第 24回APCC
第4回
部会長会議
日時 日時 日時 日時::::平成平成平成平成 22224444 年年年年3333月月 28月月282828 日日日日((((水水水水)))) 時間 時間 時間 時間::::18:3018:3018:3018:30~~~20:00~20:0020:0020:00 場所 場所場所::::西日本新聞会館場所 西日本新聞会館 10西日本新聞会館西日本新聞会館1010 階10階階 2222 号会議室階 号会議室号会議室号会議室次
次
次
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第
第
第
第
1
11
1.
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. 開会
開会
開会
開会
2222.... ビジョンの
ビジョンの
ビジョンの唱和
ビジョンの
唱和
唱和
唱和
3333.... 議事録作成人
議事録作成人
議事録作成人の
議事録作成人
の
の指名
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指名
指名
4444.... 議事次第
議事次第
議事次第ならびに
議事次第
ならびに
ならびに
ならびに配布資料
配布資料
配布資料
配布資料の
の
の
の確認
確認
確認
確認
5555.... 出席者確認
出席者確認
出席者確認
出席者確認
6666.... 実行委員長
実行委員長
実行委員長より
実行委員長
より
より
より挨拶
挨拶
挨拶
挨拶
7777.... 協議事項
協議事項
協議事項
協議事項
7777----1111. . . . 事業部
事業部
事業部
事業部 ホームステイ
ホームステイ
ホームステイ
ホームステイ部会
部会「「「「ホストフレンド
部会
部会
ホストフレンド
ホストフレンド
ホストフレンド研修
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研修」」」」について
研修
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7777----2222.
. 事業部
..
事業部
事業部
事業部 スクールビジット
スクールビジット
スクールビジット
スクールビジット部会
部会「「「「スクールビジット
部会
部会
スクールビジット
スクールビジット
スクールビジット」」」」について
について
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報告
報告
報告・・・・依頼事項
依頼事項
依頼事項
依頼事項
8888----1111.
. 事業部
..
事業部
事業部 PR
事業部
PR
PR ボランティア
PR
ボランティア
ボランティア部会
ボランティア
部会 「「「「博多
部会
部会
博多
博多
博多どんたくパレードについて
どんたくパレードについて
どんたくパレードについて」」」」 チラシ
どんたくパレードについて
チラシ
チラシ
チラシ配布
配布
配布
配布
9999....
事務局
事務局
事務局
事務局より
より
より
より
10
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10
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総括
総括
総括コメント
コメント
コメント
コメント
11
11
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. 次回開催日
次回開催日
次回開催日
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の
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決定
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日時
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~ 場所未定
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場所未定((((4444 月
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月 9999 日
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月
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●APCC
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ビジョン
