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はじめに アイシングループの福利厚生制度は 従業員が仕事にいきいきと働ける環境づくりのため 従業員とその家族が 生活の安定と心身の健康増進に向けて より豊かな生活づくりを目指した支援をおこなっています 福利厚生制度の施策 ( メニュー ) は 大きく 2 つのメニューで構成されます もう 1 つは

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アイシングループ

カフェテリアプランガイドブック

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はじめに

 アイシングループの福利厚生制度は、従業員が仕事にいきいきと働ける環境づく

りのため、従業員とその家族が、生活の安定と心身の健康増進に向けて、より豊か

な生活づくりを目指した支援をおこなっています。

 福利厚生制度の施策(メニュー)は、大きく2つのメニューで構成されます。

もう1つは、ポイントを利用することで会社の補助が受けられる「カフェテリアプ

 福利厚生施策は、従業員が何を求めているのかを考え、価値観・ニーズの多様化・

一体感の醸成・受益者負担の公平性などの様々な点から、時代のニーズに合う施策

に見直していかなければなりません。

 アイシングループでは、今後下記の4つの領域を重点に取り組んでいきます。

 

1 心身の健康増進サポート

 2 仕事と家庭(育児・介護)の両立支援

 3 自己啓発(語学・定年後のハッピーライフ準備等)支援

 当ガイドブックは、カフェテリアプランの制度内容を従業員の皆様方に分かりや

すい形でまとめました。

できる福利厚生制度です。皆様方は、ポイントの使い方が毎年固定されていません

か?皆様方のライフスタイルに合わせて、是非ポイントの配分を毎年考えてくださ

い。

 そこで、当ガイドブックを皆様方のお手元において、ご家族と一緒に今後の生活

設計に役立てていただきたいと思います。

(3)

ポイント対象メニュー一覧 8 重点領域メニューの活用について 6 資産形成メニューの活用について 7 カフェテリアプランについて 3 重点領域メニューについて 4 2017年度カフェテリアプラン改定内容 5 基本ルールについて 9 ポイント補助申請について 10 申請方法・Q&A 11 利用料金・補助の精算について 12 税務上の取扱い・残ポイントの確認方法 13 メニューごとの利用日・精算方法 14 重点領域メニューについて 福利厚生メニューについて 2 心身の 健康増進支援 各種ドック利用補助 16 婦人科健診利用補助 17 各種ガン検診利用補助 18 メンタル相談利用補助 19 スポーツクラブ利用補助 20 仕事と家庭の 両立支援 保育施設サービス利用補助 21 介護施設サービス利用補助 22 自己啓発支援 講座・通信講座利用補助(語学・ビジネス・パソコン) 23 語学・国家試験受験費用補助 24 会社斡旋情報誌購入費用補助 25

申請は

パソコンで!

(自宅からも可能です)

余暇充実支援 保養所利用補助 27 提携宿泊施設利用補助 趣味・カルチャー講座費用補助 旅行費用補助 29 協賛スポーツ応援費用補助 30 旅行積立 34 生活支援 ワーキングウェア購入補助 29 会社食堂利用補助 33 給食補助(会社食堂以外利用者) その他 アイシングループ製品購入補助 27 テニスパーク利用補助 28 アイシン開発リフォーム利用補助 光南工業車検利用補助 アイシングループ総合保障 積立ドリームプラン補助 31 確定拠出年金 マッチング拠出補助 持株会補助 32 一般メニューについて

アイシングループ

カフェテリアプランガイドブック

目次

(4)

福利厚生メニューについて

アイシングループの福利厚生制度は、

カフェテリアプランのポイントがなくても利用できる

「基礎メニュー」

と 

ポイントを利用することで、会社の補助が受けられる

「ポイント補助対象メニュー」

とで構成されます。

メニューの構成

基礎メニューの例

●ポイントに関係なく使えるメニュー ※会社により内容は異なります。 ●会社として推進したいメニューのポイントを  1ポイント=120円で換算し補助します。 ●ポイントを利用して補助が受けられる  メニュー ※ポイントの使い方を個人が選択します。 ●1ポイント=100円で換算し補助します。

基礎メニュー

重点領域メニュー

ポイント補助対象メニュー

一般メニュー

アイシングループの福利厚生

アイシングループ

カフェテリアプラン

寮・社宅

食堂・売店

会社の託児所

各種慶弔給付

永年勤続表彰・旅行

ライフサポート倶楽部(リソル)

…etc.

会社の制度以外にも、

健康保険組合や労働組合、

企業年金基金でも

様々なサービスが

用意されているので、

うまく活用してください !!

(5)

カフェテリアプランについて

カフェテリアプランとは、会社が用意した福利厚生メニューの中から、

皆さんがライフスタイルに合わせて

①自分に必要なメニューを選択し、

②あらかじめ付与されたポイントの範囲内で、

 自由に使い方を決めて、補助を受けることができる制度のことです。

“自己責任・自己選択”の福利厚生制度

たくさんのメニューの中から、自分がほしい(自分に必要な)メニューを選択でき、すべて

の人が決められたポイントの範囲内で利用するため、公平感が高くムダもない制度です。

小学校での遠足のおやつに例えると…

計 500円

計 500円

計 500円

500円

(おやつの上限金額)

Aさん

Aさん

Bさん

Bさん

100 100 100100 100100 100100 100100

お菓子屋

Cさん

Cさん

(6)

重点領域メニューについて

重点領域メニューの優遇措置

重点領域メニューは一般メニューよりも有利な優遇措置が得られます。 是非、重点領域メニューをご活用ください。

1ポイント=100円で換算し補助

1ポイント=120円で換算し補助

重点領域メニューのポイントについて

重点領域メニュー

●従業員とその家族の皆さんがよりよい生活を送ることができるように、4つの領域について   重点領域と定めました。

心身の健康増進支援

仕事と家庭の両立支援

語学講座 ビジネス講座 パソコン講座 語学試験・ 国家試験受験

自己啓発支援

人間ドック・がんドック 婦人科健診 メンタル相談 保育施設サービス 介護施設サービス (※同カテゴリーにアイシン精機、   アイシン・エーアイは“会社斡旋   情報誌購入費用補助”含む) カテゴリー ねらい ポイント補助 心身の健康増進支援 直接的につながる自助努力をサポートすること心身の健康トラブルの未然防止・早期発見に

