電気設備図電気設備図 縮尺 (A1) 縮尺 (A3) 縮尺 (A1) 縮尺 (A3) E-00 図面目録 E-15 弱電機器リスト (1) E-01 特記仕様書 E-16 電話 テレビ 情報通信設備図 1 階平面図 1:100 1:200 E-02 工事区分表 E-17 弱電機器リスト (2) E-

全文

(1)

DESIGNER

DRAFTER CHECKER

J O B N O . JOB NAME

電気 設 備

P A R T S H E E T N A M E

S H E E T N O . S C A L E D A T E

宮 本 忠 長 建 築 設 計 事 務 所

T A D A N A G A M I Y A M O T O A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S 一 級 建 築 士 事 務 所

24 7 1

(長 野 )L 第 43221号

E- 0 0

令和 3 年 度 市単 事 業

図 面 目 録

小諸 市 新 保 育 園  電 気 設 備 工 事

2021.03.

縮尺(A1) 縮尺(A3)

E-15 弱電機器リスト(1) ― ―

E-16 電話・テレビ・情報通信設備図 1階平面図 E-17

E-18 E-19

E-20 放送・インターホン・時計設備図 1階平面図 1:100 1:200 E-21 自動火災報知設備図 (系統図・凡例・仕様)

1:100 1:200 E-22

― ―

― ―

縮尺(A1) 縮尺 (A3)

特記仕様書 図面目録 E-00

E-01

E-02 工事区分表

E-03 配置図・幹線設備図 1:200 1:400

― ―

E-04 高圧受変電設備図

E-11 照明器具リスト

E-12 非常照明・誘導灯設備図 1階平面図

E-13 電灯設備図 1階平面図 1:100 1:200

電 気 設 備 図 23枚

電 気 設 備 図 電 気 設 備 図

E-05 ― ―

E-06 ― ―

E-07 ― ―

E-08 空調機・冷暖電源設備図 1階平面図 1:100 1:200

E-09 1:100 1:200

E-10 厨房機器・換気電源設備図 1階平面図 1:100 1:200 空調電源・電熱設備図 R階平面図

― ―

1:100 1:200

コンセント設備図 1階平面図 1:100 1:200 E-14

1:100 1:200 弱電機器リスト(2)

弱電機器リスト(3)

弱電機器リスト(4)

― ―

― ―

― ―

― ―

自動火災報知設備図 動力盤単線結線図(P-2)

電灯盤単線結線図(L-1)

電灯盤結線図(L-2・P-1・L-3)

建設工事

(2)

特    記    事    項 項   目

設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(国土交通省国土技術政策総合

2)特記事項において選択する事項は、○印の付いたものを適用する。

1)項目は番号に○印の付いたものを適用する。

2.特記仕様

・別契約の関係請負者が定置したものを使用できる。

・施工上必要な場合は本工事で設置とする。

竣工書類等

3.作成書類及び資料

・3.作成書類及び資料による

・構外搬出とし、請負者の責任において適正に処分する。

 PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。

・埋戻し後の建設残土は、適正に場外へ搬出とする。

・ 照明器具設備

・ 幹線動力設備

・ 電灯設備

・ 受変電設備

・ 構内情報配線設備

・ 拡声設備

・ 映像・音響設備

・ テレビ共同受信設備

・ 電熱設備

・ 自動火災報知設備

・ 防排煙設備

・ ガス漏れ警報設備

・ 構内配電線路

・ 構内通信線路

・ コンセント設備

13 3

4 5 6

7 8

9 10

11

12

14

・長野県建築工事の手引き(最新版)(案)に準じ作成する。

・有( ・金属類  )・無

・有(PCB使用機器:       )・無

・有( ・蛍光ランプ ・小型2次電池    )・無

11

・配電盤 ・発電装置  ・直流電源装置  ・交流無停電電源装置

・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置       

2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、

一式 一式

消防法施行令 延 べ 面 積

別 表 第 一

仕 様 書

■ . 工 事 概 要

■ . 工 事 仕 様

第一種電気工事士により施工を行うものとする。

調達品目「公共工事」の品目

「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく特定

2)化学物質を発散する建築材料等

1)本工事に使用する設備機材等は、設計図書(「設備機材等選定表」を含む。)に規定するもの   又は、これらと同等なものとする。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督員の承  ・照明制御システム   ・変圧器

  本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する   ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。

  (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティク      ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒ グリーン購入法

 照明制御装置は、社団法人日本照明工業会技術資料130「照明制御装置による消費電力削減効果 の評価手法」による総合省エネルギー率33%以上であることを確認する。

機材等

     ドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。

  諾を受ける。

重要機器

屋上及び塔屋 上層階

重要機器 一般機器

・ 特定の施設

一般機器

・ 一般の施設 研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に

設計用標準水平震度

  機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお、特記なき場合、設 1)設計用水平地震力

設置場所

2.0

1.5

1.0 2.0

1.5 2.0

1.5

1.5

1.0

0.6 2.0

1.5 1.5

1.0 0.6

1.0 1.5

1.5 2.0

1.0 1.5

0.4 0.6 1.0

1.0 1.5

0.6 1.0 提出し、承諾を受けるものとする。

  計用標準水平震度は、次による。

中間階

機器種別 機器

防振支持の機器 水槽類 機器

防振支持の機器 水槽類 機器

( ※ 1 )

