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健康福祉センターの概要
所在地 〒358-0013
入間市大字上藤沢730番地1 電話 健康管理課 04-2966-5511
親子支援課 04-2966-5512 健康福祉課 04-2966-5513 成人健診予約 04-2966-5520 ファックス 04-2966-5514 開館 午前8時30分~午後10時
休館日 年末年始
(12月29日~翌年1月3日)
開設 平成15年4月1日
敷地面積 17,279.18㎡
建築面積 4,004.59㎡
延床面積 7,955.77㎡
構造 鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造)3階建
建物高 17.15m
駐車場 177台 駐輪場 40台
工期 着工 平成13年1月 完了 平成15年3月
建設事業費
建築工事 1,716,750,000円
電気設備工事 420,000,000円
機械設備工事 803,250,000円
外構工事 271,267,500円 付帯工事 24,228,750円
設計委託 83,790,000円
工事監理委託 41,475,000円
合計 3,360,761,250円
入間市 河原町
扇町屋
小谷田 上藤沢
藤沢
・わかばの森幼稚園
・
酒
屋
健康福祉センタ ー 旧保健 センター
・藤沢公民館
・体育館
・西武グリーンヒル
工業団地 入口
宮寺
・運送会社
・大型店舗 入間
IC ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
◎印:看板
上藤沢北 市役所
消防署・
463バイパス
国 道
16
号
圏 央
道
スーパー・
スーパー・
電気工場・
各階の案内
1 階
3,428.17㎡ 別棟倉庫125.25㎡
・福祉部門
・発達支援部門
・土日夜間診療所
・基幹型在宅介護支援センター
・藤沢地区地域包括支援センター
・情報交流ロビー
・レストラン
2 階
2,747.58㎡
・おやこ保健部門
・成人検診部門
・調理実習室
・プレイルーム
3 階
1,654.77㎡
・健康増進部門
・会議室
・屋上庭園
入間市土日夜間診療所
土曜日・日曜日の夜間における内科又は小児科の初期救急医療施設です。
診療時間 午後7時30分~午後10時30分
電話 04-2966-5515
入間市基幹型在宅介護支援センター
高齢者の在宅介護の相談について総合的に応じます。
日曜日・祝日を除く午前8時30分~午後5時00分
電話 04-2966-5516
入間市藤沢地区地域包括支援センター
藤沢地域で暮らす高齢者の介護、福祉、健康、医療などさまざまな面から総合的に支
援します。
日曜日・祝日を除く午前8時30分~午後5時00分
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組織・事務分掌
平成19年4月1日現在
施設の管理運営に関すること。
地域医療に関すること。
事務職2人 市民健康診断業務に関すること。
保健師1人 健康入間21計画に関すること。
事務職1人 健康に係る指導相談等に関すること。
保健師2人 感染症に関すること。
管理栄養士1人 献血事業の推進に関すること。
入間市医師会委託
事務職3人 すこやか親子21計画に関すること。
保健師7人 親子の保健の指導相談等に関すること。
歯科衛生士1人 妊産婦及び乳幼児の健康診査に関すること。
事務職2人 予防接種に関すること。
保育士3人 要療育児童の指導及び適応訓練に関すること。
嘱託保育士5人 要療育児童の保護者の相談及び支援に関すること。
嘱託看護師1人
事務職2人 健康づくりネットワークの推進に関すること。
保健師2人 健康づくり事業の推進に関すること。
管理栄養士1人 健康学習に関すること。
健康運動指導士2人 食育に関する事務の総合調整に関すること。
