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広報ねやがわ等作成事業 寝屋川市情報化推進実行シート(平成28年度)/寝屋川市ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

(1) 事業概要・目的など

説 明

(2) 事業の取組内容など

1- ( 1) 行政情報の発信拡大 運用開始年度 平成15年度

※ システム運用又は事業実施の開始年度。 ( 構築・調査検討等期間を除く)

注釈

推進 ⇒ ⇒

情報化推進実行シート

平成28年度

番号

0104- 11- 02- 16

事 業 名 広報ねやがわ等作成事業

その他関連計画等 事務事業改善計画

担 当 課 広報広聴課 関 連 課 全所属 施   策

総合計画における取組名 「広報ねやがわ」などの発行

平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 事業概要

 主に行政情報や地域情報、イベント等の内容を掲載した広報誌を市内全世帯に配布し情報提供を行 うため、平成15年度からレイアウトを職員自らが行い、情報の即時性を推進するDTPシステム(※ 備考 参照)の本格稼働やPDF化した広報誌をホームページで提供することで情報提供の多様化を図ってい る。誌面については、市民の声の積極的掲載や特集記事の充実等により更なる充実を図るとともに、 編集作業全般での電子媒体利用の安定化を進め効率的編集を行う。また、有料広告掲載を継続実施 し、自主財源の確保に努める。

事業目的 取組効果

市民への情報提供、市民との双方向性自治の推進

 行政情報や地域情報等を広報誌等を通じて広く市民に提供することにより、市民と市が身近な ものとなるよう、また、市民の声を把握できるよう工夫する中で、市民との双方向性自治を推進 する。これにより、市民が行政への理解や認識を深め、自らの住むまちに対する興味や愛着心を 持てるようにする。

関連計画等

⇒ ⇒

※ 27年度: 決算見込額 ※ 28年度: 当初予算額

平成28年度

主な実績

 各年度に、市民の声の積極的掲載や特集記事の拡充など、紙面の充実を図るとともに有料広告を掲 載。また、電子媒体利用及びDTPシステム操作業務による専門的な編集作業による効率化を推進。 ○∼平成23年度

 ・DTPシステムの本格稼働( 平成15年4月)   ・広報のPDF化( 平成15年7月) ○平成24∼26年度

 上記の各年度取組を実施。 ○平成27年度

 広報紙がいつでも読めるように、スマートフォンユーザーに向けてアプリによる配信を開始。 ※ 広報ねやがわの合計発行回数 発行部数(総ページ数)

 ・平成24年度 24回 2, 595, 600部(308ページ)  ・平成25年度 24回 2, 600, 450部(288ページ)  ・平成26年度 24回 2, 601, 000部(288ページ)  ・平成27年度 24回 2, 590, 800部(304ページ) 事業費(千円) 28, 267 27, 854

進捗状況

31, 642 40, 279 53, 222

平成28年

度の取組

備考・ 特記事

項等

※ DTP デスク・トップ・パブリッシングの頭文字で、「机上編集・出版機」の意味。市販パソコンや、プリン ター、スキャナー等周辺機器を組み合わせ、編集用ソフトを使って、机上で原稿整理、編集( レ イアウト、組版) 、校正、修正を行うシステム。

課題等

 市民にとってより読みやすく親しまれ、かつ、市政への理解を深めながら、広告収入を含めたより 効率的な編集が求められており、編集方法や形態等について継続的な検討課題として取り組む。 ○「広報ねやがわ」のリニューアルの実施

 昨年度までのダブロイド判月2回発行から、A4判月1回発行とし全面カラー誌面とすることで、目に 付きやすく手に取りたくなるような広報誌の発行を目指す。視覚的な情報発信が有効な写真等を多用 することで、誌面の充実を図り、行政情報を分かりやすく提供する。

○積極的な情報発信の推進

 リニューアル後は巻頭特集を充実させるため、新規事業などで掲載する記事については、担当課と 十分に協議し、写真を効果的に使用するなどして積極的な情報発信を行う。

○スマートフォンを活用した情報発信

 平成27年11月から導入した、広報誌閲覧アプリでの情報発信を継続して行い、ユーザーの登録数を 増やすための啓発活動を強化する。

○効率的な編集発行等

 市民の声の積極的掲載やテーマ別巻頭特集の掲載など、誌面の充実を図るとともに有料広告の掲載 を実施する。また、編集作業全般において電子媒体利用の促進を図り、効率的な編集発行に努める。

参照

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施設 平成17年 平成18年 平成19年 平成20年 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 平成26年 10年比 松島海岸 㻟㻘㻠㻝㻥㻘㻜㻜㻜

(単位:千円) 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 1,772 決算 2,509 2,286 1,891 1,755 事業費 予算 2,722 2,350 2,000. 1,772 決算

東光電気株式会社,TeaM Energy Corporation,TEPDIA Generating B.V.,ITM Investment

Public Health Center-based Prospective Study.Yamauchi T, Inagaki M, Yonemoto N, Iwasaki M, Inoue M, Akechi T, Iso H, Tsugane S; JPHC Study Group..Psychooncology. Epub 2014

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

平成 26 年度 東田端地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 26 年度 昭和町地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 28 年度 東十条1丁目地区 平成 29 年3月~令和4年3月