size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
100857
225IDXオープン
第17期運用報告書(全体版)
(決算日 2018年3月15日)
お客様へ
毎々格別のお引立てにあずかり厚く御礼申し上げます。 さて、「225IDXオープン」は、2018年3月15日に 第17期決算を行いましたので、期中の運用状況をご報告申 し上げます。 今後ともより一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上 げます。 ◆当ファンドの仕組みは次の通りです。 商 品 分 類 追加型投信/国内/株式/インデックス型 信 託 期 間 信託期間は原則無期限です。 運 用 方 針 日経平均株価と連動する投資成果を目標に運 用を行います。 主要運用対象 ベビーファンド 2 2 5 イ ン デ ッ ク ス マ ザ ー ファンドを主要投資対象としま す。 マザーファンド わが国の金融商品取引所に上場 されている株式のうち、日経平 均株価に採用された銘柄を主要 投資対象とします。 ベビーファンド 株式への実質投資割合には制限 を設けません。 外貨建資産への投資は行いませ ん。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
最近5期の運用実績、基準価額の推移等
最近5期の運用実績
決 算 期
基 準 価 額
日 経 平 均 株 価
株 式
組入比率
株 式
先物比率
純 資 産
総 額
(分配落)
税込み
分配金
期 中
騰落率
(ベンチマーク)
期 中
騰落率
円
円
%
%
%
% 百万円
13期(2014年3月17日)
14,403
225
15.6
14,277.67
13.7
97.6
3.0
748
14期(2015年3月16日)
19,411
265
36.6
19,246.06
34.8
94.2
4.9
593
15期(2016年3月15日)
17,481
0
△ 9.9
17,117.07
△11.1
95.0
4.8
548
16期(2017年3月15日)
19,932
340
16.0
19,577.38
14.4
92.8
6.2
554
17期(2018年3月15日)
22,159
370
13.0
21,803.95
11.4
93.7
6.1
717
(注) 基準価額および分配金は1万口当たり。基準価額の騰落率は分配金込み。 (注)当ファンドは親投資信託を組入れますので、組入比率は実質比率を記載しております。 (注) 先物比率=買建比率-売建比率 (注) 当ファンドは日経平均株価【出所:日本経済新聞社】をベンチマークとしております。当期中の基準価額と市況等の推移
年 月 日
基 準 価 額
日 経 平 均 株 価
株 式
組入比率
株 式
先物比率
騰 落 率 (ベンチマーク) 騰 落 率
期首(前期末)
円
%
%
%
%
2017年3月15日
19,932
- 19,577.38
-
92.8
6.2
3月末
19,383
△ 2.8 18,909.26
△ 3.4
88.8
10.8
4月末
19,671
△ 1.3 19,196.74
△ 1.9
91.7
8.0
5月末
20,135
1.0 19,650.57
0.4
91.4
8.0
6月末
20,547
3.1 20,033.43
2.3
92.6
7.2
7月末
20,430
2.5 19,925.18
1.8
89.7
10.1
8月末
20,147
1.1 19,646.24
0.4
91.9
7.9
9月末
21,017
5.4 20,356.28
4.0
93.2
6.7
10月末
22,718
14.0 22,011.61
12.4
92.0
7.7
11月末
23,463
17.7 22,724.96
16.1
91.4
8.5
12月末
23,528
18.0 22,764.94
16.3
95.3
4.5
2018年1月末
23,864
19.7 23,098.29
18.0
90.9
8.8
2月末
22,807
14.4 22,068.24
12.7
92.6
6.9
期 末
2018年3月15日
22,529
13.0 21,803.95
11.4
93.7
6.1
(注) 基準価額は1万口当たり。期末基準価額は分配金込み。騰落率は期首比。 (注)当ファンドは親投資信託を組入れますので、組入比率は実質比率を記載しております。 (注) 先物比率=買建比率-売建比率 (注) 当ファンドは日経平均株価【出所:日本経済新聞社】をベンチマークとしております。 *日経平均株価【出所:日本経済新聞】 ① 「日経平均株価(日経平均)」は、株式会社日本経済新聞社によって独自に開発された手法によって、算出される著作物であり、株式会 社日本経済新聞社は、「日経平均」自体及び「日経平均」を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有しています。 ② 「日経」及び「日経平均」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、全て株式会社日本経済新聞社に帰属しています。 ③ 本件投資信託は、投資信託委託業者等の責任のもとで運用されるものであり、株式会社日本経済新聞社は、その運用及び本件受益権の取 引に関して、一切の責任を負いません。 ④ 株式会社日本経済新聞社は、「日経平均」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延又は中断に関して、責任を負 いません。 ⑤ 株式会社日本経済新聞社は、「日経平均」の構成銘柄、計算方法、その他「日経平均」の内容を変える権利及び公表を停止する権利を 有しています。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
