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令和 3 年 4 月 6 日 令和 3 年度新渡戸カレッジ専門横断科目の開講について ( 通知 ) 新渡戸カレッジでは, 全学教育科目の英語演習 上級 : 留学支援英語 と併せて, 専攻する専門分野において, 広く世界で活躍するグローバル人材の一員として必要なコミュニケーションスキルを養うことを目的

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令和3年4月6日

令和3年度新渡戸カレッジ専門横断科目の開講について(通知)

新渡戸カレッジでは,全学教育科目の英語演習「上級:留学支援英語」と併せて,専攻する専門分野に おいて,広く世界で活躍するグローバル人材の一員として必要なコミュニケーションスキルを養うこと を目的とした専門横断科目「実践英語(上級)」を開講します。 ついては,令和3年度第1学期の履修を希望する学生は,下記により手続き等を行ってください。 なお,授業内容については,Web シラバスで確認してください。 http://educate.academic.hokudai.ac.jp/syllabus/SYLLABUS.htm

1. 開講科目 講義題目 開講時期 募集 人数 担当教員 単位 実践英語(上級)2021(1) 第 1 学期(2 学期制)木曜日4講時 15 島田和久 2 実践英語(上級)2021(2) 第2学期(2 学期制)木曜日4講時 15 2 ※ 本講義は,ブリティッシュ・カウンシルの講師が担当します。 ※ ELMS 授業グループにて資料等確認してください。 https://moodle.elms.hokudai.ac.jp/course/view.php?name=p21800027 ※ ZOOM ツールを活用したオンライン同時配信型授業です。 ※ 本講義は,全学教育科目の学事歴に則り実施します。 (初回授業は4月 15 日,6講時補講なし,15 コマ開講します。) 2.履修対象者 ① 本学の学部学生(2年次以上)又は大学院生 ② 英語レベルの目安として TOEFL-ITP550 点(TOEFL-iBT80 点)以上相当のスコアを持つ者 3.履修方法・手続 3-1. 学部学生 ① 履修希望者は,Web 履修登録システム上から申し込んでください。履修希望者が定員を超えた場合 は,抽選により決定(新渡戸カレッジの学部教育コースの学生を優先)します。 ② 申込期間:令和3年4月 12 日(月)~4月 16 日(金)18:00 締切 3-2. 大学院生 ① 履修希望者は,別紙の履修希望調書をメールで新渡戸カレッジ担当(大学院)に提出してください。 履修希望者が定員を超えた場合は,抽選により決定(新渡戸カレッジの大学院教育コースの学生を 優先)します。 メール送付先:[email protected] ② 申込期間:令和3年4月 12 日(月)~4月 16 日(金)17:00 締切 4.履修者決定発表 ① 発表日時:令和3年4月 20 日(火)8:30 ② 発表場所:高等教育推進機構1階 新渡戸カレッジ掲示板への掲示,ELMS(学部生)及びメール(大 学院生)による通知

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5.追加申込み ① 定員に空きがある場合のみ,抽選の結果当選しなかった学生については,新渡戸カレッジ⑥番窓口 にて追加申込みを受け付けます。定員が充足した時点で受付け終了となります。 ② 追加申込日:令和3年4月 20 日(火)8:30 【問い合わせ】 学務部教育推進課新渡戸カレッジ推進事務室 学部担当 内線:5135 Email: [email protected] 大学院担当 内線:5596 Email: [email protected]

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2021/2/24 【3/9-3/11オンライン開催】論⽂出版ワークショップ(Nature Research Academies)の開催のお知らせ (学内限定)/ On-line wor…

https://u4u.oeic.hokudai.ac.jp/5521/ 1/2

【3/9-3/11オンライン開催】論⽂出版ワークショップ(Nature

Research Academies)の開催のお知らせ (学内限定)/ On-line

workshop for publication of academic papers

このたび、本学若⼿研究者の英語論⽂による研究成果発信を⽀援するため、下記のとおり論⽂出版ワークショップをオンラインで開催致します。 どうぞふるってご参加ください。

This is to inform you of the following on-line workshop for publication of academic papers in English by young researchers.

