国税分野における
社会保障・税番号制度導入に伴う各種様式の変更点
平成 27 年 10 月
○ 本資料は、国税分野における社会保障・税番号制度の導入に伴う各
種様式の掲載時点での変更点を取りまとめたものです。
○ 各種様式に個人番号を記載して提出する場合には、それぞれ【ポイ
ント】に記載の本人確認書類が必要です。
なお、e-Taxで送信する場合には、これらの書類は不要です。
○ 様式の変更点についての最新情報や国税分野における社会保障・税
番号制度の内容については、国税庁ホームページ「社会保障・税番号
制度について」
(http://www.nta.go.jp/mynumberinfo/index.htm)
を参照してください。
目 次
Ⅰ 申告所得税関係... 1 1.所得税の確定申告書 B ... 1 2.所得税の青色申告承認申請書 ... 2 3.青色事業専従者給与に関する届出・変更届出書 ... 3 Ⅱ 源泉所得税関係... 4 1.給与所得者の扶養控除等(異動)申告書 ... 4 2.給与支払事務所等の開設・移転・廃止届出書 ... 5 Ⅲ 相続税・贈与税関係 ... 6 1.贈与税の申告書第一表 ... 6 2.相続税の申告書第1表 ... 7 Ⅳ 法人税関係 ... 8 1.法人税及び地方法人税の申告書 ... 8 2.法人設立届出書 ... 9 Ⅴ 消費税関係 ... 10 1.消費税及び地方消費税の確定申告書(一般用) ... 10 2.消費税課税事業者届出書(基準期間用) ... 11 Ⅵ 間接諸税関係 ... 12 1.印紙税納税申告書(書式表示用) ... 12 2.○○税営業等開始・休止・廃止申告書 ... 13 Ⅶ 酒税関係 ... 14 1.酒税納税申告書 ... 14 2.酒類の販売数量等報告書 ... 15 3.異動申告書 ... 16 Ⅷ 法定調書関係 ... 17 1.給与所得の源泉徴収票 ... 17 2.退職所得の源泉徴収票 ... 18 3.報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書 ... 19 4.不動産の使用料等の支払調書 ... 20 5.給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ... 21 Ⅸ 納税証明書及び納税手続関係 ... 22 1.納税証明書交付請求書 ... 22 2.納税の猶予申請書、換価の猶予申請書 ... 23 Ⅹ その他 ... 24 1.異議申立書 ... 24 2.審査請求書 ... 251 Ⅰ 申告所得税関係 1.所得税の確定申告書 B ※ 様式は、平成 27 年6月 30 日現在のイメージです。 【ポイント】 ① 平成 28 年分の申告書(平成 29 年2月 16 日から3月 15 日までの確 定申告期に提出するもの)から、納税者本人の個人番号を記載して提出し ます。 ② 納税者本人の個人番号以外に、控除対象配偶者や扶養親族、事業専従者 についても、個人番号の記載が必要です。 ③ 提出する際には、番号法に定める本人確認のため、次のいずれかの書類 の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し ※ 控除対象配偶者や扶養親族、事業専従者については、これらの書類 は不要ですが、納税者本人が控除対象配偶者や扶養親族、事業専従者 の個人番号を確認してください。 ④ 確定申告書第三表、第四表、第五表や青色申告決算書、収支内訳書、各 種計算明細書には「個人番号」欄は追加しないこととしています。 控除対象配偶者 や扶養親族、事業 専従者の「個人番 号」欄が追加され ます。 納税者本人の「個人番号」 欄が追加されます。
2 2.所得税の青色申告承認申請書 ※ 様式は、平成 27 年8月 24 日現在のイメージです。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月1日以後に提出する申請書から、納税者本人の個人番号 を記載して提出します。 ② 納税者本人以外の方の個人番号を記載する必要はありません。 ③ 提出する際には、番号法に定める本人確認のため、次のいずれかの書類 の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し 納税者の「個人番号」欄が追加さ れます。