当期の運用状況と今後の運用方針
■ 基準価額等の推移
第17期首 :19,932円
第17期末 :22,159円(既払分配金370円)
騰 落 率 :13.0%(分配金再投資ベース)
(注) 分配金再投資基準価額およびベンチマークは、期首(2017年 3月15日)の値が基準価額と同一となるように指数化してい ます。 (注) 分配金再投資基準価額は、収益分配金(税込み)を分配時に 再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の 実質的なパフォーマンスを示すものです。 (注) 分配金を再投資するかどうかについてはお客様がご利用の コースにより異なります。また、ファンドの購入価額により 課税条件も異なります。したがって、お客様の損益の状況を 示すものではありません。 (注) ベンチマークは日経平均株価です。■ 基準価額の主な変動要因
主たる投資対象である「225インデックス
マザーファンド」を通じて国内株式に投資を
行ったため、国内株式市場が上昇したことが基
準価額(分配金再投資ベース)上昇の要因とな
りました。
■ 組入ファンドの当期中の騰落率
組入ファンド
騰落率
225インデックス マザーファンド
13.4%
■ 投資環境
【国内株式市況】
日経平均株価は、上昇しました。期初から2017年4月中旬にかけては、米トランプ政権の政策運
営の不透明感や、英国でのテロ事件、北朝鮮などの地政学的リスクの高まりといった海外要因から
弱含みに推移しました。4月下旬から8月上旬にかけては、米税制改革案に対する期待感や欧米の
政治的リスクの後退を背景に上昇に転じましたが、その後は北朝鮮などの地政学的リスクの高まり
などから、上値の重い膠着感の強い展開が続きました。8月中旬から2018年1月中旬にかけては、
地政学的リスクの後退と衆議院解散総選挙後の経済政策への期待、米トランプ政権が大型の税制改
革案を発表したことなどから上昇に転じ、企業業績の改善期待や、米税制改革法案の成立などを背
景に堅調に推移しました。1月下旬から期末にかけては、日銀の金融緩和縮小観測や米長期金利の
上昇、円高米ドル安の進行などを背景に大幅下落となり、値動きの荒い展開となりました。
0 400 800 1,200 1,600 2,000 2,400 16,000 18,000 20,000 22,000 24,000 26,000 28,000(円) (百万円) 期首 (前期末) 2017/4 5 6 7 8 9 10 12 2018/1 2 期末 純資産総額(右軸) 基準価額(左軸) 分配金再投資基準価額(左軸) 日経平均株価(左軸) 11size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
■ 当該投資信託のポートフォリオ
【当ファンド】
主たる投資対象である「225インデックス マザーファンド」を期を通じて高位に組入れました。
【225インデックス マザーファンド】
日経平均株価に連動した投資成果を目指し、日経平均株価採用の225銘柄に等株数投資(みなし
額面調整後)を行うとともに株価指数先物により調整し、現物株式と先物を合わせた組入比率を概
ね高位に保ちました。
組入銘柄につきましては、日経平均株価構成銘柄の入替えに合わせて、以下の売買を行いました。
・2017年7月:東芝を売却 ⇒ セイコーエプソンを購入
・2017年9月:北越紀州製紙を売却 ⇒ リクルートホールディングスを購入
明電舎を売却 ⇒ 日本郵政を購入
■ 当該投資信託のベンチマークとの差異
期首19,932円でスタートした基準価額は、期末22,529円(分配金込み)で終わり2,597円の上昇と
なりました。期中の基準価額は13.0%上昇し、11.4%上昇した日経平均株価を1.7%上回りました。
この乖離は、主に当ファンドが投資している「225インデックス マザーファンド」での保有株式
の受取配当金のプラス要因と信託報酬のマイナス要因の差額により発生しています。
0 5 10 15 20 (%) 第17期 2018/3/15基準価額とベンチマークの対比(騰落率)
基準価額(分配金込み) 日経平均株価size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
■ 分配金
1万口当たりの分配金(税込み)は基準価額水準等を勘案し、370円とさせていただきました。
収益分配に充てなかった収益は、信託財産中に留保し、運用の基本方針に基づいて運用いたします。
■ 今後の運用方針
【当ファンド】
主に「225インデックス マザーファンド」に投資することで、株価指数先物も含めた実質組
入比率を高位に保ち、日経平均株価に連動する投資成果を目指してまいります。
【225インデックス マザーファンド】
日経平均株価採用の225銘柄に原則として等株数投資(みなし額面調整後)を行うとともに株価
指数先物により調整し、現物株式と先物を合わせた組入比率を高位に維持し、加えて売買コストの
低減に努めるなど運用の効率化も図り、日経平均株価に連動する投資成果を目指してまいります。
size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
1万口当たりの費用明細
(2017年3月16日から2018年3月15日まで)費用の明細