March 9th (Tue)- March 11th (Thu), 2021 17:00-19:00

Nature Research Academies

“Getting Published: Effectively Communicating Your Research”

March 9th (Tue) 17:00 – 19:00 Effective Academic Writing (効果的なアカデミック・ライティングとは) このコースでは、英語で⾃分の考えを明確に伝達する⽅法を学びます。⽂法は重要視しないので、参加者の英語レベルは問題ではありません。コ ースは3つのセクションに分かれています。最初のセクションでは、3つの認知学習原理︓①認知負荷理論、②認知バイアス、③読者の期待(予 想)について説明し、さらに⽂を簡潔に保つ⽅法、曖昧さを回避する⽅法、論理的な構⽂を⽤いて読み⼿の理解を⾼める⽅法をアドバイスしま す。次のセクションでは、能動態の使⽤や適切な⾔葉の選択により、読みやすさを向上させ、読者の注⽬を切らさない⽅法についてお話ししま す。そして最後のセクションでは、アカデミック・ライティングにおいて犯しがちな間違いと、論⽂に適した動詞の時制について説明します。 This module does not focus on grammar, but rather how to clearly communicate your ideas in English. Therefore, it is suitable for all levels of English proficiency. In the first section, we discuss three cognitive learning principles: cognitive load theory, cognitive bias, and reader expectations. The section gives advice on how to keep sentences concise, avoid ambiguity, and use logical sentence structure to improve reader understanding. The second section focuses on improving readability, such as through active voice and appropriate word choice, to better engage readers. Lastly, we cover some common writing mistakes, as well as appropriate verb tense for manuscripts.

March 10th (Wed) 17:00 – 19:00 Publication Ethics (論⽂発表の倫理)

このコースでは、研究、そして論⽂の執筆において「倫理的な⾏動」をとるために重要なテーマを取り上げます。許される画像改変と、許されな い画像改変の違いはどこにあるか、論⽂の著者として記載されるための資格、利益相反をめぐる倫理的問題、論⽂の適切な投稿⽅法、研究を複数 の論⽂に分割する⽅法について解説します。さらに、剽窃とは、⾔い換えの適切な⽅法とは何かについて説明し、すべての研究成果の報告・共有 における透明性の重要性について話し合います。

This module covers important issues related to ethical conduct in both research and writing. We first discuss acceptable and

unacceptable modifications of your images. Then, we cover what qualifies someone to be an author on your paper and ethical issues surrounding conflicts of interest, as well as how to properly submit and/or divide your study into multiple papers. We will then cover plagiarism and how to properly paraphrase. Lastly, we will discuss the importance of transparency in reporting and sharing all the results from your study.

March 11th (Thu) 17:00 – 19:00 Maximizing Discoverability (論⽂が発⾒される可能性を最⼤化する)

当該分野の研究者に論⽂をダウンロードしてもらい、読んでもらうための戦略 ― タイトルのつけ⽅、検索エンジンの活⽤、抄録の書き⽅につい て解説します。内容を明確に反映し、なおかつ論⽂にインパクトのある表題のつけ⽅、そしてSEO(検索エンジン最適化)による論⽂のビジビ リティ(可視性)の向上とキーワードの重要性について話し合います。また、構造化抄録、⾮構造化抄録、グラフィカルアブストラクトの書き ⽅、効果的な抄録の書き⽅ついて解説します。

This module discusses how to improve the chances that your paper will be downloaded and read by others in your field. We begin by discussing how to write a title that clearly describes what your paper is about and helps it to stand out. We then review the importance of keywords and using search engine optimization to improve the visibility of articles. Lastly, we focus on how to write

⽇時 / Date

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2021/2/24 【3/9-3/11オンライン開催】論⽂出版ワークショップ(Nature Research Academies)の開催のお知らせ (学内限定)/ On-line wor…

https://u4u.oeic.hokudai.ac.jp/5521/ 2/2 effective abstracts that summarize what you have done. We also discuss how to write structured, unstructured, and graphical

abstracts.

*講義・教材の⾔語は英語です。/ The language (texts and training) is English. *いずれか1⽇のみの参加も可能です(申し込みは3⽇間共通です)。

*ウェビナーでは質疑応答の時間が設けられます。また、投票やチャットなども⽤いたインタラクティブな内容です。

*参加者は事前にウェビナーで使⽤するワークブック(PDF)と受講ガイドを受け取ります。ワークブックには事前課題を含みます。 *参加者は、トレーナーに事前に質問を提出できます。

*ウェビナーはすべて録画されており、それそれの⽇に視聴した⽅に限り(⼀部時間のみの視聴も可)、開催⽇後30⽇間⾒直す事が可能です。 *Nature Research Academies 論⽂出版ワークショップについて(外部リンク)

Jeffrey Robens (Nature Research) *講師プロフィール(外部リンク)

本学所属の若⼿研究者(教員・⼤学院⽣など)で英語論⽂を執筆した経験がある⽅、もしくは、現在執筆中の⽅

Young researchers (faculty members, postgraduate students, etc.) with experience of writing papers in English or writing now.