3 3.青色事業専従者給与に関する届出・変更届出書 ※ 様式は、平成 27 年 8 月 24 日現在のイメージです。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月1日以後に提出する届出書から、納税者本人の個人番号 を記載して提出します。 ② 納税者本人の個人番号以外に、専従者についても個人番号の記載が必要 です。 ③ 提出する際には、番号法に定める本人確認のため、次のいずれかの書類 の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し ※ 控除対象配偶者や扶養親族、事業専従者については、これらの書類は 不要ですが、納税者本人が控除対象配偶者や扶養親族、事業専従者の個 人番号を確認してください。 ④ 使用人の方の個人番号を記載する必要はありません。 納税者の「個人番号」欄が追加 されます。 専従者の「個人番号」欄が追加 されます。
4 Ⅱ 源泉所得税関係 1.給与所得者の扶養控除等(異動)申告書 ※ 様式は、平成 27 年6月 30 日現在のイメージです。 【ポイント】 1 給与所得者(従業員等)の手続 ① 給与所得者は、平成 28 年 1 月以後に提出する扶養控除等申告書から、 給与所得者本人の個人番号を記載します。 ※ 給与の支払者は、平成 28 年分の扶養控除等申告書の提出を平成 27 年中に受ける場合であっ ても、給与所得者に対し、当該申告書に個人番号の記載をするよう求めても差し支えありません。 ② 給与所得者本人の個人番号以外に、控除対象配偶者や扶養親族について も、個人番号の記載が必要です。 2 給与の支払者(雇用主)の手続 ① 給与の支払者は、扶養控除等申告書の提出を受ける際に、次のいずれか の書類により、番号法に定める本人確認を行う必要があります。 ・給与所得者本人の個人番号カード ・給与所得者本人の通知カード及び免許証などの写真付身分証明書 ※ 給与所得者の本人確認は給与の支払者が行う必要がありますが、控除対象配偶者や扶養親族の 本人確認は給与所得者が行うこととなります。 ② 給与の支払者は、平成 28 年 1 月以後に提出を受ける扶養控除等申告書 から、給与の支払者の個人番号又は法人番号を記載します。 ※ 給与の支払者の番号は扶養控除等申告書の提出を受けた後に記載しますが、法人番号について は、一般に公表されているため、あらかじめ給与の支払者の法人番号を印字した扶養控除等申告 書を給与所得者に配付することとしても差し支えありません。 (注)上記様式のイメージは今後、レイアウトの調整などを行う場合があります。 給与の支払者の「個人番号 又は法人番号」欄が追加さ れます。 給与所得者の「個人 番号」欄が追加され ます。 控除対象配偶者や扶養 親族の「個人番号」欄 が追加されます。
5 2.給与支払事務所等の開設・移転・廃止届出書 ※ 様式は、平成 28 年1月以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月から、個人番号又は法人番号を記載して提出します(個 人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで 記載してください。)。 ② 事務所開設者が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次の いずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、事務所開設者が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 事務所開設者の「個人番号 又は法人番号」欄が追加さ れます。
6 Ⅲ 相続税・贈与税関係 1.贈与税の申告書第一表 ※ 個人番号又は法人番号欄を追加した様式は、現在作成中です。 ※ 平成 25 年度税制改正に伴い、平成 27 年分の申告書様式は変更が予定されて います。 納税者の「個人番号又は法人番 号」欄が追加される予定です。 【ポイント】 ① 平成 28 年分の申告書(平成 29 年2月1日から3月 15 日までの間に 提出するもの)から、個人番号又は法人番号を記載して提出します。 ② 納税者本人以外の方の個人番号を記載する必要はありません。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のい ずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が人格のない社団又は財団などの場合には、法人番号 を記載して提出しますので、上記書類の添付は不要です。 ④ 申告書第一表の二、第一表の三、第二表及び第三表には「個人番号又は 法人番号」欄は追加しないこととしています。
