(1)(2)カフェテリアプランについて
ポイント補助申請について
福利厚生メニューについて
基本ルールについて①
ポイント対象メニュー一覧
基本ルールについて②・申請方法・Q&A
利用料金・補助の精算について
税務上の取扱い・残ポイントの確認方法
メニューごとの利用日・精算方法
5
2
6
3
7
4
8
9
10
心身の
健康増進支援
各種ドック利用補助 12
婦人科健診利用補助 13
各種ガン検診利用補助 14
メンタル相談利用補助 15
スポーツクラブ利用補助 16
仕事と家庭の
両立支援
保育施設サービス利用補助 17
介護施設サービス利用補助 18
自己啓発支援 講座・通信教育講座利用補助(語学・ビジネス・パソコン) 19
語学・国家試験受験費用補助 20
余暇充実支援
保養所利用補助
21
提携宿泊施設利用補助
趣味・カルチャー講座費用補助(講座・通信教育講座)
ボート利用補助
23
わいカツ群資金補助
旅行費用補助 24
旅行積立 27
生活支援
制服(推奨服)購入補助 24
寮・社宅家賃補助
26
会社食堂利用補助
給食補助(会社食堂以外利用者) 27
その他
アイシングループ製品購入補助 21
テニスパーク利用補助
22
アイシン開発リフォーム利用補助
光南工業車検利用補助
企業スポーツ応援費用補助
チケット購入補助 23
アイシン自動車保険費用補助
25
持株会補助
申請は
パソコンで!
(自宅からも可能です)
各メニューについて
アイシングループ
カフェテリアプランガイドブック
目次
はじめに
アイシングループの福利厚生制度は、従業員が仕事にいきいきと働ける環境づく
りのため、従業員とその家族が、生活の安定と心身の健康増進に向けて、より豊か
な生活づくりを目指した支援をおこなっています。
福利厚生制度の施策(メニュー)は、大きく2つのメニューで構成されます。
1つはカフェテリアポイントがなくても利用できる「福利厚生の“基礎メニュー”」、
もう1つは、ポイントを利用することで会社の補助が受けられる「カフェテリアプ
ラン“ポイント補助対象メニュー”」です。
カフェテリアプランとは、従業員自身のライフスタイルに合わせて付与されたポ
イントを、選択し使用する“自己選択型福利厚生制度”です。
福利厚生施策は、従業員が何を求めているのかを考え、価値観・ニーズの多様化・
一体感の醸成・公平制・受益者負担の原則など様々な点から、時代のニーズに合う施
策に見直していかなければなりません。
当ガイドブックは、カフェテリアプランの制度内容を従業員の皆様方に分かりや
すい形でまとめました。皆様方のライフスタイルに合わせて、是非ポイントの配分
を毎年考えてください。
また当ガイドブックを皆様方のお手元において、ご家族と一緒に今後の生活設計
に役立てていただきたいと思います。
(3)カフェテリアプランについて
カフェテリアプランとは、会社が用意した福利厚生メニューの中から、
皆さんがライフスタイルに合わせて
①自分に必要なメニューを選択し、
②あらかじめ付与されたポイントの範囲内で、
自由に使い方を決めて、補助を受けることができる制度のことです。
“自己選択・自己責任”の福利厚生制度
たくさんのメニューの中から、自分がほしい(自分に必要な)メニューを選択でき、すべて
の人が決められたポイントの範囲内で利用するため、公平感が高くムダもない制度です。
小学校での遠足のおやつに例えると…
計 500円
計 500円
計 500円
500円
…おやつの上限金額
Aさん
Aさん
Bさん
Bさん
100
100 100100 100100 100100 100100
お菓子屋
Cさん
Cさん
福利厚生メニューについて
アイシングループの福利厚生制度は、
カフェテリアプランのポイントがなくても利用できる
「基礎メニュー」
と
ポイントを利用することで、会社の補助が受けられる
「ポイント補助対象メニュー」
とで構成されます。
●
メニューの構成
●
基礎メニューの例
●ポイントに関係なく使えるメニュー
※会社により内容は異なります。
●ポイントを利用して補助が受けられる
メニュー
※ポイントの使い方を個人が選択します。
基礎メニュー
ポイント補助対象メニュー
アイシングループの福利厚生
アイシングループ カフェテリアプラン
●
売店
●
各種慶弔給付
●
永年勤続表彰・旅行
●
ソフトボール大会
●
社内福利厚生施設
…etc.
会社の制度以外にも、
健康保険組合や労働組合
企業年金基金でも
様々なサービスが
用意されているので、
うまく活用してください !!
