.‑明.
. .
~︿報告﹀運営会議と拠点交流会議
││第一回企画会議
の 報 告 細 谷
洋子
辺介会議がひきずってきた
t m
/
何なら︑できるだろう
か泌科会川は品化凶的
に柳
川/川允だった拠点
交流会挑と
m .
川合州会峨︿ 意
見﹀
拠点川会議に参加
して
︿あごら川旭川﹀
山 即
刻
kf
あ・ご・ら・す・る︿以仰BOC﹀池ド山
f
︿インタビュー﹀生活からのフェミニズムを
︿あごら書房﹀と︿的夏合宿﹀を呼びかけた
大島
ふ さ 子 さ ん き き て 池 田 千 鶴 子 フェミニズムとの川
会いは?
/リブ市助を通して変
わったことは?/地占公務
μ
という山片
山ん
した
'身
分を
抗てたとの
こと
︒
その
似 機 は
ラ?/脱サならぬ組サ
ラしてからのお社引
は
? ほ か
︿め
じ
ゃーなりすとのめ﹀
﹁k
椛 じ 仕 ぃ
必
﹂
和は‑平
のシンボル?
(N H
41│ 1 Kディレクター)礼
f
山川‑︐1l︿わたしの仕
事 ﹀
M
相
併 は 刈 喫 茶 山 続
吋刊
行
柳
︿あこら読書室﹀﹃フランス久性の剖叫川﹄ドミニク・ドア
ン/ルlス・ペノl/ドミニク・プジユベ/
レイ
ラ・セ
パ
l
r
枚以H氷
川
H川 十
川心社
︿あきらめないで
・ : ﹀
消費税はストッ
プ で き る
"
地域マップをつくろう!/ほんとうに申告するかしら?
/ホントに国庫にはいるのかしら:::/新聞値上げ分
不払い運動を/諸外国ではみんな・::というけど/ア
タシ大声で叫んでマス:::/思い込まないでHやめら
れる
のに
・・
・
・ ・
・/大好きだから抵抗するの
︿ 事
務局から
﹀企画
会議に参加し
て
!/5・ロにはヤマハ
ホールに行こう1/
いま
天
皇の問題を考えるW/夏は信
州で
語り明かそう
H 7
月辺日・お日︿あごら﹀夏合宿
へ ど う ぞ ほ か
︿女の講座・女のつどい﹀四月二八日
1
五月二八日
1 4 1
号(新宿〉1989
年5
月 アジアの女と日本の女¥
400
︿巻頭言﹀マl
ガラ ピ l
│
│ 戦 争
責任雑感
︿アジアの女と日本の女﹀
ベトナムへミシンを贈って
桑原ちゑ子
高橋ますみ
︒ ベ トナム︒との出逢い/旅行団のメンバーたち/
ベトナムの嬰人たち/﹁女たちに恥じない行動﹂を
した
/リエン副市長/ミシンを送る活動開始/
舞い
込んだミシン提供の情報/アドバイスをくれた人た
ち/ブラザーからの救いの手/ミシン職人さんたち ベ ト ナ ム 旅 行 記 高 橋 佐 紀
︿報
告﹀
五・四天安門前広場││中国の学生パワーを見た!
芦 津 礼 子
︿ 集
会から﹀
﹁恨(ハン)﹂がきこえた/女性内閣誕生
││5・ロ集会に参加して
︿TOPICS﹀
日本初の︒フェミニスト党φ
が 誕 生
!
︿ 事
務局
から
﹀ あなたの声をポスターに1/参院選の投票
日が
7月幻自に決定したため︑夏合宿は8月四︑初日に
変 更 ほ か
︿女のつどい﹀五月二八日
1
六月二五日
石黒真貴子
zttJ
・
b<と1!!S:S1.t鹿わる1.・.・ ..."...・.・・ 5
̲ . . . " ' . . . ^ . " . .
・・・
・も.."・・...
:¥::::;;勺,.,圃鋼.
