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あごら : 327号 (2011.1.20)「内容目録に見るあごら101~200号」

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1977年II)J28日第三Hi郎使物J2.IIJ本体1.500l"J+説 lSBN978-4-89306-184-3

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号 目 次

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内容目録に見る『あごら

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月に創刊された『あごら』は、

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号になりました。 『ミニ

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年間のその内容は、 それぞれの時代の女性の情況を語る何よりの資料です。 各号の目次をお目にかけます。 (1

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号に掲載) 小さなあごらが生まれました あごらはあなたを待っています AGORA はぎりしあのひろば ぎろん・ざわめき・かいもの・ゅうベん そこからぽりすのぽりし l が生まれました この小さなあごらは 学者もなく市場もなく ただあなたを待つ心だけがあります 全国ちりぢりにはたらき 全国ちりぢりに考えている皆さん あごらに戸をお寄せください 小さな点が線となり面となって 働く女性のしあわせにひびいてくる日まで あごらはあなたを待ちつづけます ( 創 刊 の こ と ば )

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年9月 私たちが見た ナイロビ会議

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︿緊急アピール﹀なぜプライバシーを侵害するの? ︿ 実 態 調査﹀人権侵害と保安処分につながる売春行為 ︿ ナ イ ロ ビ 会 議 報 告 ﹀ 8 ・ 叩 婦 人問題企画推進会 議情 報委員会から 今 までで 一 番気持ちのよい会議首席代表 ・ 森 山 良 弓 大きかった﹁コンセンサス﹂の意政府代表 ・ 縫 田 陣 子 できなか っ た決議案審 議 政府代 表 ・ 赤 松 良 子 日 本 の NGO 女性が情報を﹁輸出﹂ 政府代 表顧 問 ・ 山 崎 倫 子 ︿座談会﹀私たちが見たナイロビ NGO フォーラム 自立と自炊の貧乏旅行 / 日本語でやりとおしたワ ー ク ショップ / 敗戦後の日本のように 生 き 生 き し た 子 ど も た ち / 小 さいながら労働力を 自負する子 どもたち / 厳 重 な 警戒 に ピ ッ ク リ / ブラックパワ l の迫力に打たれ る / 現地では 見えな か っ たことも / アフリカの女性と 親しくなって / 木を見て森を見ないのでは / なまなま し く 語 ら れた世界の女の情況 / ︿あごら ﹀ は国の恥をさ らした? / な ぜ し な か っ た ロ ビ l 活動 / 十年間の積み 重 ねの上に / 二 十 一 世紀はブラックの世紀 / ﹁ 明 日 ﹂ と 言 わず﹁いま ﹂ ︿ 連 載 ﹀ 老人を介 護 し て 4 石 川 房 子 ︿ TOPICS ﹀ ﹁ 短 ﹂ へ 労基法改正 を / 四八団体、秋に 日本大会を / 政府 主 催 の 会議 は十月十四日 / 大槻さんの 在職中の勝利をめざして / 来春 判決?鉄連もラストスパ ー ト 中 / 女たちが創る 8 ・ 9 ヒ ロ シ マ の つ ど い / こ と し もマラソン演説 会 / 五 年 に 一 度のプライバシ ー 管理 │ │ 十 月 一 日 、 国勢調査に疑問 / 婦民、新委員長に近藤悠子 さ ん / 女の雇用労働者、ついに過半数に ︿ 資 料 ﹀ ﹁ 二 000 年 にむけての女性の地位向上のための将 来 戦 略 ﹂ 要旨 一 九 八 五 年 七 月 二 六 日 ナ イ ロ ビ世界婦 人 会議 で 採 択 ︿ あ ご ら の あ ご ら ﹀ ニ ュ ー スでナイ ロ ビ の ︿ あごら ﹀ の 活 動 見ました / 入会申し込みますほか ︿ 女のつどい・女の講座 ﹀九月 一 O 日

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号{新宿〉

1985

年10月 買春調査は必要と 思 う か

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ZE M 訓 ︿ 巻頭詩 ﹀ ﹁ 文 字 ﹂ ︿ インタビ ュ ー ﹀ ﹁ 要保 護 女性 φ の 調 査 は必要 ﹂ の 立 場 を聞く 先審問題と取り組む会事務同長 ・ 円本キリス ト 教婦人 矯 風 会 高 橋 喜 久 江 さ ん き き て 斎 藤 千 代 調査犯 不 日 の波紋が心配 / ﹁ 反対﹂は税笑から遊離した 人のな見 / 問 題は行為者の ﹁ 立 制 ﹂ / 。 職 業 。 として私 は専門的にとりくむ / トパ口の人間の 戸も 附 い て ︿ TOPICS ﹀ 労基法﹁改正﹂大詰めへ労働約のヒアリング始まる / 秘 衝を洩らせば死 刑 か無期 / ﹁ 充 森 行 為者に対する 尖 態訓 査﹂都は事実上実施返上 / 買春市議への女たちの抗議に 市議会は ﹁ 関知せず﹂と回答 / 全国婦 人 会議に 二 ・ 六 堀場 清 子 析もの応募が殺到 ( 束京都 ) ︿ 報告 ﹀ 昭和六

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年版 ﹁ 婦人労働白 書 ﹄ にみる ﹁ 婦人労働の実情﹂その 1 ︿ 集会から ﹀ 小 山 千

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・ 松井やよりさんのナイロビ報作 / 男女雇用 立 等法を 成 立さ せる愛知の 会 六 刷年記念パ ー テ ィ ︿ 連 載 ﹀ 老人を介 護 し て 5 石 川 房 子 ︿ 事 務局から ﹀ はまごうを吹きわたる風の中で 9 ・ M j 日 鳥 取会 議 このままでは、もはや ﹃ あごら ﹄ は出せない / 月刊は 制 作資を予算で 裏 づ け 、 内 容を改善しよう / 一 口千円 カンパで特集は山し続けよう / ﹁ 世界女性 会議 の 旅 ﹂ へ 、 今 け か らスタ ー ト しよう / あなたも ﹃あごら ﹄ の つ く り 手 に ︿ T V か ら ﹀ベビ l は日附 け には生まれない ( N H K ﹁ お はようジャ ー ナ ル ﹂ ) / 良寛はなぜ 子 どもと遊んだのか NHK 教行 ( 沢被辿続 ) / 女の戸が低くなる? ﹁ T V コ ラ ム ﹂ ︿ あ ご らのあごら ﹀ ﹁100 け ﹂ ︿ 女のつどい・女の 講 座 ﹀ 一

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月 指紋押捺を考える ¥480 ︿ 指紘押捺を考える ﹀ ︿ あごら山口 ﹀ 心 の揃みがわかりますか 川 以 終 立 見陳述 ︿ インタビ ュ ー ﹀ 訴を聞かせてくだ さ い ! J 川 'K さ ん / 組 他 川 市 さ ん た っ た 一 人の以乱 山 崎 た け 知りたくなか っ た こ と 森 川 万 判 子 (TOPlCS ﹀ す少年保設条 A H に析しい ﹁ 合出 ﹂ 判決 / ことしは女子大 生 の 求人が 多 い と い 、 つ け れ ど / 詩 人 モロイセさん 死 刑 に / 町 子 保健法改悲 削 止大 集会は十 二 川 ト同日 / 女 子 の パ ー ト 労 働枠 : ‘ 二 八万人に / 引より七 分以いテレビ 制服時 美 佐枝 持愛 ' ・ e aI ι リ A 1 ラ ジ オ 州側 で ﹁ 久刊が つくるラジオ ト ・ . 川 川 ス ペ シ い B ' l v ︿ 女の生き方に大 影 響 ﹀ 均等法 諮 問案出る 川 迎 : ・ 十 二 時 川 労働は性問破壊

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門 職 ・ 官邸職は残 業 肝放し に / パ l 卜涼 夜業も促進される / ﹁ 女 子のみ採 川 は 川 ﹂ にも裕とし穴が / 能力 ある女は 働け 1 / 答 巾 は 年 末 、 尖 胞 は 米森 川 け か ら ︿ 資料 ﹀ 1 久 子労 働 基準凱 則 案要綱

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川 の 分 野におけ る男女均等な機会及び待 迎 の 雌保 ル 川 サ ' K 下労 働特 の机祉の 明進に附 する法律 施 行規 則 案 袋 制 3 引業主が講ず る ように努め るべき

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に つ いての桁 針楽 ︿ T V から ﹀ ﹁ 柿 ﹂ を つ く ら せない町 TBS ﹁ 報 道 特 集 ﹂ か ら ﹁ ふるさと食 品 ﹂の正 体 を 比 る NHK ﹁ く ら し の経済 ﹂ ︿ あこらのあごら ﹀資料誌としての ﹁ あごら ﹂ の 側航は 。 特集 。 にある / 102 サ ほ か ︿ 女のつどい・女の 講 座 ﹀ 一 一 川 一

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︿ あ ご ら 旅 日 記 ﹀ ︿ 報 告 ﹀ 私 の NGO フォーラム羽報告 NGO フォーラム点描 国連本会議傍聴記﹁初のコンセンサス ﹂ ナイロビ'1*.