ビジョン●
ビジョン
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わたしたち
わたしたち
わたしたち
わたしたち APCC
APCC
APCC メンバーは
APCC
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OMOIYARI
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をもった地球市民
をもった
地球市民
地球市民
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こどもたちの
こどもたちの
こどもたちの
こどもたちの笑顔
笑顔あふれる
笑顔
笑顔
あふれる
あふれる
あふれる世界
世界
世界
世界を
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実現
実現
実現します
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ホストフレンド研修(第2回目)
ホストフレンド研修(第2回目)
ホストフレンド研修(第2回目)
ホストフレンド研修(第2回目)
◇ ◇ ◇ ◇ 議案名議案名議案名議案名 : ◇ ◇ ◇ ◇ 部会名/部会長氏名部会名/部会長氏名部会名/部会長氏名部会名/部会長氏名 : ホームステイ部 : 林いずみ ◇ ◇ ◇ ◇ 文書作成者名・役職 文書作成者名・役職 文書作成者名・役職 文書作成者名・役職 : ホームステイ部 : 林いずみ ◇◇◇◇ 作成日時作成日時作成日時 : 平成24年3月26日作成日時 ◇ ◇ ◇ ◇ 対応所務分掌規定①対応所務分掌規定①対応所務分掌規定①対応所務分掌規定①: 1 実施日時実施日時実施日時実施日時 2 実施場所実施場所実施場所実施場所 3 事業の参加予定者事業の参加予定者事業の参加予定者事業の参加予定者 4 事業に至る背景事業に至る背景事業に至る背景事業に至る背景 5 事業目的事業目的事業目的事業目的 6 参加予定者への参加予定者への参加予定者への参加予定者への 参加促進方法 参加促進方法 参加促進方法 参加促進方法 7 予算総額予算総額予算総額予算総額 40000 円 8 外部協力者・団体外部協力者・団体外部協力者・団体外部協力者・団体 こども大使をホストフレンドが中心となって受け入れ、積極的に交流ができるような意識付け を行う。 APCCが推進している「国際交流を通したこどもの育成」達成のためのアプローチ対象は、 これまでは主に一般の福岡のこども(キャンプ・イベント参加のこども)であり、招聘事業 全体を通して一番深く関わっているホストフレンドへの具体的な取り組みはなかった。 ホストフレンドへのアプローチ強化することで、有意義なホームステイの実施と、 ホストフレンドとこども大使の深化した交流が見込め、それにより末長い関係に発展させて もらうのが狙い。 4月上旬にホストファミリー決定通知と一緒に案内状・当日持参物(自己紹介カード)を発送。 アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 ─計画上程スケジュー ─計画上程スケジュー ─計画上程スケジュー ─計画上程スケジュー 2012年4月15日(日) 午前の部 10:30~12:30/午後の部 14:30~16:30事業計画収支予算書へ
第24回APCCホストファミリーのホストフレンド(姉妹兄弟含む小学生)約280名予定 福岡市健康づくりセンター 10階 「講堂」 〒810-0073 福岡県福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号 (あいれふ)事業要綱
事業要綱
事業要綱
事業要綱
計画
月度/討議□/協議□/協議□/協議□ 月度/討議□/協議□/協議□/協議□ ①ホストフレンドが有意義なホームステイを送るための研修、説明会の企画・実施 ホストフレンド研修(第2回目)9 事業内容(目的達成事業内容(目的達成事業内容(目的達成事業内容(目的達成 のための手法説明) のための手法説明) のための手法説明) のための手法説明) 10 事業の事業の事業の事業の タイムスケジュール タイムスケジュール タイムスケジュール タイムスケジュール 11 事業実施までのスケ事業実施までのスケ事業実施までのスケ事業実施までのスケ ジュール ジュール ジュール ジュール 12 討議・協議の討議・協議の討議・協議の討議・協議の ポイント ポイント ポイント ポイント 13 特記事項特記事項特記事項特記事項 14 2月度部会長会議の2月度部会長会議の2月度部会長会議の2月度部会長会議の 意見と対応 意見と対応 意見と対応 意見と対応 ● 配布資料・回覧資料 09:00 スタッフ集合 09:10 出欠・机いすの撤収・各担当ことに準備 09:40【13:40】 ブリーフィング(歌・ゲーム担当はシュミレーション時間に充てて良い) 10:00【14:00】 受付開始(この時点で国発表→エリアごとに着席) 10:30【14:30】 はじまりの挨拶とAPCCホームステイについて(山田ほ) 10:35【14:35】 BCJ紹介と体験談・インタビュー(BCJ) 10:45【14:45】 レクレーション(森田ゆ・森田な・森田ま ほか) 11:05【15:05】 グループワーク(自己紹介・ホストフレンドハンドブック記名) 10 分 休 憩 (お手洗い・水分補給など)