仕事と家庭の両立支援 従業員が安心して働ける基盤として、育児・介護に関するハード、ソフト面の支援を行うこと

自己啓発支援 幅広い視野と高いアンテナを持った人材となるため、会社外の時間を有効活用し、自らの意思で知識・ スキルアップが図れるようにすること

組織・職場活性化支援 良好なチームワークを生み出す活動を活性化すること職場が部門を越えた円滑なコミュニケーションによる

カフェポイントが利用できるカテゴリーとメニュー

スポーツクラブ 一般メニュー 重点領域メニュー

500ポイントで

最大60,000円分の補助が

受けられます!

(7)

カフェテリアプラン改定内容

従業員がライフプランを描き、カフェテリアポイントを“自己責任・自己選択”で

より効果的に使えるよう2017年度に以下3点を改定いたしました。

※図1

【新メニュー】

図1

●アイシングループ総合保障

 積立ドリームプラン補助

●確定拠出年金 マッチング

 拠出補助

【新メニュー】

1重点領域メニューの対象拡大

会社として推進したいメニューをより多くの方に使っていただくために、

「重点領域

メニュー」の対象範囲を広げます。

●スポーツクラブ 利用補助・・・市中の施設も対象になりました。(ライフサポート倶楽部提携以外の施設も可)

●保育施設サービス利用補助・・・会社の託児所(あい・マミーズサポート)・育児用品レンタルも対象になりました。

●介護施設サービス利用補助・・・介護用品レンタル、介護用品購入も対象になりました。

●講座・通信 講座利用補助・・・市中の「語学」

「ビジネス」

「パソコン」講座も対象になりました。

2資産形成メニューの追加

「改正高年齢者雇用安定法」の施行や年金制度の改正などの国の動きに伴

い、従業員の皆さんの「老後の生活」に対する不安が高まっています。

そこで、定年後の生活を見据えた資産形成メニューを追加します。

   今、生活において心配・不安に思う事柄

0 500 95 404 527 535694 746 934 1,453 2,079 1,000 1,500 2,000 2,500 老後の生活(年金問題) 健康面 住宅 教育問題 医療制度 転勤 雇用問題 不安はない その他 (n=3,450人) 【アイシン労働組合 2016年組合員意識・実態調査結果より】

3協賛スポーツ応援メニューの追加

一般メニューに協賛スポーツ応援メニューを追加します。

ご家族での観戦はもちろん、職場活性にもお役立てください。

●協賛スポーツ応援費用補助

今後も従業員の方々のニーズを反映し、変更してまいります。

(8)

重点領域メニューのお勧め利用方法

重点領域メニューの活用について

500P で最大 60,000 円分(通常 5 万円+ 1 万円)の補助が受けられます!

若手&独身期 若手&独身期 家族形成期 安定&転換期 シニア確立期 スポーツクラブ 100P 語学・国家試験 300P ビジネス講座 100P 家族形成期 婦人科健診 100P 語学・国家試験 100P 保育施設 300P 安定&転換期 各種ドック 250P ビジネス講座 250P シニア確立期 各種ガン検診 200P パソコン講座 100P 介護用品 レンタル 200P

500

ポイント(P) 新入社員Aさん(20代) 出産&復帰したBさん(30代) 昇格を目指すCさん(40代) メタボと親の介護に悩むDさん(50代) 体力づくりとリフレッシュの為に、 市のスポーツ施設の月会員になって 定期的に通い始めた。 『スポーツクラブ利用補助』を申 請!! TOEIC470点突破を目指し、市で 開催しているTOEIC講座を受講し、 『講座・通信講座利用補助(語学・ ビジネス・パソコン)』を申請!! 育休中はベビーベッドをレンタル。 復職後は安心して働き続けるため に、子供をあい・マミーズサポートに 預けて、『保育施設サービス利用補 助』を申請!! 健康を意識し、人間ドックを受診し 『各種ドック利用補助』、寝たきり になった親のために介護用ベッドを 購入し、『介護施設サービス利用補 助』を申請! 一般メニューでは・・・ 120ポイント必要なところを、 一般メニューでは・・・600ポイント必要なところを、 一般メニューでは・・・420ポイント必要なところを、 一般メニューでは・・・600ポイント必要なところを、 重点領域メニューでは・・・

100ポイントで

12,000円分の補助

を受けられる!

重点領域メニューでは・・・

500ポイントで

60,000円分の補助

を受けられる!

重点領域メニューでは・・・

350ポイントで

42,000円分の補助

を受けられる!

重点領域メニューでは・・・

500ポイントで

60,000円分の補助

を受けられる!

利用料金12,000円 利用料金60,000円 利用料金42,000円 利用料金60,000円 市中の施設も 対象! 市中の講座も対象! 会社の託児所(あい・ マミーズサポート)・ 育児用品レンタルも 対象! 介護用品レンタル、 介護用品購入も 対象!