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号〈特集32号}

1985

年12月 ナイロビが 語りかけるもの

2000

三好久美子 森川万智子 渡 辺 和 子 へ の 道 松本惰壬子 ︿ワークショップ報告 ﹀ 女性に対する暴力 第 三 世界の女性作家たち 職場の中の女性 差 別 幼児に対する性的虐待防止 C A P ( カ リ フォルニア幼児虐待防止教育センタ ー ) 中 絶 と 優 生 思 想 あ ご ら フェミニス ト のための情報ネ ッ ト ワ ー ク を あ ご ら アジア女性の研究と行動のネ ッ ト ワ ー ク A WRAN NOW ( 全 米女性組織 ) 渡 辺 和 子 あ こ ら 日本における女性の労働条件 女性 差 別撤 廃 に つ い て の 討論 コ ロ ン ビ ア 大 学 ヒ ュ l パ l ト ・ ハ ン フ リ l ・ イ ン ス テ ィ テ ュ l ト 政治参加のために女性を教育する ヒ ュ l パ l ト・ハンフリ l ・ インステイテ ュ l ト 神 奈 川 における女性問題 神 奈 川 以 ・ 国 際 州 人 の t 年 世 界 会 地 派 辿 尖 行 委

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会 アパルトヘイ ト の下での女性 SWAPO ( ス ワ ポ ) 女 性 委 口 会 母親 に関連する 子 どもの開 発 ケ ニ ア 児 童 福祉会 差 別と戦 争 あ ご ら 女とコミュニケ ー シ ョ ン 国際婦 人年 北 区の会 イ ス ラ エ ル ラ ジ オ / ケ ニ ア NGO 組 織 委 員 会 / ソ ッ ク ラ ン ド ラ ジ オ デ ン マ ー ク アフリカの労働組 合 における女性の役割 アフリカ労働組 合 連合 第 三 世界のフェミニスト出版と家父 長 制社 会 をゆるがす 作家活動 DAWN 男女平等をめざ し て 北 九 州 女性代 表団 沖純の 寅 ( 売 ) 春 初 年 沖縄女の 会 女性 ・ 開発 ・ 実 現 ・ 連術 アメリカン ・ フ レ ン ズ ・ サ ー ビスセ ン タ ー 、アイ シ ス ・ インタ ー ナ シ ョ ナ ル ( ISIS -イ タ リ ア )

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・ フ ィ リ ピ ン ) 、 イ ク ダ

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・ ベ ル ギ ー ) 女性のためのパワ l フ ル な 行 動 ア ラ ス カ グ ル ー プ 平 和 ウ イ メ ン ・ フ ォ l ・ ピ l ス 日本の女性解放辺助 間際婦人年をきっかけとして行動を起こす女たちの会 女性の法作と発民

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キ ャ ン パ ス で 手 織 り を 災 前 さ を ︿ フ ォ ー ラ ム 再 考 ﹀ 女 た ち は 何 を 話 し 合 お う と し た の か 稲

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︿アンケート﹀ワークショップ申請者に聞く ナイロビ会鵠と日本人の参加 光 子 ︿ 座 談 会 ﹀ ジャーナリストが見たナイロビ会鵠そして、これから 天野和明/有郎氏科子/池谷まゆみ/河合真帆/ 同期恭子/日虫主子/羽太立博/布施催予/松本 的壬子/作田袈裟/八木宏子/苅膝千代 ナイロビ会議はうたかたの夢/日本の姉人迎励の切さを 感じる/政治と日常をどうつないでいくか/あふれる エネルギーに鷲明/ただ涙があふれた/机大ゴミを持ち 帰った日本/マスメディアが伝えた災保と府保/既成の 政

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に す 一 つ 身 え 方 を 川 わ な く て は / ワ ン パ タ ー ン だ っ た 日 本 の ワ ー ク シ ョ ッ プ / 円 前 の 小 さ な 制 み 武 ね で 文 え た い /同際社会から立ち後れた日本/女性ジャーナリストは たしかに育った/いつかは必ず見える日が/もっと政治 を 、 山 帆 附 を : : : / 性 悦 を す え て 行 動 を / メ デ ィ ア に か か わる者として/次は京京で聞けるのか/ケニアにもセッ クス・ツアーが/ケニアにあるもの、日本にないもの ︿ フ ォ ー ラ ム 邸 ﹀ 抄 訳 ・ 叩 木 京 子 ︿ 私 の ナ イ ロ ビ 報 告 ﹀ ナイロビへの近松 ナ イ ロ ビ へ ナイロビ大学門前の交流 コ ン ペ よ り ナ イ ロ ビ へ ナイロビと私 いけないでしょうか? り すばらしかった女たち 今、小さな窓を聞いて ケニアで出会った女たち NHK の 取 材 を め ぐ っ て 平 和 を 側 、 つ 心 は 問 境 を 越 え て 高橋ますみ 田 村 魁 子 古野佐喜子 金谷千立子 桑原ちゑ子 こ ん な 参 加 の 仕 方 は ・ 梶 谷 典 子 ナ ン シ l ・ テ ユ ニ ス ン 伊 膝 文 代 羽 後 静 子 池 田 保 子 近 牒 暁 美

(9)

会議の中のマスメディア ケニアの作家グギ・ワ・ジオンゴと 。走馬宥花。だった私のナイロビ会議常盤利子 フ ォ ー ラ ム 加 に 参 加 し て 考 え た こ と 大 川 由 美 き か し た い ﹁ 行 動 ﹂ の 味 つ け 利 根 川 樹 央 子 ナ イ ロ ビ ・ シ ョ ッ ク 奥 川 陸 ナ イ ロ ビ に 行 っ て 、 よ か っ た 半 田 た つ 子 平 の 根 の 原 点 に 立 ち つ づ け よ う 大 脇 雅 子 お 帰 り な さ い ! 小 島 サ カ ヱ 孫 を 預 か っ て 高 田 登 ︿ ナ イ ロ ビ 情 報 ア ・ ラ ・ カ ル ト ﹀ 中 村 克 子 取り残される女たち/女は文字を知るべし/勉強ぎらい / ピ l ステント ︿インタビュー﹀ナイロビ会議参加者に聞く こ の 十 年 、 そ し て こ れ か ら 久 保 田 武 百 さ ん 確 実 に 大 き く 前 進 し た 女 た ち 深 尾 凱 子 さ ん 。ただのおかみさん。が公貨ツア l に参加して 鈴木辛子さん 池谷まゆみ 公費ツア l 主催者側の言い分も聞いて 日 本 の 女 よ 、 エゴイストにならないで 金森トシエさん 松井やよりさん ︿インタビュー﹀ケニアの人と大地 岸田信高さん なんだったの? 岸田袈裟さん ︿ 座 談 会 ﹀ ナ イ ロ ビ っ て [ 行 っ た 人 ] 池田保子/石原虫子/甲木京子/川本多忠/田村魁 子/稲田光子/三好久美子/森川万智子 [ 行 か な か っ た 人 ] 榊原亜矢/岸本桂子/桑田英秘/小品サカヱ/鈴木 三枝/応谷敦子/中野由美子/藤本朋子 ブラックパワ l の迫力に打たれる/おもしろかったアパ ート暮らし/心温まる民村での交流/手を伸ばして受け 取ってくれたチラシ/私たちのワークショップ/迫力が 今イチの日本人のスピーチ/問題は言葉よりも中身では /。普通の女 ψ でも行けた日本人/行けない人たちのこ とを考えたい/マスコミの取材にふれて/組合運動を考 え直したい/この十年で成果はあがったか/ナイロビ行 きをどう生かすか/行政や企業とどうかかわるか/ワー クショップのおもしろさを広げたい/行かない側から見 る と ・ ・ ・ ・ ・ ・ 私にとってのメキシコ、コペン、ナイロビ:::そして 斎 藤 千 代

