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AD1操作研修テキスト

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Academic year: 2021

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AD1操作研修テキスト

6.オンライン保険料領収証

あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

営業統括部 営業ICT室

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テキストの見方・活用方法

このテキストの基本レイアウト、および使用している記号について説明します。

<事前準備> ■ 動画を視聴し、概要や操作の流れを確認しておきましょう。 ■ AD1を起動して、実際に操作をしながらテキストを読み進めてください。 画面と操作文を記載 各種のアイコン ポイントとなる情報を記載しています。 補足事項や参考となる情報を記載しています。 特に“注意”いただく事項を追加説明しています。 操作していただく箇所を案内しています。 説明やポイント、補足等を記載

見開き2ページで1つの内容を説明しています。

右ページに記載の説明や操作ポイントを確認しながら、左ページ画面の手順に沿って操作を行います。 内容を確認のうえ、自学自習を行ってください。

(3)

オンライン保険料領収証の操作は、必ず研修ツールで

行ってください。

オンライン

領収証

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保険料領収証の基本事項

保険料領収証の発行が必要となった場合、AD1のオンライン保険料領収証システムから作成 します。 システム停止日やシステム障害等でAD1のオンライン保険料領収証システムが使用できない 場合、手書きの保険料領収証を発行する可能性がありますが、その際の取り扱いの詳細は営 業課支社に確認してください。 保険料領収証は保険料の領収を示す証拠書類です。単に金銭の領収の証となるだけでなく、保険証券等が 保険契約者の手元に届けられるまでは、保険契約を引き受けたことを示す重要な書類になります。 万が一、紛失や盗難にあった保険料領収証が悪用されると、思わぬ重大なトラブルが発生する可能性があ るため、重要性を十分に認識する必要があります。 本テキストに記載している内容は、領収証の取り扱いや記載などのルールの中から、特に重要な部分を研 修用に抜粋したものです。詳細は、「種目共通事務マニュアル 保険料領収証編」をご確認ください。

≫保険料領収証の無効事項

記載誤りや記載漏れがある場合や、重要3項目(保険料・領収日・保険契約者名)を訂正した 場合(なぞり書きを含む)は、その領収証は無効となります。 オンライン保険料領収証は、原則、印刷した領収証の手書き訂正・補記はできません。

≫保険料領収証の発行省略

原則発行省略するケース(主な契約) 口座振替、払込票、クレジットカード払などのキャッシュレス契約や、会社口座に直接保険料が振り 込まれたノンマリン契約など。

≫保険料領収証発行の原則

保険料領収証の発行 保険契約者に保険料領収証をお渡しすることを、「保険料領収証を発行する」といいます。 保険料の「全額を」「一度に」領収してから、速やかに当社所定の保険料領収証を発行します。 特に定められている場合を除き、発行を省略することはできません。 当社所定の領収証を使用 保険契約者から保険料を領収したときは、当社所定の保険料領収証を発行します。 市販の領収証や名刺等で代替することはできません。 ※当社所定の領収証には、オンライン保険料領収証、保険料領収証綴(手書き用)などがあり ます。 1契約1領収証の原則 ノンマリン種目では、保険申込書・変更届出書1枚ごとに保険料領収証1枚発行します。 同一保険契約者の保険申込書が複数あっても、原則合算して1枚の保険料領収証を発行する ことはできません。

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【業務の流れ】保険料を現金領収する場合

保険料領収はキャッシュレスが基本です。 しかし、お客さまの都合でやむを得ず現金領収する場合には、下記の通りとなります。 領収予定日が決まったら、契約手続までにオンライン保険料領収証を作成します。 契約手続の当日または翌日までに、契約入力に加えてデイリー精算を実施します。 ※デイリー精算は、お客さまから領収した保険料を会社に送金する業務です。 払込方法がキャッシュレスではない場合、 申込書のプランに応じた領収証をあらかじめ 作成します。 ※複数のプランをお客さまに提示する場合は、 プランごとに複数枚の領収証を作成します。 保険料領収時、作成した領収証 をお客さまにお渡しします。 契約入力後、領収した保険料を デイリー精算します。

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「オンライン保険料領収証システム」の概要

平日・土曜 7:00 ~ 24:00 日曜・祝日 7:00 ~ 24:00 <代理店・扱者の皆さま> 【オンライン保険料領収証作成画面】 オンライン領収証を作成 デイリー精算

