発 行 所 福島地区電気工事協同組合 発 行 人 今 野 政 明 〒960-8114 福 島 市 松 浪 町 8 - 2 電話(024)533-6317 FAX(024)535-5237 編集印刷人 ㈱ 阿 部 紙 工 福島市庄野字柿場1-11 電話(024)593-5111㈹
平成28年10月12日
第178号
連日、大変な 猛暑が続く中、 安全意識の高揚 を促進し、労働 災害防止を図る ことを目的に毎 年実施している 「 福 島 地 区 電 気 工事協同組合安 全衛生大会」が、8月2日㈫ 午後2時から福島県青少年会 館において開催されました。 今年の中災防年間標語「健 康と安全チェックが作業の基 本 しっかり守ってゼロ災職 場」と組合が作成した「安全 呼称ヨシ 指差呼称ヨシ も う一度確認 ヨシ」を掲げ、 大会には 組合員及 び従業員 108名 が参加し 実施され ました。 大会の 司会進行 は、伊藤 正敏安全 技術委員 長が行い、 始めに広 沢成夫副 理事長が 開会を宣 言した後、今野政明理事長が 主 催 者 挨 拶 を 行 い 、「 残 念 な がら、昨年は1件の人身事故 発生の報告がありましたが、 皆さんは、常に安全確認を省 略することなく、基本ルール の遵守に努め、常に無災害と いう気持ちで作業に従事して ほ し い 」 と 述 べ 、 つ づ い て 「 本 日 の 『 事 故 防 止 対 策 に つ いて』の特別講演をしっかり と拝聴し、日々の業務と照会、 参考にして頂き、会社の安定 経営と従業員並びにご家族様 を含めた安心な職場環境づく りに努めて頂きたいと思いま す 。」 と 述 べ ら れ ま し た 。 最 後 に 、「 夏 本 番 に な り 熱 中 症 の発症、注意力の低下による 事故の発生が懸念されます。 対策を十分に講じて頂き、健 康管理と労働災害の防止に万 全を期されますようお願い申 し 上 げ ま す 。」 と 安 全 意 識 の 高揚を求めました。 続いて、ご来賓の福島労働 基準監督署長松野正佳様が、 「 管 内 で は 建 設 関 係 の 労 災 事 故が増大しており、高所から の転落事故や 50歳以上の作業 者の資材、段差によるつまず き、転倒災害も多く発生して おります。作業現場では、あ らゆる危険予知をして頂き良 好な職場環境を形成してくだ さい。 」と述べられました。 同じく来賓の、東北電力㈱ 福島営業所長渡辺隆夫様から は、本年も当組合青年部の提 灯取付工事やイルミネーショ ン工事に触れられ、早朝及び 厳寒期の工事に対し、励まし の言葉を頂きました。また、 「 今 年 は 電 力 の 自 由 化 が 施 行 され、東北電力㈱全体として は、約3万件のスイッチング があり、大変難しい運営を迫 られています。また、それと は別に安全確保も重要課題で あり、常に基本ルールが守ら れているか確認することも大 切です。 」と述べられました。 本年度の特別講演は「事故 防止対策について」をメイン テーマにし、東北電力㈱福島 営業所五十嵐功安全主査によ り、資料と映像をもとに講演 が行われました。 講演では、事故を防止する に は 、「 ど う し た ら 事 故 が 起【常に想像、妄想し
事故防止対策を】
平成28年度
安全衛生大会
きるか、どうなったら事故に なるか、常に、想像、妄想す ること」と結論が先に掲げら れ、人間の特性をよく理解し、 如何にヒューマンエラーを少 なくするかが、事故防止につ いては最も重要であるかが説 明され、拝聴した組合員皆様 も思い込みが事故に大きく関 わっていることがよく理解で き、胸に刻んだものと思われ ます。 講演終了後、本年は出席者 を代表して福島第一支部の渡 辺利和氏(㈲大渡電気)が大 会 宣 言 を 行 い 、「 労 働 災 害 を 引き起こす事のないよう、安 全確認と点検並びに相互指摘 の励行はもとより、常に健康 管理に留意し、事故防止に細 心の注意を払い努力します。 