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令和 3 年度 ストップ ザ 交通事故 県民運動 実施要綱 兵庫県交通安全対策委員会

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(1)

令和3年度

「ストップ・ザ・交通事故」

県民運動

兵庫県交通安全対策委員会

実 施 要 綱

(2)

「ひょうご交通安全憲章」と

交通安全県民運動

 ひょうご交通安全憲章は、行政や交通関係機関・団体等の行う各種の交通 安全対策のみならず、県民が自主的に行う交通安全活動の指針であり、いわ ば将来にわたる兵庫県民の交通安全に対する決意を表明したものです。この ような意味から、この憲章は、兵庫県内で取り組まれる交通安全県民運動を はじめとするすべての交通安全運動(活動)の基本となるものです。

ひょうご交通安全憲章

 私たち兵庫県民は、一人一人がくるま社会に生きる一員

としての自覚と責任を持ち、交通安全運動の輪をひろげ、

みんなが安全で安心できるふるさと兵庫を築くために、

この憲章を定め、実践することを誓います。

1 私たちは、いのちの尊さを認識し、共に生きるこころを

 育み、交通モラルの向上に努めます。

1 私たちは、子どもやお年寄り、身体の不自由な人たちを

 いたわり、交通事故から守ります。

1 私たちは、運転中も歩行中も、注意深い行動をこころがけ、

 誰にも迷惑をかけない交通マナーを実践します。

1 私 た ち は 、 交 通 ル ー ル を 守 り 、 人 を 傷 つ け た り 、

 おびやかさない運転に努めます。

1 私 た ち は 、 環 境 に や さ し い く る ま の 利 用 と 運 転 を

 こころがけます。

平成12年9月制定 兵庫県交通安全対策委員会 兵庫県マスコット はばタン

(3)

「ひょうご交通安全憲章」と

交通安全県民運動

 ひょうご交通安全憲章は、行政や交通関係機関・団体等の行う各種の交通 安全対策のみならず、県民が自主的に行う交通安全活動の指針であり、いわ ば将来にわたる兵庫県民の交通安全に対する決意を表明したものです。この ような意味から、この憲章は、兵庫県内で取り組まれる交通安全県民運動を はじめとするすべての交通安全運動(活動)の基本となるものです。

ひょうご交通安全憲章

 私たち兵庫県民は、一人一人がくるま社会に生きる一員

としての自覚と責任を持ち、交通安全運動の輪をひろげ、

みんなが安全で安心できるふるさと兵庫を築くために、

この憲章を定め、実践することを誓います。

1 私たちは、いのちの尊さを認識し、共に生きるこころを

 育み、交通モラルの向上に努めます。

1 私たちは、子どもやお年寄り、身体の不自由な人たちを

 いたわり、交通事故から守ります。

1 私たちは、運転中も歩行中も、注意深い行動をこころがけ、

 誰にも迷惑をかけない交通マナーを実践します。

1 私 た ち は 、 交 通 ル ー ル を 守 り 、 人 を 傷 つ け た り 、

 おびやかさない運転に努めます。

1 私 た ち は 、 環 境 に や さ し い く る ま の 利 用 と 運 転 を

 こころがけます。

平成12年9月制定 兵庫県交通安全対策委員会 兵庫県マスコット はばタン

令和3年度

「ストップ・ザ・交通事故」

県民運動

実 施 要 綱

(4)

令和3年度

「ストップ・ザ・交通事故」県民運動実施要綱

目 的

2

期 間

 この運動は、尊い人命を交通事故から守るため、ひょうご交通安全憲章の理念に基づき、

広く県民一人一人に交通安全思想及び交通モラルの高揚を図るとともに、思いやりのある

交通行動の実践を習慣付け、県民の参画と協働のもとに交通事故のない「元気で安全・安心

な兵庫」をつくることを目的とする。

6

運動重点

 (1) 子供や高齢者等の歩行者の安全確保

 (2) 高齢運転者等の安全運転の励行

 (3) 自転車の交通安全

 (4) 飲酒運転等の悪質・危険な運転の根絶

 (5) 全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底

 (6) 夕暮れ時と夜間の交通安全

 令和3年4月1日から令和4年3月31日までの1年間

 みんなでつくる 通学路の交通安全

 思いやる 気持ちで守る 高齢者

3

 やさしさと 笑顔で走る 兵庫の道

スローガン

5

 兵庫県交通安全対策委員会

主 唱

4

推進テーマ

(5)

7

運動種別

(1)年間の運動

8

推進機関・団体及び協働団体

 別記8のとおり

9

推進機関・団体及び協働団体の主な実施事項

 別記9のとおり

(2)四季の運動

(3)交通安全の日

春の全国交通安全運動

別途実施要綱を定める

夏の交通事故防止運動

秋の全国交通安全運動

年末の交通事故防止運動

期 日

交通安全意識を高める日

四季の運動の

初日

より多くの県民が参加できるような交通

安全行事の開催と、各種広報媒体を活用

した啓発活動を強力に推進する。

みんなで迷惑駐車をなく

する日

毎月1日

県民の参画と協働により、違法・迷惑

駐車の一掃を図る。

自転車安全利用の日

毎月2日

自転車の安全で適正な利用に関する理解

を深め、促進する。

横断歩道おもいやりの日

毎月11日

横断歩道における歩行者優先の徹底と横

断歩行中の交通事故ゼロを呼びかける活

動を強化する。

高齢者交通安全の日

毎月15日

高齢者の交通安全について考え、実践

する。

シートベルト・チャイルド

シート着用啓発強化の日

毎月15日

シートベルト等の着用の徹底や正しい取

付けを訴えるなど、着用啓発を強化する。

子供・高齢者 しっかり見つめて交通安全運動

別記1のとおり

自転車安全利用推進運動

別記2のとおり

飲酒運転根絶運動

別記3のとおり

シートベルト・チャイルドシート着用運動

別記4のとおり

夕暮れ時の早めのライト点灯運動

別記5のとおり

交差点 はっきり・しっかり安全確認運動

別記6のとおり

違法・迷惑駐車の追放運動

別記7のとおり

4月6日(火)~4月15日(木)

7月15日(木)~7月24日(土)

9月21日(火)~9月30日(木)

12月1日(水)~12月10日(金)

(6)

 少子化の進む中、次代を担う子供のかけがえのない命を交通事故から守ることが重要である。

また、高齢者の人口や高齢運転者の増加に伴い、高齢者が関係する交通事故の増加が懸念され

る。これらの情勢に的確に対処するため、子供と高齢者自身が、交通ルールの遵守と正しい交通

マナーの実践を習慣付けるとともに、社会全体で子供と高齢者を思いやる意識を醸成する。

別記1

1 趣旨

2 実施内容

 セーフティ・サポートカー(サポカー)とは衝突被害軽減ブレーキを搭載した、全ての運転者 に推奨する自動車  セーフティ・サポートカーS(サポカーS)とは衝突被害軽減ブレーキに加え、ペダル踏み間 違い急発進抑制装置等を搭載した、特に高齢運転者に推奨する自動車 ※ 安全運転を支援する装置は、万能ではなく、作動には一定の条件がある(作動しない場合が  ある)ので、装置を過信せず、安全運転を心掛けましょう。

(注)

実施機関等

 

 

