チューリップの栄養繁殖に関する研究(第3報) : 培養リン片上の不定芽形成におよぼす温度の影響
7
0
0
全文
(2) . 北海道教育大学紀要(第2部B) 第3 0巻 第2号. 昭和55年3月. lo fHokka idoUn i i fBduca i J i l t Sec t t our na IB)Vo r s onl ve on( yo .30 .2 ,No. Ma 980 r ch ,1. チ ュ ーリ ッ プの栄 養繁殖に関する研究 (第3報) 培養リ ン片の不定芽形成 におよ ぼす 温度の影響. 西. 内. 義. 男. 北海道教育大学旭川分校農学研究室. Studies on Vegetat ive Propagat ion o f Tu l ip Ef f l l i ious Bud Format l t ion ectof Temperature on the Advent . ised Bu1b Sca les Cul tured Z獲 り”の of Exc Y0sh io NISHIUC]印 Agr i l ILabor i kawaCo tur to l l i do Un iver cu a i fEduca i a ry tyo ege t s on ,Asah ,Hokka , As ikawa070 ah. Summary Dur ing t he entire per iod of growing and stor ing s tages o ftu l ip bu l bs i l l r deve opmenta ,the. l l aspecti iketemperature i ionsl sknowntobefu t y dependentonenviromentalcond ,. The present. isesoutofourattemptsto know thefavorabl work ar i i iontobea eamb t enttemperaturecond rthe i iousbudo t fCultured bu l bscales. 工n add i ing andch advent ion t i l l ingt l b tmentsofbu rea ,the cur l ture were a preparatoryf o rば れ “”○ cul so examined.. ing excised sca1es oftu 1) Cu1 tur l ip bu ばかり,int l bs g iat ion ofthe bud f i ”り t o rma on was prひ. f f turaltemperature nouncedly a tedby Cul ima ltemperature forthebudf t ion was ec t orma . Anop. oC when cu 23 l turedinthe presence o fl o mg/‘kine in p l t o mg/‘2 4-D, Wr henCu l tured at usl . . , 15℃,thes imul i t f f f2 4 D h tvee ec to , - ont ebudformat ion wasintens i f i i ingthek a ine in t edbyra s 0C and30 oC wereapparentlyde ionto2 mg/Z concentrat therhand thof5 imenta lto t r . ontheo ,bo budfomation wh ichfa i l therdevelopment, edto ensuefur 2) Thecul tures were dividedintothree groupsand each group wascont inuous ly subjectedto a. i l l ing treatment at 5℃ lasting for 9 weeks. AI inued to cul 1ofthem were Cont ch ture at r oom temperature throughout 27 weeks except the ch iods i l l ing per rked retardation of bud . A ma format ion occurred due to the f i l cul rst 9- week treatment compared wi th the contro ture, iabl l ib whereasnoapprec i ionofthebudf t ionresui tedinthecul e de t turestreated ayandinh orma. ththe second 9-week ch i l l ing treatment. Contrari ly thel wi ign i f i ttreatment produced as ‐ as , (1 8 9 ).