( ※ 1 ) 1.工事場所

(m )

2.建物概要

建 物 名 称 構 造 階    数 備  考

  (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難   (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め

  (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散   (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、

     その他の什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。

  なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは発散量が規制対象外のものを、ホルムア   ルデヒドの発散が極めて少ないものとは発散量が第三種のものをいい、原則として規制   対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを      揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを      て少ないものとする。

     発散しないか、発散が極めて少ないものとする。

     が極めて少ないものとする。

     使用するものとする。

発生材の処理

・現場説明書による。

1)引渡しを要するもの 2)引渡しを要するもの以外

3)特別管理産業廃棄物        

4)再利用又は再資源化を図るもの       

建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受ける。

設備機材は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は、外部機関((社)公共 機材の品質・性能証明

電源周波数

電気工作物の種類 ・事業用電気工作物  ・一般用電気工作物

・50Hz  ・60Hz

電気保安技術者 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作 物の保安の業務を行うものとする。

 ・要   ・不要

・外部仮設足場等(・   種 ・   種)

電気工事士

工事用電力・水・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は

・内部仮設足場等(・   種 ・   種)

監督員事務所 ・設けない  ・設ける

工事用仮設物 すべて請負者の負担とする。

構内につくることが  ・できる  ・できない 足場、さん橋類

・改修工事の場合は、改修標準仕様書第1編.2.1.2によるほか下記による。

請負者の負担とする。

その他

残土処理 ・現場説明書による。

地下・1階

重要機器

上層階の定義は次による。

 【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。

  設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。

13階以上の場合は上層4階とする。

2)設計用鉛直地震力

1.0 1.5

1.0 1.0 1.0

1.0

0.6 0.6 防振支持の機器

水槽類( ※ 1 )

((注)延べ面積は建築基準法による表記)

1.共通仕様

1)図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電

  なお、機械設備工事の工事仕様書は(  /  )図、建築工事の工事仕様書は(  /  )図による。

2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。

3.工事種目(○印のついたものを適用する)

工 事 種 目

一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式 一式

別 種

建物別及び屋外 工 事

・ 機械警備配管設備

一式  

・ インターホン設備(トイレ呼出含む)

・ 電話設備

・ 電波時計設備

 太陽光発電設備

  気設備工事編)(平成31年度版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備   工事編)(平成31年度版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事   編)(平成31年度版)」(以下、「標準図」という。)による。

名     称

■工事施工関係書類 100 目  次

101 工事実績情報登録報告 102 実績工程表

103 下請人通知書 104 総合施工計画書 106 施工体制台帳(写し)

107 廃棄物等処理計画書 108 再生資源利用[促進]計画書 109 使用材料発注先調書

110 材料及び機器の品質・性能証明書 111 工事別施工計画書

200 目  次 202 製作図

203 工事施工・変更協議書 204 工事打合簿

205 工事写真 206 工事記録

210 出荷証明書及び納品書 211 材料及び機器の試験・検査成績書 212 施工試験・検査成績書 213 社内の試験・検査成績書 301 廃棄物等処理報告書 302 再生資源利用[促進]実施書

■ 工 事 完 成 資 料

長野県建築工事の手引き【最新版】に基づき作成する。

当該区分提出部数

1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1

請負金額500万以上の場合 計画:黒線 実施:朱線 監督員に提出した書類の写し

□施工体系図

□一覧表添付

製造者作成

□一覧表添付

□一覧表添付

□一覧表添付

デジタルカメラ可 着手日から竣工日まで

各種試験成績・統合調整 現場関係者以外の社内検査記録 建設副産物・産業廃棄物 310 安全教育、安全点検等の記録

300 目  次 303 納入品目録 304 保証書 306 機器完成図

311 施工図(電気・機械)

307 保全に関する資料 308 下請人・工事使用材料一覧表 105 官公署届出書類等 305 製本(完成図、施工図)

305 完成図CADデータ 305 施工図CADデータ 建退共関係書類 工事保険関係書類

※提出物・提出部数については監督員と協議すること。目次は書類全体で作成する。

※工事における創意工夫や、社会貢献を実施した際は書面にて提出できる。

■ 保 守 管 理 資 料

■官公署届出書類等

1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 309 完成写真

製造者作成

施工者作成、1部は別冊ファイル 2

法定点検が必要なもの別冊 法定点検が必要なもの別冊 サイズは協議による。

CD CD

工事費800万以上の場合

□アルバム□画像データー 新規入場者教育、協議会記録、

□ 官公署検査結果通知書

アスファルト200t、土1000 以上必要

YK・TBM、社内パトロール、機械 工具・足場点検記録等

15

16

17

18

19

20

21

22

特    記    事    項 項   目

1 2 3 4 5 6

7 8

10

壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。

開閉器箱 ブラケット(一般)

