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雲の中のWebアプリケーション監視術!~いまなら間に合うクラウド時代の性能監視入門~

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(1)

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Oracle

Direct Seminar

雲の中のWebアプリケーション監視術!

∼いまなら間に合うクラウド時代の性能監視入門∼

(2)

本日のアジェンダ

1.

クラウド時代におけるWebシステム性能監視の必要性

2.

性能監視ツールとは

3.

Oracle Real User Experience Insight 概要

4.

Oracle Real User Experience Insight 機器構成

5.

事例

6.

ユースケース

7.

まとめ

8.

Oracle Real User Experience

Insight製品情報サイト

・SQL Serverからの移行アセスメント

・MySQLからの移行相談

・PostgreSQLからの移行相談

・Accessからの移行アセスメント

・Oracle Database バージョンアップ支援

・Oracle Developer/2000 Webアップグレード相談

・パフォーマンス・クリニック

・Oracle Database 構成相談

・Oracle Database 高可用性診断

・システム連携アセスメント

・システムセキュリティ診断

・簡易業務診断

・メインフレーム資産活用

(3)

【タイトル】年末カレンダー応募

【必要情報】

1、ご登録の氏名

2、ご登録の貴社名、所属部署名

3、受講された2009年11月・12月開催のセミナタイトル

4、現在ご検討中のシステムについてなど、Oracle Directに相談されたい

  ことなどございましたら記載ください。

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気持ちを込めまして、

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是非皆様奮ってご応募下さい!!

応募方法

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必要情報を明記のうえ、メールで

ご応募ください。当選者の発表は

発送をもってかえさせて頂きます。

プレゼントの送付先は、セミナ登録時にご登録されている貴社住所宛てに送付させて頂きます。

お客様の登録情報に、a.貴社名、b.部署名、c.役職名、d.住所が正しく登録されていることをご確認く

ださい。a,b,c,dの情報が

正しく登録されていない場合はご応募が無効

となりますのでご注意下さい。

お客様情報の変更はこちらから実施頂けます。

http://www.oracle.com/technology/global/jp/membership/index.html

(4)

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掲示版×ダイセミ でスキルアップ

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※OTN掲示版は、基本的にOracleユーザー有志からの回答となるため100%回答があるとは限りません。 

  ただ、過去の履歴を見ると、質問の大多数に関してなんらかの回答が書き込まれております。

このようなお客様に、

Oracle Technology Network(OTN)

掲示版

の活用をお薦めします。

・セミナー中に解消できなかった疑問点を解消したい!

・セミナー終了後に疑問点が出てきた!

・一般的なその解決方法などを知りたい!

セミナーに関連する質問については、OTN掲示版の

「データベース一般」

http://otn.oracle.co.jp/forum/index.jspa?categoryID=2

(5)

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(6)

運用

構築

設計

IT 企画

経営企画

業務改善計画の作成支援

• 業務診断サービス

• BIアセスメントサービス

システム企画の作成支援

•業務診断サービス

•BIアセスメントサービス

RFP/提案書の作成支援

•BIアセスメントサービス

•メインフレーム資産活用相談サービス

•仮想化アセスメントサービス

•Oracle Database 構成相談サービス

システム構築時の道案内

•Access / SQL Serverからの移行

•MySQL / PostgreSQLからの移行

•Oracle Database バージョンアップ支援

•Oracle Developer Webアップグレード

•システム連携アセスメントサービス

システム運用状況の診断

•パフォーマンス・クリニック・サービス

•システム・セキュリティ診断サービス

•データ管理最適化サービス

ITプロジェクト全般に渡る無償支援サービス

(7)

<Insert Picture Here>

クラウド環境における

(8)

クラウドは「次世代データセンター(NGDC)」

テクノロジーのもとに成り立っている

Next Generation Data Center

Next Generation Data Center

(9)

Storage Grid

Application Server Grid

Database Grid

論理層

仮想化

サーバー仮想化

ストレージ仮想化

ネットワーク仮想化

物理層

仮想化

セキュリティ

マルチサービス

マルチテナント

Custom

Application

Financial

Application

Sales

Application

Data

Warehouse

SCM

Application

運用管理

Enterprise

Management

(10)

問題の多くは利用者からのレポートから判明

問題の多くは利用者からのレポートから判明

問題特定までに多くの工数を消費

問題特定までに多くの工数を消費

現在のIT課題をNGDCではどう対応する?