7 2.相続税の申告書第1表 ※ 様式は、平成 27 年 6 月 30 日現在のイメージです。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月 1 日以後の相続又は遺贈により取得した財産に係る申告 書から、被相続人の個人番号及び財産を取得した方の個人番号又は法人番 号を記載して提出します。 ② 財産を取得した方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、 次のいずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、財産を取得した方が人格のない社団又は財団などの場合には、法 人番号を記載して提出しますので、上記書類の添付は不要です。 ③ 相続税の申告書では、申告書第2表から第 15 表には「個人番号又は法 人番号」欄は追加しないこととしています。 の財産を取得した人と同様で、個人番号又は法人番号を記載する必要が あります。 被相続人の「個人番号」欄 が追加されます。 財産を取得した方の「個人 番号又は法人番号」欄が追 加されます。
8 Ⅳ 法人税関係 1.法人税及び地方法人税の申告書 ※ 様式は、平成 28 年1月以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ① 平成 28 年1月以後に開始する事業年度等に係る申告書から、法人番号 を記載して提出します。 ② 勘定科目内訳明細書、法人事業概況説明書等については法人番号の記載 は必要ありませんが、適用額明細書については法人番号の記載が必要です。 納税者本人の「法人番号」欄が追加されます。
9 2.法人設立届出書 ※ 様式は、平成 28 年1月以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ○ 平成 28 年1月以後に提出する届出書から、法人番号を記載して提出し ます。 納税者本人の「法人番号」欄が追加されます。
10 Ⅴ 消費税関係 1.消費税及び地方消費税の確定申告書(一般用) ※ 様式は、平成 27年10月以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月1日以後に開始する課税期間に係る申告書から、個人番 号又は法人番号を記載して提出します(個人番号(12 桁)を記載する場合 は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで記載してください。)。 ② 納税者本人以外の方の個人番号又は法人番号を記載する必要はありませ ん。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のい ずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 納税者本人の「個人番号又は法人 番号」欄が追加されます。
11 2.消費税課税事業者届出書(基準期間用) ※ 様式は、平成 28 年1月以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月1日以後に提出する届出書から、個人番号又は法人番号 を記載して提出します(個人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マ スを空欄にして、右詰めで記載してください。)。 ② 納税者本人以外の方の個人番号又は法人番号を記載する必要はありませ ん。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のい ずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 納税者本人の「個人番号又は 法人番号」欄が追加されます。
12 Ⅵ 間接諸税関係 1.印紙税納税申告書(書式表示用) ※ 様式は、平成 28 年1月以後使用予定の確定分の様式です。 納税者本人の「個人番号又は法人番号」欄が追加されます。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月 1 日以後に開始する課税期間に係る申告書から、個人番 号又は法人番号を記載して提出します(個人番号(12 桁)を記載する場合 は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで記載してください。)。 ② 納税者本人以外の方の個人番号又は法人番号を記載する必要はありませ ん。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のい ずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。
13 2.○○税営業等開始・休止・廃止申告書 ※ 様式は、平成 28 年1月以後使用予定の確定分の様式です。 納税者本人の「個人番号又は法人番号」欄が追加されます。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月1日以後に提出する届出書から、個人番号又は法人番号 を記載して提出します(個人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マ スを空欄にして、右詰めで記載してください。)。 ② 納税者本人以外の方の個人番号又は法人番号を記載する必要はありませ ん。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のい ずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。