避難口誘導灯 廊下通路誘導灯 スイッチ(一般)

  〃  (踊場)

  〃  (鏡上)

  〃 (多機能トイレ)

引込開閉器箱(低圧)

分電盤、制御盤、実験盤

コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般)

コンセント(車庫)

      〃       (和室)

      〃       (台上)

発信機 表示灯 副受信機

警報ベル 出退表示盤  発信器(出退表示用) 

インターホン

外部受付用インターホン子機 呼出ボタン(多機能トイレ)

テレビ機器収容箱 火報受信機(複合盤)

自動報機器収容箱

連動制御器(自動閉鎖)

復帰ボタン(    〃   ) 廊下表示灯(    〃   )

   〃   (都市ガス) 

親時計 接地用端子箱 雷保護用接地端子箱 接地極埋設標 給油ボックス

アッテネータ 電磁開閉器用押しボタン

子時計、スピーカ 中間端子盤(EPS・電気室)

ガス漏れ検知器(LPガス)

測   点 取付高[mm]

床上~中心   〃   鏡上端~中心 床上~下端 床上~上端 床上~中心

台上~中心 床上~中心 床上~中心 床上~中心

床上~操作部

床上~中心

天井面~中心

地上、床上~中心

床上~下端 地上~中心 地上~給油口

床上~中心

2,500 150

1,300 1,100 300 150 150 800 1,500 1,500 1,500 1,500 1,000 2,100

900 1,800 2,000 1,800 1,500

1,500 300 800~1,500 800~1,500 800~1,500 1,300 1,300 標準図による

(天井高)×0.9

(天井面)-200

(天井高)×0.8

(天井高)×0.9 1,300

500 800 600 1,000 1,500 1,500 1,300

(天井高)×0.9 以上 以下

(上端1,900以下)

名    称

(備考) (天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は天井高が2500~3000mmの場合に適用する。

12 13 14 15 16 17

18 19 20 21 22

23

24

25

3)設計図書の優先順位は次のとおりとする。

1、現場説明事項及び質疑応答事項 2、特記仕様書 3、2以外の設計図 4、公共建築工事標準仕様書及び公共建築改修工事標準仕様書

5)設計書に明示のない場合又は疑いを生じた場合は監督員と協議し、その指示を受けてから施工する。

6)本工事の施工にあたり、納まり等軽微な変更又は図面に記載のない部分で技術的に必要が生じた場合は、

  監督員の指示に従い施工する、この場合請負金額の増減は行わないものとする。

・本工事の現場には関連公的表示板及び工事名称・発注者名・設計事務所・施工業者を明記した  工事看板を設置する。

・工事請負業者は施工に必要な一切(建築確認申請を除く)の官公署及び事業所への諸手続きを  延滞なく行うものとし、これに掛かる経費は請負者の負担とする。

・工事の施工に伴う災害及び公害の防止は、関係法令等に従い適切に処理する。

工事中、既設の設備を損傷した場合は、監督員の指示に従い現状復旧を行う。

5)発生材は整理の上その調書と共に係員に引き継ぎ、係員の指示により処理する。

 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」を厳守し、マニフェストA票、B-2票、

 D票、E票の写しを提出する。ただし、一般土砂については軽量伝票又は搬入伝票を提出する。

4)設計図書に記載のないもの及び記載されていても工事の納まり等について不都合な箇所が生じた   場合は、監督員と協議の上その指示による。

工事看板 届出等

災害防止

設備機材指定表

     〃

・  〃   ・  〃   ・  〃   ・  〃

・  〃   ・  〃   ・  〃   ・  〃 JIS  〒  表示品

・中川電機  ・日新電機  ・河村電器  ・内外電機

・富士電機  ・パナソニック  ・三菱電機  ・日立製作所

・富士電機  ・三菱電機  ・日立製作所

・ニチコン  ・  〃   ・  〃

・パナソニック ・東芝ライテック  ・神保  ・寺田

・パナソニック ・東芝ライテック  ・オ-デリック ・岩崎電機

・パナソニック  ・日立製作所   ・扶桑電通   

・日本アンテナ  ・マスプロ電工  ・DXアンテナ

・シチズン    ・パナソニック  ・セイコ-

・アイホン    ・ケアコム    ・パナソニック

・  〃     ・  〃     ・  〃

・ホーチキ    ・ニッタン    ・能美防災

・パナソニック  ・TOA     ・日本ビクタ- 

電 線 ケ ー ブ ル 電 線 管 、 付 属 品 高圧キュービクル 配 分 電 盤 類 制     御     盤 盤 内 機 器 類 変     圧     器 コ ン デ ン サ ー 配   線   器   具 照   明   器   具 電   話   機   器 放   送   機   器 テ レ ビ 共 聴 時       計 ナ - ス コ - ル イ ン タ ー ホ ン 火 報 防 火 戸

