東京歯科大学
同窓会会報
東京歯科大学同窓会会報
第
3
2
6
号
目 次 在l
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…・・…ー…・………・・ 一 一…・………1 新役員制介………・・・一一-……・・…・一一………….2
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お 知 ら せ … … … …・・…………ー・・・・…………..4
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6
. fl!!.事会のうごき……ー・・……一…・… … … …・…7-8
平川セミナ -y,~ 告一………・ー…・・・…....一一一 一一…9 付校だより-一 ・・・・・・・……一一....一一一一・…一 '10-12 後援会だより・・・…・・…一 … ・・……ー……・ー…・・・…'13 支部のうごき…ー……・…・・・・ 一…・一…・・・一一…・14-21 クラス会だよ り・・・・・・・・・・・・・・ー・・・・・・・・・・・・・・・・・・....22-27O B
会・グループ・サークルだより・……一…一'
2
8
逝去会u
…ー一…………・ー…・…………一一 29-30 庶務1
1
品…ー……・………・…・ー………'30 迫 仰・……ー…・・・ー…・・・…・・・一 …… ー・・・…・……31 へんしゅうこうき…一...・H ・H ・H ・-一 一 一・・・・・・……"32 (ぷ紙 野 村 淳 )昨夜ミラノに到 ~YÎ:L. 次の日早 r~)J人~!_~I~ 1if:をスケッチ した。主
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を逆。:てたように無数の尖塔が突き出 ている。しかも,全ての尖塔の│二には1110人の像が安置 されている。完 成 ま で400年 以 上 , 気 の 泣 く な る よ う な話である。i
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も高い所に可愛い聖E
片手としてd
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民に 親しまれているマリアの像がJaiilられている。 今しも陽の光が差し,聖母マリア様が燦然と金色に 輝き,i
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めにも私にほほ笑んだと思った。C
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今 は 昔
卒業
アルバム・私のアルバムから
五十二期会
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昭
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年卒)
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E皇陛陸回窪
田
降臨む
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困
h 1-'.J9J会 (昭和22年卒業).Ili{手1118"1:1学年 II.'('I': n214t,の顔写真。どうぞ虫めがねでご覧く ださし、。この写真を届けてくださった)Jはどなた ですか。ありがとう。感謝します。 我今には卒業記念アルバムというものがなし、。 何しろIIs和22年ーの卒業である。敗戦のショック をもろに受けて,アルバム作りの余桁などとても なかった。勿論,クラス全以でちゃんと揃った写 点もなし、。かわりにここに掲げたような変わった 1枚が残っている。この2141",の顔々からなる集 成写真は.Il百和18年入学者の顔写11を者席番号順 に,ì~べたもので,たぶん教務課あたりで、使ってい たのであろう。稲毛への引っ越しで、こ、った返して いた水道橋校舎のゴミ箱の中から,誰かが拾って 田熊教授の卓上に届けられたものである。実はこ の 1枚の古びた写真で火がついて,クラス連帯の 証拠として,遅ればせながら卒業アルバムに代わ る写真集を作ろうと……そしてHHtll491'j':,卒業後
2
7
年にして大冊豪華版のアルバムf
五十二期会j を刊行するにいたった。「今は廿」の 「むかし」 の]枚というなら,我々にとってこれほどふさわ しい 1t-文はあるまい: 。 この写点から以後の 2年間は勤労ポ仕と雫裂に 追いまくられ,昭和2
0
年敗戦の後は坊主顕に髪を の ば し , 将 棋 の 駒 風 の 帽 章 や 校 躍 も TDCに復 前,々、:業試験だr
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家試験だと大忙しの2"
1
:
問で あった。卒業試験の実施を巡って紛糾し,あげく の呆・てストライキ騒ぎになりかけたところ.1時の 校 長 奥 村 鶴J
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先1トーの 「全員退学も11--むなし,本 学の!鮫!とに 1{I:くらいの?巨1'1があっても備わん」 にポシャル。字業時には1831",に減っていたが, とにかく卒業/1',来たのは奥村先f
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.
のツルのー戸に 救われたようなものである。国家試験は何しろ本 邦最初で要領がわからず,年度全間合格率61
.
6% という有様で,この成績はいまだに破られること のないワースト記録となっている。それでもわが 級からは,政治家に法務政務次官となった関口 恵造参議院議員,官僚として後に奥羽大学学長の 能美光房教授,学者に田熊庄三郎教授と肉村正雄 教授,また俳優に「君の名は」の川喜多雄二こと ! 協 猷てil,阿家の大村春夫君他多彩な人材がIIJ ている。1EI íf~ 君は今では歌人多 久麻として活 躍中である。 さて 「今は1tJ
の 「いまJ
のl枚 を 次 に 掲 げ る。これは平成9
年4
月,卒業後5
0
周年記念クラ ス会総会が);(加で聞かれた時のものである。i伐に *つべかりし命をノj:_き延びて都のイヒに中1
1
集うと は,感慨まさにー入であった。 それから 5年,現存する者1101",となっている。 (i同匂H幸夫記) 五十二期会卒業後5
0
周年記念クラス会総会 平成9年 4月11日(金)京都清水寺本堂で慰霊祭法要を行い清水寺国宝殿前での集合 (素人撮影のため唱後列に重なりあり,ご容赦を)巻
頭
でご二... -‘ I:::t4期 就 任 に あ た り
会 長 天 野
宙,じ,、昨年の評議
員
会において
,引き続き
会長にご推薦をいただき,身に余る
光
栄と存じてお
ります
。
平成
7年以来 3期 6年にわたり,無事ここまで責任を果たせましたのは,全国会
員各位の
ご支援の賜物と深く感謝していると同時に,厳しい社
会経済情勢の中で会員各位
の負託に応えるには,決意を新たに執行部が
一丸となり,課題の解決に
立ち向かわねばな
らないと考えています
。
懸案の会則および施行細則の
一
部改正については,評議員各位のご理解に
より原案どお
り可決いたしましたが,最終的な目標に到達したとは考えておりません
。
同窓会の効
率的
な運営と財政基盤の安定が,会則改定の主なる目標であり,今回の改正では充分ではあり
ません
。
評議員会でもご審議いただきましたが,効率的な会務運営を重視した時,現行の
支部編成に問題があるのではないかとの指摘もありました
。
当然のことながら
,このこと
については,理事会においても具体的に検討してきましたが,成案が得られませんでし
た
。
昨年の流行語大賞に「聖域なき改革
jが挙げられましたが,我が同窓会においても古い
組織の改革が求められており,将来を展望した合理的な機構を構築しなければなりませ
ん
。
今回の改正は評議員の削減として,卒業年次代表者に焦点が絞られました
。
現行の会
則では,評議
員の選任は支部単位となっており,評議員の対会員数には大きな格差が生じ
ています
。
この格
差を是正する
ことが各地域支部の要望でもあり,執行部としてはこの要
望に応えるため,第四次会
則検討
委員会を設置
し,さらに機構の整備に努めます
。
安定し
た同窓会運営のためには,小異を捨て大同につくことを切望いたします
。
歯科大学同窓会もおとなり,それぞれが母校との連携のもとに,地域の歯科医療を担う
社会的な使命を果たすべく,さまざまな活動をしています
。言