14 Ⅶ 酒税関係 1.酒税納税申告書 ※ 様式は、平成 28 年1月分以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ① 平成 28 年1月分(平成 28 年1月1日以後移出分)から、個人番号又は 法人番号を記載して提出します(個人番号(12 桁)を記載する場合は、 先頭の1マスを空欄にして、右詰めで記載してください。)。 ② 納税者本人以外の方の個人番号又は法人番号を記載する必要はありませ ん。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のい ずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 納税者本人の個人番号カードの写し ・ 納税者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 納税者本人の「個人番号又は 法人番号」欄が追加されます。
15 2.酒類の販売数量等報告書 ※ 様式は、平成 28 年1月以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ① 平成 28 年1月から、個人番号又は法人番号を記載して提出します(個 人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで 記載してください。)。 ② 提出者本人以外の方の個人番号又は法人番号を記載する必要はありませ ん。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のい ずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 提出者本人の「個人番号又は 法人番号」欄が追加されます。
16 3.異動申告書 ※ 様式は、平成 28 年1月以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ① 平成 28 年1月から、個人番号又は法人番号を記載して提出します(個 人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで 記載してください。)。 ② 提出者本人以外の方の個人番号又は法人番号を記載する必要はありませ ん。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のい ずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 提出者本人の「個人番号又 は法人番号」欄が追加され ます。 「個人番号」の異動も記載 します。
17 Ⅷ 法定調書関係 1. 給与所得の源泉徴収票 (受給者番号) (役職名) 千 内 千 円 千 円 千 円 千 円 千 円 円 円 円 円 円 年 月 日 円 円 年 月 日 円 16歳未満 扶養親族 の数 控 除 対 象 扶 養 親 族 の 数 円 老 人 そ の 他 特 別 平成 年分 給与所得の源泉徴収票 支 払 を受け る 者 住 所 又 は 居 所 内 千 円 千 種 別 支 払 金 額 円 千 氏 名 円 給 与 所 得 控 除 後 の 金 額 所 得 控 除 の 額 の 合 計 額 源 泉 徴 収 税 額 控 除 対 象 配 偶 者 配 偶 者 特 別 ( 配 偶 者 を 除 く 。 ) ( 本 人 を 除 く 。 ) の 有 無 等 老人 控 除 の 額 特 定 その他 障 害 者 の 数 非居住者 である 親族の数 内 有 従有 人従人 内 人従人 人従人 人 内 人 人 人 社会保険料等の金額 生命保険料の控除額 地震保険料の控除額 住宅借入金等特別控除の額 (摘要) 生命保険料 の金額の 内訳 新生命保険料 の金額 旧生命保険料 の金額 介護医療保 険料の金額 控除対象 配偶者 (フリガナ) 区 分 配偶者の 合計所得 円 国民年金保険 料等の金額 円 旧長期損害 保険料の金額 円 住宅借入金 等特別控除 の額の内訳 住宅借入金等 特別控除可能額 居住開始年月 日(2回目) 住宅借入金等特別 控除区分(2回目) 住宅借入金等 年末残高(2回目) 住宅借入金等特別 控除区分(1回目) 住宅借入金等 年末残高(1回目) 住宅借入金等 特別控除適用数 氏名 控 除 対 象 扶 養 