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販売用資料
投資信託説明書(交付目論見書)のご請求・お申込みは 設定・運用は 商 号:レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第417号 加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会2017.6
で を【ご留意いただきたい事項】
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◎ご購入に際しては、
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(上限3.78%
(税込)
)
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(信託報酬)
等の費用がかかります。
◎ご購入に際しては、
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」により商品内容を必ずご確認の上、
ご自身でご判断ください。
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ではありません。金融商品取引業者以外の金融機関は、投資者保護基金に加入しておりません。
追加型投信/海外/資産複合
LM・オーストラリア高配当株ファンド
(毎月分配型)/(年2回決算型)
LM・オーストラリア高配当株ファンド
(為替ヘッジあり)
(年2回決算型)
商 号:東洋証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第121号 加入協会:日本証券業協会オーストラリアの高配当株等に投資
(出所)ファクトセット ※2017年以降はIMF予測値[実質GDP成長率の推移]
(%) (1992年~2021年) (年)プラス成長を維持するオーストラリア
●オーストラリア経済は、1992年以降2016年まで、25年連続で
プラス成長を維持し、今後も堅調に推移することが予測されています。
1992 1997 2002 2007 2012 2017 予測値 過去25年間の実質GDP平均成長率 (1992年~ 2016年)3.3
% 国名 豪州 米国 日本 2017年 3.1% 2.3% 1.2% 2018年 3.0% 2.5% 0.6% 2019年 2.9% 2.1% 0.8% 日・米・豪の実質GDP成長率の予測値 過去25年間の実質GDP平均成長率25年連続プラス成長
0 1 2 3 4 5 6 7 ※本資料に記載するデータは、過去の実績であり、将来の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。 ※本資料の表紙「ご留意いただきたい事項」をご確認ください。相対的に高い利回り水準
[各資産の利回り比較]
(出所)ブルームバーグ、Citigroup Index LLC ※オーストラリアREIT:S&P/ASX300 A-REIT指数、オーストラリア株:S&P/ASX200指数、 米国REIT:FTSE/NAREITオ-ル・エクイティREIT指数、米国株:NYダウ工業株30種平均株価指数、 オーストラリア国債:シティ・オーストラリア国債インデックス、日本株:TOPIX(東証株価指数) *投 資 顧 問 会 社(レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッド)の調 査による LM・オーストラリア高配当株マザーファンドの予想配当利回り (2017年4月末現在) (%) LM・ オーストラリア 高配当株ファンド* オーストラリア REIT オーストラリア株 米国REIT 米国株 オーストラリア国債 日本株 0 1 2 3 4 5 6 5.2 4.0 4.0 2.3 2.3 1.9 4.71
オーストラリアの高配当株等に投資
(出所)ファクトセット ※2017年以降はIMF予測値[実質GDP成長率の推移]
(%) (1992年~2021年) (年)プラス成長を維持するオーストラリア
●オーストラリア経済は、1992年以降2016年まで、25年連続で
プラス成長を維持し、今後も堅調に推移することが予測されています。
1992 1997 2002 2007 2012 2017 予測値 過去25年間の実質GDP平均成長率 (1992年~ 2016年)3.3
% 国名 豪州 米国 日本 2017年 3.1% 2.3% 1.2% 2018年 3.0% 2.5% 0.6% 2019年 2.9% 2.1% 0.8% 日・米・豪の実質GDP成長率の予測値25年連続プラス成長
0 1 2 3 4 5 6 7 ※本資料に記載するデータは、過去の実績であり、将来の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。 ※本資料の表紙「ご留意いただきたい事項」をご確認ください。相対的に高い利回り水準
[各資産の利回り比較]