項目 当期 項目の概要 2017/3/16~2018/3/15 金額 比率 平均基準価額 21,475円 期中の平均基準価額です。 (a) 信託報酬 116円 0.540% (a) 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率 (投信会社) ( 50) (0.232) 委託した資金の運用の対価 (販売会社) ( 50) (0.232) 購入後の情報提供、運用報告書等各種書類の送付、口座内での ファンドの管理等の対価 (受託会社) ( 16) (0.076) 運用財産の保管および管理、投信会社からの指図の実行等の対価 (b) 売買委託手数料 4 0.018 (b)売買委託手数料=期中の売買委託手数料/期中の平均受益権口数 (株式) ( 2) (0.009) 売買委託手数料は、有価証券等の売買の際、売買仲介人に支払う 手数料 (先物・オプション) ( 2) (0.008) (c) その他費用 2 0.011 (c)その他費用=期中のその他費用/期中の平均受益権口数 (監査費用) ( 2) (0.011) 監査費用は、監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用 合計 122 0.569 (注) 期中の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、追加・解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結 果です。 なお、売買委託手数料およびその他費用は、当ファンドが組入れている親投資信託が支払った金額のうち、当ファンドに対応するもの を含みます。 (注) 平均基準価額の円未満は切捨て、それ以外の各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 (注) 「比率」欄は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ご とに小数第3位未満は四捨五入してあります。売買および取引の状況
(2017年3月16日から2018年3月15日まで)親投資信託受益証券の設定、解約状況
設 定
解 約
口 数
金 額
口 数
金 額
225インデックス マザーファンド
千口
千円
千口
千円
188,466
482,710
155,572
396,050
(注)単位未満は切捨て。株式売買金額の平均組入株式時価総額に対する割合
(2017年3月16日から2018年3月15日まで)項 目
当 期
2 2 5 I D X オ ー プ ン 225インデックス マザーファンド
(a) 期
中
の
株
式
売
買
金
額
-
5,188,529千円
(b) 期 中 の 平 均 組 入 株 式 時 価 総 額
-
8,991,115千円
(c) 売 買 高 比 率 (a)/(b)
-
0.57
(注) (b)は各月末現在の組入株式時価総額の平均。 (注) 単位未満は切捨て。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
利害関係人との取引状況等
(2017年3月16日から2018年3月15日まで)(1) 利害関係人との取引状況
当期における利害関係人との取引はありません。
(2) 利害関係人の発行する有価証券等
種 類
当 期
225インデックス マザーファンド
買 付 額
売 付 額
期末保有額
百万円
百万円
百万円
株 式
-
3
4
(注)金額は受渡代金。期末保有額は評価額。単位未満は切捨て。 ※ 利害関係人とは、投資信託及び投資法人に関する法律第11条第1項に規定される利害関係人であり、当期における当ファンドに係る利害関 係人とは株式会社T&Dホールディングスです。組入資産の明細
(2018年3月15日現在)親投資信託残高
種 類
期首(前期末)
当 期 末
口 数
口 数
評 価 額
千口
千口
千円
225インデックス マザーファンド
234,400
267,294
717,152
(注)225インデックス マザーファンド全体の受益権口数は3,038,390千口です。 (注)単位未満は切捨て。投資信託財産の構成
(2018年3月15日現在)項 目
当 期 末
評 価 額
比 率
千円
%
2 2 5 イ ン デ ッ ク ス マ ザ ー フ ァ ン ド
717,152
98.1
コ ー ル ・ ロ ー ン 等 、 そ の 他
13,842
1.9
投
資
信
託
財
産
総
額
730,994
100.0
(注) 評価額の単位未満は切捨て。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
資産、負債、元本および基準価額ならびに損益の状況
資産、負債、元本および基準価額の状況
2018年3月15日現在 項 目 当 期 末 (A) 資 産 730,994,589円 コ ー ル ・ ロ ー ン 等 13,842,182 225インデックス マザーファンド(評価額) 717,152,407 (B) 負 債 13,776,167 未 払 収 益 分 配 金 11,975,549 未 払 信 託 報 酬 1,765,347 未 払 利 息 26 そ の 他 未 払 費 用 35,245 (C) 純 資 産 総 額 (A-B) 717,218,422 元 本 323,663,499 次 期 繰 越 損 益 金 393,554,923 (D) 受 益 権 総 口 数 323,663,499口 1万口当たり基準価額 (C/D) 22,159円 (注) 期首元本額 278,180,687円 期中追加設定元本額 228,656,569円 期中一部解約元本額 183,173,757円 (注) 1口当たり純資産額は2.2159円です。損益の状況
