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付属資料 1. 介護労働の現状について 資料 1 介護労働の現状について 2. 職種別賃金カーブ資料 2-1 産業 職種別賃金カーブ ( 男 企業規模計 ) 資料 2-2 産業 職種別賃金カーブ ( 女 企業規模計 ) 資料 2-3 産業 職種別賃金カーブ ( 男 企業規模 10~99 人 ) 資料

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(1)

付属資料

1.介護労働の現状について

資料1 介護労働の現状について

2.職種別賃金カーブ

資料2-1 産業・職種別賃金カーブ(男、企業規模計)

資料2-2 産業・職種別賃金カーブ(女、企業規模計)

資料2-3 産業・職種別賃金カーブ(男、企業規模 10~99 人)

資料2-4 産業・職種別賃金カーブ(女、企業規模 10~99 人)

資料2-5 職種別年齢階級別賃金カーブ(男)

資料2-6 職種別年齢階級別賃金カーブ(女)

資料2-7 職種別経験年数別賃金カーブ(男)

資料2-8 職種別経験年数別賃金カーブ(女)

資料2-9 看護職(女)年齢階級別賃金カーブ(平成元年、平成 19 年)

資料2-10 看護職(女)経験年数別賃金カーブ(平成元年、平成 19 年)

資料2-11 標準的労働者職種別賃金カーブ(男)

資料2-12 標準的労働者職種別賃金カーブ(女)

資料2-13 医療、福祉、介護職経験年数別賃金カーブ

3.賃金と有効求人倍率、離職率、過不足感の関係

資料3-1 都道府県別全産業平均賃金と有効求人倍率の関係

資料3-2 都道府県別全産業平均賃金と介護職員離職率の関係

資料3-3 都道府県別全産業平均賃金と訪問介護員離職率の関係

資料3-4 都道府県別全産業平均賃金と介護職員過不足感の関係

資料3-5 都道府県別全産業平均賃金と訪問介護員過不足感の関係

資料3-6 都道府県別介護職平均賃金と有効求人倍率の関係

資料3-7 都道府県別介護職平均賃金と介護職員離職率の関係

資料3-8 都道府県別介護職平均賃金と訪問介護員離職率の関係

資料3-9 都道府県別介護職平均賃金と介護職員過不足感の関係

資料3-10 都道府県別介護職平均賃金と訪問介護員過不足感の関係

(2)

資料3-11 都道府県別介護職/全産業平均賃金比と有効求人倍率の関係

資料3-12 都道府県別介護職/全産業平均賃金比と介護職員離職率の関係

資料3-13 都道府県別介護職/全産業平均賃金比と訪問介護員離職率の関係

資料3-14 都道府県別介護職/全産業平均賃金比と介護職員過不足感の関係

資料3-15 都道府県別介護職/全産業平均賃金比と訪問介護員過不足感の関係

4.事業所規模別収支差率

資料4-1 介護老人福祉施設 定員規模別収支差率

資料4-2 介護老人保健施設 定員規模別収支差率

資料4-3 認知症対応型共同生活介護 定員規模別収支差率

資料4-4 訪問介護 延べ訪問回数別収支差率

資料4-5 通所介護 延べ利用回数別収支差率

資料4-6 居宅介護支援 実利用者数別収支差率

(3)

1.介護労働の現状について

介護労働の現状について

資料1

1

2 7 . 7 5 0 . 3 1 7 . 9 7 . 8 2 . 5 6 . 3 6 . 4 1 6 . 5 1 7 . 2 4 3 . 7 0 % 2 0 % 4 0 % 6 0 % 8 0 % 1 0 0 % 施設( 入所) 訪問系 民間企業 社会福祉法人( 社協含む) 医療法人 NPO その他 3 .9 3 6 .9 3 6 .4 6 .7 1 3 .1 3 .9 4 4 .8 5 2 .1 0 % 1 0 % 2 0 % 3 0 % 4 0 % 5 0 % 6 0 % 7 0 % 8 0 % 9 0 % 1 0 0 % 施 設 ( 入 所 ) 訪 問 系 9 人 以 下 1 0 人 ~ 4 9 人 5 0 人 ~ 9 9 人 1 0 0 人 以 上

1 事業所の属性

○ 訪問系の事業所は民間企業が多く、施設(入所)系の事業所は社会福祉法人が多い。

○ 訪問系の事業所は、比較的小規模の事業所が多い。

⑴ 事業主体

⑵ 事業所規模

(出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

(4)

2

72.0%

26.9%

訪問系

35.4%

64.2%

施設(入所)

非正社員

正社員

2 労働者の属性

○ 福祉施設介護員やホームヘルパーは、全産業と比較して、女性労働者の比率が高く、勤続年数は

短い。また、きまって支給する現金給与額も、全産業と比較して低い。

○ 訪問系の事業所では、非正社員の労働者が多い。

⑵ 労働者の就業形態

⑴ 一般労働者の男女比、平均年齢、勤続年数及び平均賃金

207.4千円 5.1年 45.3歳 82.2% 239.3千円 3.5年 36.7歳 17.8% ホームヘルパー 204.4千円 5.2年 37.4歳 70.5% 225.9千円 4.9年 32.6歳 29.5% 福祉施設介護員 241.7千円 8.7年 39.2歳 32.0% 372.4千円 13.3年 41.9歳 68.0% 全産業 きまって支給す る現金給与額 勤続年数 平均年齢 構成比 きまって支給す る現金給与額 勤続年数 平均年齢 構成比 女 男