うまでもなく我が同窓会は
1
0
0
年余の歴史と伝統があり,地域住民からも信頼を
寄
せられています。
新しい世紀を迎
え,医療には「安心と安全jがキーワ
ー
ドとされる現状において,他の同窓会との緊密な
連携を保ちながら,地域住民の健康と幸福のために貢献しなくてはなりません
。
そのため
にも
一
致団結すると同時に古い体質を捨てて,将来に向けた展望をみつめながら会務運営
につとめる所存です
。
名誉会長
東京歯科大学同窓会新役員紹介
A . コE 長 副 会 長 副 会 長 副 会 長 五 十 嵐 莞 昭 天 野 恵 (I
'
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任) 梅 田 昭 夫 (r
'
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壬) 金 子 雅 美 (jJ川 ) 鈴 木 裕 (新任) II{{利ll{f宇 H付利25{lo年 昭和27イ│二千 IIr{和29"1ご入手 II{{平1125年平 副 会 長 副 会 長 専務理事 常任理事 常任理事四
~
大友 好 (新任) 清 藤 勇 也 (新任) 池田 漠 (新任) 総務1
1¥、'i 総務1
11,]] II{{平Ll34"1・l' II{休日34iド小ー II{{手1134{j'年 渡 辺 公 武 (I'}f[:) 安 藤 三 男 (新作) 常任理事 常任理事 会,ntl~ 止í i歩外1
1!"i 矢 崎 秀 昭 (新任) 坂 井 剛 (新作) IIH1'1142年平 II{{和40"1'1': 常任理事 常任理事 学術担l、il "'l~ 術担、'í 奥 田 克 爾 (新任) 天 野 牧 人 (新任) II{{平1143"1今年 1I{j手1154年小 HI{ 利 33:{1~'(-: Bi{f1137年卒 常任理事 常任理事 常任理事 4 1 抑 一 8 哨 義 制 橋 ー 高 f 工 i 噺 ﹂ M f 引 誠 2 T ‘ ト 1 4 A 可 申 f n u 渉 M 門 須 ー 黒 任 i 噺 ' M l 利 一 致 2 馴 進 制 田 増 常任理事 常任理事 常任理事 !よ級担l、i' JCUHII当 村H1HII当 大 井 基 道 (1'肝) 梅 村 長 生 (再ii:J 江 里 口 彰 (新作) 1 1日和40年 字 昭和49年 卒 昭和47"1:卒2
〉
理 事 理 事 理 事 理 事 理 事 藤 森 敏 昭 (新任) 鈴 木 雅 夫 (新任) 久保木康輔 (新任) 高 橋 哲 夫 (新任) 小 池 平 一 郎 (新任) 日目利44"1て小 Hfi和44年平 昭和29年卒 Ilij利46年半 llil;fU46年半 理 事 理 事 理 事 理 事 理 事 寺 本 康 郎 (新作) 奥 川 澄 夫 (新作) 高田 惜 (新作) 田 中 文 彦 (新任) 久 保 田 晃 (jI}任) IIlj利33"1'字 IIlj利35"1一年 Ilij和29"1二学 IIlj利42"ド半 理 事 常任監事 監 事 監 事i
墨田 稔 (11f
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壬) 高 原 映 忠 (11,任) 大 橋 和 夫 (新任) 野 間 弘 康 (新任) Uij利25{1半 Ui1
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ll25{下羊 lIH
和33年卒 IJ日手1137年平. 一東京歯科大学同窓会嘱託一 貝 塚 雅 信 IIlj;fll26"1'小ー 鳴 神 保 雄 IIIHiI30"1'-小 中村 博 IIlj利138"ド小3
l Iij利38"1:'{お
知
ら
せ
理事会より
-新執行部が発足しました。今後2年間よろしくお願し、いたします。同窓会事業・行事
.TDC卒後研修セミナ-2002プログラム 臨 床 実 技 セ ミ ナ -No1i
フラップオペレーシヨンの実技」 講演 5月25日 (土) 実習5月26日(11) No2i
MTM
の実際」 講演 ・実習 6月22日(土) 実習 6月23日(日) ベーシックセミナー No3
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治療方針に悩んだらI
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忠者情報の集め方9
月8
日 (日) No4i
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治療方針に悩んだらIIJ忠者情報の活かし方 9 )-J29 R (日) 卒研セミナー No5
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臨床現場での悩みj臨床発表型セミナー 10月27F
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(日) 問い合わせ先:東京歯科大学同窓会学術部Te
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03 -5275 -1761 ・第31回同窓会全国ゴルフ大会 ぷ網1
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ならびに rjlし込み j;は 6) J ~;-に 114 載予定 ・平成14年度東京歯科大学同窓会評議員会 ・定時総会 と き 千成14年11)J1611(
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ところ赤坂プリンスホテル
地域支部連合・支部関係
-地域支部連合会会長の交替 東北地域支部連合会 山内 静 氏 (33卒) 平成14年1月 1日付 前 連 合 会 長 東 海 林 修 氏 (34卒) 関東地域支部連合会 冨i
幸 憲 男 氏 (35卒) 平成14年1月1日付 前 連 合 会 長 落 合 雅 雄 氏 (32卒) 信越地域支部連合会 五 十 嵐 重 之 氏 (31卒) 平成14年1月 1日付 前 連 合 会 長 笠 原 亨 氏 (36卒) 東海地域支部連合会 古IJI 一 男 氏 (31卒) 平成141F
1月 1日付 前 連 合 会 長 瀧 義 孝 氏 (37卒) 」ヒ陣地域支部連合会 奥 川 澄 夫 氏 (35卒) 平成14年1月1日付 前 連 合 会 長 柿j原 品 山i
氏 (34卒) 近畿地域支部連合会 前HI 迦11J氏 (45:卒) 平]j)UMI:1刈 111付 前 連 合 会 長 熊 本 )llft彦 氏 (46卒) 1 1'iF.1地域支部連合会 小従{ 賢liJ氏 (43卒) 司王il主14"ド
1) J 1E
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付 4お 知 ら せ
一一一一一一
前 連 合 会 長 古 ! 日 滋 美 氏(
3
3
卒) 九州地域文部連合会 飯 旧 正 4 氏(
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卒) 平成1
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月1
日付 前連合会長 ! ぷ 安 浩 治 氏(
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卒) -支部長交替 町 田 支 部 陸田 :郎氏(
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卒) 平成1
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年1
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月3
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付 自r
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支部長 寺 田 昭 道 氏(
3
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卒) 栃 木 県 支 部 薪藤 哲 氏(
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卒) 平成1
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年1
月1
