート 60.0 1 4 1  廊下(2) 磁器質450角タイル張り 6.0 1 4 1  資源化物保管場所 塗床 8.0 1 1  廃棄物保管場所 塗床 9.0 1 2  男子便所 ビニルシート 17.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 2  女子便所 ビニルシート 12.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 2  廊下(1) タイルカーペット 39.0 1 1 2  廊下(2) タイルカーペット 27.0 1 1 2  廊下(3) タイルカーペット 105.0 1 1 2  廊下(4) タイルカーペット 23.0 1 1 2  湯沸室 ビニルシート 3.0 1 1 1 1 3 2  渡り廊下 タイルカーペット 50.0 1 3 大学院 3  男子便所 ビニルシート 17.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 3  女子便所 ビニルシート 12.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 3  廊下 タイルカーペット 157.0 1 1 4  男子便所 ビニルシート 17.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 4  女子便所 ビニルシート 12.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 4  廊下 タイルカーペット 157.0 1 1 5  男子便所 ビニルシート 17.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 5  女子便所 ビニルシート 12.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 5  廊下 タイルカーペット 157.0 1 1 6  男子便所 ビニルシート 17.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 6  女子便所 ビニルシート 12.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 6  廊下 タイルカーペット 118.0 1 1 7  男子便所 ビニルシート 17.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 7  女子便所 ビニルシート 12.0 1 1 1 1 1 1 適 適 3 7  廊下 タイルカーペット 117.0 1 1 支援センター・大学院 1~R 階段(1) ビニルシート 326.0 適 適 3 1~7 階段(2) ビニルシート 264.8 適 適 3  壁面ガラス ガラス 1,177 4 RF  屋上 適 適 RF  屋上植栽 128.1 適 1  外周 1 適 適 1  外周植栽 1,687.0 適 ※清掃はいずれも手の届く範囲とし、高所は除きます。 表記方法 1:1回/日、 3W:3回/週、 適:適宜或いは委託者の指示による 一年当たりの 実施回数 机 上 清 掃 什 器 ・ 備 品 の 除 塵 拾 い 掃 き 除 草 ・ 落 葉 清 掃 散 水 ペ ー パ ー ・ 石 鹸 液 補 充 マ ッ ト の 清 掃 流 し 台 の 清 掃 茶 殻 の 処 理 手 す り の 拭 き 掃 除 ガ ラ ス 拭 き 掃 除 扉 拭 き 掃 除 日     常     清     掃 定期清掃 カ ー ペ ッ ト 除 塵 又 は 吸 塵 床 の 除 塵 又 は 掃 き 拭 き 吸 い 殻 処 理 ・ 灰 皿 清 掃 紙 く ず 処 理 金 属 部 分 の 空 拭 き 鏡 磨 き 汚 物 の 処 理 衛 生 陶 器 の 清 掃

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別紙⑥   専有部分 清掃作業基準表    作業場所      作業内容 床 面 洗 浄 ・ ワ ッ ク ス 塗 布 カ ー ペ ッ ト ク リ ー ニ ン グ 床 面 洗 浄 ガ ラ ス 清 掃 階 室番 作 業 場 所 床 材 質床面積(㎡) 【専有】 支援センター 1  事務室 タイルカーペット 135.0 1 1 適 1 1  端末利用室 タイルカーペット 30.0 1 1 適 1 1  湯沸室 ビニルシート 3.0 1 1 1 1 3 1  会議室 タイルカーペット 16.0 1 1 適 3W 1 1 1  技術支援室 タイルカーペット 59.0 1 1 適 1 2  セミナ-室1 タイルカーペット 59.0 1 1 適 3W 1 1 2  セミナ-室2 タイルカーペット 59.0 1 1 適 3W 1 1 2  アクセスポイント前室タイルカーペット 18.0 1 1 適 1 2  アクセスポイントA タイルカーペット 18.0 1 1 適 1 2  アクセスポイントB タイルカーペット 23.0 1 1 適 1 2  実習室 タイルカーペット 91.0 1 1 適 W 1 2  研究室1 タイルカーペット 30.0 1 1 1 2  研究室2 タイルカーペット 32.0 1 1 1 2  研究室3 タイルカーペット 30.0 1 1 1 2  研究室4 タイルカーペット 25.0 1 1 1 2  研究室5 タイルカーペット 25.0 1 1 1 2  研究室6 タイルカーペット 25.0 1 1 1 2  研究室7 タイルカーペット 22.0 1 1 1 2  研究室8 タイルカーペット 22.0 1 1 1 2  研究室9 タイルカーペット 24.0 1 1 1 2  展示コ-ナ- タイルカーペット 128.0 1 1 1 1 2  交流スペース フローリング 22.0 1 1 3W 1 3 2  打ち合わせコーナータイルカーペット 15.0 1 1 3W 3W 1 2  倉庫 ビニルシート 30.0 適 適 大学院 3 301  ミーティング室 タイルカーペット 59.0 1 1 1 1 3 302  ミーティング室 タイルカーペット 59.0 1 1 1 1 3 303  ミーティング室 タイルカーペット 59.0 1 1 1 1 3 304  研究室 タイルカーペット 59.0 1 1 1 1 3 305  研究室 タイルカーペット 40.0 1 1 1 3 306  研究室 タイルカーペット 40.0 1 1 1 3 307  研究室 タイルカーペット 40.0 1 1 1 3 308  研究室 タイルカーペット 59.0 1 1 1 3 309  研究室 タイルカーペット 59.0 1 1 1 3 310  研究室 タイルカーペット 89.0 1 1 1 3 311  実習室 タイルカーペット 75.0 1 1 1 3 312  実習室 タイルカーペット 74.0 1 1 1 日     常     清     掃 定期清掃 カ ー ペ ッ ト 除 塵 又 は 吸 塵 床 の 除 塵 又 は 掃 き 拭 き 吸 い 殻 処 理 ・ 灰 皿 清 掃 紙 く ず 処 理 金 属 部 分 の 空 拭 き 鏡 磨 き 汚 物 の 処 理 衛 生 陶 器 の 清 掃 ペ ー パ ー ・ 石 鹸 液 補 充 マ ッ ト の 清 掃 流 し 台 の 清 掃 茶 殻 の 処 理 手 す り の 拭 き 掃 除 ガ ラ ス 拭 き 掃 除 扉 拭 き 掃 除 一年当たりの 実施回数 机 上 清 掃 什 器 ・ 備 品 の 除 塵 拾 い 掃 き 除 草 ・ 落 葉 清 掃 散 水

