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標準の同席者詳細抽出 バージョン 1

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Academic year: 2021

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Expense:

標準の同席者詳細抽出 バージョン 1

インポート/抽出の仕様

最終更新日: 2020 年 1 月 3

以下の SAP Concur ソリューションに適用されます。

 Expense

 Professional/Premium edition

 Standard edition

 Travel

 Professional/Premium edition

 Standard edition

 Invoice

 Professional/Premium edition

 Standard edition

 Authorization Request

 Professional/Premium edition

 Standard edition

(2)

目次

セクション 1: アクセス許可 ... 1

セクション 2: 重要 - 2 つのインポート ガイド ... 1

セクション 3: 概要 ... 2

セクション 4: ファイル ヘッダー ... 3

セクション 5: 取引詳細 ... 3

バッチ データ ... 3

従業員データ ... 4

レポート データ ... 6

エントリ データ ... 12

同席者の詳細データのエントリ ... 19

予備のセクション ... 24

(3)

改訂履歴

日付 注意事項 / コメント / 変更内容

2020 年 1 月 3 日 著作権を更新しました。その他の変更はありません。表紙の日付は更新されていません。

2019 年 8 月 27 日 「アクセス許可」セクションを追加しました。

2019 年 1 月 16 日 著作権を更新しました。その他の変更はありません。表紙の日付は更新されていません。

2018 年 4 月 6 日 表紙のチェック ボックスを変更しました。その他の変更はありません。表紙の日付も変更

ありません。

2018 年 2 月 1 日 フッターを更新しました。その他の変更はありません。表紙の日付は更新されていません。

2018 年 1 月 31 日 著作権と表紙を更新しました。その他の変更はありません。表紙の日付は更新されていま

せん。

2016 年 1 月 22 日 ドキュメント内の「章」から単独のガイドになりました。内容の変更はありません。

2015 年 5 月 6 日 著作権と形式を更新しました。内容の変更はありません。

2013 年 7 月 19 日 新しいフィールドを追加し、抽出のバージョン 2 を作成しました。

この章の編集、新しい章の追加、後続の章の番号を変更しました。

2012 年 9 月 14 日 同席者経費エントリ レベルで使用するための 5 つのカスタム フィールドが追加されま した。

2012 年 4 月 12 日 訂正 - 外部 ID フィールドは48文字使用できます。

2012 年 3 月 23 日 名、会社、20 個のカスタム フィールドの文字数を変更しました。

2011 年 11 月 18 日 以下を明確にしました。

 列 5 の [従業員 ID] は最大 128 文字使用できるフィールドです。

 列 56 を [レポート エントリ キー] から [レポート エントリ ID] へ名前変更 しました。

2010 年 12 月 31 日 著作権を更新し、商標を変更しました。内容の変更はありません。

2009 年 9 月 18 日 「同席者インスタンス数」レコードは、同席者数に関する追加情報で更新されました。

2007 年 10 月(SU 24) 新規

(4)
(5)

標準の同席者詳細抽出(バージョン 1)

セクション 1: アクセス許可

ユーザーがこの機能へのアクセス権を持っているかどうかは場合によります。たとえば、特定のグループに対してのみアクセス権がある、

または読取専用で作成や編集はできないなど、限定的なアクセス権を持っている場合があります。

管理者はこの機能を使用する必要がありますので、適切なアクセス許可がない場合は、社内の SAP Concur 管理者にお問い合わせくださ い。

さらに、このガイドに記載されている作業は SAP Concur にのみ許可されているものもあります。必要に応じて SAP Concur サポート にご依頼ください。

セクション 2: 重要 - 2 つのインポート ガイド

抽出のバージョン別にガイドをご用意しています。

• 同席者の抽出(バージョン 1)

• 同席者の抽出(バージョン 2)

ミドルネームの頭文字、サフィックス、および5つの新規カスタム フィールドが追加されました。

データ ファイルを作成する前に、適切なガイドを参照しているかどうかを Concur にご確認ください。

(6)

セクション 3: 概要

この抽出は主に、顧客管理 (CRM) システム (SalesForce.com など) に最終的にインポートされるデータのデータ ソースとして使用さ れます。このフィードには、幅広い統合のニーズに対応する多様なデータが含まれるため、お客様はこのフィードから必要なデータを取 得してターゲット システムにインポートするためにブリッジ プログラムを作成する必要があります。

