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SSH 校内運営委員会 豊田西高校では SSH 事業の企画 運営及び分析評価するために以下の様な体制を組織 しています 本委員会は月に一度会議を行い SSH 事業の推進を全校一体となって進め ています S S H 運営指導委員会 豊田西高校 S S H 評価委員会 大学 研究機関地域の高等学校豊田西

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Academic year: 2021

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(1)

SSH校内運営委員会

豊田西高校ではSSH事業の企画・運営及び分析評価するために以下の様な体制を組織 しています。本委員会は月に一度会議を行い、SSH事業の推進を全校一体となって進め ています。 S S H 運 営 指 導 委 員 会 豊 田 西 高 校 S S H 評 価 委 員 会 大 学 ・ 研 究 機 関 地 域 の 高 等 学 校 豊 田 西 高 等 学 校 企 業 ・ 自 治 体 地 域 の 中 学 校 運 営 委 員 会 教 科 会 S 教 総 進 生 特 保 図 第 第 第 庶 国 地 数 理 保 芸 家 英 情 S 路 徒 別 健 書 1 2 3 歴 健 事 務 務 指 指 活 厚 研 学 学 学 務 語 公 学 科 体 術 庭 語 報 業 導 導 動 生 修 年 年 年 民 育 部 部 部 部 部 部 部 部 団 団 団 部 科 科 科 科 科 科 科 科 科

SSH校内運営委員会

1 経理・事業費グループ ・庶務 ・物品調達 ・備品管理 2 総務グループ ・SSH運営指導委員会 ・SSH評価委員会 ・広報 ・渉外 3 統計・評価グループ ・事業評価の分析 ・報告書作成 ・研究紀要 ・SS科目 4 研究開発グループA ・高大連携 ・SSH発表会 ・SSH講演会 ・研究発表 ・事業評価 5 研究開発グループB ・企業連携 ・SSH校連携 ・SS科学部 ・研究発表 ・事業評価 6 国際交流グループ ・SSHイギリス海外研修 ・レプトン代表生徒受入れ ・時習館SSグローバル ※ 1 S S 事業 部 は、 10名の 教 員で 構 成す る 。 ※ 2 S S H 校 内 運 営 委 員 会 は 、 校 長 、 教 頭 、 事 務 長 、 総 務 主 任 、 教 務 主 任 、 進 路 主 任 、 生 徒 主 任 、 S S 事 業 部 ( 10名 ) 及 び 各 分 掌 、 各 学 年 、 各 教 科 か ら の そ れ ぞ れ 代 表 者 1 名 で 構 成 す る 。 な お 、 分 掌 、 学 年 、 教 科 に つ い て は 一 人 の 先 生 が 兼 ね て も よ い が 、 教 科 の 代表 は 、で き れば 教 科主 任 にお 願 いし た い。 ※ 3 事 業 評 価 に つ い て 、 統 計 ・ 評 価 グ ル ー プ は 事 業 評 価 の 方 法 と 規 準 を 設 定 し 、 個 々 の 事 業 の 評 価 ・ 分 析 を 総 括 す る 。 ま た 研 究 開 発 グ ル ー プ A ・ B は 個 別 の 事 業 の 評 価 と 分 析 を 行う 。

(2)

H28.4.28(火) 第1回 SSH校内運営委員会 1 校長あいさつ 2 SSH校内運営委員顔合わせ 24名の委員のみなさま 今年度のSSHの運営への御協力ありがとうございます。 報告・審議事項 3 平成28年度SSH事業計画について(別紙1) 4 SSH事業評価について(別紙1) 5 SS科目への依頼事項(別紙2) 6 その他 (1)次回のSSH校内運営委員会は、5月27日(金)業後を予定しております。 議題は、①今年度のSSHイギリス海外研修について ②SSH研究開発報告書について ③各SS科目からの報告 を予定しております。

(3)