施工計画書 品質計画書 施工要領書 施工報告書

a.工事の着工に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し監督員に提出すること。

b.総合施工計画書は、工事全体を通じて受注者等が行う工事組織の編成と運用、工事   環境の整備と維持、工事請負契約に基づく監督員への対応などについて、本工事の   固有の条件に適応した具体的な方策を定めたものとする。

c.品質計画、一工程の施工の確認を行う段階及び施工の具体的な計画を定めた工種別   の施工計画書を、当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。ただし、

  あらかじめ監督員の承認を受けた場合は、この限りでない。

d.施工計画書の各項目の要件を実行するための詳細を定めた施工要領書を作成すること。

  施工要領書は、   等が機器・材料製造者、専門工事業者などと協議のうえ、  受注者   

  監督員の指示に従って作成し提出する。

e.施工計画書及び施工要領書に定めた各項目の品質を確保するために必要なチェック   リストを作成し、施工時に自主確認を行い監督員に施工報告書を提出すること。

f.施工計画書、施工要領書で定めた各項目を施工するにあたり、適切な時期に行う確認、

  試験、検査等、施工品質を確保するために必要な事項を定めた品質計画書を提出する。

g.事前に機器の搬入計画書を作成し監督員の承認を得ること。

施工者による 品質管理

受注者

   は当該工事の施工管理にあたり、日常工事に直接係わる現場作業所職員の構成とは 別に、施工品質の管理を目的とする自主施工管理者を選任し、この者を含めた施工管理体 制を組織し、品質管理を徹底すること。当該自主施工管理者は、品質計画書の作成及び 施工品質の確保のための確認、立会、検査、指導、監督等を行い、実施内容について 報告書の提出を行う。

騒音規制基準 騒音規制対象機器について、施工に先立ち品質計画書を作成し監督員の承認を得ること。

竣工時、敷地境界にて騒音測定を行い、規定騒音値以下を確認し報告書を提出すること。

試験・検査報告書 搬入時検査報告書 工場検査報告書 機能・性能証明書

a.機器・材料は、現場に搬入した時点、あるいは必要に応じて製作工場における製造

  または組立てが完了した時点で、種別ごとに   が検査を行い、検査報告書を監督員に提出する。  受注者 b.量産品あるいは標準品で実測値などが整備されているものは、機能表または能力

  計算書など性能の証明となるものの提出をもって前a号の検査とすることができる。

c.監督員が指示する機器・材料の検査には、監督員の立会いを受ける。

d.配線・配管・小型器具・雑材料その他の軽微なものは、梱包などの表示による材質

  呼称寸法などの確認をもって前a号の検査とすることができる。(但し、工種単位事最初の材料等は除く)

e.工区ごとの施工が終了したときは、設計図書の定めまたは監督員の指示がある場合、

  その施工についての報告書を監督員に提出する。

f.試験及び検査の立会いに要する費用(交通費・宿泊費共)は工事請負金額に含む。

  (工事現場外での試験及び検査)

インサート及びアンカー あと施工アンカー(吊下げ部分には基本使用しない)を使用する場合は事前に施工計画書 を提出し、監督員の承認を受ける。(尚、吊下げ部分に使用する場合、監督員と協議する)

あと施工アンカーの選定・施工は、あと施工アンカー協会有資格者によること。

・性能確認試験(・行う    製造者試験成績表による   ・         )

・施工確認試験は施工単位ごとに3本以上の引抜き試験を行う。

(尚、施工時期等が生じた場合は、監督員と協議する)

あと施工アンカーの構造基準は、あと施工アンカー協会構造基準による。

呼び線 入線しない管路には1.2㎜ 以上のビニル被覆鉄線を挿入する。

配線器具プレ-ト類 特記なきプレ-トは ・樹脂製 ・金属製(     )

金属製電線管の塗装 露出配管は塗装を行う。(但し、溶融亜鉛メッキ材・ステンレス材・硬質ビニール材は除く)

点検口 点検口類の裏面には、点検箇所(用途)を明記する。

ジョイントボックス類 プレ-トに用途を銘記する。

耐震施工

3)機器の耐震性能も同等以上とする。

4)屋外に設置する機器についても適用する。

5)配管類(電線管,バスダクト,金属ダクト及びケーブルラック等)の耐震支持は建物の   種別,耐震クラスにより「標準仕様書」「標準図」による耐震支持とする。

6)盤内の耐震性能

  地震時における盤内の揺れに対応した余長及び可とう性を持った配線とする。

7)躯体より直接支持されていない天井面に設置する器具はワイヤー又はチェーン等で脱落対策を施すこと。

ケ-ブル、電線 ・一般   ・エコ

ケ-ブル線名札の取付け 盤内ブレーカ1次側及び2次側、ハンドホール内の配線には、下記の内容を表示した線名札を取付ける。

(・用途 ・幹線番号 ・ケーブル種別、サイズ ・電源種別、電圧 ・出先~行先)