オンライン(ウェビナー) / On-line webinar

以下のURLの登録画⾯に必要事項を⼊⼒の上、お申し込みください。 Please register at:

https://forms.gle/QVUVNS7oQd1WvN8P7(外部リンク)

*お申し込み後、Nature Researchから、当⽇参加⽤のURL(3通)を送付いたします。また、開催1週間前に講義に関する参加者ガイド等を送付 いたします。

After registering, you will receive 3 confirmation emails containing information about joining the webinar.

令和3年3⽉8⽇(⽉)or 各開催⽇の前⽇まで登録可 March 8th(Mon)(for registering to all 3 webinars). You can also register up to the day before for each webinar.

250名(先着順 / first-come first-served basis)

⼤学⼒強化推進本部URAステーション 岡⽥ mail︓[email protected] 研究推進部研究振興企画課 研究企画担当 鈴⽊ mail︓[email protected] 記事投稿⽇︓2021年2⽉24⽇ 講師 / Lecturer

対象 / Main Target Audience

実施⽅法 / Seminar style

申込⽅法 / How to register

申込期限 / Registration deadline

定員 / Maximum number of participants

問い合わせ先 / Contact

学内研究資⾦(学内限定) 研究⼤学強化促進事業 IR⼤学経営マネジメント ランドマーク研究拠点 基礎研究ステージアップ その他 ABS

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大学院生向け FD研修

Edanz Learning Lab

(エダンズ・ラーニング・ラボ)-

基礎5コースの開講について

下記の自己学習が可能です。希望者は直接申込してください。

「Research Writing(論文執筆)」

「Publishing & Ethics 1(出版倫理)」

「Academic English Writing 1(アカデミック・ライティング)」

「Presenting Your Research 1(プレゼンテーション・スキル)」

「Reading&Reviewing1(リーディング・スキル)」

【注意事項】

①本研修は英語で実施されます。

②本研修は北海道大学所属の教員及び大学院生のみ対象です。

③登録順で 500 名まで受講できます。

※令和 3 年 1 月 31 日までに登録済みの方も改めて登録する必要がございます。

④本研修の受講可能期間は令和 4 年 1 月 31 日(月)までとなっております。

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e-Learning 名: Edanz Learning Lab (エダンズ・ラーニング・ラボ)- 基礎5コース・パッケージ 概要 特長:

• PC、モバイル、どこでも、いつでも受講可能な自己学習コース

• レッスン項目1つの所要時間は 5 分~7 分。シンプルで明確な英語での「マイクロ・ラーニング」 • COPE 評議員も務める Dr. Trevor Lane (トレヴァー レーン博士)が監修し、各専門家による開発 • グローバルなフレームワークを提唱する Euraxess と、 Vitae をベースにデザイン • 研究者に必要な、最も実践的な5つの出版に関わるスキルを習得可能 対象レベル: 各コースともに、基礎レベル(大学院生以上または、研究経験初期段階以上) 各コース概要: (1 コース、各5レッスン) コース1:Research Writing 1(論文執筆):所要時間 約 2 時間 30 分

Planning Your Thesis (論文の構成概要、効果的なアウトライン)

Overview, Introduction, And Methods(論文執筆プロセス、Introduction および Methods のセクション) Results, Discussion, And Conclusion(Results、Discussion、Conclusion のセクション)

Reviewing, Revising, And Checking(論文の確認、修正、学術的完成度のチェック) Editing, Citing, And Proofreading(編集、引用、構成の方法)

コース2:Publishing & Ethics 1(出版倫理):所要時間 約 2 時間 30 分

The Basics Of Publishing And Presenting (出版と学会発表の基礎)

Ethical Research And Reporting (研究、論文執筆、およびジャーナル出版の倫理)

Submission And Peer Review (ジャーナル選択、編集者とピアレビュアーの視点と Key point) Research Data (データのタイプとそのハンドリング、データのアーカイブ、出版、シェア)

Ownership And Access (著作権、ライセンスの種別、オープンアクセス、ハゲタカジャーナル)