従来型監視手法の改善が必要

従来型監視手法の改善が必要

システムの大規模化・複雑化による監視項目増

システムの大規模化・複雑化による監視項目増

(11)

WEBサーバ群

APサーバ群

DBサーバ群

ファイアウォール

IPS

インターネット網

ルータ

ロードバランサ

利用者

SNMPやエージェントを利用したログ

CPUやHDD、メモリなどのリソース消費量

サービスポート死活監視

セッション数 など

監視

システム

従来の監視項目例

従来型監視手法は基盤システムの安定稼動に重点がおかれている

従来型監視手法の問題点

∼ エンドユーザ視点での監視がかけている ∼

ユーザ視点での問題

(12)

従来型監視手法をとりまくIT環境の変化

~ NGDC時代における環境 ~

技術手法の複雑化

NGDC時代の統合化・

集約化による監視項目

の変化

IT部門の業務標準化

ITILv3.0

COBIT など

業務統制化

J-SOX法

従来型運用監視手法

」をどう改善すべきなのか

(13)

本来監視すべき項目はなに?

CPU使用率の監視はどこまで有効?

たとえCPU使用率が100%でも、キャッシュ

ヒット率が低くても、業務が正常に継続して

いれば業務自体に問題はないと言える

ユーザ視点での監視の重要性

たとえサーバに異常が無くても、業務を正

常に実行できない状態であれば、システム

本来の役割を果たせていない

ごく普通に

使えています

ユーザー

CPU使用率が

いつもより高い!

エラー画面だ!

ユーザー

特に統計情報に

異常なし

エンド・ツー・エンドの“

サービス監視

が従来型監視には欠けている

(14)

性能問題がビジネスへ与える影響

~ 既存システムトラブルから見る影響 ~

時期

システム

現象

原因

2009年6月

携帯電話予約受付シ

ステム

新商品の予約受付開始直後にシス

テム性能が低下し、手作業による受

付に変更

想定を上回る予約申し込みがあり、

システム処理が停滞

2009年6月

チェックインシステム

システム障害によりチェックインが行

えず、63便約9,000人に影響

追加した新機能の不具合によりシ

ステムダウン

2009年5月

取引システム

ネットワークゲートウェイの一部で接

続できない現象が発生し、全商品の

立ち会いを停止

ネットワーク上のルーターが高負荷

状態(99%以上)となり動作が不安

定になった

2008年11月

運行業務システム

システムがダウンし担当者が手作業

で処理し、30便約4,500人に影響

機能追加時の不具合が元でデータ

処理に予想以上の負荷がかかりダ

ウン

2008年11月

会員向けWebシステ

計画停止後の再開が遅れ、入会申

し込みなどのサイトが停止

アクセス集中による過負荷によりシ

ステムダウン

(15)

クラウド時代が必要とするSLA管理

∼ 継続的にサービス監視を行うために ∼

クラウドサービスを利用する側(ユーザ側)が高く意識する項

目として次の2つがよく議論されています

Performance(性能)

Availability(可用性)

クラウド提供者側は

ユーザ側と合意したサービスレベル

(SLA)

に基づき継続的にサービスレベルを管理していく事が

不可欠

現在多くのシステムのWebシステム化が進み、クラウドサー

ビスの多くも最終的なフロントはWebシステムとして提供され

ると考えられる

>具体的にどのような項目を?

(16)

Webシステムで求められるサービスレベル

管理と項目

z

サービスレベル管理(SLM)とは

z

SLA基準に基づきサービスレベル項

目(SLO)を測定、報告、改善するサ

イクル(PDCAサイクル)を管理するこ

z

ユーザ視点の性能基準からサー

ビスレベル項目に加えるべき項目

z

応答時間

z

スループット(PageView、Hit数)

z

エラー種類、エラー率

SLA

見直し

測定

作成

実行

(17)

高いSLA基準を要求されるクラウドサービス

とは

1.

機会損失

が発生するWebシステム

金融商品関連

Eコマース関連

2.

信頼性

を重要視するWebシステム

行政のオンライン手続き・サービスサイト

通信業のオンライン手続き・サービスサイト

従来型監視からよりサービスを意識した

エンド・ツー・エンドの性能監視を行う手法が必要!

> 性能監視ツールを使った手法を紹介します

(18)

<Insert Picture Here>

(19)

運用監視と性能監視の位置づけ

性能品質への影響度

対象部門

[運用部門]

[マーケティング部門]

[低]

[高]

運用監視

性能監視

取得指標

エンド・ツー・エンドの応答時間

エンド・ツー・エンドのスループット(PV)

エンド・ツー・エンドのエラー検知

ITサービスのSLA

取得指標

ポート監視

ログ監視

リソース監視

HTTPレスポンスコード監視

性能監視ツールは従来の運用監視システムを補完する

(20)

WebAnalyticsと性能監視の位置づけ

性能品質への影響度

対象部門

[運用部門]

[マーケティング部門]

[低]

[高]

B社

A社

WebAnalytics

性能監視

取得指標

エンド・ツー・エンドの応答時間

エンド・ツー・エンドのスループット(PV)