(9)

資産形成メニューの活用について

アイシングループ総合保障の「積立ドリームプラン」の毎月の積立額まで補助を

受けられます。 ※制度申込受付:毎年3月(年1回)

毎月の給与から確定拠出年金に積み増しができる「マッチング拠出制度」の毎月の

掛金額まで補助を受けられます。 ※制度申込受付:毎年7月(年1回)

●アイシングループ総合保障 積立ドリームプラン補助

●確定拠出年金 マッチング拠出補助

定年後のための生活資金は、 自助努力で準備することが大切です。 若手&独身期から会社制度に加入し、 あわせてカフェテリアプランのポイントも 利用することで将来に備えましょう! おもな ライフイベントと 支出 20代 40代 60代 80代 就職 結婚 子供の養育・教育 子供の独立 豊かさを楽しむ夫婦の老後 住宅資金 老後の生活資金 子供の教育・結婚資金 家庭の生活保障資金 結婚・出産 退職 介護・入院・通院 子供の結婚 お孫さんの誕生 結婚 ●結納・婚約~新婚旅行に  かかった費用の平均額(全国) 約436.2万円 マイホーム購入 ●注文住宅費用  全国平均 約3,109.4万円 子供の教育 ●大学の教育関連費  (私立・自宅外通学・4年間) 約1,100.7万円 ゆとりある老後 ●60~69歳 2人以上の世帯  月平均支出額  約29.6万円 出産・育児 葬儀 収入曲線 支出曲線

2017年度より資産形成メニューの追加

充実した人生のために、まずライフイベントをイメージしてみよう

いつ頃、どのような出来事があるかを予想すると将来予定される費用が明確になり、貯蓄目標が立てやすくなります。

(10)

ポイント対象メニュー 一覧

種別

カテゴリー

ポイント補助対象メニュー

(ポイントを使うことで補助が受けられる)

重点領域メニュー

心身の健康増進支援

各種ドック利用補助

婦人科健診利用補助

各種ガン検診利用補助

メンタル相談利用補助

スポーツクラブ利用補助

仕事と家庭の両立支援

保育施設サービス利用補助

介護施設サービス利用補助

自己啓発支援

講座・通信講座利用補助

(語学・ビジネス・パソコン)

語学・国家試験受験費用補助

会社斡旋情報誌購入費用補助※

一般メニュー

余暇充実支援

旅行積立

保養所利用補助

提携宿泊施設利用補助

旅行費用補助

趣味・カルチャー講座費用補助

生活支援

会社食堂利用補助

給食補助(会社食堂以外利用者)

ワーキングウェア購入補助

その他

アイシングループ総合保障 積立ドリームプラン補助

確定拠出年金 マッチング拠出補助

協賛スポーツ応援費用補助

アイシン自動車保険費用補助

持株会補助

アイシングループ製品購入補助

テニスパーク利用補助

アイシン開発リフォーム利用補助

光南工業車検利用補助

※アイシン精機、アイシン・エーアイの2社 NEW NEW NEW

(11)

基本ルールについて

項目 内容 備考 制度期間 4月1日~翌年3月31日 ポイント付与対象者 正社員・嘱託社員 ・国内出向者、休職者も含みます。・海外勤務者は対象外です。 ・海外勤務者の帯同する配偶者は対象外です。 年間ポイント数 500ポイント 重点領域メニュー  1ポイント=120円 一般メニュー  1ポイント=100円 ・中途入社の方は入社月に応じて月割り付与します。 ・海外赴任者は帰任月に応じて月割り付与します。 ポイント有効期間 (制度期間と同様)4月1日~翌年3月31日 ・原則、年間ポイントの繰越はできません。※旅行積立ポイントを除く。 ポイントの利用制限 原則メニュー利用額までポイント利用が可能 ・「会社食堂利用補助」のような非課税枠があるものは、 非課税枠範囲が上限となります。 項目 内容 備考 ポイント補助申請期間 原則 退職時まで ・ポイント補助の申請が退職日(休日の場合は直前稼働 日)までにカフェテリアセンターにて受付、承認されて いることが必要です。 残ポイントの取扱い 原則 残ポイントは無効となり消滅 正社員登用月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 付与ポイント 500 500 500 500 450 390 330 280 220 170 110 60 帰任月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 付与ポイント 500 460 420 380 340 300 260 220 180 140 100 60

全般

退職者

定期・中途入社者

海外帰任者

正社員登用された月に、下記年間ポイントが付与されます。 帰任された月に、下記年間ポイントが付与されます。

申請について

■随時申請 利用実績に応じ、その都度申請 ■期間給付申請 1~3ヶ月の範囲で期間選択して申請 ※補助金支給、差額控除の詳細は各メニュー説明ページをご確認ください N月利用分は N月末までに申請提出 ⇒ 翌月(N+1月支給)給与で補助金支給 N+1月15日までに申請提出 ⇒ 翌々月(N+2月支給)給与で補助金支給 申請 N月 N+1月 利用 15日〆 15日〆 1ヶ月分申請(N月分) 申請 N-1月 N+1月 16日 15日 N月分補助 N月分補助 N+1月分補助 N月分補助 N+1月分補助 N+2月分補助 N月 2ヶ月分申請(N月分、N+1月分) 申請 N-1月 16日 15日 N+2月 N月 N+1月 3ヶ月分申請(N月分、N+1月分、N+2月分) 申請 N-1月 16日 15日 N+3月 N月 N+1月 N+2月 ■旅行積立申請 毎年12月に申請 4月 5月 6月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 12/16~1/15 申請 1月給与 2/20 払い分で 課税処理

(12)