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別紙⑥   専有部分 清掃作業基準表    作業場所      作業内容 床 面 洗 浄 ・ ワ ッ ク ス 塗 布 カ ー ペ ッ ト ク リ ー ニ ン グ 床 面 洗 浄 ガ ラ ス 清 掃 階 室番 作 業 場 所 床 材 質床面積(㎡) 日     常     清     掃 定期清掃 カ ー ペ ッ ト 除 塵 又 は 吸 塵 床 の 除 塵 又 は 掃 き 拭 き 吸 い 殻 処 理 ・ 灰 皿 清 掃 紙 く ず 処 理 金 属 部 分 の 空 拭 き 鏡 磨 き 汚 物 の 処 理 衛 生 陶 器 の 清 掃 ペ ー パ ー ・ 石 鹸 液 補 充 マ ッ ト の 清 掃 流 し 台 の 清 掃 茶 殻 の 処 理 手 す り の 拭 き 掃 除 ガ ラ ス 拭 き 掃 除 扉 拭 き 掃 除 一年当たりの 実施回数 机 上 清 掃 什 器 ・ 備 品 の 除 塵 拾 い 掃 き 除 草 ・ 落 葉 清 掃 散 水 3 313  研究室 タイルカーペット 90.0 1 1 1 3 314 交流スペ-ス(湯沸室を含む)タイルカーペット 22.0 1 1 1 1 3  湯沸室 ビニルシート 4.0 1 1 1 1 3 4 401  学生研究室 タイルカーペット 89.0 1 1 1 4 402  学生研究室 タイルカーペット 59.0 1 1 1 4 403  学生研究室 タイルカーペット 89.0 1 1 1 4 404  教員研究室 タイルカーペット 32.0 1 1 1 4 405  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 406  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 407  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 408  教員研究室 タイルカーペット 59.0 1 1 1 4 409  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 410  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 411  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 412  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 413  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 414  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 415  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 416  教員研究室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 4 417  秘書室 タイルカーペット 18.0 1 1 1 4 418  研究科長室 タイルカーペット 42.0 1 1 1 4 419  SE室 タイルカーペット 27.0 1 1 1 4 421 交流スペ-ス(湯沸室を含む)タイルカーペット 22.0 1 1 1 1 4  湯沸室 ビニルシート 4.0 1 1 1 1 3 5 501  小講義室 タイルカーペット 45.0 1 1 1 1 5 502  小講義室 タイルカーペット 45.0 1 1 1 1 5 503  小講義室 タイルカーペット 60.0 1 1 1 1 5 504  小講義室 タイルカーペット 45.0 1 1 1 1 5 505  小講義室 タイルカーペット 45.0 1 1 1 1 5 506  神戸学術情報館 タイルカーペット 180.0 1 1 1 1 5 507 神戸学術情報館予備室タイルカーペット 30.0 1 1 1 1 5 508  研究科事務室 タイルカーペット 120.0 1 1 1 5 509  保健室 タイルカーペット 20.0 1 1 1 5 510  予備室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 5 511  共同利用室 タイルカーペット 30.0 1 1 1 1 5 512  会議室 タイルカーペット 75.0 1 1 1 1 5 513  会議室 タイルカーペット 66.0 1 1 1 1 5 514  倉庫 タイルカーペット 15.0 1 1 5 515 交流スペ-ス(湯沸室含む) タイルカーペット 22.0 1 1 1 1 5  湯沸室 ビニルシート 4.0 1 1 1 1 3 6 601  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1