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 交通安全は家庭から ~交通安全キーワード「こいぬのあしあと」~の普及啓発 ○ 子供、特に新入学(園)の児童・幼児に対する交通安全意識の醸成、保護意識を高める広報  啓発 ○ 通学路、未就学児を中心に子供が日常的に集団で移動する経路等における交通安全対策  の強化 ○ 登下校時の子供の交通安全、見守り活動の強化 ○ 各種広報媒体を活用した、「高齢者交通安全の日」の普及、チャイルドシート使用の推  進など、子供と高齢者の交通安全について県民の関心を高める広報啓発 ○ 参加・体験・実践型の子供と高齢者の交通安全教育や待ち受け型の交通安全指導の推進 ○ 交通安全講習等に参加していない高齢者を対象とした訪問等による交通安全指導の推進 ○ 全ての世代に対する高齢者の交通行動上の特性の周知と高齢者の保護を促す活動 ○ 運転免許証の自主返納制度、返納者への支援措置及び安全運転相談窓口(全国統一専用  ダイヤル♯8080)の周知 ○ セーフティ・サポートカー(注)の普及啓発 ○ 守ろう みんなの笑顔~交通安全のうた~の普及啓発

 

 

 

 

○ 子供と高齢者の交通事故事例等について家庭・地域などで話し合うことによる交通安全  意識の高揚 ○ 地域における交通安全講習の開催などによる、子供と高齢者を交通事故から守る意識の  高揚 ○ 学校、職場、地域ぐるみでの交通安全施設の点検、保護誘導活動等の街頭活動

○ 横断歩道における歩行者優先の徹底 ○ 後部座席を含めた全ての座席のシートベルト着用とチャイルドシートの正しい使用の  徹底 ○ 子供や高齢者等交通弱者に対する思いやりのある運転の励行 ○ 高齢者による自身の身体機能の変化に対する的確な認識と安全行動の促進 ○ 「ながら運転」「あおり運転」禁止の徹底 ○ 高齢運転者標識(高齢者マーク)の表示の励行

自転車利用者

○ 飛び出し、乱横断、信号無視などの危険な行為をしない安全行動や交通ルールの遵守 ○ 横断時における、左方向からの進行車両に対する安全確認の徹底 ○ 自転車乗用時のヘルメット着用 ○ 夕暮れ時や夜間外出時における、明るい衣服等の着用や反射材用品等の活用 ○ 自転車の早めのライト点灯の励行

子供・高齢者 しっかり見つめて交通安全運動

(7)

 少子化の進む中、次代を担う子供のかけがえのない命を交通事故から守ることが重要である。

また、高齢者の人口や高齢運転者の増加に伴い、高齢者が関係する交通事故の増加が懸念され

る。これらの情勢に的確に対処するため、子供と高齢者自身が、交通ルールの遵守と正しい交通

マナーの実践を習慣付けるとともに、社会全体で子供と高齢者を思いやる意識を醸成する。

別記1

1 趣旨

2 実施内容

 セーフティ・サポートカー(サポカー)とは衝突被害軽減ブレーキを搭載した、全ての運転者 に推奨する自動車  セーフティ・サポートカーS(サポカーS)とは衝突被害軽減ブレーキに加え、ペダル踏み間 違い急発進抑制装置等を搭載した、特に高齢運転者に推奨する自動車 ※ 安全運転を支援する装置は、万能ではなく、作動には一定の条件がある(作動しない場合が  ある)ので、装置を過信せず、安全運転を心掛けましょう。

(注)

実施機関等

 

 

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 交通安全は家庭から ~交通安全キーワード「こいぬのあしあと」~の普及啓発 ○ 子供、特に新入学(園)の児童・幼児に対する交通安全意識の醸成、保護意識を高める広報  啓発 ○ 通学路、未就学児を中心に子供が日常的に集団で移動する経路等における交通安全対策  の強化 ○ 登下校時の子供の交通安全、見守り活動の強化 ○ 各種広報媒体を活用した、「高齢者交通安全の日」の普及、チャイルドシート使用の推  進など、子供と高齢者の交通安全について県民の関心を高める広報啓発 ○ 参加・体験・実践型の子供と高齢者の交通安全教育や待ち受け型の交通安全指導の推進 ○ 交通安全講習等に参加していない高齢者を対象とした訪問等による交通安全指導の推進 ○ 全ての世代に対する高齢者の交通行動上の特性の周知と高齢者の保護を促す活動 ○ 運転免許証の自主返納制度、返納者への支援措置及び安全運転相談窓口(全国統一専用  ダイヤル♯8080)の周知 ○ セーフティ・サポートカー(注)の普及啓発 ○ 守ろう みんなの笑顔~交通安全のうた~の普及啓発

 

 

 

 

○ 子供と高齢者の交通事故事例等について家庭・地域などで話し合うことによる交通安全  意識の高揚 ○ 地域における交通安全講習の開催などによる、子供と高齢者を交通事故から守る意識の  高揚 ○ 学校、職場、地域ぐるみでの交通安全施設の点検、保護誘導活動等の街頭活動

○ 横断歩道における歩行者優先の徹底 ○ 後部座席を含めた全ての座席のシートベルト着用とチャイルドシートの正しい使用の  徹底 ○ 子供や高齢者等交通弱者に対する思いやりのある運転の励行 ○ 高齢者による自身の身体機能の変化に対する的確な認識と安全行動の促進 ○ 「ながら運転」「あおり運転」禁止の徹底 ○ 高齢運転者標識(高齢者マーク)の表示の励行

自転車利用者

○ 飛び出し、乱横断、信号無視などの危険な行為をしない安全行動や交通ルールの遵守 ○ 横断時における、左方向からの進行車両に対する安全確認の徹底 ○ 自転車乗用時のヘルメット着用 ○ 夕暮れ時や夜間外出時における、明るい衣服等の着用や反射材用品等の活用 ○ 自転車の早めのライト点灯の励行

子供・高齢者 しっかり見つめて交通安全運動

 自転車による信号無視や一時不停止は、交通事故に直結する危険な行為である。自転車が道路

交通法に定められた車両であることを基本に、「道路交通法」、「自転車の安全で適正な利用の

促進に関する条例」に定める交通ルールの周知と安全な自転車利用の環境づくりを推進するとと

もに、自転車保険への加入を徹底する。

別記2

1 趣旨

2 実施内容

実施機関等

 

 

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 街頭キャンペーンや各種広報媒体を活用した「自転車安全利用の日」の周知など、自転  車の安全適正利用について県民の関心を高める広報啓発 ○ 自転車利用者に対する通行ルール、自転車運転者講習制度、自転車安全利用条例等の周  知と「自転車安全利用五則」を活用した啓発 ○ 安全な自転車通行空間の整備推進 ○ 自転車保険加入義務の周知徹底 ○ 自転車販売店等と連携した、ブレーキ・ハンドル・ライト・反射器材等の定期的な点検  整備の励行 ○ 対象者に応じた参加・体験・実践型の交通安全教育 ○ 交通安全自転車大会の開催による安全利用の促進 ○ 幼児二人同乗用自転車の普及推進 ○ 自転車に関する交通ルール・マナー及び正しい乗り方を熟知した指導者の育成 ○ 乗車用ヘルメット着用の促進 ○ 「ながら運転」「あおり運転」禁止の周知徹底 ○ 配達目的の自転車利用者に対する啓発及び指導

 

 

 

 

○ 自転車の交通事故防止について家庭・地域などで話し合うことによる安全利用の促進 ○ 乗車用ヘルメット着用の促進 ○ 幼児を幼児用座席に乗車させる際のシートベルト着用と幼児二人同乗用自転車の安全利  用の促進 ○ 自転車利用の多い職場や学校における自転車安全教室の開催による安全意識の高揚と点  検整備 ○ 自転車保険加入義務の周知と自転車保険への加入