エンド・ツー・エンドのエラー検知

ITサービスのSLA

取得指標

アクセス分析

動線分析

広告効果測定

WebAnalyticsではパフォーマンス負荷やエラー内容を把握できない

WebAnalyticsツールと違い、

Webページにタグを埋め込み

ことは必要ありません

(21)

インターネット

ファイアウォール

IPS

ルータ

スイッチ

Oracle EM

SLM Pack

運用

担当者

WEBシステム

A

WEBシステム

B

管理エージェントマシンを配置し、擬似アクセスを行うことによって管理エ

ージェントマシンとWEBサーバ間の応答性能を計測します

WEBシステム群

管理エージェント

(仮想ユーザ)

擬似ユーザアクセ

(EMビーコン)

システムBの

サービス監視

http(s)

システムAの

サービス監視

http(s)

性能監視ツールには2つのタイプがあります

~ アクティブ型性能監視ツール Grid Control (SLM Pack)構成例 ~

性能分析&レポー

(22)

インターネット

ファイアウォール

IPS

ルータ

スイッチまたは

タップ装置

利用者

RUEI

運用

担当者

(サーバ)

WEBシステム

A

WEBシステム

B

(コレクタ)

WEBシステム

C

WEBシステム群

性能監視ツールには2つのタイプがあります

~ パッシブ型性能監視ツールReal User Experience Insight 構成例 ~

実利用者とWebシステム間のトラフィックを収集&分析して、実ユーザの

応答性能、ページビュー、エラー内容を計測します

実際のユーザトラ

フィックを収集

性能分析&レポー

(23)

性能監視ツールのポイント

1.

既存システムへの影響はあるのか?

パッシブ型の場合実環境に影響はありません

アクティブ型の場合、フォーム入力処理などが影

響がないかを確認して作成する必要があります

2.

運用の手間はどの程度?

パッシブ型であれば初期設定は容易

アクティブ型の場合、スクリプト作成工数を考慮し

ます

(24)

アクティブ型、パッシブ型の適応方法ベストプ

ラクティス

アクティブ型性能監視

Oracle SLM Pack

パッシブ型性能監視

Oracle RUEI

Webシステム

ポーリング

スニフィング

実ユーザによる性能測定

仮想ユーザによる性能測定

アクティブ型はこう使う!

システムテスト以降の

動作で

注意すべきビジネスロジック

ついて安定稼動するまでの間

の定常性能監視

カットオーバー以降、保守性の

観点から

重要ビジネスロジック

に絞った定常性能監視

パッシブ型はこう使う!

カットオーバー以降の

全実ユ

ーザの性能監視

(実アクセスの

PV、応答時間、エラー)

集約・統合化されるWebシステ

ムの大規模状況下での定常性

能監視

モニタリング

アクティブ・パッシブを組み合わせる事で“効果的な性能監視”が可能

実ユーザー

(25)

クラウド時代におけるWebシステム性能監視の

効率化とは

Web

Web

システムの複雑化・大規模化

システムの複雑化・大規模化

パッシブ型による全体監視

アクティブ型はスクリプトを作るため大規模に

なると作成本数・保守性・更新時の修正が非

常に困難でありパッシブ型による全体把握が

もっとも効率的

アクティブ型による定常監視

カットオーバー後、オフピーク時などアクセスが

少ない場合であっても重要なビジネスロジック

については定常的に監視することが必要であ

り、重要度をつけて対象を絞ることでスクリプト

作成・保守・修正工数を効率化可能

システムの統合化・集約化

システムの統合化・集約化

(26)

性能監視

パッシブ

性能監視

アクティブ

分析

修正・改善

変更管理

性能テスト

RUEI

Service Level

Management

Pack

Diagnostic Pack

AD4J

Tuning Pack

Change Mgmt Pack

Config Mgmt Pack

Oracle Load

Testing

Real Application

Testing

開発

開発

テスト

テスト

本番

稼働

本番

稼働

変更

管理

変更

管理

モニタリング

モニタリング

分析

分析

修正・改善

修正・改善

Oracle Enterprise Managerによるシステムライフサイクル管理の実現

(27)

性能監視ソリューションによる運用コスト

(OPEX)削減

カットオーバ後の性能障害発生

リスクの軽減

性能テスト

性能監視

問題発生検知までの時間を短縮

による 損 失 削 減 と工 数 削 減

ペー ジ や エラ ー 内 容 の 特 定 に よ り

問題切り分け作業工数を削減

分析ツール

専用ツールによる分析により

問題切り分け作業工数を削減

(28)