(出典)平成19年賃金構造基本統計調査(厚生労働省)。調査時点:平成19年7月。

一般労働者とは短時間労働者以外の労働者であり、正規雇用・非正規雇用を問わない。

(出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

3

45.1%

44.6%

やりたい職種・仕事内容だから

5.1%

11.5%

特別な理由はない

7.7%

7.3%

その他

5.3%

7.3%

優れた経営者がいるから

1.9%

2.1%

職員への教育研修が充実しているから

14.5%

6.6%

家庭の事情や他の活動と両立しやすいから

22.7%

22.0%

家族や知人の勧めや紹介があったから

16.7%

4.3%

自分の都合の良い時間に働けるから

39.9%

25.2%

通勤が便利だから

9.1%

4.3%

勤務時間や労働日数が短いから

7.2%

7.8%

より収入の多い仕事に従事したかったから

13.6%

15.7%

経営が健全であり、将来的に安定しているから

女性

男性

3 現在の事業所に就職した理由(複数回答)

○現在の事業所に就職した理由について、女性労働者は男性労働者と比較して、勤務日時が短いこと、

通勤が便利であること、自分の都合の良い時間に働けること、家庭の事情や他の活動と両立がしやす

いことを理由に挙げる者が多い。

(出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

(5)

4

88.7%

8.3%

施設(入所)

69.8%

27.4%

訪問系

30時間以上

30時間未満

50.9%

46.4%

非正社員

92.0%

5.5%

正社員

30時間以上

30時間未満

4 労働時間(1週)

○ 訪問系の事業所は施設(入所)系の事業所と比べ、1週間当たりの労働時間が比較的短い。

○ 非正社員の約半数は、1週当たりの労働時間が30時間未満である。

⑴ 1週間の労働時間数(サービス系別)

⑵ 1週間の労働時間数(就業形態別)

⑶ 訪問介護員の時間管理方法

(⑴~⑶の出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

29.6%

一定期間まとめて報告すればよいことにしている

34.4%

稼働日毎に一度は必ず事務所に立ち寄らせている

5

5 賃金水準

○ 平均時間給は訪問介護員が介護職員より高い。

○ 約4割強の訪問介護員(非正社員)は年収103万円未満である。

⑴ 短時間労働者(女性)の平均時間給

ホームヘルパー : 1,280円

福祉施設介護員 :

952円

(出典)平成19年賃金構造基本統計調査

⑵ 賃金の支払形態が時間給である者のうち、時間給の水準が千円未満の者の割合

訪問介護員 : 23.2%

介護職員 : 84.3%

⑶ 正社員である者のうち、年収が300万円以上の者の割合

訪問介護員 : 15.9%

介護職員 : 19.7%

⑷ 非正社員である者のうち、年収が103万円未満の者の割合

訪問介護員 : 45.1%

介護職員 : 25.7%

※ ⑵~⑷の出典:平成19年度介護労働実態調査( (財)介護労働安定センター )

※ 年収の調査対象期間は、平成18年1月1日~12月31日

(6)

6

55.1%

9.4%

34.0%

施設(入所)系

69.1%

5.2%

19.3%

訪問系

定着率は低くない

定着率は低いが

特に困っていない

定着率が低くて

困っている

6 離職の状況①

○ 介護関係職種の離職率は、全産業と比較すると正社員において高い。

○ 職員の定着率が低いと回答している事業所は、訪問系よりも施設(入所)系の事業所が多い。

⑴ 離職率

※全産業の出典は「平成18年度雇用動向調査結果(厚生労働省)」 ※全産業については「全体」は「常用労働者」、「正社員」は「一般労働者」、「非正社員」は「パートタイム 労働者」を指す。

⑵ 従業員の定着状況

22.8%

20.0%

21.6%

2職種 計

16.6%

18.2%

16.9%

(訪問介護員)

32.7%

20.4%

25.3%

(介護職員)

26.3%

13.1%

16.2%

全産業平均

非正社員

正社員

全体

(出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

7

17.6%

20.1%

29.2%

介護職員

12.3%

16.9%

24.8%

訪問介護員

100人以上

20人~99人

19人以下

16.2%

24.4%

35.3%

介護職員

14.4%

19.5%

29.1%

訪問介護員

5年以上

3年~5年未満

3年未満

○ 事業所規模が小さいほど、勤続年数が短いほど、離職率が高い。

⑴ 事業所規模別離職率(正社員)

⑵ 経過年数別離職率(正社員)

6 離職の状況②

(⑴及び⑵の出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

(7)

8

9.1%

22.4%

23.9%

9.3%

2.3%

26.2%

28.7%

介護職員

6.0%

28.1%

19.8%

9.0%

1.0%

24.6%

26.5%

訪問介護

正社員に

なれな

かったた

自分・家庭の

事情(結婚・

出産・転勤

等)により

事業所の経

営理念や運

営に不満が

あったため

腰痛等健

康を害した

ため

利用者との

人間関係に

不満があっ

たから

職場の人間

関係に不満

があったか

待遇に不満

があった(賃

金、労働時

間)ため

3.7%

33.1%

19.3%

10.0%

1.5%

24.1%

22.0%

非正社員

8.2%

21.0%

25.2%

7.9%

1.3%

22.6%

27.4%

正社員

正社員に

なれな

かったた

自分・家庭の

事情(結婚・

出産・転勤

等)により

事業所の

経営理念

や運営に不

満があった

ため

腰痛等健

康を害した

ため

利用者との

人間関係に

不満があっ

たから

職場の人

間関係に不

満があった

から

待遇に不満

があった

(賃金、労

働時間)た

6 離職の状況③

○ 訪問介護員、介護職員とも待遇への不満、職場の人間関係への不満、自分・家庭の事情が離職の

大きな原因となっている。

○ 非正社員は、自分・家庭の事情で離職する割合が高くなっている。

⑵ 前職を辞めた理由(介護労働者の就業形態別)

⑴ 前職を辞めた理由(介護労働者の職種別)