○ 自転車乗用中に起こりうる危険な運転を予測した安全運転の励行○ 車道を通行する自転車に対する思いやりのある運転の励行

自転車利用者

○ 自転車乗用の際の傘差し、スマートフォン等使用、イヤホン使用等の危険性の認識 ○ 自転車が車両であることの認識 ○ 正しい通行と安全な走行方法の実践、定められた場所への駐輪など、交通ルールの遵  守と利用マナーの向上 ○ 歩行者の通行を妨げない思いやりのある自転車利用の励行 ○ 「あおり運転」禁止の徹底 ○ 早めのライト点灯、夕暮れ時や夜間外出時における明るい衣服等の着用及び反射材用  品等の活用の励行 ○ 自転車乗用時のヘルメット着用の励行 ○ 自転車事故に備える保険への加入

自転車安全利用推進運動

(8)

キッズ交通保安官とは

・役割  飲酒運転を追放するため、「三ない運動」の実践を家族に約束 してもらう  地域で開催される行事や交通安全運動などに参加して、「三な い運動」の実践を呼びかける ・任命及び任期  兵庫県内に住む小学生で、飲酒運転の根絶に取り組むため保安 官に応募をした者から兵庫県交通安全対策委員会会長が任命する  保安官の任期は、任命日から小学校卒業までとする ・キッズ交通保安官バッジ等の交付  保安官には、保安官バッジ及び保安官証を交付する ※ 飲酒運転追放「三ない運動」  ●酒を飲んだら車を運転しない ●運転する時は酒を飲まない ●運転する人には酒を飲ませない ※ ハンドルキーパー運動   自動車で複数の者が飲食店などへ行く場合に、帰途の運転をするために酒類を飲まない者(ハンドルキーパー)を事前に  決めておく運動

(注)

 飲酒運転は、重大事故に直結する極めて悪質・危険な犯罪である。その危険性、反社会性を

県民一人一人が認識することにより、「飲酒運転は絶対に許さない」兵庫を実現し、飲酒運転

を根絶する。

別記3

1 趣旨

2 実施内容

実施機関等

 

 

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 飲酒運転の悪質性や危険性を認識・理解させる広報啓発、交通安全教育等の推進

○ キッズ交通保安官(注)の周知徹底と積極的な活用

○ 飲酒運転追放「三ない運動」の周知と「ハンドルキーパー運動」の促進

○ 飲酒運転と酒類提供・車両提供・同乗行為に対する厳しい処分の周知徹底

○ 自転車も飲酒運転が違法であることの周知

 

 

 

 

○ 家庭・地域などにおいて、キッズ交通保安官などによる飲酒運転根絶を呼びかける  活動の推進 ○ 飲酒運転の恐ろしさ、危険性について話し合うことによる飲酒運転を根絶する気運  の醸成 ○ 各種会合、朝礼等における教育の徹底 ○ 飲酒運転追放「三ない運動」の徹底及び「ハンドルキーパー運動」の促進

○ 飲酒運転追放「三ない運動」の実践

○ 「捕まらなければ」「少量だから、ちょっと休めば大丈夫」といった安易な考え

 の払拭と飲酒運転が悪質な犯罪であることの認識

自転車利用者

○ 自転車による飲酒運転が違法であることの認識と飲酒運転追放「三ない運動」の

 実践

飲酒運転根絶運動

キッズ交通保安官バッジ キッズ交通保安官証 表面 裏面

(9)

キッズ交通保安官とは

・役割  飲酒運転を追放するため、「三ない運動」の実践を家族に約束 してもらう  地域で開催される行事や交通安全運動などに参加して、「三な い運動」の実践を呼びかける ・任命及び任期  兵庫県内に住む小学生で、飲酒運転の根絶に取り組むため保安 官に応募をした者から兵庫県交通安全対策委員会会長が任命する  保安官の任期は、任命日から小学校卒業までとする ・キッズ交通保安官バッジ等の交付  保安官には、保安官バッジ及び保安官証を交付する ※ 飲酒運転追放「三ない運動」  ●酒を飲んだら車を運転しない ●運転する時は酒を飲まない ●運転する人には酒を飲ませない ※ ハンドルキーパー運動   自動車で複数の者が飲食店などへ行く場合に、帰途の運転をするために酒類を飲まない者(ハンドルキーパー)を事前に  決めておく運動

(注)

 飲酒運転は、重大事故に直結する極めて悪質・危険な犯罪である。その危険性、反社会性を

県民一人一人が認識することにより、「飲酒運転は絶対に許さない」兵庫を実現し、飲酒運転

を根絶する。

別記3

1 趣旨

2 実施内容

実施機関等

 

 

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 飲酒運転の悪質性や危険性を認識・理解させる広報啓発、交通安全教育等の推進

○ キッズ交通保安官(注)の周知徹底と積極的な活用

○ 飲酒運転追放「三ない運動」の周知と「ハンドルキーパー運動」の促進

○ 飲酒運転と酒類提供・車両提供・同乗行為に対する厳しい処分の周知徹底

○ 自転車も飲酒運転が違法であることの周知

 

 

 

 

○ 家庭・地域などにおいて、キッズ交通保安官などによる飲酒運転根絶を呼びかける  活動の推進 ○ 飲酒運転の恐ろしさ、危険性について話し合うことによる飲酒運転を根絶する気運  の醸成 ○ 各種会合、朝礼等における教育の徹底 ○ 飲酒運転追放「三ない運動」の徹底及び「ハンドルキーパー運動」の促進

○ 飲酒運転追放「三ない運動」の実践

○ 「捕まらなければ」「少量だから、ちょっと休めば大丈夫」といった安易な考え

 の払拭と飲酒運転が悪質な犯罪であることの認識

自転車利用者

○ 自転車による飲酒運転が違法であることの認識と飲酒運転追放「三ない運動」の

 実践

飲酒運転根絶運動

キッズ交通保安官バッジ キッズ交通保安官証 表面 裏面

 シートベルト・チャイルドシートの正しい着用は、自動車乗車中の交通事故発生に際して、

被害軽減効果が高い。全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用を徹底し、

自動車乗車中の交通事故死傷者を減少させる。

別記4

1 趣旨

2 実施内容

実施機関等

  県  

市 ・ 町

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 街頭キャンペーンや各種広報媒体の活用による「シートベルト・

 チャイルドシート着用啓発強化の日」の周知など、県民の関心を高

 める広報啓発

○ 後部座席を含めた全ての座席におけるシートベルト着用の必要性

 を訴える広報啓発、交通安全教育等の推進

○ シートベルト・チャイルドシートコンビンサーやチャイルドシー

 ト取付講習会等を活用した参加・体験・実践型の啓発

○ 幼児の保護者、妊婦及びその家族等を対象としたチャイルドシー

 ト使用啓発活動の推進

○ 高速乗合バス及び貸切バス等の事業者に対する全てのシートベル

 ト着用を徹底させるための指導・広報啓発の強化

家   庭

学   校

職   場

地   域

○ 自動車事故の実態やシートベルト・チャイルドシートの必要性に

 ついて家庭・地域などにおける話し合い

○ 地域の各種会合におけるシートベルト・チャイルドシート着用の

 呼びかけ

○ 職場における交通安全講習等を通じた、シートベルト着用とチャ

 イルドシートの正しい使用方法の指導徹底

○ 「面倒だから」「すぐ近くだから」等の安易な考えの払拭

○ 同乗者に対する後部座席を含めた全席シートベルト着用の徹底

○ チャイルドシートの確実な取付けと正しい使用の徹底

自転車利用者

○ 幼児用座席に幼児を乗車させる際のシートベルト着用の促進

シートベルト・チャイルドシート着用運動

(10)