OAフロアー配線 OAフロアー内にハーネスジョイント等を使用する場合は分電盤回路番号表示を行い、床仕上材に位置表示する。

防火・防煙区画貫通処理 中空防火区画壁の防火処置

防火・防煙区画の貫通部には、国土交通大臣認定工法による貫通処理を行うこと。(別図仕様による)

中空防火区画(114条区画含む)壁内に設置する配線器具等のアウトレットボックスは、鋼製ボックスを使用する

機器等の振れ止め 吊下げ固定する機器等は、上部躯体よりの吊下げ金物による支持の他振れ止めを設ける。

他工事との取合 他工事で設置する機器の位置,仕様等を確認し施工図・承認図等を作成し、監督員の承認を受ける。

埋設配管、ボックス 最上階天井スラブ(屋上スラブ)には原則として埋設配管は行わないこと。

結露防止 結露するおそれのある壁,天井にボックスを埋込む場合は結露防止断熱カバー取付等の結露防止処置を行う。

屋上階のケーブル 屋上階のケ-ブルラックは、防水層に影響のない基礎により堅牢に支持すること。

非常用の照明装置照度測定 測定箇所は、各室2ヶ所以上とし、測定記録表を提出する。

照度測定 照度は、各室2ヶ所(中心、隅)以上測定し、記録表を提出する。

体育館のアリ-ナ、サブアリ-ナの照度測定は、3mピッチの桝目状に測定する。また、

鉛直照度(FL+1500)も測定する。

ランプの光源色 蛍光ランプ、LED電球の光源色は、各室の蛍光ランプ色温度施工計画書を提出し監督員の承認を受ける。

管球類の予備 LED 各種総本数の 5%

地中埋設配管の深さ 地中埋設配管の深さは、凍結深度(GL-600以上)及び建築設備設計基準(GL-600以上)による。

地中線路の余長 マンホ-ル、ハンドホ-ル内でケ-ブルの余長を見込む。

地中引込み管路の 屋外より地中管路にて建物に引込む防水鋳鉄管及び配管類の管路口には防水装置を設けること。

管路口防水装置 なお、使用材料・工法は施工計画書を提出し承認を得ること。

その他 屋外及び屋上の機器類のチャンネルベ-ス・架台及びケ-ブルラック・ボルト等は溶融亜鉛メッキかSUSとする クト・ボックス類・ボルトは、溶融亜鉛めっきまたはSUSとする。

保 育 園  地上1階建て 1120.47 (6)ハ項 取付高さ

長野県小諸市甲字南城

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S H E E T N O . S C A L E D A T E

宮 本 忠 長 建 築 設 計 事 務 所

T A D A N A G A M I Y A M O T O A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S 一 級 建 築 士 事 務 所

24 7 1

(長 野 )L 第 43221号

E- 0 1

特記仕様書

S 造

小諸市新保育園 電気設備工事 令和3年度 市単事業

小諸 市 新 保 育 園  電 気 設 備 工 事 令和 3 年 度 市単 事 業

2021.03.

建設工事

(3)

DESIGNER

DRAFTER CHECKER

J O B N O . JOB NAME

電気 設 備

P A R T S H E E T N A M E

S H E E T N O . S C A L E D A T E

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24 7 1

(長 野 )L 第 43221号

E- 0 2

工事用電力の引込工事 工事用水の確保 工事事項 適用

工事種別 工事種別

1.

共通仮設

注意事項:各工事細目事項の内、摘要欄・に○印のついた部分を適用する。

工事用電力料金(含 引込負担金、基本料金)

工事用電話料金(含 引込負担金、基本料金)

工事用上水料金(含 引込負担金、基本料金)

仮囲いの設置 仮囲いの撤去 仮囲いのリース料

工事区分表

電力本設引込工事 電話本設引込工事 上水道管引込工事 下水道管引込工事 2.

引込

電力本設引込負担金 電話本設引込負担金

・ ガスバルク設置工事

3. ・ 敷地の切土、盛土による造成工事

駐車場、歩道の上層路盤までの素造成工事 駐車場、歩道の舗装工事

駐車場の車留めブロック、ライン引 雨水排水側溝、桝、雨水貯留施設

屋根樋からの雨水枡および貯留施設までの配管 造成

4.

外構

プールサイド、付属設備 組立式プール

機械基礎アンカーボルト、箱入れ、埋込 デッキ、手洗い、足洗い

植栽工事

園庭クレー舗装 遊具新設

フェンス、門扉工事

5.

