(貴社・貴団体について) 【F1】所在地(市町村名) ( ) 市・町・村 【F2】業種(1つ選択) 1.宿泊施設 2.飲食店・レストラン 3.土産物販売・小売店 4.旅客運送・交通 5.旅行代理店 6.レジャー・娯楽施設 7.文化施設・観光施設 8.その他( ) 【F3】貴社・貴団体の形態(1つ選択) 1.個人事業者 2.法人・本社 3.法人・支社 4.公的施設 5.その他( ) 【F4】年間売上高(1つ選択) 1.1000万円未満 2.1000万∼2000万円未満 3.2000万∼5000万円未満 4.5000万∼1億円未満 5.1億∼5億円未満 6.5億∼10億円未満 7.10億円以上 【F5】従業者数 ① 過去1年間におけるピーク時の総社員数(※ 役員、正社員、非正規社員などを含めた働く 人員の総数) ( )人 ② 過去1年間におけるピーク時の非正規社員数(※ パート、アルバイト、契約社員、嘱託社員、 派遣社員など非正規雇用者の人員数) ( )人 ③ 総社員数(上記①)のうち外国人の数 ( )人 ④ 上記③の外国人の国籍(複数選択可) 1.中国 2.ブラジル 3. フィリピン 4.韓国 5.ベトナム 6.その他( )
(Ⅰ.外部環境の変化) 問1. 貴社・貴団体が意識している観光関連産業を取り巻く「外部環境の変化」はなんですか? (複数選択可) 1.東京オリンピックパラリンピックの開催 2.中部横断自動車道の開通 3.リニア中央新幹線の開業 4.少子化高齢化の進展による観光客の減少 5.団体旅行から個人旅行へのニーズの変化 6.観光分野での人材不足 7.外国人観光客の増加 8.ICT化の進展 9.わからない 10.その他( ) 問2. 上記の問1で意識している「外部環境の変化」に対して、既に取り組んでいることや、今後 取り組もうとしていることはありますか?(各項目1つ選択) 内容 既に取り組んでいる 今後取り組む なし WiFi 環境整備 トイレの洋式化 施設内案内表示の多言語化 施設のバリアフリー化 翻訳タブレット端末の整備 その他( ) 問3. 主な顧客・ターゲットを定めていますか。(1つ選択) ① 1.定めている 2. 定めていない 3.わからない 具体的にはどのようなターゲットを定めていますか。 ② 1.日本人 2. 外国人(→次頁へ) ③(該当する番号を選択して下さい。) 性別 1.男性 2.女性 年齢 1.20 歳未満 2.20 代 3.30 代 4.40 代 5.50 代 6.60 歳以上 旅行形態 1.一人旅 2.恋人との旅行 3.夫婦 2 人での旅行 4.子連れ家族旅行 5.親連れ家族旅行 6.友人との旅行 7.職場・サークルなどの団体旅行 8.その他( )
④(「2.外国人」を選択した方にお聞きします。該当する番号を選択して下さい。) 国籍 1.中国 2.台湾 3.タイ 4.香港 5.その他( ) 性別 1.男性 2.女性 年齢 1.20 歳未満 2.20 代 3.30 代 4.40 代 5.50 代 6.60 歳以上 旅行形態 1.個人旅行 2.団体旅行 (Ⅱ.ICT 化の進展) 問4. 経営課題解決のために、ICT の導入や利活用を行っていますか。(1つ選択) 1.必要と考えており、導入・利活用している (→問5へ) 2.必要と考えているが、導入・利活用していない (→問6へ) 3.必要と考えていない (→問6へ) 問5. 問4で「1」を選んだ方にお伺いします。ICT に関して、既に行っている取り組みはなんです か。(複数選択可)(回答後、問7以降へ) 1.ホームページによる情報発信 2.SNS(フェイスブック、ツイッター等)による情報発信 3.タブレットによる従業員保有情報の共有 4.顧客情報、生産情報等の分析 5.クラウドの活用 6.ロボットの活用 7.AI(人工知能)の活用 8.従業員や顧客の導線情報の収集・分析 9.機器の稼働情報の収集・分析 10.工場間のデータ共有による生産管理 11.センサーによる顧客、生産データ等の収集・分析 12.その他( ) 問6. 問4で「2」または「3」を選んだ方にお伺いします。ICT に関して、導入・利活用しない、もし くは、必要と考えていない理由はなんですか。(複数選択可) 1.導入の効果がわからない、評価できない 2.コストが負担できない 3.ICTを導入できる人材がいない 4.従業員がICTを使いこなせない 5.業務内容にあったICT 技術や製品がない 6.適切なアドバイザーがいない 7.個人情報漏えいの恐れがある 8.技術、ノウハウの流出の恐れがある 9.その他( )