11:30【15:30】 We are the BRIDGE 練習 BCJ/部会メンバー(BCJ / 田原ほか) 12:00【16:00】 うちわづくり (森田) 12:25【16:25】 「これからの国別ミーティングでしてほしいこと」 12:29【16:29】 ホストフレンド研修 終わりの言葉 ホームステイ部会(山田ほ) ***保護者が迎えに来たホストフレンドから解散*** ~12:30 スタッフ休憩 【~16:30】 スタッフ片付け・机いす戻し 【~17:00】 解 散
対象資料一覧
対象資料一覧
対象資料一覧
対象資料一覧
①実施内容詳細 「レクレーション」わん・にゃん・ぶーゲーム ・仲間と一緒に大きな声を出しながら、身体を動かす心地よさを味わう ・ジェスチャーを用いて仲間に気持ちを伝える楽しさを知る ・仲間との関わりを深める 「自己紹介ゲーム」 ・同じグループのホストファミリーの名前を覚えて、スムーズなグループ作りができるようにする 「We are the BRIDGEの練習」・テーマソングをこども大使と一緒に歌えるようにすることで、受け入れの期待を高める 「うちわづくり」 ・グループの仲間と共同作業をすることで、仲間意識と受け入れの期待感を高める 「アフターフォロー」 ・今後の国別ミーティングで活用できるようなホストフレンドハンドブックを配布する ・研修内容を保護者にも伝えていることを知らせ、親子で取り組んでもらうよう仕掛ける ・レクレーションゲームの最後で国別に分かれるので、その形態を利用してグループ毎の自己紹介に移るよう プログラムの順序を変更した 2012年3月1日 幹部メンバープレ部会 次回部会内容の検討 2012年3月2日 第6回部会 2012年3月3日 宿泊研修見学@マリンハウス 2012年3月19日 幹部メンバープレ部会 次回部会の内容検討 2012年3月23日 会場下見、行動確認 2012年3月29日 第7回部会予定(当日シュミレーションほか) 「過去の議論の流れ」内の④に関して …ホームステイ終了後ホストファミリーとホストフレンドを対象にアンケートを行うが、その形式や項目などに ついてご意見をいただきたい。
過去の議論の流れ
過去の議論の流れ
過去の議論の流れ
過去の議論の流れ
①ホストフレンドのリーダーを作ってはどうか 対応:ホストファミリーのリーダーとホストフレンドのリーダーが異なる家庭になった場合、連絡など不具合が 出る可能性があるので特に決めない。回を重ねるうちにリーダーシップを発揮する子が出てくるのを待つ。 ②7月の「出会いの日」までに終了できる課題を与えてはどうか対応:「We are the BRIDGE」のサビ部分を英語で歌えるようにする。ホストフレンドが国別ミーティングや 家庭で大人たちにも教えて、7月1日の「ホストファミリーの集い」で全員で合唱できるようにする。 ③運営面についての具体策は 対応:【開始時】親子で10Fに来てもらい、ホストフレンドの受付を先に済ませ、保護者はその後、9Fの 「ホストファミリー説明会」受付をする。 【終了時】国別ミーティングが終わった保護者は、10Fに移動してもらい、保護者とホストフレンドが 揃ったところから順次解散する。ホストフレンドの作業中に迎えに来た保護者は作業を見学することも できる。 ④ホームステイ終了後、ホストフレンドの成長を発表する場を設けてはどうか 対応:終了後に回収する「ホストファミリーアンケート」の中に、ホストフレンドの成長を問う項目を設ける。 又、ホストフレンド自身にも意識の変化や成長を問うアンケートを実施する。 ⑤スタッフの人数は確保できているか 対応:ホストファミリー説明会(10名)、ホストフレンド研修(15名)を確保しており、運営上問題ない。 なし
第24回アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 収支予算書 科 目 予算額 摘 要 (収入の部) 実 行 委 員 会 よ り 40,000 収 入 計 40,000 (支出の部) 会 場 設 営 費 運 営 費 材 料 費 費 3,000 共同作業「うちわ作り」にかかる材料(折り紙・ごみ袋など) 広 報 費 資 料 作 成 費 36,000 ホストフレンドハンドブック330冊 報 告 書 作 成 費 懇 親 会 費 旅 費 交 通 費 保 険 料 雑 費 予 備 費 1,000 2.50% 支 出 計 40,000 収 支 差 額 0