別紙2

SS科目への依頼事項について

1 各SS科目の狙い(仮説)と想定される生徒変容の明確化について、以下の2点を教科会にて審 議をお願いします。5/13(金)までに担当者( )まで報告をお願いします。 (1)別紙1の「各SS科目で期待される生徒の変容一覧表」のうち、◎=伸長が期待できる、 ○=効果が期待できる 観点をSS科目ごとに、それぞれ2つずつ決める。 ※SS科目で系統立てを行い、複数の科目を同じ観点にしても構いません。 (2)(1)で審議した観点で生徒が望ましい変容が見られるように、各SS科目で新たな「仮説」 を考える。 2 SS科目で開発した教材の公開について、以下の2点を教科会で審議をお願いします。その結 果を5月25日までに担当者( )まで、報告をお願いします。 (1)これまでの3年間で開発した教材のうち、HPでの公開が可能な教材を選定・整備と報告を お願いします。公開可能な教材については、電子データをPDF化して5月25日までに担 当者( )まで、提出をお願いします。 (2)今年度、開発予定の教材があれば、公開を視野に入れて、11月までに開発を進めてくださ い。また、今年度の教材開発の有無をSS科目ごとにまとめ、5月25日までにお知らせくだ さい。 3 今年度のSS科目の消耗品・備品・講演会予算について、以下の2点を教科会で審議をお願いし ます。5月25日までに担当者( )まで、報告をお願いします。 (1)今年度のSS科目の消耗品の予算は、SS科目1科目につき 15,000 円を計上しています。 また、備品の予算は、SS科目の教科ごとに1つにまとめて 50,000 円を計上しています。 備品については、5月25日までに備品購入の予定の有無と物品をお知らせください。 ※備品予算を消耗品代として使用したい教科がございましたら、合わせて報告ください。 (2)外部講師を活用した講演会を実施する予定のあるSS科目は、「実施時期」「実施科目」「対 象生徒」「講師名」「講演概要」をお知らせください。 4 今年度のSS科目の評価報告について、以下の2点を教科会で先生方にお知らせください。 (1)11 月 18 日(金)にSSH運営指導委員会を行い、SS科目の成果・分析を行います。今年度 のSS科目は、4月~10月末までの「明確化した生徒変容の観点」について数値で示すこと ができる調査を行ってください。また 11 月のSSH運営指導委員会では、教科主任よりSS 科目の報告をしていただきます。 (2)今年度の「研究開発報告書」は様式を一変したものにする予定です。次回のSSH校内運営 委員会にて、具体的な記載事項などの例を示す予定です。しばらくお待ちください。

(4)

1 想定される生徒変容の明確化と各SS科目の狙い(仮説) 観点 科目 興味・関心 姿勢・態度 知識・技能 能力 未 知 や 科 学( 人 文 ・ 社 会 ・ 数 理) へ の 興 味 学 習 成 果 の 応 用 へ の 興 味 自 分 か ら 粘 り 強 く 取 組 む 姿 勢 ( 自 主 性 ) 仲 間 と 協 力 し て 取 組 む 姿 勢 ( 協 調 性 ) 真 理 を 探 究 す る 姿 勢 ( 探 究 心 ) 記 述 力 ・ 説 明 構 成 力 ・ 分 析 力 実 験 ス キ ル ・ デ ー タ 処 理 問 題 を 発 見 し た り 解 決 す る 能 力( 思 考 力) 事 実 を 正 確 に 判 断 す る 能 力( 判 断 力) 発 表 し 伝 え る 能 力 ・ 対 話 力( 表 現 力) 創 造 性 ・ 国 際 性 な ど の 開 か れ た 能 力 ◎=伸長が期待できる ○=効果が期待できる (それぞれ2つ以内) (科目名 ) 仮説: (科目名 ) 仮説: (科目名 ) 仮説: (科目名 ) 仮説:

(5)

