ど ︐
︿巻頭言﹀φ悪︒の認知
斎 藤
千代 ︿緊急集会﹀どうなってるの永田町?
暮らしは
::
:
女性は:
::
2・8集会の記録から
I永田町で何が起きたのか
市川房
枝 さ ん の 志 を 生 か し た い 松 浦
三知子
す べ て が ス リ カ エ ら れ て 紀 平 悌
子
コメ
も選
挙制
度 も ゴ リ 押 さ れ て 大 測 綿
子
行 き つ く 先 は 慾 法 改 悪 へ 架 原 君 子
﹁造反﹂ではなく﹁公約﹂を守り続けているだけ
西岡瑠硝子
女性を裏切ることはできなかった三
石 久 江
数人で﹁合意﹂していく恐ろしさをしっかり見てほしい
岡崎宏美
大 脇 雅
子クトップ合
意書
︒
は法律的には無効
Eいま私たちにできること
町峻淑子/永井よし子/中島通子/鈴木
園弘正雄/岡崎宏実/
紀 平 悌 子 ほ か
︿集会アピール﹀︒どうなってるの永田町?暮らしは︑女性は:・
呼びかけ人および参加者一同
︿要
請状
﹀政治を考える女たちの会
︿政治を変えたい市民の大集会﹀がんばれ青票・護憲派議員! 仰/
外口 玉子
消 技 税 は 必 ず 廃 止 で き る 北 野 東 京 の 大 集 会 を 全 国 に 広 げ た い 村 山
︒ 新 大 政 誕 賛 会
︒ に 対 抗 す る 力 を 金 田
結集軸を明確にして平等・対等の新組織をつくろう
内 田 雅 俊 三 木 睦 子 さ ん も 熱 い 想 い 岡 弘 正 雄 変 わ っ て な ら な い も の も あ る 北 沢 消 功 米 年 の 参 院 選 を 闘 っ て ほ し い 常 松 裕 志
︒市斜回︒の市民が主人公になる政治をl
田 英 夫 腐 っ た 木 の い い 芽 だ け を 育 て よ う 西 野 山 雄 広 品 は 徹 底 抵 抗 を 続 け て い る 小 森 龍 邦 迫 う 路 線 の 列 車 を 仕 立 て る 時 日 山 洋 子 今 や 細 川 さ ん は 専 制 君 主 岩 淵 一 肘 子
︒市民の土壌︒に新しい非を押してほしい斎牒千代
﹁本
当に
やり
たい
こと
﹂を
﹁楽
しく
やり
まし
よう
﹂岡
崎宏
美 米 騒 動 の 原 因 に 手 を 貸 し た 細 川 政 権 大 抑 制 子 市 川 房 枝 さ ん に な ら っ て 勝 ち 抜 こ う 三 石 久 江 腐 敗 を 正 す 法 案 を 提 案 大 脇 雅 子 どんな状況でも必ず再選を呆たします西岡瑠硝子 護 践 の 火 を 熱 く 熱 く 燃 や し 続 け る 栗 原 君 子 自 家 発 電 で 間 夜 に 灯 を と も そ う 秋 葉 忠 利
誠 喜 弘 一 一 久
︒高
品川
な方
eの妖怪におびやかされてたまるか稲村稔夫 も う
﹁ 新 し い 列 車
﹂ を 用 意 す る と き 山 口 哲 夫 衆 知 を 集 め て 新 し い 追 を い と う 正 敏 歴 史 を 切 り 開 く 勢 力 を つ く ろ う
! 岩 垂 寿 喜 男
︿意
見・
異見
﹀ 地 方 紙 に 見 る 差 別 的 表 現 市 条 か お る
パIト賃金差別裁判京京地裁に提訴しました英吉祥子
︿め
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O年 生 長 忠 迎
︿集
会か
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家庭科教育を考える
シンポジウム・均等法にイエローヵl
ド 吉 田 和 子
︒専
業主
婦
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ls スウェーデンの実験小林和代
女がつくる女たちの時代
なまなましい証言にショック女性の人権アジア法廷
︿ 気 に な る 英 語
﹀ プ ロ
・ ジ ヤ ス テ イ ス 奥 川 陸
︿ 私 と 仕 事
﹀ 北 昭 子
︿あごら読書宣﹀﹃女優原泉子中野重治と生きて﹂藤森