※使用フォントはMSPゴシック10ptに限る <審議対象資料一覧>
スクールビジットについて
スクールビジットについて
スクールビジットについて
スクールビジットについて
3 ◇ ◇ ◇ ◇ 議案名議案名議案名議案名 : ◇ ◇ ◇ ◇ 部会名/部会長氏名部会名/部会長氏名部会名/部会長氏名部会名/部会長氏名 : スクールビジッ : 小林信翠 ◇ ◇ ◇ ◇ 文書作成者名・役職 文書作成者名・役職 文書作成者名・役職 文書作成者名・役職 : 部会長 : 小林信翠 ◇◇◇◇ 作成日時作成日時作成日時作成日時 : 平成24年3月14日 ◇ ◇ ◇ ◇ 対応所務分掌規定①対応所務分掌規定①対応所務分掌規定①対応所務分掌規定① : ◇ ◇ ◇ ◇ 対応所務分掌規定②対応所務分掌規定②対応所務分掌規定②対応所務分掌規定② : 1 実施日時実施日時実施日時実施日時 2 実施場所実施場所実施場所実施場所 3 事業の参加予定者事業の参加予定者事業の参加予定者事業の参加予定者 4 事業に至る背景事業に至る背景事業に至る背景事業に至る背景 5 事業目的事業目的事業目的事業目的 6 参加予定者への参加予定者への参加予定者への参加予定者への 参加促進方法 参加促進方法 参加促進方法 参加促進方法 7 予算総額予算総額予算総額予算総額 22000 円 8 外部協力者・団体外部協力者・団体外部協力者・団体外部協力者・団体 アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 ─計画上程スケジュール─ ─計画上程スケジュール─ ─計画上程スケジュール─ ─計画上程スケジュール─ ここに外部協力者・外部協力団体を記入 ①福岡市教育委員会指導部【共催】 ②9校の実施校 ③留守家庭子ども会・留守家庭子どもクラブ(予定) 2012年7月17日(火) 午後の2~3時間事業計画収支予算書へ
対象国こども大使と対象小学校児童(受け入れ校の人数は各校との打ち合わせで 決定) 福岡市内の小学校 9校 早良区:飯倉中央小学校、賀茂小学校 南区:鶴田小学校、西花畑小学校、長住小学校 中央区:平尾小学校 東区:勝馬小学校、香椎小学校、志賀島小学校事業要綱
事業要綱
事業要綱
事業要綱
計画
月度/討議□/協議■/協議□/協議□ 月度/討議□/協議□/協議□/協議□ ・スクールビジットの企画・実施を行い、 1)より多くの福岡のこどもに国際交流の機会を提供し、 2)今後のパートナー窓口を増やすためにAPCCへの参加を容易にする環境を作る スクールビジットについて 特になし(各校の授業の一環に組み込むため) ①福岡のより多くの子供たちに異文化交流の機会を提供し、国際対応力のある人 材育成のきっかけを作ること ②持続的・継続的な異文化理解・国際交流を行うために、学校窓口が増えるような 環境をつくる 今までにも「APCC学校登校プログラム」事業などを通じて、市内の小学校との連携 により、ふだんの学校生活の場での交流の機会が提供され、実施された学校では、 好評を得てきました。しかしその一方で、開催時期の多忙さや、ホストファミリー募集 の難しさなどを理由に、積極的に参加する学校が減ってきており、平成24年1月現 在で、パートナー校は7校という状況です。 一方、高島市長によって打ち出された「アジアのリーダー都市福岡」という方針のも と、特に学校教育においては国際性の資質を持った児童を育てるための施策とし て、教育委員会との共催事業の可能性が探られていました。 これらの点を踏まえ、新しいパートナー窓口の開拓を視野に置きながら、受け入れ 先の学校がより気軽にAPCCに参加しやすい環境を作り、良さを実感していただく必 要性があると考えられました。そして何より、福岡の子どもたちに、異文化の子ども たちとの直接交流を通して、21世紀をたくましく生き抜くためのコミュニケーション力 や、問題解決力を育むきっかけとなる事業を開催するべく、「スクールビジット」の企 画立案に至りました。 ・教育委員会等の関係諸団体を通した新規パートナー校候補への働きかけ9 事業内容(目的達成事業内容(目的達成事業内容(目的達成事業内容(目的達成 のための手法説明) のための手法説明) のための手法説明) のための手法説明) 10 事業の事業の事業の事業の タイムスケジュール タイムスケジュール タイムスケジュール タイムスケジュール ●実践例①タイムスケジュール[例] 13:00~13:45 歓迎集会 14:00~15:00 交流タイム ●実践例②タイムスケジュール[例] 【事前学習】○時間程度(学校と要相談) 【当日の交流】 13:00~14:30 学年単位での交流 14:45~16:00 ウエルカム集会 歓迎あいさつ、自己紹介など 文化交流会 (お互いの国の文化の紹介、体験型交流など) ●実践例③案 【事前学習】 【当日の交流】 ≪スクールビジット交流≫※こども達へのアプローチ ●①案 【当日の交流】 ・歓迎集会(全校もしくは学年で) 所要時間45分 (1)自己紹介 (2)自校代表児童挨拶 (3)記念品交換 (4)こども大使パフォーマンス (5)歌の合唱(“どらえもん”や“ドラゴンボール”は外国児童も知っています) ・交流タイム(受け入れ学級ごとに) 所要時間60分 (1)こども大使へのインタビュー (2)フルーツバスケット、書道体験、鬼ごっこ、ドッジボールなど楽しく交流が図れる 企画 (3)お礼のあいさつ ●②案 【事前学習】 (1)○○(相手の国)について学習しよう 世界地図を準備して位置や面積、人口や気候などについて、日本と比べながら学 習を行う。 (2)子ども大使の自己紹介と質問コーナー 子ども大使が自己紹介を行ったあと、質問コーナーを設け、事前にその内容につい て話し合う。「好きなスポーツは何ですか?」、「学校ではやっている遊びは何です か?」、「日本まで何時間くらいかかりましたか?」などの質問を作成することを通じ て、子どもたちの関心を促進 【当日の交流】 (1)△△語で話そう あいさつなど、簡単な△△語の資料を準備し、子ども大使に発音の仕方を教えても らいながら、みんなで練習 (2)じゃんけん大会 子ども大使とじゃんけん大会をしたりして、外国の言葉に親しむ。 ●実践例③ Panasonic社が機材、人材、ノウハウを提供してくれるプログラムを活用する。事前 の準備学習を通じて、当日の交流に対する問題意識の掘り下げや、ビデオ制作を 通して協調性や創造性、コミュニケーション能力を高める。 【概要】 各学校に、一カ国のこどもたちが訪問し、2時間程度の交流を行う。基本的には、双 方のこどもたちが楽しく交流できる内容で、それぞれの学校の希望にあわせた交流 を行うが、こちらからの提案も行う。たとえば、『はじめてだけど、楽しく異文化交流 体験をしてみたい』という趣旨であれば①案、『過去に何人かのこども大使の登校を 受け入れてきたが、もう少し、意義あるものにしたい』という趣旨であれば②案、 『せっかくの機会だから、自校の子どもたちにもっと深く学習してほしい』という趣旨 であれば③案、という形で提案し、随時サポートを行う。 なお、給食も一緒にとらせたいということであれば、費用はAPCCで負担をする。 ≪窓口獲得のための手法≫※学校(先生)・PTAへのアプローチ ●PTA総会・役員会でのスクールビジットの案内 ⇒PTAへの告知を行うことで、保護者への認知度も高める。 ●受け入れ校の保護者へスクールビジットをアナウンスし、当日の交流の様子も見 に来てもらえるようにする(要学校相談)
11 事業実施までのスケ事業実施までのスケ事業実施までのスケ事業実施までのスケ ジュール ジュール ジュール ジュール 12 討議・協議のポイント討議・協議のポイント討議・協議のポイント討議・協議のポイント 13 特記事項特記事項特記事項特記事項 14 昨年度からの変更点昨年度からの変更点昨年度からの変更点昨年度からの変更点 15 意見と対応意見と対応意見と対応意見と対応 ● 配布資料・回覧資料 資 料 名 1 2 3 4 5 6 2月27日 スクールビジット校募集要項告知 2月28日 第1回部会 3月9日 スクールビジット校募集締め切り 3月16日 第2回部会 4月5日 第3回部会 4月18日 部会長会議 議案上程【協議2回目】 5月11日 第4回部会 6月8日 第5回部会 7月17日 スクールビジット ここに討議・協議のポイントを記入 ①成果検証として行う事前事後アンケートの内容についてアドバイスを頂きたい。 ② ③ (意見)ここに意見を記入 (対応)ここに対応を記入 (意見)ここに意見を記入 (対応)ここに対応を記入
過去の議論の流れ
過去の議論の流れ
過去の議論の流れ
過去の議論の流れ
①当日までに各学校と事前打ち合わせを入念に行い、当日もスタッフを派遣する。 ②当日のタイムスケジュールに関しては、学校・キャンプ部会との相談・すり合わせ を行う。 ③交流の様子を次の年につなげれるように、既存校・インテル×パナソニック実施 校も含めて、事例集を作成する事を検討したい。対象資料一覧
対象資料一覧
対象資料一覧
対象資料一覧
ここに添付資料名を記入てください。 ここに添付資料名を記入てください。 事前・事後アンケート(仮) ここに添付資料名を記入てください。 ここに添付資料名を記入てください。 ここに添付資料名を記入てください。第24回アジア太平洋こども会議・イン福岡 事業計画書 収支予算書 科 目 予算額 摘 要 (収入の部) 22,000 実行委員会より 収 入 計 22,000 (支出の部) 会 場 設 営 費 運 営 費 講 師 関 係 費 広 報 費 資 料 作 成 費 報 告 書 作 成 費 懇 親 会 費 20,000 給食費×こども大使・シャペロン(63名分) 旅 費 交 通 費 保 険 料 雑 費 予 備 費 2,000 9.09% 支 出 計 22,000 収 支 差 額 0