日付 前支部長 落 合 雅 雄 氏(
3
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卒) 埼1
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県 支 部 増 川 紀 男 氏(
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卒) 平成1
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年1
月1
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支部長 小竹 佑 氏(
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卒) 山梨 県 支 部J
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昭雄 氏(
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不) 半!或1
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年1
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cI付 前支部長 小川 二男 氏(
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本) 川 崎 支 部 !瓜島 稔 氏(
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半) 平成1
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日付 前支部長 太!毛 政 雄 氏(
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大 学 支 部 薬師寺 仁 氏 (42'f.) 平成1
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年1
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日付 前支部長n
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刷 重 紘 氏(
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字) 下 代 田 支 部 大 井 悲 道 氏(
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半) 、│三成1
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年1
月1
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付 前文部長;
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手原 肇 氏(
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卒) 品 川 支 部 成 田 興 治 氏(
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卒) 平成1
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年1
月1
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付 前文部長 中 村 立Isl-夫 氏(
3
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卒) 和歌山県支部 前回j
盟己j
氏(
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卒) 半成1
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月1
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付 前支部長 多 国 光 泰 氏(
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卒)母校関係行事
-第1
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回東京歯科大学卒業証書・学位記授与式 と き 平成1
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二3
月2
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日 (月)午前1
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時 ところ 東京歯科大学 千葉校舎講堂〉
・平 成14
年度東京歯科大学入学式 と き 、│え成1
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年4
月5
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(金)'
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後1
時 ところ 点京歯科大学 下柴校舎講堂 ・第52
回東京歯科大学歯科衛生士専門学校卒業証書授与式 と き 平成1
4
年3
月8
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(金)午後1
時 ところ 東京歯科大学 下葉校舎講堂 ・平 成14
年度東京歯科大学歯科衛生士専門学校入学式 と き 平成1
4
年4
月4
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(木)午前1
0
時 ところ 東 京 前 科 大 学 千 葉 校 合 講 堂5
一一一一一一 お 知 ら せ 平成14年 度 理事会 ・常 任 理事会 雫 卒 後 研 修 セ ミ ナ ー 司 広 報 部 委員 会
年 間 開 催 予 定 日
理事会・常任理事会 卒後研修セミナー 広報部委員会 IlfJfII( J'AU │支 分 /JiJj佳子〉と/1 研 修 内 容 IfJHmJ三定/J 作 業 内 容 I}-J19/1(士) 第11111 則‘F会 1 JJ 1111(金) 2月号制i
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2JJ1311(水) 第11叶 ';;~'1引1111事会 2 )J8 11(金) 4 )i~-iÍ'llllj 3 )J3011 ( U 第21司 坦.1'F会 3 JJ J 111(月) 4 )J号編集 4)Jl7J=l(水) 第21"1 常任JlJ!'F会 5 JJ 25 U ( IJ 臨床実技セミナー(議 ì~O 4JJ11/1(本) 6 )J0-合lIIlj 4 )J24日(水) 31ιと1,三dLbミh 5 ) J 26 R (/1) 臨床実技セミナー(実習) 5)J 18U (-IJ ~13 担1 JlI!'F会 5 JJ13/1()J) 6 ) J ~;一部品集 6 )J19日(水) 約31"1 常任JlM'Jr:
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6 )J22ト1( IJ 臨床実技セミナー(講泌<
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習) 6)J11/1(火) 8 ) J ~;-iÍ': 1IIIj 6 JJ23LI( /1) 臨床実技セミナー(').:1月) 7 JJ 1711(水) ~14 凶 ';ii;f千昭事会 7 JJll[1 (本) 8月;j-制集 8 JJ261.:l()J ) 10月り一合lIIlj 9 ) J 21 /1(士) 首i14凪 JI!!・Ji会 9)J8/1(/I) ベーシァクセミナー 9 )J11"11 (水) 10月号制集 10JJ19/1(!ー) 第51nlJlJ!'F会 9月29/1( /1) ベーシックセミナー 10JJ111H金) 12)J号令lIIlj 11)J15/1(令) 的61nlJlJ!'Ji会 ll)Jll11()-cj) 12)J号韓国!t 11)J 1611( 1こ) 評議員会・ii::時総会 12)JI8/1(水) 第5[nl 常1U'H
