四一
個幅削剛
間正一
一 一 膏 開 劃 制
幽川UM一
一 圏
︿特集﹀十五周年記念講演とパネルディスカッション
.第1
部 講 演 と 討 論
‑ M
椛ますみ/制谷洋子/ 一 一
好久美子/
辻 利 子
浅肝尖利子/網野汚彦/今村純子/上野千純子
有 線 の 女 辻 和 子
械が縁を生んで:::/民放の女たちを結ぶネットワー
クづくり/
アメ
リカ女性
のネ
ッ
トワーキングに学ぶ/
後献をふやすための前動も/仕耶で結ばれた女縁/思
いがけない転職で︑思いがけない械が
・ : 無 線 の 女 網 野 善 彦
ルイ
ス
・フロイスの勝間/大きな日山を持っていた廿
の川本の久性/'H山だった川女の交際/白山
な旅
︑
'H
1 3 1
号 特 集34
号1988
年6
月 有縁の女・無線の女・選 択 緑 の 女
¥
1800
出な﹁めとり﹂/キリスト教的倫理の束縛がなかった
日本/中世の女性は︑さらに大きな力と自由があった
/家の中伎は女性が管理/型なる世界とつながる︿無
駄﹀の遊女たち/南北朝動乱で訂版が逆転
選 択 縁 の 女 上 野 千 鶴 子 フェミニン・ミスティlクかフエミニン・ミステイ
クか/地縁を失った近代の女たち/﹁コミュニティの
復権﹂はまっぴら/﹁男女相互乗り入れ社会﹂も幻
想/出歩く女たちが選択縁をつくった/選択縁の先陣
も基底も女たち/十五分凶内からの十五︑六人の選択
/︿あごら﹀よりも女性解放に役立つ(?)ママさん
パレ
l
/女縁交際タブ
l集/ステレオタイプな﹁男の
選択縁﹂/女縁の実紛をつくったフェミニズム
︿討
論﹀
有縁
・無
縁・
選択
緑を
めぐ
って
(司
会・
しま
よう
こ)
藤谷不三枝/田嶋陽子/浅野美和子/佐々木あしゅ
ら/いのうえせっこ/川罫昌子/山家羽子/網野普
彦/上野千鶴子/辻和子/斎藤千代
﹁天皇の地位が下がったので︑盟なる性が版制される
ようになった﹂というのはおかしい/中世の女に︑ほ
んとうの自由があったのか/女を型なる性と考えるの は危険では/﹁女捕﹂は︑つまり強姦じゃないの/男にも﹁選択縁﹂があるのでは/あなたはなぜ克容をしたの/﹁女縁社会﹂はヘテロセクシユアルな社会で可
能か
/現
代と
は述
︑っ
自由
があ
った
と思
う/
﹁女
が食
わしてもらう﹂ことは間もなくできなくなる/真実を
知りたくて売春したんだ
‑第2部パーティー
︿あ
ごら
﹀の
十五
周年
を祝
う夕
べか
ら
大槻諒子/中西珠子/中村智子/円より子/木下ユ
キヱ/丸山尚/丹羽雅代/山本まき子/ナフイ
サ・ミナイ/辻和子/上野千純子/藤谷不三枝/
羽向武久子/羽後静子/沢田好江/藤井盟子/斎藤
美栄子/加藤登紀子/浅野美和子/石川由紀/高橋
ますみ/三船照子/桑原ちゑ子/稲田光子/斎藤千
代 ほ か
(祝
電)
パlト未組織労働者辿絡会・山口静子/舟本恵美メ
三浦文子/ボランティア労力銀行・水島照子
(祝
辞)
青木やよひ/天野正子/伊藤雅子/井出祥子/大野
昭/金住典子/神田道子/日下部棺代子/小竹雅子
/駒野防子/近勝悠子/寺川市子/依附子/北本
暁子/永畑道子/縫川附子/羽太日開/林郎/林
鹿子/京消めい/柄本英子/期間れい子/もろさわ
ょうこ/山本まき子/喫茶・りんごの木/浅野道子
/伊賀孝子/石井セイ/石井宮校/伊牒祐子/犬義
智子/井上聞子/岩見開花/脱谷平三/浦野文子/
小沢尖智子/金子みつ/加納美紀代/小向サカヱ/
近脱いね子/山間附/佐藤欣子/秘柿勝子/志熊
敦子
/下
村満
子/
高木
由利
子/
向柄