(3) . 西. 内. 義. 男. ion andf i ion o f budforl therdevelopment. l nat ur ・ n ーulat cantst. l ionrat ioofthecu tured t i inc ibl ing abouta d t tincreaseinthebudfo t was poss rma 3) l s eto br 1 ia 1 te he bu bs Were sub ted to cure atroom temperaturei jec r r 江ned scae segments when t y after l bs weretreated l l l i f ing tedinloweringtheratio unlessf t resh y harvested bu . ln contrast,itresu i i ing be i ty f t f ture. Therefore,a necess by cur atethe adventitious orcuring toin ore starting cul less ion o l fthe cul tured sca takab bud format e s eemsto beunmi .. 緒. 言. l doo r口 では8月, 培養リン片から形成される不定芽は培養の時期によっ て大きく 左右され,tApe i では5月に培養を始めると良く 形成されるが,これ以外の時期に培養を行なっ ても不定芽 T.hager in の 共 存 が 必 要 である が, 不 定 芽 in と k inet は ほ と ん ど形 成 さ れ な い. ま た, 不 定芽 の 形 成 に は aux. i inet in 濃度は時期的変化 がみられる (N i i 形成に要 するk 9 ) sh uch , 197 . ランの組織培養 では, 内生 ,. サ イ ト カ イ ニ ン のレ ベ ル がshoot 形 成 の 難 易 の 差 を 生 ず る 一 つ の 原 因 と し て 知 ら れて いる が(Ueda , tA e ’ の リ ン 片 培 養 に お け る 不 定 芽 形 成 の 季 節 的 な 変動 に お い て も リ ika l d ta 1 9 7 0 ) r n and To r o o p , , ,. ン片組織のサイ カイ ニンのレ ベ ルが何らかの影響をおよぼしているものと考えられる. 一方チュー リ ッ プの発育には生育段階に 応じて, その生育に適する 温度は異なり, 促成切花栽培 では球根の冷 蔵処理が必須の条件 である. また低温処理によっ てリン片葉中のある特定タン パク質の消失が知ら れている (樋口, 1 967 ) . すなわち球根の温度処理はリン片組織の 生理活性 に影響におよぼし, この ことがリン片培養における不定芽の形成に何らかの影響をおよぼすものと 思わ れる. そ こ で, リ ン 片培養における不定芽形成の難易にかかわる要因をさ ぐる 一助 とするために, 各種の温度条件に. よっ て培養した.. 本研究に際し, ご指導をいただいた北海道大学農学部明道博教授ならびに岡沢養三教授に深謝の 意を表する.. 実験材料およ び方法 t l i 実験材料には本学農場 で収穫 したTu pagesnerlana.cv. Apeldoord の 12cm 球 を使用 した. 前. inet in ige と Skoog の 修 正 培 地 を用 い, 2, 4 - D I.omg/ムk iuch i 1979)に 準 じて Murash 報(Ni sh ,,. l. omg/4 しょ 糖2%, 寒天0.7%を加え, PH5.0に調整し, これを基本培地とした. 培養を開始 後9週間は室内暗所 で, その後は室内明所で行なっ た. また恒温器およ び低温室 で必要な培養温度 を得た. 1つの実験区に30~40個のリン片を用いた. なお培養リン片から1個以上の不定芽 が形成. されたものは多数の不定芽 が形成されているリン片と同等に 不定芽形成リン片とみなした.. 実験結果およ び考察 これま で同一の培地条件下 でリン片培養 を行なっ ても培養を行なっ た年度により ,不定芽の形成に 差あるいは球根の生育条件 は差異がみられ,形成 率が著 しく低い場合もみられた.これは球根の個体 (1 90 ).
(4) . チューリッ プの栄養繁殖に関する研究 inat ion wi th g Tabl f i甘erenttemperaturesin co i nb el row値 regu‐ ect of d . Ef l b sca l ion of bu l i ious bud f t t e segments ator sontheadvent onna l i t turedin v ro cu .. Temperatur◎ (C). 5. 15. 2づ. 50. Growth regul像tor8. Percent of. Kin色tin. bud formation. (mg/L). 2,泰一D. 0. 1。0. 0. 1。0. 1。0. 0. 1。5. 1。0. 0. 2。0. 1。0. 0. 0. 1。0. 0. 1。○. .1。0. 13。艶. 1。5. 1。0. テー。1. 2。0. 1。0. 35。0. 0. 1。0. 1。0. 1。0. 参8。7. 1。5. 1。○. ララ。2. 2。0. 1。0. 26。6. 0. 1。0. 0. 1。0. 1。0. 0. 1。5. 1。0. 0. 2。0. 1.0. 0. ,. 0. l f13 weeksa f l t Cu t tashow ther t t t t Aug er esu so ur es a r eda ,30 ,1978andda l ion inocu at .. などの影響も考えられるが, これま での培養は室内 で行なっ ていたため, 気温の高低による影響も 大きいものと考えられる. そこ で今回は恒温器や低温室を使用し, 培養温度を一 定に保ち, 不定芽 C 下 ではカルスの形 成はわず 形成におよぼす培養温度の影響について調べた. 第1表のごとく, 5o. i i t ne n濃 度 が高い場合に不定芽の形 かにみられるが, 不定芽は全く形成されなかっ た。1庁C では,k o o inl ‘の場合に不定芽の形 成は良好で omg/ 成は良好であり,23C では 15C の 場 合 と は 逆 に, kinet . oC では培養の初期にカルスの形成がみられるが 不定芽は形成さ あ り, 2.omg/Zでは 低 下 した. 30 ,. れず, やがて培養リン片は全て褐変枯死した。 不定芽形成にとっ て 温度条件が極めて重要 である こ l l ioPs i i i imantha(FonnesbeCh to and 〇zawa, と は Begonia x che on sor enta s (Ka ,b) , , 1974a , He. l ide tocarpus(Appe 1979) res grenand He , St , 1972) な ど で知 ら れ て お り, 温 度 が 高 け れ ば 不 定 芽 oC が不定芽形成の適 l doo 数 は 減 少 し, 温 度 が 低 け れ ばカ ル ス の 生 育 が抑制 さ れる が,tApe r口 では 23 (1 ) 91.