また、絶対に災害事故を発生 させることのないよう、全員 が一丸となり『災害ゼロ』を 達成することを宣言する」と 声高らかに宣言した。最後に、 参加者全員で大会スローガン を唱和し、今年1年間の災害 事故防止を誓い合って閉会し ました。 東北電力㈱福島営業所 安全主査 五十嵐 功 福島地区 電気工事協 同組合の皆 様方には、 日頃より弊 社事業への格別のご理解とご 協力を賜り、厚く御礼申しあ げます。 この度、定期異動により福 島営業所に着任いたしました。 私は新潟県三条市出身で、昭 和 61年の入社以来宮城県と新 潟県に勤務してきましたが、 福島県福島市にはこの度初め て勤務することとなりました。 さて、今年度から低圧を含 む電力小売自由化が開始され、 電気事業を取り巻く環境が大 きく変化しておりますが、電 力の安定供給を使命とし、電 気を安全に安心してご利用い ただくことが電気工事に携わ る皆様と弊社の取り組むべき こととして、これからも変わ りないと思います。そのため に、皆様とともにゼロ災害を 目指して取り組んでまいりま すのでよろしくお願いいたし ます。 最後に、貴組合および組合 員のみなさまの益々のご発展 とご健勝を祈念申しあげ、着 任の挨拶とさせていただきま す。 東北電力㈱福島営業所 総務課長 安田 義一 福島地区 電気工事協 同組合の皆 様には、日 頃より弊社 事業に対しまして格別のご理 解とご協力を賜り、厚く御礼 申しあげます。 この度、6月の臨時異動に より福島支店企画管理部門経 理・資材Gより福島営業所総 務課にまいりました。 私事ではありますが、出身 は須賀川市であり、昭和 60年 にいわき営業所営業課営業係 に入社しました。 また、今回の異動により営 業所勤務は約 24年ぶりになり ます。加えて総務という業務 は初めてで、不安もあります がわくわく感もあり、いい緊 張感を持って業務に取り組ん でいるところであります。 今後も、地域の皆様と歩ん でいくため、地域協調活動を 含めて、各種行事へ積極的に 参加するなど総務課員一丸と なってあたってまいりますの で、これからもご指導・ご鞭 撻を賜りますようよろしくお 願いいたします。 最後に、貴組合と皆々様の 益々のご発展とご健勝をご祈 念申しあげ、着任の挨拶とさ せていただきます。 東北電力㈱福島営業所 お客さまサービス課 課長 藤田 幸喜 福島地区 電気工事協 同組合の皆 様方には、 日頃より弊 社事業への格別のご理解とご 協力を賜り、厚く御礼申しあ げます。 この度、7月の人事異動に より本店営業部からお客さま サービス課にまいりました。 私は、秋田県出身・仙台市在 住であり、福島県の勤務は2 年ぶり2度目でございます。 お客さまサービス課は、この たびの弊社の組織整備により 全員でスローガンを唱和
着任のご挨拶
本社/宮城県岩沼市押分字南谷地86-5 TEL:0223-25-6701 FAX:0223-23-7401 福島営業所/福島市瀬上町字桜町3-12-3 TEL:024-553-8551 FAX:024-553-9324 福島西営業所/福島市大森字街道下57-1 TEL:024-544-6228 FAX:024-546-1660 【取扱商品】 電気設備資材 LED照明器具 住宅設備/建材 空調設備機器 太陽光発電システム 省エネ設備機器 通信設備機器 防犯設備機器
くらしに明るい未来を創造する
福 島 市 栄 町 6 番 6 号 N B F ユ ニ ッ ク ス ビ ル 5 F TEL 024(526)0141 FAX 024(526)0142社会の繁栄に貢献する
価値のある創造