引竹
久江
/田
辺聖
子/中向はるみ/中村紀伊/中本かず子/長柄之列
/二瓶万代子/萩服洋子/椛爪希代子/服部正/
平岡ふき子/平岡英智子/招向美代子/藤田たき/
古屋鰐子/保科朋子/本多房子/松本路子/三巻秋
子/務台きよ子/山川振作/山崎朋子/山本和子/
渡 辺 附 子 ほ か
‑第
3部 話 し 合 い
・これまでの︿あごら﹀を振り返って
﹃女
学雑
誌﹄
と﹃
あご
ら﹂
孤立からグループネットワークへ
日本
型フ
ェミ
ニズ
ムと
︿あ
ごら
﹀
・﹁
第二
世代
﹂の
︿あ
ごら
﹀を
考え
る
初 回 光 子
山柿ますみ
斎 服 千 代
﹁
m
ニ附代﹂に求められる川相応保これ
から
の︿
あご
ら﹀
と﹃
あご
ら﹂
一つの節目に思い切った脱皮を
││﹁筋二世代﹂を拠附する理由
︿全
国の
︿あ
ごら
﹀の
拠点
連絡
先﹀
あごら旭川/あごら札腕/あごら仙台/あごら柏/あ
ごら新宿/あごら京王/あごら武蔵野/あごら大阪/
あごら阪神/あごら京都/あごら山口/あごら品取/
あごら九州
おもしろいですよ︿あごら﹀可能性教室
英 語 を 学 ん で ネ ア カ に な ろ う
! 桑 原 ち え 子
おもしろいですよ︑あごらフェミニスト英語クラス
寺沢忠美子 細
谷 洋 子
三好久美子
斎藤
千代
﹁自立の心理学﹂も︑オモロイ!オモロイl
斎藤
千代
︿紹介﹀アグネス/真理子花の応援団
││﹁子連れ子育て論争﹂l│
いい加減にしてよアグネス幼稚な︒政論ψに疎ましき を 感 じ る の は 私 だ け
? 林 真 理 子
︿論壇﹀﹃朝日新国に掲載された子連れ論争
働く母が失ってきたもの
l l
﹁子述れ出勤﹂のアグネスを擁護
半端でいいのか﹁子辿れ出勤﹂
││
﹁プ
ロと
して
働く
な味
﹂を
考え
よう
﹁育児は女﹂の観念を崩そう
││米国では保育所問題が政治の争点
子どものために何が幸福か
││急務は保育制度の充実
子連れ出勤に温かい目を
││職場に保育室あってもいいのでは
﹁子
辿れ
出勤
﹂は
選択
の一
つ
││男性を巻きこまない論争は致命的
私は育児に専念した
││雌礼の一年間を待てぬ社会なのか
多様な生き方を認め合おう
││経済的自立だけが女性の自立か
︿試
論私
論﹀
子連
れで
働く
︿本
音の
コラ
ム﹀
(束
京新
聞)
より
転載
﹁禁
煙車
﹂の
次は
﹁禁
児車
﹂が
欲し
い/
再び
﹁禁
児市
中﹂
が 欲 し い 宮 迫 千 鵠
・﹁禁児車﹂発言をめぐって︿賛成﹀︿反対﹀論
﹁禁煙車の次は禁児車?﹂ますのきよし︿発言﹀ 上野千鶴子
キ 公
山,守
陽子
道下
匡子
若桑みどり
長 崎
1 1羽 子
よ'三9
i i
幹子
笹野美知子
佐 辻 }箆中
洋 若子 子
‑﹁禁児車﹂論戦特集を読んで
﹁大人の質の向上﹂訴えたかった
︿婦
人週
間四
十周
年記
念全
国会
議か
ら﹀
佐藤ギン子/中村道子/有馬呉市桂子/純四時子/
牛尾治朗/猪口邦子
国述
財人
の地
位委
員会
の報
告/
婦人
迎問
﹁昨
日﹂
﹁今
日﹂
﹁明
日﹂
/女
性の
地位
は本
当に
上が
った
のか
/﹁
即時
質﹂
を取り込む社会になったときこそ平等がほか
‑フォーラム3
﹁仕
事と
育児
を考
える
﹂
小宮山洋子・汐見稔幸・前四球・ヤンソン由実子
接し続ければ父親にも﹁母性本能﹂が根づく/女も男
も家事と育児が両立しやすい伊勢丹/スウェーデンの
女性は︑なぜ解放されたか/子育てにかかわれない男
はかわいそうほか
︿あごら読書室﹀﹃夜明けの航跡かながわ近代の女たち﹄