A 申請月=N月の場合 ・確定拠出年金  マッチング拠出補助 ・アイシングループ総合保障 積立ドリームプラン補助 ・持株会補助 ・アイシン自動車保険費用 補助 申請画面 メニュー利用額 (拠出額・積立額・保険料) N-3月度の拠出額 N-2月度の利用額 (拠出額・積立額・保険料) 精算時に参照する実績額 N-3月度の拠出額 N月度の利用額 (拠出額・積立額・保険料) B 項目 内容 備考 申請期間 4月1日~翌年3月31日まで ・期間中であればいつでも利用可能です。・原則利用日(領収書発行日)の翌月15日(※15日が休日の場合は、  直前稼働日まで)の申請完了(申請書+領収書等到着)が必要です。 申請タイミング メニュー利用ごと 申請内容 ト補助を申請随時申請メニューを利用するごとにポイン ・残ポイントの範囲内で申請が可能です。・ポイント補助の申請をしなくても利用はできます。 申請方法 メニューの利用後、PCによる申請 ・ポイントの補助申請後、領収書等の提出が必要なものは、補助申請  書に添付の上、カフェテリアセンターまで送付してください。添付が  ない場合補助が受けられません。 ※領収書等の宛名は申請者名義で、原本をご提出ください。(各種   ドック利用補助、婦人科健診利用補助、各種ガン検診利用補助は  家族名義の領収書でも可) 対象メニュー 各種ドック利用補助 婦人科健診利用補助 各種ガン検診利用補助 メンタル相談利用補助 スポーツクラブ利用補助 保育施設サービス利用補助 介護施設サービス利用補助 講座・通信講座利用補助(語学・ビジネス・パソコン) 語学・国家試験受験費用補助 会社斡旋情報誌購入費用補助 ※1 保養所利用補助 提携宿泊施設利用補助 旅行費用補助 趣味・カルチャー講座費用補助 アイシングループ製品購入補助 ワーキングウェア購入補助 ※2 光南工業車検利用補助 テニスパーク利用補助 アイシン開発リフォーム利用補助 協賛スポーツ応援費用補助 ※1 アイシン精機、アイシン・エーアイの2社

ポイント補助申請について

随時申請

項目 内容 注意点 申請期間 3月16日~翌年3月15日まで 申請タイミング 申請月の前月16日から当月15日までに事前申請 申請内容 ポイント補助を受けたいメニューについて事前に申請 (年度内については最大3ヶ月分まで申請可能) 申請方法 PCによる申請 対象メニュー アイシングループ総合保障 積立ドリームプラン補助 確定拠出年金 マッチング拠出補助 持株会補助 アイシン自動車保険費用補助 会社食堂利用補助 給食補助(会社食堂以外利用者)

期間給付申請

項目 内容 備考 申請期間 12月16日~翌年1月15日 申請ポイントは1月度(2月支払)給与で課税処理されます。 申請タイミング 年1回 申請内容 積立したいポイントを申請 (毎年の積立上限25,000円分、累計300,000円分まで)積立ポイントに上限があります 申請方法 申請したいポイントをPCにより申請 対象メニュー 旅行積立

旅行積立申請

※2 メニュー利用前にPCによる申請と申請書提出 NEW NEW NEW 【Aに関する注意事項】 ●「確定拠出年金マッチング拠出制度」は欠勤などで給与控除できない月の拠出は  停止する仕組みとなっています。そのため「確定拠出年金 マッチング拠出補助」は   ポイント申請月の3ヶ月前の給与控除実績を参照して補助の有無を決定します。 ●2ヶ月、3ヶ月単位で申請する場合は、N-2ヶ月、N-1ヶ月の拠出額も合わせて確認  のうえ、最小値を入力してください。  ※拠出額の変更により拠出額が申請金額を下回る場合は、補助額も減額されます。 【Bに関する注意事項】 ●2ヶ月、3ヶ月単位で申請する場合はN+1、N+2の(予定)利用額も合わせて確認  のうえ最小値を入力してください。  ※拠出額・積立額・保険料の変更により、積立額・拠出額・保険料が申請金額を     下回る場合は、補助額も減額されます。

(13)

申請方法

Q & A

●紙の使用を節約し環境を保護するため、原則パソコンによる補助申請を行っていただきます。 ●社内のイントラネットの他、インターネットからも利用することができます。 (自宅からも申請できます) ●携帯電話、スマートフォンからの申請は動作環境が保証できません。 ●申請方法を理解していただき、間違いのないように申請してください。 ●「Q&A」は「アイシングループ カフェテリアシステム」にてご確認ください。

https://aiwf.aisin.co.jp/

※最新版のガイドブック(電子版)も掲載されています。

「アイシングループ カフェテリアシステム」

〒448-8650

刈谷市昭和町2-3 アイシン精機 事務本館内

TEL

(アイシン精機内線)

(72)-9828 TEL

(外線)

0566-24-9828

アイシン・コラボ カフェテリアセンター

お問い合わせ先

(14)

利用料金・補助の精算について

< 対象メニュー > ・各種ドック利用補助 ・婦人科健診利用補助 ・各種ガン検診利用補助 ・メンタル相談利用補助 ・スポーツクラブ利用補助 ・保育施設サービス利用補助 ・介護施設サービス利用補助 ・講座・通信講座利用補助  (語学・ビジネス・パソコン) ・語学・国家試験受験費用補助 ・保養所利用補助 ・提携宿泊施設利用補助 ・旅行費用補助 ・趣味・カルチャー講座費用補助 ・会社食堂利用補助 ・給食補助(会社食堂以外利用者) ・アイシングループ製品購入補助 ・光南工業車検利用補助 ・テニスパーク利用補助 ・アイシン開発リフォーム利用補助 ・アイシン自動車保険費用補助 ・持株会補助 ・アイシングループ総合保障 積立ドリームプラン補助 ・確定拠出年金 マッチング拠出補助 ・協賛スポーツ応援費用補助 ・会社斡旋情報誌購入費用補助※ ※アイシン精機、アイシン・エーアイの2社 <対象メニュー> ・旅行積立 <対象メニュー> ・ワーキングウェア購入補助 ※給与加算した金額を課税  処理後、積立てます。

[1]ポイント分の補助額を給与加算

[2]ポイント積立

[3]割引券発行

情報の流れ お金の流れ 利用申込・利用 ポイント 利用の申請 利用料金支払 ポイント利用申請情報 領収書等発行 給与加算

1

4

2

5

3

6

カフェテリアセンター

会 社

メニュー提供先

利用者

ライフサポート倶楽部 社内主管部署 など 旅行積立ポイント申請情報

2

メニュー提供先

利用者

アイシン・コラボ 近畿日本ツーリスト 費用支払

3

カフェテリアセンター

会 社

旅行積立ポイント申請

1

利用 ポイント利用申請情報

4

3

メニュー提供先

利用者

売店 差額分を支払

5

カフェテリアセンター

会 社

費用支払 割引券 発行 ポイント 利用申請

1

2

6

NEW NEW NEW

(15)