(⑴及び⑵の出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

9

7 有効求人倍率の推移

3.48 1.53 2.10 0.87 1.96 1.34 1.53 1.30 0.97 平成19 3.08 2.86 2.62 - - - - - - - 常用的パー トタイム 1.22 0.97 0.69 - - - - - - - 常用 (除パート) 1.74 1.47 1.14 - - - - - - - 常用 (含パート) 介 護 関 連 職 種 1.79 1.55 1.47 1.61 1.37 1.31 1.19 0.87 0.62 - 常用的パー トタイム 1.10 0.91 0.69 0.55 0.43 0.38 0.32 0.25 0.18 0.20 常用 (除パート) 1.30 1.08 0.86 0.74 0.59 0.54 0.46 0.34 0.25 - 常用 (含パート) 社 会 福 祉 専 門 職 種 1.35 1.29 1.32 1.45 1.28 1.28 1.39 1.08 1.08 1.06 常用的パー トタイム 0.92 0.84 0.71 0.53 0.41 0.42 0.47 0.38 0.40 0.66 常用 (除パート) 1.02 0.94 0.83 0.66 0.54 0.54 0.60 0.47 0.48 0.70 常用 (含パート) 全 職 業 平成18 平成17 平成16 平成15 平成14 平成13 平成12 平成11 平成10 平成5

○ 社会福祉専門職種の有効求人倍率は最近急速に高まっている。介護関連職種の有効求人

倍率も高まっている。

(出典) 職業安定業務統計。数値は年度内各月の平均値。

○有効求人倍率の地域格差: 介護関連職種(常用(含パート)) 東京都、愛知県 3.52倍~ 沖縄県 0.78倍

(8)

10

33.6%

35.0%

2.7%

23.5%

4.6%

介護職員

(非正社員)

34.6%

33.1%

3.6%

22.3%

6.0%

介護職員

(正社員)

28.3%

39.5%

4.5%

24.2%

2.4%

訪問介護員

(非正社員)

32.1%

42.9%

3.7%

16.9%

3.9%

訪問介護員

(正社員)

わからない

働き続けら

れる限り

6~10年程

度続けたい

1~5年程度

続けたい

半年程度

8 今の勤務先での継続の意思

○ 訪問介護員で約40%、介護職員で約35%の者が、働き続けられる限り続けたいと考えている。

○ 5年程度まで続けたい者の割合は、正社員では訪問介護員よりも介護職員の方が高い。

(出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

40.5%

37.1%

精神的にきつい

11.3%

39.3%

定められたサービス行為以外の仕事を要求される

3.3%

7.9%

労働条件・仕事の負担について特に悩み、不安・不満

等は感じていない

39.5%

25.2%

身体的負担が大きい(体力に不安がある)

37.1%

29.7%

休暇が少ない・取りにくい

40.9%

41.0%

業務に対する社会的評価が低い

22.0%

3.7%

福祉機器の不足、機器操作の不慣れ、施設の構造に

不安がある

47.5%

14.9%

夜間や深夜時間帯に何か起きるのではないかと不安が

ある

61.6%

44.2%

仕事内容の割に賃金が低い

施設(入所)系

訪問系

悩み等の内容

※ 各項目でそのように答えた者の割合。

9 労働条件等の悩み・不安・不満等

○ 訪問系では定められたサービス行為以外の仕事を要求されることに不満がある。

○ 施設(入所)系では、仕事内容の割に賃金が安いこと、夜間帯への不安、福祉機器への不安、休暇

の取得状況、身体的負担が大きいことに悩み・不安・不満がある。

(出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

11

(9)

12

55.7%

2.2%

42.1%

29.9%

18.6%

7.2%

介護職員

75.2%

1.1%

23.6%

30.3%

28.0%

16.9%

訪問介護員

再掲

①+②+

⑤過剰

④適当

③やや不

②不足

①大いに

不足

10 事業所における従業員の職種別過不足状況

○ 7割を超える事業所が、訪問介護員について「不足している」と回答している。

(出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

13

97.1

9.5%

29.5%

38.9%

8.2%

4.5%

施設

(入所)系

96.2

19.0%

19.2%

19.8%

14.7%

11.7%

訪問系

平均指数

110%以上

100%以上

110%未満

90%以上

100%未満

80%以上

90%未満

80%未満

11 事業所の経営状況

○ 平成19年9月の売り上げを平成18年3月(介護報酬改定前)と比較した場合、改定後に売り上げ

が減ったと回答した事業所の割合の方が高い。

○平成18年3月を100とした平成19年9月の売り上げ指数

(出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

101.0

11.8%

24.4%

38.5%

11.1%

5.3%

施設

(入所)系

98.3

22.5%

13.1%

15.5%

17.4%

26.9%

訪問系

平均指数

110%以上

100%以上

110%未満

90%以上

100%未満

80%以上

90%未満

80%未満

参考:平成18年3月を100とした平成18年7月の売り上げ指数 (※昨年度調査結果)

(10)

10.1%

6.9%

管理者の指導・管理能力が不足している

19.8%

30.9%

新規利用者の確保が難しい

61.9%

41.3%

良質な人材の確保が難しい

1.8%

2.2%

特に問題はない

2.8%

4.1%

雇用管理等についての情報や指導が不足している

9.7%

5.2%

介護従事者同士のコミュニケーションが不足している

10.0%

6.4%

管理者と職員間のコミュニケーションが不足している

13.0%

5.4%

介護従事者の介護業務に臨む意欲や姿勢に問題がある

7.0%

13.1%

利用者や利用者の家族の介護サービスに対する理解が不足している

15.2%

7.5%

介護従事者の介護業務に関する知識や技術が不足している

31.6%

27.0%

教育・研修の時間が十分に取れない

37.1%

45.7%

経営(収支)が苦しく労働条件や労働環境の改善をしたくてもできない

31.5%

47.5%

指定介護サービス提供に関する書類作成が煩雑で、時間に追われてしまう

73.1%

64.8%

今の介護報酬では十分な賃金を払うことができない

施設(入所)系

訪問系

12 事業所運営上の問題点

○ 事業所は、介護報酬、良質な人材の確保、事務手続きの煩雑さ、労働条件・労働環境の改善など

を事業所運営上の問題点と考えている。

○指定介護サービス事業を運営する上での問題点(複数回答)