問題が発生している

アプリケーションの調査

アプリケーションで

問題が発生しているか

各層でのアラート状況

の確認

Databaseで問題が

発生しているか

アプリケーション

パフォーマンスチェック

ネックとなっている

SQLの調査/改修

実ユーザ性能監視ツール

プロファイラツール+アプリ分析

統合監視ツール

Yes

No

アプリケーションの改修

アプリケーション管理者

インフラ管理者

(APサーバ/DBサーバ)

性能監視を取り入れてない場合の運用例

∼ 障害発生時の対応例 ∼

ユーザ

コールセンタ

アラート通報

どのページでどんなエラーが発生

したのか、どんな症状が発生した

のかを把握することが難しい

どのシステムで発生している

のか、どのアプリケーションで

発生しているのかを切り分け

るために時間がかかる

(29)

ユーザエラーが

発生しているか

エラーが発生している

ユーザオペレーション

の確認

問題が発生している

アプリケーションの調査

アプリケーションで

問題が発生しているか

アラートが発生

各層でのアラート状況

の確認

Databaseで問題が

発生しているか

アプリケーション

パフォーマンスチェック

ネックとなっている

SQLの調査/改修

実ユーザ性能監視ツール

プロファイラツール+アプリ分析

統合監視ツール

Yes

No

アプリケーションの改修

アプリケーション管理者

インフラ管理者

(APサーバ/DBサーバ)

サイト/コンテンツ管理者

Page

Page

特定

特定

性能監視を取り入れた場合の運用例

∼ 障害発生時の対応例 ∼

トップアプローチにより

問題切り分けまでの時間を

短縮できる

(30)

Oracle Real User Experience Insight

(31)

アクセス動向分析レポート

KPI/SLMモニタリング

実利用者が体験したエラー分析

実利用者が体験しているページ応答時間、閲覧さ

れたページビュー数、エラー数、アプリケーションド

メイン、利用者情報の組み合わせにより独自のKPI

(重要評価指標)を作成し値をリアルタイムでモニタ

リングすることができます。

KPIにSLAを設定することにより利用者への品質レ

ベルを監視することができます。

実利用者によってアクセスされた結果のPVやペー

ジ応答時間、コンテンツサイズ、利用者情報などを

リアルタイムに表示したり、期間を指定して動向を

確認することができます。

それら情報をアプリケーション単位、ページ単位で

分析することによってシステム拡張などのプランニ

ングに利用することができます。

実利用者が遭遇したエラーがどういったものであ

ったかをエラー種類で分類表示することや、どの

アプリケーションで発生しているのかについて分

析表示することができます。

またコンテンツエラーなどで期待していないエラ

ーに遭遇した利用者のエラー画面をリプレイ機

能を利用して再現確認することができます。

パッシブ型監視ツール Oracle RUEI 概要

~ 主要機能紹介:RUEIは実利用者の情報を元に管理・監視します ~

(32)

パッシブ型データ分析技術

~ Network Protocol Analysys(NPA) ~

RUEIのデータ分析技術

スニフィングしたデータを分析

インターネット

インターネット

ファイアウォール

スイッチまたは

タップ装置

スニフィング

ネットワー

レスポン

ス時間

•問題なくユーザに届いたか?

•クライアント、サーバーから拒否された

か?

•ネットワークタイムアウトしたか?

ページ

リクエスト

サーバーレスポン

ス時間

•レスポンスは?

•サーバーエラーか?, サイトエラーか?,

ヒット数は

OKか?

•ページコンテンツ (i.e. 機能エラーが発

生していないか?

)

•Client-ip, Server-ip, Gateway-ip

•リクエスト URL (Page,Object)

•Cookie/Session-id

•Referrer

•GET & POST リクエスト

• ブラウザーのタイプ

Web

サーバ

Web

サーバ

Web

サーバ

DB

サーバ

DB

サーバ

(33)

必要な性能状況を表示

~ レポート ~

性能目標に対してレポートを表示

アプリケーション単位、ページ単位でレスポンス時間、エラー、ペ

ージビューなどを表示させることができます、これによりアプリケー

ション、ページの性能状況を把握する事ができます

クライアント情報としてOS、

ブラウザ、地域、ユーザID

単位での性能情報を表示

させることができます

サーバー情報としてサーバ

単位でのエラー、レスポンス

時間、ページビュー、セッシ

ョン数などを表示させること

ができます

(例)アプリケーション

のレスポンス時間表

(34)

詳細状況分析

~ ブラウズデータ ~

レポート表示で調査、分析が必要と思われる場合により

詳細データを調べることができます

アプリケーション単位、ページ単位、エラータイプなど

を利用してフィルターをかける

ことができます

フィルター機能により必要と

されるデータに絞った分析が

可能になります

作成したブラウズデータの

グラフは名前をつけて次回より

レポートから参照することが

できます

フィルター機能

(例)あるアプリケーショ

ンのページ内コンテンツ

単位のページビュー

(35)