当期 自2017年3月16日 至2018年3月15日 項 目 当 期 (A) 配 当 等 収 益 △ 2,570円 支 払 利 息 △ 2,570 (B) 有 価 証 券 売 買 損 益 53,303,492 売 買 益 74,478,973 売 買 損 △ 21,175,481 (C) 信 託 報 酬 等 △ 3,466,262 (D) 当 期 損 益 金(A+B+C) 49,834,660 (E) 前 期 繰 越 損 益 金 60,647,100 (F) 追 加 信 託 差 損 益 金 295,048,712 ( 配 当 等 相 当 額 ) ( 369,799,885) ( 売 買 損 益 相 当 額 ) (△ 74,751,173) (G) 合 計(D+E+F) 405,530,472 (H) 収 益 分 配 金 △ 11,975,549 次 期 繰 越 損 益 金(G+H) 393,554,923 追 加 信 託 差 損 益 金 295,048,712 ( 配 当 等 相 当 額 ) ( 369,799,885) ( 売 買 損 益 相 当 額 ) (△ 74,751,173) 分 配 準 備 積 立 金 98,508,781 繰 越 損 益 金 △ 2,570 (注) 損益の状況の中で (B)有価証券売買損益は、期末の評価換えによるものを含みます。 (C) 信託報酬等には、信託報酬に対する消費税等相当額を含 めて表示しています。 (F) 追加信託差損益金とあるのは、信託の追加設定の際、追 加設定をした価額から元本を差引いた差額分をいいます。 分配金の計算過程 計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後の有価証券売買等損益(49,836,657円)、収益調整金(369,799,885円)お よび分配準備積立金(60,647,673円)より、分配対象収益は480,284,215円(1万口当たり14,838円)であり、うち11,975,549円(1万口当た り370円)を分配金額としております。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
分配金のご案内
分配金および分配原資の内訳
(単位:円・%、1万口当たり・税引前)
項目
当期
2017年3月16日
~2018年3月15日
当期分配金
370
(対基準価額比率)
1.642
当期の収益
370
当期の収益以外
-
翌期繰越分配対象額
14,468
(注) 対基準価額比率は当期分配金(税込み)の期末基準価額(分配金込み)に対する比率で、 ファンドの収益率とは異なります。 (注) 当期の収益、当期の収益以外は小数点以下切捨てで算出しているため合計が当期分配金 と一致しない場合があります。 ※分配落ち後の基準価額が個別元本と同額または上回る場合、分配金は全額普通分配金となります。 ※分配前の基準価額が個別元本を上回り、分配後の基準価額が個別元本を下回る場合、分配金は個別元本を上回る部分が普通分配金、下回る 部分が元本払戻金(特別分配金)となります。 ※分配前の基準価額が個別元本と同額または下回る場合、分配金は全額元本払戻金(特別分配金)となります。 ※元本払戻金(特別分配金)が発生した場合は、個別元本から元本払戻金(特別分配金)を控除した額がその後の新たな個別元本となります。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
309310
225インデックス マザーファンド
運用報告書(全体版) 第17期(決算日 2018年3月15日)
(計算期間 2017年3月16日から2018年3月15日まで)
「225インデックス マザーファンド」は、2018年3月15日に第17期決算を行いましたの
で、期中の運用状況をご報告申し上げます。
◆当ファンドの仕組みは次の通りです。
信
託
期
間
信託期間は原則無期限です。
運
用
方
針
日経平均株価と連動する投資成果を目標に運用を行います。
主 要 運 用 対 象
わが国の金融商品取引所に上場されている株式のうち、日経平均株価に採
用された銘柄を主要投資対象とします。
組
入
制
限
株式への投資割合には制限を設けません。外貨建資産への投資は行いません。
最近5期の運用実績、基準価額の推移等
最近5期の運用実績
決 算 期
基 準 価 額
日 経 平 均 株 価
株 式
組入比率
株 式
先物比率
純 資 産
総 額
期 中
騰落率
(ベンチマーク)
期 中
騰落率
円
%
%
%
%
百万円
13期(2014年3月17日)
16,386
15.8 14,277.67
13.7
97.7
3.0
64,819
14期(2015年3月16日)
22,450
37.0 19,246.06
34.8
94.2
4.9
43,726
15期(2016年3月15日)
20,301
△ 9.6 17,117.07
△11.1
95.0
4.8
20,199
16期(2017年3月15日)
23,653
16.5 19,577.38
14.4
92.8
6.2
12,208
17期(2018年3月15日)
26,830
13.4 21,803.95
11.4
93.7
6.1
8,152
(注)基準価額は1万口当たり。 (注)先物比率=買建比率-売建比率 (注)当ファンドは日経平均株価【出所:日本経済新聞社】をベンチマークとしております。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
当期中の基準価額と市況等の推移
年 月 日
基 準 価 額
日 経 平 均 株 価
株 式
組入比率
株 式