健康運動実践指導者1人 地域福祉ネットワークの推進に関すること。
嘱託保健師1人 障害者の文化及びスポーツ事業の推進に関すること。
事務職2人 障害者及び高齢者の自立支援に関すること。
保健師3人
社会福祉士1人
精神保健福祉士1人
事務職1人
嘱託介護福祉士1人 高齢者福祉課
長
在宅介護支援
センター 市長
副市長
健康福祉センター
所長
次長
次長 福祉部長
発達支援担当
健康福祉課長
健康づくり支援
担当
地域福祉推進
担当 生活習慣病予
防担当
土日夜間診療
所
親子支援課長
親子保健担当
健康管理課長 管理担当 事務職3人
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健康福祉センター決算額
平 成19年 度 平成18年 度
支 出済 額 ( 円) 支出済 額 ( 円)
健 康福 祉 センター費 5 1 1, 4 0 3, 9 7 5 5 11 , 9 35 , 1 61
報 酬
健 康福 祉セ ンター運 営協 議会 委 員報 酬 2 6 7, 5 0 0 2 04 , 5 00
土 日夜 間診 療所 運営 委 員会 委員 報酬 1 4, 0 0 0 -
職 員 給与 費
一 般職 給与 2 9 7, 3 1 0, 7 1 5 2 96 , 9 02 , 0 86
施 設 管理 運営 費
維 持管 理費 7 2, 4 9 0, 9 5 8 72 , 3 56 , 4 86
修 繕費 7 5, 4 9 0 2 81 , 1 32
事 務費 2 0, 1 4 2, 3 6 3 21 , 8 36 , 6 88
健 康 管理 機器 整備 事業
情 報管 理事 業 3 4, 0 9 2, 6 2 8 33 , 1 52 , 9 20
検 診機 器整 備事 業 4 6, 4 4 6, 3 3 0 45 , 3 25 , 3 50
地 域 医療 事業
地 域医 療事 業 2 6, 6 7 1, 9 2 9 27 , 4 08 , 9 96
修 繕費 4 2, 3 1 5 2 92 , 0 00
献 血推 進事 業 1, 3 0 0, 0 0 0 1 , 3 00 , 0 00
健 康 入間 21計画 策定 事業 3 5, 1 0 1 4 58 , 6 21
土 日 夜間 診療 所管 理運 営 事業 1 2, 5 1 4, 6 4 6 12 , 4 16 , 3 82
予 防費 4 2 2, 8 4 6, 4 4 5 3 98 , 2 03 , 7 30
生 活 習慣 病対 策事 業
健 康診 断事 業 3 0 3, 2 9 3, 0 8 2 2 89 , 2 08 , 2 35
生 活習 慣病 予防 事業 8 4, 7 0 7 1 07 , 5 46
予 防 接種
乳 幼児 予防 接種 事業 7 1, 2 5 8, 4 6 5 68 , 1 53 , 5 38
高 齢者 予防 接種 事業 4 2, 7 8 0, 0 2 0 35 , 3 00 , 1 58
予 防接 種障 害年 金 5, 4 2 6, 0 8 0 5 , 4 30 , 1 90
感 染症 対策 事業 4, 0 9 1 4 , 0 63
母 子保 健 費 4 1, 4 1 0, 9 5 0 41 , 3 70 , 1 66
母 子 保健 推進 事業
母 子健 康教 育事 業 3, 2 6 9, 8 2 5 3 , 2 28 , 1 75
母 子健 康相 談・ 訪 問事 業 2, 3 1 3, 6 1 3 2 , 3 98 , 4 49
母 子地 域活 動推 進事 業 1, 2 1 8, 1 7 0 1 , 4 37 , 0 60
事 務費 1, 3 4 6, 8 2 4 1 , 0 76 , 5 03
妊 婦 ・ 乳 幼 児健診 事 業
妊 婦健 診事 業 1 9, 4 8 6, 8 9 0 19 , 1 19 , 4 70
乳 幼児 健診 事業 1 3, 7 7 5, 6 2 8 14 , 1 10 , 5 09
