入学者選抜科目
内 容
注 記
1主科実技
課題
32
ページ以降の「主科実技課題詳細(楽器別)」の中 からいずれかを選択する【事前】 受験曲の演奏には伴奏はつけない。 「出願締切後に指定」とされている課題は、出願 締切後にメールで課題を送付する。その後指定し た期日(下記参照)までに音階・課題曲の動画を 通しで撮影し提出すること。 ※事前課題の詳細は12~14ページを参照 ◎ ◎ ◎ 2副科ピアノ・
楽典・
ソルフェージュ
課題
以下の⒜〜⒠のいずれか1
つを選択する ⒜副科ピアノ 自由曲 1 曲【事前】 ⒝楽典 筆記試験(60 分)【当日】 ⒞旋律聴音2
題【当日】⒟
F. Wüllner: Chorübungen der Münchener
Musikschule
(コールユーブンゲン第1巻)【当日】No.43a
)、No.45b
)、No.48d
)、No.51d
)、No.52b
)、No.53
、No.57a
)、No.58a
) の中から 1 曲を当日指定 ⒠新曲視唱【当日】 ※⒜の演奏は繰り返しなし。暗譜でなくてもよい。 ※聴音およびコールユーブンゲン、新曲視唱の実 施方法は90ページを参照。唱法は固定ド、移動ド いずれでもよい。 ※事前課題の詳細は12~14ページを参照 ※当日課題の詳細は15~16ページを参照 ◎ ◎ ◎ 3主科面接
主科に対する試問(出願書類に関する内容を含む)【当日】 ※当日課題の詳細は15~16ページを参照 ◎ ◎ ◎ 4一般科目
以下の⑴または⑵のいずれかを選択する ⑴本学で行う以下の一般科目⒜または⒝の中から
1
科目を選択して受験(45 分)【当日】 ⒜ 英語(コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ、英語表 現Ⅰ) ⒝ 国語(国語総合、ただし古文・漢文を除く) ⑵大学入学共通テストの成績を利用する 以下の⒜~⒡の中から1科目を採用 ⒜ 国語 ⒝ 地理歴史 ⒞ 公民 ⒟ 数学 ⒠ 理科 ⒡ 外国語 ※本学で行う「国語」には、記述式問題を含む。 ※大学入学共通テストの成績を利用する場合、「国 語」「地理歴史」「公民」「数学」「理科」「外国語」に ついて、受験した科目のうち最も高得点の科目を 合否判定に使用。判定の際、各科目を 100 点満点 に換算。合否判定に使用できる科目の詳細につい ては 91 ページを参照。 ※当日課題の詳細は15~16ページを参照 ◎ 総 合 型 学 校 推 薦 型 一 般 <動画の提出について> ・音階などの課題のメール送信は各選抜Web出願締切日の翌日 (予定)とする。 ・音階・課題曲の動画を通しで撮影し提出のこと。 ・提出方法は事前課題(P14参照)と同様に、メディア提出もしくはYouTubeにアップ ロードのいずれかとする。 (ただし、第5回総合型選抜のみYouTubeにアップロードとする) ・メディア提出の場合は必ず「書留」で郵送のこと。 選抜制度 ・メディア=当日消印有効提出期日 ・YouTube=当日23:59まで有効 総合型選抜 第1回 10/10(土) 第2回 11/28(土) 第3回 12/19(土) 第4回 2/20(土) 第5回 3/11(木)12:00 学校推薦型選抜 11/12(木) 一般選抜 1/21(木) 社会人選抜 1/21(木) 一般選抜(追試) 2/20(土) 作曲・音楽デザインコース サウンドプロデュースコース ピアノ演奏家コース ピアノ指導者コース ピアノミュージック クリエイターコース オルガンコース ピアノ音楽コース 電子オルガンコース 弦・管・打楽器コース 弦・管・打楽器演奏家コース ウインドシンフォニーコース 声楽コース ジャズコース ポピュラー音楽コース アートマネジメントコース 舞台スタッフコース 音楽療法コース ミュージカルコース バレエコース 音楽教養コースヴァイオリン
※ヴィオラを第 2 志望とすることができる (1) 音 階 以下の⒜または⒝の楽譜を使用し、任意の長調または短調の 音階 3 オクターヴと分散和音(暗譜) ⒜ 小野アンナ著『ヴァイオリン音階教本』 ⒝ C. Flesch: Das Skalensystem für Violine※スラー、リズムは自由。 (2) 課題曲
以下の中から任意の 1 曲を選び、その第 1 楽章または終楽章を 演奏する(暗譜)