実施機関等

  県  

市 ・ 町

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 街頭キャンペーンや各種広報媒体の活用による「夕暮れ時の早め

 のライト点灯運動」の広報啓発

○ 交通安全講習をはじめ、各種研修、会合等の機会をとらえた交通

 事故防止と早めのライト点灯の呼びかけ

○ 対向車や先行車がいない状況における走行用前照灯(いわゆるハ

 イビーム)活用の推進

家   庭

学   校

職   場

地   域

○ 夕暮れ時の交通安全対策について家庭・学校・地域で話し合うな

 ど、正しい交通行動の習慣付け

○ 地域の各種会合における夕暮れ時の交通事故防止の呼びかけ

○ 各種会合や朝礼時等における夕暮れ時の交通安全意識の高揚

○ 地域、職場ぐるみでの早めのライト点灯の励行

○ 早めのライト点灯の励行

○ 視認性の低下する夕暮れ時の環境を認識し、ゆとりを持った運

 転の励行

○ 対向車や先行車がいない状況における走行用前照灯(いわゆる

 ハイビーム)活用の励行

自転車利用者

○ 夕暮れ時や夜間はドライバーから発見されにくいことを認識し

 た外出時の明るい衣服等の着用や反射材用品等の活用

○ 自転車の早めのライト点灯の励行

 夕暮れ時は人や車の動きが活発となるほか、視認性の低下による交通事故の多発が懸念され

る。車両の早めのライト点灯、歩行者・自転車利用者の明るい衣服、反射材用品等の活用を呼

びかけ、夕暮れ時の交通事故を防止する。

別記5

1 趣旨

3 実施内容

2 点灯推奨時間期間

夕暮れ時の早めのライト点灯運動

期 間

点灯推奨時間

4月から9月

10月から3月

午後5時

午後4時

(11)

実施機関等

  県  

市 ・ 町

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 街頭キャンペーンや各種広報媒体の活用による「夕暮れ時の早め

 のライト点灯運動」の広報啓発

○ 交通安全講習をはじめ、各種研修、会合等の機会をとらえた交通

 事故防止と早めのライト点灯の呼びかけ

○ 対向車や先行車がいない状況における走行用前照灯(いわゆるハ

 イビーム)活用の推進

家   庭

学   校

職   場

地   域

○ 夕暮れ時の交通安全対策について家庭・学校・地域で話し合うな

 ど、正しい交通行動の習慣付け

○ 地域の各種会合における夕暮れ時の交通事故防止の呼びかけ

○ 各種会合や朝礼時等における夕暮れ時の交通安全意識の高揚

○ 地域、職場ぐるみでの早めのライト点灯の励行

○ 早めのライト点灯の励行

○ 視認性の低下する夕暮れ時の環境を認識し、ゆとりを持った運

 転の励行

○ 対向車や先行車がいない状況における走行用前照灯(いわゆる

 ハイビーム)活用の励行

自転車利用者

○ 夕暮れ時や夜間はドライバーから発見されにくいことを認識し

 た外出時の明るい衣服等の着用や反射材用品等の活用

○ 自転車の早めのライト点灯の励行

 夕暮れ時は人や車の動きが活発となるほか、視認性の低下による交通事故の多発が懸念され

る。車両の早めのライト点灯、歩行者・自転車利用者の明るい衣服、反射材用品等の活用を呼

びかけ、夕暮れ時の交通事故を防止する。

別記5

1 趣旨

3 実施内容

2 点灯推奨時間期間

夕暮れ時の早めのライト点灯運動

期 間

点灯推奨時間

4月から9月

10月から3月

午後5時

午後4時

 交差点及び交差点付近での交通事故が多発している。交差点の状況に応じて安全な速度と

方法で進行し、交差点及び交差点付近で確実な安全確認を徹底する。また、交差点における

正しい横断等を実践し、交差点及び交差点付近での交通事故を防止する。

別記6

1 趣旨

2 実施内容

実施機関等

  県  

市 ・ 町

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 交通安全講習をはじめ、各種研修、街頭キャンペーンなどの機会

 をとらえた「交差点 はっきり・しっかり安全確認運動」の呼び

 かけ

○ 各種広報媒体を活用した広報啓発

家   庭

学   校

職   場

地   域

○ 交差点での正しい横断や交通ルールについて家庭・地域などで話

 し合うことによる正しい交通行動の習慣付け

○ 地域の各種会合における交差点及び交差点付近の交通事故防止の

 呼びかけ

○ 各種会合や朝礼時等における「交差点 はっきり しっかり安全

 確認」の呼びかけと指導

○ 交差点付近における信号や周囲の状況確認及び右左折時の確実

 な安全確認の励行

○ 黄色信号での安全な停止(イエローストップ)の励行

○ 交差点での安全速度、徐行の徹底

○ 横断歩道での歩行者優先の徹底

○ 思いやりとゆずり合い運転の励行

○ 携帯電話などによる「ながら運転」禁止の徹底

自転車利用者

○ 歩行者による確実な安全確認や横断時の挙手など、車の運転者

 に対する明確な意思表示の励行

○ 歩行中や自転車運転中のスマートフォン等使用、イヤホン使用

 等のながら行為の危険性の認識

○ 自転車利用者による、信号の遵守、徐行、停止場所での確実な

 停止と安全確認の励行

交差点 はっきり・しっかり安全確認運動

(12)

 違法・迷惑駐車や放置自転車は、交通事故や交通渋滞の一因となっているほか、特に高齢者、

障害者等の日常生活に悪影響を及ぼしている。広く県民に車や自転車の利用に伴う社会的責任

の認識を促し、一人一人が秩序ある駐車を励行することにより、すべての県民にとって安全で

快適なまちづくりを推進する。

別記7

1 趣旨

2 実施内容

実施機関等

  県  

市 ・ 町

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 街頭キャンペーンや各種広報媒体の活用による「みんなで迷惑駐

 車をなくする日」の普及など、県民の関心を高める広報啓発

○ 「迷惑駐車追放三ない運動」(しない、させない、許さない)を

 呼びかける街頭啓発活動の強化

○ 既存駐車(輪)場の効率的活用や道路不法占拠物件等の整理など

 道路交通環境等整備の強化

○ 放置自転車等の計画的な撤去活動の推進

○ 放置自転車等クリーンキャンペーンの推進

家   庭

学   校

職   場

地   域

○ 迷惑駐車、放置自転車の危険性・迷惑性について家庭・地域など

 で話し合うことによる駐車(輪)マナーの向上

○ 地域・職場ぐるみでの「迷惑駐車追放三ない運動」の推進

○ 公共交通機関の利用促進

○ 行き先地の駐車(輪)場の事前確認による、駐車(輪)場利用の徹底

○ 「少しの間だから」「自分一人ぐらい」という安易な考えの払拭

自転車利用者

○ 放置自転車が歩行者や救急車などの緊急車両の通行妨害や迷惑

 行為となることの認識と駐輪場利用の徹底

違法・迷惑駐車の追放運動

(13)