健 康福 祉 費 3 7, 6 0 9, 3 9 7 34 , 4 66 , 7 39
健 康 づくり推進 事 業 2 2, 8 8 2, 1 8 1 23 , 2 43 , 3 35
地 域 福祉 推進 事業
障 害者 ・高齢者 自 立支 援事 業 7, 5 8 2, 8 1 0 3 , 3 64 , 3 07
事 務費 1 4 4, 7 6 0 1 32 , 9 74
発 達 支援 事業 6, 9 9 9, 6 4 6 7 , 7 26 , 1 23
入 間市 健 康福 祉セ ンター 合計 1, 0 1 3, 2 7 0, 7 6 7 9 85 , 9 75 , 7 96
入 間市 一 般会 計決 算額 3 4, 43 1, 3 3 8, 8 7 2 3 4, 1 79 , 3 17 , 1 76
事 業名
平成19年度
5 0% 4 2 %
4 % 4 %
健康福祉センター費
予防費
母子保健費
健康福祉費
平成18年度
5 3% 4 0 %
4 % 3 %
健康福祉センター費
予防費
母子保健費
4
保健衛生事業のあゆみ
昭和36年
・武蔵町母子健康センター開設(4月1日)
入間市新久141 木造平屋 271.918㎡ 敷地 1,016.4㎡
指導部門:嘱託医2人、開業医16人、助産婦16人交代制
町保健婦2人、保健所の協力により運営
助産部門:6床
管理者助産婦、開業助産婦13人が交代当直
・妊婦健診、妊娠指導開始
・乳児育児相談開始
昭和38年
・3か月児健診開始
・3歳児健診開始
昭和39年
・皇太子妃美智子殿下ご視察(4月1日)
・ナイジェリア保健相ご視察(7月22日)
昭和40年
・厚生大臣表彰受賞(10月7日)
昭和41年 (衛生課所管)
・入間市市制施行(11月1日)
・胃がん検診開始
昭和42年 (民生部衛生課所管)
・市章を制定(3月23日)
・市旗を制定(8月23日)
昭和43年
・母子保健推進員制度導入(推進員60人)(12月)
・戦後間もなく金子地区から始まった母子愛育班活動について、各地区の統
一を図るため、「入間市母子愛育会」を組織した(4月20日)
昭和44年
・入間市献血推進協議会設立(3月31日)
昭和45年
・国勢調査(10月1日人口65,369人、世帯数16,135世帯) 昭和49年 (市民部衛生課所管)
・入間市健康管理施設設置準備協議会設置(7月1日)
昭和50年
・入間市健康管理施設設置に関する協議会の答申(4月9日)
・乳がん検診開始
・母親学級開始
・国勢調査(10月1日人口83,997人、世帯数22,163世帯) ・障害児とその保護者の集う場所として、発達支援事業の前進である「うさ
ぎの会」が開始される(福祉課所管)
昭和51年
・子宮頚がん検診開始
昭和52年
・風しん予防接種開始
昭和53年
・1歳6か月児健診開始(4月)
・入間メディカルセンター開設 歯科、耳鼻科、眼科、小児科(4月28日) 入間市豊岡1-8-1-311~314
・入間市健康管理施設設置準備協議会を入間市健康管理施設建設協議会に変
更(5月)
昭和55年
・入間市健康管理施設建設審議会設置(4月1日)
・所沢地区病院群輪番制運営開始(5月1日)
・入間市保健センター基本計画作成(8月)
・入間市保健センター建設開始(9月)
・国勢調査(10月1日人口14,034人、世帯数28,744世帯) 昭和56年
・入間市保健センター完成(3月)
・入間市保健センター保健衛生運営審議会設置(4月1日)
・入間市保健センター駐車場用地借り上げ(4月16日)
・入間市保健センター竣工式(4月25日)
・入間市保健センター開所(5月1日)
助産部門の使用許可 2室9床
・助産施設が児童福祉法の助産所として認可される(5月15日)
・高血圧予防教室開始
昭和57年
・健康相談開始
基礎調査、がん検診、健康教室等を実施
・肥満予防教室開始
・健康手帳配布開始
昭和59年 (福祉部健康対策課所管)
・金子地区成人病予防推進協議会を設立(平成元年度まで)
地域ぐるみの成人病予防推進活動を展開
