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目 次 はじめに 会計システム ご利用の流れ A-SaaS システムのインストール P3 P4 仕訳データ入力について 入力方式のご紹介 データ選択 出納帳入力 振替伝票入力 仕訳入力( 単一仕訳 ) 仕訳入力のいろいろな機能 ( 参考 ) 補助登録 ( 参考 ) 摘要登録 P5 P5 P6 P10

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(1)

スタートアップガイド

会計編(顧問先様用)

Ver.2015年9月15日

(2)

はじめに

・会計システム ご利用の流れ ・A-SaaSシステムのインストール

仕訳データ入力について

・・・・・・P3 ・・・・・・P4 ・入力方式のご紹介 ・データ選択 ・出納帳入力 ・振替伝票入力 ・仕訳入力(単一仕訳) ・仕訳入力のいろいろな機能 ・(参考)補助登録 ・(参考)摘要登録 ・・・・・・P5 ・・・・・・P5 ・・・・・・P6 ・・・・・・P10 ・・・・・・P13 ・・・・・・P14 ・・・・・・P16 ・・・・・・P16

A-SaaSの操作でお困りの際は・・・

・オンラインヘルプ(マニュアル) ・・・・・・P18

目 次

チェック依頼

・会計事務所にチェック依頼をする ・・・・・・P17

(3)

会計システム ご利用の流れ

はじめに

「チェック依頼」をおこなう

各月ごとに入力を終えたら、会計事務所にチェックを依頼します。

会計事務所担当者が仕訳をチェッ

クする(会計事務所での操作)

事務所担当者が仕訳をチェック

します。クラウド上にデータが

ありますので、会計事務所です

ぐにデータを確認できます。

翌月の仕訳を入力する

会計事務所で前月の仕訳をチェッ

クしている間も、日々の仕事を止

めることなく、翌月の仕訳を入力

する事が可能です。

A-SaaSで仕訳を入力する

単一仕訳形式・出納帳・振替伝票で仕訳を入力します。

A-SaaSの会計システムで入力した仕訳は、クラウド上にあるサーバーに保管されます。サーバ ーにデータがある事により、会計事務所でもタイムラグなくすぐにデータをチェックする事が 可能です。

会計事務所担当者が「月締処理」

をする(会計事務所での操作)

仕訳の確認をおこない、問題な

ければ、「月締処理」をおこな

います。

<会計事務所での操作>

(4)

A-SaaSシステムを弊社HPからダウンロードし、インストールします。操作は各パソコンごと におこなってください。推奨動作環境については、こちらをご覧ください。 →http://www.a-saas.com/app/index.html#e A-SaaSのHPにアクセスします。(http://www.a-saas.com/)ページ最下部の[ク ラインアントアプリのダウンロード]をクリックします。 ダウンロードページが表示されたら、お使いのPCにあわせて、[Windows版]か[Mac 版]か選択します。利用規約をご確認頂き、[利用規約に同意して○○版をインストー ル]をクリックします。*Mac OS環境では、電子申告システムは使用出来ません。 ダウンロードしたインストーラを実行すると、インストールが開始されます。手順 に沿ってインストールをすすめてください。 *セキュリティの警告等が表示された場合は、「実行」をクリックしてください。 *SmartScreenのメッセージ画面(メッセージ:WindowsによってPCが保護され ました)が表示された場合は、[詳細情報]を選択し、[実行]をクリックします。 A-SaaSシステムは、定期的にアップデートされます。A-SaaSシステ ムを起動すると最新バージョンを自動的にチェックいたします。プロ グラムが更新されている場合は、メッセージが表示されますので、ア ップデート後、ご利用ください。

A-SaaSシステムのインストール

下にスクロール!