教材の公開について 教科名: 公開できる教材① 科目: 担当者: 概要 公開できる教材② 科目: 担当者: 概要 公開できる教材③ 科目: 担当者: 概要 今年度の教材開発について開発予定の教材が( ある ・ ない ) 教科名: ・今年度の消耗品購入の希望が( ある ・ ない ) SS科目名 希望物品名 個数 概算額 ・今年度の備品購入の希望が( ある ・ ない ) SS科目名 希望物品名 個数 概算額 ※SSHにおける「備品」とは1個で 50,000 円を超える物品です。SS事業部などで購入済みの 物品と希望物品が重複する場合は、担当者が相談に伺います。 ・今年度の講演会の実施希望が( ある ・ ない ) 実施時期 科目名 対象生徒 講師名 概要

(6)

H28.5.23(月) 第2回 SSH校内運営委員会 1 校長あいさつ 報告・審議事項 2 平成 28 年度豊田西高校SSHイギリス海外研修実施要項(別紙1) 3 SSH事業評価(SS科目分・PISA調査)の進捗について(別紙2) 4 今後の校内運営委員会の日程と議題について(裏面) 5 その他 次回のSSH校内運営委員会は、7月初旬を予定しております。 議題は、①SSHイギリス海外研修の詳細と選考方法 ②SSH研究開発報告書の新様式 ③各SS科目の評価方法の研究 を予定しております。

(7)

別紙1補足

イギリス海外研修の費用について

・平成28年度以降の展開(規模、支出見込など)について 項目\年度 26・27 年度 28・29 年度 SSH予算総額 1300 万 900 万 海外研修支援 (上限 30%) 366 万 270 万 うち生徒支援分 280 万 192 万 生徒一人当たり支出総額 41 万 37 万 参加生徒人数 10 人 10 人 生徒一人当たり支援額 28 万 19.2 万 生徒負担金 13 万 17.8 万 ※引率教員に対する SSH 支援額は1人当たり(H27)43 万 → (H28)39 万 ※28 年度以降は、貸し切りバスをチャーターしたタクシー移動(ダービー4日間)にして、費用を 節約する。 (H27)ダービー(5日間)での貸切バス代は1人当たり 68000 円 (H28)ダービー(貸切バス1日間、タクシー4日間)での交通費1人当たり 25000 円(見込)

今後の校内運営委員会の日程と議題について(案)

1 日程と議題の一覧 回 日 程 議 題 出席者 1 4 月 26 日(火) 年間計画、事業評価の改善、SS科目依頼事項 委員、教科主任 2 5 月 23 日(月) イギリス研修、評価改善の進捗(SS科目) 委員、教科主任 3 7 月 5 日(火)※ イギリス研修詳細、研究開発報告書の新様式、他 委員、教科主任 4 8 月 5 日(金)※ イギリス研修生徒選考打ち合わせ 委員 5 9 月 2 日(金)※ イギリス研修生徒選考会議 委員 6 10 月 7 日(金)※ SSH 事業成果発表会打ち合わせ、 委員 7 11 月 9 日(水)※ SSH 運営指導委員会に向けて、各 SS 科目暫定評価 委員、教科主任 8 12 月下旬 各 SSH 事業の評価、研究開発報告書 委員 9 1 月下旬 SSH 事業の総括、研究開発報告書、イギリス研修 委員 10 2 月下旬 来年度の SSH 事業計画、イギリス研修生徒研究発表 委員 ※第3回から第7回の日程については暫定です。

(8)

H28.7.7(木)

第3回 SSH校内運営委員会

1 校長あいさつ 報告・審議事項 2 平成 28 年度豊田西高校SSHイギリス海外研修生徒選考方法(別紙1) 3 SSH研究開発報告書の編集方針について(別紙2) 4 レディネス調査と事前アンケートの結果分析について(別紙3) 5 来年度のSSH事業改善案について(裏面) 6 その他 次回のSSH校内運営委員会は、8月5日(金)午後を予定しております。 議題は、①SSHイギリス海外研修の生徒選考会打ち合わせ を予定しております。

(9)