(出所)ブルームバーグ、Citigroup Index LLC ※オーストラリアREIT:S&P/ASX300 A-REIT指数、オーストラリア株:S&P/ASX200指数、 米国REIT:FTSE/NAREITオ-ル・エクイティREIT指数、米国株:NYダウ工業株30種平均株価指数、 オーストラリア国債:シティ・オーストラリア国債インデックス、日本株:TOPIX(東証株価指数) *投 資 顧 問 会 社(レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッド)の調 査による LM・オーストラリア高配当株マザーファンドの予想配当利回り (2017年4月末現在) (%) LM・ オーストラリア 高配当株ファンド* オーストラリア REIT オーストラリア株 米国REIT 米国株 オーストラリア国債 日本株 0 1 2 3 4 5 6 5.2 4.0 4.0 2.3 2.3 1.9 4.71
0 50 100 150 200 250 300 350 400 450 2000 2005 2010 2015 (出所)国際連合(予測値を含む)
[主要国の予想人口増減率]
(%) 日本 ロシア ドイツ 中国 ブラジル 米国 インド人口増加が内需拡大を牽引
堅調な企業業績と
オーストラリア株式の推移
●オーストラリアの人口は、移民の増加や自然増により増加傾向にあります。
●人口増加を背景に、オーストラリアの小売売上高は主要先進国の中で
高い伸びとなっています。
(2015年と2050年の比較) ●オーストラリアの株式市場は、堅調な企業業績と配当収入に支えられて
上昇基調を維持しています。
-20 -10 0 10 20 30 40 50 オースト ラリア 40 30 21 15 -2 -8 -15 -10 (出所)ブルームバーグ[日・米・豪の小売売上高の推移]
(2007年1月~ 2017年3月)オーストラリアの企業業績
(一株当たり利益)
[日・豪の株価推移]
(出所)ブルームバーグ ※オーストラリア株:S&P/ASX200指 数、日本 株: TOPIX(東証株価指数) (出所)ブルームバーグ ※オーストラリアの企業業績:S&P/ASX200指数 ※予測値は、2017年5月1日時点の ブルームバーグのコンセンサス値 (2000年~ 2019年) (2000年1月末~2017年4月末) ※2000年1月末を100として指数化 日本株(配当なし) 日本株(配当込) オーストラリア株(配当込) オーストラリア株(配当なし) 118 90 192 400 (年) 予測値 (豪ドル) (年) 0 100 200 300 400 500 2000 2005 2010 2015 80 100 120 140 160 2007/1 2009/1 2011/1 2013/1 2015/1 2017/1 オーストラリア 米国 日本 (年/月) ※2007年1月を100として指数化 ※本資料に記載するデータは、過去の実績であり、将来の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。 ※本資料の表紙「ご留意いただきたい事項」をご確認ください。2
0 50 100 150 200 250 300 350 400 450 2000 2005 2010 2015 (出所)国際連合(予測値を含む)[主要国の予想人口増減率]
(%) 日本 ロシア ドイツ 中国 ブラジル 米国 インド人口増加が内需拡大を牽引
堅調な企業業績と
オーストラリア株式の推移
●オーストラリアの人口は、移民の増加や自然増により増加傾向にあります。
●人口増加を背景に、オーストラリアの小売売上高は主要先進国の中で
高い伸びとなっています。
(2015年と2050年の比較) ●オーストラリアの株式市場は、堅調な企業業績と配当収入に支えられて
上昇基調を維持しています。
-20 -10 0 10 20 30 40 50 オースト ラリア 40 30 21 15 -2 -8 -15 -10 (出所)ブルームバーグ[日・米・豪の小売売上高の推移]
(2007年1月~ 2017年3月)オーストラリアの企業業績
(一株当たり利益)
[日・豪の株価推移]
(出所)ブルームバーグ ※オーストラリア株:S&P/ASX200指 数、日本 株: TOPIX(東証株価指数) (出所)ブルームバーグ ※オーストラリアの企業業績:S&P/ASX200指数 ※予測値は、2017年5月1日時点の ブルームバーグのコンセンサス値 (2000年~ 2019年) (2000年1月末~2017年4月末) ※2000年1月末を100として指数化 日本株(配当なし) 日本株(配当込) オーストラリア株(配当込) オーストラリア株(配当なし) 118 90 192 400 (年) 予測値 (豪ドル) (年) 0 100 200 300 400 500 2000 2005 2010 2015 80 100 120 140 160 2007/1 2009/1 2011/1 2013/1 2015/1 2017/1 オーストラリア 米国 日本 (年/月) ※2007年1月を100として指数化 ※本資料に記載するデータは、過去の実績であり、将来の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。 ※本資料の表紙「ご留意いただきたい事項」をご確認ください。2