木工事

・ 建方費、釘金物、大工手間

構造材(土台、柱、梁、桁、母屋、垂木、間柱、筋違、

    野地板、広木舞、破風板)の材料費、加工費)

・ 造作材、板材

6. 鉄骨部の貫通、スリーブ・開口及び補強

鉄筋コンクリート部(梁・床・壁)スリーブ・開口・箱入れの墨出し 鉄筋コンクリート部(梁・床・壁)スリーブ・開口・箱入れ 鉄筋コンクリート部(梁・床・壁)スリーブ・開口の鉄筋補強 地中梁の連通管・人通孔

配管ダクト類の防水貫通部の補修

・ スリーブ

7. 一般間仕切壁開口の墨出し

一般間仕切壁開口の穴あけ、開口補強

特殊仕上げ材の天井、壁、床に取付ける器具等の穴あけ加工 天井開口の墨出し

天井開口の穴あけ、開口補強

床・壁・天井の点検口

・ 一般屋外マンホール(躯体・蓋共)

天井・壁 床・開口

8.

厨房排水用ピット及び蓋

上記厨房排水用ピットの排水管接続

設備配管用ピット及び床下点検口、タラップ ピット

9.

電気配線用ピット及び蓋 機械配管用ピット及び蓋

給排気

外壁の給排気ガラリ(ダクト接合枠含)

同上用接続ダクト、チャンバー、水抜き穴 同上用接続用アングル、防虫ネット

特殊仕上(石、金属パネル)天井、内壁・床の給排気ガラリ 厨房用換気フード

厨房用換気フードの化粧工事 ドアガラリ

防雪フード

15.

工事種別 工事種別 適用

工事事項

10. ・

同上用手動開放装置

同上用リミットスイッチ 同上用煙感知器 同上用配線・配管・接続 自然排煙窓

・ 同上用電動開閉ユニット

・ 同上用制御盤・遠方操作盤 排煙

11. 煙感知器連動防火戸の自動閉鎖装置

同上用煙感知器及び配線・配管・接続 煙感知器連動防火シャッター

同上用煙感知器及び配線・配管・接続

・ 防火戸等

12.

同上起動用発信機・表示灯・非常電話機 同上用配線・配管・接続

パッケージ型消火設備

消火器

消火器ボックス

消火器ボックス廻り補強、加工、補修 消火設備

13.

便所 洗面

・ (洗面・手洗・便所・その他)化粧鏡

キッチン

・ 同上配管・排水・接続

・ 同上取付壁面・床面の補強

・ 同上取付周囲のシール打 洗面器

同上配管・排水・接続

・ 同上電源供給(IHヒータ)

・ 同上取付壁面・床面の補強

・ 同上取付周囲のシール打

システムキッチン

同上配管・排水・接続

・ 同上水栓カラン・排水金物

・ 同上取付周囲のシール打

・ 同上取付壁面・床面の補強

同上配管・排水・接続

・ 同上水栓カラン・排水金物

・ 同上取付周囲のシール打

・ 同上取付壁面・床面の補強 園児用手洗

・ (車いす用)手摺

・ (小便器用)手摺

・  手摺取付壁面・床面の補強

・  同上取付壁面・床面の補強

・ 家庭用洗濯機パンの設置

同上の電源(コンセントまで)

同上の給水・給湯・排水

14.

同上レンジフード・IHヒーター・水栓カラン

シャワーユニット、手摺

(その他)壁付洗面器・マルチシンク

・ 厨房機器の設置

・ 同上の給水・給湯・排水の立上げ、接続 同上の電源(コンセントまで)

同上の換気フード、換気設備の設置 同上の換気設備のダクト接続 厨房

動力制御盤及び2次側配線・配管・接続 自動制御盤及び2次側配線・配管・接続 警報盤

同上用制御配線・配管・接続

空調用インバータ制御器 同上用2次側配線及び接続

動力制御盤、空調用機器のインターロック配線・配管・接続

パッケージ空調機と屋外機間の配線・配管・接続 各種設備

受変電設備、自家発電設備、蓄電池設備の遠方操作 同上の各表示計測

同上装置の継電器、変換器

設備機器付属の制御盤への1次電源供給配線・配管・接続

設備機器付属の制御盤以降2次側の配線・配管・接続(接地共)

工事種別 工事種別 適用

工事事項

各種設備 15.

同上用渡り配線・配管・接続

換気扇、操作スイッチ及び配線・配管・接続

天井吊パッケージ空調器、操作スイッチ間渡り配線・配管・接続

・ 天井吊PACの操作スイッチ

24Hスイッチは電気へ支給 別途

機械 電気

建築 備  考 建築 電気 機械 別途 備  考 建築 電気 機械 別途 備  考

電話交換機設備用配管

電話交換機の通信用、保安用接地 端子盤の供給取付

端子盤の電話用端子取付 構内交換設備

同上の配線(幹線・分岐)

電話機本体 電話関連

・ 16.

給排水

玄関マット下の排水管

・ 同上用の給排水(水栓、目皿含む)

・ 17.

足洗い場、手洗い場

既製品グリストラップ

プラスタートラップの桝及び蓋 グリストラップの保護槽及び蓋

・ 太陽光発電

表示装置・コントローラー

電気配線(パワーコンデショナーまで)

電気配線(パワーコンデショナーから分電盤まで) 取合い部分金物

太陽光発電設備設置

・ 余剰電力量計 18.