抽出ファイルには以下が含まれます。

• バッチ固定値

• 従業員データ

• レポート データ

• エントリ データ

• 同席者エントリ レベル データ

• 予備 (現在は未使用)

各行には、あらゆるデータ要素が含まれます。

このファイルは、 | (バーティカル バー) で区切られます。同席者詳細ファイルの特定のデータ要素を下記の表に示します。

(7)

セクション 4: ファイル ヘッダー

列番号 ソース 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

1 固定値 値「EXTRACT」が、抽出の最初の位置に挿入されます。ファイル ヘッダーに 定数を持つことにより、抽出するレポートが準備されていない場合でも、常に 抽出ファイルが生成されます。

7

2 BatchDate バッチ実行日

形式: YYYY-MM-DD

10

3 レコード数 ファイル内の詳細レコード件数 ソース: ファイル作成時に計算

10

4 同席者の承認金額 (払戻通 貨単位)

同席者行の全同席者の金額列を総計したハッシュ合計 (CT_ATN_ENTRY_MAP.APPROVED_AMOUNT) 形式: 0.00

ソース: ファイル作成時に計算

23

セクション 5: 取引詳細

バッチ データ

列番号 ソース 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義 1 固定値 値「DETEIL」が、抽出の最初の位置に挿入されます。 6

(8)

列番号 ソース 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

2 BatchID バッチ ID

形式: 1 から始まり、1ずつ加算

13

3 BatchDate バッチ実行日

形式: YYYY-MM-DD

10

4 SequenceNumber 各詳細行の行番号

ソース: ファイル作成時に計算

なし

従業員データ

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

5 CT_EMPLOYEE.

EMP_ID

従業員 ID 従業員 ID

形式: AP システムの支払先 ID または給与支払統 合の給与支払 ID としても機能する従業員 ID

128

6 CT_EMPLOYEE.

LAST_NAME

従業員の姓 従業員の姓 32

7 CT_EMPLOYEE.

FIRST_NAME

従業員の名 従業員の名 32

8 CT_EMPLOYEE.

MI

従業員のミドルネーム の頭文字

従業員のミドルネームの頭文字 1

(9)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

9 CT_EMPLOYEE.

CUSTOM21

従業員カスタム 21 従業員グループ ID 48

10 CT_EMPLOYEE.

ORG_UNIT1

従業員組織単位 1 従業員組織単位カスタム値 1 48

11 CT_EMPLOYEE.

ORG_UNIT2

従業員組織単位 2 従業員組織単位カスタム値 2 48

12 CT_EMPLOYEE.

ORG_UNIT3

従業員組織単位 3 従業員組織単位カスタム値 3 48

13 CT_EMPLOYEE.

ORG_UNIT4

従業員組織単位 4 従業員組織単位カスタム値 4 48

14 CT_EMPLOYEE.

ORG_UNIT5

従業員組織単位 5 従業員組織単位カスタム値 5 48

15 CT_EMPLOYEE.

ORG_UNIT6

従業員組織単位 6 従業員組織単位カスタム値 6 48

16 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

17 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

18 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

(10)

NOTE: 個人の会計情報を記述するシステム内の従業員データやその他の組織データは、レポート レベルまたは行項目レベルでコピーさ れます。したがって、従業員レベルでは抽出されません。このデータは、レポート レベルおよびエントリ レベルで組織単位のカ スタム フィールドに格納されます。

レポート データ

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

19 CT_REPORT.

REPORT_ID

レポート ID レポート ID

32 文字の varchar: もっと小さい数値の一意識 別子が必要な場合は、レポート カスタム 16 を参 照してください。

形式: 英数字の文字列。必ず一意のものになりま す。買掛勘定システムへの統合時にしばしばバウチ ャー番号として使用されます。

32

20 CT_REPORT.

RPT_KEY

レポート キー レポートのレポート キー: システムで生成された 一意識別子

形式: レポート ID の代替。より小さな値。1 から 始まり経費レポートごとに1ずつ増加。

48

21 CT_LEDGER.

LEDGER_CODE

元帳コード 外部会計システム ID 20

22 CT_CURRENCY.

ALPHA_CODE

レポート通貨の英字コ ード

ISO 英字形式の払戻通貨 3

(11)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

23 CT_COUNTRY_LANG.

名前

レポート本国名 この従業員の居住国名 (元帳の言語にローカライ ズ)