⒜ J. S. Bach: Concerto No.1 in A minor, BWV1041
⒝ J. S. Bach: Concerto No.2 in E major, BWV1042
⒞ W. A. Mozart: Concerto No.3 in G major, K216
⒟ W. A. Mozart: Concerto No.4 in D major, K218
⒠ W. A. Mozart: Concerto No.5 in A major, K219
⒡ M. Bruch: Concerto No.1 in G minor, Op. 26
⒢ H. Wieniawski: Concerto No.2 in D minor, Op. 22
⒣ E. Lalo: Symphonie espagnole, Op. 21
⒤ F. Mendelssohn: Concerto in E minor, Op. 64
※同程度か同程度以上の曲でも可。
ヴィオラ
※ヴァイオリンでも受験可。その場合、ヴァイオリンと同じ課題曲とする (1) 音 階 長短全調から任意の音階3オクターヴ(暗譜) (2) 課題曲 任意の独奏曲または練習曲(暗譜)チェロ
(1) 音 階 長短全調から任意の音階3オクターヴ(暗譜) (2) 課題曲 任意の独奏曲または練習曲(暗譜)コントラバス
課題曲 任意の独奏曲または練習曲(暗譜)ハープ
(1) 音 階E. Larivière: Exercices et études, Op. 9 から第 13 番および第 14 番の 2 曲(暗譜)
(2) 課題曲
以下の⒜および⒝を両方とも演奏する(暗譜でなくてもよい。) ⒜ R. N. C. Bochsa: Quarante études faciles, Op. 318 から第 1
番または第 2 番のどちらかを出願締切後に指定 ⒝ 任意の自由曲 1 曲
ギター
課題曲 任意の独奏曲または練習曲(暗譜) ※ギターはクラシックギターとする主科実技課題詳細(楽器別)
フルート
(1) 音 階 長短全調の中から出願締切後に指定。2オクターヴ(暗譜、短 音階は和声的短音階) (2) 課題曲 以下の①および②を両方とも演奏する(暗譜でなくてもよい) ①次の⒜〜⒞のいずれかの練習曲集から任意の 1 曲 ⒜ C. J. Andersen: 24 Studies for Flute, Op. 21⒝ E. Köhler: 12 Medium Difficult Exercises for Flute
⒞ A. B. Fürstenau: 24 Etüden(Bouquets des tons), Op. 125
②任意のフルート協奏曲から1つの楽章 (緩徐楽章を除く、繰り返しおよびカデンツァなし)
オーボエ
(1) 音 階 長短全調の中から出願締切後に指定。2 オクターヴ(暗譜、短 音階は和声的短音階) (2) 課題曲 以下の練習曲から任意の奇数番号曲と偶数番号曲を1曲ずつ演 奏する(計2曲、暗譜でなくてもよい)F. W. Ferling: 48 Übungen für Oboe(48 Etudes for oboe),
Op. 31
クラリネット
(1)音 階 長短全調の中から出願締切後に指定(暗譜) (2)課題曲 以下の⒜〜⒟のいずれか 1 つを選択(暗譜でなくてもよい)⒜ E. Cavallini: 30 Capricci (Ricordi 版)より任意の 1 曲 ⒝ C. Rose: 32 Etudes (全音もしくは Alphonse Leduc 版)よ
り任意の 1 曲
⒞ C. M. v. Weber: Concerto No.1 in F minor, Op. 73 から第 1 楽章、Baermann のカデンツァまで(出版社指定なし) ⒟ C. M. v. Weber: Concertino in E flat major, Op. 26 始めか
ら 111 小節目まで(出版社指定なし) ※ バス・クラリネットでも受験可。その場合は出願書類に「バス・ クラリネット」と明記すること
ファゴット