(次期5か年計画を見据えた)来年度のSSH事業改善案について

1 SSH生徒研究発表会、SSH事業成果発表会の日程・内容についての議論 6月 11月 12月 備考 H26 (2 年目) 生徒研究発表会 (全体発表会 2限) 豊総発表会+講演会 事業成果発表会 (全体発表会 2限) 6月・12月の発 表会後にSSH運 営指導委員会実施 H27 (3 年目) 生徒研究発表会 (全体+ポスター 2限) 豊総発表会 事業成果発表会 (全体発表会 2限) 同上 H28 (4 年目) 生徒研究発表会 (全体発表会 2限) 豊総発表会+事業成果発表会 (全体+ポスター 3限) ※発表会後、委員会実施 豊総と事業成果の 両 発 表 会 を 統 合 し、11月に実施 ①6月と11月の発表会の統合して年1回の発表会にすることが可能ではないか。今後の発表会 の主体は「課題研究ポスターセッション」に移行していくべきである。 ②平成29年度より、第2学年で「課題研究Ⅰ(1単位)」、第3学年で「課題研究Ⅱ(1単位)」 2年間を通じて行う課題研究に移行する。11月のポスターセッションを早めることが可能となる。 ③6月の発表会のコンテンツは、「夏の事業紹介」「イギリス研修報告」「SS科学部研究発表」で あるが、整理・統合を優先的に議論する。 「夏の・・・」は整理統合中で縮小方向である。紙媒体で説明・募集可能にしていく。 「イギリス・・・」は月例集会で単発の報告発表が可能である。 「SS科学部・・・」は事業成果のポスター発表の一角(または全体発表)に組み入れ可能である。 ④豊総全体発表会を今後どうするのか。 2 SS科目の整理・統合について ①11月の「SS科目の新評価」を材料にして、SS科目の整理・統合の議論を行う。 ②とくに次期5か年のSSH事業計画では、大胆な改善が必要となる。 →科目間の統合だけでなく、教科間の統合も視野に入れて議論する。

今後のSSH校内運営委員会の日程および予定される議題

1 日程と議題の一覧 回 日 程 議 題 出席者 1 4 月 26 日(火) 年間計画、事業評価の改善、SS科目依頼事項 委員、教科主任 2 5 月 23 日(月) イギリス研修、評価改善の進捗(SS科目) 委員、教科主任 3 7 月 7 日(木)※ イギリス研修詳細、研究開発報告書の新様式、他 委員、教科主任 4 8 月 5 日(金)※ イギリス研修生徒選考打ち合わせ 委員 5 9 月 2 日(金)※ イギリス研修選考会議、来年度の SSH 事業改善案 委員 6 10 月 7 日(金)※ SSH 事業成果発表会打ち合わせ、 委員 7 11 月 9 日(水)※ SSH 運営指導委員会に向けて、各 SS 科目暫定評価 委員、教科主任 8 12 月下旬 各 SSH 事業の評価、研究開発報告書 委員 9 1 月下旬 SSH 事業の総括、研究開発報告書、イギリス研修 委員 10 2 月下旬 来年度の SSH 事業計画、イギリス研修生徒研究発表 委員 ※第3回から第7回の日程については暫定です。

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H28.8.8(金) 第4回 SSH校内運営委員会(持ち回り版) 審議事項 1 「平成28年度SSHイギリス海外研修派遣生徒選考」英語面接試験について(別紙1) 2 豊田市主催「平成28年度第3回ダービーシャー高校生派遣」代表生徒選考について(別紙2) ・御確認いただけましたら、お名前の欄に印をお願いします。 ・御意見がございましたら、審議事項1についてSS事業部( )まで御確認ください。 また、審議事項2については教務部( )まで御確認ください。

(11)

H28.9.2(金)