コース3:Academic English Writing 1 (アカデミック・ライティング):所要時間 約 2 時間 30 分

Writing With Professionalism(プロフェッショナルなアカデミック・ライティングに必要なもの) Connecting Your Ideas(コヒージョン(凝集度)の意味と重要度、それを増すための方法)

Organizing Your Ideas(コヒーレンス(一貫性)の意味と重要度、それを増すための方法)

Functional Writing(説得力のあるライティング)

What Journal Editors Want To See In Your Writing(ジャーナル編集者を論文受理に導くライティング)

コース4:Presenting Your Research 1(プレゼンテーション・スキル):所要時間 約 2 時間 30 分

The Basics Of Research Presentations(プレゼンテーションの種類、学会発表、プレゼンのコツ) Presenting And Describing Data(ビジュアルプレゼンテーションの種類、データについての説明) Poster Presentations(ポスタープレゼンテーション)

Slide Presentations And Q+A(スライドプレゼンテーションと Q&A)

Talks And Discussions(アカデミック・トークのコツ、ノンアカデミック・トーク、様々なタイプのディスカッ ション)

コース5:Reading & Reviewing 1 (リーディング・スキル):所要時間 約 2 時間 30 分

Introduction to academic reading(リーディングの重要性、文献の種類、文献の検索)

Strategic reading for researchers(ソースの評価、リーディング戦略、研究のためのリーディング)

Reading and interpreting data and graphs(データの視覚化、データ表の種類、グラフィカルデータの解釈) Taking notes and summarizing(ノート作成、言い換え、要約と合成)

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北海道大学様

エダンズ e-Learning(Edanz Learning Lab)受講開始のガイダンス

第 2 版 エダンズ グループ ジャパン 株式会社 2021 年 2 月 10 日 ◆ 北海道大学様専用ページにアクセスする。

https://learning.edanz.com/landing-page-hokkaido-university-2021/

◆ 既に新規登録(Sign up: エダンズ e-Learning に名前(英語)と e-mail アドレスを登録する、1 度だけの作業です)を済ませている受講者は②に進み、e-Learning を受講開始。(以下のガイ ダンスは不要です。) まだ新規登録を済ませていない受講者は①に進み、さらに、ご自身が教員か、学生かによっ て、該当する方のボタンをクリック。 ◆ 学生、教員かを正しくクリックいただき、いずれのボタンをクリックしても、次に下記の3つ のステップが表示されます。

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◆ Step 1 は、まず貴方の個人アカウントを作成/新規登録するステップになります。

Step 1 をクリックすると、下記の画面が表示されますので、ガイダンスに沿って、Sign up(新 規登録)または Sign in(ログイン)してください。

まだ、この時点では登録が完了していません。次の Step 2(北海道グループへの登録)に進ん でください。

※ 追記: 昨年 2020 年にエダンズ e-Learning を受講し、その際に個人アカウントを取得済の方は、新規 登録は必要ありません。既存のアカウントで Sign in(ログイン)いただき、次の Step2に進んでください。 (Step 2 は必要になります。)

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◆ Step 2 は、貴方のアカウントを北海道大学グループに結び付けるステップです。 Step 2 をクリックすると、下記の画面が表示されますので、ガイダンスに沿って、北海道大学 へのグループ登録を完了してください。 これで、初期登録は完了です。 ◆ Step 3:さあ、エダンズ e-Learning を始めましょう。 ※ 上記のご登録ステップにおいてご質問、お問合せがございましたら、下記アドレスまで ご連絡ください。[email protected] 以上

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STARTUP CITY SAPPORO ACADEMIA ~ADVANCE PROGRAM~

学生のための短期集中起業支援プログラムの参加者を募集します!

2020 年 9 月に起業のイロハを学ぶ学生向けのプログラム「BASIC PROGRAM」を実施しま

したが、今回は実際に起業しようと思っている、または実際に起業してみたという、起業

志望・起業初期の学生を対象とした短期集中プログラム「ADVANCE PROGRAM」の募集を開始

します。

本プログラムは、新型コロナウィルスの影響を踏まえ、完全オンラインで行います。オ

ンライン講義、メンタリング、DemoDay の三本構成で、日本初のスタートアップ・アクセラ

レーターである Open Network Lab によるオンライン講義のほか、第一線で活躍する起業

家・投資家によるメンタリングも受けることができます。そして最後には、DemoDay でブラ

ッシュアップしたビジネスアイデアを発表していただきプログラム終了となります。

こちらは、IT 分野だけではなく、札幌市(STARTUP CITY SAPPORO 事務局)が産業振興の

重点分野として設定している「健康医療・バイオ」分野のスタートアップなど幅広い領域

に対応できるカリキュラムになっています。

本事業につきまして、募集のご周知のほど、よろしくお願い申し上げます。

【日程】

・2 月 18 日(木)〜3 月 21 日(日)

