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Microsoft PowerPoint - 【確定版】YDC様 プレゼン資料

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(1)

導入事例に見る

導入事例に見る

流通

流通

BMS

BMS

導入の勘所

導入の勘所

株式会社ワイ・ディ・シー

SOAソリューション統括本部

シニアコンサルタント 浦田賢一

(2)

目次

1.

1.

YDC

YDC

の紹介

の紹介

2.

2.

データ連携とは

データ連携とは

3.

3.

Legacy

Legacy

-

-

EDI

EDI

から次世代

から次世代

EDI

EDI

流通

流通

BMS

BMS

4.

4.

様々なデータ交換手段

様々なデータ交換手段

5.

5.

流通

流通

BMS

BMS

導入に向けて

導入に向けて

6.

6.

流通

流通

BMS

BMS

の実装例

の実装例

7.

7.

パッケージ選定の基準

パッケージ選定の基準

8.

8.

次世代情報

次世代情報

HUB

HUB

とは

とは

9.

9.

弊社実績

弊社実績

(3)

1.YDCの紹介

■創立

創立

1972

1972

3

3

資本金

資本金

2.5

2.5

億円

億円

従業員

従業員

3

3

64

64

名(

名(

200

200

9

9

4

4

現在)

現在)

売上高

売上高

68

68

億円(

億円(

200

200

8

8

年度)

年度)

関連企業

関連企業

:横河電機、横河グループ各社

:横河電機、横河グループ各社

拠点

拠点

:東京、大阪、名古屋、仙台

:東京、大阪、名古屋、仙台

商号

商号

:株式会社ワイ・ディ・シー(略称:

:株式会社ワイ・ディ・シー(略称:

YDC

YDC

主要株主

主要株主

:横河電機株式会社

:横河電機株式会社

日本オラクル株式会社

日本オラクル株式会社

JRC

JRC

エンジニアリング株式会社

エンジニアリング株式会社

株式会社豆蔵ホールディングス

株式会社豆蔵ホールディングス

株式会社

株式会社

KSK

KSK

ジョルダン株式会社

ジョルダン株式会社

(4)

1.YDCの紹介

本社(100名) 東京都府中市

●SAP-NetWeaver

●EDI/ESB/EAI/ETL/BPM

●DBエンジニアリング

●品質管理、教育、その他管理部門

CADVANCEセンター(40名)

●電気・電子系CADパッケージ

東京セールスオフィス(100名)

東京都中野区

●セールス部門

●ビジネスソリューション事業本部

東北支店(20名)仙台市

●基幹業務ソリューション

●データロガーソリューション

(国内オフショア)

関西支社(70名) 大阪市

●基幹業務ソリューション

●品質解析システム YDC SONAR

●DBエンジニアリング

中部支社(30名) 名古屋市

●基幹業務ソリューション

●品質解析システム YDCSONAR

●オブジェクト指向ソリューション

(配電自動化システム)

九州オフィス

福岡市

拠点とビジネス

拠点とビジネス

(5)

1.YDCの紹介

サービスコンセプト

サービスコンセプト

統合品質解析ソリューション「YDC SONAR」、 回路・基板設計システム「CADVANCE」を 中心とした独自開発ソフトウェア製品 中堅企業を主な対象とし、低コスト、 短期導入を可能とする ERPソリューションの提供 企業インフラのSOA化に向けたコンサル ティングからシステム構築まで、独自の 基盤構築サービスの提供

企業・システム・人を繋ぐ

データ連係のプロ集団

(6)

Legacy-EDIから

流通BMSへ

Legacy

Legacy

-

-

EDI

EDI

から

から

流通

(7)

2.データ連携とは

外部連携

内部連携

取引先 取引先 取引先 SaaS 基幹業務群 アダプタ Web サービス ABAP

MQ

次世代情報HUB(EDI/EAI/ESB)

プロトコル連携/サービス連携

プロトコル連携/サービス連携

バッチ連携/アプリケーション連携/サービス連携

バッチ連携/アプリケーション連携/サービス連携

Legacy Legacy 次世代次世代 Web系Web系 サービスサービス 地方・海外 拠点 アダプタ Web サービス AP

FTP

生産・物流 アダプタ Web サービス AP

MQ

部門サーバ群 アダプタ Web サービス

AP

(8)