書損入力

<お客さま> <課支社> 作成した領収証データが自動的にデイリー精算に 連携されます。 保険料領収時、作成した 領収証をお客さまにお渡しします 領収証に誤りや不備があった場合や、作成済領 収証が不要になった場合は、書損入力をおこな います。 書損送り状と不要になった領収証をセットで 課支社に提出します。

≫領収証発行・管理の基本的な流れ

≫「オンライン保険料領収証システム」とは

AD1で保険料領収証を作成するシステムです。 専用用紙はありません。A4普通紙(白紙)1枚に1ページを、地紋・社印も含めて片面印刷します。 指定以外の用紙や、両面印刷や拡大・縮小で印刷されている場合、無効となります。 ※カラー印刷と白黒印刷のどちらでも可です。 作成した領収証に誤りがあった場合や、プリンタから正しく印刷されなかった場合、書損入力を行います。 また、複数枚作成(複数プラン提案用)のうち不要となった領収証についても、書損入力を行います。 作成した領収証データがデイリー精算に自動連携し、精算業務が効率的にできます。 過去に作成した領収証データを「作成済一覧」画面で確認できます(作成日から5年間)。

≫利用環境

オンライン保険料領収証システムの稼働条件は、AD1の利用環境に準じます。 利用可能時間は以下の通りです。

(8)

領収証作成-1.作成入口

①[業務情報照会]をクリック ※上記画面は、クリック後の画面です。

③[オンライン保険料領収証作成]を選択 ②[オンライン保険料領収証]をクリック

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領収証作成-1.作成入口

■ オンライン保険料領収証

本テキストの操作手順を参照し、自動車保険の分割12回払2回目保険料を集金する場合の 保険料領収証を作成しましょう。

(10)

領収証作成-2.契約情報引込

①[情報の引込を行う]にチェック ※「引込の有無」欄に入力項目が表示されます。 ②[種目]を選択 ③[証券番号]を入力 ④[契約情報引込]をクリック

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領収証作成-2.契約情報引込

■ 以下の項目を入力しましょう。 引込の有無 情報の引込を行う (チェックを入れる) 種目 自動車 証券番号 F123456789

■「情報の引込を行う」について

領収証作成にあたり、直接、証券番号や契約者名などを入力することも可能ですが、 AD1に契約などの利用可能な情報がある場合は、引き込み(コピー)します。 研修では「分割12回払2回目」のオンライン保険料領収証を作成しますので、既に 契約情報が存在することから、「種目」と「証券番号」を指定します。 引き込む情報 操作手順 契約情報を引き込む場合 既存契約の種目と証券番号を入力し、[契約情報引込]を クリックします。 オンライン作成した保険申込書・変更届出書の 情報を引き込む場合 該当の種目と印刷連番を入力し、[契約情報引込]をクリック します。まだ契約情報がない初回保険料を領収する場合など に選択します。 過去にオンライン保険料領収証システムで作成した 領収証情報を引き込む場合 領収証番号を入力し、[契約情報引込]をクリックします。

「情報の引込を行う」の入力要領

■引き込む情報によって、入力項目を使い分けます。

(12)

領収証作成-3.契約概要入力

①引き込んだ情報が表示されたことを確認 ②[保険始期日または変更日]を入力 ③領収する金額を[保険料]を入力 ④[領収日]を入力 ⑤画面を下にスクロール

(13)

■「保険契約者または集金者」について(左記画面①)

情報の引込を行った場合は、表示されている内容が正しいか確認してください。

■「保険始期日または変更日」について(左記画面②)

契約情報を引き込んだ場合、初期表示は空白となります(引き込んだ情報と条件により 表示は異なります)。 「分割12回払2回目」のオンライン保険料領収証を作成する場合は、該当契約の保険 始期日を入力します。

■「領収日」について(左記画面④)

領収予定日を入力します。 操作日の7日先の日付まで入力できます。

領収証作成-3.契約概要入力

■ 以下の項目を入力しましょう 契約概要 保険始期日 または変更日 (平成)290210 保険料 5320(円) 領収日 (平成)290310

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領収証作成-4.払込方法等、備考・その他情報入力

①[分割払契約または長期契約]を入力 ②[上記以外の備考(フリー記入を含む)]にチェック ※「備考欄(フリー)」の入力欄が表示されます。 ②[備考欄(フリー)]を入力 ③画面を下にスクロール

