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春野寿美礼公式ファンクラブ Dolce

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Academic year: 2021

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春野寿美礼オフィシャルファンクラブ「Sumire Notes」会員規約(会則) 第1条:(当ファンクラブの趣旨) 春野寿美礼オフィシャルファンクラブ「Sumire Notes」は、春野寿美礼とファンによる相互親睦を目的と して設立しました。この趣旨に賛同された方々が、本会則に定めるところにより会員資格を得て、第3 条所定の会員(以下、「会員」という)として第8条の定める会員特典を受けることができます。 第2条:(運営主体) 当ファンクラブは、春野寿美礼オフィシャルファンクラブ「Sumire Notes」(以下、「事務局」という)が運営・ 管理しております。 第3条:(会員) 1.会則における会員とは、事務局が別途定める方法にて入会申込を行い、事務局が入会を承認した 方になります。 2.会員は、入会申込の時点で、この会則の内容を承認しているものとみなします。 3.会員は、事務局が提供するサービスを利用するために必要な通信機器やソフトウェア、その他これ らに付随して必要となる物を、自己の費用と責任において準備するものとします。また、その際に必要 な手続きは会員自身が行うものとします。会員の設備不備によるサービスの不達の場合、事務局は一 切の責任を負いません。 第4条:(会則の範囲) 1.この会則は、事務局が提供する会員特典及びサービスを利用できる会員に対するものです。 2.会則の他に、事務局が提供する各サービス(以下、「サービス」という)で個別に定める利用規約及び 規則等(以下、総称して「利用規約」という)も、この会則の一部を構成するものとします。 3.入会手続きが完了し、事務局より会員証、会員番号(以下、「ID・パスワード」という)を発行し、会員 特典及びサービスが利用できる事務局の会員になった時点から、この会則を守らなければなりませ ん。 第5条:(会則の変更) 1.事務局は、会員の了承を得ることなく会則を随時変更することがあります。会員は予めこれを承諾 するものとします。 2.変更する場合は、事務局が運営・管理する春野寿美礼オフィシャルファンクラブ「Sumire Notes」メン

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バーズサイトにてお知らせします。会則の変更はサイトに掲載された時点から有効となります。 第6条:(通知と同意) 1.事務局から会員への通知は、メールや事務局が運営・管理するサイトへの掲載、郵便、配信メール など、事務局が最も良いと判断した方法で行います。 2.事務局からのメール配信は、会員自らが登録・変更をしたメールアドレスに配信し、未登録・誤登録 による不達について、事務局は一切の責任を負いません。 第7条:(入会の不承認及び承認の取消) 1.事務局へ入会申込を行った方が、次のいずれかに該当すると判断した場合、会員として承認しない ことがあります。 (1)過去に会則の違反等により、入会承認及び認証の取消又は除名処分となった方 (2)入会申込内容に架空名義や重複・虚偽の記載がある場合 (3)入会申込をした方が実在しない場合 (4)入会申込をした方が法人の場合 (5)事務局が会員とすることを不適当と判断した場合 2.事務局は、入会を承認した後であっても、承認した会員が前項各項のいずれかに該当する事が判 明した場合、承認を取り消すことができるものとします。 第8条:(会員特典) 第3条で定める会員の方へ、事務局は下記の各項のサービスを提供いたします。 1.メンバーズカードの発行(入会時のみ発行。再発行500円) 2.メンバーズサイトへのログイン ID・パスワードの貸与(1年間) 3.バースデーカードの送付 4.暑中見舞い、年賀状の送付 5.インタビューやオフショット満載の会報誌の送付(年1回) 6.チケットの優先発売(但し、優良席を必ず確保するものではございません) 7.TVやラジオなどの公開番組、イベントへのご招待 8.メンバーズページでの最新情報のご案内 9.春野寿美礼ブログの閲覧 10.春野寿美礼フォトギャラリーの閲覧 11.春野寿美礼オリジナルデザイングッズの販売 12.会員同士の情報交換の場としたコミュニティの提供