(10)

︿ 資 料 ﹀ ﹁ 二

000

年に向けての女性の地位向上のための将 来戦 略 ﹂ 要 旨 ( 一 九八五年七月 二 六 日 ナイロビ世 界婦人会議において採択 ) 平等 ・ 発展 ・ 平 和 二

000

年にむ けての行動 国連婦 人の十年日 本 大 会 決 議 、 一 九 七 五年 一 一 月 二 二 日国連婦人の十年日本大会決議 二

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年 に向けての 平 和 と 全面参 加 に つ い て の 宣 言 一 九八五年 一 一 月 二 一 一 日国連婦人の十年日本大会 フ ォ ー ラム展示資料目録 1 2 3 4

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105

号(札幌〉

1986

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月 {あごら札幌)の

10

年 ¥

400

沢 遼 子 ︿ 座談会﹀自らを装う 参 加 記 女 は足もとから 変わる あごら札幌十年これから ︿あごら北海道 ﹀ ウ ラ 話 呼 び か け 人 ︿連載﹀老人を介護して 6 ︿均等法元年﹀へスタート! 省令 ・ 指針 ・ つ いに公布 男女雇用機会均等法及び改訂労 働 基準法 に 基づく省令及 び指針 一 覧 / 均 等 法 ・ 労基法改訂 / 省令 ・ 指針﹁案﹂と 今回の決定の 相違点 ︿ T V か ら ﹀ 食卓を変え た 男たち N H K ﹁ おはよう列 島 朝いちばん ﹂( 三 日連続放映 ) ︿ あ ご ら名古屋﹀ことしもヤリます!名古屋の女たち 山 下智恵子 / 門玲 子 / 横田 美 佐子 / 諏訪部 美 和 子 古居みつ子 / 東 海 BOC ︿ 事 務 局 か ら ﹀ 続刊の方向でさらに検討を 緊急運営会議報告 ︿ あごらのあごら ﹀ 。 特集 。 と 。 月 刊 。 / 資料の掲載をめぐって ︿ 付録 ﹀ ﹁ 均等法﹂﹁労基法改 訂﹂省 令 ・ 指 針 ( 一 九八 六年 一 月 二 七 日 労 働 省 ) 谷 百 合 子 久須 美房子 山 口 里 子 石 川 房 子

(11)

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...司" H崎,~・・"・H・・除 『・‘ ︿巻頭言﹀歩き出した主婦たち 。 敵風 家 庭料理 。 二 号 庖開 業 わ た し は 世 帯 主 主 婦という 肩骨 き で 働 いています 度胸 一 つ で や っ てます 合 理 化 の 中 で 働 く意 義 を 考 え る 再出発 し て 六年 た っ て 主 婦から公民館 主事 へ 家 庭料理のピッチャ ー に な っ て 家 事 代行 業 を は じ め て 専業主 婦十 五 年、そ し て 自 立 パ l ト で働いて ︿ 連 載 ﹀ 老 人 を 介 護 してア ︿ TOPICS ﹀

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号(東海

BOC}

1986

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月 歩き出した主婦たち ¥

400

奥 村 和 子 立 木 惰 代 石 岡 幸子 米 川 佐和 子 科 目 和 子 岩 崎 信子 二 宮 純 子 金 子 宮 子 森 川 久 美子 諏訪部 義 和 子 横田 美 佐 子 波久 地 政 子 石 川 房 子 国家 秘管法を廃 楽 す る 女たちの 会 / ﹁ 年 金 ﹂ をフイにす る (? ) 主 婦 3 0 0 万 人 1 / い ま ﹁ 年 金 ﹂ を取り始めた ほ う が ト ク な 人 も ・ ・ ・ : ・ / なぜか 目立つ専業主 婦優遇策 / 円 高 で 時 短 促進? / 朝日新 聞 社に、女の 宿直室 ? / 通 称 や旧姓が 認 められない NHK ︿ あ ご ら の あ ご ら ﹀ /︿ 広島 ﹁ あごら ﹂ を 読 む 会 ﹀ を始め ま す ほ か

n宵本書干さんを惜しむ

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H . _D d包ω.,司,・-. " ︿ 巻頭言﹀高木葉子さんを惜しむ ︿ 講演から ﹀ 家庭科の男女共学問題を考える 家 庭科の 男 女 共学 の 動 向 家庭 科 の 男女共 学 の 背 景 男 女 共学 の 家 庭科を創 る た め に

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号(九州)

1986

4

月 高木葉子さんを惜しむ

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小島サカヱ 故高木葉子

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︿ 妻 、 葉子を偲 ん で ﹀ ︿ 紹介 ﹀今いるところ で 化ひらけ ︿ 意見 ﹀ 指 紋 州 政 ル併 に つ い て ︿ 連載 ﹀ 老人を介 護 し て 8 ︿ 私の仕 事 ﹀ も っ たいないか 上 咋 か 、 高木 ・ ン コ l ン ・ シ l 卜 さ ん ジ ュ ー ン ・ シ l ト 石川 房子 はたまた仲か泊河 川 需 ︿ あごら九州 ﹀ 森 附 J

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たちの時代 ﹄ 野 川 仰チ必爪HMM /﹃ 山 制 木 県以辿動 と 女 た ち 付 の 肖 像 ﹂ ト 八木林かほる杵品例 社 /﹃ 久性デ ィレクタ ー の羽以 ﹂ 訓談社 ︿ 事 務局から ﹀ことしは 0 ・ ん 勾 の 山 る ﹁あごら ケ をつくり ま す 前年位郁 二 川 辺引会議 第 一 川 ︿ 十 川制集 会議の ご耕作 ︿ あごらのあごら ﹀アジアの女たちが、行発するもの / 一 川 凶 は

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本の続前侵略 / アジアの女性附放を求めて ︿ TOPICS ﹀ さ あ 2 000 年 へ ││川 以 は NEWTR E D / 山 陀休暇は 仰 びたけれど、多胎給 付 は 5 川 白 川 以 11年 1・ ・・_...山一一……ー…. 目立の'"し・ベワ" 風穴 ~"'11 る1;:1I・J ・ a ・・例慣,ν..:;.,明一H・. . .‘・

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「自立のおしゃべり」

に風穴をあける

400 ︿ 巻頭言 ﹀ 第二世代の ︿ 一 ﹂ ら ﹀ に 向 け て 細 谷 洋 子 ︿ あごら可能性教室 ﹀ (ある日の﹁自立の心理学﹂から) ﹁ 自 立 ﹂ の お し ゃ べ り に 風 穴 を あ け る し ま よ う こ 桑 以 / キ 附 / 武 山 / 広野 / 蔚雌 引 の人はあやまることをや刊していない / 私 っ て 、 ど うしてこうなんだろう / ﹁ 什 分 は 什 分 、

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どもは子ど も ﹂ それで、ほんとにいいのかな / ﹁ 汗辿の組の刊労 ﹂ をすることが大 主 ? / すがられち ゃ 、

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どもは迷惑! / ﹁ 自 分 が な い ﹂ っ て、どういうことか / ' け 立の本質 に迫ると / ﹁ 人 川 山 中 科 や っ てます ﹂ すてきなコ ト パ だ な あ / ふくらませないで、火をあける / ﹁共感 ﹂から 一 広涼めて話してみ る / ﹁ 家引は負担 ﹂ という考え方 をこわしたい ︿インタビ ュ ー ﹀

(13)