'
科会 10JJ27ト1([1) 卒。fセミナー 12 JJ 4 11(水) 、│勺反15"f2)J号企lIIlj 、│乙成15"1: 2JJ号制ffi 1 JJI411(火) (JlJ!J'手会61"1.常任Jl¥l'JJ会51"1) 1. JlJ!事会 1.臨床実技セミナー 1.時/11] I:HI~ 日 '1争後2時30分 5灯25[1( IJ午前9時30分 午後61"¥'30分 水道橋校~(特別会 l滋~ (5断) 5月26[1([!)午後9時30分 (会長・副会長連絡会 6 )J 22 11( U 午後11,1)'00分 2.~品!好'
r
後11侍00う上) 6川2311([ 1)午前911.¥'30分 水道t
母校??同窓会会議栴 2.ベーシックセミナー 2,常任理事会 'r-Iiij9 Il.Y30分 水曜日 '1-'1ま5時00分 3,令市I!fセミナー 水道橋校合l'iJ窓会会議官 午liij9時30分 会場は, 1. 2, 3,ともに水道僑 校 ~~I(iLl協記念ホール6
/ー理事会のうごき
第
5
回理事会
平成13年11月
1611(金)午後2"ね0分 於 特 別 会 議 安 出席 28名 議 長 大 橋 副 会 長 会 長 挨 拶 この一年間検討を重ねてきた会則',~I)改正(案) を提出するので,評議員の承認を得られるよう{i(H 信 を も っ て 対 処 さ れ た い こ と を 要 望。 里者 祷 群馬県支部・斉藤.il:邦氏他10名 の ご 逝 去 を や;1
み,謹んで、表情Iの意を表した。起¥
J
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!W
'J。 会 務 報 告 (1) 平 成13年10月21日から 12月22n
までの"程 について報告。 (2) 1名 , 支 部 長 が 交 替 , 就 任 し た こ と を 報 主,
1ニ'
0
(3) 評議員 ・役 員 名 簿 を 配 布 , 報 告。 (4) 評 議 員 会11',席 予 定 人 員 に つ い て 報 汗。 (5) 評議員会代理出席 届 け に つ い て 報 行。 (6) 平 成13年秋の叙勲,否定章受章者について 次 の 会 員 が 受 章 の 栄 誉 に 浴 さ れ た の で 祝 意 を表した。 (平成13年秋の叙勲) 勲三等旭 日 中 綬章 長谷川二郎 氏 (愛知県 .Il日32卒) 勲 五 等 双 光 旭H
章 相 馬U
M
.氏 (山形 県 ・附24卒) 勲圭I等 双 光 旭 日 草 津 田 稔 氏 (熊本県 .11百25卒) 勲 五 等 双 光 旭 川 箪 鈴 木 郁 夫 氏 (愛知県 ・H百29卒)7
勲J
,:等瑞宝 章 高 橋 立 夫 氏 (広島県 .llii17.9卒) (平成13年秋の褒市) 政綬袋草 岡本日W
,
夫 氏 (鳥取県・U日
37卒) 監綬袋章 五 十 嵐 武 美 氏 (神奈川 県 ・昭41卒) (7) 、│勺戊13if
J
立会,i
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兄報告について報計。 (8) 平 成13年 度 冬 季m
J
末手当について報告。 (9) 10月31
1
:
:
1に渉外部第1委員会を開催したこ とを報告。 ( 10) 11月10n
に第46回全国歯科大学l
i'iJ窓 ・校 友 会懇話会をI
m
1
m
したことを報告。 (11) 11月13"に渉外部第2委員会を開催したこ とを幸l
i
f
了。 ( 12) 学術識が{会助成金の支出 に つ い て3件 報 告,了承
。
( 13) 学術講演会講師派遣交通費の支出について 6件 報 (lt,了 承。 ( 14) 12)J 1n
に 学 術 部 委 員 会 (研 究委 員 会 ・ ワークショップ)を開催し,臨床研修医, -'1.: 涯研修等について勉強会を行うことを報告。 ( 15) 平 成13年度卒後研修セミナーは全体的に参 加 者 が 多 い こ と を 報 告。 ( 16
)
'
1
勺蕊13年度逝去会員は 11月9日現在で累計 100名 , 規 定 に よ り 弔 慰 共 済 金 を 贈呈 し た こ とをを報告,了点。 協 議 事 項 (1) 同窓会資および共済負担金納入延j切願し、に ついて 1件 , 承認。(
2
)
役員の任期満了について 引 継 舎 を 提 出 さ れ た い こ と を 依 頼。ー
一一一一一
理事会のうごき
第
6回理事会
平成13年12r
J
22日 (士)午後2時30分 於 東京グリーンホテル 11'r/市 28名 議 長 後 藤副会長 会 長 挨 拶 本会のために労苦を惜しまず任期jを全うされた 役 L~ 作位に感謝の言葉を述べ,念願の会 WJ 改正の 騨をIjf.Jくことができたことに大いなる点びを表さ れた。 また,秋の叙勲で勲五等双光旭円主主を受ポした 深川理事に祝意を表したことに深川理事が謝辞を 述べられた。 黙 祷 渋谷支部 ・高 木 稔 氏 他16t',のご逝去を悼み, 謹んでぶ悼の意を表した。起J.L
黙待。 会 務 報 告 (1) 平成13年11月1711から平成14ドイ2月16LIま での十|程について幸~!rIÎ'。 (2) 1名,支部長が交替,就任したことを報告。 (3) 平成14年度高齢会民該当者について報告。(
4
)
予成14{:ド皮共済負担金免除会以について報 LI-_ rJo(
5
)
予成14年度評議員会 ・定時総会を、I
L
成14年 11月161::1 (士)赤坂プリンスホテル ロイヤ ルホールで開催することを報告。 (6) ;j'l'F.義員会 ・定時総会に裂した経貨について 報;ih了承。 (7) 学術講演会講師派遣交通貨の支出について 2件報告,了承。 (8) 卒後研修セミナー25周年記念事業が終f
し たので事業費残額を卒後研修セミナー会,¥1"へ 繰り入れたことを報告,了点。(
9
)
平成 13年度逝去会員は 12 月 18 1-1現在で以,~Iー 117名,規定によりi
l
i
慰共済金を贈呈したこ とを報作,了承。8
(10) IJ本的利医師会関係報竹 医療経済実態調査および、医療制度改革の状 叫について報針。 (11) 11本商科医師連盟関係報先 ①税f
l
i
J
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改正当i
J
Yi
事項について説明。 ②111拘連盟だよりが来年1)jから発行される ことを報作。 協 議 事 項 (1)l
,i
J
J
窓会資および共済負担金納入延期j腕判、に ついて2
件承認。 (2) j.ju;(M,j科大学IriJ窓会新会員JIについて 、│乙成13年度評議民会・定時総会で改正した *~;(,*j平|大学同窓会会則,I
日l
施行制I
I
W
J
.
I
司共 済規れを、I
L
成14年1)J
1日から施1
1'すること をr
/
氏。 (3) 各古1¥2 "1:lIljの業務│人l符を報告し,今後に残 された課題について次期役員に引き継ぐこと を報告。 (4) 、li/J
J
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14"1:度第1回理事会は平成14"j'.1)
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19 11 (ヒ)にIJfJi
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1
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。
(5) クラス代表評議員への礼状について 会WJ
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攻正に1
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1
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い任務を免じたクラス代表評 議u
に礼状を11¥したいとの提案があり,協議 の車山県f
及。 (6) 代将診療について 本会会員および本学学生父兄等の代特診療 実施について協議の結果,この件は様々な問 題があるので充分に検討を重ねたうえで対処 すべきであるとの結論に達した。 (7) 会報!ム??掲載について 所得相Ii償保険契約を締結した*.l;(海上火災 保険(附から会報に広告を掲載したいとの1
'
1し 出があることを報告,協議の結米r
!