LM・オーストラリア高配当株ファンドの
運用状況
■金融、実物資産、消費関連といった内需拡大の恩恵を受けやすい
セクターへの配分が高いことが当ファンドの特徴です。
※本資料に記載するデータは、過去の実績であり、将来の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。 ※本資料の表紙「ご留意いただきたい事項」をご確認ください。「為替ヘッジの活用」と「豪ドル/円レート」
※実際の為替ヘッジコストは、市場における需給動向等により金利差から理論上期待される水準とは異なる場合があります。豪ドル建て資産を円に対して為替ヘッジする場合、一般的に豪ドル短期金利と円短期金利の差に相当する
為替ヘッジコストがかかります。
(出所)ブルームバーグ (出所)ブルームバーグ[為替ヘッジコストの推移]
(2012年4月末~2017年4月末)[豪ドル/円レートの推移]
(2012年4月末~2017年4月末) ※為替ヘッジコストは、日本円と豪ドルの1ヵ月先渡為替レートおよびスポットレートを使用し、年率換算して算出しています。 ※豪ドルの金利より日本円の金利が高い場合等では、為替ヘッジプレミアムが発生する場合があります。 (年/月) 0 1 2 3 4 5 2012/4 2013/4 2014/4 2015/4 2016/4 2017/4 2012/4 2013/4 2014/4 2015/4 2016/4 2017/4 (年/月) 60 70 80 90 100 110(円) 2017年 4月末時点 83.52円 (%)[ポートフォリオのセクター比率]
(2017年4月末)消費関連
約23%
金融
約40%
実物資産
約32%
資本財・
サービス
7.2%
一般消費財・
サービス
7.4%
生活必需品
10.1%
電気通信サービス
5.3%
素材 3.0%
エネルギー
1.9%
REIT
12.8%
公益事業
12.1%
金融
40.2%
為替ヘッジコストのイメージ図 金利差≒ 為替ヘッジ コスト 円短期金利 豪ドル短期金利3
LM・オーストラリア高配当株ファンドの
運用状況
■金融、実物資産、消費関連といった内需拡大の恩恵を受けやすい
セクターへの配分が高いことが当ファンドの特徴です。
※本資料に記載するデータは、過去の実績であり、将来の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。 ※本資料の表紙「ご留意いただきたい事項」をご確認ください。「為替ヘッジの活用」と「豪ドル/円レート」
※実際の為替ヘッジコストは、市場における需給動向等により金利差から理論上期待される水準とは異なる場合があります。豪ドル建て資産を円に対して為替ヘッジする場合、一般的に豪ドル短期金利と円短期金利の差に相当する
為替ヘッジコストがかかります。
(出所)ブルームバーグ (出所)ブルームバーグ[為替ヘッジコストの推移]
(2012年4月末~2017年4月末)[豪ドル/円レートの推移]
(2012年4月末~2017年4月末) ※為替ヘッジコストは、日本円と豪ドルの1ヵ月先渡為替レートおよびスポットレートを使用し、年率換算して算出しています。 ※豪ドルの金利より日本円の金利が高い場合等では、為替ヘッジプレミアムが発生する場合があります。 (年/月) 0 1 2 3 4 5 2012/4 2013/4 2014/4 2015/4 2016/4 2017/4 2012/4 2013/4 2014/4 2015/4 2016/4 2017/4 (年/月) 60 70 80 90 100 110(円) 2017年 4月末時点 83.52円 (%)[ポートフォリオのセクター比率]
(2017年4月末)消費関連
約23%
金融
約40%
実物資産
約32%
資本財・
サービス
7.2%
一般消費財・
サービス
7.4%
生活必需品
10.1%
電気通信サービス
5.3%
素材 3.0%
エネルギー
1.9%
REIT
12.8%
公益事業
12.1%
金融
40.2%
為替ヘッジコストのイメージ図 金利差≒ 為替ヘッジ コスト 円短期金利 豪ドル短期金利3
LM・オーストラリア高配当株ファンドの
特色
運用はレッグ・メイソン・グループのレッグ・メイソン・
アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドが行います。
レッグ・メイソン・インク レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・ オーストラリア・リミテッド ●当ファンドの投資顧問会社
●レッグ・メイソン・インクの100%子会社
●オーストラリアの株式で30年以上の運用実績を持つ
※レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドの 株式運用部門は、マーティン・カリー・オーストラリアのブランド名で 事業活動を行っています。 *2017年3月末 為替は三菱東京UFJ銀行の2017年3月末 1米ドル=112.19円にて円換算毎月分配型
決算日:毎月20日、 休業日の場合は翌営業日為替ヘッジなし
LM・オーストラリア高配当株ファンド (毎月分配型) LM・オーストラリア高配当株ファンド (年2回決算型) LM・オーストラリア高配当株ファンド (為替ヘッジあり)(年2回決算型) 原則として為替ヘッジは 行いません。為替ヘッジあり