立中修子さん 石 川 房 子 傷 ついたからこそひとの 傷 を支える ︿ 連 載 ﹀ 老人を介 護 し て 9 ︿ ご ら 読書 室 ﹀ ﹃ 愛は光なり力なり ﹄ 中村 又 一 一 者 三 晃 書 一 房 /﹃ 女性に よる民間教 育 審 議会 の 教 育 改 革 提 言 ﹄ 女性による民間教 育 審 議会 編 集 ・ 発行 /﹃ 生 かそう ! 国立 市婦人 問 題行 動計画 ( 築 ) ﹄ 生 か そ う ! 国 立 市婦人問題行動 計 画 ( 案 ) ・ 市民連 合 編集 ・ 発行 /﹃ 愛 し た た か い 生 きた │ │ 高 木 葉子 さん追悼文集 ﹂ 福岡 ・ 女性と職 業 研究 会 編・発行 ︿ 意 見 ﹀ 自らを装う肋 1 化粧 ︿ あごら札幌 ﹀ 久須美房子 ︿TOPICS ﹀大槻さん 全 而勝利で和解 / ﹁ 均 等 法 ﹂ の 効果 / 鉄述裁判もいよいよ 大詰 め に / 児 童 扶 養手当 の 切 り捨てに怒りの訴え /︿ 町 子 保健法の改悪に 反 対する 道 民辿絡 会 ﹀ 発 足 /︿ 民衆 学会 ﹀ 設立 呼びかけ /︿ 行動す る 会﹀第 二 世代に ( ? ) /︿ 男 女 雇 用 平等 法を成 立 させる 愛知の 会 ﹀ が発展的解消 / 女性団体の 。 顔 。 新旧 交替 / ︿女性民教 審﹀事 務局移転 ︿女の講座・女のつどい ﹀ 五 月 二 四

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六 月 一 八 日 ︿ 資 料 ﹀ 各地の機会均 等 調停 委員会 ・ 委員 名簿 ( 一 九 八 六 年四月 一 日現在) b a a --掬 " " “ m M w u a ,

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号(山口)

1986

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月 指 紋 押 捺 を 考 え る

400

︿ 巻頭言 ﹀ 指絞押なつの問題と ︿あごら山口 ﹀ の私たち 田 口 美 香 ︿交流会から ﹀ 朝鮮人としてありのままにやっていこう ││李幸宏さんの話 在日朝鮮人として日本人として ││李幸宏さんの話を受けて ︿ CASE ﹀ 金 明植 さ んがあ ぶ ない女は男の従属物か 矢 野 百合子 福岡 高 裁 で の 意 見 陳 述 桂 善 愛 ︿ 北九州から ﹀なぜ指紋抑な つ が必要なの? ︿ 指紋押捺制 度を撤廃 さ せ る 会 ・ 北九州 ﹀ 発行 ﹃ 在日韓 国 人 ・ 朝鮮人 への指紋制度なぜなぜ問 答 集 ﹂ よ り ︿ 交流会 ﹀ 会ったヨ!話したよ! 重兼 久子

(14)

︿ 九州 ﹀ と ︿ 山 口 ﹀ の あ ご ら た ち : ・ ︿ 山 川 ﹀ か ら は た ︿ 九州 ﹀ の ひ と ︿ 九州 ﹀ か ら 比 た ︿ 山 川 ﹀ の ひ と 人 と 川 会う 飲みに行 きた い 仲川 だな ア ︿ あごら読 書 室 ﹀ ﹃ 金 川柚 さ んを知 っ ていますか ﹂ : J 附外川人校制法を考 える会発行 /﹃ 胤 出 ﹂ ル上前 者 新 制 文咋 ︿ TOPlCS ﹀ 山 政千九法改 ﹁ 正 ﹂ │ │ 文給 則川大川 知 納 / 衆参 同 日 選挙に 二 人 の ︿あごら ﹀ 会

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が忠似制 / 。 2 分 の 1 の 州品 。 で なく 。 指分の日 。 の 山 犬 訓 ︿ 女の講座・女のつどい ﹀六 川 五 日 1 じ 川 f号; ー 、 H 川 E E R 什 -﹃ ¥ I J -川 町 久夫

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号〈札幌)

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月 みんないっしょに 生きたいね ¥

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母子保健法改﹁正﹂を考える ︿ あごら札幌 ﹀ ︿ インタビ 診務室 か ら 幌 南 病 院 産 婦 人 科 医 長 菊 川 寛 さ ん ﹁ ふるいわ け ﹂ なんてごめんだよ! │ │ 催爪保説法 と 付

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他山 法 │ │ 似 院 小 似 説 法 の 改 必 を 山 川 し法 の 搬 出 を め ざ す 会 以 山 山

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さ ん ・ 利 川 英 也

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さ ん ︿ 座談会 ﹀ みんないっしょに生きたいね 付性 手帳と 例 の時厳 / 付 件千艇と プ ラ イバシ ー / モ ニ タ リ ングシステムで病気が治る? / 競 争 点 川 児 をあおる 他 診 / 州 気にな っ たら催しくしてね あ と が き に か え て 久 創 刊

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子 ︿ 資料 ﹀ 母子保健法とは::: / り

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似他法改 ﹁ ﹂ のポイ ン ト / 参与文 献 ・ 資料 ・ パ ン フ レ ッ ト / 付子保他 法改 ﹁ 正 ﹂ 反対辺助グル ー プ ︿連載 ﹀ 老人を介護して( 最 終 回 ) 石 川 房 子 ︿ 私のしごと ﹀ 十七年目に﹁明るくなったね﹂と言われて池田保子 ︿ TOPICS ﹀ さ ら に 減 っ た女性織は / 山女 産み分け 附 発 の 山 ( ・ な ? / レ ン タ ル J什 刊誌、: ・

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に オ ー プ ン / 阪 急 ・ 以 都 線に女のスペ ー ス ︿ T V か ら ﹀ 例 ・ 川 刊 ・ 午 後のワイドショ l / 山 い て ま す ヨ 、、- -ト 亦 ちゃん

(15)

は ーー NHK ﹁ 母 子 の 紳 ﹂ ︿観る﹀闘うこと、生きることを問う ﹃ 日本の天 地砕け た り ﹄ │ 田 中 正 造 と 谷 中 村 の 人 々 志 村 立 子 ︿ あ ご ら 新 宿 ﹀ 絶 句 ・ 虚脱・絶望 : : : で も、元気出そうョ! ︿ 女 の 講 座 ・ 女 の つ ど い ﹀ 七月 一 六 日

1

八 月 一 一 日

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︿ 巻 頭 言 ﹀ ︿ 東 海 BOC ﹀の実行 ︿私にとっての︿東海 BOC ﹀ ﹀ 私の見てきた ︿ 東 海 BOC ﹀ ︿ 東 海 BOC ﹀ とネットワーク ︿ 東海 BOC ﹀ の 世 界 たった 一 日の体験から ︿ 東海 BOC ﹀ 新入生の記 ︿BOC ﹀ と私

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号(東海

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月 (東海

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年 ¥

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斎 藤 千代 山下智恵 子 羽 後 静 子 池 戸 清 子 篠原ナミ子 倉 上 雅 子 倉 田 良 江 ︿ BOC ﹀ を知 っ て 老人とともに歩いて いい女になりたい あとがき ︿ 意 見 ﹀ ︿ 東 海 BOC ﹀これでいいの? ︿T V か ら ﹀ 蜘いて生ききった女のひと NTV ドキュメン ト 部 ﹁ 生 き る │ 鈴 木 茂 子 の 蹄 き ﹂ 騨国に老いた妻たち TBS 系報道特集 平等と自立を淡々 と 実 践テレビ朝日系﹁率いすのおて んば娘 ﹂ ︿TOPICS ﹀ ﹁均等法﹂で大幅に伸びた女子新大卒の求 人 / ス タ ートした ﹁ 人材派地法 ﹂ │ │ ﹁ 派 遣 一 一

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番 ﹂ も ス タ ー ト / 女性史研究に朝日学術奨励金 / 戦 後 総 決 算 、 ﹁ 社 会 科 ﹂ も : : : / 体外受精の受胎率向上 / ピル解 禁 の 方向に / 男 風 呂 が女風 呂 に 化け る傾向 ︿ 自らを装う ﹀ 恥 2 セ ン ス っ て 何 だ ? 今 村 雅 子 ︿ あごらのあごら ﹀ 入 局 差 別をなくそう! / 1 0 8 号 / 形 ・ 質 ・ 昔 、 ど れ を 強 調 し 、 主 張するのか / 新 入 会 ほ か ︿女の講座・女のつどい ﹀八月 一

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九月 一 五 日 太 田 惰 希 祖 父 江 日 士 子 深田セツコ 高橋ますみ

(16)

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号(掴JII)