親 族 1 (フリガナ) 区 分 1 6 歳 未 満 の 扶 養 親 族 2 (フリガナ) 1 (フリガナ) 区 分 氏名 (フリガナ) 区 分 2 区 分 氏名 氏名 3 (フリガナ) 区 分 氏名 氏名 氏名 氏名 区 分 寡 婦 4 3 (フリガナ) 区 分 区 分 (フリガナ) 未 成 年 者 外 国 人 死 亡 退 職 災 害 者 乙 欄 本人が障害者 日 4 (フリガナ) 氏名 氏名又は名称 住所(居所) 又は所在地 特 別 そ の 他 一 般 特 別 (電話) 就職 退職 年 月 日 明 大 寡 夫 勤 労 学 生 中 途 就 ・ 退 職 受 給 者 生 年 月 日 ( 受 給 者 交 付 用 ) 支 払 者 月 昭 平 年 (フリガナ) 居住開始年月 日(1回目) 新個人年金 保険料の金額 旧個人年金 保険料の金額 (受給者番号) (個人番号) (役職名) 千 内 千 円 千 円 千 円 千 円 千 円 円 円 円 円 円 年 月 日 円 円 年 月 日 円 375 整 理 欄 千 円 内 千 円 平成 年分 給与所得の源泉徴収票 支 払 を受け る 者 住 所 又 は 居 所 障 害 者 の 数 老 人 控 除 の 額 氏 名 支 払 金 額 給 与 所 得 控 除 後 の 金 額 所 得 控 除 の 額 の 合 計 額 源 泉 徴 収 税 額 種 別 円 千 円 非居住者 である 親族の数 控 除 対 象 配 偶 者 配 偶 者 特 別 ( 配 偶 者 を 除 く 。 ) ( 本 人 を 除 く 。 ) そ の 他 特 別 その他 の 有 無 等 老人 特 定 控 除 対 象 扶 養 親 族 の 数 16歳未満 扶養親族 の数 内 有 従有 人従人 内 人従人 人従人 人 内 人 人 人 社会保険料等の金額 生命保険料の控除額 地震保険料の控除額 住宅借入金等特別控除の額 (摘要) 介護医療保 険料の金額 居住開始年月 日(2回目) 居住開始年月 日(1回目) 住宅借入金 等特別控除 の額の内訳 住宅借入金等 特別控除適用数 住宅借入金等 特別控除可能額 氏名 住宅借入金等 年末残高(2回目) 住宅借入金等特別 控除区分(2回目) 配偶者の 合計所得 円 国民年金保険 料等の金額 円 控除対象 配偶者 個人番号 1 (フリガナ) 区 分 個人番号 区 分 氏名 区 分 3 (フリガナ) 氏名 1 6 歳 未 満 の 扶 養 親 族 氏名 1 区 分 氏名 氏名 2 (フリガナ) 区 分 2 (フリガナ) 区 分 区 分 個人番号 氏名 控 除 対 象 扶 養 親 族 (フリガナ) 個人番号 3 (フリガナ) 氏名 氏名 4 (フリガナ) 区 分 4 (フリガナ) そ の 他 外 国 人 死 亡 退 職 災 害 者 乙 欄 本人が障害者 支 払 者 個人番号又は 法人番号 氏名又は名称 月 日 ( 税 務 署 提 出 用 ) 住所(居所) 又は所在地 (備考) (電話) (右詰で記載してください。) 特 別 年 受 給 者 生 年 月 日 平 区 分 (フリガナ) 就職 退職 明 大 昭 個人番号 月 寡 夫 勤 労 学 生 中 途 就 ・ 退 職 寡 婦 日 未 成 年 者 特 別 一 般 年 (フリガナ) 新生命保険料 の金額 旧生命保険料 の金額 生命保険料 の金額の 内訳 旧個人年金 保険料の金額 旧長期損害 保険料の金額 円 住宅借入金等 年末残高(1回目) 住宅借入金等特別 控除区分(1回目) 新個人年金 保険料の金額 【ポイント】 ① 平成 28 年分以後の源泉徴収票から、支払者の個人番号又は法人番号を記載して 提出します(個人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にして、 右詰めで記載してください。)。 ② 支払を受ける者の個人番号を記載します。 ③ 控除対象配偶者及び控除対象扶養親族の個人番号を記載します。 ④ 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書の提出を受けることにより個人番号の提 供を受ける場合、支払者は、支払を受ける者の個人番号カード等により、本人確認 を行う必要があります。なお、控除対象配偶者及び控除対象扶養親族の本人確認は、 支払を受ける者が行います。 ⑤ 提出する方(支払者)が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次の いずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方(支払者)が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 ⑥ 様式のサイズは、現行の A6 サイズから A5 サイズに変更されます。 (注) 受給者交付用の源泉徴収票については、個人番号又は法人番号の記載はしませ んので、ご注意ください。 支払者の「個人番号 又は法人番号」欄が 追加されます。 16 歳未満の扶養親族の「氏名」欄 等が追加されます(個人番号は記 載しません。)。 受給者交付用の源泉徴収票 には個人番号及び法人番号 は記載しません! 受給者交付用 控除対象配偶者及び控除対象扶 養親族の「個人番号」欄等が追 加されます。 支払を受ける者の「個人番 号」欄が追加されます。 税務署提出用