州 制 醐値目1
M・・M削・."...,
142
号{新宿)1989
年6
月 女が動くとき 日本が変わる I¥400
︿巻頭
言 ﹀
心あるミニ政党は大同団結してほしい
斎藤千代
︿AGORAZE‑N﹀身近になった参院選
池川下純子/
利引
一 ⁝ 点此
/ f
ト入山
ふさ子/桑以ちゑ子
・府
膝下
代
/竹内︿
k
/
中川以来f f
スワ
!︒フェミニス
ト 作 品
︒誕生/みんなにはかる必裂が
あっ た の 山?/制限状況の小で比えたもの/般的な川政 参加だけでいいのか/政治がこれだけ身近になったのに
︿アンケート
﹀︿
あごら﹀各拠点からの回答
賛成・以対・その他
︿立候補して流れを変えます﹀
︿女の心女の知
恵で新しい風を﹀
│
│参院選比例区に六人の︿あら﹀会員が立候補しますご
新し
い民
主・
ド
A L
の胤
を(弁波
L )
令什 川 町中さでさて山か
った
﹂と感じられる社会を:
(制社川題研究家)
日下
部制
代︐
f
M
以辿介政維を作りたい
(日本社会党女性川
長 参 議 院 議 以 )久保川兵市
われながらどうなっ
てるの?こうな
ってるんデス
(法政大学教綬)
駒 い 八
烹美
k
竹の感性と知必を政治に!
(日本州人会議議長)的水依子
‑ 一
‑0年川の取材前動の結
論として虫ちます
(テレビリポーター)
氾 本 腕 子
︿手 .つくり選挙で女たちを国会へ﹀
参
院選・比例以に挑戦!
‑ 1
H 4
の似ミニ政党の巡動スポ
ッ
ト
山川
みつ
f
さんが刈る⑭大作戦選挙巡動とは/選挙述動するための﹁準備行為﹂とは
/資令集めは収文をガラスばりに/今山は山二十冗万 以で一崎山/川け山川知与の引前準備は念人りに/ミ ニ政党はアイディアで勝負しよう/お金集めには領収
A
を/選不事務所は川公動できる/︿知りんけい﹀から
︿知
りん
けい
﹀
へが
大中/選挙中にできること/ぷ
川り
日い 山
r
選 挙 ︒
を貫いてほしい
︿詩﹀いま︑ここで
山 一 一 一……ー…一
宜f・〈と曾白羽~11Ilねる E
同 時一 回 一 ‑ ー ,̲o̲1
刷 刷 機 & 忠 則 曾a・..い飼い山.'‑‑"J
...・・0<‑ zz::zzrt官 ̲.
舗附即 .̲ . ,_~, 'f
…
f.̲'同 S / . . . . . . ! ・
Z叩ー… … 一一 │
田 井 亮子
143
号{新宿)1989
年7 ・ 8
月 女が動くとき 日本が変わる E¥400
︿AGGRAZE‑N﹀
女が動くとき日本が変わる
女たちの熱い闘い││参院選を終わって::
:
金住典子/
木 村 結
/日下部職代子/堂本暁子/矢
作滋子/井田恵子/江口裕子/桐本幸子/駒野陽子
/佐藤洋子/増田れい子/松本惰壬子/大島ふさ子
/斎藤千代/佐藤斉一
I私たちは︑こうたたかった
エベレストから飛び降りた/女が女の運命を変えた/ 万人署名への冷たい反応に発憤/政治の原型原則が
明雌になった喜び/交流
し ︑
合流したかった
E参院選を私はこう受け止めた
友達が出た1/﹁姉選は鍵なり﹂を痛感/男が初めて
女を怖れた/﹁革命﹂を品後まで信じきれなかったが
/女性同士が呼応し合った勝利/素人らしさを武器に
してほしい/社会党さん︑スカウトしすぎないで!/
選挙で女は美しくなった/女たちのマグマが庇史を変
えた/男社会をまず破壊せよ/これからのたたかいが
大問題
︿あごら読書
室 ﹀
口Z
︿円 寸﹀ 叶円
OZ叶O﹀Z
同名
Jへ
﹀同
Z招
待・新しい流れへ﹂しまようこ/
回目
与問
国的
己ヨ
ヨ
R
E
者 六土酬
明美
術社
︿集会から﹀北沢杏子さんをむかえて︿あごら札幌﹀
︒性を諮る会︒価値のない存在が側値のある生き方?