(1) 音 階 長短全調の中から出願締切後に指定。2 オクターヴ(暗譜、短 音階は旋律的短音階) (2) 課題曲 以下の⒜または⒝のいずれかを選択(暗譜でなくてもよい) ⒜ J. Weissenborn: Bassoon Studies, Op. 8, Vol. II (出版社指定なし) 第 1 番~第 14 番から任意の 1 曲 ⒝ 任意の協奏曲またはソナタから 1 つの楽章(繰り返し、およ びカデンツァはなし) 作曲・音楽デザインコース サウンドプロデュースコース ピアノ演奏家コース ピアノ指導者コース ピアノミュージック クリエイターコース オルガンコース ピアノ音楽コース 電子オルガンコース 弦・管・打楽器コース 弦・管・打楽器演奏家コース ウインドシンフォニーコース 声楽コース ジャズコース ポピュラー音楽コース アートマネジメントコース 舞台スタッフコース 音楽療法コース ミュージカルコース バレエコース 音楽教養コース
サクソフォーン
(1) 音 階 以下の⒜および⒝を両方とも演奏する(暗譜) ⒜ 長短全調の中から出願締切後に指定された音階を、全音域 を使いスラーで演奏する。 ⒝ 出願締切後に指定された音からの半音音階を、16 分音符で 全音域を使いスラーで演奏( = 120 以上) ※ 参考 須川展也編: サクソフォーンのためのトレーニングブック (音楽之友社) (2) 課題曲 以下の⒜〜⒠のいずれか 1 つを選択する。⒜ W. Ferling / M. Mule: 48 Etudes pour tous les saxophones
から任意の奇数番号と偶数番号の曲を各々 1 曲ずつ(計 2 曲 を奇数番号を先に演奏する。暗譜)
⒝ A. Glazunov: Concerto en mi bémol pour saxophone alto
(Concerto in E flat major for alto saxophone), Op. 109
(AlphonseLeduc版)、冒頭から練習番号16まで ⒞ P. Creston: Sonata for E flat alto saxophone, Op. 19
(Shawnee Press版)から第 1 楽章
⒟ J. Ibert: Concertino da camera(AlphonseLeduc版)第 1 楽章
⒠ P. Maurice: Tableaux de Provence(Editions Henry Lemoine版) から第 5 楽章 ※⒝⒞⒟⒠については暗譜でなくてもよい
音階(金管楽器共通課題)
譜例に従い、音階⒜長音階および⒝和声的短音階を演奏すること。 (調性の指定については各楽器の欄を参照。暗譜)ホルン
(1) 音 階(金管楽器共通課題参照) 実音ハ、変ロを基音とする長調、短調(和声的短音階)より 出願締切後に指定(暗譜) (2) 以下のパターンを演奏する(リップスラーで演奏、暗譜) 0 F管0又はB 管13 (3) 課題曲W. A. Mozart: Concerto for horn No.3 in E flat major, K.447か ら第 1 楽章 カデンツァなし(暗譜でなくてもよい)
トランペット
(1) 音 階(金管楽器共通課題参照) 長短全調の中から出願締切後に指定された調を演奏する(暗譜) (2) 以下のパターンを演奏する(スラーで演奏、暗譜) 0 2 1 2 3 1 2 3まで( )
1 (3) 課題曲J. B. Arban: Complete Conservatory Method for Trumpet から、 “Fantasy and Variations on The Carnival of Venice” のうち、
Introduction, ThemeおよびVar.Ⅲ(暗譜でなくてもよい)
トロンボーン
※ テナーもしくはバスのいずれかで受験すること。バスの場合は出願書類 に「バス・トロンボーン」と明記すること。 (1) 音 階(金管楽器共通課題参照) 長短全調の中から出願締切後に指定された調を演奏する(暗譜) (2) 以下のパターンを演奏する(スラーで演奏、暗譜) (3) 課題曲 A.テナー・トロンボーンの場合 以下の⒜〜⒟のいずれかを 1 つ選択(暗譜でなくてもよい) ⒜ F. David: Concertino for trombone(Zimmermann版)から第 1 楽章