18 2.退職所得の源泉徴収票 支払を 受ける者 個 人 番 号 住 所 又 は 居 所 平成 年 1 月 1 日の住所 氏 名 (役職名) 区 分 支 払 金 額 源 泉 徴 収 税 額 特 別 徴 収 税 額 市 町 村 民 税 道 府 県 民 税 所得税法第 201 条第1項第1号並びに 地方税法第 50 条の6第1項第1号及び 第 328 条の6第1項第1号適用分 千 円 千 円 千 円 千 円 所得税法第 201 条第1項第2号並びに 地方税法第 50 条の6第1項第2号及び 第 328 条の6第1項第2号適用分 所得税法第 201 条第3項並びに地方 税法第 50 条の6第2項及び第 328 条 の6第2項適用分 退 職 所 得 控 除 額 勤 続 年 数 就 職 年 月 日 退 職 年 月 日 万円 年 年 月 日 年 月 日 (摘要) 支払者 個 人 番 号 又は法人番号 (右詰で記載してください。) 住 所 ( 居 所 ) 又は所在地 氏 名 又 は 名 称 (電話) 整 理 欄 ① ② 平成 年分 退職所得の源泉徴収票・特別徴収票 ( 税 務 署 提 出 用 ) 316 【ポイント】 ① 平成 28 年分以後の源泉徴収票から、支払者の個人番号又は法人番号を 記載して提出します(個人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マス を空欄にして、右詰めで記載してください。)。 ② 支払を受ける者の個人番号を記載します。 ③ 退職所得の受給に関する申告書の提出を受けることにより個人番号の提 供を受ける場合、支払者は、受給者の個人番号カード等により、本人確認 を行う必要があります。 ④ 提出する方(支払者)が個人の場合には、番号法に定める本人確認のた め、次のいずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方(支払者)が法人の場合には、上記書類の添付は不要 です。 (注) 受給者交付用の源泉徴収票には、個人番号又は法人番号は記載しません のでご注意ください。 支払者の「個人番号又は 法人番号」欄が追加され ます。 支 払 を 受 け る 者 の 「個人番号」欄が追 加されます。
19 3.報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書 ※ 様式は、平成 28 年分以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ① 平成 28 年分以後の支払調書から、支払者の個人番号又は法人番号を記 載して提出します。 ② 支払を受ける者の個人番号又は法人番号を記載します(個人番号(12 桁) を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで記載してくださ い。)。 ③ 支払者は、支払調書を作成する前までに支払を受ける者の個人番号又は 法人番号の提供を受ける必要があります。個人番号の提供を受ける場合に は、個人番号カード等により、本人確認を行う必要があります。 ④ 提出する方(支払者)が個人の場合には、番号法に定める本人確認のた め、次のいずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方(支払者)が法人の場合には、上記書類の添付は不要 です。 (注)支払を受ける者に支払調書の写しを交付する場合には、番号法の規定 により、支払を受ける者及び支払者の個人番号は記載できませんのでご 注意ください。 支払を受ける者の「個人 番号又は法人番号」欄が 追加されます。 支払者の「個人番号又は 法人番号」欄が追加され ます。