(出典)平成19年度介護労働実態調査((財)介護労働安定センター)

14

(11)

2.職種別賃金カーブ

資料2-1

産業・職種別賃金カーブ(男、企業規模計)

1637 6345 6879 6901 6599 5711 3137 3996 4847 2488 1632 6860 7143 7127 6615 5714 4907 4085 3362 2584 1517 6391 6737 6672 6234 5433 4597 3814 2920 2198 6319 1824 5671 6626 6392 5496 4677 3879 3018 2366 1982 2548 3212 1953 3363 3623 3845 3621 4259 3529 1000 2000 3000 4000 5000 6000 7000 8000   ~17歳 18~19歳 20~24歳 25~29歳 30~34歳 35~39歳 40~44歳 45~49歳 50~54歳 55~59歳 産業計(男)【13,751,660人】 製造業(男)【4,628,260人】 卸売・小売業(男)【2,026,460人】 サービス業(他に分類されないもの)(男)【1,631,200人】 福祉施設介護員(男)【97,440人】 資料出所: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査(平成19年)」 ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※年収=きまって支給する現金給与額×12ヶ月+特別給与額 ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。 (千円)

資料2-2

産業・職種別賃金カーブ(女、企業規模計)

3342 3502 3410 2807 2593 3632 3748 3898 3828 3614 2747 2121 1542 3166 3341 3637 3451 3115 2707 2239 1701 2991 2840 3462 3656 3433 3096 3028 2582 2032 1374 3139 3582 1207 3073 3373 3141 2589 2112 3567 3663 3444 3165 3728 3518 3839 3878 3869 2681 4182 2849 2909 3013 2764 2729 2420 1669 2959 2890 2851 3095 2965 1951 3059 2648 2198 3038 1000 2000 3000 4000 5000   ~17歳 18~19歳 20~24歳 25~29歳 30~34歳 35~39歳 40~44歳 45~49歳 50~54歳 55~59歳 全産業【6,459,630人】 製造業(女)【1,477,460人】 卸売・小売業(女)【1,034,730人】 サービス業(他に分類されないもの)(女)【808,160人】 介護支援専門員(女)【29,760人】 ホームヘルパー(女)【38,920人】 福祉施設介護員(女)【233,240人】 資料出所: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査(平成19年)」 ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※年収=きまって支給する現金給与額×12ヶ月+特別給与額 ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。 (千円)

(12)

資料2-3

産業・職種別賃金カーブ(男、企業規模10~99人)

2254 2689 5240 1863 1918 2514 3319 3533 4041 3759 4372 3515 4804 5020 5061 5041 4546 4126 3501 2851 1592 4847 4920 4957 4858 4420 4087 3491 1576 2984 2316 5359 5434 5063 4641 4089 3483 2122 1439 4692 4859 5368 5415 4219 3464 2266 5872 2751 3212 1000 2000 3000 4000 5000 6000   ~17歳 18~19歳 20~24歳 25~29歳 30~34歳 35~39歳 40~44歳 45~49歳 50~54歳 55~59歳 産業計(男)【4,364,780人】 製造業(男)【1,272,810人】 卸売,小売業(男)【691,010人】 サービス業(他に分類されないもの)(男)【539,570人】 福祉施設介護員(男)【45,030人】 (千円) 資料出所: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査(平成19年)」 ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※年収=きまって支給する現金給与額×12ヶ月+特別給与額 ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。

資料2-4

産業・職種別賃金カーブ(女、企業規模10~99人)

2677 3322 3907 3053 2501 1498 1998 2931 3213 3186 3268 3260 3143 2092 1731 2642 2722 2604 2558 2568 2541 2421 1967 2949 1432 3336 3128 3301 3257 2931 3013 2354 3504 3349 2957 2461 1000 2027 3495 3984 3205 3838 3747 3650 3473 4030 3812 2759 3171 2381 2806 2902 2702 2579 2736 2724 2569 2686 2879 2971 3095 3126 2932 2998 500 1500 2500 3500 4500   ~17歳 18~19歳 20~24歳 25~29歳 30~34歳 35~39歳 40~44歳 45~49歳 50~54歳 55~59歳 産業計(女)【2,213,770人】 製造業(女)【568,670人】 卸売,小売業(女)【367,490人】 サービス業(他に分類されないもの)(女)【253,730人】 介護支援専門員(女)【14,800人】 ホームヘルパー(女)【20,960人】 福祉施設介護員(女)【103,130人】 資料出所: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査(平成19年)」 ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※年収=きまって支給する現金給与額×12ヶ月+特別給与額 ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。 (千円)

(13)

資料2-5

職種別年齢階級別賃金カーブ(男)