 違法・迷惑駐車や放置自転車は、交通事故や交通渋滞の一因となっているほか、特に高齢者、

障害者等の日常生活に悪影響を及ぼしている。広く県民に車や自転車の利用に伴う社会的責任

の認識を促し、一人一人が秩序ある駐車を励行することにより、すべての県民にとって安全で

快適なまちづくりを推進する。

別記7

1 趣旨

2 実施内容

実施機関等

  県  

市 ・ 町

推 進 機 関

推 進 団 体

協 働 団 体

具体的な実施事項

○ 街頭キャンペーンや各種広報媒体の活用による「みんなで迷惑駐

 車をなくする日」の普及など、県民の関心を高める広報啓発

○ 「迷惑駐車追放三ない運動」(しない、させない、許さない)を

 呼びかける街頭啓発活動の強化

○ 既存駐車(輪)場の効率的活用や道路不法占拠物件等の整理など

 道路交通環境等整備の強化

○ 放置自転車等の計画的な撤去活動の推進

○ 放置自転車等クリーンキャンペーンの推進

家   庭

学   校

職   場

地   域

○ 迷惑駐車、放置自転車の危険性・迷惑性について家庭・地域など

 で話し合うことによる駐車(輪)マナーの向上

○ 地域・職場ぐるみでの「迷惑駐車追放三ない運動」の推進

○ 公共交通機関の利用促進

○ 行き先地の駐車(輪)場の事前確認による、駐車(輪)場利用の徹底

○ 「少しの間だから」「自分一人ぐらい」という安易な考えの払拭

自転車利用者

○ 放置自転車が歩行者や救急車などの緊急車両の通行妨害や迷惑

 行為となることの認識と駐輪場利用の徹底

違法・迷惑駐車の追放運動

兵庫県 兵庫県議会 兵庫県警察 兵庫県市長会 兵庫県町村会 兵庫県連合自治会 兵庫県連合婦人会 (子育て応援ネット) (日本赤十字社兵庫県支部) (一財)兵庫県交通安全協会 神戸市 各市町 兵庫県教育委員会 神戸市教育委員会 各市町(組合)教育委員会 兵庫県公安委員会 神戸地方検察庁 国土交通省神戸運輸監理部兵庫陸運部 国土交通省近畿地方整備局 厚生労働省兵庫労働局 (独)自動車事故対策機構兵庫支所 西日本高速道路(株)関西支社 阪神高速道路(株)神戸管理部 本州四国連絡高速道路(株)神戸管理センター 兵庫県道路公社 神戸市道路公社 兵庫県弁護士会 (一社)兵庫県医師会

別記8

推進機関・団体

(順不同)

(一社)神戸市医師会 (公社)兵庫県看護協会 兵庫県下消防長会 兵庫県商工会連合会 神戸商工会議所 兵庫県経営者協会 神戸市婦人団体協議会 (公財)兵庫県老人クラブ連合会 (一社)神戸市老人クラブ連合会 兵庫県PTA協議会 神戸市PTA協議会 兵庫県都市教育長協議会 兵庫県市町村教育委員会連合会 兵庫県立高等学校PTA連合会 (一社)兵庫県私学総連合会 兵庫県国公立幼稚園・こども園長会 (公社)兵庫県保育協会 兵庫県連合青年団 兵庫県交通安全協会婦人部連絡協議会 兵庫県地域交通安全活動推進委員協議会 (一社)兵庫県自家用自動車協会連合会 (一社)兵庫県トラック協会 (公社)兵庫県バス協会 (一社)兵庫県タクシー協会 (一社)兵庫県指定自動車教習所協会 自動車安全運転センター兵庫県事務所 軽自動車検査協会兵庫事務所 (一社)日本二輪普及安全協会 兵庫県道路利用者協会 地区交通安全協会 地区地域交通安全活動推進委員協議会 地区自家用自動車協会 兵庫県高速道路交通安全協議会 西日本旅客鉄道(株)神戸支社 阪急電鉄(株) 阪神電気鉄道(株) 山陽電気鉄道(株) 神戸電鉄(株) (一社)日本自動車連盟兵庫支部 (一社)兵庫県建設業協会 兵庫県石油商業組合 日本労働組合総連合会兵庫県連合会 (公社)日本青年会議所近畿地区兵庫ブロック協議会 日本放送協会神戸放送局 サンテレビジョン (株)ラジオ関西 兵庫エフエム放送株式会社 朝日新聞神戸総局 毎日新聞神戸支局 読売新聞神戸総局 産経新聞神戸総局 共同通信社神戸支局 神戸新聞社 日本経済新聞神戸支社 時事通信社神戸支局 兵庫県商工会議所連合会 兵庫県商店連合会 神戸市商店街連合会 神戸市自治会連絡協議会 (公社)兵庫県シルバー人材センター協会 (一社)兵庫県鍼灸師会 (社福)兵庫県社会福祉協議会 (公財)兵庫県身体障害者福祉協会 (社福)神戸市身体障害者団体連合会 全兵庫個人タクシー事業協同組合 神戸個人タクシー事業協同組合 陸上貨物運送事業労働災害防止協会兵庫県支部 神戸市民生活協同組合 兵庫県交通共済協同組合 兵庫県タクシー交通共済協同組合 兵庫県軽自動車協会 (一社)兵庫県自動車整備振興会

協働団体

(順不同)

兵庫県自転車軽自動車商業協同組合 兵庫県駐車場協会連合会 (一社)日本自動車販売協会連合会兵庫県支部 交通労連兵庫県支部 兵庫県百貨店協会 兵庫県全料飲生活衛生同業組合連合会 兵庫県小売酒販組合連合会 兵庫県青少年団体連絡協議会 神戸市青年団体協議会 神戸市青少年育成協議会 日本ボーイスカウト兵庫連盟 (一社)ガールスカウト兵庫県連盟 兵庫県子ども会連合会 兵庫県消費者団体連絡協議会 神戸市消費者協会 (一社)兵庫県道路標識標示業協会 兵庫県レンタカー協会 地区ロータリークラブ ライオンズ国際協会335-A、335-D地区(兵庫一円) 兵庫県興行協会 伊丹産業(株) 西日本電信電話(株)兵庫支店 日本たばこ産業(株)神戸支店 全国共済農業協同組合連合会兵庫県本部 兵庫県生命保険協会 (一社)日本損害保険協会近畿支部 損害保険ジャパン日本興亜㈱ 三井住友海上火災保険㈱ あいおいニッセイ同和損害保険㈱ au損害保険株式会社 ジェイ・ディ共済協同組合 東京海上日動火災保険㈱

(14)

 

 

国土交通省神戸運輸監理部兵庫陸運部

厚生労働省兵庫労働局

(独)自動車事故対策機構兵庫支所

【 道 路 管 理 者 】

国土交通省近畿地方整備局   県   市 ・ 町 兵 庫 県 道 路 公 社 神 戸 市 道 路 公 社 西日本高速道路(株)関西支社 阪神高速道路(株)神戸管理部 本州四国連絡高速道路(株)神戸管理センター

主 な 推 進 機 関 ・ 団 体 及 び 協 働 団 体

( 順 不 同 )

1 各推進機関・団体との連携

2 交通安全教育の推進

3 民間交通安全団体の育成

4 広報媒体の活用による広報啓発

5 交通事故被害者支援対策の推進

1 各推進機関・団体との連携

2 自転車交通安全教室、高齢者、子供交通安全教室等各種

 研修会、講習会の開催

3 民間交通安全団体の育成

4 広報媒体の活用による広報啓発

5 通学路の点検整備

6 放置自転車対策の推進

7 交通事故被害者支援対策の推進

1 道路照明、道路標識等交通安全施設の整備

2 道路不法占用物件の排除

3 高齢者、障害者等の安全を確保するための施設の整備

4 安全施設の点検等道路パトロール

5 交通事故多発場所を重点とした安全施設の点検整備

1 過積載、過労運転の防止等運行管理、労務管理の指導

2 自動車の点検整備の励行指導

3 無車検、無保険車両の運行防止の指導

4 自動車の不法改造及び不法部品販売の防止指導

5 大型自動車の巻き込み事故防止及び車輪脱落事故防止の

 指導徹底

6 交通災害の防止

1 交通安全教育の推進

2 交通環境の整備

3 交通指導取締りの推進

別記9

推進機関・団体及び協働団体の主な実施事項

すべての推進機関・団体及び協働団体

1 「ひょうご交通安全憲章」の普及・実践

2 交通安全県民運動の推進

3 交通安全教育の推進

4 広報活動の推進

5 キャンペーン等街頭活動の推進

6 「自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」による自転車安全利用の推進

(15)

