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「※※動物園へようこそ」〜ごっこ遊びを通してことばを育てよう〜

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Academic year: 2021

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生活単元学習学習指導案

指 導 者 T1○○○○ T2○○○○ T3○○○○ 介助指導員 T4○○○○ T5○○○○ T6○○○○ T7○○○○ T8○○○○ 1 学級 ※※学級 第1学年○名 第2学年○名 第3学年○名 (複数学級合同) 第4学年○名 第5学年○名 第6学年○名 ( 計 13 名) 2 教材 生活単元学習「※※動物園へようこそ」 ∼ごっこ遊びを通してことばを育てよう∼ 3 単元について ○ ※※学級には現在 13 名の児童がいる。他者と多少でも関わることが出来る児童もいれば,自 分の世界が中心で他者にあまり関心の無い児童,語彙の少ない児童,言葉(1)の無い児童と,人 と関わるコミュニケーションのとり方も多様である。休憩時間の遊びや合同の活動等共に過ごす 時間はすべての子どもたちに他の人との関わりを生み,それぞれの児童が自分なりのやり方でコ ミュニケーションをとり,影響を受けて,自分の関心や行動を広げている。 しかしながら,自分の思いや要求をうまく言葉で表現できないこともよくある。人の使ってい るおもちゃを断ることもなく取り上げたり,注意の仕方が乱暴であったり,叩くなどの直接的な 行動で訴えたりして,トラブルやパニックにつながることがある。自分の意思をどのように伝え たらよいかについて生活や学習のいろいろな場面で指導することが大切である。 ○ ことば(2)を育てる指導についてこれまでは,読み,書き,話す学習が中心になりがちであった。 しかし,実際に人がことばを獲得するには,自分の思いを伝えたい,分かってもらいたいという願い があって初めて,そのための活動を始めるのである。そのような要求を起こさせるのは,やはり信頼 できる人との関わりの中での楽しく充実した経験をすることではないかと考える。 ことばを育てるためには「表現する」ということが重要なポイントである。話をしたい,伝えたい, 表現したいという要求を引き出すことさえできれば,子どもは自ら主体的にことばを自分のものにし ようとするのではないか。このような考えのもとに,昨年度は絵本遊び(劇遊び,感覚運動遊び,擬 音語)の授業を行い,語彙を増やしたり,表現しようとする態度を培ったりすることをねらってきた。 子どもたちと日常を共にしていると,家族ごっこやままごと,買い物学習などのごっこ遊びに子ども たちが没頭している時に机上の学習では見せてくれないような生き生きしたことばが発せられるの に度々出会った。 1学期は,毎日行っている※※体力作り(自立活動)に,子どもたちの喜びそうなごっこ遊び 的要素を取り入れ(※※遊園地),やりたいという気持ちを大切にし,その活動のなかから適切 な応答の仕方や,コミュニケーションのとり方を身に付けさせたいと考えた。ごっこ遊びは,子 注) (1)言葉…音声言語を表す。 (2)ことば…発声,表情,身振り,動作,指さし,絵カード,VOCA等の利用も含む 注)以下の※※は学級名