64

24 CT_REPORT.

SUBMIT_DATE

レポート提出日 承認が必要なレポートを従業員が提出した日時 形式: YYYY-MM-DD

10

25 CT_REPORT.

USER_DEFINED_DATE

レポートのユーザー定 義の日付

ユーザーに指定されたカスタム日時 形式: YYYY-MM-DD

10

26 CT_REPORT.

RPT_PAYMENT_

PROCESSING_DATE

レポート支払処理日 レポートの承認がすべて完了し、支払用の抽出が可 能になった日付

形式: YYYY-MM-DD

10

27 CT_REPORT.

名前

レポート名 従業員による割当レポート名 40

28 CT_POLICY_LANG.

名前

レポート ポリシー名 レポート ポリシー名 64

29 なし 今後、ファイルに追加するための予備 48

(12)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

30 CT_REPORT.

ORG_UNIT_1

レポート組織単位 1 この従業員の組織データこのデータは、

CT_EMPLOYEE 組織単位フィールドからコピーさ れています。異なる事業ユニットへの異動などで従 業員の組織データが経時的に変更になる場合、デー タはレポート レベルで記録されます。

形式: 正確な総勘定元帳文字列の最初のセグメン トは [組織単位 1] を使用する必要があります。

48

31 CT_REPORT.

ORG_UNIT_2

レポート組織単位 2 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 2 番目のセ グメントには、ナチュラル勘定フィールドを除き、

[組織単位 2] を使用する必要があります。

48

32 CT_REPORT.

ORG_UNIT_3

レポート組織単位 3 形式: 完全修飾の総勘定元帳の 3 番目のセグメン トには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィールド を除き、[組織単位 3] を使用する必要があります。

48

33 CT_REPORT.

ORG_UNIT_4

レポート組織単位 4 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 4 番目のセ グメントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィ ールドを除き、[組織単位 4] を使用する必要があ ります。

48

34 CT_REPORT.

ORG_UNIT_5

レポート組織単位 5 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 5 番目のセ グメントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィ ールドを除き、[組織単位 5] を使用する必要があ ります。

48

(13)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

35 CT_REPORT.

ORG_UNIT_6

レポート組織単位 6 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 6 番目のセ グメントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィ ールドを除き、[組織単位 6] を使用する必要があ ります。

48

36 CT_REPORT.

CUSTOM1

レポート カスタム 1 (ORG_UNIT フィールドとは逆に) カスタム フィ ールドも会計データの従業員レコードで使用され ている場合、これらのフィールドはレポート レベ ルでコピーされます。従業員の組織データが経時的 に変更されるイベントでは、データはレポートの目 的で、レポートレベルで記録されます。これにより、

経費精算レポートのその時点の会計データが正確 で、今後従業員データが変更されても変更されない ことが保証されます。

形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 7 番目のセ グメントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィ ールドを除き、[カスタム 1] を使用する必要があ ります。

48

37 CT_REPORT.

CUSTOM2

レポート カスタム 2 形式: 完全修飾の総勘定元帳文字列の 8 番目のセ グメントには (必要な場合)、ナチュラル勘定フィ ールドを除き、[カスタム 2] を使用する必要があ ります。

48

(14)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

38 CT_REPORT.

CUSTOM3

レポート カスタム 3 48

39 CT_REPORT.

CUSTOM4

レポート カスタム 4 48

40 CT_REPORT.

CUSTOM5

レポート カスタム 5 48

41 CT_REPORT.

CUSTOM6

レポート カスタム 6 48

42 CT_REPORT.

CUSTOM7

レポート カスタム 7 48

43 CT_REPORT.

CUSTOM8

レポート カスタム 8 48

44 CT_REPORT.

CUSTOM9

レポート カスタム 9 48

45 CT_REPORT.

CUSTOM10

レポート カスタム 10 48

46 CT_REPORT.

CUSTOM11

レポート カスタム 11 48

(15)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

47 CT_REPORT.

CUSTOM12

レポート カスタム 12 48

48 CT_REPORT.

CUSTOM13

レポート カスタム 13 48

49 CT_REPORT.

CUSTOM14

レポート カスタム 14 48

50 CT_REPORT.

CUSTOM15

レポート カスタム 15 48

51 CT_REPORT.

CUSTOM16

レポート カスタム 16 48

52 CT_REPORT.

CUSTOM17

レポート カスタム 17 (使用例: CES 標準 – AP 支払先 ID のコピー) 形式: 従業員カスタム 17 からコピー従業員 ID が AP 支払先 ID として使用されていない場合に 使用されます。