先物比率
騰 落 率 (ベンチマーク) 騰 落 率
期首(前期末)
円
%
%
%
%
2017年3月15日
23,653
-
19,577.38
-
92.8
6.2
3月末
23,006
△ 2.7
18,909.26
△ 3.4
88.8
10.8
4月末
23,358
△ 1.2
19,196.74
△ 1.9
91.7
8.0
5月末
23,917
1.1
19,650.57
0.4
91.4
8.1
6月末
24,413
3.2
20,033.43
2.3
92.6
7.2
7月末
24,285
2.7
19,925.18
1.8
89.7
10.1
8月末
23,960
1.3
19,646.24
0.4
91.9
7.9
9月末
24,983
5.6
20,356.28
4.0
93.3
6.7
10月末
27,014
14.2
22,011.61
12.4
92.0
7.7
11月末
27,904
18.0
22,724.96
16.1
91.4
8.5
12月末
27,990
18.3
22,764.94
16.3
95.3
4.5
2018年1月末
28,402
20.1
23,098.29
18.0
90.9
8.8
2月末
27,155
14.8
22,068.24
12.7
92.6
6.9
期 末
2018年3月15日
26,830
13.4
21,803.95
11.4
93.7
6.1
(注)基準価額は1万口当たり。騰落率は期首比。 (注)先物比率=買建比率-売建比率 (注)当ファンドは日経平均株価【出所:日本経済新聞社】をベンチマークとしております。 * 日経平均株価【出所:日本経済新聞】 ① 「日経平均株価(日経平均)」は、株式会社日本経済新聞社によって独自に開発された手法によって、算出される著作物であり、株式会 社日本経済新聞社は、「日経平均」自体及び「日経平均」を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有しています。 ② 「日経」及び「日経平均」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、全て株式会社日本経済新聞社に帰属しています。 ③ 本件投資信託は、投資信託委託業者等の責任のもとで運用されるものであり、株式会社日本経済新聞社は、その運用及び本件受益権の取 引に関して、一切の責任を負いません。 ④ 株式会社日本経済新聞社は、「日経平均」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延又は中断に関して、責任を負 いません。 ⑤ 株式会社日本経済新聞社は、「日経平均」の構成銘柄、計算方法、その他、「日経平均」の内容を変える権利及び公表を停止する権利を 有しています。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
当期の運用状況と今後の運用方針
■ 基準価額等の推移
(注)ベンチマークは、期首(2017年3月15日)の値が基準価額と 同一となるように指数化しています。■ 基準価額の主な変動要因
わが国の金融商品取引所に上場されている株式のうち、日経平均株価に採用された銘柄を主要投
資対象としているため、日経平均株価が上昇したことが、基準価額上昇の要因となりました。
■ 投資環境
【国内株式市況】
日経平均株価は、上昇しました。期初から2017年4月中旬にかけては、米トランプ政権の政策運
営の不透明感や、英国でのテロ事件、北朝鮮などの地政学的リスクの高まりといった海外要因から
弱含みに推移しました。4月下旬から8月上旬にかけては、米税制改革案に対する期待感や欧米の
政治的リスクの後退を背景に上昇に転じましたが、その後は北朝鮮などの地政学的リスクの高まり
などから、上値の重い膠着感の強い展開が続きました。8月中旬から2018年1月中旬にかけては、
地政学的リスクの後退と衆議院解散総選挙後の経済政策への期待、米トランプ政権が大型の税制改
革案を発表したことなどから上昇に転じ、企業業績の改善期待や、米税制改革法案の成立などを背
景に堅調に推移しました。1月下旬から期末にかけては、日銀の金融緩和縮小観測や米長期金利の
上昇、円高米ドル安の進行などを背景に大幅下落となり、値動きの荒い展開となりました。
■ 当該投資信託のポートフォリオ
日経平均株価に連動した投資成果を目指し、日経平均株価採用の225銘柄に等株数投資(みなし
額面調整後)を行うとともに株価指数先物により調整し、現物株式と先物を合わせた組入比率を概
ね高位に保ちました。
組入銘柄につきましては、日経平均株価構成銘柄の入替えに合わせて、以下の売買を行いました。
・2017年7月:東芝を売却 ⇒ セイコーエプソンを購入
・2017年9月:北越紀州製紙を売却 ⇒ リクルートホールディングスを購入
明電舎を売却 ⇒ 日本郵政を購入
20,000 22,000 24,000 26,000 28,000 30,000 32,000 (円) 基準価額 日経平均株価 期首 (前期末) 期末 5 2017/4 6 7 8 9 10 11 12 2018/1 2size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
■ 当該投資信託のベンチマークとの差異
期首23,653円でスタートした基準価額は、期末26,830円で終わり3,177円の上昇となりました。
期中の基準価額は13.4%上昇し、11.4%上昇した日経平均株価を2.1%上回りました。この乖離の
主な要因は、保有株式の受取配当金等によるものです。
■ 今後の運用方針