(5) . 西. 内. 義. 男. Tab l l i iousbudfor tur t 1 nadonofCu ed e2. Effectof5℃ treatmentontheadvent l r sca eseg1 l ent s .. Percent of. Culture periods (weeks) 0. 9. uEI ,辞・. 18. 27. bud formation. I. Bud development. 12.5 4 l.7 r. +++. 67.3. +++. 48.0. : “ ; tof27 weeksa e r tAug tashow the revul ted a l tar Cu tures .25 ,1977and da 0 i tetha t f5 i i C andopenberind l idbmsind ca l i tetheper inocu odo ca at on . So tur e l nte l npera ofroo .. 温 と 思 わ れる. 50C のような低温はチューリ ッ プ種子の発芽に必須の条件 であるが 不定芽形成の ,. 0 o 場合には低温要求性はみられない. また不定芽形成のみられる15 C と23 C の場合, リン片組織の 0C では 高く 23 oC では 低 い こ と が そ れ ぞれ aux inet in レ ベ ル は 15 in の 不 定 不 定芽 形 成 に 必要 な k , ,. 芽形成にたいする促進効果を高め, 培養温度の違いによる不定芽形成能の差異となるものと考えら れる. チュ ーリ ッ プの光合成の最高値がみられる温度は早咲き品種のレッ ドエンペラー では10~1 5. oC 遅 咲 き 品 種 の レ ドエ ン ペ ラ ー でも 15~20 oC であり (折 谷 山崎 1 ) ッ , , , 早春の比較的低温 . 975 0 が 生 育 適 温 であ る こ と か ら み て,30C で培養したものは生育に適さない温度条件 であるために枯死 し た も の と 思われる 一方5oC で培養したリン片は その後室温に移して培養を続けると不定芽を. , . 形成した. そこ でリン片培養中の各時期に低温処理を行なっ て, その不定芽形成におよぼす影響をみたとこ C 処理を9週間続け, その後室温で培養すると不定芽形成率 ろ, 第2表の ごとく, 培養後直ちに50. は著しく低く, かつ不定芽形成の時期も遅かっ た. 次に培養9週後に5℃ 9週間処理を行なうと, 無処理の場合に比し, わずかに不定芽の形成は劣るが, 不定芽の生長は良好であっ た. また培養18 l do 週後に5℃ 処理を行なうと不定芽の形成は促進され, 生長も良好 であっ た. すなわちtApe r rd o のリン片培養を8~9月に行なうと培養後9週目 で不定芽の原基が形成され, 次の9週間 でそれが わずかに伸長生長をはじめる が, 培養後直ちに5℃ 処理を行 なうと不定芽の原基の形成が抑制さ. れ, 室温に移した後はじめて形成されるものと思われる. 室内貯蔵した球根を11~12月にリン片培 養 しても不定芽 が全く形成されないことを合せ考えると,室内貯蔵球は8月から11~1 2月にかねて. リン片の生理活性が著しく低下するか、 あるいは抑制物質の蓄積などのために不定芽が形成されな く なるが, 培養直後の5℃ 9週間処理はリン片の不定芽形成に適さない抑制物質の増加, あるいは 生理活性 の低下を遅らせることにより, 1 2月においても不定芽が形成されるものと考えられる. ま. た培養9~18週の間 で不定芽の原基は極めて多数みられるが, これらが全て不定芽になることは少 ない. 培養1 8週以降における低温処理はこれら不定芽原基の生育を促すものと考えられる. 次に培養を行なう以前の球根の状態が不定芽の形成におよぼす影響について調べたところ, 第3 表 の ごとく, 6 月 20 日に球根を収穫と同時に5℃ で9週間キュアリン グを行なっ た後, リン片培養 (1 9 2 ).