節子若新湖社/﹃仕事と家族
l i
大韓民国と香港を訪
ねて﹄東京都生活文化局/﹃七コ二部隊民新宿・渋谷
の記録﹄﹁七一三部隊属﹂新宿・渋谷実行委員会
︿ 連
載﹀看護婦・光と影ロ
黒木喜久子さん3増田れい子
︿中国・成都通信﹀
芦 漂 礼 子
︿TOPICS﹀新潟に女のスペー
スを
/﹁働く女性のた
めの弁護団﹂発足/男性も保健士に
│
│法律改正/
すこ
し簡単になる衆議院委員会の傍聴手続き/GENKIが
移転しました/東京女性財団が
モニ
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ー募集中/進路指
導に自衛隊のすすめ
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ごら﹀新入会/入会したい/188号/
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2号/近況/あごら事務局︑またまた移転しました
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195
号(東海)1994
年5
月 家 族 つ て な あ に¥
948
︿巻頭言﹀家族を考える
︿はじめに﹀自分自身に力をつけること 浅野美和子
平 井 文
子 lま
︿家族つてなあに﹀
国際結婚・共働き
│
│ド
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ツ最初の︒女性軍医︒
に な っ た 私 ア ル ブ レ ヒ ト 由 子
家族に何を求め
る か 東 倉 啓 子
家族幻想と解体の現実森美恵子
夫
は 私 の 添 加 物 か 柳
滞つや子
妻は夫を変えら
れる
│
│私の場合小
泉 明
病
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夫と出
会っ
た 西 出 敏
子
母と子の関係
│
│そして家族のような人びと
奥 村 典 子 吉川富士子北欧の家族
︿新連載﹀伊丹十三のポストモダン映画
‑ お
葬式
︿めじゃ!なりすとのめ﹀
花 の 命 は 短 く て 長 島 晶 子
︿気になる英語﹀コントラヴァl
シ ヤ ル 奥
川陸
︿TOPICS﹀十月に東アジア女性フォーラム開催/北
京会議に向けて連続講座を開始/子ども買春で法改正要
求の動き/児童手当の給付期間が少し伸びました/各地
で活発化﹁市民新党﹂の動き
︿新連
載 ﹀
ペル
lの女は立ち上がった1 (I) プ
リ
ンド
ル
玉枝
序章1
キャロル・アンドレアス訳サンデイサカモト
︿江馬細香のミュージカルを見て
﹀ 篠 崎 典
子
︿あごらめいと﹀静かでさわやかな説得力と行動力
下 村 美 恵 子 さ ん き き て 重 原 惇 子
︿ 連 載 ﹀
看護婦・光と影日
小西洋子さん1増田れい子
︿あごら読書
室 ﹀
﹃看取る
こと
︑
生きる
こと
﹂
│
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ンマ
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クと日本それぞれの老い方
小
室 明 子 著 ア
ドア出版
刊/﹃ひとり家族﹂
松原博子著文護春秋刊
/﹃はじけ
て拡がるグループネット﹄ウィン女性企画元気印グルー プ編ウィン女性企画刊
︿あ
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﹀ 194号/女のクリニックがオー
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ほ・ カ
196
号(大阪)1994
年6
月「住職
J
を追われた 女 住 職¥
948
︿巻
頭言
﹀蓮月尼の﹁課題﹂
を 共 に : : : 村 田 み つ る
︿ 蓮 月尼の解放論﹀一向一授のパワーを今一度!