配管のみ

キュービクル、発電機、ガスバルク、設備機器の基礎

パッケージ型消火設備箱廻り補強、加工、補修

電動水抜操作盤及び二次側配線・配管・接続

・ 電動水抜操作盤への一次側電源供給

倉庫部分

倉庫部分 倉庫部分

・ 19.

その他

下水道管引き込み工事(推進工法)

工事区分表

2021.03.

小諸 市 新 保 育 園  電 気 設 備 工 事 令和 3 年 度 市単 事 業

建設工事

(4)

高圧受変電設備 防護フェンス

中電柱(10ほ・522) 電灯分電盤(L-1)

弱電端子盤 動力電灯盤(P-1・L-2)

名     称 記 号

【 凡   例 】

電 柱 中電柱・引込柱

弱電端子盤 鋼板製露出形

接地工事 EA・EB・ELA・ED・Et

埋設杭 アスファルト部:金属杭、土部:コンクリート杭

H1-9 ハンドホール

600×600×900 蓋 R8K 600φ WP

自立ポール式 LED灯(外灯)

摘       要 備     考

別図姿図参照

電灯分電盤 鋼板製露出形

動力分電盤 鋼板製露出形

H2-9(セパレータ)

-600

301 065

6 60 657.9

650.9 651.1

652.4 650.4

647.9

657.9

657.9

657.7

U 30 0 検 討

フェン

Y7'

5,4605,4602,800

24,640

36,015

Y3

Y2

Y1

N

1,8 00 2,1 00

Y4 Y5 Y7

7,2801,8202,2755,4605,460

X6

駐車場(3台)

駐車場(23台)

(緊急・管理用)

(管理用)

(通用口)

お迎えひろば

シンボルツリー

フェンス

屋外機置場

(公園口)

19,110

Y6

9,1005,4604,550

2,7301,3651,3651,8202,275

Y8

Y9 Y9

Y10 Y11

Y12

Y8'

Y7' Y8'

9,100

上部 ハイ サイ ド窓

X7 X7'

2,7402,265

X19

X2 X4 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18

2,1 00 5,4 60 5,4 60 2 ,10 0 5,4 60 5,4 60 2 ,10 0 5,4 60 2,3 75 7,8 00 3, 93 0

14, 105 39, 060

1,8 20 5, 20 0

1 2, 740

70 ,7 25

X1

1 ,83 0 2,1 00 1,2 70

6, 270

X3

X3

9, 380 7,2 80 12, 380

X5

5,4 60

3,0 00 7, 280

1,000

1,000.1

1,0 00 1, 000

1,0001,200

(メインアプローチ)

1,2 00

1

13 10 5

14 14

OP

OP

電灯設備図参照

配置図・幹線設備図

DESIGNER J O B N O . JOB NAME

電気 設 備

P A R T S H E E T N A M E

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24 7 1

(長 野 )L 第 43221号

E- 0 3

A3 1/400A1 1/200

太陽電池時計基礎 700×700×900 (機器リスト参照)

引込柱 Y7'

Y8'

Y7' Y8' Y7'

下足 入 下 足入 スリッパ

森の園庭 -600

カーテン

W1000

郵便口

手摺

カーテン

手 摺

調理室

遊戯室

ステージ

相談室

多機能トイレ

前室

更衣室 屋外機置場

事務室 前室

森のテラス

未満児用プール

おむつ台

多目的流し おむつ棚

ッハ

多目的流し

ッハ

多目的流し

下 足入

下足 入

休憩室 医務コーナー

湯沸 おむつ棚 コーナー

未満児園庭

組立プール

7.12m×3.4m

倉庫 検 討

足 洗

ッハ

フェンス

Y8'

Y7' Y8'

下部 棚 壁 面棚

教材庫

洗浄室 検収室

食品庫 下処理室

キッズ コーナ

収納 収納

収納

収納

雨 水側 溝

廊下3

昇降口 玄関 昇降口

廊下1 洗濯コーナー

昇降口

昇降口

廊下2

コーナー

昇降口 控室

キッズラウンジ 森のテラス

食育コーナー 受渡 コーナー

休憩室 押入

押入 押入 押入 押入

押入

収納1 収納2

絵本コーナー

(公園口)

手洗

調乳室

沐浴室

森のひろば

トイレ5

保育室2 保育室1 保育室3

保育室5 保育室4 保育室6

保育室7

保育室8

トイレ1 トイレ3 トイレ2

トイレ4

多目的流し

支線(SGW2.7×13)

MOF 電力積算計 第一柱に取り付け 構内引込第一柱 16-19-500kg 

SOG 7.2KV 200A (方向性) LA・VT・GR共

高圧電力引込:3Φ 3W AC6600V 60Hz CATV引込:テレビ共同受信・行政通信・インターネット E5.5°(VE16)

E14°(VE16)

EA ELA Et

Et E5.5°

E5.5°

EB

電話設備   C  (地中埋設FEP30)呼線1.2

EM-S-7C-FB (地中埋設FEP30)