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13.メールマガジンでの最新情報の配信 第9条:(メンバーズカード、ID・パスワードについて) 1.事務局は、入会手続きを完了した会員にメンバーズカードと ID・パスワードを貸与します。会員は、 自己責任のもとこれらを管理・保管下さい。管理が不十分であったために発生した損害に対して、事務 局は一切の責任を負いません。 2.会員は、メンバーズカードを紛失、あるいは盗難にあった場合、速やかに事務局へご連絡下さい。 3.メンバーズカードの再発行手数料として500円がかかります。 第10条:(入会金、会費、継続猶予期間) 1.入会金は 1,000 円とし、新規ご入会される場合のみお支払いいただきます。 2.年会費は6,000円とし、一年分を前払いしていただきます。毎月20日までにご入金された場合は、会 員証がお手元に届いた日より即時入会完了となります。継続して会員となる場合は有効期限の切れる 月の20日までに年会費6,000円をお支払いいただきます。 例1:2010年12月01日~2010年12月19日ご入会の場合→会員期限は2011年12月末日まで 2011年12月20日が会費支払いの期限で、2011年12月末日がサービスの満了日となります。 例2:2010年12月20日~2011年01月19日ご入会の場合→会員期限は2011年01月末日まで 2011年01月20日が会費支払いの期限で、2011年01月末日がサービスの満了日となります。 ※締切日が土・日・祝日・年末年始にあたる場合、受領日がご入金日と異なる場合がございます。 第11条:(変更の届出) 1.会員は、住所、電話番号等、事務局への届出内容に変更があった場合には、速やかに事務局へ 所定の方法で変更の届出をするものとします。申請が遅れたことでの郵便物やメールの不達、特典サ ービスが受け取れなかった場合、会員が不利益を被ったとしても、事務局は一切その責任を負わない ものとします。 第12条:(会員の解約) 1.会員が会員期限内に解約する場合は、所定の方法にて事務局へ届け出るものとします。事務局は、 既に受領した利用料その他の債務の払い戻し等は一切行わないものとします。 2.会員資格は、一身専属のものとします。事務局は当該会員の死亡を知り得た時点を以って、前項 の届出があったものとします。 第13条:(禁止事項)

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会員の以下の行為を禁止します。 (1)公序良俗に反する行為及び犯罪行為等 (2)春野寿美礼や事務局、もしくは第三者の権利を侵害する行為又はその恐れのある行為 (3)事実と異なる情報を事務局もしくは第三者に提供する行為 (4)春野寿美礼及び事務局に関連した営利を目的とする行為又はその準備を目的とする行為 (5)事務局の運営を妨げる行為又は誹謗中傷する行為 (6)事務局から会員へ告知する情報を転載及び会員以外の第三者に漏洩する行為 (7)事務局の提供するサービスで得たデータ、情報、文章、音、映像、発言、ソフトウェア等(以下合わ せて「データ等」という)も、著作権法で認められた私的利用の範囲を超えての複製、販売、出版等のた めに利用すること(但し、事務局が事前に承諾した場合を除く) (8)会員として有する権利又は得た権利を、第三者に譲渡、許諾、売買、名義変更、質権の設定、そ の他の担保に供する等の行為 (9)その他、事務局が不適切と判断する行為 2.会員は、前項に違反する行為を第三者にさせることができないものとします。 第14条:(サービス利用の一時停止) 1.事務局は、以下のいずれかに該当すると判断した場合、当該会員の了承を得ることなく、当該会員 が受けるサービスの利用を停止することができるものとします。 (1)電話、FAX、電子メール等により連絡が取れなかった場合 (2)事務局が緊急性を要すると判断した場合 2.事務局が、前項各号の措置をとったことにより会員に発生した損害は、事務局は一切の責任を負 わないものとします。 第15条:(一時的なサービス提供の中断) 1.事務局は、以下のいずれかの事由が生じた場合、会員に事前に通知することなく、一時的にサービ スの一部を中断することができるものとします。 (1)システムの保守を定期的、または緊急に行う場合 (2)火災・停電等の非常事態によりサービスの提供ができなくなった場合 (3)地震、噴火、洪水、津波等の天災によりサービスの提供ができなくなった場合 (4)戦争、変乱、暴動、騒乱、労働争議等によりサービスの提供ができなくなった場合 (5)その他、事務局が一時的な中断、または中止が必要と判断した場合 2.事務局は、前項各号のいずれか又はその他の事由によりサービス提供の遅延又は中断等が発生 した場合、これに起因する会員又は第三者が被った被害について一切責任を負わないものとします。