5092 4283 3849 3621 4194 4846 4716 5933 2788 4332 4842 2276 3377 4298 4265 3879 2540 2227 2749 2919 3190 3513 3315 4052 3736 3623 1982 1953 2548 3212 3363 3529 4259 3845 3715 5010 5419 4476 3326 3931 4256 5024 3866 3487 1918 2515 3021 3210 2962 3369 3073 3412 3357 3880 3368 5027 4271 6035 6198 6037 5992 1500 2500 3500 4500 5500 6500   ~17歳 18~19歳 20~24歳 25~29歳 30~34歳 35~39歳 40~44歳 45~49歳 50~54歳 55~59歳 ケアマネージャー(男)【8,790人】 ホームヘルパー(男)【8,410人】 福祉施設介護員(男)【97,440人】 看護師(男)【23,950人】 准看護師(男)【13,520人】 看護補助者(男)【18,960人】 理学療法士、作業療法士(男)【28,510人】 (千円) 資料出所: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査(平成19年)」 ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※年収=きまって支給する現金給与額×12ヶ月+特別給与額 ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。

資料2-6

職種別年齢階級別賃金カーブ(女)

4182 4614 2517 4376 2681 3410 3518 3728 3869 3839 3878 3013 2909 1669 2593 2849 2807 2764 2729 2420 3038 3059 1951 2198 2959 2890 2851 3095 2965 2648 4894 3777 4382 4521 4757 5262 5184 4965 2206 2939 3408 3675 3747 3998 4056 4219 3001 2948 1775 2933 2807 2792 2594 2806 3802 5087 3283 4735 4363 3988 1000 2000 3000 4000 5000 6000   ~17歳 18~19歳 20~24歳 25~29歳 30~34歳 35~39歳 40~44歳 45~49歳 50~54歳 55~59歳 ケアマネージャー(女)【29,760人】 ホームヘルパー(女)【38,920人】 福祉施設介護員(女)【233,240人】 看護師(女)【375,180人】 准看護師(女)【17,5360人】 看護補助者(女)【106,390人】 理学療法士、作業療法士(女)【28,340人】 (千円) 資料出所: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査(平成19年)」 ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※年収=きまって支給する現金給与額×12ヶ月+特別給与額 ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。

(14)

資料2-7

職種別経験年数別賃金カーブ(男)

4168 2585 4560 4718 4206 3483 5607 3044 3823 2872 2156 2573 3302 2141 2751 3349 3838 4094 4268 3719 3289 2271 2735 3303 3746 1972 2574 2987 2992 3614 2882 5258 4623 0 1000 2000 3000 4000 5000 6000 0年 1~4年 5~9年 10~14年 15年以上 ケアマネージャー(男)【8,790人】 ホームヘルパー(男)【8,410人】 福祉施設介護員(男)【97,440人】 看護師(男)【23,950人】 准看護師(男)【13,520人】 看護補助者(男)【18,960人】 理学療法士、作業療法士(男)【28,510人】 (資料出所)厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(平成19年) ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※一般労働者について年収を推計したもの(「所定内給与額」×12ヶ月+「特別給与額」) ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。 (千円)

資料2-8

職種別経験年数別賃金カーブ(女)

3703 4778 3940 3153 3542 4503 3360 3882 3085 2367 2004 3240 3018 2708 2539 2091 2874 3216 2873 4287 4013 3752 2815 2534 3359 3481 1993 2631 2860 2407 2842 4271 3932 0 1000 2000 3000 4000 5000 0年 1~4年 5~9年 10~14年 15年以上 ケアマネージャー(女)【29,760人】 ホームヘルパー(女)【38,920人】 福祉施設介護員(女)【233,240人】 看護師(女)【375,180人】 准看護師(女)【17,536人】 看護補助者(女)【106,390人】 理学療法士、作業療法士(女)【28,340人】 (千円) (資料出所)厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(平成19年) ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※一般労働者について年収を推計したもの(「所定内給与額」×12ヶ月+「特別給与額」) ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。

(15)

資料2-9

看護職(女)年齢階級別賃金カーブ(平成元年、平成19年)

3020 3494 4151 4240 4524 4890 4792 1473 3569 1856 2259 2574 2664 4382 4521 4757 4894 4965 5262 5184 2206 4056 4219 2517 3799 2533 2820 3044 3370 3600 3904 3909 1891 1297 1440 2135 2430 2302 2243 3777 3675 3408 2939 3998 4614 3747 1775 2806 2594 2792 2807 2933 2948 3001 1000 2000 3000 4000 5000 6000 ~17歳 18~19 20~24 25~29 30~34 35~39 40~44 45~49 50~54 55~59 看護婦【198,590人】(平成元年) 准看護婦【195,870人】(平成元年) 看護補助者【76,690人】(平成元年) 看護師【375,180人】(平成19年) 准看護師【17,5360人】(平成19年) 看護補助者【106,390人】(平成19年) (千円) (資料出所)厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(平成19年) ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※一般労働者について年収を推計したもの(「きまって支給する現金給与額」×12ヶ月+「特別給与額」) ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。

資料2-10

看護職(女)経験年数別賃金カーブ(平成元年、平成19年)

2121 4218 3498 2871 4778 3940 3153 3196 3647 2829 2516 2257 1797 2877 1322 1781 2267 2553 2873 3752 4013 4287 3481 3359 2815 2534 1993 2860 2631 2407 1000 2000 3000 4000 5000 0年 1~4年 5~9年 10~14年 15年以上 看護婦【198,590人】(平成元年) 准看護婦【195,870人】(平成元年) 看護補助者【76,690人】(平成元年) 看護師【375,180人】(平成19年) 准看護師【17,5360人】(平成19年) 看護補助者【106,390人】(平成19 年) (千円) (資料出所)厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(平成19年) ※事業所規模10人以上の常用労働者を雇用する事業所に雇用される常用一般労働者について年収を推計したもの。 ※一般労働者とは短時間労働者以外の者をいう。 ※一般労働者について年収を推計したもの(「所定内給与額」×12ヶ月+「特別給与額」) ※労働者数は調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。

(16)

資料2-11

標準的労働者職種別賃金カーブ(男)