藤谷不三枝
寺を継いだわたし/
﹁女
性住
職﹂の称号を得る/
﹁ 変
成男子﹂の思想にとまどいつつ/エロにも時にはっき
あって/父を亡くしたあとの外圧/日本の仏教者は死
んだ
/﹁五十八万円が父の命の代償﹂に脊起/
﹁ 住
職
継承﹂認められず/有力組家と男住職が結束/お設の
仏具磨きまで中止/門徒総会で弾該決議/門徒たちの
村八分/広がる︑黒い手/冷ややかな隣人/内容証明
で反論/新聞を普いて配る/僧侶とは
﹁ 道
を求める者
の集
まり
﹂ /現実政治を批判してこそ僧侶/寺は人び
とに開かれた場のはず/﹁土着の人びとの労力・努力
で建てた寺﹂であっても/現代の踏み絵/
﹁檀
家﹂
対
﹁蓮
月﹂
の
対
立で
はな
い /信心のまことならぬことの
あらわれてそうろう/﹁まず権力を握れ﹂とすすめる
人びと/
﹁連
なれ
る女
﹂
と﹁燃がれる女﹂/檀家総代
は︑ほぽ一OO%男性/みえない影/法難を自己投資
の好機とする
植えつけられた︒人格の身分制度︒のなかで
渡辺
智 子
︿あごら試写室﹀えは
フィ
リピlナ
︿連載
﹀
ペル
lの女は立ち上がった
キャロル・
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︿あごらめいと﹀
はんなりと人を包みこむ津田和子さん
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斎 藤
千代 ︿連戦﹀tL州
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容室﹀ ︒ずっと机みたいね吹川私の仙の制く
久性たち1F じよねっと・すいた制集品制
︿北京会議情報﹀総
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ースレタl抗卜
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より︿あごらのあごら﹀新人会/近川から
への 想い
飯島めぐみ
︿私たちは提案する﹀││女が考えるク普通の因︒小選挙区制は民主主義を破壊
す る 本 尾 良
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内や
北 川 通
の山以の以立を以映できない﹁小
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制﹂
/小選争以制でマフィアが川内則したイタリア/︒山 民派︒はどういう政策をれち山すべきか
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久性峨への辿い辺
︿蓮月さんのお
話を聞
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スパツツをはいた久性帆引
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会ってこそ伝わる人制 辿川さんの訓凶 会って感激
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令 を 返 し て
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︿めじゃlなりすとのめ﹀
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︿気になる英語﹀アバルトヘイトI
︿連載﹀伊丹十三のポストモダン映画(E)
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成 総 下 代
(E)序章2
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卜 ︿巻頭言﹀発信しよう今まっとうな因︒
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号(新宿)1994
年7
月 女が考える まっとうな固"¥
886
安 保
・ 自 衛 隊 は 日 本 を 滅 ぼ す 杉 井 静 子
変化してきた﹁自術﹂の解釈/部法を侵害する日米安
保条約/自民党は改越をめざしてつくられた政党/羽
田首相が突然打ち出した︒集団的自衛権︒/日米安保
条約と不可分な国辿平和活動/コメの自由化など経済
的問題も安保が関係
コ メ 問 題 は 天 災 な ら ぬ 人 災 富 山 洋 子
不作は︑冷害が主因ではない︒構造的減収︒/つくら
れた﹁出村対都市﹂の構造/コメの国際価絡を吊り上
げて貧しい国々を収奪した日本/虫かに食べられない
のは政治のゆがみ
増 税 よ り も 不 公 平 税 制 の 是 正 を 粕 谷 晴 江
資産運用による所得が使過されすぎている/︒低賃金
主婦︒を税制上優遇して︑女性の︒パlト・低賃金就
労︒を奨励/専業主婦の年金は︑共働き世帯や単身者
が負担している
︿め
じゃ
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め﹀
女たちの小さな飲み屋
︿気になる英語﹀アバルトヘイトE
︿連載﹀伊丹十三のポストモダン映画
﹃マ
ルサ
の女
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女と
男
( E )
プリンドル玉枝
奥 岡
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仇ミ島 陸 江
︿TOPICS﹀京アジア女性フォーラム準備が着々盤つ
ています/﹁慰安婦﹂補償を棚上げ?アジア交流セン
ター構想に疑問/総理府婦人問題担当室が内閣総理大臣
官房男女共同参画室に/日本母親大会四十年七月一二
O
日│三一日︑静附で二万人規模の大会/﹁北京会議﹂に
向け︑日本の旅行社が附腿/社会に役立つ研究・活動に
市川房枝助成金募集中/﹁ことばの町﹂が第一回﹁おは
なしコンクール﹂を募集
︿連
載﹀
ベル
Iの女は立ち上がった
( E )
第一章インカ・スペイン時代の女たち
キャロル・アンドレア訳サンディサカモト
︿集会から﹀不払い労働に賃金をl
一一
十一
世紀
の働
き方
を
考える/巡法ゃぶりは詐さない!﹁大国日本﹂への追を
検証する
5
・3集会/凪が吹いて土が盟かになった﹁らくだ十周年記念特別述続講座﹂
︿活動から﹀市民の政策を打ち出そう!︿道しるべ﹀が活
動開始/ヒロシマの女は黙視できない!羽田首相に抗
明批
︿連載﹀看龍婦・光と影間
小西洋子さん3増田れい子
︿あごら読書室﹀﹃写真記録にいがたの女性史﹂新潟女性