コンバージェンス率

~ トランザクション ~

ページをビジネスロジックにて関連付けすることでトランザ

クションを作成し、ページ間のドロップ数(コンバージェン

ス)を分析することができます

通常のWebAnalitics系ツールと違い、ページ内にタグの埋め込み

をせずに使用していただけ

ます

前回(過去)と比較することで

時期やキャンペーンによる

投資効果を測定することが

できます

(例)あるアプリケーショ

ンのページ内コンテンツ

単位のページビュー

(36)

アプリケーション、ページなどに対してレスポンス時間、エ

ラー率、ページビューの品質性能に対するビジネス影響

度をKPIとして設定できます

KPIに達成率を設定することでSLAを定義することができます

SLAの達成率に対してアラート(SNMP、メール)で通知することが

できます

SLA・KPI設定

~ KPIオーバービュー ~

KPIの状況、値、

目標値(レンジ可能)、

対象メトリックの表示

(37)

実ユーザがみたエラー画面

~ エラー・リプレイ ~

エラー検出時に、エラー内容を自動保存することができ

、ユーザがどのようなエラー画面に遭遇したのかをリプ

レイすることで、問題切り分けを短縮することができます

テキストマッチでの判定もできます

エラーを起こしたユーザ

のセッションを一覧表示

し詳細を表示します

(例)404エラーを引き

起こしたページをエラー

リプレイにより表示

(38)

ユーザ画面遷移の調査

~ セッション・ダイアグノステクス ~

ユーザがアクセスした画面遷移(どの順番でページを訪

問したか)を調査でき、これにより開発時に検討されたビ

ジネスロジックとの相違を分析することができます

ユーザ、IP単位、時間でセッションを特定することができます

エラーを起こしたユーザ

のセッションを一覧表示

し詳細を表示します

セッション単位でユーザ

IDやIP、OS、ブラウザ

の情報を表示できます

(39)

HTTPS対応

~ SSLキー 取り込み機能 ~

WebサーバのプライベートSSLキーをRUEIに取り込み

HTTPS通信を複合化して分析することができます

RUEIにて複合化を行うため、通常のHTTP処理時よりもオー

バーヘッドが発生することを考慮します

クライアントPC

L2スイッチまたは

タップ装置

Oracle RUEI

Webサーバ

SSLキー

複合化

暗号化

RUEI内のWebサーバ

のプライベートSSL

Key取り込み機能

(40)

Webサービス対応

~ XML通信分析 ~

XMLベースのWebサービスやSOAベースのアプリケー

ションの性能監視にもRUEIを利用することができます

Webサービスのパフォーマンスを監視し、各呼出しサービスの

コンテキスト内での性能状況を特定できます

Webサービス呼出しの数がレスポンス時間にどのように関係

するかを特定できます

L2スイッチまたは

タップ装置

Oracle RUEI

Webサービス

サーバ

Webサービス

クライアント

Webサービス・XML-SOAP

WebサーバとWebブラ

ウザ間通信と同様に分

析することができます

(41)

セキュリティ情報に対するフィルタ

~ ブラインド機能 ~

運用担当者にセキュリティ上、見せる必要がない情報に

対してハッシュをかけて意味不明の文字列に置き換え

て保存することができます

ブラインド機能を利用して、POSTで送信される項目単位で指

定することができます

これにより詳細分析の際にもセキュリティ情報が保護されます

該当データにハッシュをかけます

pass = abcd1234

pass = %’)da+*@

(42)

専用アクセラレータ

~ 各アクセラレータオプション ~

RUEIには専用アクセラレータを利用することでOracleア

プリケーションに対して優れた監視ソリューションを提供

できます

Oracleアプリケーションのオブジェクトをビジネス単位に変換し

ます

Oracleアプリケーションで必要と思われるKPI設定を容易にす

ることができます

ユーザIDの特定方法を容易にすることができます

現在、「E-Business Suite」、「Siebel」、「PeopleSoft」の3製品

に対応するアクセラレータオプションがでており、今後さらに対

応製品を増やす予定です

(43)

Oracle Business Intelligence との連携

~ BI連携ソリューション ~

RUEIには、全ユーザー・セッション情報をデータウェア

ハウスにエクスポートしてBIから利用するためのデータ

交換機能があります。この方法で、実ユーザーのデータ

をエンタープライズ・データやCRMデータと統合できます

Oracle RUEI

Data Files(XML)

Oracle Warehouse Builder (OWB)

Load

database

Staging

database

Production

database

Oracle BI

収集セッションデータ

(44)

Oracle Real User Experience Insight

(45)