・ねたきり老人への訪問指導開始
・はつらつ教室開始(平成5年度まで実施、やまゆり荘共催)
・精神障害者小規模作業所「こぶしの家」に入間市・狭山市・所沢市3市に
よる支援開始
・保健センターにおいて、保育所(園)、幼稚園在園の障害児に対する障害
児保育の研修と、その保護者を対象とした親子教室の活動「たんぽぽルー
ム」(発達支援事業の前身)を開始(厚生課所管)
昭和60年
・入間市予防接種健康被害調査委員会設置(2月12日)
・肢体不自由者対象の「リハビリ教室」開始(9月)
・貧血予防教室開始
・国勢調査(10月1日人口118,603人、世帯数33,969世帯) 昭和61年
・社団法人入間西部医師会立「入間准看護学校」開校(4月1日)
昭和62年
・むし歯予防デー記念事業開始(歯科医師会共催)(6月)
・9か月児育児学級開始
昭和63年
・病態別栄養相談開始
・母親学級の最終日を両親学級とした
・第1回心身障害者対策検討委員会開催(10月20日)
要経過観察児の保健指導強化のために「すくすく教室」(保健センター)、
障害児の療育指導の場として「のびのび教室」(児童福祉課)を開催する
こととした
平成元年 (市民部保健衛生課所管)
・すくすく教室開始(4月)
・入間市保健センター助産所の廃止について諮問(6月12日)
・入間市保健センター助産所の廃止について中間答申(10月20日)
・女性健康講座「女性のためのヘルシーセミナー教室」開始(平成5年度ま
・学校法人入間平成学園「入間看護専門学校」開設(4月1日)
・在宅当番・救急医療情報提供実施事業開始(平成17年度まで実施)
・一般健康診査を基本健康診査と改める
・市役所第二庁舎落成(10月9日)
・入間市保健センター助産所の廃止について答申(10月15日)
今後は各種健診体制を段階的に充実していくこと及び母子保健も含めた
総合的な健康管理対策を進めていくことが適当という内容の答申
・武蔵町母子健康センター開設(昭和36年)以来、4,767人を持って 入間市保健センター助産所を閉じる(12月)
・糖尿病予防教室開始
・成人病予防教室開始(平成5年度まで実施)
・赤ちゃんサロン開始
・「うさぎの会」・「たんぽぽルーム」を一体化し、発達遅滞と思われる就学
前の児童とその保護者を対象とした療育相談室「のびのび教室」を開始す
る
引き続き障害児保育の研修の場としての活動も継続(児童福祉課所管)
・国勢調査(10月1日人口137,585人、世帯数41,816世帯) 平成3年
・入間市保健センター助産所廃止(1月1日)
・ダウン症児親の会発足
・大腸がん検診開始
・女性のためのヘルシーセミナー修了者による健康づくりの会「よもぎの会」
設立
・助産施設廃止に伴う内装工事開始
婦人科検診室の充実、心電図検査室、眼底検査室、待合室の設置
平成4年
・会員45人をもって「入間市食生活改善推進員協議会」を設立(4月1日)
・全戸配布にて「みんなの健康」だよりを発行開始(年2回)
・助産施設廃止に伴う内装工事で歯科指導室を設置
・入間市予防接種実費徴収条例(昭和41年11月1日、当初昭和36年3
月20日)廃止(12月22日)
・結核検診を肺がん・結核検診と改める
・リハビリ教室の修了者等を対象として「リハビリクラブ」開始
平成5年
・がん検診について全検診の無料化
平成6年 (健康福祉部保健センター)
・入間市総合健康管理センター建設基金条例制定
・入間市高齢者保健福祉計画が策定され、「総合健康管理センター」整備を
計画(3月)
・教育委員会との共催で「ヘルシーウォーキング市内文化財めぐり」を実施
・骨密度測定及び健康教室開始
・女性のためのがん予防教室開始(平成8年度まで実施)
・大腸がん予防教室開始
平成7年
・職員構成による総合健康管理センター建設プロジェクト発足(1月)
・第4次入間市総合振興計画が策定され、総合健康管理センター及び総合福
祉センター建設を計画(4月)
・保健衛生運営審議会より健康管理センター建設基本方針の提言(10月)