システムとデータ連携の変遷

システムとデータ連携の変遷

SOA

EAI

独自・MQ・FTP・HULFT

独自

内部連携手段

サービス(SOAP,HTTP)

Web-EDI・Rosetta・

JX

ebXML・AS2

・ECALGA

JCA・全銀・全銀TCP/IP

FTP

独自・JCA・全銀

外部連携手段

連携形式

ネットワーク環境

システム環境

XML

パッケージ書式

標準フォーマット

XML(含む流通BMS)

個別フォーマット

業界フォーマット

個別フォーマット

インターネット

公衆網・インターネット

公衆網・インターネット

専用線・公衆網

Web 3.0

PC/Web 2.0

Open系サーバ

汎用機・オフコン

Tablet,Mobile,Saas

Google Apps

Windows,Linux

PC,Thinclient,VM

Unix,Linux

独自OS

3.Legacy-EDIから次世代EDI 流通BMSへ

(9)

4.様々なデータ交換手段

整備されつつあるスタンダードを有効活用

整備されつつあるスタンダードを有効活用

Internet

Internet

全銀・

全銀・

JCA

JCA

手順

手順

全銀

全銀

TCP/IP

TCP/IP

手順

手順

レガシーEDI

e

e

-

-

MAIL

MAIL

Browser Browser

Web

Web

-

-

EDI

EDI

インターネットEDI

情報

情報

HUB

HUB

導入企業

導入企業

大量データ伝送を行う手段としてインターネットとXMLが台頭

JX

JX

手順

手順

ebXML

ebXML

/

/

MS

MS

次世代EDI

AS2

ECALGA

ECALGA

(電子部品業界) (電子部品業界)

RosettaNet

RosettaNet

CEDI

CEDI

(化学業界) (化学業界)

個別

個別

既存のレガシー環境を継続しつつ様々なデータ交換環境を平行運用

既存のレガシー環境を継続しつつ様々なデータ交換環境を平行運用

既存のレガシー環境を継続しつつ様々なデータ交換環境を平行運用

(10)

流通BMS導入の為に

流通

(11)

取引業務プロセス(メッセージ種)

取引業務プロセス(メッセージ種)

データ項目

データ項目

コード(

コード(

GTIN

GTIN

GLN

GLN

データ表現形式(

データ表現形式(

XML

XML

通信手順(

通信手順(

ebXML

ebXML

/MS

/MS

AS2

AS2

JX

JX

手順

手順

通信基盤(インターネット

通信基盤(インターネット

TCP/IP

TCP/IP

EDIメッセージ

EDIメッセージ

通信インフラ

通信インフラ

共通基盤

共通基盤

(デファクトスタンダードの

(デファクトスタンダードの

中から選択)

中から選択)

(図は流通システム開発センター資料より) (図は流通システム開発センター資料より)

1)高速・大容量に対応が可能

1)高速・大容量に対応が可能

2)グローバルスタンダードに対応可能

2)グローバルスタンダードに対応可能

3)セキュアなネットワークでの運用が可能

3)セキュアなネットワークでの運用が可能

4)安価に導入が可能

4)安価に導入が可能

既存

JCA(BSC)手順に代わる新たなデータ交換手順が必要になってきた!!

既存

既存

JCA(BSC)

JCA(BSC)

手順に代わる新たなデータ交換手順が必要になってきた!!

手順に代わる新たなデータ交換手順が必要になってきた!!