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どもたちが親しみやすく,自然な会話(応答)がたくさん含まれている。それはごっこ遊びが, 子どもたちが見たり聞いたりしたことを,模倣し再現するという生活体験に結びついたものだか らである。この学習では遊園地の係員としての応対や客として小グループで行動する中で子ども たちは意欲的にコミュニケーションを取っていた。 そこで2学期は,校外学習で行く「動物園」を題材にしてこのコミュニケーション能力を発展 させる学習を組むことができるのではないかと考えた。好きな動物の鳴き声や動きの模倣をする ことはことばの基礎学習ともなる。「※※動物園」での係りの人や動物との楽しい応答は,伝え たい気持ちを高め,さらに豊かな表現力やことばを獲得させることができる。また,買い物コー ナー(お土産)を設け,実際のお金を使って,品物を買う時のやりとりや,料金の支払い方(計 算)の学習をさせるのにも適していると考えた。 今回の単元では,動物園ごっこ遊びを通して,身体全体での表現や社会的な対人関係のスキル, 意思を言葉や動作で伝える力を伸ばし,子どもたちの言語活動(コミュニケーション能力)を豊 かにしていくことをねらっていきたい。 ○ 指導にあたっては以下のように場の設定や学習活動について考えた。 ① 動物園側とお客側の2つのグループに分けての役割交代の設定,そしてお客側はグループを組ま せ,お互い誘い合う,トラブルを解決する等の行動をねらう事により様々な会話が交わされるよ うにする。 ② 動物園内に売店やレストランを作り,相手に呼びかけ(見て)→話す(最後まではっきりと)→応える, お礼を言うなど社会的な対人関係スキルが理解しやすいようにする。 ③ 動物の鳴き声を表現したいという要求を引き出すため,実際に動物を観察したり,VTRを見せたりする。 ④ 子どもたちの学習への興味を盛り上げるために,動物のお面作りや動物園の飾り付けの準備の活動も取 り入れる。 ⑤ 友だちの動きに関心がなく集団に参加しにくい児童に対しては,ペアを組むことでペアの動きに注目し 模倣できるよう考慮する。 ⑥ 音声言語のみでは表現できない児童に対して,身振り・絵カード等の手段を用意する。 ⑦ 学習に参加しにくい要因が何であるかとらえ,支援のあり方を考える。 ⑧ 子どもの主体的な言動を引き出すための教師の関わりとしては,早めに声かけをして指示をする のではなく「待つ」ことを大切にする。そして,その主体的な言動をしっかり評価することでも っとやってみたいという意欲を育てたい。 4 指導内容と計画 (全 23時間) 次 小単元と活動内容 時間 第一次 動物園ごっこ(※※動物園)をしようよ! ・動物園って知ってる? ・動物園に行ってみよう。 ・動物園を思い出して作文(または絵)を書こう。 1 5 1

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第二次 ※※動物園を作ろう! ・※※動物園を思い描こう。 どんな動物がいた?(動物の名前・声・動き等) どんなお店があった?(食堂,土産物ショップ) ・準備をしよう。 1 1 6 第三次 ※※動物園を開こう! ・動物園の仕事,応対の仕方を知ろう。(客になって) ・練習しよう。(同じ役割どおしで良いとこ見つけをする。) ・※※動物園をたのしもう。 ・役割を変えてやってみよう。 2 2 2 本時 2/2 2 5 単元の目標 〇 ことば等を用いて友だちや先生とより豊かにコミュニケーションする。 〇 友だちや先生などいろいろな人と関わりながら,※※動物園ごっこを楽しむ。 6 本時の目標 ○ 自分の思いや動物に対する要求,友だちに対する援助のことば等を表現する。 ○ 友だちや先生の表現することを受け取り,動物の模倣をしたり動物園職員としての行動をとる。 ○ ペアやグループの友だちの働きかけに応じて行動する。 ○ ※※動物園ごっこ遊びがわかり,友だちと一緒に楽しむ。 7 行動目標と評価の観点 名前 行動目標 評価の観点 A ・店員として客との応対を元気よくする。 ・グループのリーダーとして友だちの援助をする。 ・本時の流れがわかり,店員の仕事を楽しむ。 ・相手の顔を見て,よく聞こえ る声で応対しているか。 ・友だちを誘っているか。 ・すばやく店員の席につき, 店の準備をしているか。 B ・客としての要求と店員としての対応のことばを 最後まではっきり言う。 ・動物になりきって動物の動きを自分なりに工夫 することができる。 ・友だちと仲良く動物園ごっこ遊びをする。 ・相手によく聞こえる声で言っ ているか。 ・動きの工夫ポイントを表現し ているか。 C ・店員として客との応対を元気よくする。 ・グループの友だちを誘いながら動物園を回る。 ・本時の流れがわかり,動物園ごっこを楽しむ。 ・相手の顔を見てよく聞こえる 声で対応しているか。 ・友だちの名前を呼んで誘って いるか。 ・自分の役目の位置にすばやく 行くことができるか。 D ・友だちや先生に援助してもらいながら,客とし ての要求をはっきり表したり,好きな動物になり きったりして,客からの要求に応える。 ・友だちと仲良く動物園ごっこあそびをする。 ・相手の顔を見てはっきりした 言葉で言っているか。 ・相手の顔を見て聞いている か。 ・自発的に質問しているか。