(5)

データ選択

入力方式のご紹介

仕訳の入力方式については、3パターンあります。 仕訳入力(単一仕訳)、出納帳入力、振替伝票入力がございます。

仕訳を入力する

A-SaaSメニュー画面上部で[年度]を選択し、業務メニューをクリックしてデータを開きま す。 *個人事業者の場合は[業種](複数業種がある場合)を選択します。 *会計事務所の運用方法により一部のメニューが表示されない場合があります。 <A-SaaSメニュー画面> 選択した事業年度の会計データが開きます。

(6)

出納帳入力

出納帳入力では、見慣れた出納帳そのままの画面で、より簡単な操作で仕訳を記帳するこ とができます。入力方法は、「摘要先行入力」モードと「相手科目先行入力」モードから 選択できます。出納帳の詳しい操作方法は、出納帳画面のF1[ヘルプ]をクリックしてオン ラインヘルプをご参照ください。 「摘要先行入力」モードとは・・・ 「入」や「出」などの区分を選択後、先に摘要を入力し、次に相手科目を入力する方法 です。仕訳辞書を登録しておくと、摘要を選択するだけで相手科目がセットされ、仕訳 データが自動的に作成されます。 「相手科目先行入力」モードとは・・・ 相手科目をセットしたのちに摘要を入力する方法です。 * [出納帳設定]で「利用する帳簿の設定」や「入力モードの切り替え」をおこないます。 <利用する帳簿の設定> <入力モードの切り替え> 出納帳で利用したい帳簿を選択し ます。チェックが入っている科目 の帳簿が入力できます。 ・摘要先行入力をしたい場合は、 チェックを外します。 ・科目先行入力をしたい場合は、 チェックを入れます。

(7)

「摘要先行入力」モード 先に摘要を入力するやり方です。 仕訳辞書を登録しておくことで、科目を自動でセットすることができます。 仕訳辞書の登録方法は、参考やF1[ヘルプ]をご覧ください。

① ②

① 年間入力と月間入力を切り替えます。年間入力の場合は、「月」から仕訳入力します。 月間入力の場合は、月タブを選択して、「日」から仕訳入力します。 ② 帳簿の種類を切り替えます。 ③ 帳簿の中で入力する科目を切り替えます。(補助がある場合は、さらに補助科目を選択します。) ④ 仕訳辞書を登録するボタンです。 ⑤ 月を選択するタブです。 ⑥ 仕訳を入力したり、入力済みの仕訳が表示されるエリアです。 ⑦ 摘要欄では、「区分」に応じて仕訳辞書に登録されている摘要の候補が表示されます。摘要を選択する事で相手科目や金額など自動セットでき ます。 <入力方法> 1.日付を入力します。 2.「区分」を[スペース]キー、もしくは[↑][↓]キーで選択します。 (例:「入」入金・「出」出金、「売」売上・「回」回収、など) 3.「区分」に応じて、仕訳辞書に登録されている摘要の候補が表示されます。 4.摘要を選択すると相手科目などが自動セットされ、手順3で選択した区分に応じて金 額欄にカーソルが止まりますので、適宜入力します。

(8)

仕訳辞書登録とは・・・ 摘要に科目や金額を登録することで、出納帳の「摘要先行入力」モ ードで入力する際に、摘要を選択するだけで相手科目がセットさ れ、仕訳データが自動的に作成される便利な機能です。 *仕訳辞書には補助科目は登録できません。仕訳辞書を利用して出納 帳で入力する際に、その科目に登録されている一番上位の補助科目 が自動セットされますので、適宜編集してください。 *「科目先行入力」モードでは、仕訳辞書は使用しません。 辞書登録画面で入力で辞書データを登録する 会計データに登録されている、取引内容摘要から辞書データを登録する すでに入力済みの仕訳データから辞書データを登録する 仕訳辞書の登録方法には以下の3パターンがあります。詳しい操作方法 は、出納帳画面からF1[ヘルプ]からご確認ください。

(9)