原則として為替ヘッジにより 為替変動リスクの低減を目指します。 決算日:毎年3月20日 および9月20日、 休業日の場合は翌営業日年2回決算型
※資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。レッグ・メイソン・インクは米国メリーランド州ボルティモアに本部を置く、資産運用サービスを提供する
レッグ・メイソン・グループの持ち株会社です。レッグ・メイソン・グループは、世界の中央銀行、国際機関、
年金基金など多岐にわたる顧客を対象に、約7,284億米ドル(約82兆円)
*を運用しています。
オーストラリアの株式市場に上場している
高配当株等に投資します。
1
特色決算期および為替ヘッジの有無の異なる3つの
ファンドからお選びいただけます。
2
特色 オーストラリア法人の経験豊富な運用チ-ム3
特色 ●主に配当利回りに着目し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資します。
●上場している不動産投資信託を含む投資信託証券に投資します。
●銘柄の流動性に配慮しながらポートフォリオを構築します。
●LM・オーストラリア高配当株マザーファンドを主要投資対象としたファミリー
ファンド方式で運用を行います。
※委託会社の判断により、分配を行わない場合があります。 ※上記は各ファンドの決算日を示したものであり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。4
LM・オーストラリア高配当株ファンドの
特色
運用はレッグ・メイソン・グループのレッグ・メイソン・
アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドが行います。
レッグ・メイソン・インク レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・ オーストラリア・リミテッド ●当ファンドの投資顧問会社
●レッグ・メイソン・インクの100%子会社
●オーストラリアの株式で30年以上の運用実績を持つ
※レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドの 株式運用部門は、マーティン・カリー・オーストラリアのブランド名で 事業活動を行っています。 *2017年3月末 為替は三菱東京UFJ銀行の2017年3月末 1米ドル=112.19円にて円換算毎月分配型
決算日:毎月20日、 休業日の場合は翌営業日為替ヘッジなし
LM・オーストラリア高配当株ファンド (毎月分配型) LM・オーストラリア高配当株ファンド (年2回決算型) LM・オーストラリア高配当株ファンド (為替ヘッジあり)(年2回決算型) 原則として為替ヘッジは 行いません。為替ヘッジあり
原則として為替ヘッジにより 為替変動リスクの低減を目指します。 決算日:毎年3月20日 および9月20日、 休業日の場合は翌営業日年2回決算型
※資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。レッグ・メイソン・インクは米国メリーランド州ボルティモアに本部を置く、資産運用サービスを提供する
レッグ・メイソン・グループの持ち株会社です。レッグ・メイソン・グループは、世界の中央銀行、国際機関、
年金基金など多岐にわたる顧客を対象に、約7,284億米ドル(約82兆円)
*を運用しています。
オーストラリアの株式市場に上場している
高配当株等に投資します。
1
特色決算期および為替ヘッジの有無の異なる3つの
ファンドからお選びいただけます。
2
特色 オーストラリア法人の経験豊富な運用チ-ム3
特色 ●主に配当利回りに着目し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資します。
●上場している不動産投資信託を含む投資信託証券に投資します。
●銘柄の流動性に配慮しながらポートフォリオを構築します。
●LM・オーストラリア高配当株マザーファンドを主要投資対象としたファミリー
ファンド方式で運用を行います。
※委託会社の判断により、分配を行わない場合があります。 ※上記は各ファンドの決算日を示したものであり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。4
当資料のお取り扱いにおけるご注意 ●当資料は、販売用資料としてレッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社(以下「当社」)が作成した資料です。 ●当資料は、当社が各種データに基づいて作成したものですが、その情報の確実性、完結性を保証するものではありません。 ●当資料に記載された運用スタンス、目標等は、将来の成果を保証するものではなく、また予告なく変更されることがあります。 ●この書面およびここに記載された情報・商品に関する権利は当社に帰属します。したがって、当社の書面による同意なくして、その全部 もしくは一部を複製し又その他の方法で配布することはご遠慮ください。