日経平均株価採用の225銘柄に原則として等株数投資(みなし額面調整後)を行うとともに株価
指数先物により調整し、現物株式と先物を合わせた組入比率を高位に維持し、加えて売買コストの
低減に努めるなど運用の効率化も図り、日経平均株価に連動する投資成果を目指してまいります。
1万口当たりの費用明細
(2017年3月16日から2018年3月15日まで)費用の明細
項目 当期 2017/3/16~2018/3/15 金額 比率 平均基準価額 25,532円 売買委託手数料 5円 0.018% 0 5 10 15 20 (%) 第17期 2018/3/15基準価額とベンチマークの対比(騰落率)
基準価額 日経平均株価size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
売買および取引の状況
(2017年3月16日から2018年3月15日まで)(1)株式
買 付
売 付
株 数
金 額
株 数
金 額
千株
千円
千株
千円
国 内
上 場
98
237,214
1,764.9
4,951,315
(△433.3)
( -)
(注)金額は受渡代金。単位未満は切捨て。ただし株数が単位未満の場合は小数で記載。 (注)( )内は、株式分割、予約権行使、合併等による増減分で、上段の数字には含まれておりません。(2)先物取引の種類別取引状況
種 類 別
買 建
売 建
新 規 買 付 額
決 済 額
新 規 売 付 額
決 済 額
百万円
百万円
百万円
百万円
国 内
株式先物取引
7,715
8,058
-
-
(注)単位未満は切捨て。株式売買金額の平均組入株式時価総額に対する割合
(2017年3月16日から2018年3月15日まで)項 目
当 期
(a) 期
中
の
株
式
売
買
金
額
5,188,529千円
(b) 期 中 の 平 均 組 入 株 式 時 価 総 額
8,991,115千円
(c) 売 買 高 比 率 (a)/(b)
0.57
(注)(b)は各月末現在の組入株式時価総額の平均。 (注)単位未満は切捨て。当期中の主要な売買銘柄
(2017年3月16日から2018年3月15日まで)国内株式(上位10銘柄)
買 付 売 付 銘 柄 株 数 金 額 平均単価 銘 柄 株 数 金 額 平均単価 千株 千円 円 千株 千円 円 リクルートホールディングス 48 116,976 2,437 ファーストリテイリング 9 332,895 36,988 セイコーエプソン 34 98,974 2,911 ソフトバンクグループ 27 242,589 8,984 日本郵政 16 21,264 1,329 ファナック 9 217,197 24,133 KDDI 54 160,780 2,977 東京エレクトロン 9 151,955 16,883 京セラ 18 123,967 6,887 ダイキン工業 9 106,564 11,840 信越化学工業 9 94,521 10,502 日東電工 9 85,920 9,546 テルモ 18 81,264 4,514 (注)金額は受渡代金。単位未満は切捨て。ただし株数が単位未満の場合は小数で記載。 (注)株式分割、合併等による増減分の調整は行っておりません。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
利害関係人との取引状況等
(2017年3月16日から2018年3月15日まで)(1)利害関係人との取引状況
当期における利害関係人との取引はありません。
(2)利害関係人の発行する有価証券等
種 類
当 期
買 付 額
売 付 額
期末保有額
百万円
百万円
百万円
株
式
-
3
4
(注)金額は受渡代金。期末保有額は評価額。単位未満は切捨て。 ※ 利害関係人とは、投資信託及び投資法人に関する法律第11条第1項に規定される利害関係人であり、当期における当ファンドに係る利害関 係人とは株式会社T&Dホールディングスです。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)
組入資産の明細
(2018年3月15日現在)下記は、225インデックス マザーファンド全体(3,038,390千口)の内容です。
(1)国内株式
銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 水産・農林業(0.2%) 日本水産 22 13 6,968 マルハニチロ 2.2 1.3 4,251 鉱業(0.1%) 国際石油開発帝石 8.8 5.2 6,627 建設業(2.8%) コムシスホールディングス 22 13 36,166 大成建設 22 2.6 13,650 大林組 22 13 15,314 清水建設 22 13 12,467 長谷工コーポレーション 4.4 2.6 4,004 鹿島建設 22 13 12,870 大和ハウス工業 22 13 53,612 積水ハウス 22 13 24,388 日揮 22 13 29,757 千代田化工建設 22 13 13,078 食料品(4.6%) 日清製粉グループ本社 22 13 27,040 明治ホールディングス 4.4 2.6 20,514 日本ハム 22 13 28,977 サッポロホールディングス 4.4 2.6 8,021 アサヒグループホールディングス 22 13 73,853 キリンホールディングス 22 13 38,987 宝ホールディングス 22 13 16,406 キッコーマン 22 13 56,290 味の素 22 13 25,629 ニチレイ 11 6.5 18,278 日本たばこ産業 22 13 39,208 繊維製品(0.3%) 東洋紡 22 1.3 2,873 ユニチカ 22 1.3 887 