(4)ポイント対象メニュー 一覧
カテゴリー
ポイント補助対象メニュー
(ポイントを使うことで補助が受けられる)
心身の健康増進支援
各種ドック利用補助
婦人科健診利用補助
各種ガン検診利用補助
メンタル相談利用補助
スポーツクラブ利用補助
仕事と家庭の両立支援
保育施設サービス利用補助
介護施設サービス利用補助
自己啓発支援
講座・通信教育講座利用補助(語学・ビジネス・パソコン)
語学・国家試験受験費用補助
余暇充実支援
保養所利用補助
提携宿泊施設利用補助
趣味・カルチャー講座費用補助(講座・通信教育講座)
ボート利用補助
わいカツ群資金補助
旅行費用補助
旅行積立
生活支援
制服(推奨服)購入補助
寮・社宅家賃補助
会社食堂利用補助
給食補助(会社食堂以外利用者)
その他
アイシングループ製品購入補助
テニスパーク利用補助
アイシン開発リフォーム利用補助
光南工業車検利用補助
企業スポーツ応援費用補助
チケット購入補助
アイシン自動車保険費用補助
持株会補助
項目 内容 備考
申請期間 4月1日〜翌年3月31日まで ・期間中であればいつでも利用可能です。・原則利用日(領収書発行日)の翌月15日(※15日が休日の場合は、
直前稼働日まで)の申請完了(申請書+領収書等到着)が必要です。
申請タイミング メニュー利用ごと
申請内容 随時申請メニューを利用するごとにポイント補助
を申請 ・残ポイントの範囲内で申請が可能です。
申請方法 メニューの利用後、PCによる申請
・ポイントの補助申請後、領収書等の提出が必要なものは、補助申請
書に添付の上、社内便にてカフェテリアセンターまで送付してくだ
さい。添付がない場合補助が受けられません。
※原則、領収書等の宛名は申請者名義で、原本をご提出ください。
(各種ドック利用補助、婦人科健診利用補助、各種ガン検診利用補
助は家族名義の領収書でも可)
対象メニュー
各種ドック利用補助
婦人科健診利用補助
各種ガン検診利用補助
メンタル相談利用補助
スポーツクラブ利用補助
保育施設サービス利用補助
介護施設サービス利用補助
講座・通信教育講座利用補助
(語学・ビジネス・パソコン)
語学・国家試験受験費用補助
保養所利用補助
提携宿泊施設利用補助
趣味・カルチャー講座費用補助
(講座・通信教育講座)
ボート利用補助
わいカツ群資金補助
旅行費用補助
制服(推奨服)購入補助 ※1
アイシングループ製品購入補助
テニスパーク利用補助
アイシン開発リフォーム利用補助
光南工業車検利用補助
企業スポーツ応援費用補助
チケット購入補助
ポイント補助申請について
●
随時申請
項目 内容 備考
申請期間 3月16日〜翌年3月15日まで
申請タイミング 申請月の前月16日から当月15日までに事前申請
申請内容 (年度内については最大3ヶ月分まで申請可能)ポイント補助を受けたいメニューについて事前に申請
申請方法 PCによる申請
対象メニュー
寮・社宅家賃補助
会社食堂利用補助
給食補助(会社食堂以外利用者)
アイシン自動車保険費用補助
持株会補助
●
期間給付申請
項目 内容 備考
申請期間 12月16日〜翌年1月15日 申請ポイントは1月度(2月支払い)給与で課税処理されます。
申請タイミング 年1回
申請内容 積立したいポイントを申請
(毎年の積立上限25,000円分、累計300,000円分まで)積立ポイントに上限があります。
申請方法 申請したいポイントをPCにより申請
対象メニュー 旅行積立
●
旅行積立申請
※1 メニュー利用前にPCによる申請と申請書提出
(5)申請方法
基本ルールについて②
Q & A
●紙の使用を節約し環境を保護するため、原則パソコンによる補助申請を行っていただきます。
●社内のイントラネットの他、インターネットからも利用することができます。
(自宅からも申請できます)
●携帯電話・スマートフォンからの申請は、動作環境が保証できません。
●申請方法を理解していただき、間違いのないように申請してください。
●「Q&A」は「アイシングループ カフェテリアシステム」にてご確認ください。
https://aiwf.aisin.co.jp/
「アイシングループ カフェテリアシステム」
〒448-8650
刈谷市昭和町2-3 TEL
0566-24-9828
アイシン・コラボ カフェテリアセンター
お問い合わせ先
■随時申請 利用実績に応じ、その都度申請 ■期間給付申請 1~3ヶ月の範囲で期間選択して申請
※詳細は各メニュー説明ページをご確認ください
N月利用分は
N月末までに申請提出 ⇒ 翌月(N+1月)支給給与で補助金支給
N+1月15日までに申請提出 ⇒ 翌々月(N+2月)支給給与で補助金支給
申請
N月 N+1月
利用
15日〆 15日〆
1ヶ月分申請(N月分)
申請
N-1月 N+1月
16日 15日
N月分補助
N月分補助 N+1月分補助
N月分補助 N+1月分補助 N+2月分補助
N月
2ヶ月分申請(N月分、N+1月分)
申請
N-1月
16日 15日
N+2月
N月 N+1月
3ヶ月分申請(N月分、N+1月分、N+2月分)
申請
N-1月
16日 15日
N+3月
N月 N+1月 N+2月
■旅行積立申請 毎年12月に申請
4月 5月 6月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
12/16~1/15
申請
1月給与
2/20
払い分で
課税処理
基本ルールについて①
項目 内容 備考
制度期間 4月1日〜翌年3月31日
ポイント付与対象者 正社員・嘱託社員 ・国内出向者も含みます。・海外出向者は対象外です。
・休職者(長欠者含む)は一部メニューのみ利用可能。
年間ポイント数 500ポイント
・中途入社の方は正社員登用された月に応じて
月割り付与します。
・海外赴任者は帰任月に応じて
月割り付与します。
ポイント有効期間 (制度期間と同様)4月1日〜翌年3月31日 ・原則、年間ポイントの繰越はできません。
※旅行積立の積立ポイントを除く。
ポイントの利用制限 原則メニュー利用額までポイント利
用が可能 ・「会社食堂利用補助」のような非課税枠があるものは、
非課税枠範囲が上限となります。
項目 内容 備考
ポイント補助申請期間 原則 退職時まで ・ポイント補助の申請が退職日(休日の場合は直前稼働 日)までにカフェテリアセンターにて受付・承認されて
いることが必要です。
残ポイントの取扱い 原則 残ポイントは無効となり消滅
正社員登用月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
付与ポイント 500 500 500 500 450 390 330 280 220 170 110 60
帰任 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
付与ポイント 500 460 420 380 340 300 260 220 180 140 100 60
・各種ドック利用補助
・婦人科健診利用補助
・各種ガン検診利用補助
・メンタル相談利用補助
・保育施設サービス利用補助
・介護施設サービス利用補助
・寮・社宅家賃補助
・アイシン自動車保険費用補助
・持株会補助
・アイシングループ製品購入補助
・アイシン開発リフォーム利用補助
・光南工業車検利用補助
・講座・通信教育講座利用補助
・語学・国家試験受験費用補助
・企業スポーツ応援費用補助
●
全般
●
退職者
●
定期・中途入社者
●
海外帰任者
●
休職者
(長欠者含む)
の利用可能メニュー
正社員登用された月に、下記年間ポイントが付与されます。
帰任された月に、下記年間ポイントが付与されます。
※同年度内の帰任の場合は赴任時に取消したポイントを付与します。
●
申請について
(6)
利用料金・補助の精算について
< 対象メニュー >
・各種ドック利用補助
・婦人科健診利用補助
・各種ガン検診利用補助
・メンタル相談利用補助
・スポーツクラブ利用補助
・保育施設サービス利用補助
・介護施設サービス利用補助
・講座・通信教育講座利用補助
(語学・ビジネス・パソコン)
・語学・国家試験受験費用補助
・保養所利用補助
・提携宿泊施設利用補助
・趣味・カルチャー講座費用補助
(講座・ 教育講座 )
・ボ ー ト 利 用 補 助
・わいカツ群資金補助