ユーザー体験監視

サーバ(H/W)

コレクタ

(Oracle Real User

Experience Insight)

サーバ/レポータ

(Oracle Real User

Experience Insight)

対象システムへ

エンド・ユーザーへ

対象物品 項目 推奨値 ベンダー 特に無し モデル 特に無し その他 ネットワークタップデバイスを使用する事で、負荷時にお けるパケットロス無く監視する事が可能 ・全てのサーバーのシステム・クロックは、UDP123番 ポートを使用したNTPを経由して動機が取られている事 • DNS情報取得の為に、TCPおよびUDP 53番ポートを 使用可能な事 • レポートおよびメールの為に、TCP25番ポートが使用 可能な事 ・SNMPマネージャからのSNMPトラップ取得要求の為 に、UDPポート161/162番が使用可能な事

• Real User Experience Insightのユーザー・インタフェー スの為に、80番ポート(HTTP)および443番ポート (HTTPS)が使用可 ネットワークの設定は、ネットワーク・タップ・デバイスあ るいはコピー・ポートからの受信データを収集する為 に、プロミスキャス・モードに設定してください。 CPU 64bit デュアルコア(2GHz以上推奨) メモリ 16GB OS 以下のディストリビューションをサポート ・Oracle Enterprise Linux 5

・Oracle Enterprise Linux 5 Update 1 ・RedHat Enterprise Linux 5

・RedHat Enterprise Linux 5 Update 1 ディスク容量 400GB以上 ネットワーク・イン ターフェース 全二重ネットワーク・タップ・デバイスを利用する場合最 低3つのネットワーク・インタフェースが必要 2つ:ネットワーク・トラフィック・キャプチャ用 1つ:ネットワーク・サービス用 ネットワーク機器 ネットワーク要件 ユーザー体験監視サーバ (シングルサーバ構成)

管理用/

Real User Experience Insight利用ネットワーク

OS(Linux)

ネットワーク・

タップ・デバイス

ネットワーク・

デバイス

アーキテクチャおよびシステム構成

∼ シングル構成 ∼

(46)

ユーザー体験監視

サーバ(H/W)

サーバ/レポータ

(Oracle Real User

Experience Insight)

ユーザー体験監視

サーバ(H/W)

コレクタ

(Oracle Real User

Experience Insight)

コレクタ-レポータ間通信/管理用/

Real User Experience Insight利用ネットワーク

OS(Linux)

OS(Linux)

対象物品 項目 推奨値 ベンダー 特に無し モデル 特に無し その他 ネットワークタップデバイスを使用する事で、 ・全てのサーバーのシステム・クロックは、UDP123番ポートを使用 したNTPを経由して動機が取られている事 • DNS情報取得の為に、TCPおよびUDP 53番ポートを使用可能な 事 • レポートおよびメールの為に、TCP25番ポートが使用可能な事 ・SNMPマネージャからのSNMPトラップ取得要求の為に、UDPポー ト161/162番が使用可能な事

• Real User Experience Insightのユーザー・インタフェースの為に、 80番ポート(HTTP)および443番ポート(HTTPS)が使用可 ネットワークの設定は、ネットワーク・タップ・デバイスあるいはコ ピー・ポートからの受信データを収集する為に、プロミスキャス・ モードに設定してください。 CPU 64bit デュアルコア(2GHz以上推奨) メモリ 8GB OS 以下のディストリビューションをサポート ・Oracle Enterprise Linux 5

・Oracle Enterprise Linux 5 Update 1 ・RedHat Enterprise Linux 5

・RedHat Enterprise Linux 5 Update 1 ディスク容量 200GB以上 ネットワーク・イン ターフェース 全二重ネットワークタップデバイスを利用する場合最低3つのネット ワーク・インタフェースが必要 2つ:ネットワーク・トラフィック・キャプチャ用 1つ:ネットワーク・サービス用 CPU 64bit デュアルコア(2GHz以上推奨) メモリ 8GB OS 以下のディストリビューションをサポート ・Oracle Enterprise Linux 5

・Oracle Enterprise Linux 5 Update 1 ・RedHat Enterprise Linux 5

・RedHat Enterprise Linux 5 Update 1 ディスク容量 400GB以上

ネットワーク・イン ターフェース

コレクタ-レポータ間の通信およびReal User Experience Insight利 用の為に1つ以上のネットワーク・インターフェースが必要 レポータ ユーザー体験監視サーバ ネットワーク機器 ネットワーク要件 コレクタ

対象システムへ

エンド・ユーザーへ

ネットワーク・

タップ・デバイス

ネットワーク・

デバイス

アーキテクチャおよびシステム構成

∼ 分割構成 ∼

(47)

<Insert Picture Here>

(48)