かながわ女性史編集委只会編者ドメス出版/﹃続わが
道こころの出会い﹄藤田たき若ドメス出版/﹃信州・
女の昭和史︿戦前編﹀﹄背木孝寿者信濃毎日新聞社編・
刊/﹃大正・昭和を飾った女たち(上・下)﹂遠藤滋昭
編回世刊行会/﹁自分だけの部屋﹄ヴァlジニア・ウ
ルフ若川本静子訳みすず者一民/﹃本音で生きよう
宮迫
千鶴
主婦の新しい顔﹂灘神
戸生
協生活文化センター
編 灘 神
戸生
活協同組合
/ ﹃ 第二回女のからだから合宿1987﹄
位年優生保護法改悪阻止連絡会
︿ネットワーキング﹀
家庭科は共修にならない?家庭科の男女共修をすすめ
る会
/女よたわむれに姓は変えじ池田玲
子
(あごらのあごら)125号/127号/130号/新入
会
ほか
︿資料﹀
2 均等法で職場の女はどう変わっ
たか
婦人週間四十年間のテl
マと
スロ
ーガ
ン
雑誌﹁あごら﹄
のバ
ック
ナン
バ
ー一位
3 1
︿札幌﹀全国ミニコミ特集I
132
号〈札幌〉1988
年8
月 ミニコミ特集 I¥400
ミニコミみにこみ冨
5R OB SZ
ロ ↑
g t
︒口 問V
R2
川 聞 やTφ剛山町ノpt
洋子
︿みにこみすペlす﹀
あっ
ちこ
っち①
女の本のスペース東海BOC︿スペース・
ウィ
ン
﹀
高橋ますみ
ミニコミ喫茶ひらひら︿あごら札幌﹀
今 村 雅 子
猫の
事務所︿あごら九州﹀平岡・石本・高山
︿ミニコミの女たち﹀
﹃無名通信﹄河野信子
さ ん 福 田 光 子
﹃らんぱlだ﹂
今 泉 幸 子 さ ん 高 橋
ますみ
﹁おひさまや野菜通信﹄明野公子
さん
三船 照 子
︿座談会﹀
読み
手か
ら見
れば
・・
.
ミニコミって何だろう/ミニコミの役割/場としての
ミニコミ/ミニコミのおもしろさ/女やる
って
︑お
・
も・し・ろ・
い ほ か
︿インタビュー﹀
白保が危ない!征さんに聞く
ききて・ナフィサ・ミナイ
白保の海のある石垣島って︑どんなところなんですか
山 田
/白保はどんな村ですか/建設計画は誰が始めたので
すか/日本政府は︑石垣島をどうしようと
して
い
るの
か し ら ほ か
︿め
じゃ
ーな
りす
との
め﹀
かすかな声布施優子(NTV)
︿海
外か
ら﹀
スト
ップ
さ せよう!フィリピン女性の商品化!
︿あごらのあごら﹀解雇
取消
を求
め︑
東京地裁に地位保全
の仮処分を申請しましたほか
︿わたしの仕
事 ﹀
叩
ソロパンからコンピューターへ
私立高校時間講師手塚治子
︿ 意
見﹀
﹁かながわ女性会議﹂事務局長選任について
かながわ女性会議深沢
︿最先端国際フェミニスト用語﹀①
│
│今生きているフェミニス英語ト︑
︿あ
ごら
のあ
ごら
﹀ 131号/姿はうすっぺらだけど中身
の厚
い
︿あごら﹀
ほか
︿女
のつ
どい
﹀七月九日
1 一
O月八日
淑子
133
号(九州)1988
年9
月 な あ に こ れ 配 偶 者特別控除を考える
¥ 400
三好
久 美子 池 田 保 子 平 岡 靖 治 石 本 宗 子 福 田 光 子
宮津
う
E
︿ 二 人 は ふ た り
﹀ 石 本 宗 子
・ 平 岡 靖 治
︿特集﹀な
あにこれ││配偶者特別控除││
配偶者控除の不思議なからくり
なぜ女はパlトにしたいの
教育控除をどう
して
一緒に出したの?
高齢化社会と家族の愛
なぜ税制に︒内助の功︒を
︿わたしの仕事﹀什
家庭と両立させるために選んだ仕事
︿意
見﹀
小学生の︒ゲルニカ︒︿めじゃ!なりすとのめ﹀
女形の話
藤 本
朋子
松本惰壬子