「科目先行入力」モード 先に科目を入力するやり方です。

① ②

① 年間入力と月間入力を切り替えます。年間入力の場合は、「月」から仕訳入力します。 月間入力の場合は、月タブを選択して、「日」から仕訳入力します。 ② 帳簿の種類を切り替えます。 ③ 帳簿の中で入力する科目を切り替えます。(補助がある場合は、さらに補助科目を選択します。) ④ 月を選択するタブです。 ⑤ 仕訳を入力したり、入力済みの仕訳が表示されるエリアです。 ⑥ 科目や補助、摘要などが表示されるエリアです。 <入力方法> 1.日付を入力します。 2.相手科目、摘要を入力していきます。(各項目の入力は、「科目コードを入力」「読 み仮名を入力」「マウスで選択」の3種類の方法があります。) 3.カーソルを適宜移動させ、金額を入力します。

(10)

振替伝票入力

振替伝票入力では、複合仕訳の伝票をそのまま入力することができます。伝票形式は「A-SaaS 標準形式」、「コクヨ形式」の2種類から選択できます。 <設定画面> *[A-SaaS標準形式]と[コクヨ形式]では入力順が異なります。①~⑮の番号はデータ の入力順序を表しています。 *1:N(N:1)の伝票の仕訳設定は、登録した振替伝票を仕訳表示する際にどのよう に表示させたいかを設定します。詳しくは、参考をご覧ください。 *その他の詳しい設定項目については、振替伝票画面でF1[ヘルプ]でご確認ください。

(11)

① 年間入力と月間入力を切り替えます。年間入力の場合は、「月」から仕訳入力します。 月間入力の場合は、月タブを選択して、「日」から仕訳入力します。 ② 月を選択するタブです。 ③ 入力した伝票を登録します。 ④ 伝票の形式や伝票の仕訳表示形式、カーソルの動きなどを設定できます。 ⑤ 振替伝票番号の自動付番設定や仕訳入力(単一仕訳)で伝票番号を入力するかの設定ができます。(仕訳入力(単一仕訳)で伝票番号を入力すると振 替伝票として登録されます。) ⑥ 仕訳を入力したり、入力済みの仕訳が表示されるエリアです。 ⑦ 科目や補助、摘要などが表示されるエリアです。 <振替伝票入力画面> <入力方法> 1.日付を入力し、伝票番号をセットします。 2.貸借科目を入力します。(各項目の入力は、「科目コードを入力」「読み仮名を入 力」「マウスで選択」の3種類の方法があります。) 3.金額を入力します。 4.摘要を入力します。(入力方法は、「直接手入力」「摘要コードを入力」「マウスで 選択」の3種類の方法があります。) 5.入力を終えて、貸借金額が一致したら[登録]をクリックし、伝票登録します。

(12)

1:N(N:1)の伝票の仕訳設定について 振替伝票の[設定]画面にて貸借どちらか一方が、1行のみの伝票について、 仕訳表示する際にどのように表示させたいかを設定します。設定によって 仕訳の表示方法が異なります。 ex. [1:N(N:1)]の伝票例 「相手科目を個別設定」にした場合 「相手科目に諸口を設定」にした場合

借方

金額

貸方

金額

短期借入

500,000 普通預金

526,500

支払利息

26,500

借方

貸方

金額

短期借入 普通預金

500,000

支払利息 普通預金

26,500

借方

貸方

金額

短期借入

諸口

500,000

諸口

普通預金

526,500

支払利息

諸口

26,500

(13)

① 年間入力と月間入力を切り替えます。年間入力の場合は、「月」から仕訳入力します。 月間入力の場合は、月タブを選択して、「日」から仕訳入力します。 ② 月を選択するタブです。 ③ 科目や補助、摘要などが表示されるエリアです。 ④ 入力済みの仕訳が表示されるエリアです。 ⑤ 仕訳を入力するエリアです。

仕訳入力(単一仕訳)