求められる多様なニーズから、流通次世代

EDIとしてスタンダード化

求められる多様なニーズから、流通次世代

求められる多様なニーズから、流通次世代

EDI

EDI

としてスタンダード化

としてスタンダード化

1)インターネット経由の国際標準手順を使った

1)インターネット経由の国際標準手順を使った

XML

XML

-

-

EDI

EDI

ebXML

ebXML

, AS2,JX

, AS2,JX

手順)

手順)

2)コードは国際標準(

2)コードは国際標準(

GTIN,GLN

GTIN,GLN

)を採用しデータ項目・メッセージは業界標準

)を採用しデータ項目・メッセージは業界標準

XML

XML

メッセージを策定

メッセージを策定

(12)

5.流通BMS導入に向けて

大中規模向け

大中規模向け

eb

eb

XML

XML

/

/

MS

MS

AS2

AS2

Push

Push

型:サーバ

型:サーバ

to

to

サーバ向け

サーバ向け

小規模向け

小規模向け

JX

JX

手順

手順

Pull

Pull

型:サーバ

型:サーバ

to

to

クライアント向け

クライアント向け

新流通

EDI標準手順を実装

新流通

新流通

EDI

EDI

標準手順を実装

標準手順を実装

新流通

EDI標準メッセージに対応

新流通

新流通

EDI

EDI

標準メッセージに対応

標準メッセージに対応

標準化が急がれる、

標準化が急がれる、

v 1.3

v 1.3

2009/10/30

2009/10/30

公開)

公開)

に対応

に対応

卸・メーカ

商品マスター 在庫補充 値札作成データ 発注データ 集計表発注データ 発注訂正データ 出荷(梱包)データ 出荷(伝票)データ 返品データ 返品受領データ 請求データ 支払案内データ

小 売

商品マスター登録 商品マスター登録 発注 センター在庫補充 値札作成 受注 出荷 検品 受領(伝票)データ

★卸・メーカ

★卸・メーカ

★小売

★小売

どちらにも

どちらにも

対応可能!!

対応可能!!

返品 返品 請求 消込 支払 売掛 買掛 消込

(13)

5.流通BMS導入に向けて

選択

選択

流通

BMS

シス

業務システムと取引先との情報

GWとして

業務システムと取引先との情報

業務システムと取引先との情報

GW

GW

として

として

流通BMSパッケージ製品

インターネット

FireWall

業務システム

PCクライアント

タイプ

PCサーバ

タイプ

JX手順

AS2手順

ebXML手順

プロバイダ

HULFT

HULFT

手動連携

自動連携

業務システム

取引先

XML

CSV

XML

業務

(14)

5.流通BMS導入に向けて

JCA手順

全銀手順

他社Legacy

他社Legacy

Router

UST

平行運用

公衆回線網

HULFT

HULFT

自動連携

管理機能

業務システム

PCサーバ

Legacyとの統合も可能 (対応パッケージ導入の場合)

Legacy

Legacy

との統合も可能

との統合も可能

(対応パッケージ導入の場合)

(対応パッケージ導入の場合)

インターネット

FireWall

JX手順

他社

出荷システム

ebXML手順

通信機能(

信プ

FTP

FTP

自動連携

内部連携機

変換

機能

取引先

業務

(15)

5.流通BMS導入に向けて

XMLフォーマットへの対応が必要

XML

XML

フォーマットへの対応が必要

フォーマットへの対応が必要

XMLフォーマット

CSVフォーマット

XMLフォーマット

個別業務フォーマット

流通BMSはXMLフォーマットでのデータ交換が必要。

業務システムが、XMLフォーマットの直接取り込みが出来ない場合(おそらくほとんど)は

XMLフォーマットからローカルフォーマットへの変換作業(マッピング作業)が必要になる。

各社から発売されている流通BMS対応パッケージには、ほぼ全てマッピングツールを内蔵している。

このツールを使って、ユーザ企業自身で業務フォーマットとの突き合わせを行うか、

SIベンダーなどに依頼してマッピング作業を行うかになる。

業務

XML

CSV

XML

<マッピングの一例>

(16)

5.流通BMS導入に向けて

1)インターネット環境

1)インターネット環境

グローバルアドレスを利用可能なインターネット環境を準備。

グローバルアドレスを利用可能なインターネット環境を準備。

プロバイダーとの帯域契約は、今後想定される接続先数、データ交換

プロバイダーとの帯域契約は、今後想定される接続先数、データ交換

件数、データサイズに応じて必要となる帯域。

件数、データサイズに応じて必要となる帯域。

2)証明書

2)証明書

自社用証明書が必要。

自社用証明書が必要。

(証明書の発行は現在“株式会社インテック”、

(証明書の発行は現在“株式会社インテック”、

GMOグローバルサイン株式会社

GMO

グローバルサイン株式会社

にてサポート中。一的なベリサイン等が発行する

にてサポート中。一的なベリサイン等が発行する

SSLサーバ証明とは別物)