1986

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月 幌延問題と私たち ¥

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うずくもの ﹁帆延 川 組 ﹂ とは 私 の 帆延 川 記 から 帆延 川 凶 と 久 たち 帆 延 川 組 を 通 し て 広 たちのネッ ト ワ ー ク づ くりを 決 してあ き らめな い こ と ラ 3 1J Q U l l 川 市 不 心 一 j f l J 2 1 山 巾γ 白 〆 イ 肝 つ ト オパサンの 仰似 核と似は H ハ ト 行 しない ︿自らを 装 う ﹀ 肋 3 ひたすら、あるがままに ︿ 新 連載 ﹀ 働き続 けた四十年 ︿ TOPICS ﹀ 円

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似 仙必への 布れ始 まる ︿ 女の 講 座 ・ 女の っ と い ﹀ ほ;ム か 1ム 111 111Iト 111 │付 代 以 代 j長j f };I,(

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号〈佐世保〉

1986

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月 佐世保の街と私たち ¥

400

︿ 巻頭 一 吉 ﹀ ネクタイの色と肌の色 ︿ 意 見 ﹀ 氷山蹴 ニ ュ l ジ ャ ー ジ ー 市 地 の 術 から 内川 作 出 附傍 の 化 と核と 例 と 池 上 洋 子 ︿ あごら 仏 附 似 ﹀ と 私 ︿ 川 ま つ ︿ あ こ ら ﹀ に人 っ てよか っ たと 思 うこと 町本 必子 このごろ 以 うこと 川小 幹 子 ︿連載 ﹀ 働き続 けた四十年 2 辻 和 子 ︿ 訴える ﹀ け たぞ ! 恐 怖 の 仰山 式 山川 の り チ ︿ TOPlCS ﹀ 夫州 別川 の 配 転 、 小 中 l 労 働行為 で 無効 、 Ak f 川 勝訴 に / 山 山 も ん h く 山 性 なみに / パ l 卜 の 中 心 は 川 卜 代 の . l M / 川久 尚み分 け は ﹁ 辿 伝 州 川 越 に 限 る ﹂ / 寸 劇 の 川 似 ・ 山 リ 川 い た し ます / 朴 々出 さ ん が 映 州 ﹃ もうひ とつのヒロシマ p を 完成 / ﹁ 本以 川 ん 似 行 がないのは 市 の 木下 尚子

(17)

怠慢﹂訴訟敗訴 ︿ あ ご ら の あ ご ら ﹀ き た ほ か ︿女の講座・女のつどい ﹀ 109 号 / 110 号 / 月刊が充実して 一 一 月九日

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一 一 一 月六日 ︿ 巻頭言 ﹀ ありがとう! ︿ 意 見 ﹀ なぜ私たちは立ち上が っ た か 私 に と っ ての人 工 島 イルカだ っ て イ ラ ン 人 工島 な し て ? 軍 艦 島 ︿自らを装う ﹀ 4 今、ティーンズ ・ ル ッ クを楽しむ ︿ 連載 ﹀ 働き続けた四十年 3 鉄運の七人の輪

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号{山口〉

1986

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月 下関に人口島が 出来る! ¥

400

斎 藤 千 代 森 川 万智子 田 口 美香 重 兼 文 子 K D I 辻 高 橋 和 芳 子 恵 ︿ TOPICS ﹀現 在 以 上の長時間労 働 に ! 女 が 働 け な くなる労基法改悪答申 / 鉄連も鳥取の女教師も勝訴 / ﹃ 特集 ﹄ は 、 三 月までにお届けします / 一 月十四日、十 五日﹁第 二 世 代 の ︿あごら ﹀ へ﹂運営会議 / 不良♀女の ﹁ 深 夜 の お し ゃべり会﹂にどうぞ ︿ 女 の 講 座・女のつどい ﹀ 一 二 月 一 一 日

1

一 月 二 凹 日 ︿ 頭 言 ﹀ 女が試されるとき ︿ 講 座から ﹀ い ま 女 性運動 は ︿ 行 動 する女たちの会 ﹀ の 実 戦 的女性学に学 ぶ . 第 一 回 徹 底 分 析 行 動 する女たちの十年 江原由美子 言 語 批判に ついて話 し た い / 近代社会 三 つの要素 / 強 くな っ ている脱近代意識の中で / 近代化への反感に対

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号〈新宿〉

1987

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月 “実践的女性学"

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斎 藤 千代

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し配慮の欠如 / 共同体における性支配 / C M 批判に対 する広告の 言 説装置 / 批判や抗 議をそらせる社会 / 性 別 分 業 批判に つきまとうギスギスイメ ー ジ / も っ と 眠 甘 やかにやる?? -第 二 回 日 本 の フ ェ ミニズム 運 動のこれから 上野千 鶴 子 強い女の啓蒙運動? / 正論はなぜつまらな いか? / 単 身型解放? / 女の運動、男の運動 / ネットワ ー ク型運 動 / 新しい組織論、運動論 / 女縁社会の創造 / 自己 実 現、コミュニケ ー ションは、資源 / 女のネッ ト ワ ー キ ング ︿ 連 載 ﹀働き続けた四十年 4 辻 和 子 ︿ 運 営会 議 報告 ﹀ 今年は春から元気が出るわいナ ア 難しいけど ﹃ 特集 ﹂ は続けます / 夏 に は楽しく ﹁ 十 五 周 年の集い﹂を / あなたも運営委 員 に /﹃ 月刊 ﹂ を充実さ せ ま す ︿ 臨想 ﹀ ア メ リ カ に 朔 ん だ 主 婦 奥 川 ︿あごら大阪 ﹀ 大阪にシニア・ウーマンズハウスを! ︿ 大阪 ﹀藤 井 意 見 総 理

森安

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妥湾

を 杭 あ す す I め ' る t、 :c'( 梶 谷 里子 典子 ︿あごらのあごら ﹀年賀状から / 109 号﹁指紋 押捺を 考 える﹂をめぐって / つ ぶ や き ほ か ︿ TOPICS ﹀労基法改﹁思 ﹂笑 三 月上程かっいま抗 議しなくては::: / この夏 ︿あごら ﹀ 十五周年記念 全国 大会 / ネアカでネパカな方を求めています / 春の特集は ﹃ 新聞切り抜きにみる女の十五年 ( 上 ) ) ﹂ ︿ 女のつどい・女の 講 座 ﹀ 一 月 一 七 日

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二 月 一 八 日

116号(九州〉

1987

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月 女のネットワーキング

400 ︿ 巻頭言﹀私たちの選択 交流の縁││福岡婦人団体交流会の七年 ︿ グ ル ー プ 紹 介 ﹀ 交流の輪につらなる人とぐるうぷ 松野尾竹子 ︿ 福岡あんふあんて ﹀ / ︿ 民 主 主義 を守る婦人の会 ﹀ / ︿ 福 岡 YWCA ﹀/︿ 楠岡 主 婦同盟 ﹀/︿ 福岡 ・ 女性と職業 自主 福 田 光 子 小島サカヱ

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︿随想 ﹀ ﹁軍用地二十年強制使用﹂のこと、 そ し て 女 た ち の 集 い の こ と 島 袋 由 記 一 坪反戦 地 主会 と 軍 用 二 十年 強制使用 / 反戦・半基 地 を 考える女 たちの つ ど い ︿ 連 載 ﹀ 働 き 続 け た 四 十 年 ( 最 終 回 ) 辻 和 子 ︿ 意 見 ﹀ 私たちから見た辻和子さん 博 多の オナゴは胤が熱い ( 週刊文 春 ﹂ より ) 田 辺 聖子 辻和子さんへ辻和子より ( ﹁ きぶんはタやけ色 ﹄ 湖出版 より ) 吉 行 和 子 ︿あごらのあごら ﹀ 108 号﹁自立の おし ゃ べりに風穴を あける ﹂ について / 折にふれて / 入ってみた い / 新入会 ほ カ 研究 会 ﹀/︿ 新日本婦人の会福 岡 県本部 ﹀/︿ 日本婦人 会議福 岡県本部 ﹀/︿ 婦人民 主 クラブ全国協議会福岡 支 部 ﹀ ︿ 会員のみなさん! ﹀ ︿ あごら﹀十五周年記念全国大会に集合! ︿ 特 集 ﹀ 均等法で職場は変わったか 希望の 星 たりえるか均 等 法 松 崎 民子 均 等 法 は ひ び か ず 中 野 由 美子 均等法で ﹁ 女性活性化 ﹂ の かけ 声 池田 保子 残業も深夜業も依然と し て 無 制限 三 好久 美子 夫 を配偶者として、 家族手当 ・ 住宅手当を受給 石原 山 川 晶 子 均 等法を追っ て 叩 木 京子 ︿わたしの仕事﹀今スーパーに何が起こっているか 田 村 魁 子 さ ん に 聞 く ︿地域の新聞に見る均等法・その後﹀ 西日本新聞 一 九 八 六年四月