(25)

別紙⑥   専有部分 清掃作業基準表    作業場所      作業内容 床 面 洗 浄 ・ ワ ッ ク ス 塗 布 カ ー ペ ッ ト ク リ ー ニ ン グ 床 面 洗 浄 ガ ラ ス 清 掃 階 室番 作 業 場 所 床 材 質床面積(㎡) 日     常     清     掃 定期清掃 カ ー ペ ッ ト 除 塵 又 は 吸 塵 床 の 除 塵 又 は 掃 き 拭 き 吸 い 殻 処 理 ・ 灰 皿 清 掃 紙 く ず 処 理 金 属 部 分 の 空 拭 き 鏡 磨 き 汚 物 の 処 理 衛 生 陶 器 の 清 掃 ペ ー パ ー ・ 石 鹸 液 補 充 マ ッ ト の 清 掃 流 し 台 の 清 掃 茶 殻 の 処 理 手 す り の 拭 き 掃 除 ガ ラ ス 拭 き 掃 除 扉 拭 き 掃 除 一年当たりの 実施回数 机 上 清 掃 什 器 ・ 備 品 の 除 塵 拾 い 掃 き 除 草 ・ 落 葉 清 掃 散 水 6 602  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 6 603  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 6 604  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 6 605  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 6 606  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 6 607  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 6 608  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 6 609  客員研究室 タイルカーペット 27.0 1 1 1 6 610  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 6 611  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 6 612  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 6 613  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 6 614  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 6 615  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 6 616  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 6 617  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 6 618  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 6 619  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 6 620  客員研究室 タイルカーペット 26.0 1 1 1 6 621  秘書室 タイルカーペット 16.0 1 1 1 6 622  研究科長室 タイルカーペット 43.0 1 1 1 6 623  情報演習室 タイルカーペット 82.0 1 1 1 6 624  情報処理室 タイルカーペット 90.0 1 1 1 6 625  倉庫 タイルカーペット 22.0 1 1 6  湯沸室 ビニルシート 5.0 1 1 1 1 3 6  物入れ ビニルシート 3.0 7 701  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 7 702  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 7 703  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 7 704  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 7 705  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 7 706  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 7 707  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 7 708  院生研究室 タイルカーペット 36.0 1 1 1 7 709  共同研究室 タイルカーペット 27.0 1 1 1 7 710  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 7 711  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 7 712  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 7 713  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 7 714  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 7 715  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 7 716  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 7 717  教員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 7 718  客員研究室 タイルカーペット 25.0 1 1 1 7 719  中講義室 タイルカーペット 73.0 1 1 1 1 7 720  大講義室 タイルカーペット 177.0 1 1 1 1 7 721  倉庫 タイルカーペット 46.0 1 7 722  倉庫 タイルカーペット 22.0 1 1 7  湯沸室 ビニルシート 5.0 1 1 1 1 3 7  物入れ ビニルシート 3.0 ※清掃はいずれも手の届く範囲とし、高所は除きます。 表記方法 1:1回/日、 3W:3回/週、 適:適宜或いは委託者の指示による

(26)

別紙⑦  ガラス清掃面積表

面 窓符号 W H 平米 数量 平米計 頻度(回/年) 備考 東面 ACW 6.0 29.9 179 1 179.4 4 東面 AW 6.4 2.9 18 1 18.4 4 東面 AW 14.8 2.9 42 1 42.4 4 渡り廊下 西面 ACW 2.5 29.9 75 1 74.8 4 西面 AW 14.8 2.9 42 1 42.4 4 渡り廊下 南面 AW 10.4 2.9 30 1 29.8 4 南面 AW 9.6 2.9 28 1 27.7 4 南面 AW 1.2 1.6 2 160 314.9 4 南面 AW 0.6 1.6 1 42 41.3 4 南面 AW 0.9 1.6 1 2 2.8 4 北面 ACW 7.2 7.2 52 1 51.8 4 北面 AW 7.8 2.5 19 1 19.2 4 北面 AW 2.5 2.5 6 1 6.1 4 北面 AW 1.2 1.6 2 140 275.5 4 北面 AW 0.6 1.6 1 49 48.2 4 北面 AW 0.9 1.6 1 2 2.8 4 4 1,177.4㎡ 高所作業車費用 1台使用 (渡り廊下部分) 計

(27)
(28)

A3:1:400 1~4階平面図

(29)

A3:1:400 5~R階平面図

参照

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