問7. (宿泊事業者の方にお聞きします。)利用客の最近の状況について、どのような実感をもっ ていますか。(1つ選択) 1.増えた 2.どちらかといえば増えた 3.変わらない 4.どちらかといえば減った 5.減った 問8. (宿泊事業者の方にお聞きします。)過去1年間の利用客全体に占める OTA(オンライント ラベルエージェント)を通じた予約の割合はどれくらいですか。(1つ選択) 1.0% 2.10%未満 3.10∼20%未満 4.20∼30%未満 5.30∼40%未満 6.40%∼50%未満 7.50%以上 (Ⅲ.インバウンド) 問9. 今後の外国人観光客受入についてお答えください。(1つ選択) 1.積極的に受け入れたい 2.どちらかというと受け入れたい 3.あまり受け入れたくない 4.受け入れたくない 5.その他 ( ) 問10. 過去1年間の利用客全体に占める外国人観光客の割合はどれくらいですか。(1つ選択) 1.0% 2.10%未満 3.10∼20%未満 4.20∼30%未満 5.30∼40%未満 6.40%∼50%未満 7.50%以上 問11. 外国人観光客の中で、利用者数の多い上位 3 つの国籍を教えてください。 1位( ) 2位( ) 3位( ) 問12. 外国人観光客を受け入れるメリットまたデメリットはなんだと思いますか。(複数選択可) 1.平日など国内客が少ないオフ期に来る 2.新たな市場開拓が期待できる 3.消費単価が高い 4.消費単価が低い 5.既存の日本人客が離れる 6.その他 ( ) 問13. 外国人観光客を受入れる場合の課題はなんですか。(複数選択可) 1.外国人への対応方法が分からない 2.外国語対応ができない 3.お客様のマナーに困ることがある 4.他のお客様が嫌がる 5.精算方法に不安がある 6.直前のキャンセルが多い 7.食事の内容・味付け・材料 8.どんな商品・サービスを求めているか分からない 9.ケガ・急病・盗難等災害時のお客様対応 10.その他( )
問14. 外国人観光客の誘客にあたり、実施していること、または実施を検討していることはなん ですか。(各項目1つ選択) 誘客活動 実施している 実 施 を 検 討 実 施 し て い な い 自社で作成したウェブ サイトの外国語化 英語 中国語(繁体字) 中国語(簡体字) その他( ) 自 社 パ ン フ レ ッ ト ・ POP等の集客ツール の外国語化 英語 中国語(繁体字) 中国語(簡体字) その他( ) 海外の旅行会社への営業 海外の旅行博等への出展 外国人向け紙媒体への広告掲載 外国人向けウェブサイトへの広告掲載 その他( ) 問15. 外国人観光客の消費拡大について、必要なことはなんだと思いますか。(複数選択可) 1.外国語が堪能な人材の確保 2.多言語翻訳機などのコミュニケーションツールの配備 3.施設内の多言語案内表示 4.「Wi-Fi」等の通信環境の充実 5.外国人観光客向けの地場産品の確保・充実 6.クレジットカード・電子マネーによる決済が可能な端末の導入 7.外国人観光客向けの地域内の商店を含んだ街歩きマップの作成 8.外国人観光客に物品等を販売する際のノウハウやノウハウを学ぶ場 9.特になし 10.その他( ) (Ⅳ.貴社・貴団体の課題) 問16. 経営上の課題はなんですか。(複数選択可) 1.生産性(利益)が低いこと 2.従業員の福利厚生を充実できないこと 3.従業員に充分な研修ができないこと 4.リピーターが少ないこと 5.設備の老朽化 6.運転・設備資金の調達が難しいこと 7.閑散期対策 8.特になし 9.その他( )
問17. 雇用における課題はなんですか。(複数選択可) 1.社員の確保が難しい 2.専門資格を保有する人材(調理等)の確保が難しい 3.外国語のできる人材の確保が難しい 4.ホームページ作成などIT関連に強い人材の確保難 5.社員の定着率の低さ 6.従業員の高齢化 7.後継者不在 8.特になし 9.その他( ) 問18. 今後の雇用に対する方針はなんですか。(複数選択可) 1.正社員の採用 2.アルバイト・パートの補充 3.派遣社員の活用 4.現状維持 5.外国人の採用 6.その他( ) (Ⅴ.山梨県における観光産業の活性化) 問19. 観光人材の育成・活用について、必要なことはなんだと思いますか。(複数選択可) 1.大学等における観光産業従事者に対する講座(含夜間)の開設 2.高校・大学等を卒業する学生(含留学生)を対象とした「合同就職説明会」の開催 3.県内高校・大学等の学生(含留学生)に対する体験学習・インターンシップの強化 4.山梨への愛着やおもてなしを推進するため、小中学生を対象とした郷土教育や接遇の学 習推進 5.「通訳案内士」など、外国語ができる人材の紹介 6.県内在住の外国人の県内観光産業への紹介や就職支援 7.特になし 8.その他( ) 問20. 県内各地を周遊する滞在型観光の促進について、必要なことはなんだと思いますか。 (複数選択可) 1.県内各地の特色ある観光地づくりと地域間連携による周遊促進 2.ホテル・旅館、飲食店、土産物店における地場産品の活用促進 3.ワイン、ジュエリー、フルーツ、酒蔵、社寺等の地元観光資源を活用したツアー(着地型旅 行)の拡充 4.外国人向けオプショナルツアー(着地型旅行)の造成 5.特になし 6.その他( )
問21. 金融支援・経営支援に関して、必要なことはなんだと思いますか。(複数選択可) 1.企画・マーケティング面など営業力強化に関する経営指導 2.観光産業の生産性向上、マネジメントに関する経営指導 3.外国人観光客への対応に関する支援強化 4.ICTを活用した情報発信等に関する支援強化 5.後継者育成セミナーなど次世代の経営者を育成するための施策 6.特になし 7.その他( ) 問22. 融資等の金融支援が必要な場合は、その資金使途はどのようなものになりますか。(複 数選択可) 1.設備(不動産)の更新・老朽化対策 2.設備(動産)の更新・老朽化対策 3.その他投資資金(株式・証券等) 4.新規事業への進出資金 5.既存事業の運転資金 6.その他( ) 質問は以上です。ご協力ありがとうございました。