SSHイギリス海外研修選考会議 兼 第5回SSH校内運営委員会

1 校長あいさつ 報告・審議事項 2 SSHイギリス海外研修派遣生徒の選考について(別紙1、2、3) (1) 選考順位付けルールの確認 (2) 応募生徒選考結果の素点一覧の確認(別紙1) (3) 総合点を元にした順位付けの確認と選考結果(別紙2、3) (4) 来年度の選考について申し送り (5) 今後の日程(裏面) 3 中高連携授業公開 10月21日(金) について ・SS科目の取組みをSSH校他に公開 4 第2期SSH申請に向けた議論の開始について ・SS科目 ・課題研究 5 その他

(12)

H28.10.18(火)

第6回SSH校内運営委員会

1 校長あいさつ 報告・審議事項 2 あいち科学技術教育推進協議会幹事会(県内SSH実施校の情報交換会)報告(別紙1) 3 SSH事業成果発表会について(別紙2) 4 来年度のSSH発表会について(別紙3) 5 来年度の課題研究について(別紙4) 6 SSH運営指導委員会にむけて ・平成28年度の各SS科目の内容、評価と成果の速報について(別紙5) 7 第2期SSH申請に向けた議論について (1)SS科目の整理・統合に向けて(別紙6) (2)課題研究 (3)SSH発表会 8 その他 (1)次回(11月10日前後予定)の議題 ・SSHイギリス海外研修 旅行代理店選定 ・SSH運営指導委員会にむけた報告(SS科目、SSH事業) ・来年度のSS課題研究Ⅰ(2年生)およびSS理科課題研究の年間実施計画

(13)

H28.10.20(木)

第6回SSH校内運営委員会まとめ

1 SSH事業成果発表会について ・25日(火)教科主任者会で「SS科目の内容と成果」のスライド見本を提示 →理科で見本をつくります。担当者は説明お願いします。11月8日締切で依頼済 2 来年度のSSH発表会について ・「9月末案を了承いただけた」と解釈、一方で市文は・・・9月22日(大ホール、展示Aのみ) 26日、27日(すべてOK) 10月10日、12日(すべてOK) 3 来年度の課題研究について ・「3年理型は概ね了承いただけた」「3年文型も好意的解釈」 →教科の協力で何時間を繰り上げて実施できるか研究 ・「2年課題研究も概ね了承いただけた」 →SLを①LTに振替 ②廃止 ③課題研究に読み替え 11月7日次回校内委員会までに 事業部案をつくり、教務部が確認、 ←次回 11/2 部会で審議したい ・「1年課題研究基礎はこれから審議」 →SLを①LTに振替 ②廃止 ③課題研究に読み替え を可能なものを事業部で洗い出し 4 SSH運営指導委員会にむけて ・「H28SS科目の内容、評価と成果の速報」 11月8日締切で依頼済 5 第2期SSH申請に向けた議論について (1)SS科目の整理・統合に向けて ・一旦、撤回。 (事業部)H29年度実施分のSS科目の整理・統合を各教科で審議してほしい。 (・・・)H28年度研究開発報告書に記載する「SS科目の意義がわかりやすい資料」 を作成に必要な「SS科目の要素(AL、ミニ発表会とか)」を出して欲しい。 (2)課題研究 ・・・課題研究委員会で審議、実施計画案を作成 (3)SSH発表会 ・・・SS事業部で審議、実施計画案を作成 8 その他 (1)次回(11月7日予定)の議題 ・SSHイギリス海外研修 旅行代理店選定 ・SSH運営指導委員会にむけた報告(SS科目、SSH事業) ・来年度のSS課題研究Ⅰ(2年生)およびSS理科課題研究の年間実施計画

(14)

H28.11.14(月)