3754 3288 3490 3818 3202 3023 4641 3360 2388 2966 3842 2834 2563 3772

2000

2500

3000

3500

4000

4500

5000

25~29歳

30~34歳

ケアマネージャー(男) ホームヘルパー(男) 福祉施設介護員(男) 看護師(男) 准看護師(男) 看護補助者(男) 理学療法士、作業療法士(男) (資料出所)厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(平成19年) 注:標準的労働者について年収を推計したもの(「所定内給与額」×12ヶ月+「特別給与額」) 注:標準的労働者とは、25~29歳では経験年数が1~4年、30~34歳では経験年数が5~9年の者をいう。 (千円)

資料2-12

標準的労働者職種別賃金カーブ(女)

3592 2634 3090 4042 3468 3920 3140 2536 2706 3840 2953 2493 2570 3655 1500 2000 2500 3000 3500 4000 4500 25~29歳 30~34歳 ケアマネージャー(女) ホームヘルパー(女) 福祉施設介護員(女) 看護師(女) 准看護師(女) 看護補助者(女) 理学療法士、作業療法士(女) (資料出所)厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(平成19年) 注:標準的労働者について年収を推計したもの(「所定内給与額」×12ヶ月+「特別給与額」) 注:標準的労働者とは、25~29歳では経験年数が1~4年、30~34歳では経験年数が5~9年の者をいう。 (千円)

(17)

資料2-13

医療、福祉、介護職経験年数別賃金カーブ

240.6 268.9 207.8 256.5 316.9 266.6 357.1 227.1 219.1 212.2 182.5 167.7 227.2 205.3 184.0 170.5 271.1 285.2 249.6 232.2 230.9 241.2 200.3 205.2 239.1 277.2 207.4 204.7 399.9 255.6 280.5 226.0 205.5 150 200 250 300 350 400 450 1年未満 1年以上5年未満 5年以上10年未満 10年以上15年未満 15年以上 ケアマネージャー【38,550人】 ホームヘルパー【47,330人】 福祉施設介護員【330,680人】 看護師【399,130人】 准看護師【188,880人】 医療職【4,496人】 福祉職【271人】 (千円) (資料出所)医療職、福祉職ついては「国家公務員等給与実態調査」(平成19年) 、その他は厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(平成19年)より推計。  注:医療職、福祉職についてはそれぞれ医療職俸給表(三)、福祉職俸給表の平均俸給額についてみたもの。  注:医療職とは、保健師、助産師、看護師などをいい、医師や薬剤師は含まない。  注:その他は所定内給与額についてみたもの。  注:労働者数は医療職、福祉職については実数。その他は、調査した労働者ではなく、母集団に対応する数字として推計(復元)した労働者の数である。

(18)

3.賃金と有効求人倍率、離職率、過不足感の関係

都道府県別全産業平均賃金と有効求人倍率の関係

0.00

0.50

1.00

1.50

2.00

2.50

3.00

220000

240000

260000

280000

300000

320000

340000

360000

380000

平均賃金(毎勤・所定内・一般)

0.00

1.00

2.00

3.00

4.00

5.00

6.00

7.00

700

800

900

1000

1100

1200

平均賃金(毎勤・所定内・パート・時給換算)

(円)

(円)

相関係数 0.70

相関係数 0.77

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

       厚生労働省「毎月勤労統計調査(平成19年)」

(倍)

(倍)

資料3-1

東京

愛知

埼玉

長崎

沖縄

鳥取 北海道

鳥取

東京

千葉

奈良

北海道

沖縄

(19)

都道府県別全産業平均賃金と介護職員離職率の関係

0

5

10

15

20

25

30

35

40

220000

240000

260000

280000

300000

320000

340000

360000

380000

平均賃金(毎勤・所定内・一般)

0

5

10

15

20

25

30

35

40

700

800

900

1000

1100

1200

平均賃金(毎勤・所定内・パート・時給換算)

(円)

(円)

相関係数 0.52

相関係数 0.40

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

       厚生労働省「毎月勤労統計調査(平成19年)」

(%)

(%)

資料3-2

青森

山口

岡山

山形

滋賀

北海道

東京

青森

山口

岡山

山形

滋賀

北海道

東京

(20)

都道府県別全産業平均賃金と訪問介護員離職率の関係

0

10

20

30

40

50

60

220000

240000

260000

280000

300000

320000

340000

360000

380000

平均賃金(毎勤・所定内・一般)

0

5

10

15

20

25

30

35

700

800

900

1000

1100

1200

平均賃金(毎勤・所定内・パート・時給換算)

(円)

(円)

相関係数 0.18

相関係数 -0.09

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

       厚生労働省「毎月勤労統計調査(平成19年)」

(%)

(%)

資料3-3

鳥取

佐賀

島根

山形

群馬

沖縄

徳島

福井

北海道

栃木

徳島

鳥取

佐賀

(21)

都道府県別全産業平均賃金と介護職員過不足感の関係

0

5

10

15

20

25

30

35

40

45

50

220000

240000

260000

280000

300000

320000

340000

360000

380000

平均賃金(毎勤・所定内・一般)

0

5

10

15

20

25

30

35

40

45

50

700

800

900

1000

1100

1200

平均賃金(毎勤・所定内・パート・時給換算)

(円)

(円)

相関係数 0.54

相関係数 0.56

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

       厚生労働省「毎月勤労統計調査(平成19年)」

(%)

(%)

資料3-4

東京

神奈川

滋賀

岡山

福井

香川

鹿児島

東京

神奈川

滋賀

岡山

福井

香川

鹿児島

(22)

都道府県別全産業平均賃金と訪問介護員過不足感の関係

0

10

20

30

40

50

60

70

80

90

220000

240000

260000

280000

300000

320000

340000

360000

380000

平均賃金(毎勤・所定内・一般)