帝人 4.4 2.6 5,324 東レ 22 13 13,539 パルプ・紙(0.2%) 王子ホールディングス 22 13 9,165 日本製紙 2.2 1.3 2,645 北越紀州製紙 22 - - 化学(8.9%) クラレ 22 13 23,478 旭化成 22 13 18,349 昭和電工 2.2 1.3 6,006 住友化学 22 13 8,047 日産化学工業 22 13 55,965 東ソー 22 6.5 13,955 トクヤマ 22 2.6 8,710 デンカ 22 2.6 9,932 信越化学工業 22 13 146,510 銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 三井化学 22 2.6 8,645 三菱ケミカルホールディングス 11 6.5 6,802 宇部興産 22 1.3 4,075 日本化薬 22 13 17,615 花王 22 13 100,646 富士フイルムホールディングス 22 13 57,499 資生堂 22 13 84,097 日東電工 22 13 112,060 医薬品(7.6%) 協和発酵キリン 22 13 29,198 武田薬品工業 22 13 73,333 アステラス製薬 110 65 100,912 大日本住友製薬 22 13 21,892 塩野義製薬 22 13 71,578 中外製薬 22 13 71,500 エーザイ 22 13 89,466 第一三共 22 13 50,986 大塚ホールディングス 22 13 69,420 石油・石炭製品(0.3%) 昭和シェル石油 22 13 17,771 JXTGホールディングス 22 13 8,192 ゴム製品(1.0%) 横浜ゴム 11 6.5 16,230 ブリヂストン 22 13 60,593 ガラス・土石製品(1.6%) 旭硝子 22 2.6 11,219 日本板硝子 2.2 1.3 1,103 日本電気硝子 33 3.9 12,324 住友大阪セメント 22 13 6,097 太平洋セメント 22 1.3 4,940 東海カーボン 22 13 22,646 TOTO 11 6.5 36,855 日本碍子 22 13 24,765 鉄鋼(0.2%) 新日鐵住金 2.2 1.3 3,124 神戸製鋼所 2.2 1.3 1,371 ジェイ エフ イー ホールディングス 2.2 1.3 2,882 日新製鋼 2.2 1.3 1,760 大平洋金属 22 1.3 3,880 非鉄金属(1.3%) 日本軽金属ホールディングス 22 13 3,783 三井金属鉱業 22 1.3 6,331 東邦亜鉛 22 1.3 6,760 三菱マテリアル 2.2 1.3 4,231 住友金属鉱山 22 6.5 29,276 DOWAホールディングス 22 2.6 9,984 古河機械金属 22 1.3 2,711size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99) 銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 古河電気工業 2.2 1.3 7,761 住友電気工業 22 13 21,359 フジクラ 22 13 9,828 金属製品(0.3%) SUMCO 2.2 1.3 4,036 東洋製罐グループホールディングス 22 13 20,293 機械(5.3%) 日本製鋼所 4.4 2.6 9,113 オークマ 22 2.6 17,082 アマダホールディングス 22 13 17,602 小松製作所 22 13 46,566 住友重機械工業 22 2.6 10,465 日立建機 22 13 55,315 クボタ 22 13 24,076 荏原製作所 4.4 2.6 10,244 ダイキン工業 22 13 158,470 日本精工 22 13 19,487 NTN 22 13 5,876 ジェイテクト 22 13 20,449 日立造船 4.4 2.6 1,393 三菱重工業 22 1.3 5,250 IHI 22 1.3 4,387 電気機器(20.5%) 日清紡ホールディングス 22 13 19,747 コニカミノルタ 22 13 12,285 ミネベアミツミ 22 13 30,927 日立製作所 22 13 10,376 東芝 22 - - 三菱電機 22 13 23,029 富士電機 22 13 10,127 安川電機 22 13 67,470 明電舎 22 - - ジーエス・ユアサ コーポレーション 22 13 7,618 日本電気 22 1.3 4,212 富士通 22 13 8,281 沖電気工業 2.2 1.3 1,904 セイコーエプソン - 26 51,038 パナソニック 22 13 21,957 ソニー 22 13 70,798 TDK 22 13 135,200 アルプス電気 22 13 36,335 パイオニア 22 13 2,392 横河電機 22 13 28,600 アドバンテスト 44 26 61,256 カシオ計算機 22 13 21,541 ファナック 22 13 351,910 京セラ 44 26 158,834 銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 三井造船 22 1.3 2,392 川崎重工業 22 1.3 4,615 日産自動車 22 13 14,586 いすゞ自動車 11 6.5 10,715 トヨタ自動車 22 13 90,103 日野自動車 22 13 17,953 三菱自動車工業 2.2 1.3 991 マツダ 4.4 2.6 3,672 