をするための方法
︿あごらのあごら﹀特集に
つい て
/あごらに望むこと/1
3
号139号号/号/新入会8//140141
ほか
︿女の講座・女のつどい﹀九月九日i一
O
月一 一 一
日
一 一一一…一一̲.ー
主ガ噛〈と!!B事ガ置わるE
同時 一
̲ ̲ . t : . … ,
一
"叩・一
0・・・蝿一..一
..・".守 山ー.'同刷・・』H・・w.・・・..ω山 帽..一̲.ド4ー "
・。.目...,.明、一一‑
… ー
144
号(新宿〉1989
年9
月 女が動くとき 日本が変わるE¥
4 0 0
︿AGORAZE‑N﹀
女が動くとき日本が変わる
女 た ち の 熱 い 闘 い
│
│参選を終わて::院っ
Eこれから私たちは
令
什刊
山県
f /
木 村 紡 /川下部制代
f
/品 川 本
眺子/矢
作滋
f
/ル川忠f
/江川桁f
/大山ふさf
/刷本市︐f/
駒 肝 陥
f
/佐勝洋f
/附川れい下/松本的壬f
/荊雌
T
代/杭雄弁一私たちの法楽が山
せる
︑通る1/新山
の記
引になる企
剛をたてよう/川会の︒ふしぎ︒に驚く/ほんとうの
弱者
の収
場に
じー
って
ほ
しい
/社会党は毅然たる態度を
口いてほしい/社会党の小
にも
︒例︒はある/︒変不
する社会党︒に則仰する/ゥ選不民︑ド
王
北︒が今はじ
まった/'日分の本当に行いたいことを似点にAK休状削 をはていきたい山が久にオピえる川代に?山
も 日 品
川
でさ る品
川 町
.を榊築しよう久性山身が久性ぷ別をし
ているのでは/
ト ト ル
さ
んを
けん 判
って︒闘い上手︒
にな
ろう /︒以来
hM
似阪 迎
︒も
けん
瓜し
てほしい/一人が胤
火をあけよう/タの制点で︒
胤 川 が を 変 え よ
う/出︒
向決戦ψ
の勝
利を日指して/知らないうちにク
新法
律︒
で卯境破興が進んでいる/︒附会情報︒
の公
山を/︒先
ル牝Zと呼ぶのはやめようよ
/三
十
一九すぎればオバタ
リ
アンに作つ/
:‑
派で
協力して﹁脱似発法案﹂を/地位
をゆるがすネッ
トワ
ーキングを
︿報告﹀
φ私︒が見えてきました││信州・夏合宿 胤がおいしい!
︿阿山んをひらくはじめの家﹀
﹁あごら以介桁﹂に参加して
山口分を変える契機がで
きた
一歩をふみ山すために
旧公づけら
れた
つど
い
︿ 集
会に
参加して﹀
アジ ア
久性
フォ
ー
ラム
‑ .
h︑luμHN︐L ιしーノι則 MU
MM匹以戦マラソン出説会
111'1' ;;i
K
1品T
(&相JII
n
-4~ 111 ) 11み 千 ち 純 祈:悠
←
r
子 子 子 ー 話(IJ
、
1111 131村
ごた
←子
内 《
以IJ
‑1日;
︿あ
ごら
のあ
ごら
﹀︒日本の主婦代表︒で︑高橋ますみさん
ベル
ギ
ー
でス
ピ
ー
チ ほ か
︿女
の 講座・女のつどい﹀一
O
月八日1
一 一 月一九日
145
号(札幌)1989
年10
月男たちょ 女たちは怒っている!