⒝ A. Guilmant: Concertpiece (Morceau symphonique), Op.88 (International Music Company (IMC)版) 最初からカデンツァまでと最後から 40 小節前の “Allegro
moderato” から最後まで
⒞ B. Marcello: Sonata in A minor(International Music Company (IMC)版)から第 1 楽章と第 4 楽章 ⒟ 次の①と②を両方とも演奏する
① J. Rochut: Melodious Etude for trombone,BookⅠ,
No. 6
② C. Kopprasch: Sixty Selected Studies for trombone
No. 9
B.バス・トロンボーンの場合
以下の⒜〜⒟のいずれかを1つ選択(暗譜でなくてもよい)
⒜ O. Blume: 36 Studies for trombone with F attachment No.2, 3, 5, 6 の中から任意の 1 曲
⒝ E. Sachse: Concerto (Konzert) in F major (Zimmermann
版)最初から練習番号Cの 8 小節目まで
⒞ E. Bozza: New Orleans(Alphonse Leduc版)冒頭から 練習番号3までと練習番号9から最後まで
⒟ 次の①と②を両方とも演奏する(1 オクターヴ下げて演 奏)
① J. Rochut: Melodious Etude for trombone,BookⅠ, No. 6
② C. Kopprasch: Sixty Selected Studies for trombone
No. 9 作曲・音楽デザインコース サウンドプロデュースコース ピアノ演奏家コース ピアノ指導者コース ピアノミュージック クリエイターコース オルガンコース ピアノ音楽コース 電子オルガンコース 弦・管・打楽器コース 弦・管・打楽器演奏家コース ウインドシンフォニーコース 声楽コース ジャズコース ポピュラー音楽コース アートマネジメントコース 舞台スタッフコース 音楽療法コース ミュージカルコース バレエコース 音楽教養コース
ユーフォニアム
(1) 音 階(金管楽器共通課題参照) 長短全調の中から出願締切後に指定された調を演奏する(暗譜) (2) 以下のパターンで演奏する(リップスラーで演奏、暗譜) (3) 課題曲 以下の⒜または⒝のいずれかを選択(暗譜でなくてもよい) ⒜ 下記のうち、①~⑤のいずれか 1 曲と⑥~⑧のいずれか 1 曲を選択し、計 2 曲演奏する(すべて繰り返しなし) C. Kopprasch: 60 Selected Studies for trombone, Book 1(Carl Fischer版)から①No.3 ②No.11 ③No.12 ④No.16 ⑤No.20
J. Rochut: Melodious Etudes for trombone, Book 1(Carl Fischer版)から ⑥No.3 ⑦No.4 ⑧No.5
⒝ J. B. Arban: Complete Method for trombone and euphonium からCharacteristic Studies No.1
チューバ
※ E♭, F, C, B♭管のいずれでも受験可。 (1) 音 階(金管楽器共通課題参照) 長短全調の中から出願締切後に指定された調を演奏する(暗譜) (2) 以下のパターンを演奏する(スラーで演奏、暗譜) (3) 課題曲 以下の⒜または⒝のいずれかを選択(暗譜でなくてもよい) ⒜ 下記のうち、①~④のいずれか 1 曲と⑤~⑦のいずれか 1 曲を選択し、計 2 曲演奏する(すべて繰り返しなし) C. Kopprasch: 60 Selected Studies for tuba(出版社指定なし)から① No.12 “Allegro Moderato” ② No.14 “Allegro” ③ No.17 “Allegro risoluto” ④ No.21 “Moderato risoluto” M. Bordogni: 43 Bel Canto Studies(Robert King 版)から
⑤ No.8 “Moderato” ⑥ No.10 “Allegro Moderato” ⑦ No.14 “Andantino quasi Allegretto”