48

53 CT_REPORT.

CUSTOM18

レポート カスタム 18 48

54 CT_REPORT.

CUSTOM19

レポート カスタム 19 48

55 CT_REPORT. レポート カスタム 20 48

(16)

エントリ データ

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

56 CT_REPORT_ENTRY.

RPE_KEY

レポート エントリ ID レポート エントリの一意キー 13

57 CT_REPORT_ENTRY.

TRANSACTION_TYPE

レポート エントリの取 引タイプ

CHD または REG と等しい行のみ含める (親の行 は抽出に含まれません)

3

58 CT_EXPENSE_TYPE_

LANG.NAME

レポート エントリの経 費タイプ名

経費タイプ名 64

59 CT_REPORT_ENTRY.

TRANSACTION_DATE

レポート エントリの取 引日

この経費が発生した日付 (代金が支払われた日ま たはクレジット カードの領収書の日付)

8

60 CT_CURRENCY.

ALPHA_CODE

レポート エントリ通貨 の英字コード

インポート済のクレジット カードでない場合、使 用通貨の通貨 ISO の英字コード。クレジット カー ドの場合、請求書通貨。

3

61 CT_REPORT_ENTRY.

EXCHANGE_RATE

レポート エントリの為 替レート

レポート エントリ (支払) 通貨、およびレポート (払戻) 通貨からの換算に使用するレート

23

62 CT_REPORT_ENTRY.

EXCHANGE_RATE_

DIRECTION

レポート エントリの為 替レートの方向

次のいずれかになります。

M = Multiply (掛け算) D = Divide (割り算)

1

63 CT_REPORT_ENTRY.

IS_PERSONAL

レポート エントリの私 的フラグ

この経費行が私用金額かどうかを示すフラグ 形式: Y/N

1

(17)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

64 CT_REPORT_ENTRY.

DESCRIPTION

レポート エントリの説 明

経費の説明 (従業員が入力) 64

65 CT_LIST_ITEM_LANG.

VALUE

レポート エントリの支 払先名

Vendor name 64

66 CT_REPORT_ENTRY.

VENDOR_DESCRIPTION

レポート エントリの支 払先説明

支払先説明 64

67 CT_REPORT_ENTRY.

ATTENDEE_COUNT

レポート エントリ同席 者数

経費の同席者数の総計 23

68 CT_REPORT_ENTRY.

ORG_UNIT_1

レポート エントリ組織 単位 1

組織 1 から 6: レポート エントリにおいて入力/

更新された組織レベル データ

形式: 従業員レベルまたはレポート レベルでコピ ーするように設定できます。このデータは、クロス 請求シナリオのエントリ レベルで適用されます。

48

69 CT_REPORT_ENTRY.

ORG_UNIT_2

レポート エントリ 組織単位 2

48

70 CT_REPORT_ENTRY.

ORG_UNIT_3

レポート エントリ 組織単位 3

48

71 CT_REPORT_ENTRY.

ORG_UNIT_4

レポート エントリ 組織単位 4

48

(18)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

72 CT_REPORT_ENTRY.

ORG_UNIT_5

レポート エントリ 組織単位 5

48

73 CT_REPORT_ENTRY.

ORG_UNIT_6

レポート エントリ 組織単位 6

48

74 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM1

レポート エントリ カスタム 1

カスタム 1-40 形式: 従業員レベルまたはレポー ト レベルでコピーするように設定できます。この データは、クロス請求シナリオのエントリ レベル で適用されます。