・旅行費用補助
・寮・社 宅 家 賃 補 助
・会社食堂利用補助
・給食補助(会社食堂以外利用者)
・アイシングループ製品購入補助
・テニスパーク利用補助
・アイシン開発リフォーム利用補助
・光南工業車検利用補助
・企業スポーツ応援費用補助
・チケット購入補助
・アイシン自動車保険費用補助
・持株会補助
<対象メニュー>
・旅行積立
<対象メニュー>
・制服(推奨服)購入補助
※給与加算した金額を課税
処理後、積立てます。
[1]ポイント分の補助額を給与加算
[2]ポイント積立
[3]割引券発行
情報の流れ お金の流れ
利用申込・利用
利用
ポイント
利用の申請
利用料金支払
ポイント利用申請情報
旅行積立ポイント申請情報
ポイント利用申請情報
領収書等発行
給与加算
1
4
4
2
5
2
3
3
6
カフェテリアセンター
会 社
メニュー提供先
メニュー提供先
メニュー提供先
利用者
利用者
利用者
ライフサポート倶楽部
社内主管部署 など
アイシン・コラボ
近畿日本ツーリスト
日通旅行
売店
費用
3
カフェテリアセンター
差額分を支払
5
会 社
旅行積立ポイント申請
1
カフェテリアセンター
会 社
費用
割引券
発行
ポイント
利用申請 1
2
6
税務上の取扱い
残ポイントの確認方法
旅行積立残ポイントの確認方法
●“アイシングループ カフェテリアプラン”でポイントを利用して会社の補助を受けた場合は
個人所得として取り扱い、原則 給与所得として課税されます。
(原則 社会保険料の算定ベースにも含まれます)
●ただし、メニューによっては非課税と認められるものもあります。
●“アイシングループ カフェテリアプラン”では、残ポイントを各自で管理することを
基本にしています。
「アイシングループ カフェテリアシステム
(https://aiwf.aisin.co.jp/)」にてご確認ください。
●各種ドック利用補助(本人のみ、家族は課税)
●婦人科健診利用補助(本人のみ、家族は課税)
●各種ガン検診利用補助(本人のみ、家族は課税)
●メンタル相談利用補助
●制服(推奨服)購入補助
●会社食堂利用補助(上限 月間36ポイント)
●会社補助を受けた月の給与として課税処理(源泉徴収)されます。
●
非課税となるメニュー
●
課税方法
●「アイシングループ カフェテリアシステム」でご確認いただけます。
https://aiwf.aisin.co.jp/
※月一回更新のため、最新の情報はご覧いただけない事がございます。
※給食補助(会社食堂以外利用者)は課税
(7)メニューごとの利用日・精算方法
カテゴリー
メニュー名
利用日
精算方法
注1
税務区分
心身の健康
増進支援
各種ドック利用補助 領収書等発行日 給与加算 非課税(従業員本人のみ)
婦人科健診利用補助 領収書等発行日 給与加算 非課税(従業員本人のみ)
各種ガン検診利用補助 領収書等発行日 給与加算 非課税(従業員本人のみ)
メンタル相談利用補助 領収書等発行日 給与加算 非課税
スポーツクラブ
利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
仕事と家庭の
両立支援
保育施設サービス
利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
介護施設サービス
利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
自己啓発支援
講座・通信教育講座
利用補助
(語学・ビジネス・パソコン)
受領日(社内) 給与加算 課税
領収書等発行日
(社内以外) 給与加算 課税
語学・国家試験受験
費用補助
申込日(社内) 給与加算 課税
領収書等発行日
(社内以外) 給与加算 課税
余暇充実支援
保養所利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
提携宿泊施設
利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
趣味・カルチャー
講座費用補助
(講座・通信教育講座) 領収書等発行日 給与加算 課税
ボート利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
わいカツ群資金補助 領収書等発行日 給与加算 課税
旅行費用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
旅行積立 ———— ポイント積立 課税
生活支援
制服(推奨服)
購入補助 申請日 割引券発行 非課税
寮・社宅家賃補助 期間給付申請
(事前申請) 給与加算 課税
会社食堂利用補助 期間給付申請
(事前申請) 給与加算 非課税
給食補助
(会社食堂以外利用者) 期間給付申請(事前申請) 給与加算 課税
その他
アイシングループ
製品購入補助 領収書等発行日 給与加算 課税
テニスパーク
利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
アイシン開発
リフォーム利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
光南工業車検
利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
企業スポーツ応援
費用補助 領収書等発行日 給与加算 課税
チケット購入補助 チケット利用日 給与加算 課税
アイシン自動車保険
費用補助 期間給付申請(事前申請) 給与加算 課税
持株会補助 期間給付申請
(事前申請) 給与加算 課税
※利用日とは、随時申請を行い、補助を受けるための基準となる日です
注1:P.8の図を参照してください
申請先
アイシン・コラボ
カフェテリアセンター
〒448-8650 刈谷市昭和町2-3
TEL 0566-24-9828
各種ドック利用補助
婦人科健診利用補助
12
13
各メニューについて
各種ガン検診利用補助
14
メンタル相談利用補助
15
スポーツクラブ利用補助
16
保育施設サービス利用補助
17
介護施設サービス利用補助
18
講座・通信教育講座利用補助
(語学・ビジネス・パソコン)
19
語学・国家試験受験
費用補助
20
保養所利用補助
21
提携宿泊施設利用補助
21
趣味・カルチャー講座
費用補助(講座・通信教育講座)
21
テニスパーク利用補助
アイシン開発リフォーム
利用補助
22
22
光南工業車検利用補助
22
企業スポーツ応援
費用補助
22
ボート利用補助
23
わいカツ群資金補助
23
旅行費用補助
24
制服(推奨服)購入補助
24
アイシン自動車保険
費用補助
25
持株会補助
25
会社食堂利用補助
26
給食補助
(会社食堂以外利用者)
27
アイシングループ製品
購入補助
21
旅行積立
27
旅行申請
積 立
期間給付
申請
随時
申請
随時
申請
寮・社宅家賃補助
26
チケット購入補助
23
(8)各種ドック利用補助
●健保・ライフサポート倶楽部の人間ドック・脳ドック等の各種ドック
が割引料金で受診できます。(ポイントがなくても受診できます)
●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける
ことができます。
(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます)
☆メニュー利用後に申請
☆申請には領収書が必要
メニューの利用
利用資格と申込先
①アイシン健康保険組合(健保による費用補助対象者)
人間ドック:男性30歳以上、女性20歳以上の被保険者、被扶養者で
年度内に、人間ドックまたは地域巡回健診をどちらもまだ受診していない人。
(年度内にどちらかを1回補助)
脳ドック:40歳以上の被保険者、被扶養者で年度内(4月1日〜翌年3月31日の期間)に、
脳ドックをまだ受診していない人。(年度内に1回補助)
※詳細は健康保険組合のホームページをご確認ください。
②ライフサポート倶楽部提携機関:正社員・嘱託社員と二親等以内の親族
③市中サービス:社員⇒各自で医療機関へ直接申込
料 金 精 算 現地で全額支払
メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込
アイシン健康保険組合:申込書を記入の上健康保険組合へ提出
ライフサポート倶楽部: 提携先により異なるため、ガイドブックもしくは
ホームページの「ご利用方法」参照
市中サービス:各自医療機関へ直接申込
利 用 料 支 払 当日 提携医療機関へ行き受診し、現地にて受診料を支払
(ポイント申請する場合は領収書等が必要)
補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに
届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに
到着すること
補 助 の 対 象 ①アイシン健康保険組合およびライフサポート倶楽部提携の医療機関、または、 市中の医療機関で受診した人間ドック、脳ドック等の各種ドック
②受診額全額まで補助
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明
税 務 区 分 本人:非課税、家族:課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付 : 翌月20日の給与
それ以降の申請受付 : 翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
利用料金
20,000円
(現地支払)
補助申請
20ポイント
(2,000円相当)
精 算
2,000円
(給与加算)
婦人科健診利用補助
●健保・ライフサポート倶楽部の婦人科健診が割引料金で受診
できます。(ポイントがなくても受診できます)
●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける
ことができます。
(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます)
☆メニュー利用後に申請
☆申請には領収書が必要
メニュー利用・補助申請の流れ
メニューの利用
利用資格と申込先
①アイシン健康保険組合:20歳以上の女性被保険者(年度内に2回まで)
※詳細は健康保険組合までお問い合わせ下さい。
②ライフサポート倶楽部提携機関:正社員・嘱託社員と二親等以内の親族
③市中サービス:社員⇒各自で医療機関へ直接申込
料 金 精 算 現地で全額支払
利 用 申 込
アイシン健康保険組合:申込書を記入の上健康保険組合へ提出
ライフサポート倶楽部: 提携先により異なるため、ガイドブックもしくは
ホームページの「ご利用方法」参照
市中サービス:各自医療機関へ直接申込
利 用 料 支 払
①健康保険組合:当日受けた健診費用(オプション検査をうけた場合はその料金も含む)
分の振込用紙が後日送付されるため、振込による支払(ポイント申請する場合は
払込金の受領証原本が必要)
②ライフサポート倶楽部・市中サービス:当日 医療機関へ行き受診し、現地にて
受診料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要)
補 助 申 請 領収書発行日(振込日)の翌月15日までに、申請終了・領収書等の受診証明書が
カフェテリアセンターに届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 領収書発行日(振込日)の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンター
に到着すること
補 助 の 対 象 ①アイシン健康保険組合およびライフサポート倶楽部提携の医療機関、または、 市中の医療機関で受診した婦人科健診
②受診額全額まで補助
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明
(健康保険組合の婦人科健診の場合は、振込金の受領証)
税 務 区 分 本人:非課税、家族:課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与
それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
利用料金
20,000円
(現地支払)
補助申請
20ポイント
(2,000円相当)
精 算
2,000円
(給与加算)
(9)各種ガン検診利用補助
●ライフサポート倶楽部の各種ガン検診が割引料金で受診できます。
(ポイントがなくても受診できます)
●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける
ことができます。
(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます)
☆メニュー利用後に申請
☆申請には領収書が必要
メニュー利用・補助申請の流れ
メニューの利用
利用資格と申込先 ①ライフサポート倶楽部提携機関:正社員・嘱託社員と二親等以内の親族
②市中サービス:社員⇒各自で医療機関へ直接申込
料 金 精 算 現地で全額支払
利 用 申 込 ライフサポート倶楽部: 提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照
市中サービス:各自医療機関へ直接申込
利 用 料 支 払 当日 医療機関で受診し、現地にて検診費用を支払
(ポイント申請する場合は領収書等が必要)
補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに
届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに
到着すること
補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携の医療機関、または、市中の医療機関で受診した 各種ガン検診
②検診費用全額まで補助
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明
税 務 区 分 本人:非課税、家族:課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与
それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
利用料金
20,000円
(現地支払)
補助申請
20ポイント
(2,000円相当)
精 算
2,000円
(給与加算)
メンタル相談利用補助
●ライフサポート倶楽部のメンタル相談が割引料金で受診できます。
(ポイントがなくても受診できます)
●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける
ことができます。
(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます)
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の領収書が
必要
メニュー利用・補助申請の流れ
メニューの利用
利用資格と申込先 ①ライフサポート倶楽部:正社員・嘱託社員と二親等以内の親族
②市中サービス:社員が各自で相談機関へ直接申込
料 金 精 算 現地で全額支払
利 用 申 込 ライフサポート倶楽部: 提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照
市中サービス:各自相談機関へ直接申込
利 用 料 支 払 当日 相談機関へ行き、現地にて相談費用を支払
(ポイント申請する場合は領収書等が必要)
補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに
届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに
到着すること
補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携の相談機関、または市中の相談機関で相談した費用
②相談費用全額まで補助
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明