 

 

国土交通省神戸運輸監理部兵庫陸運部

厚生労働省兵庫労働局

(独)自動車事故対策機構兵庫支所

【 道 路 管 理 者 】

国土交通省近畿地方整備局   県   市 ・ 町 兵 庫 県 道 路 公 社 神 戸 市 道 路 公 社 西日本高速道路(株)関西支社 阪神高速道路(株)神戸管理部 本州四国連絡高速道路(株)神戸管理センター

主 な 推 進 機 関 ・ 団 体 及 び 協 働 団 体

( 順 不 同 )

1 各推進機関・団体との連携

2 交通安全教育の推進

3 民間交通安全団体の育成

4 広報媒体の活用による広報啓発

5 交通事故被害者支援対策の推進

1 各推進機関・団体との連携

2 自転車交通安全教室、高齢者、子供交通安全教室等各種

 研修会、講習会の開催

3 民間交通安全団体の育成

4 広報媒体の活用による広報啓発

5 通学路の点検整備

6 放置自転車対策の推進

7 交通事故被害者支援対策の推進

1 道路照明、道路標識等交通安全施設の整備

2 道路不法占用物件の排除

3 高齢者、障害者等の安全を確保するための施設の整備

4 安全施設の点検等道路パトロール

5 交通事故多発場所を重点とした安全施設の点検整備

1 過積載、過労運転の防止等運行管理、労務管理の指導

2 自動車の点検整備の励行指導

3 無車検、無保険車両の運行防止の指導

4 自動車の不法改造及び不法部品販売の防止指導

5 大型自動車の巻き込み事故防止及び車輪脱落事故防止の

 指導徹底

6 交通災害の防止

1 交通安全教育の推進

2 交通環境の整備

3 交通指導取締りの推進

別記9

推進機関・団体及び協働団体の主な実施事項

すべての推進機関・団体及び協働団体

1 「ひょうご交通安全憲章」の普及・実践

2 交通安全県民運動の推進

3 交通安全教育の推進

4 広報活動の推進

5 キャンペーン等街頭活動の推進

6 「自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」による自転車安全利用の推進

【 交 通 安 全 教 育 団 体 】

( 一 財 ) 兵 庫 県 交 通 安 全 協 会 兵庫県交通安全協会婦人部連絡協議会 (一社)兵庫県自家用自動車協会連合会 (一社)兵庫県指定自動車教習所協会 自動車安全運転センター兵庫県事務所 単 位 交 通 安 全 協 会 地 区 自 家 用 自 動 車 協 会 兵庫県高速道路交通安全協議会 兵庫県地域交通安全活動推進委員協議会 地区地域交通安全活動推進委員協議会

1 運転者に対する講習会の開催

2 歩行者、自転車利用者に対する街頭指導

3 各種交通安全教育の推進

4 優良運転者賞揚制度の推進

5 「SDカード(無事故無違反の証)」の活用と普及

6 事業所等における車両の点検整備と安全運転管理の徹底

7 事業所における若年運転者対策の推進

8 事業所における運転適性診断の実施促進

9 教習生等に対する「思いやり運転」「ゆずりあい運転」

 の指導徹底

10 原動機付自転車・二輪車の運転技能講習の徹底

11 「安全運転五則」「高速運転安全五則」「自転車安全利

 用五則」の周知徹底

12 違法・迷惑駐車追放等の広報啓発

【教育・地域関係団体】

兵 庫 県 教 育 委 員 会 神 戸 市 教 育 委 員 会 各 市 町 組 合 教 育 委 員 会 兵 庫 県 P T A 協 議 会 神 戸 市 P T A 協 議 会 兵 庫 県 都 市 教 育 長 協 議 会 兵庫県市町村教育委員会連合会 兵庫県立高等学校PTA連合会 ( 一 社 ) 兵 庫 県 私 学 総 連 合 会 兵庫県国公立幼稚園・こども園長会 ( 公 社 ) 兵 庫 県 保 育 協 会 兵 庫 県 連 合 青 年 団 子 育 て 応 援 ネ ッ ト 兵庫県青少年団体連絡協議会 神 戸 市 青 年 団 体 協 議 会 神 戸 市 青 少 年 育 成 協 議 会 日本ボーイスカウト兵庫連盟 (一社)ガールスカウト兵庫県連盟 兵 庫 県 子 ど も 会 連 合 会 兵 庫 県 連 合 自 治 会 神戸市自治会連絡協議会兵庫県連合婦人会 神 戸 市 婦 人 団 体 協 議 会 (公社)日本青年会議所近畿地区兵庫ブロック協議会

1 生涯にわたる交通安全教育の推進

2 保育所、幼稚園、学校等における交通安全教育の徹底と

 交通安全意識の高揚

3 幼児交通安全クラブ、交通少年団の育成指導

4 登下校(園)時及び下校(園)後における幼児児童生徒

 の交通安全、見守り活動の強化

5 自転車の正しい乗り方についての実践指導

6 暴走行為への不参加並びに再犯防止の指導

7 交通安全教育指導者研修会等各種交通安全講習会・研修

 会の積極的な開催

8 家庭、地域における交通安全教育の推進

9 交通安全家族会議の提唱

10 学校周辺及び通学路の点検整備

【二輪車・自転車関連団体】

(一社)日本二輪車普及安全協会 兵庫県自転車軽自動車商業協同組合

【 運 輸 ・ 建 設 関 連 団 体 】

( 一 社 ) 兵 庫 県 ト ラ ッ ク 協 会 ( 公 社 ) 兵 庫 県 バ ス 協 会 ( 一 社 ) 兵 庫 県 タ ク シ ー 協 会 ( 一 社 ) 兵 庫 県 建 設 業 協 会 全兵庫個人タクシー事業協同組合 神戸個人タクシー事業協同組合

1 顧客に対する「思いやり運転」の呼びかけ

2 原動機付自転車、二輪車の点検整備と保険加入の促進

3 二輪車の技能講習と自転車の正しい乗り方指導等講習会

 の開催

4 街頭における自転車の安全指導と点検整備

5 「TSマーク(点検整備済・付帯保険)」と「防犯登録」の普及

6 反射材用品・ヘルメットの利用促進

1 研修会、講習会等の開催と運転者適性診断の実施

2 過積載、過労運転の防止等労務運行管理の徹底

3 運行前点検の励行

4 無事故の優良運転者等の賞揚

5 営業所、ターミナル等へのポスター・立看板等の掲出と

 マイク放送などによる交通安全の呼びかけ

6 ダンプカーのさし枠等自動車の不法改造の指導

7 大型自動車の巻き込み事故防止及び車輪脱落防止の指導

 徹底

8 違法駐車の追放

9 「安全運転五則」「高速運転安全五則」の励行

(16)

【 社 会 福 祉 関 係 団 体 】

(公財)兵庫県老人クラブ連合会 (一社)神戸市老人クラブ連合会 (公社)兵庫県シルバー人材センター協会 (社福)兵庫県社会福祉協議会 (公財)兵庫県身体障害者福祉協会 (社福)神戸市身体障害者福祉団体連合会