(6) . チューリッ プの巣養殖繁に関する研究 i ious budf ion ofcu ing on the advent t l t tured l b cur fbu Tab l orma e3. Effecto l sca esegments .. Pretreatment of curing. 5 ℃ 囲 9 Week8. Growth regulator8. Percent of. Kinetin. bud format1on. 2。生一D. 0. 1。0. 1。0. 1。0. 1.2. 1。0. 1。6. 1。0. 1。8 Room tamp。- 9 weekg o ・. No - curing. (皿g/L). o e . . o . . 1。0. o . . 1。0. 0. 1。O. 1。0. 55。2. 1。2. 1。0. 52。0. 1。6. 1。0. 67 , 。5. 1。8. 1。0. 72。4. o. 1。0. 0. loo. 1。0. 7.3. 1。2. 1。0. 5.5. 1。6. 1。0. 12.2. 1。8. 1。0. 20。4. ing l A貴erthe Per iod of9 weeks cur ted at Aug turestar .20 ‐data ,1978 and ,cu l h f i l ion l t ture tsof1 3weeksafterinoculat n n oc u r n c show theresu ec a s eo g . , u t ted atJ tar s sof22 weeks une20,datashow theresul .. inet in 濃 度 が 1.0~1.2mg/‘の 場 合 は 不 定 芽 の 形 成 率 は 低 か っ た が,1,6~1,8mg/”こす る す ると k. と形成率は高まり, 室温 でキュアリン グすると不定芽形成率はさらに高まっ た. 一方, キュアリン グをしない で直ちに培養を行なうと不定芽形成率は著しく低かっ た. 収穫後の球根は休眠状態にあ tの発育が進み,これに伴ないリン片内の糖含量や窒素含量 るといわれているが,球根内部 ではshoo の顕著な変動がみられ(西内,奥山,197 2 ) ,内生ジベレリン活性も低下する(Aung ,and DeHertogh, o 0 ia x che iman tha に お い て 15C あるいは1 1967) Begon C で2~4週間の 前処理は不定芽数を増 8 .. ,. oC で7~2 l iops i ienta l i 加させ (Fonnesbech, 1974) on r s では 16 1日の前処理により不定芽形 so , He d 成 の増加 が み ら れ る (Kato o n 1 ) a 9 9 すなわち収穫後の球根のキ z 7 a w a ュ アリン グにより不定 , , .. 芽形成能の高まりは, リン片組織の生理活性の変動と関連があるものと考えられる.. (1 ) 9 3.