製品を導入されたお客様

金融

運輸・サービス

ハイテク

(49)

事例1: TOMTOM

誰がどこでどんな体験をしているか分からなければ、エキスパートがいても 解決できない問題

がある

By Oscar Diele, Global vice president of e-commerce,

TOMTOM

・業種:GPSナビゲーションシステム製造・販売

・企業名:TomTom N.V.様

・従業員数:約3,300名

・対象業務:Eコマース・サイト

アプリケーション性能に起因する

販売機会損

失の低減

成長産業であるPersonal Navigation

DevicesのEコマースは、TOMTOMのビジネ

スにおいて生命線である。このEコマース・ア

プリケーションの課題を

問題発生からわずか

数分のうちに検知できる

事により、課題解決

までのリードタイムを短縮した。

アプリケーション視点での分析ができる為、

ITのバックオフィス化を避け、

ビジネスとITの

アラインメントを強化

する事につながっている。

Eコマース・サイトのパフォーマンスが期待性

能を満たさず、オンライン・ショッピングのトラ

ンザクション処理が完結できず発生していた

販売機会損失の削減

MyTOMTOM、デバイス・ソフトウェア・アップ

デート、地図情報アップデートなども提供する

サービスのパフォーマンス問題を解決し、顧

客満足度の向上

・ Oracle Real User Experience Insightのリア

ル・エンドユーザー監視

お客様

お客様

概要

概要

背景、課題

背景、課題

解決・利用方法

解決・利用方法

導入効果

導入効果

(50)

事例2: Dutch Tax and Custom Administration

Dutch Taxは、電子納税サービスの“Proof Of Delivery”の達成と人員の戦略的配分に

Oracle Real User Experience Insightを活用した。

・業種:政府機関

・企業名:Dutch Tax and Custom

Administration様

・対象業務:電子納税サービス

パッシブ・モニタリングにより各個人・各企業

の電子納税に関するアプリケーション性能情

報の収集と履歴化による“Proof of Delivery”

の実現

Dutch Taxの社内プログラム“Complexity

Reduction”は、効率性向上とコスト削減のみ

のフォーカスから、

最終的な住民サービスの

品質向上を含めた長期プランへの人員配分

が可能になった

政府機関として、個別電子納税に関する

Proof of Delivery

”を作成する法的義務の達

成(電子納税サービスに対するSLA達成)

Webサイト障害による734,000の電子申請の

紛失の再発防止と住民サービスの向上

・ Oracle Real User Experience Insightのリ

アル・エンドユーザー監視

お客様

お客様

概要

概要

背景、課題

背景、課題

解決・利用方法

解決・利用方法

導入効果

導入効果

(51)

事例3:T-Mobile

Real end-user monitoringは、T-Mobile社のコスト削減を実現し、ビジネスと

ITの目標の整合を実現しました。

・業種:通信業

・企業名:T-Mobile様

素早い問題の識別、優先順位付け、解決を

可能にすることにより、真のエンドユーザ体

験を洞察することで、

コストカットと顧客満足

度の向上を実現

ビジネスとITの目標を強く結び付け、新規IT

アプリケーションを変更することにより

レスポ

ンスタイムを30%短縮

することを証明

・アプリケーションのパフォーマンスと可用性が

セールスとエンドユーザ体験に影響

・セールスとセルフ・サービスのサイトは、24時

間365日の稼動が必須

・真のエンドユーザ体験の可視化が必要

・監視アプローチは、アプリケーションに影響を

与えずかつセキュアでなければならない

・Oracle Real User Experience Insightのリア

ル・エンドユーザー監視

お客様

お客様

概要

概要

背景、課題

背景、課題

解決・利用方法

解決・利用方法

導入効果

導入効果

(52)

事例4: ADP

リアル・エンドユーザモニタリングにより、ADPはオンライン・カスタマに対して高品質

のサービスを提供することができるようになった。

・業種:Webサービス業

・企業名:ADP様

エンドユーザのパフォーマンス問題を識別、

プロアクティブに指摘することができるように

なり、サポート・デスクのプレッシャーが減少

エンドユーザ体験問題のリプレイにより、サポ

ート・コールに対する

解決時間を短縮

よりよいキャパシティ・プランニング/マネー

ジメントのためのリアル・タイムのパフォーマ

・ ADPのWebベースのアプリケーションのパフ

ォーマンスや可用性の問題からくるユーザ体

験の苦しみ

・顧客の不満から来るサポート・デスクへの高

いプレッシャー

・Oracle Real User Experience Insightのリア

ル・エンドユーザー監視

・高い顧客満足度と高いQoSが競合との差別

化要因になった

お客様

お客様

概要

概要

背景、課題

背景、課題

解決・利用方法

解決・利用方法

導入効果

導入効果

Oracle

Oracle

の採用理由

の採用理由

(53)