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E ・友だちや先生に援助してもらいながら,VOC Aや身振りで要求を伝える。 ・友だちや先生を見て動物模倣の動きや自分なり の発声をする。 ・友だちと一緒に各コーナーを回る。 ・VOCAを見て操作しよ うとしたか。 ・能動的な手足の動き,発 声があったか。 ・何か関心をもつ物があっ たか。 F ・友だちの援助や立て札を見て客としての要求 のことばを恥ずかしがらずにはっきりと言う。 ・好きな動物を選び,動物の特徴を表す行動を 考えて表現する。客の要求に応対して行動する。 ・友だちとなかよく動物園ごっこ遊びをする。 ・口をちゃんとあけて話し ていたか。 ・客を見て行動していたか。 ・友だちを誘っていたか。 G ・自分なりのことばと身振りで思いを伝える。 ・レストランの店員として料理を作り,出す遊び に積極的に取り組む。客の言うことを聞こうとす る。 ・友だちと一緒に各コーナーを回る。 ・相手に伝えようとしたか。 ・自分なりに表したか。 ・友だちの声かけに応じた か。 H ・友だちの援助や立て札を見て客としての要求の ことばを最後まではっきりと言う。 ・好きな動物を選び,動物になりきって動きや声 の模倣をする。 ・友だちとなかよく動物園ごっこ遊びをする。 ・単語を意識して会話して いたか。 ・主体的に動物の動きやや りとりをしていたか。 ・やさしい口調であったか。 I ・友だちの援助や立て札を見て客としての要求の ことばを積極的に言う。 ・友だちや先生を見て動物模倣の動きや発声を する。友だちのことばを聞いて行動を起こす。 ・友だちと一緒に各コーナーを回る。 ・場に応じたことばを言お うとしたか。 ・声かけを受け入れていた か。 ・落ち着いた表情でいたか。 J ・友だちの動物の動きを真似ながら,一緒に動物 園ごっこを楽しむ。 ・お客の要求に対して,わからない時はペアの人 に聞く。 ・分からないことがあれば チームの人に聞いたか。 K ・お店の人としての,客とのやりとりができる。 ・友だちや,教師の話を聞いて,そのことを意 識した言動をする。 ・自分から商品に関わる話 をしたか。 ・適切に場にあった言動を したか。 L ・動物の特徴的な動きを,ペアの友だちに説明す る。 ・友だち,教師の話を聞いて,そのことを意識し た言動をする。 ・友だちに動物の動きを説 明できたか。 ・話の内容に即した言動で あったか。 M ・友だちの要求に応じて,動物の鳴き声や,特徴 的な動きをする。 ・立て札を見ながら,自分の要求を相手に伝える。 ・動物の特徴的な動きをし たか。 ・自分の思いを最後まで言 えたか。

