彙報
雑誌名 三重大学日本語学文学
巻 13
ページ 182
発行年 2002‑06‑23
URL http://hdl.handle.net/10076/6587
彙 報
(二〇〇←年)
六月二四日三重大学日本語学文学会大会 研究発表うつせみも妻を争ふらしきー『万葉集』における恋愛三角関係の歌語り一
本学大学院生
加藤 千恵 講.演大型国語辞書のできるまで‑和訓莱から日本国語大辞典(第二版)まで‑
本学助教授
山本
真書
(二〇〇一年度修士論文題目)
加藤 千恵
持統朝の歌語り
下野ゆかり延慶本平家物語における「のみ」と「ばかり」
の用法についての研究
(二〇〇一年度卒業論文題目)
五十嵐亜由美和訓莱の出典に関する研究卜前編あ行の部を
中心として‑
姦焉尖会蛋 安室霞撃森
七月
七日
一〇月
六日
一一月一〇日
(二〇〇二年)
二月一五日
二月一九日
三月二五日
四月
日
院生・四年生研究発表会
三年生研究発表会
院生・四年生論文中間発表会
辻
みどり
浜地
徹 東
あい 堀江
裕美
修士論文口述試験
卒業論文口述試験
卒業式
研究室ガ√ダンス 宮澤賢治研究‑「雨ニモマケズ」論‑三島由紀夫研究・その独特な文学世界の分析1源氏物語における人物描写についての研究
与謝野晶子『みだれ蓋論
庄野潤三研究十年間の軌跡
平安時代の仮名文学作品における「あくがる」
の用法についての研究
夢野久作を読むー『氷の涯』を中心に
小野小町の和歌についての研苧『古今和歌
集』を中心に‑
院政・鎌倉時代の説話文学における一人称の
人物呼称についての研究
182 森田
潤
掘辰雄研究‑生と死を通じて‑