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第16条:(サービス提供の中止) 1.事務局は、第6条所定の通知をした上で、サービスの全部又は一部の提供を中止することができる ものとします。 2.事務局は、サービスの提供を中止する際、前項の手続を経ることで、中止に伴う会員又は第三者 からの事務局への損害賠償の請求を免れるものとします。 第17条:(自己責任の原則) 1.会員は、サービスの利用に伴い第三者より事務局に問い合わせ、クレーム等がなされた場合、自 己の責任と費用をもって解決するものとします。 2.会員は、第三者の行為に対して要望や疑問又はクレームがある場合は、当該第三者に対し直接そ の旨を通知するものとし、その結果について、自己の責任と費用をもって解決するものとします。 3.会員は、サービスの利用に伴い事務局又は第三者に対して損害を与えた場合、自己の責任と費用 をもって賠償するものとします。 4.事務局は、サービスの利用に伴い発生した会員の損害一切に対し、いかなる責任をも負わないも のとします。 第18条:(会則違反等への対処) 1.事務局は、会員が会則に違反したと判断した場合、又は第三者から事務局に対しクレームがなさ れ、対処を必要と判断した場合、当該会員に対して次のいずれか又はこれらを組み合わせた措置が 出来るものとします。 (1)会員規約に違反する行為を止めること、及び同様の行為を繰り返さないよう要求すること (2)第三者との間でのクレーム等を解消するための協議を行うよう要求すること 2.会員は、事務局が第1項各号に定める措置を講じた場合、当該措置に対する結果に関して、事務 局を免責するものとします。 第19条:(会員資格の停止) 1.会員が次のいずれかに該当する場合は、事務局は当該会員に事前に何ら通知又は催告すること なく、サービス利用の一時停止又は除名処分を行うことができるものとします。 (1)会費が未納の場合 (2)他の会員や春野寿美礼また事務局を誹謗中傷する行為をした場合 (3)他の会員や春野寿美礼また事務局、その他第三者の著作権などの権利を侵した場合、また侵す おそれのある場合

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(4)他の会員や春野寿美礼また事務局、その他第三者の財産やプライバシーなどを侵害したり、損害 を与えたり、また侵害するおそれや損害を与えるおそれのある場合 (5)他の会員や春野寿美礼また事務局、その他第三者の名誉を傷つけた場合 (6)法令違反の場合 (7)本サービスを犯罪と思われることや犯罪に結びつくことに使用した場合 (8)春野寿美礼や事務局を営利目的に使用した場合 (9)本サービスを営利目的に使用した場合 (10)選挙運動、宗教や政治活動、性風俗活動などに利用した場合 (11)コンピューターウイルスや有害なプログラムを侵入させた場合 (12)架空名義や重複・虚偽の登録が判明した場合 (13)メンバーズカード、ID・パスワードを第三者に譲渡、転売した場合 (14)会員として有する権利又は得た権利を、第三者に譲渡、許諾、売買、名義変更、質権の設定、そ の他の担保に供する等の行為をした場合 (15)前19条第1項の措置によっても問題が改善されない場合 (16)その他、サービスの利用において悪質な不正行為及び違反行為が認められたと判断した場合 なお上記(1)~(16)の場合、既に納付された会費は、その理由のいかんを問わず、返金されません。 2.前項により事務局が損害を被った場合、事務局は当該会員の利用一時停止又は除名処分の有無 にかかわらず、当該会員に対して、被った損害の賠償を請求できるものとします。 第20条:(免責) 1.事務局は、サービスの利用又はその内容により会員又は第三者が被った損害等に対し、いかなる 理由でも、一切の責任及び損害賠償義務を負わないものとします。 2.春野寿美礼(以下、「アーティスト」という)及び所属事務所は、事務局のサービスに関し、いかなる 責任も負わないものとします。3.事務局は、天災地変、法令・行政指導・監督官庁の指導、アーティス トの疾病・事故によりサービスを提供することができない場合は、サービス提供に関する責任を免除さ れるものとします。 4.事務局は、アーティストが所属事務所を変更した場合又は事務局と所属事務所との契約が終了し た場合、サービス提供に関する責任を免除されるものとします。 第21条:(個人情報の保護) 1.会員の個人情報を、第三者に対して開示することはいたしません。但し、次のいずれかに該当する 場合はその限りでありません。 (1)会員の同意がある場合

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(2)事務局と機密保持契約を締結している特定の第三者に対して、事務局が特定の目的で会員から の個人情報を、当該目的実施のために開示する必要がある場合 (3)会員個人を識別できない状態に加工した場合 (4)法令等により開示を求められた場合 第22条:(専属的合意管轄裁判所) 事務局及び会員は、事務局と会員の間でこの会則につき訴訟の必要が生じた場合、東京地方裁判所 を第1審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意するものとします。 第23条:(準拠法) この会則の成立、効力、履行及び解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。 2011年12月1日改定

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Bemmann, Die Umstimmung des Tatentschlossenen zu einer schwereren oder leichteren Begehungsweise, Festschrift für Gallas(((((),

ただし、このBGHの基準には、たとえば、 「[判例がいう : 筆者補足]事実的

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