相関係数 0.81

0

10

20

30

40

50

60

70

80

700

800

900

1000

1100

1200

平均賃金(毎勤・所定内・パート・時給換算)

相関係数 0.81

(円)

(円)

資料3-5

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

       厚生労働省「毎月勤労統計調査(平成19年)」

(%)

(%)

宮城

東京

神奈川

青森

佐賀

宮崎

宮城

東京

神奈川

青森

宮崎

佐賀

(23)

都道府県別介護職平均賃金と有効求人倍率の関係

0.00

0.50

1.00

1.50

2.00

2.50

3.00

180000

190000

200000

210000

220000

230000

240000

250000

260000

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・月給)

0.00

1.00

2.00

3.00

4.00

5.00

6.00

7.00

800

900

1000

1100

1200

1300

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・時給)

(円)

(円)

相関係数 0.71

相関係数 0.65

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

       厚生労働省「毎月勤労統計調査(平成19年)」

資料3-6

(倍)

(倍)

埼玉

東京

愛知

北海道

鳥取

長崎

沖縄

千葉

東京

奈良

北海道

鳥取

沖縄

(24)

都道府県別介護職平均賃金と介護職員離職率の関係

0

5

10

15

20

25

30

35

40

180000

190000

200000

210000

220000

230000

240000

250000

260000

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・月給)

0

5

10

15

20

25

30

35

40

800

900

1000

1100

1200

1300

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・時給)

(円)

(円)

相関係数 0.42

相関係数 0.28

資料3-7

(%)

(%)

北海道

滋賀

東京

岡山

青森

山形

山口

北海道

滋賀

東京

岡山

青森

山形

山口

(25)

都道府県別介護職平均賃金と訪問介護員離職率の関係

0

10

20

30

40

50

60

180000

190000

200000

210000

220000

230000

240000

250000

260000

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・月給)

0

5

10

15

20

25

30

35

800

900

1000

1100

1200

1300

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・時給)

(円)

(円)

相関係数 0.08

相関係数 -0.04

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

       厚生労働省「毎月勤労統計調査(平成19年)」

資料3-8

(%)

(%)

鳥取

徳島

沖縄

山形

島根

佐賀

群馬

鳥取

徳島

北海道

栃木

福井

佐賀

(26)

都道府県別介護職平均賃金と介護職員過不足感の関係

0

5

10

15

20

25

30

35

40

45

50

180000

190000

200000

210000

220000

230000

240000

250000

260000

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・月給)

0

5

10

15

20

25

30

35

40

45

50

800

900

1000

1100

1200

1300

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・時給)

(円)

(円)

相関係数 0.38

相関係数 0.48

資料3-9

(%)

(%)

東京

神奈川

滋賀

岡山

福井

香川

鹿児島

東京

神奈川

滋賀

岡山

福井

香川

鹿児島

(27)

都道府県別介護職平均賃金と訪問介護員過不足感の関係

0

10

20

30

40

50

60

70

80

180000

190000

200000

210000

220000

230000

240000

250000

260000

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・月給)

相関係数 0.75

0

10

20

30

40

50

60

70

80

800

900

1000

1100

1200

1300

介護職の平均賃金(介護調査・所定内・時給)

(円)

(円)

相関係数 0.62

資料3-10

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

(%)

(%)

宮城

東京

神奈川

青森

佐賀

宮崎

宮城

東京

神奈川

青森

佐賀

宮崎

(28)

都道府県別介護職/全産業平均賃金比と有効求人倍率の関係

0.00

0.50

1.00

1.50

2.00

2.50

3.00

60.0

70.0

80.0

90.0

平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・月給)

0.00

1.00

2.00

3.00

4.00

5.00

6.00

7.00

90.0

100.0

110.0

120.0

130.0

140.0

平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・時給)

(%)

(%)

相関係数 -0.47

相関係数 -0.10

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

資料3-11

(倍)

(倍)

埼玉

東京

北海道 鳥取

長崎

愛知

沖縄

千葉

東京

奈良

北海道

鳥取

沖縄

(29)

都道府県別介護職/全産業平均賃金比と介護職員離職率の関係

0

5

10

15

20

25

30

35

40

60.0

70.0

80.0

90.0

平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・月給)

0

5

10

15

20

25

30

35

40

90.0

100.0

110.0

120.0

130.0

140.0

平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・時給)

(%)

(%)

相関係数 -0.44

相関係数 -0.12

資料出所:(財)介護労働安定センター「介護労働実態調査(平成19年)」

資料3-12

(%)

(%)

北海道

東京

滋賀

岡山

青森

山形

山口

北海道

東京

滋賀

岡山

青森

山形

山口

(30)

都道府県別介護職/全産業平均賃金比と訪問介護員離職率の関係

0

10

20

30

40

50

60

60.0

70.0

80.0

90.0

平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・月給)

0

5

10

15

20

25

30

35

90.0

100.0

110.0

120.0

130.0

140.0

平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・時給)

(%)

(%)

相関係数 -0.20

相関係数 0.05

資料3-13

(%)

(%)

鳥取

徳島

沖縄

山形 群馬

島根

佐賀

北海道

鳥取

徳島

栃木

福井

佐賀

(31)

都道府県別介護職/全産業平均賃金比と介護職員過不足感の関係

0

5

10

15

20

25

30

35

40

45

50

60.0

70.0

80.0

90.0

介護職の平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・月給)

0

5

10

15

20

25

30

35

40

45

50

90.0

100.0

110.0

120.0

130.0

140.0

介護職の平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・時給)

(%)

(%)

相関係数 -0.43

相関係数 -0.16

資料3-14

(%)

(%)

東京

神奈川

滋賀

岡山

福井

香川

鹿児島

東京

神奈川

滋賀

岡山

福井

香川

鹿児島

(32)