1 高齢者等に対する交通安全講習会の開催

2 明るい衣服着用の呼びかけと反射材用品等の活用促進

3 「高齢運転者標識」「身体障害者標識」「聴覚障害者標識」

 の普及

【 自 動 車 関 連 団 体 】

軽自動車検査協会兵庫事務所兵庫県石油商業組合 (一社)日本自動車連盟兵庫支部 兵 庫 県 軽 自 動 車 協 会 (一社)兵庫県自動車整備振興会 (一社)日本自動車販売協会連合会兵庫県支部 兵 庫 県 レ ン タ カ ー 協 会

【 経 済 関 連 団 体 】

兵 庫 県 商 工 会 連 合 会 神 戸 商 工 会 議 所 兵 庫 県 商 工 会 議 所 連 合 会 兵 庫 県 経 営 者 協 会 兵 庫 県 商 店 連 合 会 神 戸 市 商 店 街 連 合 会 兵 庫 県 駐 車 場 協 会 連 合 会 兵 庫 県 百 貨 店 協 会 兵 庫 県 興 行 協 会

1 会員に対する研修会、講習会等の開催

2 顧客に対する「思いやり運転」「エコドライブ」の推進

3 定期点検整備の促進

4 無車検、無保険車両の追放

5 整備不良車両の追放

6 車両の不法改造防止徹底と不法改造につながる部品の不

 売指導

7 「安全運転五則」「高速運転安全五則」の周知徹底

8 セーフティ・サポートカーの普及啓発

1 研修会、講習会等の開催と各種会合を活用した交通安全

 の呼びかけ

2 路上駐車、歩道駐輪等の抑止

3 商品、看板等路上はみ出し防止の指導

4 自動車、自転車駐車(輪)場の整備促進

【 保 険 関 連 団 体 】

(一社)日本損害保険協会近畿支部 兵 庫 県 交 通 共 済 協 同 組 合 兵庫県タクシー交通共済協同組合 兵 庫 県 生 命 保 険 協 会 全国共済農業協同組合連合会兵庫県本部

1 保険加入の促進

2 会員等に対する研修会、講習会等の開催

【 鉄 道 事 業 者 】

西 日 本 旅 客 鉄 道 ㈱ 神 戸 支 社 阪 急 電 鉄 ㈱ 阪 神 電 気 鉄 道 ㈱ 山 陽 電 気 鉄 道 ㈱ 神 戸 電 鉄 ㈱

1 踏切事故防止対策の推進と安全通行の指導

2 踏切道保安施設の点検整備と線路内通行者等の監視体制

 の強化

3 構内放送、車内放送等の利用による広報啓発

4 鉄道利用者の自転車駐輪対策の推進

【 飲 食 業 関 係 団 体 】

兵庫県全料飲生活衛生同業組合連合会 兵 庫 県 小 売 酒 販 組 合 連 合 会

1 研修会、講習会等の開催と各種会合を活用した交通安全

 の呼びかけ

2 路上駐車の抑止と商品、看板等路上はみ出し防止の指導

3 飲酒運転追放の呼びかけ

日 本 放 送 協 会 神 戸 放 送 局 ㈱ ラ ジ オ 関 西 朝 日 新 聞 神 戸 総 局 毎 日 新 聞 神 戸 支 局 読 売 新 聞 神 戸 総 局 産 経 新 聞 神 戸 総 局 共 同 通 信 社 神 戸 支 局 神 戸 新 聞 社 サ ン テ レ ビ ジ ョ ン 兵 庫 エ フ エ ム 放 送 株 式 会 社 日 本 経 済 新 聞 神 戸 支 社

交通安全思想の普及

(17)

参 考 資 料

○交通死亡事故多発警報発令実施要綱

○飲酒運転追放宣言

○守ろう みんなの笑顔~交通安全のうた~

○交通安全教育ビデオ・DVDの案内

○交通事故相談等

○交通安全ポスター

(18)

1 目 的

 交通死亡事故が多発し、緊急に対策を講ずる必要がある場合に、全県的に交通死亡事故多発

警報を発令し、県民に注意を喚起するとともに、市町をはじめとする関係機関・団体等が協力

して、総合的かつ集中的な交通死亡事故抑止対策を推進し、交通死亡事故の抑止を図ることを

目的とする。

2 発令者

 警報の発令者は、兵庫県交通安全対策委員会会長(兵庫県知事)とする。

3 発令の基準

 兵庫県内において、7日間の交通事故死者累計が9人以上となり、それが2日間連続した

場合、かつ、緊急に対策を講ずる必要があると認めたとき。

4 発令、発令時期及び期間

 (1)  発令、通知

   ア 会長は、警報発令の基準に該当すると認めたときは、警察本部長(交通部交通企画課)

    の意見を聞いて警報を発令するものとする。

   イ 会長は、警報の発令を決定したときは、全市町及び兵庫県交通安全対策委員会委員に

    対し通知するものとする。

 (2)  時期

    発令の時期は、原則として、発令基準に達した日の翌日とする。

 (3)  期間

    警報の発令期間は、原則として、発令した日から10日間とする。

5 警報発令時における推進事項

 警報が発令されたときは、県、市町、警察及び兵庫県交通安全対策委員会構成機関・団体

は、別表に掲げる事項の推進に努めるものとする。

附則

   この要綱は、平成16年4月1日から施行する。

附則

   平成26年2月14日      (一部改正)

交通死亡事故多発警報発令実施要綱

(19)

推進機関名

推進事項

推進内容

広報・啓発及び

市 町 等 へ の 通

知 ・ 協 力 要 請

1 新聞、テレビ、ラジオその他広報媒体を活用し、交通死亡

事故多発警報発令( 以下「多発警報発令」という。) の周知と交

通事故防止を呼びかける。

2 市町、県交通安全対策委員会構成機関・団体に対し、多発

警報発令の迅速な通知と協力要請を行う。

市・町

広報・啓発及

び関係機関・

団体等への通

知・協力要請

1 ケーブルテレビ、広報車、有線・無線放送等により、多発

警報発令の周知と交通事故防止を呼びかける。

2 県民運動地域推進協議会構成機関・団体に対し、多発警

報発令の迅速な通知と協力要請を行う。

街 頭 活 動

交通指導員等の出動を要請し、通学路等において歩行者、自

転車利用者に対する保護誘導及び交通指導を行う。

警察

広報・啓発

事故防止を呼びかける。

警察の有する広報媒体を活用し、多発警報発令の周知と交通

1 ドライバー等に注意を喚起するため、国道などの幹線道路

や主要交差点等における交通監視活動及び赤色灯点灯によ

る警戒走行(レッド走行)等の街頭活動を強化する。

2 死亡、重大事故に直結する悪質性・危険性の高い違反に

対する取締りを強化する。

教育委員会

(各学校)