氏。(
8
)
パーソナルコンピューター購入について 事務)njのコンピューターは機能的に若朽化 しているので,今年度予算で2台購入したい ことを説明,協議の結栄f
承。卒研セミナー報告
2
0
0
1年 TDC
卒後研修セミナーを終えて
iTDC
卒後研修セミナーの
意義
」
歯科における疾病のほとんどは,不可逆的であ り自然治癒の可能件直が少ない,という特徴を布し ています。そこで学術部委員会では,歯科医療を 「予防」の観点から見たとき,その目的を「口腔 内状況の悪化速度を抑制し,口腔のことで (含, 口腔に起因する疾患)煩うことを防ぐ」こと,と 考えています (TDC卒後研修セミナー 25周年記 念誌参照)。 この目的のドで歯科医師は,患者さんと長期に 関わることにより口腔内状況の忠化速度を見極 め,適切な介入時期を判断し, J思化速度を遅らせ るような対応を行うべきであると考えます。 一方,患者ーさんは一般に不都合が生じた時には 直ちに適切な対応をし,必要に応じて必要な情報 をおしつけがましくなく提示することを歯科医師 に求め,なおかつ日常生活を経済的にも精神的に も肉体的にも大きく変更されないことを望んで、い ます。 しかしながら,その場しのぎの治療だけの対応 ではやがてその願いをかなえられなくなる H寺が必 ず訪れる,ということが高齢社会の現実と考える べきです。したがって,歯科医師と患者さんとの 聞には,歯科│実療に対する認識に差が生じること になります。 これに対する現実的対応方法として,学術音I1委 員会は患者さんのそうした要望に直接に応えるこ とで信頼関係を構築し,その信頼関係を基盤とし て長期的な関わりを実現していく,ということを9
提唱いたします。そのためには,確かな診断力と 技術力が不可欠であり,ここに卒後研修セミナー の意義の一つを求めるものであります。 そのような考えを背景として学術部委員会は, 従来のセミナー(チュートリアル形式のベーシッ クセミナー,コンセプト論に視点をおく卒研セミ ナー,文化講演的な学研フォーラム)に加え,昨 年度は試験的に実施しました実習を取り入れたセ ミナーを,母校講座の一層のご協力を得ながら今 後も開催していく方針です。 昨年度のTDC卒後研修セミナーのキャッチフ レーズは,r
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でし た0 ‘・H
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には,r
心からの,親切な,愛情 のこもった,元気な,盛んなJ
といった意味があ ります。“物"を対象とする単なる技術や知識で はなく,根拠に巣打ちされ,患者さんに視点のあ る確かな“術"を学ぶという,夢と希望のあるセ ミナーを目指しました。その結果,ほとんどのセ ミナーに定員を超える申込みがあり,皆様のご理 解を得られたものと考えております。 27年目を迎える TDC卒後研修セミナーは,歯 科医療の目的に立脚し,歯科医療の本質を追求す るセミナーを目指します。同窓会員の皆様におか れましては,今後とも TDC卒後研修セミナーに 対して一層のご支援ご協力を賜り,またご意見ご 批判をお寄せいただいて,多数のご参加をお願い 申し上げます。母 校 だ よ り
千葉病院総合診療科開設のお知らせ
歯科│臨床研修阪は, 一定W
J
聞の研修後には忠者 にl幅広い診療内容の治療を行っていくことが袋求 されます。また,歯科,医師臨床研修は、│三成18年度 から必修化されますが,平成13 年の秋から ]~UI: 労 働省ではI
1
J!"科医師臨床研修必修化に向けての体 制終備に│刻する検討委員会」を設置し,臨床教育 におけるけ際のーっとして前科疾患を抱える忠(1. を 全 人 的 ・ 全 身 的 に 捉 え る 態 度 を 養 い , 治 療 を 行っていくうえでの基本的診療能力を修得させる ことが挙げられています。このように歯科医療の 教育に対するニーズに符えるべく千葉病院に総合 診療科を開設することになりましたので,その概 要をお知らせ致します。,
. 目 的 総合診療科では, 一11 腔単位の治療を),~舷と した診療を行い,歯科医師臨床研修医にぷ本的 な治療技能の修得指導を行います。 東 京 歯 科 大 学 千 葉 病 院 長 山 田了
2
.
運 営 、ド成14{1会)主より IJIii干ヰl矢師臨!オd)if{1多を1m始し, 平成 15年度以降,卒前臨床実 ~Jfl.Jえび19<:]"Jl
1
診試で も 1i~ 、ます。3
.
医局員 保イr:.fl
及び.
1
1
0
綴科からの派遣とし,前科│臨床 研修│災の指導にあたり,さらに名利からの文援 を得て行し、ます。4
.
設置場所 、 F 成14 年度は i~~{.-f科の ー出11 に 10 台科度, 、|勺ぷ 15年度には補綴利,の一部に10台程度の診療台数 を設置致します。5
.
開始年月日 、│主成1
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4月1"より開始予定です。千葉病院歯科医師臨床研修プログラムの概要
千葉病院における歯科医師臨床研修の特徴 平成14年から,従来行われてきた各科ローテー ション型および志望科ストレート型の研修体制を 見直し,新たに設置する総合診療科を1
1
'
心とした A口腔単位の診療を行います。また総合診療の充 足を計るためにしl腔外科,歯科麻酔科. IJ!"科放射 線科,臨床検査当:.,薬)寸および、小児歯科,でイj)f修し ます。 10 臨 床 研 修 委 員 長 概 井 蒸 的科医師臨床研修医に対する教育)J針 :C
D
.11 l作単位の治療を11'j;{':とした診療能)Jを養う。②指 導医は極 )J状況を見守り,臨床砂f
修│災が自主的な 診療を行う。 研修を実施する場所 1 )総合診療科 平成14年 度 に は 保 存 引 に 設 置 し ま す。(ふf
療台数は
1
0
台程度)2
)口腔外科系 (歯科麻酔科,歯科放射線科, 研修内容 研lf基灰分 研 修 内 符 初 期 研 修 ),~本診療事項の研修 総 合 診 療 研 修 一口腔単占{.の診療の研 修 総 合 診 療 充足 研 修 日JJj'C外利等.小児r'-I<i干l
の 診療研 修 指導体制 総 合診療科においては,研修医は2名1組とな り,指導医による指導を受けます。 口腔外科,歯科麻酔科,歯科放射線不│および、小 児歯科における研修は,担当指導医等によって行 -博士 (歯学)学位記援与 第4
7
5
回(平1
1.6
.
9
)
合 格 第4
9
9
1
可(平1
3
.
9
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1
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)
授ら 村 上 聡 (病 理 )(第14
0
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号 ・甲7
7
8
号) 第4
7
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回(平1
1.9
.
8
)
合 格 第4
9
9
回(平1
3
.
9
.
1
2
)
授与 大 門 忍 ( 歯 麻 )(第1
4
2
1
ザ・甲7
8
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号) 第4
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8
回(平1
2
.
9
.
6
)
合 格 第499@(
平1
3
.
9
.
1
2
)
授与 池 川 義 幸 ( 生 理) (第14
5
3
号・乙6
4
4
号) 第4
9
2
回(平1
3
.
1.1
7
)
合格 第4
9
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回(王I
L1
3
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1
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)
授与 藤 川 真 紀 ( 口 外 1 ) ( 第14
6
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ナ・ 甲8
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号)J
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凶 合 格 第4
9
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回(平1
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凶 授 与 福 山 達 郎 ( 児 歯 )(第1
4
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号・甲8
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号) 第4
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回(平1
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.
3
.
7
)
合 格 第4
9
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回(平1
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.
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.
1
2
)
授与 山 本 隆 司 (口外II)(第14
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号・I
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号) 赤 堀 仁 員 I j(補綴皿)(第14
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号・1
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号) 今 井 裕 樹 ( 児 繭 )(第14
7
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号・叩8
2
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号) 第4
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3
回(平1
2
.
3
.
8
)
合 格 第5
0
0
回(平1
3
.
1
0
.
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)
授Ij -概 チ│二 善 明 (生 化)(第1440号 ・ 1~802 号) 第4
9
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回(平1
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.
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.
1
4
)
合 格 第5
0
0
回(平1
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.
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.