SSL

サーバ証明とは別物)

3)企業コードの取得

3)企業コードの取得

GLN

GLN(企業コード)

(企業コード)が必須。

が必須。

JANメーカコードを保有している場合は、

JAN

メーカコードを保有している場合は、

それを利用できる。

それを利用できる。

4)利用メッセージ種の確認

4)利用メッセージ種の確認

流通システム開発センターホームページから標準化メッセージ資料がダウン

流通システム開発センターホームページから標準化メッセージ資料がダウン

ロード可能。

ロード可能。

(どのメッセージ種別を利用するか、取引先と検討する必要あり)

(どのメッセージ種別を利用するか、取引先と検討する必要あり)

流通

BMS実装に向けて準備すべきこと

流通

流通

BMS

BMS

実装に向けて準備すべきこと

実装に向けて準備すべきこと

(17)

5.流通BMS導入に向けて

流通

流通

BMS

BMS

向け

向け

証明書関連作業

証明書関連作業

前提

前提

・クライアント証明書による認証は実施しない。

・クライアント証明書による認証は実施しない。

サーバ証明書のみ

サーバ証明書のみ

(a) (a)JXJX手順クライアントだけの実装手順クライアントだけの実装 (b)通信相手先からクライアント認証要求が無い場合 (b)通信相手先からクライアント認証要求が無い場合 上記、(a)と 上記、(a)と((b)の2つの条件が合致した場合は、b)の2つの条件が合致した場合は、 以下、(3)から(5)の作業は不要 以下、(3)から(5)の作業は不要となりますとなります。。

<導入企業側の作業>

<導入企業側の作業>

(1)通信相手先様とのネゴシエーション

(1)通信相手先様とのネゴシエーション

(2)

(2)

CPA

CPA

定義書の作成(

定義書の作成(

当社

当社

サポートあり)

サポートあり)

(3)

(3)

CSR

CSR

の作成(

の作成(

当社

当社

サポートあり)

サポートあり)

(4)

(4)

CSR

CSR

CA

CA

局へ申請

局へ申請

(5)

(5)

CA

CA

局からサーバ証明書の受け取り

局からサーバ証明書の受け取り

(6)接続相手先様との証明書交換(証明書交換が必要な場合)

(6)接続相手先様との証明書交換(証明書交換が必要な場合)

SI

SI

ベンダー側の作業>

ベンダー側の作業>

(1)各種認証環境構築

(1)各種認証環境構築

(2)接続相手先のユーザ定義、ファイル定義、

(2)接続相手先のユーザ定義、ファイル定義、

JOB

JOB

フロー定義追加

フロー定義追加

(3)証明書のインポート

(3)証明書のインポート

(4)接続相手先との認証疎通試験

(4)接続相手先との認証疎通試験

)は、接続先が追加される度に必要な作業

)は、接続先が追加される度に必要な作業

となる

となる

パッケージ導入作業以外に行うべき作業

パッケージ導入作業以外に行うべき作業

パッケージ導入作業以外に行うべき作業

(18)

ACMS/E2X

ACMS/E2X

Ethernet

【新規EDI基本サーバ】

Not Stop環境

ファイル 連携 ファイル 連携

全銀TCP/IP連携

全銀TCP/IP連携

Windows PC

ACMS

運用端末

(Webブラウザ)

送受信状況

確認

新規導入範囲

DMZ

DMZ

【業務サーバ】

TANDEM

HTTPS

HTTPS

FireWall

ACMS/E2X

ACMS/E2X

【新規EDI通信サーバ】

Non Stop環境

インターネット

RMI通信 通信サーバ機能のみDMZに配置し セキュリティを確保

EDI連携機能

EDI連携機能

ebXML/MS or AS2通信

Red Hat Linux

Windows 2003 Server

6.流通BMSの実装例

システム構成事例

システム構成事例

-

-

1

1

CCU

Legacy-EDI

公衆網60回線

(19)