税 務 区 分 非課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与
それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
利用料金
20,000円
(現地支払)
補助申請
20ポイント
(2,000円相当)
精 算
2,000円
(給与加算)
(10)スポーツクラブ利用補助
●ライフサポート倶楽部提携のスポーツ施設が割引料金で
利用できます。(ポイントがなくても利用できます)
●さらに、年会費・月会費契約をした場合はポイントを利用でき、
その利用額まで会社の補助を受けることができます。
(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます)
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の領収書が
必要
メニューの利用
利 用 資 格 正社員・嘱託社員と二親等以内の親族
申 込 先
①ライフサポート倶楽部提携施設:提携先により異なるため、ガイドブックもしくは
ホームページの「ご利用方法」参照
②市中サービス:各自で直接申込み
料 金 精 算 現地で直接支払い
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに
到着すること
補 助 の 対 象
①ライフサポート倶楽部提携の施設、または市中の施設で
年会費・月会費契約をした場合の会員費用。
②上記以外の施設利用は補助の対象外です。
例)都度利用=1回限りの利用、回数券
③会費全額まで補助
※利用したいスポーツクラブに月会費・年会費がない場合に限り回数券の利用も対象にします。
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払を示す証明書
税 務 区 分 課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与
それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
利用料金
10,000円
(直接支払)
補助申請
20ポイント
(2,000円相当)
精 算
2,000円
(給与加算)
メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 各サービスの申込み先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込みを実施
利 用 料 支 払 当日 サービスを受け利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要)
補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
保育施設サービス利用補助
●ライフサポート倶楽部提携の育児施設・サービスが
割引料金で利用できます。(ポイントがなくても利用できます)
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を
受けることができます。
(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます)
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の領収書が
必要
メニューの利用
利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族)
申 込 先 ①ライフサポート倶楽部提携施設:提携先により異なるため、ガイドブックもしくは ホームページの「ご利用方法」参照
②市中サービス:各自で直接申込み
料 金 精 算 現地で直接支払
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに
到着すること
補 助 の 対 象
①会社の託児所、ライフサポート倶楽部提携、または市中サービスのベビーシッター・
ハウスキーパー・託児所・保育園・学童、育児用品レンタル費用
(但し、幼稚園、幼児教室、学習塾・物品購入は補助の対象外)
②上記以外の利用は補助の対象外です。
③利用料全額まで補助
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書
税 務 区 分 課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与
それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
利用料金
10,000円
(直接支払)
補助申請
20ポイント
(2,000円相当)
精 算
2,000円
(給与加算)
メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 各サービスの申込み先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込みを実施
利 用 料 支 払 当日サービスを受け利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要)
補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
(11)介護施設 サービス利用補助
●ライフサポート倶楽部提携の介護施設・サービスが割引料金で
利用できます。(ポイントがなくても利用できます)
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受ける
ことができます。
(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます)
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の領収書が
必要
メニュー利用・補助申請の流れ
メニューの利用
利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族)
申 込 先 ①ライフサポート倶楽部提携施設:提携先により異なるため、ガイドブックもしくは ホームページの「ご利用方法」参照
②市中サービス:各自で直接申込み
料 金 精 算 現地で直接支払
利 用 申 込 各サービスの申込み先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込みを実施
利 用 料 支 払 当日サービスを受け利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要)
補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに
到着すること
補 助 の 対 象
①ライフサポート倶楽部提携 、または市中の介護施設・サービスの利用費用
②介護用品レンタル費用(レンタル業者が取り扱う介護用品)
③介護用品購入費用(介護保険の対象となる福祉用具)
(車いす(付属品含む)、特殊寝台(付属品含む)、床ずれ防止用具、体位変換器、手すり、スロープ、歩行器、
歩行補助つえ、認知症老人徘徊感知器、移動用リフト、腰掛便座、特殊尿器、簡易浴槽入浴補助用具)
④上記以外の利用は補助の対象外です。
⑤利用料全額まで補助
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書
税 務 区 分 課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与
それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
利用料金
20,000円
(現地支払)
補助申請
20ポイント
(2,000円相当)
精 算
2,000円
(給与加算)
講座・通信教育講座利用補助
(語学・ビジネス・パソコン)
●会社およびライフサポート倶楽部提携の自己啓発メニューが割引
料金で利用できます。(ポイントがなくても利用できます)