⒝ A. Lebedjew: Concerto No.1 for tuba and piano (出版社指定なし)カデンツァのあとの Tempo Iより最後まで
作曲・音楽デザインコース サウンドプロデュースコース ピアノ演奏家コース ピアノ指導者コース ピアノミュージック クリエイターコース オルガンコース ピアノ音楽コース 電子オルガンコース 弦・管・打楽器コース 弦・管・打楽器演奏家コース ウインドシンフォニーコース 声楽コース ジャズコース ポピュラー音楽コース アートマネジメントコース 舞台スタッフコース 音楽療法コース ミュージカルコース バレエコース 音楽教養コース
打楽器
以下のA・B・Cのいずれかの楽器で受験する。 【出願書類に受験楽器を記入すること】 A. 小太鼓で受験 以下の⑴および⑵を両方とも演奏する ⑴小太鼓 次の(a)・(b)・(c)を演奏する ⒜:基礎打ち(1 つ打ち・2 つ打ちそれぞれの加減速打ち) および (ロール pp ~ crescendo ~ ~ diminuendo ~ pp)の中から出願締切後に指定。 ⒝:C. Wilcoxon: The All American Drummer 150 Rudimental Solos(暗譜でなくてもよい) 2⁄4: No. 3, 9, 30, 44の中から任意の 1 曲6⁄8: No. 12, 35, 38, 112の中から任意の 1 曲
⒞:A. J. Cirone: Portraits in Rhythm 50 Studies for Snare Drum(暗譜でなくてもよい) No. 4, 13, 19, 25, 28, 32, 37の中から任意の 1 曲 ⑵マリンバ 調号♯・♭ 2 つまで(C dur= ハ長調を除く)の任意の長調と平行調となる短調の音階。(音型は自由・暗譜) 長調=主音で始まる 2 オクターヴ上下行を 2 回行い、最後の主音のトレモロで終わる。 短調=主音で始まる和声的短音階の 2 オクターヴ上下行、そのまま続いて旋律的短音階で 2 オクターヴ上下行、最後の主音のトレモロで終わる。 =演奏例= B.マリンバで受験 以下の⑴および⑵を両方とも演奏する ⑴マリンバ 次の⒜・⒝・⒞を演奏する ⒜:調号♯・♭ 3 つまでの長・短調の音階をそれぞれ一つずつ出願締切後に指定。(音型は自由・暗譜) 長調=主音で始まる 2 オクターヴ上下行を 2 回行い、最後の主音のトレモロで終わる。 短調= 主音で始まる和声的短音階の 2 オクターヴ上下行、そのまま続いて旋律的短音階で 2 オクターヴ上下行、最後の主音のトレモロで終わる。 =演奏例=
⒝:M. Goldenberg: Modern School for Xylophone, Marimba, Vibraphone から “39 Etudes” の No. 1, 3, 5, 6, 7, 8 のうちの任意の1曲(暗譜でなくてもよい) ⒞:任意の自由曲(6 ~ 7 分程度)(暗譜でなくてもよい) ⑵小太鼓 小太鼓による 1 つ打ちの加減速打ち。 C.ティンパニで受験 以下の⑴および⑵を両方とも演奏する ⑴ティンパニ ⒜:チューニング適正(出願締切後に指定した音程をつくること) 次の ⒝・⒞・⒟を演奏する ⒝:ロール打ち pp ~ crescendo ~ ~ diminuendo ~ pp(1 分程度・音程は出願締切後に指定) ⒞:簡単な指定楽譜の演奏(楽譜は出願締切後に指定)
⒟:Richard Hochrainer: Etüden für Timpani (Heft 1) (Doblinger 版)から No. 13, 19, 39, 40, 43, 44, 45 から任意の 2 曲(暗譜でなくてもよい) ⑵小太鼓 小太鼓による 1 つ打ち、2 つ打ちの加減速打ち。 作曲・音楽デザインコース サウンドプロデュースコース ピアノ演奏家コース ピアノ指導者コース ピアノミュージック クリエイターコース オルガンコース ピアノ音楽コース 電子オルガンコース 弦・管・打楽器コース 弦・管・打楽器演奏家コース ウインドシンフォニーコース 声楽コース ジャズコース ポピュラー音楽コース アートマネジメントコース 舞台スタッフコース 音楽療法コース ミュージカルコース バレエコース 音楽教養コース