20 4.不動産の使用料等の支払調書 ※ 様式は、平成 28 年分以後使用予定の確定分の様式です。 ※ 不動産等の譲受けの対価の支払調書及び不動産等の売買又は貸付けのあっせん 手数料の支払調書についても同様です。 【ポイント】 ① 平成 28 年分以後の支払調書から、支払者の個人番号又は法人番号を記 載して提出します。 ② 支払を受ける者やあっせんをした者(あっせんに係る支払も記載する場 合)の個人番号又は法人番号を記載します(個人番号(12 桁)を記載する 場合は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで記載してください。)。 ③ 支払者は、支払調書を作成する前までに支払を受ける者の個人番号又は 法人番号の提供を受ける必要があります。個人番号の提供を受ける場合に は、個人番号カード等により、本人確認を行う必要があります。 ④ 提出する方(支払者)が個人の場合には、番号法に定める本人確認のた め、次のいずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方(支払者)が法人の場合には、上記書類の添付は不要 です。 (注)支払を受ける者に支払調書の写しを交付する場合には、番号法の規定 により、支払を受ける者及び支払者の個人番号は記載できませんのでご 注意ください。 支払を受ける者の「個 人番号又は法人番号」 欄が追加されます。 支払者の「個人番号 又は法人番号」欄が 追加されます。 あっせんをした者の「個 人番号又は法人番号」欄 が追加されます。
21 5.給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 ※ 様式は、平成 28 年1月以後使用予定の確定分の様式です。 【ポイント】 ① 平成 28 年分以後の法定調書に係る合計表に提出者の個人番号又は法人番号 を記載します(個人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にし て、右詰めで記載してください。)。 ② 法人が提出する場合、代表者の個人番号の記載は不要です。 ③ 提出する方(支払者)が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、 次のいずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方(支払者)が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 (注) 掲載している様式は、平成 28 年1月以後に使用する合計表ですが、番号の 記載は平成 28 年分(平成 29 年1月提出期限)からになりますので、平成 27 年分として平成 28 年 1 月に提出する際には、「個人番号又は法人番号」欄には、 何も記載しないでください。 提出者の「個人番号又 は法人番号」欄が追加 されます。
22 Ⅸ 納税証明書及び納税手続関係 1.納税証明書交付請求書 ※ 様式は、平成 27 年 8 月 24 日現在のイメージです。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月に提出するものから、個人番号又は法人番号を記載します (個人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にして、右詰め で記載してください。)。 ② 交付請求者が個人であり、本人が税務署窓口での交付請求や証明書の受取り を行う場合は、次のいずれかの書類をご持参ください。 ・ 交付請求者本人の個人番号カード ・ 交付請求者本人の通知カード及び免許証などの写真付身分証明書 等 ③ 交付請求者が法人であり、代表者本人が税務署窓口での交付請求や証明書の 受取りを行う場合は、代表者本人であることが確認できる書類(免許証など) をご持参ください。 ④ 代理人の方が税務署窓口で交付請求や証明書の受取りを行う場合は、代理人 本人であることが確認できる書類(免許証など)及び交付請求者本人からの委 任状を持参いただく必要があります。 ※ 交付請求者が個人である場合には、交付請求者本人の個人番号が確認でき る書類(個人番号カード又は通知カードなど)の写しの添付も必要です。 ⑤ 納税証明書の交付請求に当たっては、上記のほか、所定の交付請求手数料の 納付等が必要です。詳しくは、国税庁ホームページをご確認ください。 交付請求者の「個人番号又 は法人番号」欄が追加され ます。
23 2.納税の猶予申請書、換価の猶予申請書 【納税の猶予申請書】 【換価の猶予申請書】 ※ 様式は、平成 27 年3月 31 日現在のイメージです。 ※ 税 務 署 整 理 欄 番号確認 身元確認 確認書類 個人番号カード/通知カード・運転免許証 その他( ) 済 未済 納 付 す べ き 国 税 □ 印 (電話番号 - - ) 税 理 士 法 第 30 条 の 書 面 提 出 有 税理士 署名押印 円 平成 円 納付すべき国税のうち、換価 の猶予を受けようとする金額 平成 □ 財産収支状況書 □ 担保関係書類 猶 予 期 間 平成 年 月 日から 平成 年 月 日まで 月間 添付する書類欄 円 □ 財産目録 □ 収支の明細書 納 付 計 画 年 月 日 納付金額 年 月 日 納付金額 納付金額 平成 担 保 □ 有 担保財産の詳細又は □ 無 提供できない特別の事情 平成 円 平成 円 平成 円 年 月 日 一時に納付す ることにより 事業の継続又 は生活の維持 が困難となる 事情の詳細 平成 円 平成 円 平成 円 平成 円 平成 円 平成 円 ・ ・ 〃 〃 ・ ・ 〃 〃 通信日付印 申請書番号 処理年月日 氏 名 名 称 印 個人番号又は法人番号 ・ ・ 〃 〃 ・ ・ 〃 〃 備 考 ・ ・ 円 円 年度 税 目 納期限 本 税 加算税 法律による金額 円 円法律による金額 円 延滞税 利子税 滞納処分費 換 価 の 猶 予 申 請 書 国税徴収法第151条の2第1項の規定により、以下のとおり換価の猶予を申請します。 