48

75 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM2

レポート エントリ カスタム 2

48

76 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM3

レポート エントリ カスタム 3

48

77 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM4

レポート エントリ カスタム 4

48

78 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM5

レポート エントリ カスタム 5

48

79 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM6

レポート エントリ カスタム 6

48

80 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM7

レポート エントリ カスタム 7

48

(19)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

81 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM8

レポート エントリ カスタム 8

48

82 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM9

レポート エントリ カスタム 9

48

83 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM10

レポート エントリ カスタム 10

(使用例: CES 標準 - プロジェクト) 48

84 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM11

レポート エントリ カスタム 11

48

85 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM12

レポート エントリ カスタム 12

(使用例: CES 標準 - 都市ペア) 48

86 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM13

レポート エントリ カスタム 13

(使用例: CES 標準 - 乗客名) 48

87 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM14

レポート エントリ カスタム 14

48

88 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM15

レポート エントリ カスタム 15

(使用例: CES 標準 - サービス クラス) 48

89 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM16

レポート エントリ カスタム 16

48

(20)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

90 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM17

レポート エントリ カスタム 17

48

91 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM18

レポート エントリ カスタム 18

48

92 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM19

レポート エントリ カスタム 19

48

93 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM20

レポート エントリ カスタム 20

48

94 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM21

レポート エントリ カスタム 21

48

95 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM22

レポート エントリ カスタム 22

48

96 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM23

レポート エントリ カスタム 23

48

97 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM24

レポート エントリ カスタム 24

48

98 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM25

レポート エントリ カスタム 25

48

(21)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

99 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM26

レポート エントリ カスタム 26

48

100 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM27

レポート エントリ カスタム 27

48

101 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM28

レポート エントリ カスタム 28

48

102 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM29

レポート エントリ カスタム 29

48

103 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM30

レポート エントリ カスタム 30

48

104 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM31

レポート エントリ カスタム 31

48

105 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM32

レポート エントリ カスタム 32

48

106 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM33

レポート エントリ カスタム 33

48

107 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM34

レポート エントリ カスタム 34

48

(22)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

108 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM35

レポート エントリ カスタム 35

48

109 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM36

レポート エントリ カスタム 36

48

110 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM37

レポート エントリ カスタム 37

48

111 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM38

レポート エントリ カスタム 38

48

112 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM39

レポート エントリ カスタム 39

48

113 CT_REPORT_ENTRY.

CUSTOM40

レポート エントリ カスタム 40

48

114 CT_REPORT_ENTRY.

TRANSACTION_

AMOUNT

レポート エントリの取 引金額

支払った金額 (経費支払通貨単位) 23

115 CT_REPORT_ENTRY.

POSTED_AMOUNT

レポート エントリの計 上金額

支払った金額 (払戻通貨単位) 23

116 CT_REPORT_ENTRY.

APPROVED_AMOUNT

レポート エントリの承 認金額

承認された金額 (払戻通貨単位) 23

(23)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