<仕訳入力画面> <入力方法> 1.日付を入力します。 2.科目や補助を入力します。(各項目の入力は、「科目コードを入力」「読 み仮名を入力」「マウスで選択」の3種類の方法があります。) 3.金額を入力します。 4.摘要を入力します。( 「手入力」 「摘要コードを入力」「マウスで選択」の3種類 の方法があります。) 5.摘要欄でエンターキーをクリックすると仕訳が確定します。自動セットされた課非区 分や税率を編集したい場合は、TABキーでカーソル移動して入力します。

(14)

キー TABキー 次の項目に移動します。何も入力していない項目で押下すると、前の仕訳の同じ項目をコピーして自動入力します。 「+」キー TABキーと同じ動きをします。 ENTERキー TABキーと同じ動作をします。ただし、摘要・課税区分・税率入力時に押すと、入力中の仕訳を確定させます。 ESC ひとつ前の項目に戻ります。「仕訳訂正モード」の場合は、仕訳訂正モードを解除します。

<ワンポイント>仕訳入力のいろいろな機能

ここでは、ワンポイントとしていくつか機能をご紹介します。その他の詳しい機能や操作につい ては、F1[ヘルプ]でご確認ください。 <仕訳の訂正> <仕訳の削除> <仕訳入力時のカーソルの動き> ※振替伝票画面では、[設定]によって[TAB][+][ENTER]キーの動きが異なります。 振替伝票・出納帳・仕訳日記帳・元帳画面での訂正方法 入力済みの仕訳の訂正したい箇所をダブルクリックします。 適宜訂正し、[ENTER]キーを押下します。 振替伝票においては、[登録]ボタンをクリックし、伝票を上書きします。 仕訳入力画面での訂正方法 入力済みの仕訳の中から訂正したい仕訳をダブルクリックします。 (仕訳入力エリアの上段にその仕訳が表示され、下段が濃い水色になった状態で 表示されます。) 選択した仕訳の各項目をTABキーで送りながら、訂正した箇所を変更し適宜訂正 し、TABキーでカーソルを送りおえると仕訳が確定します。 入力済みの仕訳の中から削除したい仕訳をクリックして選択します。 [DEL]をクリックします。 *削除された仕訳には、赤い取り消し線がつきます。再度データを読み込むと、 削除された仕訳は非表示になります。 振替伝票においては、[登録]ボタンをクリックし、伝票を上書きします。

(15)

コピーしたい仕訳データを選択し、右クリックします。表示されたメニューから[コ ピー]をクリックします。 <貼り付け> 金額など変更せずにそのまま仕訳を貼り付けます。*日付は入力済み仕訳の最終日が セットされます。仕訳が未入力の場合は、コピー元の日付が保持されます。 <条件付き貼り付け> ・金額を0円にして貼り付ける ・日付を指定して貼り付ける が選択できます。 入力画面の仕訳表示エリアで、右クリックし、[貼り付け]または[条件付き貼り付け] を選択します。 *複数仕訳を同時に選択したい場合は、[Shift]または[Ctrl]キーを利用 すれば可能です。 毎月の決まった取引など、特定の仕訳内容を登録しておき、それらを 呼び出すことにより効率良くデータを入力することも可能です。 入力済の仕訳から登録したい仕訳を選択後、右クリックし[定型取引登 録]を選択します。 定型取引を呼び出す際は、入力エリアで右クリックし、[定型取引呼出] を選択します。 詳しい操作方法は、F1[ヘルプ]からオンラインヘルプをご参照くださ い。 <仕訳データのコピー、貼り付け>

(16)

(参考)補助登録

科目の内訳として取引先を補助登録することで、取引先ごとの残高を管理する事ができます。 *会計事務所の運用方法により利用できない場合があります。 摘要登録は、摘要登録画面でおこなう方法と、仕訳入力途中で随時登録していく方法とありま す。ここでは、仕訳入力途中で登録する方法を案内します。 *会計事務所の運用方法により利用できない場合があります。 *仕訳入力画面に戻る場合は、メニューバー[入力] から各入力メニューをクリックしてください。 各入力画面から、メニューバー[設定]>[補助登録]をクリックすると補助編集画面へ 遷移します。 F6[補助作成]をクリックします。ダイアログが表示されますので、科目を選択後、補 助コード名称など入力し、[作成開始]をクリックします。 仕訳入力時、摘要欄に摘要を入力し、F11[摘要登録]をクリックします。 ダイアログが表示されます。摘要分類や摘要登録する科目を選択などおこない、 [作成開始]をクリックします。