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■ 「分割払契約または長期契約」の入力について(左記画面①)

1回分のみを集金する場合、上段の「XX回払 XX回目から」のみを入力します。 複数回分の集金の場合、下段の「XX回払 XX回目まで」も入力します。

■ 「備考欄(フリー)」について(左記画面②)

「上記以外の備考(フリー記入を含む)」にチェックを付けると、[備考欄(フリー)]欄が 表示されます。必要に応じて補足事項等を入力します。 ※今回は「販売用自動車分」として入力します。

領収証作成-4.払込方法等、備考・その他情報入力

■ 以下の項目を入力しましょう。 払込方法等 分割払契約 または長期契約 12回払(年目) 02回目から 備考その他情報 領収証の備考欄 「上記以外の備考(フリー記入を含む)」にチェック 備考欄(フリー) 販売用自動車分

「備考・その他情報」について

■ 保険料領収証の発行内容について説明が必要な場合、該当する項目にチェックを入れます。 ■ 「上記以外の備考(フリー記入を含む)」は、該当する備考項目がない場合などに使用します。

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①[募集人ID]欄の「選択」を クリック ②該当の氏名を選択 ③[ID貼付]をクリック

領収証作成-5.照会・作成者情報入力

④募集人IDが表示されていることを確認 ⑤[実行]をクリック

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領収証作成-5.照会・作成者情報入力

■ 以下の項目を入力しましょう。

照会・作成者情報 募集人ID 1234567890 募集人氏名 広尾 一郎

■ [募集人ID]の入力について(左記画面①~④)

オンライン領収証作成時、募集人IDは入力必須です。 ※申込書作成や契約入力では入力不要です。

「照会先」について

■ 「照会先」(代理店・扱者名、代理店・扱者住所など)は入力は不要です。 ※所属課支社の情報が自動セットされます。

「印刷設定」について

■ 保険料領収証(写)の印刷枚数を「写枚数」に入力します。 初期値は「1」がセットされますので、変更する場合は必要枚数(0~9枚まで)を半角で入力 します。 ■ オンライン保険料領収証の作成・使用状況はデータ管理が可能なことから、領収証(写)の 印刷と保管義務はありません。 ただし、所属課支社に確認のため提出を求められる場合がありますので、必要に応じて「写枚数」 を選択してください。

エラーメッセージについて

■ 「オンライン保険料領収証作成」画面で内容入力後に [実行]をクリックすると、エラーメッセージが 表示される場合があります。内容を確認し、必要に応じて訂正してください。 不可エラー(赤色)は該当箇所を修正します。 確認エラー(黄色)は内容を確認し修正、 または、[確認]欄にチェックを付けます。

(18)

領収証作成-6 .入力内容確認

②訂正がなければ、[印刷]をクリック

①入力漏れや入力誤りがないか内容を確認し、[閉じるボタン]をクリック

(19)

領収証作成-6 .入力内容確認

■ 印刷プレビュー画面(確認用)について

この段階では領収証番号(右上)は空白です。 実際に印刷されるイメージが確認できますので、誤りがないか必ず確認します。 内容に誤りがある場合は、[閉じるボタン]をクリック後、「保険料領収証作成」画面で 訂正を行います。

[印刷]クリック後は修正できません。

内容修正後の確認について

■ 印刷プレビュー画面から「保険料領収証作成」画面に戻ると[印刷]がクリック可能となりますが、 内容修正を行った場合は再度[実行]をクリックし、修正後の状態を確認してください。

(20)

領収証作成-7 .領収証印刷

①メッセージ画面の内容を確認し、[OK]をクリック ②[領収証印刷ボタン]をクリック(➡研修ツールでは印刷不可) ③[×]をクリック(➡研修ツールでは画面内のグレーの[×]をクリック) ④領収証番号が採番されたことを確認 ⑤[終了]をクリック(➡研修ツールでは続けて[トップメニューに戻る]をクリック)