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(54)

TomTom のユースケース

TomTom – ヨーロッパのコンシューマ向け携帯型GPS機

器製造&販売業

ビジネス課題:

環境問題に配慮し、ユーザマニュアルを包装に含めないことを決

定した

直感的な操作を期待しITを利用した情報通知も実施しない

期待:

GPS機器が最高のプレゼントとして大きなセールスをあげることを

期待した

RUEIによる分析結果:

GPS機器は実際には直感的なものではなく、新規顧客にとっては

ユーザマニュアルが必要であった

対応がとられないままクリスマスが到来した

(55)

原因: ユーザマニュアルが

掲載されているセクションの

遅延が影響していた

ページビュー

-

緑 = Satisfied(満足)

-

オレンジ = Tollerating(不満)

-

青 = Frustrated(不快)

全般

ページ応答時間 (青) 4.5 – 37.1 sec

ユーザからの接続断 (オレンジ) 2.6 – 28.4%

システムの性能全体がクリスマスイブの16時以

降劣化の影響が出始めた。結果としてPVが落

ち、応答時間遅延に不満または不快と感じる数

が増加した。

2007年クリスマスイヴ - ユーザ利用に問題が発生

RUEIによって該当アプリケーションを絞り、ペー

ジ単位の応答時間を表示させたところ、ユーザマ

ニュアルに関するページが遅延を起こしているこ

とと、ユーザがあきらめて去っていったことが判明

した

TomTom のユースケース (続き)

(56)

TomTom のユースケース (続き)

ビジネスへの影響(機会損失)

1年のうち最も期待してい

たクリスマスの売り上げが

マニュアル梱包を廃止す

る前と比較し27%ダウン

した

製品購入まで遷移したユーザ

トランザクションが前回の955

から689へ落ち込んだ

27%もの売り上げ減少になり

機会損失を生んだ

RUEIのトランザクションレポート機能により、ビジネスへの影響度を

期待される遷移数の形で把握することができた

(57)

TomTom のユースケース (続き)

影響のあったユーザを特定して謝罪メールを送った

実際のユーザIDは隠していますが、RUEIではセッション情報

を保存しているため該当時間に影響のあったユーザIDをリスト

することができるため、ユーザからのクレームなどがあった際

に個別の対応が可能です(どのような画面遷移をして応答時

間がどの程度であったかなど)

クリスマスイブの15時以降に性能劣化が発生したユーザを特定することで問題をユー

ザに直接謝罪メールを送ることができ顧客離れを最小限に抑えた

(58)

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(59)

1.

ユーザ視点でWebシステムの

サービス提供能力

を監視

z

機能的視点

リンク切れ, アプリケーションエラーなど

z

性能的視点

応答時間、スループット、SLA遵守の状況など

z

経営的視点

ユーザの動向、ウェブの性能が経営に与える機会損失

2.

Webシステム運用における

品質改善

を実現

z

単純なウェブアクセス分析ではなく、ITサービスの品質を向上させ

るツールである

z

プロアクティブな運用対処とエラー発生ページの特定により問題分

析までの時間を短縮しOPEX削減へ貢献

クラウド時代のシステム監視方法ではユー

ザ視点の性能監視が必要

(60)

Oracle Real User Experience Insight

製品情報サイト

(61)

性能管理製品の技術情報

Oracle Technology Networkで技術情報を公開しています

http://www.oracle.com/technology/global/jp/products/oem/prod_focus/uxinsight.html

9

データ・シート

9

機能概要

9

ビジネス・ホワイトペーパー

9

テクニカル・ホワイトペーパー

9

ベストプラクティスドキュメント

9

チュートリアル

9

自動実行デモ

9

スクリーンウォッチ・デモ

(62)

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※月曜~金曜 9:00~12:00、13:00~18:00

  (祝日および年末年始除く)

システムの検討・構築から運用まで、ITプロジェクト全般の相談窓口としてご支援いたします。

システム構成やライセンス/購入方法などお気軽にお問い合わせ下さい。

(63)

以上の事項は、弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するものです。

また、情報提供を唯一の目的とするものであり、いかなる契約にも組み込むことは

できません。以下の事項は、マテリアルやコード、機能を提供することをコミットメン

ト(確約)するものではないため、購買決定を行う際の判断材料になさらないで下さ

い。オラクル製品に関して記載されている機能の開発、リリースおよび時期につい

ては、弊社の裁量により決定されます。

Oracle、PeopleSoft、JD Edwards、及びSiebelは、米国オラクル・コーポレーション及びその子会社、関連会社の登

録商標です。その他の名称はそれぞれの会社の商標の可能性があります。

参照

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