1
0
)
授与 池野谷 肇(微生物) (第1
4
7
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号・乙6
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ー号) 第4
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回(王子1
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合格 第5
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)
授jj -丸 山 文 悪 ( 矯 正 ) (第14
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号・乙6
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)
母校だより
一
一一一一
臨床検査室,薬局)および小児歯科 3 )従たる施設 研 修 場 所 研lf基JUjflJJ 教ヰ'.,示設三'-.,セミナー索,診療 約4週 京,シミュレーション実習宅等 総f
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診療干│ 約3
0
週1
1
際外科,的科麻酔利,歯科)jlcq.f 線科,臨床検斎?弘柴局, 小 川 的 約1
5
週 干│ われます。 研修期間 研修期間は1年間とします。2年次以降は志望 科での臨床研修も可能です(最長3年次まで)。 -人 事 退 職 助 教 授 伊 東 d.'夫 (独 語) 13. 9.30 教 J受y'f藤 力 (口 外 日) 13.10.31 採 用 教 授 森 下 鉄 夫 (市病内科) 13.10.1 助 千 嶋 件 織 (病 理) " ~ 根 岸 史 郎 (J'掬科矯正) 石 升 i弘幸(司i病外科) 13.10.16 昇 1T:助教授から教授へ 斉 藤 力 (11外 日) 13.10.1 講師から助教授へ 小 板 橋 俊 哉 (ilT病麻酔科) 大学広報193号(平成13年10月31日発f
f
)
より抜粋掲載1
1
一一一一一 母 校 だ よ り
⑧⑧⑧⑧⑨@⑤
インプラント外来
水 道 橋 病 院 補 綴 科 インプラント外来担当安 達
康
インプラン卜外来では,インプラント治療に造 訴の深い開業医の先生方と名専科の│実員がティー ムで診療に当たっております。外来診療の中心と なって連常に尽力されている武田孝之先生から一 文が寄せられましたのでご紹介致します。 武 田 孝 之 最近,インプラント治療に対す る考え方が大きく変化してきまし た。その背景には基礎,臨床の両 面からなる多而的な検討によると ころが大きく,既に先端的な治療 から-歯科治療として認知されるにまで歪りまし た。また,インプラントに対する患者さんの認識 度も急速に高まり,患者さん自らインプラントを 希望する傾向も強まっています。 そして,長期間にわたる観察結果からリスクの 向い症例,補綴的に有効度の高い症例,開業医で 対応可能な症例,骨の環境改善を主体とする高度 な外科的対応を必要とする症例などが整理されて きており,本当の意味でインプラントが治療法と して成熟してきています。 しかし, 一方でシステムとして信頼度が高いと 考えられている方法を選択しているにもかかわら ず,依然として失敗例が後を絶たないという事実 もあり,今後,インプラン ト治療をより良い方向 に向かわせるためには,総合的なアプローチが可 能な場でさらに検討を加える必要があります。 そこで,東京歯科大学水道橋病院では従来の大 学の枠組みを越えて,口腔外科,麻酔科,歯周病1
2
利.スポーツ歯科,補綴科にわたる大学の各専門 │実と多種煩におよぶインプラント治療の経験の深 い開業阪によるチーム医療を実践しております。 さ ら に 研 究 而 に お い て は 千 葉 病 院 臨 床 検 査 部 の 井上 孝教授のご助力を得て基礎的似IJI訂からも検 討を加えており,他の既存のインプラント診療科 には不可能であったアプローチを行ってきていま す。 その結果,インプラントを行っていない同窓の 先生方においては,先生方の大切な患者さんを安 心してご紹介し、ただけますし,また,既にインプ ラン卜に取り組んでいらっしゃる先生方において は,付の乏しい痕例,全 身 的 既 往 の あ る 痕 例 な ど,一般開業医ではリスクの高い忠者さんに対応 をさせていただきます。 今後,インプラント治療は拡大することはあっ て も , 縮 小 す る 可 能 性 は 非 常 に 少 な い と 考 え ま す。このような状況の中で先生方の必要性に応じ て,是非,水道橋病院のインプラン卜外来を有効 にご利用いただけたらと存じます。1
)開設1
1
時 (受付時間) -火 曜日 -午前9
:
00-11 :
0
0
(二回目以降予約制) 2 )スタッフ 武田孝之,飯島俊一,椎員達 夫 , 安 達 康, 森山貴文,高崎義人,野村貫生,楠1
+
1
謙一, 浅間智宏,秋元善次,居者瀬毛i
l
子
3 )料 金 基本的に自費診療です。 ご相談のみの場合は3
,0
0
0
円です。 お問い合わせ先: 水道橋病院専門外来 TEL03-3262
-
3
4
2
1
(代表) FAX03-3262
-
3
4
2
0
(診療情報提供書の必要な先生は FAXでご請求ください)後 援 会 だ よ り
新会長 大 山 寓 夫 参議院議長井上 裕就任ご挨拶
新 会 長 大 山 高 夫 同窓会貝の皆様には日頃,井上 桁後援会に格 別のご支援を賜り厚く御礼申し1
:
げます。 井上議長におかれては,現在 TV 新 I:l:H~ にて ご承知│の虫11く大変お忙しい日程を精力的にこなさ れておられます。その一端を紹介致しますと,ギ 成12年10月19日議長就任以来今 Hまで,x.弘│時ド とのご拝謁は約4
0
回の多きに及び,また外交関係 では今年 1月を見ましでも,フランス共和I
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l
上院 議長一行との交流,駐日アメリカ合衆│孟│大使をは じめ中国,モンゴル各大使との会見と議長臓を全 うされておられます。 さてこのたび,井上 裕後援会会長として長年 に亘って活躍をいただいておりました,熱田先生J
がご勇退されました。天野同窓会会長よりはから ずも小生に後援会会長の指名をいただきました。 今日の隊問たる立派な後援会に育てられた後を, 私がお引きうけ致すことは,浅学 ~I=才その任では ございませんが,前幹事長ということでお薦めを いただきましたので就任致した次第であります。 我が国の三権の長である井上議長の後援会長を 務めさせていただくことは,誠に名誉なことであ り,またその責務の重大さを思うとき身の引きし まる思いでございます。今後は誠心誠意その任を はたしたい所存でございます。 なお後援会幹事長には,同窓会副会長東京支部 連合会長の大友 好先生におl
聞い致しました。先 生は人望厚く,新進気鋭の会長さんでございま1
3
後援会幹事長 前会長 大友 好 熱田俊之助 す。本会と致しましでも大きな力となっていただ けるものと存じます。 同窓会の皆様には,徒前にもましてご指導ご鞭 援の程宜しくお願い申し上げまして,就任のご挨 拶と致します。*
*
本退任ご挨拶
前 会 長 熱 田 俊 之 助
新年明けましておめでとうございます。本年は 良い年でありますよう祈りたい気持ちです。 皆様ご承知のとおり,井上議員は昨年8
月,参 議院本会議において第2
4
代議長に再選されご活躍 1 1=1であります。 昭和51年衆議院に当選し,その後参議院として 4期目になります。その間,大蔵政務次官,大蔵 常任委員長などの他文部大臣にも就任され,尚, 一昨年は議会開設110周年記念行事も議長として 大任を果たされました。 このような時期に後援会会長として,いささか でもご支援出来たことは誠に幸せであります。こ れもひとえに,席代同窓会長を始め全国同窓会会 員のご協力の賜と深く感謝をしております。 本年より,長らく後援会幹事長としてご尽力を いただきました大山寓夫先生が後援会会長に就任 されました。先生は滑L厚篤実であり,井上議員の 信頼も厚く,後援会すべてに精通している立派な 先生であります。 長い間お世話をいただいた私同様大山後援会会 長にご協力をお願い致します。 最後に,n
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7
年,井上裕後援会発足以来, 幹事長,会長としてご、協力いただきましたことに 対しお礼申し上げ,退任のご挨拶と致します。支 部 の う ご き
j(公.6. 司iilJ2コE九州地域支部連合会
子成13年10月20日 (土)東 京 商 科 大 学 同 窓 会 九 州 地 減 支 部 連 合 会 総 会 が , 大 分 市 の 大 分 全IJ宅ホ テ ル オ ア シ ス タ ワ ー に て 開 催 さ れ ま し た。米賓と してI
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窓 会 本 部 か ら は , 常 任 転 事 高 原 映 忠 先 生,1
:
)
校 よ り 副 学 長 野 間 弘 康 先 生 の ご1
1
'd市をい ただきました。 総会は,有11崎 康 司 先 生 の 司会のr
,大塚 '子副 支 部 長 の│沼会の辞のあと, 主催 県 大 分 県 支 部 長 成 安 治 治 先 生 の 挨 拶 が あ り , 次 い で 来 賓 の 方 々 の ご挨拶をいただきました。高 原 先'
1
.