発足した組織ですが、旧お客 さまセンターの工事受付・系 統連系申込処理・停電関係業 務・窓口関連作業と、旧料金 課の検針業務・供給停止作業 等「ネットワーク部門の事務 系業務」を分掌しており、組 合員の皆様と密接に関わる業 務を担当しております。 公平性・透明性に留意しつ つ も 、「 お 客 さ ま の た め に 」 を常に意識して課員一同業務 にあたりますので、引き続き ご指導賜りますようよろしく お願いいたします。 結びになりますが、貴組合 および組合員の皆様の益々の ご発展とご健勝を祈念申しあ げ、着任の挨拶とさせていた だきます。 どうぞよろしくお願いいた します。 東北電力㈱福島営業所 配電技術サービス課 課長 佐藤 勝彦 福島地区 電気工事共 同組合の皆 さまには、 日頃より弊 社事業に対しまして格別のご 理解とご協力を賜り厚く御礼 申し上げます。 この度、平成 28年7月の定 期異動によりまして、相双営 業所配電技術サービス課より 福島営業所配電技術サービス 課に着任いたしました。福島 営業所は東日本大震災当時に も勤務しており、4年半振り 2度目の勤務となります。 前回の勤務では、引込線工 事技能訓練の担当でもあり、 執行部・組合員皆さまには、 ご指導とご協力を賜りながら 諸訓練を進めてまいりました。 配電技術サービス課と電気 工 事 協 同 組 合 は 、「 電 気 エ ネ ルギー」を、安全に快適に、 お客さまに利用していただく ための両輪のような関係だと 思います。 これからも、今までに培っ たものを活かしながら「工事 の 安 全 」 と 「 施 工 品 質 の 向 上」そして「ゼロ災害」を目 指し取り組んでまいりますの で、皆さまの変わらぬご協力 をお願いいたします。 最後になりますが、貴組合 の益々のご発展と皆さまのご 健勝をご祈念申し上げ、着任 の挨拶とさせていただきます。 東北電力㈱福島営業所 配電テクノセンター課 課長 大川原裕行 福島地区 電気工事協 同組合の皆 さまには、 日頃より弊 社事業に対しまして格別のご 理解とご協力を賜り厚く御礼 申し上げます。 この度、平成 28年7月の定 期異動によりまして、総合研 修センターより福島営業所配 電テクノセンターに着任いた しました。福島営業所勤務は 平成2年を皮切に3度目の勤 務となります。 配電テクノセンターは配電 技術系社員の教育や研修を通 して配電工事の技術・技能の 維 持 や 向 上 を 目 的 に 業 務 を 行っております。訓練受講者 が何を欲しているかなどを意 識しながらの活動に心がけて います。私たちの業界を取り 巻く環境も変化してきており ますが、同じようにお客さま の目線に立ちながら「安全・ 安心」な電気を利用していた だけるよう貴組合と弊社が共 に取り組んでいくことが肝要 と考えますので、今後とも皆 様からのご指導とご協力をお 願いいたします。 最後になりますが、貴組合 の益々のご発展と皆さまのご 健勝をご祈念申し上げ、着任 の挨拶とさせていただきます。よりそうeねっと会員登録とエコキュートお奨め願います。 東北電力㻌 福島営業所㻌 お客さま提案課㻌 㻌 㻌 㻌 㻌 㻌 㻌 㻌 平成 28年9月 19日㈪の午前 9時より第 37回支部対抗競技 第5回家庭バレーボール大会 が、本年も川俣町体育館で 10 チーム138名の参加により 開催され、木村博紀事業広報 委員長並びに今野政明理事長 の挨拶の後、作田謙太郎競技 委員長からゲーム上の注意点 の説明があり、その後、今野 理事長が始球式を行い、ゲー ムが開始されました。 今年度はバレーボール経験 者が何名か居たため、例年以 上に試合が白熱し、激戦が展 開されました。試合中は出場 者、観客とも笑みがこぼれレ クリエーションを楽しんでい ました。熱戦を制し優勝した チームは福島第三支部チーム でした。初優勝おめでとうご ざいます。 