本田技研工業 44 26 96,044 スズキ 22 13 74,750 SUBARU 22 13 47,788 ヤマハ発動機 22 13 41,990 精密機器(3.1%) テルモ 44 26 146,120 ニコン 22 13 27,573 オリンパス 22 13 53,820 シチズン時計 22 13 10,140 その他製品(1.2%) 凸版印刷 22 13 11,674 大日本印刷 22 6.5 14,456 ヤマハ 22 13 61,750 電気・ガス業(0.2%) 東京電力ホールディングス 2.2 1.3 510 中部電力 2.2 1.3 1,922 関西電力 2.2 1.3 1,686 東京瓦斯 22 2.6 7,069 大阪瓦斯 22 2.6 5,396 陸運業(2.1%) 東武鉄道 22 2.6 8,333 東京急行電鉄 22 6.5 11,115 小田急電鉄 11 6.5 13,962 京王電鉄 22 2.6 11,869 京成電鉄 11 6.5 21,385 東日本旅客鉄道 2.2 1.3 12,816 西日本旅客鉄道 2.2 1.3 9,614 東海旅客鉄道 2.2 1.3 25,493 日本通運 22 1.3 9,126 ヤマトホールディングス 22 13 34,209 海運業(0.1%) 日本郵船 22 1.3 2,863 商船三井 22 1.3 4,095 川崎汽船 22 1.3 3,187 空運業(0.1%) ANAホールディングス 22 1.3 5,486 倉庫・運輸関連業(0.2%) 三菱倉庫 22 6.5 15,255 情報・通信業(10.4%)
size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99) 銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 エヌ・ティ・ティ・データ 22 65 73,125 コナミホールディングス 22 13 72,150 ソフトバンクグループ 66 39 336,804 卸売業(2.3%) 双日 2.2 1.3 443 伊藤忠商事 22 13 26,156 丸紅 22 13 10,158 豊田通商 22 13 48,880 三井物産 22 13 24,602 住友商事 22 13 23,257 三菱商事 22 13 38,363 小売業(10.6%) J.フロント リテイリング 11 6.5 12,246 三越伊勢丹ホールディングス 22 13 15,691 セブン&アイ・ホールディングス 22 13 57,863 ユニー・ファミリーマートホールディングス 22 13 110,500 高島屋 22 13 13,299 丸井グループ 22 13 27,235 イオン 22 13 23,790 ファーストリテイリング 22 13 548,470 銀行業(0.9%) コンコルディア・フィナンシャルグループ 22 13 7,761 新生銀行 22 1.3 2,168 あおぞら銀行 22 1.3 5,538 三菱UFJフィナンシャル・グループ 22 13 9,410 りそなホールディングス 2.2 1.3 761 三井住友トラスト・ホールディングス 2.2 1.3 5,757 三井住友フィナンシャルグループ 2.2 1.3 5,983 千葉銀行 22 13 11,128 ふくおかフィナンシャルグループ 22 13 7,280 静岡銀行 22 13 13,429 みずほフィナンシャルグループ 22 13 2,533 証券、商品先物取引業(0.4%) 大和証券グループ本社 22 13 9,100 野村ホールディングス 22 13 8,281 松井証券 22 13 13,611 保険業(0.9%) SOMPOホールディングス 5.5 3.2 13,212 MS&ADインシュアランス グループホールディングス 6.6 3.9 13,010 ソニーフィナンシャルホールディングス 4.4 2.6 4,997 第一生命ホールディングス 2.2 1.3 2,626 東京海上ホールディングス 11 6.5 32,162 T&Dホールディングス 4.4 2.6 4,442 その他金融業(0.3%) クレディセゾン 22 13 23,348 不動産業(1.7%) 東急不動産ホールディングス 22 13 10,114 三井不動産 22 13 32,539 三菱地所 22 13 23,705 東京建物 11 6.5 10,738 住友不動産 22 13 51,103 サービス業(4.0%) ディー・エヌ・エー 6.6 3.9 7,667 銘 柄 期首(前期末) 当 期 末 株 数 株 数 評 価 額 千株 千株 千円 電通 22 13 61,815 楽天 22 13 12,103 リクルートホールディングス - 39 97,812 日本郵政 - 13 16,614 東京ドーム 11 6.5 6,370 セコム 22 13 101,530 合 計 千株 千株 千円 株 数 ・ 金 額 4,361 2,261 7,638,807 銘 柄 数<比率> 225銘柄 225銘柄 <93.7%> (注) 銘柄欄の( )内は、国内株式の評価総額に対する各業種の 比率。 (注) 合計欄の< >内は、純資産総額に対する評価額の比率。 (注) 株数・評価額の単位未満は切捨て。ただし個別銘柄の株数が 単位未満の場合は小数で記載。
(2)先物取引の銘柄別期末残高
銘 柄 別 当 期 末 買 建 額 売 建 額 国内 百万円 百万円 日経225 497 - (注)単位未満は切捨て。size: 180×205 (仕上がりサイズ :上下46.02 左右14.99) (裁ち落としサイズ:上下43.02 左右11.99)