:
より同窓会の 現 状 報i
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, 会 則 の 改 正 , 評 議 員 の 今 後 の あ り 方 等 に つ い て の 詳 細 な ご 説 明 が あ り ま し た。野 問 先 生 か ら は 大 学 の 教 育 ・研 究・診 療 に つ い て , 現 状 の 詳 し い お 話 が あ り ま し た。また,東京歯科大学大 学 案 内 のCD-ROM
に つ い て の ご 説明 を い た だ きました。 祝宴は, )L州地 区 理 事 の 浮 田 稔 先 生 の 乾 杯 に て│井J
1
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され,和やかで楽しい雰囲気の1' ',I盛り上 がり,次 mj~'íi存県である佐賀県支部長の飯田正ー 先 生 の 挨 拶 , 全 員 で の 校 歌 斉 唱 の あ と , 占i
宰健介 先ノ.
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会 の 挟 拶 で お 聞 き と な り ま し た。 (松本 {J~II:記)東京歯
科大学同窓会
九州地域支
部連合会
総
会
1
4
神奈川県支部連合同窓会
平 成13年度定時評議員会・総会・講演会・懇親会 開催 12月 2日(日)ホリディーイン横浜にて,定時 評議員会 ・総会が開催された。評議員会は,森田 稔彦評議員会会長を議長に午後31侍から始まっ た。まず浜野文夫会長が本部評議員会報併を兼ね て挨拶し,本音[1同窓会費の値下げに執行部の努力 を評価するとともに,本部評議員定数削減の問題 については,将来的には本県同窓会の評議員定数 見直しの可能性もあり,I
その際は,伝統あるこ の同窓会においては十分に会員諸氏と検討してい きたい」と述べられた。その後,各稀報告ならび に諸議案が慎重審議のうえ了承された。また,本 年度逝去会員に黙祷が捧げられた。 定時総会は,評議員会副会長の佐久間博一君が 議長につき,浜野会長の挨拶に続き,来賓の天野 恵本部同窓会会長と本学副学長の野間弘康教授か らご挨拶をいただいた。本部同窓会会長に再選さ れた天野会長は会の運営にあたり神奈川県支部連1
5
支部のうごき
一 一 一 一
合同窓会のy!なる協力を要請された。また野間同JI 学長は,歯科医師過剰問題にからみ今後の大学教 育の展望,また母校の現況と未来について話され た。続いて審議に入札諸報告が行われ諸議案も 順調に可決承認された。 その後,本会副会長の関 泰忠君が,県歯科│実 師会医事紛争処:
H
I
!
検討部会常任理事の立場から, 「医療事故,紛争を起こさないために」という演 題で具体的な事例をもとに講演した。途中,野間 副学長とのデイスカションもありきわめて有意義 であった。 午後6時すぎから山本照一君の乾杯の発声で懇 親会が開宴し,敬老祝賀会員と藍綬褒章受章の 五十嵐武美君への記念品贈呈,新入会員紹介が行 われた。和気諾々のうちに時は過ぎ,恒例の榊原 悠紀太郎君・藍原繁樹君の音頭に野間副学長も加 わり,声高らかに校歌を斉唱し閉会した。 (広報・鈴 木 信 治 記 )一一一一一一 支 部 の う ご き
茨 城 県 支 部
定時総会 、│勺&
:
1
3
年1
2
月9
日(日),水戸駅前三の丸ホテ ルにおいて東京歯科大学I
j
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窓会茨城県支部総会が1
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供されました。県内同窓会r1128,1'1
'
'48名の先 生の,'1¥府があり,年末大変ご多忙のなか点京商科 大'
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:
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窓会常任問事の高橋義ー先生,大"f:から東 京商科大学教授大学院研究科長の奥田克間先生, 東京│痢科大学解剖学講座教授兼教務部長の井出 背信先生の3名の先生のご臨川;をl!易り盛大に開催 することができました。 l~fJ 会の静,物故会員黙祷後, ',,'Jij( の東京 1~1 干|大 学 茨 城 県 支 部 同 窓 会 会 長 寺 門 乙二先生の挨拶に 続き,;ft京歯科大学問窓会常任理可F
.
の高橋先生か ら天野 J台、会長が4W
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の会長にI専任されたこ と.評議員の選定問題(クラス代ぷの項廃止'X
高1
1
統廃合の見通し)や2
0
0
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年度のTDC
卒後研修 セミナーのプログラム等の報告,また奥問先生か ら大学:の教育・研究,病院の診療についての詳細 な説明と千葉・市川・水道橋病院長の発表等,井1
1
'
, 先'
1
:
.
からはi
夜品プロジェクターを!日いて同家試験 の 内 符 説 明 や 学 生 (1 - 3 il:tt.)のコンピュータ1
6
所持義務,また過1
1
行われた推薦入試のf'I:・来年 度一般人試の件等お話しいただきました。 その後本年度叙勲の栄に浴されました大山 博 先生,小山建一先外企の顕彰式がとり行われ. 21', の新人会o
の紹介がありました。 議事に人り.通例の報作事項 ・1
.