税務上の取扱い

残ポイントの確認方法

旅行積立残ポイントの確認方法

●“アイシングループ カフェテリアプラン”でポイントを利用して会社の補助を受けた場合は

個人所得として取り扱い、原則 給与所得として課税されます。

(原則 社会保険料の算定ベースにも含まれます。)

●ただし、メニューによっては非課税と認められるものもあります。

●“アイシングループ カフェテリアプラン”では、残ポイントを各自で管理することを

  基本にしています。

「アイシングループ カフェテリアシステム

(https://aiwf.aisin.co.jp/)

」にてご確認ください。

●各種ドック利用補助(本人のみ、家族は課税)

●婦人科健診利用補助(本人のみ、家族は課税)

●各種ガン検診利用補助(本人のみ、家族は課税)

●メンタル相談利用補助

●ワーキングウェア購入補助

●会社食堂利用補助

●会社補助を受けた月の給与として課税処理(源泉徴収)されます。

非課税となるメニュー

課税方法

種別 確認方法 備考 2013年度以降の積立ポイント 「アイシングループ カフェテリア システム」でご確認いただけます。 https://aiwf.aisin.co.jp/ 積立累計について、300,000円の 上限設定があります。 2012年度までの旧積立ポイント ー ※月1回更新のため、最新の情報はご覧いただけないことがございます。

(16)

メニューごとの利用日・精算方法

カテゴリー

メニュー名

利用日

精算方法

税務区分

心身の健康 増進支援 各種ドック利用補助 領収書等発行日 給与加算 (本人のみ、家族は課税)非課税 婦人科健診利用補助 領収書等発行日 給与加算 (本人のみ、家族は課税)非課税 各種ガン検診利用補助 領収書等発行日 給与加算 (本人のみ、家族は課税)非課税 メンタル相談利用補助 領収書等発行日 給与加算 非課税 スポーツクラブ利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 仕事と家庭の 両立支援 保育施設サービス 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 介護施設サービス 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 自己啓発支援 講座・通信講座 利用補助 (語学・ビジネス・ パソコン) 申込日(社内) 給与加算 課税 領収書等発行日 (社内以外) 給与加算 課税 語学・国家試験受験 費用補助 申込日(社内) 給与加算 課税 領収書等発行日 (社内以外) 給与加算 課税 会社斡旋情報誌購入 費用補助※ 領収書等発行日 給与加算 課税 余暇充実支援 旅行積立 ———— ポイント積立 課税 保養所利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 提携宿泊施設 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 旅行費用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 趣味・カルチャー 講座費用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 生活支援 会社食堂利用補助 期間給付申請(事前申請) 差額控除 非課税 給食補助 (会社食堂以外利用者) 期間給付申請(事前申請) 給与加算 課税 ワーキングウェア 購入補助 申請日 割引券発行 非課税 その他 アイシングループ総合保障 積立ドリームプラン補助 期間給付申請(事前申請) 給与加算 課税 確定拠出年金 マッチング拠出補助 期間給付申請(事前申請) 給与加算 課税 協賛スポーツ 応援費用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 持株会補助 期間給付申請(事前申請) 給与加算 課税 アイシン自動車保険 費用補助 期間給付申請(事前申請) 給与加算 課税 アイシングループ 製品購入補助 領収書等発行日 給与加算 課税 テニスパーク 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 アイシン開発 リフォーム利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 光南工業車検 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 【利用日とは、随時申請を行い、補助を受けるための基準となる日です。精算方法はP.12の図を参照してください。】 ※アイシン精機、アイシン・エーアイの2社 NEW NEW NEW

(17)

申請先

アイシン・コラボ カフェテリアセンター 〒448-8650 刈谷市昭和町2-3 アイシン精機 事務本館内 TEL(内線)(72)-9828 TEL(外線)0566-24-9828

各種ドック利用補助

メンタル相談利用補助

婦人科健診利用補助

スポーツクラブ利用補助

各種ガン検診利用補助

保育施設サービス利用補助

介護施設サービス利用補助

講座・通信講座利用補助

(語学・ビジネス・パソコン)

会社斡旋情報誌購入費用補助※

語学・国家試験受験費用補助

19

16

20

17

21

18

22

23

24

25

重点領域メニューについて

随 時 申 請

(18)

各種ドック利用補助

●健保・ライフサポート倶楽部の人間ドック・脳ドック等の各種ドック  が割引料金で受診できます。(ポイントがなくても受診できます) ●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける  ことができます。  (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には領収書が必要

メニューの利用

利 用 資 格 ①アイシン健康保険組合(健保による費用補助対象者)  人間ドック:男性30歳以上、女性20歳以上の被保険者、被扶養者で、       年度内に人間ドック、地域巡回健診、ネットワーク健診いずれも受診していない人。      (年度内にいずれかを1回補助)  脳ドック:40歳以上の被保険者、被扶養者で年度内に、脳ドックをまだ受診していない人。 (年度内に1回補助) ※詳細は健康保険組合までお問い合わせください。 ②ライフサポート倶楽部提携機関:正社員・嘱託社員と二親等以内の親族 ③市中サービス:従業員 料 金 精 算 現地で直接支払