都道府県別介護職/全産業平均賃金比と訪問介護員過不足感の関係

0

10

20

30

40

50

60

70

80

60.0

70.0

80.0

90.0

介護職の平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・月給)

0

10

20

30

40

50

60

70

80

90.0

100.0

110.0

120.0

130.0

140.0

介護職の平均賃金(介護賃金/毎勤賃金・所定内・時給)

(%)

(%)

相関係数 -0.17

相関係数 -0.58

資料3-15

(%)

(%)

宮城

東京

神奈川

青森

佐賀

宮崎

宮城

東京

神奈川

青森

佐賀

宮崎

(33)

4.事業所規模別収支差率

資料4-1

介護老人福祉施設 定員規模別収支差率

-2.8%

11.1%

2.9%

3.3%

-1.9%

-0.04

-0.02

0

0.02

0.04

0.06

0.08

0.1

0.12

30人

31~50人

51~80人

81~100人

101人以上

定員規

収支差率(%)

資料出所:厚生労働省「平成19年介護事業経営概況調査(暫定仮集計)」(平成20年6月5日公表)

  ※暫定的な仮集計の結果であり、今後さらにデータの検証、分析を進めるとともに、他のサービスについても集計を行い公表する予定。

  ※サンプル数が限定されているため個々のデータの影響が相対的に強く出ることにより、数値が不安定となっている可能性がある。

  ※収支差率=(収入-支出)/収入

  ※収入については、補助金を含む

資料4-2

介護老人保健施設 定員規模別収支差率

-12.4% 0.6% 0.2% 9.7% -0.15 -0.1 -0.05 0 0.05 0.1 0.15 60人以下 61~80人 81~100人 101人以上 定員 規模 収支差率(%)

資料出所:厚生労働省「平成19年介護事業経営概況調査(暫定仮集計)」(平成20年6月5日公表)

  ※暫定的な仮集計の結果であり、今後さらにデータの検証、分析を進めるとともに、他のサービスについても集計を行い公表する予定。

  ※サンプル数が限定されているため個々のデータの影響が相対的に強く出ることにより、数値が不安定となっている可能性がある。

  ※収支差率=(収入-支出)/収入

  ※収入については、補助金を含む

(34)

資料4-3

認知症対応型共同生活介護 定員規模別収支差率

1.0% 11.4% 7.5% 7.6% 0 0.02 0.04 0.06 0.08 0.1 0.12 9人以下 10~18人 19~27人 28人以上 定員 規模 収支差率(%) 資料出所:厚生労働省「平成19年介護事業経営概況調査(暫定仮集計)」(平成20年6月5日公表)   ※暫定的な仮集計の結果であり、今後さらにデータの検証、分析を進めるとともに、他のサービスについても集計を行い公表する予定。   ※サンプル数が限定されているため個々のデータの影響が相対的に強く出ることにより、数値が不安定となっている可能性がある。   ※収支差率=(収入-支出)/収入   ※収入については、補助金を含む

資料4-4

訪問介護 延べ訪問回数別収支差率

-64.1%

2.3%

-3.8%

1.9%

5.9%

10.1%

5.5%

11.9%

-26.6%

-0.7

-0.6

-0.5

-0.4

-0.3

-0.2

-0.1

0

0.1

0.2

200回以下

201~400回

401~600回

601~800回

801~1000回

1001~1200回

1201~1400回

1401~2000回

2001回以上

延べ

訪問回

収支差率(%)

資料出所:厚生労働省「平成19年介護事業経営概況調査(暫定仮集計)」(平成20年6月5日公表)

  ※暫定的な仮集計の結果であり、今後さらにデータの検証、分析を進めるとともに、他のサービスについても集計を行い公表する予定。

  ※サンプル数が限定されているため個々のデータの影響が相対的に強く出ることにより、数値が不安定となっている可能性がある。

  ※収支差率=(収入-支出)/収入

  ※収入については、補助金を含む

(35)

資料4-5

通所介護 延べ利用回数別収支差率

1.8%

4.3%

8.6%

18.5%

11.1%

-4.1%

-18.6%

-0.25

-0.2

-0.15

-0.1

-0.05

0

0.05

0.1

0.15

0.2

0.25

150回以下

151~300回

301~450回

451~600回

601~750回

751~900回

901回以上

延べ利

用回

収支差率(%)

資料出所:厚生労働省「平成19年介護事業経営概況調査(暫定仮集計)」(平成20年6月5日公表)

  ※暫定的な仮集計の結果であり、今後さらにデータの検証、分析を進めるとともに、他のサービスについても集計を行い公表する予定。

  ※サンプル数が限定されているため個々のデータの影響が相対的に強く出ることにより、数値が不安定となっている可能性がある。

  ※収支差率=(収入-支出)/収入

  ※収入については、補助金を含む

資料4-6

居宅介護支援 実利用者数別収支差率

-53.3%

-21.6%

-31.4%

-2.0%

-36.1%

-12.4%

-35.5%

3.5%

-0.6

-0.5

-0.4

-0.3

-0.2

-0.1

0

0.1

20人以下

21~40人

41~60人

61~80人

81~100人

101~150人

151~200人

201人以上

実利

用者数

収支差率(%)

資料出所:厚生労働省「平成19年介護事業経営概況調査(暫定仮集計)」(平成20年6月5日公表)   ※暫定的な仮集計の結果であり、今後さらにデータの検証、分析を進めるとともに、他のサービスについても集計を行い公表する予定。   ※サンプル数が限定されているため個々のデータの影響が相対的に強く出ることにより、数値が不安定となっている可能性がある。   ※収支差率=(収入-支出)/収入   ※収入については、補助金を含む

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