競技終了後は、参加者全員 で大抽選会が行われ、折り畳 み自転車、炊飯器、デジタル カメラ、美容スチーマー、ミ キサーなど豪華賞品が用意さ れ、当選者が出たチームから は歓声が上がり、試合以上に 盛り上がっていました。なお、 バレーボール大会の成績は下 表の通りです。 来たる来月 25日㈮に東京両 国国技館で開催される第2回 電気工事技能競技全国大会に、 ㈲英伸電気代表取締役菅野利 英氏が選手として正式にエン トリーされました。 この全国大会の研修・選手 の応援には約 30名の組合員・ 青年部会員の方々が参加予定 です。諸都合でご参加を見送 られた組合員の皆様につきま しては、皆様の分まで現地の 応援団が精一杯応援して参り ますので、福島の地から菅野 氏へ応援をよろしくお願い申 し上げます。
第
37回支部対抗競技
「第5回家庭バレーボール大会」
いざ、
第2回電気工事
技能競技全国大会へ
白熱した試合の様子 優勝した福島第三支部 第37回支部対抗競技 家庭バレーボール大会順位 順 位 チ ー ム 名 優 勝 福 島 第 三 支 部 準優勝 東北電力㈱福島営業所 第3位 伊 達 支 部 第4位 福 島 第 二 支 部 第5位 福 島 電 材 卸 商 組 合 第6位 福 島 第 一 支 部 第7位 飯 坂 支 部 第8位 東 北 電 気 保 安 協 会 第 9 位 川 俣 支 部 第10位 二 本 松 支 部組合教育事業の一環として 若年従業員(電工)を対象に 実 施 し て い る 「 安 全 基 礎 教 育」が8月 26日㈮に開催され ました。この講習会は、労働 安全衛生規則第三十五条の規 定により、事業者は労働者を 雇入れ時には、教育を行わな ければならない事になってい るため、当組合ではこの講習 会を代行して実施しています が、本年度は 17名の若年従業 員が参加して実施されました。 講習会の開催にあたり、来 賓 の 吉 田 誠 青 年 部 会 長 よ り 「 皆 さ ん は 、 そ れ ぞ れ の 事 業 所の期待の星です。本日は、 しっかりと安全に対する基礎 知 識 を 身 に 着 け 、 事 業 所 に 戻ったら内容の報告と不備事 項があったら伝達し、安全知 識 を 共 有 す る こ と が 大 切 で す。 」と挨拶がありました。 第一部《座学教育》 吉田青年部会長の挨拶後、 遠藤副長による座学講習。 ◇ 「引込線委託工事請負契約 書について」 ◇ 「引込線委託工事における 新規資機材導入に関する手 引きについて」 ◇「安全作業心得について」 第二部《実技訓練》 ◇ 「梯子の標準使用方法につ いて」 午後の実技訓練においては 4グループに班を編成し、当 組合安全技術委員会の鈴木祐 一副委員長、八巻久雄委員、 渡辺利和委員も講師の補佐と して訓練に臨みました。 ◇ 服装点検・安全帯・安全帯 ロープ・補助ロープ・保安 帽の正しい装着及び使用に ついて遠藤副長と4名の講 師から指導を受けました。 ◇ TBM -KY訓練(危険予 知訓練) ◇昇降柱訓練 ◇ 作業足場台取付訓練及び感 電・墜落体験 訓練後は、配電技術サービ ス課遠藤副長と鈴木副委員長 より講評をいただき、受講者 一人ひとりに修了証が手渡さ れ講習を修了しました。 平成 28年度の電気安全東北委 員会電気保安功労者に推薦さ れ、9月7日㈬午前 11時から 仙台市青葉区内、ホテル白萩 「 錦 の 間 」 で 開 催 さ れ た 表 彰 状授与式で、直接授与されま した。 今野氏は同社の代表取締役 に就任後、長きに亘り電気工 事士として日々研鑽に努め、 現場施工と管理に要する卓越 した技能と技術力の向上にも 努力し、コンプライアンスや 技術基準を遵守することで無 事故無災害を貫いており、ま た、福島西ライオンズクラブ に所属し、奉仕活動を通じて 県内各地域に幅広く貢献して いることが評価され、この度 表彰を受ける運びとなりまし た。また、何よりも今野氏は 平成 21年より当組合理事長に 就任後、組合員の安全意識と 技術向上に多大なる尽力をさ れており、今後も組合に対し てのご指導、ご協力を賜りま すようお願い申し上げる次第 です。