メニュー利用・補助申請の流れ

利 用 申 込 ①アイシン健康保険組合:健保のホームページ参照 ②ライフサポート倶楽部:提携先により異なるため、ガイドブックもしくは  ホームページの「ご利用方法」参照 ③市中サービス:各自医療機関へ直接申込 利 用 料 支 払 当日 提携医療機関へ行き受診し、現地にて受診料(自己負担分)を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員とその家族の利用分 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①アイシン健康保険組合およびライフサポート倶楽部提携の医療機関、または、  市中の医療機関で受診した人間ドック、脳ドック等の各種ドック ②受診料(自己負担分)の全額まで補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明 税 務 区 分 本人:非課税、家族:課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付 : 翌月20日の給与 それ以降の申請受付 : 翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 ①申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。②家族利用分の申請は、従業員本人との関係を確認させていただく場合がございます。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

(19)

婦人科健診利用補助

●健保・ライフサポート倶楽部の婦人科健診が割引料金で受診  できます。(ポイントがなくても受診できます) ●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける  ことができます。  (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には領収書が必要

メニュー利用・補助申請の流れ

メニューの利用

利 用 資 格 ①アイシン健康保険組合:20歳以上の女性被保険者  ※詳細は健康保険組合までお問い合わせください。 ②ライフサポート倶楽部提携機関:正社員・嘱託社員と二親等以内の親族 ③市中サービス:従業員 料 金 精 算 現地で直接支払 利 用 申 込 ①アイシン健康保険組合:健保からの別案内参照 ②ライフサポート倶楽部:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの 「ご利用方法」参照 ③市中サービス:各自医療機関へ直接申込 利 用 料 支 払 当日 提携医療機関へ行き受診し、現地にて受診料(自己負担分)を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日(振込日)の翌月15日までに、申請終了・領収書等の受診証明書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員とその家族の利用分 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日(振込日)の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①アイシン健康保険組合およびライフサポート倶楽部提携の医療機関、または、 市中の医療機関で受診した婦人科健診 ②受診料(自己負担分)の全額まで補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明 税 務 区 分 本人:非課税、家族:課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 ①申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 ②家族利用分の申請は、従業員本人との関係を確認させていただく場合がございます。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

(20)

各種ガン検診利用補助

●ライフサポート倶楽部の各種ガン検診が割引料金で受診できます。  (ポイントがなくても受診できます) ●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける  ことができます。  (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には領収書が必要

メニュー利用・補助申請の流れ

メニューの利用

利 用 資 格 ①ライフサポート倶楽部提携機関:正社員・嘱託社員と二親等以内の親族②市中サービス:従業員 料 金 精 算 現地で直接支払 利 用 申 込 ①ライフサポート倶楽部:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの 「ご利用方法」参照 ②市中サービス:各自医療機関へ直接申込 利 用 料 支 払 当日 医療機関で受診し、現地にて検診費用を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員とその家族の利用分 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携の医療機関、または、市中の医療機関で受診した 各種ガン検診 ②検診費用全額まで補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明 税 務 区 分 本人:非課税、家族:課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 ①申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。②家族利用分の申請は、従業員本人との関係を確認させていただく場合がございます。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

(21)

メンタル相談利用補助

●ライフサポート倶楽部のメンタル相談が割引料金で受診できます。  (ポイントがなくても受診できます) ●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける  ことができます。  (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要

メニュー利用・補助申請の流れ

メニューの利用

利 用 資 格 ①ライフサポート倶楽部:正社員・嘱託社員と二親等以内の親族②市中サービス:従業員 料 金 精 算 現地で直接支払 利 用 申 込 ①ライフサポート倶楽部:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの 「ご利用方法」参照 ②市中サービス:各自相談機関へ直接申込 利 用 料 支 払 当日 相談機関へ行き、現地にて相談費用を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員(本人の利用分に限る) 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携の相談機関、または市中の相談機関で相談した費用②相談費用全額まで補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明 税 務 区 分 非課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

(22)

スポーツクラブ利用補助

●ライフサポート倶楽部提携のスポーツ施設が割引料金で  利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらに、年会費・月会費契約をした場合はポイントを利用でき、  その利用額まで会社の補助を受けることができます。  (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要

メニュー利用・補助申請の流れ

メニューの利用

利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族) 申 込 先 ①ライフサポート倶楽部提携施設:提携先により異なるため、ガイドブックもしくは ホームページの「ご利用方法」参照 ②市中サービス:各自で直接申込み 料 金 精 算 現地で直接支払 利 用 申 込 各施設に連絡・必要書類を提出し、利用の申込みを実施 利 用 料 支 払 施設を利用し、利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員(本人の利用分に限る) 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携の施設、または市中の施設で年会費・月会費契約をした  場合の会員費用。 ②上記以外の施設利用は補助の対象外です。 例)都度利用=1回限りの利用  ※利用したいスポーツクラブに月会費、年会費契約が無い場合に限り回数券の利用も対象にします。 ③ 会費全額まで補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払を示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 10,000円 (直接支払) 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

NEW

(23)

保育施設サービス利用補助

●ライフサポート倶楽部提携の育児施設・サービスが  割引料金で利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受ける  ことができます。  (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要

メニュー利用・補助申請の流れ

メニューの利用

利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族) 申 込 先 ①ライフサポート倶楽部提携施設:提携先により異なるため、ガイドブックもしくは  ホームページの「ご利用方法」参照 ②市中サービス:各自で直接申込み 料 金 精 算 現地で直接支払 利 用 申 込 各サービスの申込み先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込みを実施 利 用 料 支 払 当日 サービスを受け利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員(本人の利用分に限る) 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①会社の託児所(あい・マミーズサポート)、ライフサポート倶楽部提携、または  市中サービスのベビーシッター・ハウスキーパー・託児所・保育園、育児用品レンタル費用 (但し、幼稚園、幼児教室、学習塾は対象外) ②上記以外の利用は補助の対象外です。 ③利用料全額まで補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 10,000円 (直接支払) 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

NEW NEW

(24)

介護施設 サービス利用補助

●ライフサポート倶楽部提携の介護施設・サービスが割引料金で  利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受ける  ことができます。(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要