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■ 印刷される帳票について

■保険料領収証印刷画面について

領収証のプレビュー画面が表示されると領収証 番号が採番されます。 この段階で誤りに気付いた場合は、[×]ボタンは 使用せずに必ず印刷し、書損入力を行います。 保険料 領収証 お客さま(保険契約者)に発行する領収証本紙です。 保険料 領収証(写) 代理店用控です。 オンライン保険料領収証作成画面で 指定した「写枚数」に応じて印刷され ます。 領収証発行 連絡票 会社で処理が必要な場合に出力されますので、必ず会社に提出します。

領収証作成-7 .領収証印刷

保険料領収証 保険料領収証(写) 領収証発行連絡票

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書損入力-1.作成入口

②[オンライン保険領収証]をクリック ①[業務情報照会]をクリック ※上記画面は、クリック後の画面です。

③[オンライン保険料領収証作成済一覧]をクリック

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書損入力-1.作成入口

■ 書損入力 本テキストの操作手順を参照し、内容を誤って作成したオンライン保険料領収証のデータを作成済 一覧から検索・照会し、書損入力する方法を例とします。

■ [オンライン保険料領収証作成済一覧](左記画面③)

検索結果から書損する領収証を選択して、書損入力が行えます。

オンライン保険料領収証の操作は、必ず研修ツールで

行ってください。

[オンライン保険料領収証内容照会・書損入力]について

■ [オンライン保険料領収証内容照会・書損入力](メニューの2つ目)から操作する場合は、 領収証番号を直接入力して書損入力をおこないます。

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書損入力-2.作成済データ検索

②該当データにチェック ③[内容照会・書損入力]をクリック

①検索条件を確認し、[検索]をクリック

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■領収証データの検索について(左記画面①)

領収証データは、作成日より5年間保管されます。 初期画面では「作成日」に操作日から直近2か月間が自動表示されますので、必要に 応じて変更します。 ➡研修ツールでは変更できません。

書損入力-2.作成済データ検索

その他の検索項目について

■ 「領収日」や「領収証番号」など「作成日」以外の項目のみで検索する場合は、作成日を空欄に します。 複数の条件を組み合わせた検索も可能です。

オンライン保険料領収証作成済一覧画面について

■ 「オンライン保険料領収証作成済一覧」画面では、領収証番号単位の発行後の精算状況や 使用状況などが、「未消込種類」欄で確認できます。 作成した保険料領収証についてデイリー精算を実施、または、書損処理が終了すると「完了」と 表示されます。 最終的には全ての作成データが「完了」になるように対応します。

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書損入力-3.契約者への発行等入力

①[領収証番号]に表示されている番号と領収証内容を確認 ②[書損入力]欄の各項目を選択 ③[実行]をクリック

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■「書損入力」欄の入力について(左記画面②)

「契約者への発行」「本紙有無」「書損理由」に該当する内容を正しく選択します。 入力した内容により、書損送り状の記載内容が変わります。

書損入力-3.契約者への発行等入力

■ 以下の項目を選択してみましょう。 書損入力 契約者への発行 未発行 本紙有無 あり 書損理由 作成誤り 契約者への発行 書損とする領収証を契約者へ発行したかどうかを選択します。 未発行:作成のみで未使用の場合 発行済:契約者に一度でもお渡しした場合 本紙有無 オンライン保険料領収証の本紙の有無を選択します。 あり:課支社に返却可能な領収証本紙がある場合 なし:領収証本紙がない場合 ※紙詰まりでプリンタから領収証が印刷されなかった場合など 書損理由 書損の理由を選択します。 「契約者への発行」と「本紙有無」で選択した内容により、表示される書損理 由の選択肢が異なります。

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書損入力-4.書損送り状印刷

① をクリック(

研修ツールは操作不要) ②[×]をクリック ③画面上に表示されるメッセージを確認 ④[終了]をクリック

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書損入力-4.書損送り状印刷

■ 書損送り状の提出について

書損となった保険料領収証本紙は、社印に× 印を付けるなどして抹消します。 「保険料領収証書損送り状」と保険料領収証 本紙をセットで、速やかに担当の営業課支社 に提出します。 ※領収証本紙が「なし」の場合、「念書」 または「経緯書」が作成されます。 保険料領収証書損送り状

書損処理の取消

■ 書損入力をした当日であれば、取消をすることができます。 該当の書損済領収証データを表示させて、[書損取消]をクリックします。 「書損取消が完了しました。」のメッセージが 表示されたことを確認します。

参照

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