第7回SSH校内運営委員会

1 校長あいさつ 報告・審議事項 2 SSHイギリス海外研修旅行業者選定について(別紙1) (1) 旅行業者4社見積書 (2) 業者選定資料(SS事業部案)の説明 (3) 業者選定 (4) 今後の日程 11月中旬 JSTに選定業者経緯書など提出 → 業者決定 12月初旬 旅行業者に見積書(決定版)を依頼 12月中旬以降 旅行業者による保護者・生徒説明会 3 SSH事業成果発表会について (1) ポスターセッション教員評価割り振り(別紙2) (2) 平成28年度SSH事業成果発表会の来賓および出席者一覧(別紙3) 4 平成28年度第2回SSH運営指導委員会について(別紙4-1,2,3,4,5) 5 平成29年度の課題研究について(別紙5-1,2) 6 SS科目の整理・統合について(別紙6,6-1,6-2) 7 その他 (1)次回(12月中旬予定)の議題 ・SSH運営指導委員会・評価委員会報告 ・平成29年度の課題研究に向けたSL・LTの変更 ・SS課題研究基礎(1年)SS課題研究Ⅰ(2年)SS課題研究Ⅱ(3年)年間実施計画 ・SSH運営指導委員会・評価委員会の指導を反映させた来年度のSSH事業計画について

(15)

別紙6 平成28 年 11 月 14 日 SS事業部

SS科目の整理・統合について

次期SSH申請に向けて、整理・統合を含めたSS科目の在り方を検討し、今年度中に基本的な方針を 定めていきたい。その際、現在実施しているSS科目について議論が進んでいる科目については、平成29 年度より整理・統合を検討しても良いものとする。 1 SS科目の方向性について 12 月中旬までに 各教科でSS科目の方向性(次期5か年を意識した取組み内容、伸ばしたい生徒 の能力、仮説、観点、通常の科目との違い、科目の整理・統合など)について議 論を行い、その結果を別紙6-1にとりまとめ、SS主任まで御報告ください。 SS事業部でとりまとめます。 1月中旬 別紙6-1の内容をSS事業部でとりまとめた資料(「SS科目の今後の方向性」 と呼ぶ)を第9回SSH校内運営委員会にて確認します。 1月下旬 平成 28 年度SSH研究開発報告書にSSH第2期に向けた改善を発信するため 「SS科目の今後の方向性」を反映させた原稿を起こす。担当はSS主任とする。 3月末 平成 29 年度SSH事業計画書に「SS科目の今後の方向性」を反映させる。 2 SS科目の整理・統合 12 月中旬までに 平成 29 年度実施のSS科目について、整理・統合を検討している科目(名称か らSSを外す科目)は、別紙6-2にまとめ、教務主任まで報告してください。 1月中旬 第9回SSH校内運営委員会にて整理・統合する教科・科目について、教科主任 より報告してください。その後、教育課程委員会にて平成29 年度実施のSS科 目を確定させます。 2月以降 県教委、JSTなどへの提出書類を教務部、SS事業部、教科主任で作成する。 ※県への提出期限は2月末、JSTは3月末である。 3 平成29 年度に行うSS科目に関する議論 4月以降 SSH第2期に実施するSS科目の教育課程を審議し、SSH申請書に記載す る内容(仮説・内容・意義・評価法他)を各教科で審議する。 9月までに SSH申請書に記載するSS科目の教育過程と内容が固まる。 ※留意点 ・SS科目に中身が伴っていることが求められる。発展的な内容を少々盛り込む程度では 認められない可能性が高い。 ・通常の科目と何が違うか、何ができるのか、を明確に箇条書きすること。 ・SS科目の取組みを写真などで示せるように記録を残す。動画もあればより良い。

(16)

H28.12.21(水)

第8回SSH校内運営委員会

1 校長あいさつ 報告・審議事項 2 SSH運営指導委員会・評価委員会報告(別紙1) 3 平成29年度の課題研究に向けたSL・LTの変更(別紙2) 4 SS課題研究基礎(1年)SS課題研究Ⅰ(2年)SS課題研究Ⅱ(3年)年間実施計画 5 平成29年度SS科目の整理・統合について(別紙6) 6 来年度のSSH事業計画について(別紙7) 7 その他 (1)次回(1月中旬予定)の議題 ・ ・ (2)来年度のSSH校内運営委員会について ・年間行事計画の欄外に組み入れる ・SS科目の教科主任が教科代表を務める

参照

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