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【プログラム内容】

▼オンライン講義

・Open Network Lab と連携し、短期集中起業支援講座「BootStrap」を実施。

■2 月 18 日(木) 18:00〜20:00

「課題仮説の構築と検証」

■2 月 25 日(木) 18:00〜20:00

「ソリューションの検証」

3 月 4 日(木) 18:00〜20:00

「ピッチレクチャー」

※講義テーマは変更となる場合があります。

▼メンタリング(プログラム期間中随時実施)

プログラム期間中は、第一線で活躍する現役起業家や投資家によるメンタリングを通して、起

業のプロセスや注意点を学ぶほか、事務局も伴走しながら、投資家にプレゼンできるレベルまで

アイデアをブラッシュアップしていきます。

▼DemoDay

■3 月 21 日(日)

最終的に、ブラッシュアップしたアイデアを発表する場を用意しています。

【募集要項】

▼応募資格

・大学生・大学院生・短大生・高専生・専門学校生

・全 3 回のオンライン講義及び DemoDay に参加できること

・起業を考えている or 起業済み or サービスを開発したい意志を持つ学生

▼定員

・5 チーム程度(※お一人での参加も可能です)

▼参加費

・無料(ただし書類選考のうえ選抜となります)

▼書類選考

・エントリーフォームにて書類選考を行います。 ※1 月 31 日(日)23:59 締切

▼募集期間

・2021 年 1 月 8 日(金)~2021 年 1 月 31 日(日)23:59 締切

▼申し込み

・こちらのページからお申し込みください。

https://startup-city-sapporo.com/scs-academia/

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令和2年度社会展開実践 DS-Design 実施概要

北海道大学数理・データサイエンス教育研究センター 当センターが推進する修士レベルの教育プログラム「産・官・学・地域連携型のデータサイエンティス ト育成事業」では、次のような人材育成を目指しています。 ○ データサイエンス課題に対する解法の選定と適用ができる人材 ○ データに基づくコミュニケーションにより他者との協働を可能にする展開力を有する人材 上に挙げた「展開力」の修得のための教育プログラムとして設計したのが「社会展開実践DS-Design」 であり、自身の研究成果の社会展開へのアイディアや、新しい社会のデザインに挑戦し、専門分野が異な る研究開発者や市民に伝えるコミュニケーション力を鍛えることを目的としています。 「社会展開実践DS-Design」は、PBL 演習を行う「課題解決型 DS-PBL」とともに当事業を構成する 大きなプログラム群のひとつである「データサイエンス実践力養成プログラム」を構成しております。、 今年度の「課題解決型DS-PBL」の参加者について、すでに募集をしているところですが、今回は「社 会展開実践 DS-Design」を実施します。このプログラムへエントリーし採択された修士課程学生は、外 部の専門家・専門企業との協働によるワークショップやディスカッションを通じて、研究内容を他者に伝 えるためのスキルやアイディアを磨き、プレゼンテーションのためのスライド資料を作成します。また、 この資料を用いたプレゼンテーションの実施を令和3 年 3 月中旬に予定しています。 ※ 各種ディスカッション・指導は外部の専門家の協力を得て行います。 ※ プレゼンテーション用スライドの作成等は専門業者との協働により行います。 ※ プレゼンテーションの場は未定です(学内関係者限定で実施することを想定)。 ※ プレゼンテーションのアーカイブ動画は、本事業の紹介など学内外で利用予定です。 <エントリー方法> 別紙2「エントリーシート」に必要事項を記入し、指導教員の承諾を得たうえで、指導教員を通じて以 下の提出先に提出してください(募集期間:令和3 年 1 月 25 日(月))。 なお、別に募集を締め切っている「課題解決型DS-PBL」との重複応募も可能です。 応募のあった学生については、エントリーシートに基づき当センターによる選考を行い、指導教員宛て に選考結果を通知します。 提出先:学務部教育推進課数理・データサイエンス教育研究センター事務室 (北12 条西 7 丁目 中央キャンパス総合研究棟 2 号館 1 階) 電話 011-706-4401 / E メール [email protected] 別紙1