6.流通BMSの実装例

ACMS/B2B

ACMS/B2B

Ethernet

【EDIサーバ】

PC Server

【現行業務サーバ】

ファイル 連携 ファイル 連携

HULFT連携

HULFT連携

HULFT

HULFT

Windows PC

ACMS

運用端末

(Webブラウザ)

送受信状況

確認

新規導入範囲

JCA

JCA

全銀BSC

全銀BSC

UST UST--82578257 DSU 3BRI 同期モデム 同期モデム

プロトコルコンバータ

HULFT

HULFT

UST UST--82578257

全銀BSC

全銀BSC

同期TAオンボード UST UST--82578257

公衆回線網(アナログ・デジタル)

公衆回線網(アナログ・デジタル)

HTTPS

HTTPS

FireWall

JX通信

インターネット

システム構成事例

システム構成事例

-

-

2

2

(20)

7.パッケージ選定の基準

CutOver時点においてサービスレベルが色褪せしない

“使える”パッケージ、サービスであること!

販売代理店も含め、日本人スタッフによる、定時・24Hの

保守サポート体制が整っている事

保守サポート体制が確立されている事

7

スタンダード規定後のリリース・サポートが的確に行われ

ている事

新規業界標準への対応が早い事

6

搭載・接続システム環境に影響されないシステム構築が

可能な事

多種多様のプラットフォーム(OS/DB/Web)に対応してい

る事

5

基本的な不具合の消化が終了し安定している事

初期リリース以降3年以上の出荷実績がある事

3

保守費用が有効に製品戦略に生かされている事

開発サポート体制が整っている事

定期的にリビジョンアップ若しくはバージョンアップが行わ

れている事(2回以上/年)

4

同業種・他業種において実稼動実績が有る製品・若しくは

サービスである事

一定の国内出荷実績若しくはシェアーを獲得している事

2

8

1

補足

主項目

利用機能(EDI/EAI)が日本語化されていれば可

近々ローカライズされる製品も可

製品・マニュアル共に日本語にローカライズされている事

第三者機関のシェアー調査等、コンペ製品一覧にリスト

アップされる製品が望ましい

業界において広く知られたパッケージである事

YDCからの提案のポイント

YDCからの提案のポイント

YDCからの提案のポイント

(21)

8.次世代情報HUBとは

取引 先各社 取引 先各社 全銀BSC 全銀 全銀BSCBSC 全銀TCP/IP 全銀 全銀TCP/IPTCP/IP JCA JCA JCA FTP FTP FTP RosettaNet RosettaNet RosettaNet ebXML/MS eb ebXMLXML//MSMS JX(SOAP-RPC) JX(SOAP JX(SOAP--RPC)RPC) EDIINT AS2 EDIINT AS2 EDIINT AS2 Web自動巡回 Web Web自動巡回自動巡回 サービス連携 サービス連携 サービス連携 サービス連携 サービス連携 サービス連携 ファイ ル 連携 ファイ ル 連携 ファイ ル 連携 ハードウェア機能を生かした遠隔地でのディザスタリカバリーの実現 ハードウェア機能を生かした遠隔地でのディザスタリカバリーの実現 Legacy

Legacy--EDIEDI 次世代次世代--EDIEDI WebWeb--EDIEDI Open系 ERP Open系 ERP 生産管理生産管理

システム・企業を越えた、柔軟なデータ交換基盤の確立を目指す

システム・企業を越えた、柔軟なデータ交換基盤の確立を目指す

システム・企業を越えた、柔軟なデータ交換基盤の確立を目指す

SaaS SaaS BIツール BIツール 統合帳票 サーバ 統合帳票 サーバ Legacy HOST Legacy HOST 全銀BSC 全銀 全銀BSCBSC JCA JCA JCA 物流管理 物流管理