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることが
できます。(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます)
●会社の「通信教育講座」は今までどおり修了補助金の支給があります。
☆メニュー利用後に申請
☆直接支払の場合は本人名義の
領収書が必要
メニュー利用・補助申請の流れ
メニューの利用
利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族)
申 込 先
①会社の「通信教育講座」:人材育成部 スタッフ系階層教育グループ
②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):アイシン・コラボ シェアード・研修推進センター
③ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照
④市中サービス:各自で直接申込
料 金 精 算
①会社の「通信教育講座」:給与控除
②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):給与控除
③ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照
④各自で直接支払
利 用 申 込 会社または各申込先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込を実施
利 用 料 支 払
①会社の「通信教育講座」:給与控除
②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):給与控除
③ライフサポート倶楽部提携:直接支払(ポイントを申請する場合は領収書等が必要)
④市中サービス:各自で直接支払
補 助 申 請
①会社の「通信教育講座」:受領日の翌月15日までに申請終了
②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):申込日の翌月15日までに申請終了・受付完了メールのコピーがカフェテリアセンターに届くよう送付
③ライフサポート倶楽部提携:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付
④市中サービス:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限
①会社の「通信教育講座」:受領日の翌月15日までに申請終了・申請書がカフェテリアセンターに到着すること
②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):申込日の翌月15日までに申請終了・申請書がカフェテリアセンターに到着すること
③ライフサポート倶楽部提携:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること
④市中サービス:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること
補 助 の 対 象
①会社の「通信教育講座」・コラボ主催の「ビジネス講座(語学・ビジネス・パソコン)」・ライフサポート倶楽部の自
己啓発内「資格取得」「語学」「パソコン」、市中の「語学」「ビジネス」「パソコン」講座を受けた場合の講座費用。
②上記以外の利用は補助の対象外です。
例)コラボ主催の「ワークライフ講座」は余暇支援の【趣味・カルチャー講座費用補助】
P.21で申請してください。
③利用料全額まで補助
提 出 物
①会社の「通信教育講座」:補助申請書(パソコンによる申請)と受領したことを示す証明書
②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):補助申請書(パソコンによる申請)、受付完了メールのコピー
③ライフサポート倶楽部提携:補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書
④市中サービス:補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書
税 務 区 分 課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 証明書等発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
利用料金 10,000円 補助申請 20ポイント(2,000円相当) 精 算 2,000円(給与加算)
(12)メニュー利用・補助申請の流れ
語学・国家試験受験費用補助
●昇格推薦時の語学要件に定められている語学試験を受験する場合、
その受験料の一定額まで補助を受けることができます。
●会社指定の国家試験(技能検定)受験費用補助も対象です。
☆メニュー利用後に申請
☆直接支払の場合は本人名義の
領収書が必要
メニューの利用
利 用 資 格 社員
申 込 先 ①社内試験 ⇒ 語学試験:人事部 海外人事グループ 国家試験:技能教育センター 技能評価グループ
②社外試験 ⇒ 各自で直接申込
料 金 精 算 ①社内試験 ⇒ 給与控除
②社外試験 ⇒ 各自で直接支払
利 用 申 込 会社または各申込先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込を実施
利 用 料 支 払 社内試験:給与控除
社外試験:各自で直接支払(ポイントを申請する場合は領収書等が必要)
補 助 申 請
社内試験:受験日の翌月15日までに、申請終了・受験票または
領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付
社外試験:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに
届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限
①社内試験 ⇒ 受験日の翌月15日までに、申請終了・申請書が
カフェテリアセンターに到着すること
②社外試験 ⇒ 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等が
カフェテリアセンターに到着すること
提 出 物 ①社内試験 ⇒ 補助申請書(パソコンによる申請)と受験票または領収書
②社外試験 ⇒ 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書
税 務 区 分 課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与
それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
利用料金
10,000円
補助申請
20ポイント
(2,000円相当)
精 算
2,000円
(給与加算)
保養所利用補助
●会社および健康保険組合、企業年金基金直営の保養所が格安料金で利用できます。
(ポイントがなくても利用できます)
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の
領収書が必要
メニューの利用
利 用 資 格 社員とその家族(施設によっては異なりますので、下記の申込先にご確認下さい)
申 込 先
①悠遊館:アイシン・コラボ カフェテリアセンター(パソコンでの申込)
②三ヶ根山荘:アイシン健康保険組合
③志摩荘:アイシン・コラボ カフェテリアセンター
料 金 精 算 現地で直接支払
補 助 の 対 象
①悠遊館、三ヶ根山荘、志摩荘
②上記以外の利用料は補助の対象外です。
③利用料全額まで補助
提携宿泊施設利用補助
●会社および健康保険組合、ライフサポート倶楽部提携の宿泊施設が割引料金で利用できます。
(ポイントがなくても利用できます)
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の
領収書が必要
メニューの利用