1

一 一 一 月 ︿ あ ご ら 読 書 室 ﹀ ﹃ 舞鶴に風ふくらむ ﹂ 相間市立婦人会館 創立十周年記念誌 /﹃ 男 も 読 も う 女 性 学 入 門 ﹄ 篠崎正 美著 ︿ 報 国 ﹀ ﹃ シニア ・ ウ ー マンズハウス報 告 ﹄ そ の 2 'jI[UI, .... 117

号(九州〉

1987年3月 フェミニズム運動のない聞 東ドイツ(DDR)

の女たち

400

(20)

︿ 巻 顕 宮 ﹀ 今 女 の 輪 ・ が 敷 い た 泊 ︿ 話 し 合 い ﹀ フ ェ ミ ニ ズ ム 運 動 の な い 国 ・ 東 ド イ ツ ( D D R ) の 女 た ち

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専業主婦 e の い な い 園 、 DDR 工 l フ ァ l ・ 口 I マ ン ( D D R 人 民 鵠 会 鵠 員 、 DFD ︿ ド イ ツ 民 主 婦 人 同 盟 ﹀ 中 央 本 部 書 記 局 員 ) 婦人問題の基礎は平和/人間部買に立つ経済的工業的 発展を法盤に/男女平等を出法に明記すると同時に、 あらゆる差別的法作を赴正/尿休は二六週、育休も、 半年は有給/瓦際を片づけるとき、男女同等の基礎も 築いた/思いがけない耶態も発生したけれど A V D D R の医療制度と労働者の労働条件 ズイクリット・シュタインベルク(看護婦、 SED ︿ドイツ社会主義統一党﹀第十一回党大会代鵠員) すべての人が平等な医療を亨受/医療労働者への迫と 労働条件 ︿ イ ン タ ビ ュ ー ﹀ お ニ 人 に 伺 っ た こ と ローマンさん/シュタインベルクさん 育児休暇と保育/家事労働の分担/育児・家事労働の 社会化について/離婚について/中絶と性教育につい て/社会稲祉とボランティア活動/パ l ト 労 働 に つ い 胃 腸 千 代 て/政治参加について/平和について/フェミニズム について/社会変市への泊/科学技術の進歩をめぐっ て ︿ 自 ら を 装 う ﹀ 5 大 工 の あ ん ち ゃ ん は 美 し い か 紫 村 紀 代 ︿ 協 力 し て ね ﹀ ノ l ! ノ l l 核のゴミ拾て場女・子ど もの一万人フェスティバル賛同人大募集 ︿意見﹀政府が予定した六二年度姉人関係予算(資料・婦 人問題企回推進閃係予非栄の概要) ︿ TOPICS ﹀選挙とびっくす 保 守 王 国 の 山 口 県 で 、 県 議 選 に 市 新 ( 社 会 党 ) か ら 女 性 が 立候補/本厄良子さん東京区長選に女性ただ一人の立候 補/埼玉・新庄市で太田博子さん・小向美旦さんが県議 選に立候補予定/三井マリ子さんが杉並区から都議選補 欠選挙に立候補/大打よしこさんが国立市議選に立候補 /鳥取の芦谷美鈴さん、町議選に立候補 ︿あごらのあごら﹀あごらを読む会を一緒にやりませんか /﹁女性の精神科医が必嬰だ﹂と、自信がもてるように なりました/沖縄は問題が山積み/結婚で女の姓が変わ るのはおかしい/読むたびに元気がでます ︿ 女 の 講 座 ・ 女 の つ ど い ﹀ 二 月 二 四 日

1

四 月 一

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118

号(山口〉

1987

年4月 各地に女の選挙を追う ¥400 ︿ 巻頭言﹀女の選挙は新しくてすばらしい ︿ 報告﹀国家秘密法をみんなで吹き飛ばそう 国会の議論でさえ処剖される ( 公明党 ・ 中村巌 ) / ﹁ 秘 密﹂の内容さえも不透明 ( 社会党 ・ 山 花貞夫 ) / 反対勢 力を 一 つにまとめよう ( 共 産 党・柴田陸夫 ) / なぜ政府 提案にしないのか ( 民社党 ・ 安部恭雄 ) / 一 %枠突破 ・ 売上税 ・

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研究 ・ 秘密法は四点セ ッ ト ( 社会民 主 連 合 ・ 江田五月) / 質疑応答 ( 宗 教団体から ・ 日 本 YMC A ) ︿ 各 地 に 女 の 選 挙 を 追 う ﹀ U 春・いま選挙に燃える女たち 声 は 鳥取 で 一 番 ・ 芦 谷 美 鈴さん 森川万智子 森 川 万智子 ︿ ほとんど私 ) の ・ 住団長子さん 向こう見ずの中心 ・ 太田博子さん 企業城下 町 で革新回復を ・ 佐々木あけみさん 巴 M 且 ル 廿 h f 酢 一 寸司河 石炭の街をバイクで走る ・ 上回マサノさん ︿ 燃える女 100 人 の 会 ﹀ 咲かせたい ・ す が わ ら 節 子 さ ん 寺 沢 恵 美子 自然といのち守る街づくり ・ 太問正子さん 寺 沢恵 美子 一

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人のもえる女たち・さかき京子さん 石 本 宗 子 草 の 根 グ ル ー プの意志で ・ 藤田 一 枝さん 三 好久 美子 ︿紹介﹀パキスタンの女たち 訳 ・ 寺沢恵美子 ︿ わ た し の 仕 事 ﹀ 4 ア ミ ダ ク ジ の よ う な 歩 み の 中 で は く ら く み こ 学 校給食センタ ー とは? / 合理 化 H パ 1 ト化 / キ ャ リ ア ・ ウ ー マンを遠く離れて / みえてきたもの ︿ 資 料﹀女性議員の状況 ︿マル秘情報コーナー﹀四月四日

1

五 月 二 四 日 ︿ あ ご ら の あ ご ら ﹀ ︿女の講座・女のつどい﹀四月 五 日

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五 月 二 七 日 111 の り 子 の り 子 111 久子

(22)

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119

号{埼玉〉

1987

年5月

87

おんなたちの 地方選レポート ¥

400

︿ 巻頭言 ﹀ 新しい選挙の創造 ︿ 選挙情報 ﹀ A V 全力疾走 ﹁ 奇 蹟 ﹂まで ││東京都 議 ・三井マリ子さん 富 沢 由 子 たとえば恐也を育てるみたいに / シ ロ ウ ト 選併を

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の 千 で / それゆけ竹川だ!成び 山 そ う / 山 たちと の協力と分 仰 い / 以後の円 二 十分 / 吹く胤も暖かい / はるかなるブンナ リ オ へ a v 女のネ ッ トワークがトップ当選につなかった ││小平市 議 住田 景 子 さ ん 丹 羽 雅 代 ことの起こりは千以の帥 / 下作り の 、行 っ て裂しく なる集会を! / 久の人は、ぷ敵な 仲川 を い っ ぱい持 っ て い る / いよいよ本格 / 紡米は 小 千 で 初めての: 山口のり子 巾l 選 で き たのはなぜ? /

O

出 向 人 似 ト ッ プ 巾1 選 こ れ か ら の 品組 -九九四ニ人のみなさんありがとう ││埼玉県 議 選 太 田 博 子 さ ん がの胤は終わりました / 私の以後の議会報告を / ア ト は 尖 出さん、ガンバ ッ テ ネ A V 指の折れるごと握手してくれて四五五票 ││福岡県稲築町上田マサノさん 締 め 付け をはねのけるお り さんたちが支え / 選 挙 戦 は 全 此が女性 / 柄祉とお年 内 川 り 川 組 / 稲築 町 の 女 性 議

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誕生は で 一 O 年ぶり A V これからはじまる我々は負けたのかもしれない │ │ 色 m 取県用瀬町芦谷美鈴さん 保育所 ・ 地 域のことを 考える ︿糾の集い ﹀ を発 μ / ︿あごら