メニュー利用・補助申請の流れ

メニューの利用

利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族) 申 込 先 ①ライフサポート倶楽部提携施設:提携先により異なるため、ガイドブックもしくは  ホームページの「ご利用方法」参照 ②市中サービス:各自で直接申込み 料 金 精 算 現地で直接支払 利 用 申 込 各サービスの申込み先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込みを実施 利 用 料 支 払 当日サービスを受け利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員(本人の利用分に限る) 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携、または市中の介護施設・サービスの利用費用、  介護用品レンタル費用 (レンタル業者が取り扱う介護用品)、介護用品購入費用 (介護保険の対象となる福祉用具)。 【購入対象用品】  車いす〈付属品含む〉、特殊寝台〈付属品含む〉、床ずれ防止用具、体位変換器、  手すり、スロープ、歩行器、歩行補助つえ、認知症老人徘徊感知器、移動用リフト、  腰掛便座、特殊尿器、簡易浴槽入浴補助用具  ※厚生労働省が定める介護保険の対象となる介護用品が対象です。 ②上記以外の利用は補助の対象外です。 ③利用料全額まで補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

NEW NEW

(25)

講座・通信講座利用補助

(語学・ビジネス・パソコン)

●会社およびライフサポート倶楽部提携の自己啓発メニューが割引  料金で利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額までの会社の補助を受けることができます。  (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆直接支払の場合は本人名義の  領収書が必要

メニュー利用・補助申請の流れ

メニューの利用

利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族) 申 込 先 ①会社の「通信講座」:アイシン精機→人事部 人材開発G  アイシン・エーアイ→人事部 人材開発G  アドヴィックス→人事部 人材開発室 ②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):アイシン・コラボシェアード・研修推進センター ③ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 ④市中講座:各自で直接申込み 料 金 精 算 ①会社の「通信講座」:給与控除 ②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):給与控除 ③ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 ④現地で直接支払い 利 用 申 込 会社または各申込先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込を実施 利 用 料 支 払 ①会社の「通信講座」:給与控除 ②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):給与控除 ③ライフサポート倶楽部提携:直接支払(ポイントを申請する場合は領収書等が必要) ④現地での直接支払:直接支払(ポイントを申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 ①会社の「通信講座」:申込日の翌月15日までに申請終了 ②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):申込日の翌月15日までに申請終了・受付完了メールのコピーがカフェテリアセンターに届くよう送付 ③ライフサポート倶楽部提携:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 ④現地での直接支払:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員(本人の利用分に限る) 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①会社の「通信講座」・コラボ主催の「ビジネス講座(語学・ビジネス・パソコン)」・ライフサ  ポート倶楽部の自己啓発内「資格取得」「語学」「パソコン」メニュー、市中の「語学」 「ビジネス」「パソコン」議座を受けた場合の講座費用。 ②上記以外の利用は補助の対象外です。  例)コラボ主催の「ワークライフ講座」は余暇支援の【趣味・カルチャー講座費用補助】P.27で申請してください。 ③利用料全額まで補助 提 出 物 ①会社の「通信講座」:補助申請書(パソコンによる申請) ②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):補助申請書(パソコンによる申請)、受付完了メールのコピー ③ライフサポート倶楽部提携:補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 ④現地での直接支払:補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 10,000円 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

NEW

(26)

語学・国家試験受験費用補助

●昇格推薦時の語学要件に定められている語学試験を受験する場合、  その受験料の一定額までの補助を受けることができます。 ●会社指定の国家試験(技能検定)受験費用補助も対象です。 ☆メニュー利用後に申請 ☆直接支払の場合は本人名義の  領収書が必要

メニュー利用・補助申請の流れ

メニューの利用

利 用 資 格 社員 申 込 先 ①社内試験 アイシン精機 ⇒ アイシン・コラボ       アイシン・エーアイ ⇒ 人事部 人材開発G       アドヴィックス ⇒ 語学試験:人事部 人材開発室(TOEICのみ)         国家検定:対象無し ② 社外試験 ⇒ 各自で直接申込 料 金 精 算 ① 社内試験 ⇒ 給与控除 ② 社外試験 ⇒ 各自で直接支払 利 用 申 込 会社または各申込先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込を実施 利 用 料 支 払 社内試験:給与控除 社外試験:各自で直接支払(ポイントを申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 社内試験:受験日の翌月15日までに、申請終了・受験票または領収書がカフェテリアセンターに      届くよう送付 社外試験:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに      届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員(本人の利用分に限る) 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 ①社内試験 ⇒ 受験日の翌月15日までに申請終了・申請書がカフェテリアセンターに到着すること        (アイシン精機、アドヴィックスのみ) ②社外試験 ⇒ 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等が        カフェテリアセンターに到着すること 提 出 物 ①社内試験 ⇒ 補助申請書(パソコンによる申請)と受験票または領収書②社外試験 ⇒ 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 上 限 設 定 (アイシン精機のみ) 昇格推薦の語学要件として定められている語学試験の場合3,000円/回までを 上限とし補助。但し、受験料が3,000円未満の場合その受験料の実費まで。 利用料金 10,000円 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

(27)

会社斡旋情報誌購入費用補助

●会社が自己啓発の一助として情報誌の斡旋をします。 (ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額までの会社の補助を  受けることができます。 ☆補助が非課税なので、食堂  利用者にはお勧め ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要

メニュー利用・補助申請の流れ

メニューの利用

利 用 資 格 社員 申 込 先 アイシン精機:社内各売店まで直接申込アイシン・エーアイ:人事部 人材開発G 料 金 精 算 アイシン精機:給与控除アイシン・エーアイ:給与控除 利 用 申 込 会社または社内各売店に必要書類を提出し、購入の申込を実施 利 用 料 支 払 給与控除(ポイントを申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算