次世代情報

次世代情報

HUB

HUB

集配信機能

集配信機能

集配信機能

データ交換基本機能

フォーマット変換 文字コード変換 分割・待受け スケジュール機能 データクレンジング機能

データ交換基本機能

データ交換基本機能

フォーマット変換 フォーマット変換 文字コード変換 文字コード変換 分割・待受け 分割・待受け スケジュール機能 スケジュール機能 データクレンジング機能 データクレンジング機能

ファイル連携/サービス連携機能

ファイル連携/サービス連携機能

ファイル連携 ファイル連携 ファイル連携 APAPAP連携連携連携 ファイル連携ファイル連携ファイル連携 ファイル連携ファイル連携ファイル連携 連携 連携 連携 連携連携連携 連携 連携 連携 連携 連携 連携

(22)

9.当社実績

納入先 プロジェクト内容 システムインテグレータ A社 SAP連携を伴うEDI構築+Web巡回EDI構築 輸送用機器製造 A社 調達システム+EDI構築 電子機器製造 A社 ホスト連携を伴うEDI構築 薬品系卸 A社 SAP連携を伴うEDI構築 システムインテグレータ B社 HULFT連携を伴うEDI構築 製薬会社 A社 SAP連携を伴うEDI構築 人材派遣業 A社 EDI構築 物流 A社 EAI連携を伴うEDI構築 通信 A社 EDI構築 ソフトウェア・システム開発 A社 EDI構築 ソフトウェア・システム開発 B社 EDI構築 半導体製造 D社 SAP連携を伴うEDI構築 ガス製造・供給・販売 A社 EDI構築 出版 A社 SAP連携を伴うEDI構築 石油 A社 SAP連携を伴うEDI構築 電子部品製造 B社 ERP連携を伴うEDI構築 飲料製造 A社 SAP連携を伴うEDI構築 倉庫・運輸 A社 ホスト連携を伴うEDI構築 自動車部品製造 A社 SAP連携を伴うEDI構築 製薬会社 B社 EDI構築 飲料製造 B社 EDI構築 物流 B社 ホスト連携を伴うEDI構築 自動車部品製造 B社 Web巡回EDI構築 総合商社 A社 SAP連携を伴うEDI構築 食品小売 A社 EDI構築 物流 C社 EDI構築 共同組合 A社 EDI構築 食品・流通・小売・販売 A社 統合管理+EDI構築 納入先 プロジェクト内容 空調機器製造 A社 WebEDI構築 電子部品製造 C社 EAI連携を伴うEDI構築 医薬品製造 A社 HULFT連携を伴うEDI構築 電気系商社 A社 SAP連携を伴うEDI構築 自動車部品製造 C社 SAP連携を伴うEDI構築 家電機器製造・販売 A社 EDI構築 映像機器製造 A社 SAP連携を伴うEDI構築 化学 A社 EDI構築 自動車部品製造 D社 SAP連携を伴うEDI構築 化学 B社 SAP連携を伴うEDI構築 サービス A社 EDI構築 レコード会社 A社 EDI構築 嗜好品製造 A社 SAP連携を伴うEDI構築 サービス B社 EDI構築 ガス製造・供給・販売 B社 ホスト連携を伴うEDI構築 インターネット接続サービス A社 WebEDI構築 化学 C社 EDI構築 医療・医薬品製造 B社 EDI構築 ゴム製品製造 A社 SAP連携を伴うEDI構築 化学 D社 ERP連携を伴うEDI構築 食品・流通・小売・販売 B社 統合管理+EDI構築 食品・流通・小売・販売 C社 HULFT連携を伴うEDI構築 石油 B社 EDI構築 ケミカル系製造 A社 SAP連携を伴うEDI構築 食品製造 B社 HULFT連携を伴うEDI構築 流通・小売・販売 A社 EDI構築 食品製造 C社 SAP連携を伴うEDI構築 食品・衣料品製造 A社 EDI構築

データ連携に業種・業態の垣根無し

データ連携に業種・業態の垣根無し

データ連携に業種・業態の垣根無し

約400サイトの導入実績

(2009年3月末現在)

(23)

<お問い合わせ先>

SOA営業統括部

〒164-0012 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー1F

TEL 03-3299-1411

E-mail: [email protected]

URL://www.ydc.co.jp

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