利 用 資 格 社員とその家族(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員本人と二親等以内の親族)
申 込 先
①ラフォーレ倶楽部:施設へ直接申込
②アイシン健康保険組合提携施設:アイシン健康保険組合
③ライフサポート倶楽部:ライフサポート倶楽部コールセンター
料 金 精 算 現地で直接支払
補 助 の 対 象
①ラフォーレ倶楽部、アイシン健康保険組合提携施設、
ライフサポート倶楽部ガイドブック・HP「リゾート」に記載の宿泊施設
②上記以外の利用は補助の対象外です。
③利用料全額まで補助
④出張時の利用は補助の対象外です。
アイシングループ製品購入補助
●アイシングループ製品(ア・スリープベッド、寝装品、トヨタミシン、LIXILシャワートイレ・TAOC等)が
社内販売価格で購入できます。
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。
●申請には、本人名義の領収書か請求明細が必要。
アイシングループ製品と確認できない場合、納品書か購入申込書を添付。
メニューの利用
利 用 資 格 社員
申 込 先 各自で直接、新三商事(株)で製品を購入し、
ポイント利用の場合には領収書の発行を依頼する。
料 金 精 算 現金払い、銀行振込、給与控除(分割払いも可能。最大12回。6回までは手数料無料)
クレジットカード(Master Card、VISA)
補 助 の 対 象 ①新三商事(株)を通じてアイシングループ製品を購入した場合
②利用額全額まで補助
☆製品購入後に申請
☆申請には本人名義の
領収書等が必要
☆新三商事を通じて
購入した場合のみ
趣味・カルチャー講座費用補助
(講座・通信教育講座)
●会社およびライフサポート倶楽部提携のワーク・ライフサポート講座が割引料金で利用できます。
(ポイントがなくても利用できます)
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の
領収書が必要
メニューの利用
利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族)
申 込 先 ①コラボ各種講座:アイシン・コラボ シェアード・研修推進センター
②ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照
料 金 精 算 ①コラボ各種講座:直接支払
②ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照
(13)テニスパーク利用補助
●刈谷テニスパークは、アイシングループの社員とその家族が、健康づくり・コミュニケーションの
促進・家族団らんを目的として利用できます。(ポイントがなくても利用できます)
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の
領収書が必要
メ
ニ
ュ
ー
の
利用
利 用 資 格 社員、家族、その同伴者
申 込 先 刈谷テニスパーク ℡:0566-21-4523
料 金 精 算 現地で直接支払
補 助 の 対 象 ①刈谷テニスパークのレンタルコート利用
②利用料全額まで補助
アイシン開発リフォーム利用補助
●アイシン開発(アイシン リブラン)でのリフォームが社員割引価格で利用できます。
(ポイントがなくても利用できます)
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の
領収書が必要
メ
ニ
ュ
ー
の
利用
利 用 資 格 社員・嘱託社員とその家族、友人、知人
申 込 先 アイシン開発(株)アイシンリブラン
料 金 精 算 現金払い、ローンも扱っています。
補 助 の 対 象 ①アイシン リブランで行ったリフォームと商品購入
②利用料全額まで補助
光南工業車検利用補助
●光南工業で車検を受けた場合に、その実費まで会社の補助を受けることができます。
メ
ニ
ュ
ー
の
利用
利 用 資 格 社員
申 込 先 各自で直接光南工業へ申込んでください。
料 金 精 算 全額を直接支払
補 助 の 対 象 光南工業で実施した車検費用の実費を補助
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の
領収書が必要
企業スポーツ応援費用補助
●シーホース三河の観戦チケット料金やブースタークラブの年会費契約をした場合は
その利用額まで会社の補助を受けることができます。
メ
ニ
ュ
ー
の
利用
利 用 資 格 社員とその家族(ブースタークラブは本人のみ)
申 込・購 入 先 【観戦チケット】当日購入:会場チケット売り場 事前購入:B.LEAGUEチケット(専用Webサイト)
【ブースタークラブ】シーホース三河株式会社
料 金 精 算 現地で直接支払、または専用Webサイトで事前購入
補 助 の 対 象 ①シーホース三河の観戦チケット購入費用(当日購入、事前購入どちらも対象)
②ブースタークラブ年会費
留 意 事 項
①観戦チケット料金は1試合あたり3名までに限ります。
②ブースタークラブ年会費補助は社員本人分のみが対象です。
③受付完了メールを領収書として使用する場合は、本人の氏名が記載されたメールのコピーが必要です。
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の
領収書が必要
P.21〜23掲載メニュー 共通項目
メニュー利用・
補助申請の流れ
利 用 料 支 払 メニューを利用し、利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要)
補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
ポ
イ
ン
ト
に
よ
る
補
助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書
税 務 区 分 課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書等発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イ メ ー ジ 利用料金 補助申請 精 算
留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
わいカツ群資金補助
チケット購入補助
●職場仲間での、レクリエーション、食事会、慰安旅行等に幅広く利用可能
●ファミリーフェスティバルコンサート・NHK交響楽団の公演チケットを
購入することができます。
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。
メ
ニ
ュ
ー
の
利用
利 用 資 格 社員
料 金 精 算 現地で直接支払
補 助 の 対 象 職場仲間でのレクリエーション、食事会、慰安旅行等にかかる費用
上 限 設 定 4,500円/年度(1,500円×3回)
留 意 事 項 イベント実施前に「懇親会実施届」を総務部へ申請
メ
ニ
ュ
ー
の
利用
利 用 資 格 社員
申 込 先 売店(新三商事)
料 金 精 算 給与控除
補 助 の 対 象 ファミリーフェスティバルコンサートチケット、NHK交響楽団公演チケット
※上記以外の利用は補助の対象外です。
留 意 事 項 チケット利用後、半券を申請書に添付してください。
☆メニュー利用後に申請
☆申請には領収書(コピー可)
が必要
☆メニュー利用後に申請
☆申請にはチケット半券が
必要
ボート利用補助
●会社の所有しているプレジャーボートを利用することができます。
●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。
メ
ニ
ュ
ー
の
利用
利 用 資 格 社員、家族、その同伴者
申 込 先 人事部 ライフサービスグループ
料 金 精 算 現地で直接支払
補 助 の 対 象 ①船長派遣料 ②ガソリン代
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の
領収書が必要
(14)旅行費用補助
制服(推奨服)購入補助