117 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 36

同席者の詳細データのエントリ

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

118 CT_ATTENDEE.

ATN_KEY

同席者キー システムによって生成されたこの同席者レコード の一意キー

13

119 CT_ATTENDEE.

EXTERNAL_ID

同席者の一意の ID 外部システムから提供された同席者の一意識別子

注意: システムによって生成された従業員同席者 レコードでは、従業員 ID が使用されます。

48

120 CT_ATTENDEE_TYPE_

LANG.NAME

同席者タイプ名 同席者タイプ名 40

121 CT_ATTENDEE_TYPE.

ATN_TYPE_CODE

同席者タイプ コード 同席者タイプ コード 8

122 CT_ATTENDEE.

LAST_NAME

同席者の姓 同席者の姓 132

123 CT_ATTENDEE.

FIRST_NAME

同席者の名 同席者の名 50

124 CT_ATTENDEE.

会社

同席者の会社名 同席者の会社 150

(24)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

125 CT_ATTENDEE.

表題

役職 同席者の役職 32

126 CT_ATTENDEE.

TOTAL_AMOUNT_YTD

同席者の年累計金額 現在の暦年の日付までにこの同席者に発生した総 額

23

127 CT_ATTENDEE.

TOTAL_AMOUNT_PREV_

YEAR

同席者の前年の金額 同席者の前暦年の総額 23

128 CT_CURRENCY.

ALPHA_CODE

同席者通貨の通貨英字 コード

同席者が支払った当年度の総額に使用された通貨 3

129 CT_ATTENDEE.

CUSTOM1

同席者カスタム 1 カスタム 1-20 形式: 同席者カスタム フィール ドは、クライアント固有の目的に使用できます。

100

130 CT_ATTENDEE.

CUSTOM2

同席者カスタム 2 100

131 CT_ATTENDEE.

CUSTOM3

同席者カスタム 3 100

132 CT_ATTENDEE.

CUSTOM4

同席者カスタム 4 100

133 CT_ATTENDEE.

CUSTOM5

同席者カスタム 5 100

(25)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

134 CT_ATTENDEE.

CUSTOM6

同席者カスタム 6 100

135 CT_ATTENDEE.

CUSTOM7

同席者カスタム 7 100

136 CT_ATTENDEE.

CUSTOM8

同席者カスタム 8 100

137 CT_ATTENDEE.

CUSTOM9

同席者カスタム 9 100

138 CT_ATTENDEE.

CUSTOM10

同席者カスタム 10 100

139 CT_ATTENDEE.

CUSTOM11

同席者カスタム 11 100

140 CT_ATTENDEE.

CUSTOM12

同席者カスタム 12 100

141 CT_ATTENDEE.

CUSTOM13

同席者カスタム 13 100

142 CT_ATTENDEE.

CUSTOM14

同席者カスタム 14 100

(26)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

143 CT_ATTENDEE.

CUSTOM15

同席者カスタム 15 100

144 CT_ATTENDEE.

CUSTOM16

同席者カスタム 16 100

145 CT_ATTENDEE.

CUSTOM17

同席者カスタム 17 100

146 CT_ATTENDEE.

CUSTOM18

同席者カスタム 18 100

147 CT_ATTENDEE.

CUSTOM19

同席者カスタム 19 100

148 CT_ATTENDEE.

CUSTOM20

同席者カスタム 20 100

149 CT_ATN_ENTRY_MAP.

TRANSACTION_

AMOUNT

同席者の取引金額 この同席者に起因する承認済経費金額の一部、取引 (支払) 通貨単位

23

150 CT_ATN_ENTRY_MAP.

APPROVED_AMOUNT

同席者の承認金額 (払 戻通貨単位)

この同席者に起因する承認済経費金額の一部、払戻 (レポート) 通貨単位

23

151 CT_ATN_ENTRY_MAP.

ATTENDEE_APPROVED_

AMOUNT

同席者の承認金額 (同 席者の通貨単位)

この同席者に起因する承認済経費金額の一部、同席 者 (同席者総計) 通貨単位

23

(27)

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

152 CT_ATN_ENTRY_MAP.

INSTANCE_COUNT

同席者インスタンス数 この同席者レコードの同席者件数

この数は、以下の場合を除き 1 です:

• 同席者タイプに「欠席」が使用されている

• ユーザーが [同席者あたりの件数] 行の編集を 許可されている

23

153 CT_ATN_ENTRY_MAP.

IS_AMOUNT_EDITED

同席者金額の編集 同席者あたりのコストがシステムによって生成さ れたか (N)、ユーザーが入力したか (Y) を示しま す。

1

154 CT_ATN_ENTRY_MAP.C USTOM1

同席者エントリ カスタ ム 1

同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フィールド

48

155 CT_ATN_ENTRY_MAP.C USTOM2

同席者エントリ カスタ ム 2

同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フィールド

48

156 CT_ATN_ENTRY_MAP.C USTOM3

同席者エントリ カスタ ム 3

同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フィールド

48

157 CT_ATN_ENTRY_MAP.C USTOM4

同席者エントリ カスタ ム 4

同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フィールド

48

158 CT_ATN_ENTRY_MAP.C USTOM5

同席者エントリ カスタ ム 5

同席者経費エントリ レベルで抽出可能なカスタム フィールド

48

(28)

予備のセクション

列番号 ソース(テーブル.列) フィールド名 説明 / 形式 / ソース 最大長 お使いのフィールド定義

159 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

160 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

161 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

162 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

163 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

164 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

165 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

166 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

167 なし 予備 今後、ファイルに追加するための予備 48

参照

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1.レコードセレクターをクリック 2.別のレコードにカーソルを移動 3.ウィンドウを閉じる 4.データベースを閉じる 5.Access を終了する.

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