若年者安全基礎教育の実施
電気保安功労者
委員長表彰
飯坂支部 ハイテック㈱ 代表取締役 今野 政明 氏 当組合理 事長であり、 飯坂支部所 属ハイテッ ク㈱代表取 締役の今野政明氏は、今般、 表彰状授与式の様子〒960-0121 福島営業所 福 島 市 笹 谷 字 出 水 上 24 番 地 9 号 TEL 024(555)0121㈹ FAX 024(555)0123 〒103-0004 本 社 東京都中央区東日本橋2丁目26番3号 TEL 03(3862)1111㈹
電設資材総合卸
二本松支部 ㈱アルファー電工 代表取締役金田
則男
当社は平成2年に個人の会 社として創業を開始し、翌年 に社名を変更、法人化して現 在に至っております。地域や 組合員の皆様に支えられ、お かげ様で創業 26周年を迎える ことが出来、皆様には感謝し ているところです。 当社の基本理念はプロの技 術集団として、常に「誠実で、 安全で、確実な仕事」をし、 地域に貢献することです。 また当社では、創業当初よ り旅行等を通じ社員の親睦を 図り、更に一層仕事に励める 会社造 りをし てまい りまし た。今 年は残 念なが ら諸都 合等で 足並み が揃わず、地元の温泉で1泊 の宴会となりましたが、風呂 に浸かりながら親睦を深めて まいりました。私も何時辞め ても良い年齢になってきまし たので、早く息子が成長し、 2代目として会社を任せられ る日を待っているところです。 は 、「 北 海 道 新 幹 線 で 行 く 函 館満喫の旅」ということで、 恒例の支部旅行を実施しまし た。仙台から新函館北斗駅ま で3時間足らず。北海道も近 くなりました。台風の影響を 受 け て 雨 の 中 の 観 光 で し た が、元町散策・外国人墓地な どしっとりした雰囲気は、心、 和ませてくれました。夕食の 和宴会ではご当地料理を味わ い、和気あいあいとした時間 を過ごし、親睦を深めました。 翌日は朝から晴天。トラピス チヌ修道院で記念撮影、五稜 郭タワーより市内を一望。昆 布館ではとろろ昆布の製造工 程を見学しました。 そして支部活動の更なる発 展を祈念し、一本締めをして それぞれの帰路につきました。 社参加で行いました。その後、 直会を峰亀成川店で行いまし た。 ▽伊達支部では平成 28年7月 7日㈭午後4時 30分より伊達 市厳島神社 にて福島地 区電気工事 協同組合か ら今野理事 長を来賓に 迎え参加 18 名で安全祈 願祭を行いました。終了後は 居酒屋「天狗」において直会 を行いました。 ▽二本松支 部では平成 28年7月1 日㈮午前 11 時 20分より 二本松神社 にて参加 16 社で安全祈 願祭を行いました。 ▽川俣支部では平成 28年7月 1日㈮午後 1時 30分よ り川俣町御 霊神社にて 参加 14名で 安全祈願祭 を行いまし た。 川俣支部 ㈲三美電設 代表取締役三浦
金寿
支 部 活 動 と し て 、「 ひ と り ぐらし高齢者等住宅照明器具 点 検 事 業 」 を 実 施 し 、 古 く なったり、切れている蛍光管 の取替をします。今年度は 10 社が参 加し、 訪問先 では大 変喜び の声を いただ きまし た。 先日〝支部リレー〟
INFO
各支部安全祈願祭
▽第一支部 では安全祈 願祭を平成 28年7月 21 日㈭午前 11 時より鹿島 神社にて 14事業所紹介
社員旅行の様子(光雲閣) 川俣支部旅行の様子〒960-8066 福島市矢剣町1-22 本 社 福島市笹木野字天戸畑1-46 バランス調整 要 〒960-8057 TEL 024(555)6534 FAX 024(555)6535 〔変更内容〕 平成26年8月4日 * 作業所(郵便番号・住所)