.
杭された得議 事項を;
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認し,その他のところで名存会員の件が 蒋議され, '"久喜 喬先生が第1りーの名存会員と して皆さんからご賛同いただきました。また,i
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JlV史編纂について前向きの活発な討議がなされま した。 続いて井1
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,先生から 111手間40分にわたり 「峡ド │ 符;
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を瑚解する為の解剖学jの題I
:Jで講演してい ただき, 一向感激の内に講演会を終了し,写真撮 影.懇親会へと移行しました。 懇初会席上, 、子門先生, A1i橋先生,奥HI先生挨 拶 後 , 前 支 部 同 窓 会 会 長 久 保 木 康 輔 先'
1
:
.
の乾杯 のご発戸で、~に入り,時間一 軒A、来賓の先中を問ん で歓談されたあと,最後に校歌斉I
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をしてイn
主義 な 11
1
に棋を閉じることカtできました。 (松i
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直 行 記)栃 木 県 支 部
定 時 総 会 新 支 部 長 に 斉 藤 哲 先 生 を 選出 平成1
3
年1
2
月9
日(日)宇都宮市ホテルフェア シ テ ィ に お い て 平 成1
3
年 度 定 時 総 会 が 開 催 さ れ た。当日は県内各地より50:?',近い同窓生が参集 し , 来 賓 と し て 同 窓 会 本 部 よ り 渡 辺 公 武 常 作 州 事,大学より水道橋病院副病院長・保存学教授の 横石武美先生,県歯科医師会より新井 武会長の ご、臨席を賜った。 牟同紀一常任幹事の司会のもと平山i
争二副会長 が開会の辞を述べると,平成1
3
年1
月1
6
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I
に逝去 された粛藤哲三先生,同年11月3日に逝去された 村井寛憲先生を悼んで全員が黙祷を捧げた。 落合雅雄支部長は挨拶のなかで2
期4
年間の任 期を振り返り,つつがなく努めることができたこ とを皆様に感謝したいと述べた。 来賓祝辞では波辺理事より,過般の評議員会に おいて,長年の懸案であった会則の一部改正が可 決されたとの報告があり,その経過,内容等につ いてご説明いただいた。また横石教授からは,大 学や大学病院の現状に加えて,今後大きく変貌し ていく歯学教育についてご説明いただいた。 続いて,森下昭十三先生を議長に選出して議事1
7
支 部 の う ご き 一一一一一一 に入ったが,今年は役員改選が行われ,新支部長 として薪藤 哲先生が選出された。 顕彰式では厚生労働大臣表彰を授けられた県歯 常任理事 ・秋山博右先'-t.を称え,顕彰状と記念品 がH
目黒された。 関 谷 和 夫 副 支 部 長 の 閉 会 の 辞 に て 総 会 は 終 了 し,樹時休憩の後,記念講演が行われた。 今岡は講師として,宇都宮市立西小学校教諭の 青柳文夫先生をお迎えし,I
栃 木 の 名 力 士 一 下 野 力士の系民'
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との演題でご講演いただいた。 伝説の初代横綱・明石志賀之助,力量人格とも に優れた名横綱 ・栃木山,相撲を通して青少年育 成に力を注いだ阿久津川の話題を中心に,調査の エピソードや歴史が作られる過程など,大変興味 深く聞かせていただいた。 懇親会は天沼 │登常任幹事の司会のもと落合支 部長,渡辺理事の挨拶,岡田一郎先生による乾杯 にて幕を開けた。途中,渋滞を押して駆けつけて くださった新井会長のご祝辞も頂戴し,賑やかに 親睦を深めて和気諾々のうちにお聞きとなった。 (井 上 清 志 記 ・ 園 同 省 平 写 真)一 一 一一
支部のうごき
横 浜 南 部 支 部
平成13年 度 横 浜南部支部定時総会開催 横浜南部文書11の平成 13年度定時総会が, 12月15 日 (土)午後6時30分より横浜市南区蒔田の松島 旅館にて開催された。来賓には連合同窓会より 杉山紀子副会長をお招きした。 武内陸郎ι
の司会のもと,浜野文夫支部長の挨 拶に続き,杉山副会長の挨拶があり,その後庶務 報告 ・会計報告がなされ承認された。また,喜寿 を迎えられた酒井惣一郎君と古希を迎えられた岡 邦彦君には記念品が贈られた。1
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続いて E~IIIIL
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治れによる 「パソコン活用法」の ミニ講演があり,阿像処理ソフトを駆使し,風景 ワ立を 「絵写 ~'U に変えていく )J訟が供覧され, あまりの美しさに-
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司「感動した」。 その後,懇親会に移り 111下正雄引の乾杯のf
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頭 で│品l
宴した。コンピュータや趣味の話におおいに 感りヒがり, I瞬く1111に│侍は経ち,来る{I:がいい年 になるよう願いつつ散会した。 (庶務・鈴 木 信 治 記)支 部 の う ご き 一一一一一一 町 民
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北 奥 4 b 1 横浜西部支部一泊総会 平成 13年11月
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1:ヶ谷区の山村
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裕子討が幹事となり,熱海の 「大観荘」 においてI~N 催された。 今副は 24 名の参加があっ た。-*'賓として浜野文夫神奈川県支部辿介I
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窓会 会長をお迎えした。 !I:後61侍より会員の本f
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邪之君による尚周波治 療機器についての講演が行われた。│臨床-における 治療器の悲本機能,効果などのスライドによる説 明が行われ, 当日は淋)コスモデンタルの )Jにもお 越しいただき,治療機器の紹介と簡単なデモも行 われた。近年歯科治療において,レーザ一治療が 取り沙汰されており,価格面 .;'<)J~牟の点で、多少の 問題点を残している現状ではあるが,高周波を用 いてエンド ・ペリオ処置をはじめ,幅広い臨床応 用に効巣が期待出来ること等,改めて理解し参考 になる内容であった。 引き続き総会が聞かれ,高階時三支部長が挨拶 を行い.1司窓会学術部によるワークショップのお 知らせがあった。続いて萩原 功君より会計報告 がされ承認された。 会場を移して宴会が始まり,鳥村 大君のμj会 進行により I自i
階文部長,浜野文夫神奈川県文部 連合同窓会会長の挨拶の後,佐藤卓朗君の乾杯の 発声で、宴に入った。おj酉も飲み放題で宴会もE
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り 上がり,終始和やかな雰囲気であった。予定の閉 会時間も過ぎ,向日│英明副支部長の閉会の辞で宴 会が終了となった。皆その後会場を移し,二次会 に流れる会員,自I¥)至で飲み直し朝方まで歓談して_ いる会員,温泉につかりにいく会員等,各々ゆっ たりとしたl時間を過ごした。 ご出席の会μ
の先生方,お疲れ様でした。 (中 島 清 司 記 )J
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一一一一一一 支 部 の う ご き 立 口