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取 ﹀ を結成しぶの似辺助 / ︿ みすず会 ﹀ を 結 成し町 議 選 へ /﹁ 私の子供たちへ ﹂ の大合 引 で ス タ ー ト / たくさんの 学判会 ・ 訴 し 什い、誠なある 選不戦 A V 組織 選 挙のなかで女たちがやれたこと ││福岡県 議 福田一枝さん 永 山 肌希 子 共 に 山 会 おう女たち! / 組織選 挙 の 小 で / 川 U の 一 制

(23)

岡をつくる女の会 / 女たちが得たものは? / 女の会 の再スタ ー ト

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-もえる女の会は労組との接点をもとめている │ │ 福 岡 県 議 さ か き 京 子 さ ん い し も と む ね こ ︿ さかき京子ともえる女の会 ﹀ 活動経過報告 / 選挙 戦の評 価 点 / 反省点 / 諜題

A

-魔物のような選挙でした ー l 三 鷹 市 議 菅 原 節 子 さ ん 湯 川 エ イ 子 咲かせたい / 人と人との出会いの選挙 / 告示からの 一 週間 ︿ わ た し の 仕 事 ﹀ 5 パート現場報告 T ・ 0 ︿ TOPICS ﹀ 日本海新聞 一 九八七年四月 二 九日 と っ と り漫歩絶望するなマ ド ンナ候補 ︿ 事 務 局 か ら ﹀ 一 五周年全国大会 H 講 演 と 討 論 、 一 分間ス ピー チ に お 出 か け ください / 6 ・ 幻 嘉手納基 地 包囲の行 動 に 参 加 を ︿ 女 の つ ど い ・ 女 の 講 座 ﹀ 五 月 三

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日 i 六月六日

120

号(旭川〉

1987

6

月 「母子健康手帳の 棟式改訂」に疑問! ¥

400

︿巻頭言﹀母子保健から︿父母子保険﹀へ ︿あごら旭川﹀のとりくみ ﹁ 団 体 事 務 化 法案﹂の制定にともなう ﹁母子健康手帳の株式の改訂﹂に疑問! 私たちの求めるのは父母子保険 事 業 山 内 恵 子 母子 ( 健康)手帳から拾った﹁いいなあ コ レ ク シ ョ ン ﹂ 田 代 慶子 母子保険法の改悪のねらい 優生思想にも と づく人 的 資源の確保 優生保設法 ・ 母子保健法 と人 口政策 優生思想につらぬかれた日本の法律 母子健康法の﹁改正﹂点 は 三 点 倖子保健手帳の様式の改訂 に つ い て ︿ 資 料 ﹀ 1 2 3 4 5 6 山 内 恵 子 ( 厚 生 省 )

(24)

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似 と は ︿ 新旧母子健康手帳の主なちがい ﹀ ︿問題点 ﹀ ー 一 年ぶりに改札 さ れ た 川

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他山下艇を新 川 比 航して み て 、 そ の 川 組 山 ⋮ は : : 川内 へ の 竹 川強化 と ﹁ 川 市 川 ﹂ チ ェ ッ ク ︿ アピール ﹀ 共に育ちあう教育を 1 ︿ 川 ・ 問中山川の教育を与える会 ﹀ ト 八 州 淑子 り

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聞係 をみつめて 什ル 小 久 子 ︿ 意見 ﹀ いらない っ し ょ 1 原子力発 電 私がグウタ ラなわ け い川 麻

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引 業主 州 の気付ち │ │ エコロジカル 川口労働 め ざ し て か 紀 夫

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新聞立見広行をや っ ち ゃ お う ぷ 川 初 仏 大 ︿わたしの仕 事 ﹀ 6 只 今 で ん わ 番 桑 原ちゑ子 ︿ TOPICS ﹀ ア ジ ア 以川 交流ぐる l ぷ入会と YABAKA プロジ ェ ク ト協力 のお肌い ︿ 女のっとい・女の 講 座 ﹀六 川 : -O M l 八 川 •• 川

1

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1

号(東京〉

1987

7

月 ごまかされまL

労基法改悪 ¥

400

︿ 巻頭言 ﹀ ﹁世帯主﹂の廃止は世界のすう勢 ︿ 訴える ﹀ 一﹂まかされまい労基法改悪 -労働 什 柄小法の改正に つ い て の 以 品 川 ト 一 一 川 休の双山 い け ( 川際州人年日本大 会 の 決 議 を 心 火 山 叫 するための辿桁会 )

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l ト ・ ト ボ組織労働お連絡会の治則川 │ │ 労働必ホ法的 一 -卜 川 条改 正 に附する日則 -労働 け 川 市 中 法 改 正 系 の う ち 第 : ・ 卜 一 . 条 の 一 から 川 条五の ト ぃ松取り下げを求める前刷 a ・ 米 一 以弁波上会のな

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-はじめに 第 二 労決法改正に求めるもの 労働時 川 に附する阿際水中とわが 川 の尖的 / 均等 性、改訂労北法施わ以 後の状川 / 労北法の改 正 に 山 藤本美千子

(25)

け て 第 三 法案の問題点 法定労働時間について / 労働時間についての法的規 制 の﹁弾力 化 ﹂について / みなし労働時間について / 時間外労働および休日労働について / 年次有給休 暇について ( 第 三 九条 ) / 命令委任 事項 について 第 四 女 性 労 働 者 が 働き続け られる労働時間法 制 を ︿報告﹀闘ってひるむことないしにせの迫力と余裕 ││NOW(全米女性同盟)ニューヨーク支部を訪ねて 鷲 留美 ︿ わ た し の 仕 事 ﹀ 7 外資系企業で働いて ︿ 事 務 局 か ら ﹀ ﹃ あごら日周年記念講演と討論のつどい ﹄ だ さ い -有縁の女 │ │ 辻 和 子 さ ん -無縁の女 ││網 野 善彦 さ ん -選択縁の女 │ │ 上 野 千 鶴 子 さ ん ︿女のつどい・女の講座﹀九月 一 鈴 木 慶 子 におでかけく 日

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-122

号(札幌〉

1987

9

月 性 と 生 体 と 心 生き方の交叉点 ¥400 ︿巻頭言﹀性と生性の思いこみ ︿特集﹀体と心生き方の交叉点 愛のかたち 十代 ・ 二 十代の性 セ ッ ク ス もコミュニケーション 売買春 ポルノグラフィ l の 思 想 性教育の授業をとおして 子どもたちに性を語れますか ︿インタビュー﹀月経について 日 歳 / 鈍 歳 / ω 歳 / ω 歳 / 引 歳 / お 歳 ︿座談会﹀思いこみいっぱぁ l い ││わたしの性・あなたの性 思 い こ み そ の 1 レ イ プ 百合子 谷 ││性を語る 奥村 里子 後藤 昌子 盛 生 高 子 荻 野 京 子 問本ともみ 細田 英理子 高 橋 芳 恵

(26)

思いこみ そ の 2 制 的 思 い こ み そ の 3 避肝 思いこ み そ の 4 川は 誘、つもの、久は説われるもの 思 い こ み そ の 5 愛の品 川 さらば 思いこ み の 性 ︿ 呼びかけ ﹀ 子 ど も た ち が あ ぶ な い 新 座 市 山 口 の り 子 ( 資 料 ﹀ KIDNAP -美少女マーケット ︿あごらのあごら ﹀ 新 川 人 会 ほ か ︿ありがとう 1 ﹀ 州引

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川年叫 念集会ができました ︿ 女のっとい・女の 講 座 ﹀

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川 一 . h 川 1 一 川 二 八 川 ︿ 巻頭言 ﹀ 怒りの ﹁ が め煮 ﹂ ︿ 意 見 ﹀ ﹁ 窓 U に 山 せない ﹂ です っ て

123

号(九州)

1987

年10月 がめ煮 ¥

400

福田 光子 fl,', 111 光 [ -た を け 伏 必しようとした 助作

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芥 敦 子 ア ン タ た ち あ ん ま り じ ゃ な い ! 内以山紀了 テレホンクラブ 池 川 保 子 ﹁ 市立 ﹂の 強 裂 な ん て ゴ メ ン で す 山 山 れい子 広が っ てます 1 ﹁ 脱似発の本 ﹂ 波辺山洋子 行不はすみずみまで広が っ て子どもが 危 な い 政 辺 山 川 沖