交通安全活動

1 教職員を学校周辺の通学路等に配置して児童・生徒に対

する指導を行う。

2 朝礼、ホームルーム等を活用して、多発警報発令の周知を

図り正しい歩行、自転車の乗り方等について指導する。

3 特に高校等においては、運転免許取得者に対し、無謀運転

をしないよう指導を強化する。

道路管理者

広報・啓発

と交通事故防止を呼びかける。

道路管理者が有する広報媒体を活用し、多発警報発令の周知

道路構造、カーブミラー、ガードレール、道路標識等の安全

施設について点検整備を実施する。

交通安全協会

広報・啓発

1 広報車、立看板、のぼり等により多発警報発令の周知と交

通事故防止を呼びかける。

2 交通安全協力団体等(交通安全協会・交通安全ボランティ

ア)の出動を要請し、多発警報発令の周知と交通事故防止を

呼びかける。

役員等の出動を要請し、交通要点において歩行者、自転車利

用者に対する交通指導を実施する。

その他

機関・団体

広報・啓発

1 懸垂幕、立看板、のぼり等を掲出して多発警報発令の周知

と交通事故防止を呼びかける。

2 構成団体や関係事業所等に対して多発警報発令の周知と

交通事故防止を呼びかける。

3 各事業所においては、交通事故防止検討会等を開催し職員

等の交通安全意識の高揚を図る。

別表

街 頭 活 動

街 頭 活 動

街 頭 活 動

(20)

飲 酒 運 転 追 放 宣 言

飲酒運転は絶対に許さない

私たちは安全で安心な兵庫をつくるため

次の飲酒運転追放「三ない運動」

 一 酒を飲んだら車を運転しない

 一 運転する時は酒を飲まない

 一 運転する人には酒を飲ませない

以上を実践し

飲酒運転を兵庫から追放することを宣言します

平成19年9月25日

      飲酒運転追放県民大会

 この宣言は、平成 19 年 9 月 25 日に兵庫県公館において開催された、

「交通安全県民大会・

飲酒運転追放県民大会」 において、飲酒運転による悲惨な交通事故をなくすため、参加者

全員で採択し力強く宣言を行った宜言文です。

 この宣言書を家庭や職場などで活用していただき、飲酒運転を兵庫から追放しましょう。

(21)
(22)

℡(078)341-7711(内線2838)

【ビデオ】

【DVD】

凡例 幼:幼児・小学生低学年 小:小学生 中:中・高生 一:一般 高:高齢者 自:自転車 原:原付 二:二輪 運:運転者

★兵庫県企画県民部県民生活局交通安全室

交通安全教育用ビデオ・DVDのご案内

 交通安全教育と交通安全思想の普及啓発に役立てるため、交通安全教育用ビデオ・DVDの貸出しを行って

いますのでご活用ください。

下記事項を電話にてお伝えください。  1 ビデオ・DVDのナンバー    (例 : V-1、D-3)  2 題名  3 利用期間  4 団体名及び担当者  5 連絡先  1 申込は、使用予定日のおおむね10~30日前にご連絡ください。  2 貸出期間は、原則として2週間としています。 ※多くの方々にご利用いただくため、使用後は速やかに返却してください。  3 貸出本数は2本までとします。  4 ビデオ等の損傷及び紛失防止のため、申込先での受渡しを原則としています。   5 貸出期間中のビデオ等の管理は、使用者(申込者)の責任において保管し、   紛失・損傷のないようにしてください。  6 万一、ビデオ等の破損にお気付きの場合は、使用(映写)を中止し、   申込先までお知らせください。  7 道路交通法の改正に伴い、条文・罰則等が変更になっているものもあり   ますので、講話等をする場合は、必ず訂正を行うようにお願いします。  8 貸出先については県内のみとさせていただきます。

申込方法

ご利用上のお願い

番号 題    名 対象(分) 番号 題    名 対象(分) D-1 ~交通事故現場における応急救護処置~ 一 20 D-20 きずな町物語 高 21 D-2 時速 100km の衝撃!~後部座席シートベルト非着用の危険~ 運 13 D-21 知って得する!アルコールの基礎知識 運 45 D-3 JAF セーフティ ・ アドバイス - シートベルトを締めないで安全な席はない !- 運 44 D-22 ドライブレコーダーは見た!Vol .3 運 -D-4 検証!飲酒運転の恐怖 運 23 D-23 自転車交通安全教室 DVD 中自 17 D-5 二つの崩れた家族~飲酒が車を凶器に変えた~ 運 30 D-24 危険です!勝手な思い込み運転 運 20 D-6 犬塚弘のおじいちゃんの自転車交通ルール通信簿 高自 24 D-25 シルバードライバーの安全運転 高 25 D-7 クーニャンの交通安全~正しい自転車の乗り方~ 幼自 15 D-26 危険です!無謀自転車・携帯使用 運 25 D-8 楽しく街にでましょう 高齢者だからこそ知っておきたい交通ルール 高 23 D-27 ドライブレコーダーは見た!ドライバー心理から考える安全運転 運 15 D-9 おじゃる丸・ひろみちおにいさんのたのしい ! こうつうあんぜん 幼 26 D-28 きずな町物語 第2弾 高 23 D-10 できたかな?あんぜんかくにん~ケンタとニャンタのこうつうあんぜん~ 幼・小 13 D-29 セーフティシアター vol.1 運 10 D-11 知っておきたい!日本の交通ルール 一自 15 D-30 セーフティシアター vol.2 運 10 D-12 自転車も交通ルールを守りましょう ~自転車は車両です~ 一自 7 D-31 セーフティシアター vol.3 運 10 D-13 自転車は車の仲間です ~自転車を安全に乗るために~ 一自 24 D-32 事故は防げる!事故映像から検証する安全運転のポイント 運 18 D-14 なぜ、自転車事故は起こったか 一自 24 D-33 安全!安心!誰でもできる自転車点検 一自 18 D-15 高齢者を交通事故から守るために 一 10 D-34 安全な通学を考える ~加害者にもならない~ 中自 35 D-16 0( ゼロ ) からの風 運 111 D-35 運転マナーが大切 ~思いやり・ゆずり合いの心が事故を防ぐ~ 運 16 D-17 クイズ!危険をさがせ 自転車に乗るとき 小 17 D-36 一瞬の過ち 失われた未来 ~女子大学生 ある自転車死亡事故より~ 一自 21 D-18 ドライブレコーダーは見た!Vol .1 運 - D-37 あおり運転、厳罰化! 道路交通法改正と「あおられない運転」一自 17 D-19 ドライブレコーダーは見た!Vol .2 運 - D-38 ある営業マンの体験から・・・ ドライブレコーダーから学ぶ事故防止のポイント 一自 18 番号 題    名 対象(分) 番号 題    名 対象(分) V-1 知っていますか?ひょうご交通安全憲章 一 20 V-27 安全へのキャッチボール(手話通訳付き) 高 25 V-2 交通事故被害者の抱える問題とその精神的影響 一 30 V-28 宮本武蔵のお年寄りの交通安全 高 30 V-5 高すぎた代償~悔恨~ 運 25 V-31 おじゃる丸の交通安全 幼 15 V-8 飲酒運転の報い 破滅への道 運 27 V-32 魔法園児マモルワタル まもろう交通ルール 幼 15 V-9 飲酒運転 ひき逃げ事故~あと絶たぬ家族の悲しみ~ 運 25 V-33 天使のこてんこてんこ アニメで楽しく学ぶ交通安全 幼小 26 V-10 交通事故 ! ~問われる責任と賠償~(日本語字幕入り) 運 25 V-34 とっとこハム太郎のとっとこ大切!!交通ルール 幼小 14 V-19 忍たま乱太郎の自転車安全教室 小自 16 V-35 危険予測で交通安全を! 小 20 V-20 おジャ魔女どれみの自転車安全教室 小自 13 V-36 やめよう飛び出し守ろう信号 小 16 V-21 自分で守ろう自分の命~防ごう自転車事故~ 小自 16 V-37 日本における自転車の正しい乗り方(中国語)一自 16 V-26 かげろうお銀のお年寄りの交通安全 高 29 V-38 日本における自転車の正しい乗り方(日本語)一自 16

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