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社会展開実践 DS-Design エントリーシート

記入事項1.ご自身の所属等について お名前 学年 所属大学院 コース・専攻名 連絡先 電話番号: E-メール: 博士課程への進学 予定 有・無 進学先: 直接の指導教員名 指導教員の連絡先 電話番号: E-メール: 記入事項2.研究内容について 【研究テーマ】 【研究の概要】 【扱うデータ】※特に、企業や地方公共団体等から提供されるデータや課題を対象とし、社会に接するテーマ である場合は、明確に主張して下さい。採択における選考基準となります。また、守秘義務契約等に抵触する恐 れのあるデータを扱う場合にはこの欄にてお知らせください。 【自身の研究成果の社会展開へのアイディア】※特に、自身の研究内容の社会的意義や、研究成果を社 会に展開するアイディアについて記載してください。採択における選考基準となります。 ※スペースが足りない場合は改ページしても構いません。 記入日: 年 月 日 別紙2

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TOEFL、TOEIC、IELTS のスコアの提供について

本学は、「Hokkaido ユニバーサルキャンパス・イニシアチブ」構想の下、

大学の国際化と教育改革に取り組んでおり、その一取組として、学生の皆さ

んの英語力の向上を掲げております(目標値:TOEFL-iBT80 点相当以上

の学生が学部生 50%、大学院生 80%)。

このため、本学における英語教育の効果の検証と上記目標値の達成に向

けた方策を検討するために、学生の皆さんが受験した TOEFL 等の英語試

験のスコアを広く把握することが必要となっております。

つきましては、学生の皆さんの英語試験のスコアを下記要領により提供く

ださるようご協力をお願いします。

なお、個人情報の管理には万全を期すとともに、提供いただいた情報は

上記の目的のための統計資料として使用し、その他の目的には一切使用し

ません。

(1) 対象の英語試験 : ①「TOEFL-iBT」「TOEFL-PBT」「TOEFL-ITP」

②「TOEIC 公開テスト」「TOEIC-IP」

※「TOEIC-S&W」「TOEIC-Bridge」は対象外

③「IELTS」

※ 新型コロナウイルスの影響によりオンラインで実施した試験のスコアも含みます。

※ 大学(他大学含む)入学後に受験した英語試験に限る。ただし、以下の英語試験の

スコアは、大学で把握済みのため提供いただく必要はありません。

令和元年度までに提出済のスコア

全学教育科目「英語Ⅱ」において受験した TOEFL-ITP

全学教育科目の英語単位「優秀認定」制度の申請時に提出したスコア

新渡戸カレッジのプレイスメントテスト・在籍確認テスト

交換留学申請のために提出したスコア

大学が受験料の大部分を負担(受験料 1,000 円)する学部上級学年・大学院生向

けの TOEFL-ITP 及び TOEIC-IP

○月の大学院修士課程入試の出願時に提出したスコア

○月の大学院博士課程入試で実施した TOEFL-ITP

○○プログラムで実施した TOEIC-IP

(2) 提 供 方 法 : スコアの写しを法学研究科・法学部教務担当へ提出

令和3年1月 法学研究科・法学部教務担当

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大阪大学 数理・データ科学教育研究センター

Center for Mathematical Modeling and Data Science, Osaka University

〒560−8531 大阪府豊中市待兼山町1−3 TEL:(06)6850−6091 URL:http://www-mmds.sigmath.es.osaka-u.ac.jp/

一般社団法人 数理人材育成協会 HRAM

Human Resource Association of Mathematics

〒560−8531 大阪府豊中市待兼山町1−3 TEL:(06)6850−8392 URL:https://hram.or.jp

インターンシップ報告会

学生プレゼンテーション

企業紹介(事前掲示)

インタラクティブマッチング

開催形式

13

時 ∼

18

時  間

大阪大学 数理 デ タ科学教育研究センタ

全国ネットワーク参画大学/

各コンソーシアム参画大学所属

博士・修士・学部生等

対象学生

データ関連人材育成プログラム全国ネットワーク

画大学

画大学所属

データアントレプレナー フェロープログラム 東京医科歯科大学 医薬・創薬データサイエンス コンソーシアム 幹事機関 東京大学・ 数理人材育成協会 協働機関 電気通信大学 高度データ関連 人材育成プログラム 早稲田大学 データ関連人材育成 関西地区コンソーシアム 大阪大学 次世代スマートインフラ 管理人材育成コンソーシアム 北海道大学