ポイントによる補助

対 象 者 正社員・嘱託社員(本人の利用分に限る) 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①会社が斡旋している情報誌を定期購読する場合の費用  アイシン精機 ⇒ 人事部指定の情報誌  アイシン・エーアイ ⇒ 人事部 人材開発G指定の情報誌  ②上記以外の利用は補助の対象外です。  例)市中で同一の情報誌を購入した費用 ③購入費用の全額まで 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 10,000円 補助申請 20ポイント (2,400円相当) 精 算 2,400円 (給与加算)  

重点

領域

(28)

提携宿泊施設利用補助

テニスパーク利用補助

趣味・カルチャー講座費用補助

(講座・通信講座)

アイシン開発リフォーム利用補助

アイシングループ製品購入補助

光南工業車検利用補助

旅行費用補助

ワーキングウェア購入補助

アイシングループ総合保障積立 ドリームプラン補助

協賛スポーツ応援費用補助

確定拠出年金 マッチング拠出補助

会社食堂利用補助

持株会補助

給食補助

(会社食堂以外利用者)

アイシン自動車保険費用補助

旅行積立

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保養所利用補助

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一般メニューについて

随 時 申 請

期 間 給 付 申 請

旅 行 積 立 申 請

申請先

アイシン・コラボ カフェテリアセンター 〒448-8650 刈谷市昭和町2-3 アイシン精機 事務本館内 TEL(内線)(72)-9828 TEL(外線)0566-24-9828

(29)

保養所利用補助

●会社および健康保険組合、企業年金基金直営の保養所が格安料金で利用できます。  (ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要 メニューの利用 利 用 資 格 社員とその家族(施設によっては異なりますので、下記の申込先にご確認ください) 申 込 先 ①悠遊館:アイシン・コラボ カフェテリアセンター(パソコンでの申込) ②三ヶ根山荘:アイシン・コラボ カフェテリアセンター ③テラス蓼科・トヨタ白川郷自然學校:各施設へ直接申込 料 金 精 算 現地で直接支払 補 助 の 対 象 ①悠遊館、三ヶ根山荘、テラス蓼科、トヨタ白川郷自然學校の利用料 ②上記以外の利用料は補助の対象外です。 ③利用料全額まで補助

提携宿泊施設利用補助

●会社および健康保険組合、ライフサポート倶楽部提携の宿泊施設が割引料金で利用できます。  (ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要 メニューの利用 利 用 資 格 社員とその家族(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員本人と二親等以内の親族) 申 込 先 ①ラフォーレ倶楽部:施設へ直接申込 ②アイシン健康保険組合提携施設:アイシン健康保険組合 ③ライフサポート倶楽部:ライフサポート倶楽部コールセンター ④ダイヤモンドソサエティ、エクシブ:施設に直接申込(アドヴィックスのみ) 料 金 精 算 現地で直接支払 補 助 の 対 象 ①ラフォーレ倶楽部、アイシン健康保険組合提携施設、ライフサポート倶楽部ガイドブック・HP「リゾート」に記載  の宿泊施設 ②上記以外の利用は補助の対象外です。 ③利用料全額まで補助 ④出張時の利用は補助の対象外です。

アイシングループ製品購入補助

●自社製品(ア・スリープベッド、寝装品、トヨタミシン、LIXILシャワートイレ等)が社内販売価格で  購入できます。 ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。 ●申請には、本人名義の領収書か請求明細が必要です。 領収書等でアイシン・グループ製品名を  確認できない場合、納品書か購入申込書等を追加で添付してください。 メニューの利用 利 用 資 格 社員 申 込 先 各自で直接、新三商事(株)で製品を購入し、ポイント利用の場合には領収書の発行を依頼する。 料 金 精 算 現金払い、銀行振込、給与控除(分割払いも可能。最大12回。6回までは手数料無料)クレジットカード(Master Card、VISA) 補 助 の 対 象 ①新三商事(株)を通じて自社製品を購入した場合 ②利用額全額まで補助 ☆製品購入後に申請 ☆申請には本人名義の領収書等が  必要 ☆新三商事を通じて購入した  場合のみ

趣味・カルチャー講座費用補助

(講座・通信講座)

●会社およびライフサポート倶楽部提携のワーク・ライフサポート講座が割引料金で利用できます。  (ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要 メニューの利用 利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族) 申 込 先 ①コラボ各種講座:アイシン・コラボ シェアード・研修推進センター ②ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 料 金 精 算 ①コラボ各種講座:直接支払②ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照

(30)

P.27・28掲載メニュー 共通項目

テニスパーク利用補助

●刈谷テニスパークは、アイシングループの社員とその家族が、健康づくり・コミュニケーションの  促進・家族団らんを目的として利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要 メ ニ ュ ー の 利用 利 用 資 格 社員、家族、その同伴者 申 込 先 刈谷テニスパーク ℡:0566-21-4523 料 金 精 算 現地で直接支払 補 助 の 対 象 ①刈谷テニスパークのレンタルコート利用②利用料全額まで補助 メニュー利用・ 補助申請の流れ 利 用 料 支 払 メニューを利用し、利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算 ポ イ ン ト に よ る 補 助 対 象 者 正社員・嘱託社員(本人の利用分に限る) 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書等発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 利用料金 補助申請 精 算 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。

アイシン開発リフォーム利用補助

●アイシン開発(アイシンリブラン)でのリフォームが社員割引価格で利用できます。  (ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要 メ ニ ュ ー の 利用 利 用 資 格 社員・嘱託社員とその家族、友人、知人 申 込 先 アイシン開発(アイシンリブラン) 料 金 精 算 現金払い、ローンも扱っています。 補 助 の 対 象 ①アイシンリブランで行ったリフォームと商品購入 ②利用料全額まで補助

光南工業車検利用補助

●光南工業で車検を受けた場合に、その実費まで会社の補助を受けることができます。 メ ニ ュ ー の 利用 利 用 資 格 社員 申 込 先 光南工業 料 金 精 算 全額を直接支払 補 助 の 対 象 光南工業で実施した車検費用の実費を補助 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が  必要

参照

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