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8 学 習 過 程 指導上の留意点 学習活動 全体 個別の活動(・は支援) 1 あいさつ をする 2「動物園へ いこう」体 操をする。 3 学習課題 を確認す る。 4 動物や動 物園の人, 客に分か れて※※ 動物園の 活動をす る。 5 学習の振 り返り(い いところ 見つけ)を する。 6おわりの あいさつ をする。 〇日直のことばに合わせて 全員 が始まりの態勢がとれるように, 促す。 〇心身がリラックスし,声や要求 が出せるようにみんなで楽しい 雰囲気作りを心がける。 〇話している人の方を向くよう 声かけする。 (役割表(動物園案内図)を用意 する。) 〇自分のやることがわかるよう, 声かけのしかたは端的にする。こ とばのみで伝わりにくい児童は, 一人でも行動できる児童とペア にする。 仕事 前半 後半 ・サル F H ・ゾウ L M ・ E ・カワウソ D B I ・売店 C K J ・レスト A G ラン ※前後半で交代。片方は 客となり,小グループで 見て回る。 は同グループ 〇指導者が一人ひとりの良さを しっかり見ておく。 〇それぞれの目標に合わせて,評 価する。 ○どんなところを評価していい か分かるように指導者も発表す る。 ○日直の号令に合わせて,挨拶を する。 A B C D E F G H I J K L M レ ストラ ン 役とし て 客との 応 対をす る。グルー プ の友だ ち を誘い ながら,客 と して見 て回る。 ・自信をも っ てリー ダ ーシッ プ を発揮 す るよう 見守る。 ・指名し発 表を促す。 ・T1に傾 聴 するよ う 予め声 をかけ,や る 気を起 こす。関心 が 逸れた 時 は個別 に 声をか ける。 動 物役と し て動き の 模倣を し,客を遊 びに誘う。 グ ループ の 友だち を 誘いな がら,客と し て見て 回る。 ・動物の動 き の中で 工 夫して い るポイ ン トを事 前 に聞い ておき,ア ド バイス をする。 売 店 役と し て 客と の 応 対を する。グル ー プ の友 だ ち を誘 いながら, 客 と して 見て回る。 ・より意欲 が わ くよ う に 適切 に 行 動し た 時 をと ら え て皆 の 前 でほ める。 動 物 役と し て 動き の 模 倣を し,客を遊 びに誘う。 グ ル ープ の 友 だち に 援 助し て も らい ながら,客 と し て見 て回る。 ・パートナ ー を 意識 さ せ る声 かけ,意欲 に つ なが る 声 かけ を 工 夫す る。 ・動きの模 倣 を 促 す た め 側 で や っ て 見 せたり,部 分 的 に 手 伝う。 動 物 役 と し て 鳴 き 声 や 動 き の 模 倣 を し,客を遊 びに誘う。 グ ル ー プ の 友 だ ち に 援 助 し て も ら い ながら,客 と し て 見 て回る。 ・VOCA や 身 振 り に よ る 表 現 を 用 い る よ う 促 す。友だち を 模 倣 で き る よ う ペ ア リ ン グする。 ・側で拍手 し,模倣す る よ う 促 す。 ・体操に集 中 し て い な い 時 は 促す。 ・個別に質 問 す る こ と で 課 題 確認する。 動 物 役 と し て 動 き の 模 倣 を し,客を遊 びに誘う。 グ ル ー プ の 友 だ ち を 誘 い な がら,客と し て 見 て 回る。 ・恥ずかし そ う で あ ったら,励 ま し た り 教 員 も 一 緒 に や っ てみせる。 ・側で拍手 し,がんば り を 共 感 する。 ・体操に集 中 し て い な い 時 は 促す。 レ ス ト ラ ン 役 と し て調理・給 仕 の 模 倣 をし,客と の か か わ り を 楽 し む。グルー プ の 友 だ ち に 援 助 し て も ら いながら, 客 と し て 見て回る。 ・衣装等雰 囲 気 作 り を 大 切 に する。 ・体操に集 中 し て い な い 時 は 促す。 動 物 役 と し て 鳴 き 声 や 動 き の 模 倣 を し,客を遊 びに誘う。 グ ル ー プ の 友 だ ち を 誘 い な がら,客と し て 見 て 回る。 ・動物の仕 事 や 会 話 の 流 れ が わ か る よ う に 動 物 ア ピ ー ル の 立 て 札 は 本 児 に も 見 え る よ う 両 面 にする。 ・安心して 活 動 に 集 中 で き る よう,側で 声 か け し 体操する。 動 物 役 と し て 動 き の 模 倣 を し,客を遊 びに誘う。 グ ル ー プ の 友 だ ち に 援 助 し て も ら い ながら,客 と し て 見 て回る。 ・動物アピ ー ル の 立 て 札 は 本 児 に も 見 え る よ う 両面にし, 応 対 の 仕 方 も 明 記 する。 ・この学習 に 関 心 を 持 ち に く い場合は, バ ス ( 台 車)に乗る 活 動 も 取 り入れる。 動 物 役 と し て 鳴 き 声 や 動 き の 模 倣 を し,客を遊 びに誘う。 グ ル ー プ の 友 だ ち を 誘 い な がら,客と し て 見 て 回る。 ・何をして い い の か わ か ら な く な っ た ら,ペアに 聞 く よ う にさせる。 ・音楽が受 け 入 れ ら れ ぬ 場 合 は,静かな 場 所 で 別 メ ニ ュ ー の 体 操 を する。 売 店 役 と し て 客 と の 応 対 を する。グル ー プ の 友 だ ち と 一 緒に,客と し て 見 て 回る。 ・その時の 関心,興味 だ け で 動 い て し ま う こ と が 無 い よ う に,係りの 仕 事 に つ い て メ モ を渡し,そ の 都 度 読 ませる。 ・最後まで が ん ば れ る よ う 励 ます。 動 物 役 と し て 鳴 き 声 や 動 き の 模 倣 を し,客を遊 びに誘う。 グ ル ー プ の 友 だ ち を 誘 い な がら,客と し て 見 て 回る。 ・自分の思 い だ け で 説 明 し た り,行動し た り し な いように, 友 達 の 話 を 聞 い て か ら 次 の 動 き を す る よ う に させる。 ・指名し発 表を促す。 ・個別に質 問 す るこ と で 課題 確認する。 動 物 役と し て 鳴き 声 や 動き の 模 倣を し,客を遊 びに誘う。 グ ル ープ の 友 だち に 援 助し て も らい ながら,客 と し て見 て回る。 ・相手の要 求(質問) を最後ま で聞かせ, 自分が何 の動物で あるかわ かるよう にしてお く。