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人権無制がすみずみまで広が っ て・: おかしいんじゃない、 山 市 下 中 l のポスタ ー なぜも っ と悠らないの? 州側 か ら 白 人 引 へ の ラ ブ コ 1 ル ⋮ 似 辺 山 川 山

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(27)

︿ イ ン タ ビ ュ ー ﹀ 今 議 員穣業半年目 。 藤田一枝福岡県会 議 員 直 撃 イ ン タ ビ ュ ー 三 好 久 美 子 共働き女性議員の 一 日 / 三 七歳、トラバ ー ユ後の収支 / 後援会は作らないの / 今 、 なぜ社会党なのか / 議会 は 楽 し める職場か / やっぱり怒りから始まる ︿ 職 業 訓 練 校 を 出 て ﹀ 丹 生 秀 子 ︿ あ ご ら 読 書 室 ﹀ おなじ 著者に よ る 二 冊 の 本 │ │ ﹁ サンタ ク ロ ー スってほんとにいるの? ﹄ てるおかいつこ ・ 文 すぎうらはんも・絵 ・ 福音館 書 庖 一 九 八 一 年 /﹃ ゆ と りの経済 ﹄ 陣峻淑子 著 東洋経済新報社 一 九 八 五年 ︿ わ た し の 仕 事 ﹀ 8 歌 い 続 け て 名 和 英 子 ︿ 新聞記 事︿ あごら ﹀ 十五年記念集会 ﹀ 女縁ネッ ト ワ ー ク出歩く女が未来をつくる 利 害 捨て本音の付き合い ︿ 山梨 日日新 聞 ﹀ 女縁めぐり討論 設立回年女性の 仲 間づくり﹁あごら﹂ ︿西日本新聞 ﹀ ︿あごら九州からのお願い ﹀ ︿ あ ご ら の あ ご ら ﹀ブ リ ユツセルから / 117 号 ︿ 女の講座・女のつどい﹀ 一 一 月 一 一 一 日 1 一 一 一 月 一 七 日

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124

号〈東京事務局〉

1987

1

1

月 女たちは行動する ¥400 ︿ 巻頭言 ﹀ 女たちは行動する ︿ 呼びかけ ﹀ みんなでなろう梁容子さんの 罰 金一円の輪! 指紋押捺を拒否しただけで、罰 金 一 万円決定の 事 件経過 ︿ 報告 ﹀ 指紋を 通 して、すばらしい友人たちに出合った 葵 和 美 ︿ TOPICS ﹀ご存じですか?流 産 ・ 死産でも健保の給 付 金 が出ますヨ / ﹁ 柿 の 事務 所 ﹂ ( 本 ・ ミニコミ ・ 喫 茶 ) オ ー プ ン / ﹁ 均 等法]を見直そ う ! ︿ ワ ー キング・ウ ー マ ン 男 女 差 別 を なくす愛知連絡会通信﹀ よ り ︿随想 ﹀ 夫 婦 別 居の配転 は不 当 あごら 事 務局 樋 口 事 件、その後

(28)

あごら 卜 八 似 山U N

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{:II ピ ー ス ボ 1 卜 釘に参 加 し て 女子大作の就職戦総 ( 山 川 川 明 大 川 γ ' 判 川 組側究会 ︿わたしの仕事 ﹀ 9 4 1 U 山 に勤めて ︿ 拠点だよりから ﹀ あごら札幌 機会均等法が施行されて 一 年 半 松 千 拝 中 山 口 小 川 尖 械 タ カ ハ シ ヨ シ エ よ り ︿ あごらのあごら ﹀ 115U / 118U ほ か ︿ 女 の 講 座・女のつどい ﹀ 一 一 -川川口

1

一 川 -- J -1 川 川 州 桃 山 辿 似 ) よ り h ' 玖 11 1 じ l 、 ﹄ l f 赤 加 肱 川 カツ下 明 美 ││婦人記者に聞く 合保 ト シ エ ・ 佐 川 脱 げ ﹁ ・ 深 川 匂 凱

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代 や っ ぱり大きかった 川際州人年 / 什 は ・ 下 山 仰 が キ ラ イ だ っ た / リ ブ に 山 会 っ て大変 市 / い ま i -い 仰 が お も し ろ い / ユ カ イ だ っ た ん f 山の選小 / ﹁ 私ヤリマスワヨ ﹂ の時代に / 生 わ っ た 主 州 、変わらない労働の場 / 以かさの 小 でどう 生きる / 。 社 内 変車 。 に知山を絞る / もはや女を抑制で き な い 時代 / 新人組 川代 に則符する -一 九 七

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年 ︿ 風潮 ﹀当

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引川 / ﹁ 州人阿井 ﹂ ら ﹁ 家 出凶川 ﹂ へ / リ ブ ︿ 集 会・活動 ﹀ チ ク ロ で 以 小 一 省 に 抗 議 / 共働きの減税辺助 ︿ 労働 ﹀同地の ク ネ削 工 場 。 / 内臓 主 制 のぶ貨に税令 ︿ 法・制度 ﹀氷水裁判勝訴 / 川市扶 必手当五 円川上げ ︿ 調査・統計 ﹀身を 削 っ て 子 を必う円 / 先命 、女九、山

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︿ 保育・教育 ﹀保有 / 女 子 教行 / 性教育 / 附守山 / PTA 制 度 / 荒出 (からだ ﹀ 妊 娠 ・ 山 産 ・ 中 絶 / 体外受粕 / 危険 / 保仙焔 ︿ 意 見・投 書﹀働くこと / 附放 / 山村久性 / 差 別 / 女の気 持ち / 門・性教育 / そ の 他 ︿ 相談 ﹀紡州 川 を 川 さない犬 / 気に入らない長引の嫁 ︿ 人 ﹀定年迎えた久竹 判 中第 一 社 / 社 / 計制

(29)

︿ 本 ﹀ ﹃ 女 優 の 一 生 ﹄ / ﹃ 女 性 に と っ て 生 き が い と は 何 か ﹂ ︿繁栄の陰に﹀医者捜しの妊婦死ぬ/基地はもうイヤ ︿公害﹀スモン病忠者、京京に二六

O

人/食物すべて汚染 ︿蓮別﹀教員採用、思組で差別/朝鮮人いじめをやめて ︿戦争﹀原爆奇形を見せ物に/原爆の図アメリカへ ︿海外﹀南ベトナム/ピルマ/セイロン/インド/ヨルダ ン/ピアフラ/ソ述/フランス/イタリア/イギリス/ アイルランド/アメリカ合衆国/その他 ︿ 婦 人 の 地 位 ﹀ 日 本 と ア メ リ カ 市 川 房 枝 ①苦難の闘い投獄された運動家も米国、参政権獲得 に初余年 ②﹁ NOW とリブ﹂ここ数年、急激な台頭│共通のデモ に異る底流 ③後退の現状男性に取り代わる役職││米国、給料比 も

ω

パーセントに低下 ④ NOW の性格リプ運動とも共闘へ││中年の女性が 多数参加 ⑤リプの主張﹁就職・教育の平等を﹂│l一般人は関心 示さず ⑥ ウ ー マ ン ・ セ ン タ ー 相談所を兼ねる 若い人が活発な議論││事務所 ⑦男女阿梅 通 し ③中間選挙と婦人 つ ん ほ さ じ さ ⑨有権者同盟政府へ積極的な発一百│!退挙で直接推服 は せ ず ⑮未知数の迎助、つけるリプの考え方││社会に不満抱 く若い周 ⑪二五年前のこと終戦ーーやっと参政権││幣原氏、 GHQ に 先 手 ⑫平等の尖現めざましい椀利回復││婦人のほうも戸 惑うほど ⑬占領時代社会的進出を助ける││全国的な組織は許 さ ず ⑬政治参加まだせまい公職の門││投票率は男性を上 回 る ⑮弟気ある闘いを自覚の上に能力開発││権力や金の 力に負けず .一九七一年 ︿風潮﹀当世女事情/進出/くらし/主婦/男と女性 ︿集会・活動﹀叩円牛乳で選挙資金づくり/先生あやまれ 円 引 年 ぶ り に 下 院 可 決 │ │ 上 院 通 過 は 暗 い 見 参政権独得後しぼむ││政策・運営

参照

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