・総合健康管理センター建設プロジェクトチームより建設計画案の報告(1
2月)
・総合健康管理センター基本構想策定(12月)
・入間市幼児療育相談室条例が制定
「のびのび教室」が黒須学童保育室と併設され、活動拠点を得る
・国勢調査(10月1日人口144,401人、世帯数46,132世帯) 平成8年
・総合健康管理センター建設審議会設置(1月)
・建設審議会へ総合健康管理センター建設の基本的事項について諮問(1月)
・(仮称)入間市総合健康管理センター準備担当が配置され、本格的に準備
作業に入る(4月1日)
・成人歯科検診を開始(期間9月~11月)
平成9年
・高齢者福祉課、老人福祉センター、中央公民館と共催で「家庭看護法講習
会」開始(1月)
・建設審議会より総合健康管理センター建設の基本的事項について中間答申
(3月)
・妊婦一般健康診査開始
・乳児精密健康診査開始
・妊産婦及び新生児訪問指導開始
・ハイリスク糖尿病実践教室開始
・更年期教室開始
・成人歯科検診において、節目年齢60歳を新たに加える
・精神障害者小規模作業所「創和ユニット」に2市(入間市、狭山市)によ
る支援開始
・外国人未払い医療費対策事業開始
・ボランティア団体(車友)による機能回復訓練事業参加者の送迎開始
平成10年
・市制施行以来初めて、1世帯当たりの人数が3人を割り、2.97人とな る(1月1日)
・言語リハビリ教室(失語症者の会)開始(1月)
・建設審議会より総合健康管理センター建設の基本的事項について答申(1
0月)
・精神障害者小規模作業所通所者への奨励金支給開始
平成11年
・建設審議会において、総合健康管理センターと総合福祉センターの複合化
について了解を得る(1月)
・3月31日の伝染病予防法の廃止に伴い、新たに感染症の予防及び患者に
対する医療に関する法律が施行(4月1日)されることにより、西部広域
隔離病舎組合が解散(3月31日)
・精神障害者小規模作業所「UⅡショップさきわい」に2市(入間市、狭山 市)による支援開始
・献血の対象年齢が64歳から69歳に引き上げられる
・3歳児歯みがき教室(6月)
・(仮称)入間市健康福祉センター基本計画策定(8月)
平成12年
・「第二次入間市高齢者保健福祉計画」策定(3月)
・入間市健康福祉センター建築基本設計完了(3月)
・西部第一(西)保健医療圏小児科救急医療病院群輪番制病院運営開始(8
月)
・リハビリ教室をゆうゆう倶楽部へ改名(10月)
・コンピュータヘルスチェック開始(11月)
・入間市健康福祉センター建築実施設計完了(11月)
・国勢調査(10月1日人口147,909人、世帯数50,460世帯) 平成13年
・入間市健康福祉センター工事請負契約締結(1月)
・入間市健康福祉センター建設工事着工(1月)
・高齢者インフルエンザ予防接種事業を開始(11月)
平成14年
・健康福祉センターを部として設置(4月)
・肝炎ウイルス検診開始(5か年計画)(4月)
・入間市健康福祉センター建設工事完了、外構工事着工(8月)
・入間市健康福祉センター条例を議決(12月)
・精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の改正により、精神保健福祉事
業の一部が県から市町村に委譲される
平成15年
・入間市健康福祉センター外構工事完了(3月)
・入間市健康福祉センター開館(4月)
・健康福祉センター直行バスの運行開始(4月)
・市民健康診断開始(4月)
・人間ドック開始(4月)
・各種健康診断・がん検診の申込み制を導入(4月)
・土日夜間診療所開設(4月)
・かるがもルーム開始(4月)
・精神障害者地域生活支援事業「ソーシャルクラブ」開始
・いきいきふれあい!健康福祉センターまつり開始
・リハビリテーション相談開始
・障害福祉課より障害者の文化・スポーツ事業が移管され事業開始
・B型機能訓練事業(ゆうゆう倶楽部)休止
・発達支援事業「元気キッズ」開始(健康福祉センター親子支援課所管)
・トレーニング室運営開始