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ス テ ー ジ ☻2…ゾウ ・鳴き声:パオー ・じまんの動き:鼻で物をつかむ ・一緒にあそぼう:水のかけっこ ☻1…サル ・鳴き声:キャッ,キャッ ・じまんの動き:岩山のぼり, ジャンプ ・あそぼう:つなひき,おにごっこ ☻3…カワウソ ・鳴き声 ・じまんの動き:もぐる,すべりだい すいすいおよぎ ・一緒にあそぼう ☻4…レストラン ・水や食べ物の注文を 聞いて出す。 ・金銭処理 レストラン T7 サル T4 カワウソ T3 ゾウ T8 売店 T2 出入口 ☻5…売店 ・土産物販売 ・金銭処理 「ぼくをみて。」「ぼくとあ そぼう。」(F) 「これは幸せを呼ぶペン ダントだよ。」 (K) 「F くん。これ,いくら だっけ?」 (C) 「こんな物もあります よ。」 (J) 「いらっしゃいませ。 なににしますか。」 (A) 「 」とメニュ ーを指さしてアピー ル。(G) 「もぐります。」 (D) 「すいすいおよ ぎをします。」 (I) 「ねえねえ,みて いてよ。ここをこ うするとね…」 (B) 「A さんのジャンプは すごい。サル山のサ ルみたい。」 (L) 「パオー,パオー」(M) (E) 「わたしはつかれま した。」(H) T1(サルの前半部支援) T5(Eの個別支援) T6(Gの個別支援) 役割分担 前半 (F) (L) (D)(I) (A) (C)(K) 後半 (H) (M)(E) (B) (G) (J)

参照

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