●旅行会社を通じて実施した旅行に対し、その利用金額までの会社の
補助が受けられる制度です。
●会社の推奨服・安全靴等を購入する場合、その利用額まで会社の補助を
受けることができます。(ポイントがなくても購入できます)
☆メニュー利用後に申請
☆申請には本人名義の領収書
が必要
☆購入前に申請と
申請書提出が必要
☆割引券を発行
☆おつりは出ません
メニューの利用
メニューの利用
申 込 先 旅行会社(コラボもOK)に直接申込
料 金 精 算 旅行会社(コラボもOK)に直接支払
留 意 事 項
①会社指定の提携機関はありません。
②領収書を発行できる旅行会社を通じて
実施した旅行が条件です。
利 用 資 格 社員
申 込 先 各事業所の売店
料 金 精 算 現地で全額支払(給与控除も可能)
ポイントによる補助
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること
補 助 の 対 象
①旅行業法にのっとって登録してある旅行業者を通じて実施した旅行費用。
物品購入費用(土産代・旅行用品・トラベラーズチェック代・旅行券等)は補助の対象外です。
②旅行業者を通じて企画したものであれば、交通費のみ・日帰りも補助の対象です。
③利用料金額まで補助
④旅行業法にのっとって登録してあるインターネット業者を通じて申込み、現地で全額支払う旅行は、本人名義の❶旅行予約完了
画面と❷現地の領収書(原本)の2種類が必要です。
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書
税 務 区 分 課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 領収書等発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与
それ以降の申請受付:翌々月20日の給与
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項
①申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。
②出張時の利用は補助の対象外です。
③直接個人で手配したもの(宿泊施設・交通費等)は補助の対象外です。
④ご利用内容を業者に確認することがあります。
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 購入希望日の2週間前まで
補 助 の 対 象 会社の推奨服・安全靴・安全帽子の購入費用
提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)
税 務 区 分 非課税
精 算 方 法 ポイント分の割引券(補助申請書に承認印を捺印したもの)を発行
精 算 時 期 割引券発行時
補 助 イメ ー ジ
留 意 事 項
①割引券の有効期限は年度末(3月31日)までです。
②購入額以下のポイントで申請してください。
③割引券は再発行できません。
利用料金 10,000円(現地支払) 補助申請 20ポイント(2,000円相当) 精 算 2,000円(給与加算)
利用料金 5,000円 補助申請 30ポイント(3,000円相当) 精 算 3,000円 割引券発行
メニュー利用・補助申請の流れ
検 討 購 入 購入する制服(推奨服)・価格を調査し購入を決定
補 助 申 請 購入する金額以下のポイントの補助申請
申請用紙をカフェテリアセンターへ送付
精 算 方 法 割引券(補助申請書に承認印を捺印したもの)がカフェテリアセンターから送付
利 用 申 込 売店で割引券を添えて購入
利 用 料 支 払 購入価格と割引券の価格を差引いた分を支払い
メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 旅行業者に旅行を申込
利 用 料 支 払 事前に利用料を支払う。(ポイント申請する場合は領収書が必要)
補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセン
ターに届くよう送付
精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算
持株会補助
●毎月の給与からの拠出で株を購入し、アイシン精機の株主になれる
制度です。(ポイントがなくても利用できます)
●さらに期間給付申請で補助の申請をすることにより、毎月の拠出額まで
会社の補助が受けられます。
☆最大3ヶ月分申請可能
補助申請の流れ
メニューの利用
利 用 資 格 正社員・嘱託社員
※過去に退会された方は、再入会できません。
申 込 先 人事部 人事企画グループ
申 込 月 毎年2月と8月
拠 出 方 法 毎月の給与および賞与から拠出
拠 出 額 給与:1口1,000円単位で最高100口まで
賞与:毎月の拠出額の3倍を自動的に拠出
奨 励 金 拠出額の5%および事務代行手数料(600円+税/年)
配 当 金 自動的に株式の購入費用に充当
残 高 通 知 年2回(2月と8月)持分残高と投資の明細を通知
補 助 申 請 パソコンにより申請を実施
精 算 翌月度給与(翌月20日支払い)から、
補助額を給与加算
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 期間給付申請(申請月の前月16日から当月15日までに事前申請)
申 請 の 上 限 毎月の給与拠出額まで
税 務 区 分 課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 毎月の給与
申 請 内 容 パソコンにより補助申請をしてください
毎月の補助額×申請月分(1ヶ月〜3ヶ月)で補助額を申請
補 助 イメ ー ジ
<補助申請した場合(20ポイント/月)>
留 意 事 項
①申請したい月の前月に給与控除の実績が無い場合は
申請できません。
(例:10月以降を期間給付申請するためには9月20日支払い給
与での控除実績が必要)
②賞与による拠出は補助の対象外です。
③期の途中で、拠出額を毎月の補助額以下に
減額した場合は、補助額も減額されます。
④退会した場合には補助を中止します。
(上記、③と④とも一度申請したポイントは返還されません)
給与拠出額 精 算
10,000円 10,000円(給与控除)
2,000円(給与加算)
利 用 資 格 社員
申 込 先 アイシン・エィ・ダブリュ 本館3F駐在 アイシン開発
申 込 日 随時
ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員
申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内)
申 請 期 限 期間給付申請(申請月の前月16日から当月15日までに事前申請)
申 請 の 上 限 毎月の保険料まで
税 務 区 分 課税
精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算
精 算 時 期 毎月の給与
申 請 内 容 パソコンにより補助申請をしてください
毎月の補助額×申請月分(1ヶ月〜3ヶ月)で補助額を申請
補 助 イメ ー ジ <補助申請した場合(20ポイント/月)>
留 意 事 項
①申請したい月の前月に給与控除の実績が無い場合は申請できません。
(例:10月以降を期間給付申請するためには9月20日支払い給与での控除実績が必要)
②期の途中で、毎月の補助額以下の保険料に減額した場合は、補助額も減額されます。
③解約した場合には補助を中止します。
(上記、②と③とも一度申請したポイントは返還されません)
アイシン自動車保険費用補助
●団体割引が適用されているので、安価で自動車保険に加入できます。
(ポイントがなくても利用できます)
●さらに期間給付申請で補助の申請をすることにより、毎月の保険料まで
会社の補助が受けられます。
☆最大3ヶ月分申請可能
メニューの利用 補助申請の流れ
補 助 申 請 パソコンにより申請を実施
精 算 翌月度給与(翌月20日支払い)から、補助額を給与加算
保険料 10,000円 精 算 10,000円(給与控除) 2,000円(給与加算)