整理番号 税務署長殿 申 請 者 住 所 所在地 申請年月日 平成 年 月 日 電話番号 ( ) 携帯電話 ( ) ※ 税 務 署 整 理 欄 収 受印 ・ ・ 〃 〃 □ 猶予該当事実証明書類 □ 財産収支状況書 □ 収支の明細書 □ 担保関係書類 添付する書類欄 □ 財産目録 税理士 署名押印 印 (電話番号 - - ) □ 税 理 士 法 第 30 条 の 書 面 提 出 有 納 税 の 猶 予 申 請 書 税務署長殿 整理番号 □ 有 □ 無 担 保 担保財産の詳細又は 提供できない特別の事情 備 考 ・ ・ 円 〃 〃 円法律による金額 円 円法律による金額 円 年度 税 目 納期限 国税通則法第46条第 項第 号(第5号の場合、第 号類似)の規定により、以下のとおり納税の猶予を申請します。 申 請 者 住 所 所在地 携帯電話 ( ) 電話番号 ( ) 申請年月日 平成 年 月 日 ・ ・ 〃 〃 ※ 税 務 署 整 理 欄 通信日付印 申請書番号 処理年月日 滞納処分費 氏 名 名 称 印 〃 〃 延滞税 利子税 本 税 加算税 円 猶予該当 事実の詳細 納付すべき国税のうち、納税 の猶予を受けようとする金額 納 付 す べ き 国 税 ・ ・ ・ ・ 平成 円 平成 円 年 月 日 納付金額 平成 円 平成 円 平成 円 ※ 税 務 署 整 理 欄 番号確認 身元確認 確認書類 個人番号カード/通知カード・運転免許証 その他( ) 済 未済 一時に納付 することが できない事 情の詳細 猶 予 期 間 平成 年 月 日から 平成 年 月 日まで 月間 平成 円 平成 円 平成 平成 円 納 付 計 画 平成 円 平成 円 個人番号又は法人番号 年 月 日 納付金額 年 月 日 納付金額 平成 円 収 受印 【ポイント】 ① 平成 28 年1月から、個人番号又は法人番号を記載して提出します(個 人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで 記載してください。)。 ② 申請者以外の個人番号又は法人番号の記載は不要です。 ③ 申請者が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のいずれ かの書類の添付をお願いします。 ・ 申請者本人の個人番号カードの写し ・ 申請者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、申請者が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 申請者の「個人番号又は法人 番号」欄が追加されます。
24 Ⅹ その他 1.異議申立書 ※ 様式は、平成 27 年3月 31 日現在のイメージです。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月から、個人番号又は法人番号を記載して提出します(個人 番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで記載 してください。)。 ② 総代又は代表者の個人番号の記載は不要です。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のいず れかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 提出者の「個人番号又は法人 番号」欄が追加されます。
25 2.審査請求書 ※ 様式は、平成 27 年 8 月 24 日現在のイメージです。 【ポイント】 ① 平成 28 年 1 月から、個人番号又は法人番号を記載して提出します(個 人番号(12 桁)を記載する場合は、先頭の1マスを空欄にして、右詰めで 記載してください。)。 ② 総代又は代表者の個人番号の記載は不要です。 ③ 提出する方が個人の場合には、番号法に定める本人確認のため、次のい ずれかの書類の添付をお願いします。 ・ 提出者本人の個人番号カードの写し ・ 提出者本人の通知カードの写し及び免許証などの写真付身分証明書の写し なお、提出する方が法人の場合には、上記書類の添付は不要です。 提出者の「個人番号又は法人番 号」欄が追加されます。