・健康づくりリーダー養成推進検討委員会開催
・体力度測定開始
・検査値改善コース開始
・食生活改善推進員「リーダー研修会」開始
・運動教室「ダンベル教室」「転倒予防教室」「簡単体操教室」開催
「肩こり・腰痛・膝痛予防教室」「ウォーキング教室」開始
平成16年
・成人歯科検診において、節目年齢70歳を新たに加える(4月)
・マタニティエクササイズ開始(4月)
・乳幼児健康診査未受診者家庭訪問事業開始(4月)
・「入間市手をつなぐ親の会」運営による「軽喫茶ドリーム・カフェ」が1
フルエンザ予防接種相互乗り入れに参加
・福祉講演会開始
・障害児・者の教室開始
・健康づくりマネージャー(健康づくりリーダー)養成講座開催
・生活習慣病ミニセミナー開始
・運動教室「家庭でできる筋力トレーニング教室」開催
「ストレッチ教室」開始(平成17年度まで)
平成17年
・来館者用コピー機を設置(4月)
・乳がん検診の対象者が30歳以上から40歳以上に引き上げられる
また、乳房エックス線検査を必須検査とする
・子宮がん検診の対象年齢が30歳以上から20歳以上に引き下げられる
・生活習慣病予防相談開始(4月)
・2歳児歯みがき教室開始(4月)
・母乳相談開始(4月)
・発育発達相談開始(4月)
・遊びの広場開始(4月)
・3か月児健診時に図書館職員による絵本の読み聞かせ事業開始(4月)
・乳幼児BCG定期予防接種において、ツベルクリン反応検査が廃止される
対象年齢が4歳未満から6か月未満に変更(4月)
・乳幼児日本脳炎定期予防接種積極的接種勧奨の差し控え(5月)及びⅢ期
(14~16歳未満)の廃止(7月)
・健康福祉センターを入間市災害対策本部として、入間市防災訓練を実施(8
月)
・禁煙チャレンジコース開始
・おいしくたべよう0・1・2さい開始
・運動教室「骨!骨!(こつこつ)貯筋教室」開始(平成18年度まで)
・国勢調査(10月1日人口148,576人、世帯数53,340世帯) 平成18年
・入間市在宅当番医制度事業を社団法人入間市医師会に委託(4月)
・血管いきいきプログラム開始(4月)
・ワーキングママパパクラス開始(4月)
・乳幼児予防接種について麻しん風しん混合ワクチンの2回接種(第1期、
第2期)が導入(4月)
・骨粗しょう症検診及び骨粗しょう症検診事後指導開始(5月)
・AED(自動体外式除細動器)の設置(7月)
・A型機能訓練事業(言語リハビリ教室)休止
・多胎児支援事業開始
・専門医によるこころの健康相談開始
・県内保健所の統廃合により、入間市の所管は所沢保健所となり、狭山保健
所は分室となる
・検査値改善コースを「生活習慣改善コース」に名称変更
・健康づくり講演会開催
・運動教室「お達者くらぶ」開始
平成19年
・肝炎ウイルス検診において、対象者を変更し引き続き実施(4月)
・結核予防法が廃止され、BCG予防接種に関する規定は予防接種法に組み
込まれる(4月)
・健康福祉センター及び入間市土日夜間診療所が「埼玉県全面禁煙・分煙実
施施設認定制度」で全面禁煙の認証を受ける(4月)
・自殺対策の対外的連絡窓口を健康福祉課が担当することとなる
・健康づくりネットワーク構築事業のモデル地区として、宮寺・二本木地区
で「健康づくりマネージャー養成講座」「健康づくり講演会」を開催
・運動教室「運動嫌いな人のための運動教室」開始
平成20年
・老人保健法廃止(3月31日)
・老人保健法廃止に伴い、基本健康診査及び老人保健法に基づく各種保健事
業終了(3月31日)
・健康増進法に基づく各種健康増進事業開始(4月)
・高齢者の医療の確保に関する法律に基づく特定健康診査及び後期高齢者健
康診査開始(6月)
・妊婦一般健康診査の受診回数が5回となる(4月)
・定期の予防接種として麻しん風しん予防接種3期(中学1年生)・4期(高
校3年生)を5年間の時限的措置として開始(4月)
・「健康いるま21計画」策定(8月)
・高齢者の医療の確保に関する法律に基づく特定保健指導「血管いきいきプ