(参考)摘要登録

<ポイント> *「摘要入力」とは、補助を使用した際に摘要欄に自 動転記するか、しないかの設定です。 *「課非区分」「税率」は、セットする勘定科目の課 非区分・税率と違う課非区分等をセットする場合の み選択します。 <ポイント> *「相手先摘要」の場合は、借方、貸方の判別無く1つ の科目をセットできます。仕訳入力時のコードは 「-(マイナス)」が付きます。 *「取引内容」摘要の場合は、借方、貸方を判別しま す。貸借両方もしくは片方に科目をセットできま す。仕訳入力時のコードは「.(ドット)」が付きま す。

(17)

試算表

試算表

④ ⑤

① 年間入力と月間入力を切り替えます。年間入力の場合は、「月」から仕訳入力します。 月間入力の場合は、月タブを選択して、「日」から仕訳入力します。 ② [補助・残高管理摘要を表示する]にチェックを入れると、補助科目や残高管理している補助を表示することができます。 ③ 月を選択するタブです。 ④ 各種設定オプションです。前期比較試算表や集約試算表、印刷時に資産の部で改頁など様々な設定ができます。 ⑤ [税込]・[税抜]ボタンです。クリックすると設定に合わせ瞬時に金額が切り替わり、簡単に確認することができます。 ⑥ 前月残高(前期残高)、借方/貸方の発生額、繰越金額が確認できます。 <ポイント> *残高が一致しない場合や取引内容を確認したい場合は「科目」をダブルクリックすると 「元帳」に遷移します。元帳で仕訳を確認し、必要に応じて訂正します。訂正方法は、 P14をご参照ください。 *印刷を行う場合は、画面上部の設定オプション(④)を適宜設定したうえ、画面下にある F7[印刷]をクリックしてください。 仕訳の入力を終えたら、試算表で繰越残高などを確認します。 詳しい操作方法については、F1[ヘルプ]からオンラインヘルプをご参照ください。 <試算表> *[試算表]をクリックすると表示されます。

(18)

チェック依頼とは、月ごとの仕訳入力を終えたら、会計事務所にデータのチェックを依頼す る機能です。 詳しい操作方法については、F1[ヘルプ]からオンラインヘルプをご参照ください。

チェック依頼

○月分の仕訳データの入力を終えたら、[チェック依頼]をクリックします。表示され たダイアログでチェックを依頼したい“月”を選択し、[確定]をクリックします。チェ ック依頼をおこなった月タブに“ㇾ”マークが表記されます。 チェック依頼を受け、会計事務所が仕訳のチェックをおこないます。仕 訳に問題がなければ、○月分の月締処理を行います。月締処理をした月 は、月タブに[〆]マークが入ります。 *月締された月のデータは編集できません。解除は会計事務所でのみ可 能です。

チェック依頼

*顧問先様側では、チェック依頼を出した月のデータ は編集出来なくなります。チェック依頼解除は会 計事務所でのみ可能です。

(19)

オンラインヘルプ(マニュアル)

A-SaaSの操作について、WEB上にオンラインヘルプ(マニュアル)を準備しておりま す。各システムのF1[ヘルプ]をクリックすると、表示されているシステムのオンラ インヘルプが表示されます。

A-SaaSの操作でお困りの際は・・・

*操作についてのお問い合わせは会計事務所へお願い致します。 *弊社専任の ヘルプデスクスタッフへのお問い合わせをご希望される 場合は、会計事務所にご相談ください。

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