(7) . 西 、内. 義. 男. 要. 摘. チューリ ッ プリン片の組織培養において, 不定芽の形成は培養開始時期によっ て顕著な影響をう i i ) t 1 け, また不定芽の形成に要するk ne n濃 度は時期的変化がみられる( . これらの現象が球根の生理. 活性によるものか, あるいは外的要因として重要 である温度条件によるものかを知るため, 本研究 では不定芽形成におよぼす温度の影響について調べた. 1) リン片培養における不定芽の形成は培養 温度の影響をうけ, 5℃ では不定芽はみられないが, oC では 培 地 の k ine in 濃 度 が 2 mg/ Zで不定芽の形成は良好であり,l mgだ では形成率は低下し t 15 0C では k Zにすると形成率は低下した. inet in 濃 度 が l mgだ で良好であり, 2 mg/ た. 23. 2) 培養期間中の前期に5℃ 処理を行なうと 不定芽の形成は遅れ、 かつ形成率も低いが, 培養の後. 期に5℃ 処理を行なうと不定芽の形成は促進された. 3) 収穫後の球根を室温でキュ アリン グすると, リン片培養における不定芽の形成は著しく高まる が, キュ アリン グをしないで収穫後直ちに培 養すると形成率は低かっ た.. 引用 文献 ion and deve l f ad i ft l ipl l ive propagat t rma oPment o - 1 979 on o u ) 1) Nishiuchi , Fo , Y,( ,Studieson vegetat i 1 i l l l t ):99一105 i dsca t i iousbudsintheexc tur t ro eCu edinv s edbu vent . . 1 .1apan .Soc .Hor .Sc .48( l id iums IV, Studyon i 0rganogenes i inthe mer turesofcymb ika t 1 ta 97 0 s e m c u ) s 2) Ueda r , ,( ,H,andH,To , i 2 i t ):104一107 in inac iv t tyintheext rms r ot oco ract sf om thepr cytok .Sc .39( . .Japm.Soc ,Hor , J. 3) 樋口春三・志佐誠(1 967 ) 低温処理によるチュウリップの球根の鱗片葉タンパク質の変化に関する血清学的 27-43 2頁. 分析 園学雑, 第36巻第4号4. ia l f tdeve tBegon 1974 tur tandr oo opmen 4)Fonnesbech ) ra eonshoo empe , NAA,BAandt ,Theinnuenceo , M.( 1 i io l i l iman t thapet t ant r o o esegmen sgrowninv xche . Phs .P .32:49一54 . iaxche imantha l f 1974 tdeve tur t ) opmentf rom Begon oo 5) FonnesbeCh a eef ec sonshootandr ,Temper , M,( i id io l t t owninv r o es egmet sgr pe ,32:282一286 , , ib iops i l i ious bud fo i 1979 t t t ) s of He o s to rma eaf and s em segment 6) Ka on on l ,( , Advent , Y,and N, ozawa l 4 1 4 9 l IP h i 2 0( 3 9 7 P 1 C i i t& ) - i 副 t t t t s o : m r r e s a n e na a r o u s e e a u oren sgrow v y . p . . l ion by fd i i f St t ide 1972 t l at ) sc s andi sr egu a on o r ept ocarpusl ea 7) Appe en gr ,( , Regener , M.and o. M. He 2 h i l P 1 2 4 1 7一4 3 P 7 t tur tances temper s o a n : owthsuba a eand gr y . . . ,. ) 8) 折谷隆志, 山崎良春(1 97 5 , チューリッ プの生育と発育に関する生理学的研究(第1報)チューリップの光合 成と呼吸について. 富山県立技術短大研究報告第8巻77一82頁. プ 2 ) 9) 西内義男・奥山清(1 97 . チューリップの発育相に関する生理形態学的研究, 第2報, 貯蔵中のチューリッ - 3 第2 3巻第1号3 2 9頁 北教大紀要 (第2部B ) 球根に対する低温の影響, . l ipa l ipbu l bs(Tu l l l ikesubs ibber in tancesi ntu ) ‐ e r ehceofg ) Aung,L.H.andA.A.DeHertogh.(1967 1 0 ,Theoccur IP i L8 1 2 1 C l h 2 0 0 5 P t& 一 : ) n e s o a s y p , .,. ) (1 94.
(8)
関連したドキュメント
の点を 明 らか にす るに は処 理 後の 細菌 内DNA合... に存 在す る
tiSOneと共にcOrtisODeを検出したことは,恰も 血漿中に少なくともこの場合COTtisOIleの即行
週に 1 回、1 時間程度の使用頻度の場合、2 年に一度を目安に点検をお勧め
Maurer )は,ゴルダンと私が以前 に証明した不変式論の有限性定理を,普通の不変式論
Maurer )は,ゴルダンと私が以前 に証明した不変式論の有限性定理を,普通の不変式論
管の穴(bore)として不可欠な部分を形成しないもの(例えば、壁の管を単に固定し又は支持す
・少なくとも 1 か月間に 1 回以上、1 週間に 1
選定した理由