¥
400
︿意見﹀
性 別 役 割 分 業 ひ と り こ け た ら み な こ け る 高 橋 芳 恵
レイプを空想する女の﹁非ク
レイ
プ願望︒﹂柏原満由美
あ る
﹁ 表 現 の 自 由
﹂ に つ い て 柏 原 満 由
美
男 社 会 を 斬 る 荻 野 京
子
石のつぶてを
│ 下半身事│
情を弾劾する奥村さと
子
女 た ち は も う 黙 っ て な い 細 田 英
里子
脱原発選挙を闘っ
て 見 え て き た も の 谷 百
合子
原発いらない人びと
/ 一
度は熱い期待をもって/
脱原
発は地球を救う ︿インタビュー﹀
NLP
空港建設と三宅島I
桑原秀雄さんに聞く
︿抗議﹀
沖縄に都市型ゲリラ施設ができるり︒
︑つ
ない
ψ
た ち の 反 戦
﹁ ゆ い
﹂ を
・ 斎 藤 千 代
沖純で安保の正体を知る/女が結束すれば強い
︿あ
ごら
読
書
室 ﹀
﹃一
九八
0
年代パ
ート
タイ
マ
ー白
書 パ
ー
ト・未組織労働者連絡会凶年の活動記録﹂パlト・未
組織労働者連絡会
/﹁
一
葉の日記﹄和田
芳 恵 著 野 口 碩 補 注 福 武 文 庫/﹁個人化する家族﹄
目 黒 依 子 著 顕 草 書房︿集会から﹀真宗大谷派の僧と在家性差別を諮る/女と政
治ーー堂本腕子さんを囲んで
︿あごらのあごら﹀新入会/︒ベトナムへミシンを︒第一
次始まる︿女の講座・女のつどい﹀ ききてナフィサ・
ミナ
イ
一
O
月一 一
一日i
一 一 月一九日 二四六号以降︑月刊(通称﹁ミニ﹂)を︑随時増ぺlジす ることに変更︒以来︑厚い﹃あごら﹂と薄い﹃あごら﹄を 混在させながら︑現在の月刊に近いかたちになっていった︒)
関 i 1 i p ! ?
146
号(新宿+沖縄)1989
年1 1
月 汚 沖縄を犠性にした 里安保の上に眠れますか¥ 680
︿巻頭言﹀沖縄からの手紙
︿AGGRAZE‑N)
恩納村・沖縄・女・安保
│
│
︿あ
一﹂
ら新
宿
﹀の話し合いから
地川下刈f/桑似ちゑf/前川いいf/.
山 川 口
⁝川(此f/
府職千代/IJ悦時夫/
山川
判長
公/山川弘/江川
f f
桁
f
︿うないフェスティバル﹀に折かれて/でつないサミ
ット﹀で昨びかける/︒
γ
利のリボン
︒を胸に州る/
特殊施設はじハ
1
メート
ルの近さに/心やさしい村人た
ち/あふれる村人の思いに包まれて/広がったJ
つな
いハンストφの愉/
仲 川 仰
を犠併にして私たちは限れる
か/マスメディアはなぜ矧辺しないの?/思いやり予
訴の正体/米兵を夕
刊 ︑
っψ ルメ
f
大作/令権州山ニツ
ポ 律子 と叫
ぽ ︑
っ
ンの
制比の小で 1・K似は泌ら
ない
とうの州制を知ってほしい
川叫
が放
急
小で
迎 ば れ た 日 山 附
久竹たちのネットワー
クで
平和な米米を山川
思納な
べの
ト本
向た
ち も ろ さ わ ょ う こ
︿資料
﹀
部山型戦闘訓糾施設闘争経過抑止
川 忠 納 村 闘 争委
μ
会/参議院予
幻委
μ
会会瀧録(一九八九年十川二七日)/地刊紙には
るゲ
リラ訓制施設柑辺
︿紹介﹀
沖縄発・女と戦争︑そして平和
│
│
︿日本女性会議問なは﹀平和分科会から
沖制も久性も﹁マイノリ
ティ
l﹂/常に﹁‑小官﹂の小
にある州制/州制の平和以加を広めればマイノリ
ティ
ー川凶も附決する/﹁小さなこと﹂を熟制しなければ
市北川組は附決しない/沖制仙
の述
川
は ︑
市
隊を
作山
肌
させた明治政附/市仙あれば亡ぶ││州制戦の引尖は
刈る/本卜L
の 怖
いて引に利川された州制/戦後も厳しい
現尖を追い続けた州制の久たち/
広山
では
七十一'U治
体が非核抑山川パ/州側の仙怖がなぜ本土に伝わらな
いの
か /久の力で千和をつくろう/今こそぷそう州制
ほIv 鈴
イtiff