学/

データアントレプレナートレプレ フェロープログラムロープ 東京医科歯科大学 東京 医薬・創薬データサイエンス創薬デー コンソーシアムーシア 幹事機関 東京大学・ 数理人材育成協会 協働機関 電気通信大学学 高度デ度デ 人材育成育成 早稲稲 人材育成 人材 ソーシアム ソー 大学 大学 スマ トインフラ 次世代スマートインフラ 次世代スマートインフラ 理人材育成コンソーシアム 材育成コンソ 北海道大学

開催形式

開催形式

2021

1

30

開催内容

参加無料

無料

参加

無料

参加無料

申し込み先

お問い合わせメール

大阪大学 E-mail:[email protected]  URL:https://ddrive.jp/event/interactive/29.html

WEB開催

(予定)

オンラインシステム「Zoom」利用

全国版

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令和2年度社会展開実践 DS-Design 実施概要

北海道大学数理・データサイエンス教育研究センター 当センターが推進する修士レベルの教育プログラム「産・官・学・地域連携型のデータサイエンティス ト育成事業」では、次のような人材育成を目指しています。 ○ データサイエンス課題に対する解法の選定と適用ができる人材 ○ データに基づくコミュニケーションにより他者との協働を可能にする展開力を有する人材 上に挙げた「展開力」の修得のための教育プログラムとして設計したのが「社会展開実践DS-Design」 であり、自身の研究成果の社会展開へのアイディアや、新しい社会のデザインに挑戦し、専門分野が異な る研究開発者や市民に伝えるコミュニケーション力を鍛えることを目的としています。 「社会展開実践DS-Design」は、PBL 演習を行う「課題解決型 DS-PBL」とともに当事業を構成する 大きなプログラム群のひとつである「データサイエンス実践力養成プログラム」を構成しております。、 今年度の「課題解決型DS-PBL」の参加者について、すでに募集をしているところですが、今回は「社 会展開実践 DS-Design」を実施します。このプログラムへエントリーし採択された修士課程学生は、外 部の専門家・専門企業との協働によるワークショップやディスカッションを通じて、研究内容を他者に伝 えるためのスキルやアイディアを磨き、プレゼンテーションのためのスライド資料を作成します。また、 この資料を用いたプレゼンテーションの実施を予定しています。 ※ 各種ディスカッション・指導は外部の専門家の協力を得て行います。 ※ プレゼンテーション用スライドの作成等は専門業者との協働により行います。 ※ プレゼンテーションの場は未定です(学内関係者限定で実施することを想定)。 ※ プレゼンテーションのアーカイブ動画は、本事業の紹介など学内外で利用予定です。 <エントリー方法> 別紙2「エントリーシート」に必要事項を記入し、指導教員の承諾を得たうえで、指導教員を通じて以 下の提出先に提出してください(期限:令和2 年 12 月 24 日(木))。 なお、令和2 年 12 月 10 日(木)〆切で募集を行っている「課題解決型 DS-PBL」との重複応募も可 能です。 応募のあった学生については、エントリーシートに基づき当センターによる選考を行い、指導教員宛て に選考結果を通知します。 提出先:学務部教育推進課数理・データサイエンス教育研究センター事務室 (北12 条西 7 丁目 中央キャンパス総合研究棟 2 号館 1 階) 電話 011-706-4401 / E メール [email protected] 別紙1

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社会展開実践 DS-Design エントリーシート

記入事項1.ご自身の所属等について お名前 学年 所属大学院 コース・専攻名 連絡先 電話番号: E-メール: 博士課程への進学 予定 有・無 進学先: 直接の指導教員名 指導教員の連絡先 電話番号: E-メール: 記入事項2.研究内容について 【研究テーマ】 【研究の概要】 【扱うデータ】※特に、企業や地方公共団体等から提供されるデータや課題を対象とし、社会に接するテーマ である場合は、明確に主張して下さい。採択における選考基準となります。また、守秘義務契約等に抵触する恐 れのあるデータを扱う場合にはこの欄にてお知らせください。 【自身の研究成果の社会展開へのアイディア】※特に、自身の研究内容の社会的意義や、研究成果を社 会に展開するアイディアについて記載してください。採択における選考基準となります。 ※スペースが足りない場合は改ページしても構いません。 記入日: 年 月 日 別紙2

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参照

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