電話引込 ~ 弱電端子盤 CATV引込 ~  〃 テレビ・行政通信・ネット

  C  (地中埋設FEP30)呼線1.2 予  備 引込柱   ~   〃

動力電灯盤(P-2・L-3)

ピット範囲(ピット底盤天端1FL-1,500)

電話設備 電話引込 ~ 弱電端子盤 CATV引込 ~  〃 テレビ・行政通信・ネット

予  備 引込柱   ~   〃

蓋 R8K 600φ WP 900×900×900 ハンドホール

H2-9

900×900×900 蓋 R8K 600φ WP セパレーター×1 ハンドホール

(セパレータ) H2-9

プルボックス ピット内はステンレス製、接地端子付 (300×300×200 WP) 30

30 動力幹線 高圧受変電設備 ~ P-1

EM-CET38°,E8°(地中埋設FEP50)

   〃    ~ 防災受信機 受変電設備異常

  〃    〃    ~ P-2

EM-CET150°,E22°(地中埋設FEP100) 電灯幹線    〃    ~ L-1    〃    ~ L-2 EM-CET150°,E22°(地中埋設FEP100)   〃

   〃    ~ L-3   〃

EM-CET38°,E8°(地中埋設FEP50)

EM-CEE2.0°-3C(地中埋設FEP30)

動力幹線 高圧受変電設備 ~ P-1

EM-CET38°,E8°(地中埋設FEP50)

   〃    ~ 防災受信機 受変電設備異常

高圧受変電設備 ~ P-2 EM-CET150°,E22°(地中埋設FEP100) 電灯幹線    〃    ~ L-1    〃    ~ L-2 EM-CET150°,E22°(地中埋設FEP100)   〃

   〃    ~ L-3 EM-CET38°,E8°(地中埋設FEP50)

EM-CEE2.0°-3C(地中埋設FEP30)

動力幹線 高圧受変電設備 ~ P-1

   〃    ~ 防災受信機 受変電設備異常

電灯幹線    〃    ~ L-1    〃    ~ L-2   〃

動力幹線 高圧受変電設備 ~ P-1

   〃    ~ 防災受信機 受変電設備異常

電灯幹線 高圧受変電設備 ~ L-1

   〃    ~ L-2

ピット内はステンレス製、接地端子付 (400×400×300 WP) プルボックス

40

40

電灯幹線

40 40

40

動力幹線 高圧受変電設備 ~ P-1 EM-CET38°,E8°(地中埋設FEP50)

   〃    ~ L-2 EM-CET150°,E22°( 地中埋設FEP100)

電灯幹線

動力幹線

電灯幹線

高圧受変電設備 ~ P-2    〃    ~ L-3 EM-CET38°,E8°(ピット内露出ZG54)

動力幹線

電灯幹線

土中埋設管の布設 (NoScale)

※ 埋設表示テープの設置高さは打合せにより決定する。(路盤工取合い)

H=600

余盛(舗装のない場合)突き固め

埋戻土

(100以上の玉石は除く)

100100

管周囲サンドクッション(砂)

D

▽GL 埋設標示テープ

E38°

E60°

E38°

H2-9(セパレータ)

高圧引込 引込柱 ~ 高圧受変電設備

 〃  ~    〃 予  備

 〃  ~    〃 予  備

  〃  〃  ~    〃

電話引込 ~ 弱電端子盤 電話設備

テレビ・行政通信・ネット CATV引込 ~  〃   C  (地中埋設FEP30)呼線1.2

予  備 引込柱   ~   〃   C  (地中埋設FEP30)呼線1.2 

EM-S-7C-FB (地中埋設FEP30)

  C  (露出ZG28)呼線1.2 電話設備 電話引込 ~ 弱電端子盤

EM-S-7C-FB (露出ZG28) テレビ・行政通信・ネット CATV引込 ~  〃

  C  (露出ZG28)呼線1.2 予  備 引込柱   ~   〃

電話引込  :NTT工事 ED(ELB) EA、D

6KV EM-CET38°(地中埋設FEP80)

6KV EM-CET38°(露出ZG82)

  C  (地中埋設FEP80)呼線1.2   C  (露出ZG82)呼線1.2

EM-CET150°,E22°(地中埋設FEP100)

EM-CET150°,E22°(地中埋設FEP100)

EM-CET150°,E22°(ピット内露出ZG92)

EM-CEE2.0°-3C(ピット内露出FEP30)

EM-CET150°,E22°(ピット内露出FEP100)

EM-CET150°,E22°(ピット内露出FEP100)

EM-CET38°,E8°(ピット内露出FEP50)

EM-CET150°,E22°(ピット内露出FEP100)

EM-CEE2.0°-3C(ピット内露出FEP30)

EM-CET38°,E8°(ピット内露出FEP50)

EM-CET150°,E22°(ピット内露出FEP100)

  C  (ピット内露出FEP30)呼線1.2 EM-S-7C-FB (ピット内露出FEP30)   C  (ピット内露出FEP30)呼線1.2

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