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外本和 幸 ●.伊 重 畳 志 ●●,藤 田 昌大 ●

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(1)

Al合金のステンレス鋼お よび鋼‑の爆発圧接におけ る 界面反応層の形成 と接合強度

外本和 幸 ●.伊 重 畳 志 ●●,藤 田 昌大 ●

通常法I Cは壌溝が円柱であるとされているAl 合金 とステ ンレス鋼お よびA l 合金 と鈎の抱合 せについて,母材 と同唖の中開材を用いることに上って,界面の扱艮および接合蛍庇が どの棟 に変化す るかについて閑べた。生 じた反応屑の扱戒は.予脚値 よ り高いAl 漁既を示 した。 こ れは変形抵抗の小 さいAI 合金側に変形が鶴申 したことに よって.

Al

成分が 上り多 く辞解 した ためであ った。中開材を使用すると,衝突に上って界面に与えられるエネルギーを小 さくで き るので.界面に生 じる反応同の形成を抑制することがで きた。中開材を用いた場合.界面の渡 合強庇は大 きく改啓され.良好な界面特性を持つ タラ. /ド材の作戦が可位であることががわか った。

I . 枯 す

爆発圧壊 ( 以後爆綾 と時妃)法は.金属 クラッ ド材 の作製法のひ とつ として広 く用い られている1 1 .確捷 法ではほ とん ど全ての金属組合せ{・ 接合が可能{・ ある 那

,A1‑Mg

合金 と銅な ど.例外的にい くつかの金属 組合せで接 合が田無であることが知 られてい る1 ) .一 浪には頒操時に生 じた

Mg

の気化に よって捷合が掛 ず

られ ると報告 されてい aZ )那.著者 らは

Al

合金 と銅 の組合せの場合には強度.触点などの諮性賞が大 きく 県なるため.凍合が怪 しい ことをすでに報告 してい が も すなわち接合不良は.界面に与え られたエ ネル ギーが過 剰 とな り.お もに

Al

成分が多 く溶融 して生 じた好い罪面反応田を形成することに上って毎 ころの {・ あが I c .そ して さらにわれわれは

,

母材 と同 じ材質 の中間材を駆曲板 との問に挿入す ることによってこの エネルギー過剰の状倍を防 ( ・ ことがで きることを示 し

たlJ

Al

合金 と接合が頼 しい とされ る金属の組合せ と し

1993

5

月2 8日受理

+ 熊本大学工学茄横披工学科

〒8

6 0熊本市熱

盤2‑391 I TELO96134412111

内線

3740 F

A

X 096345‑1598

● ● 旭化成工菜㈱あいはの工場

520‑15

滋焚取高島部新旭町

TEL074025331I F

A

X 074025374)

utv.uo!stJt!dxaIdLLuatt

300 50Te0 7mp009e001100 1300 1500

(2)

Fig・2 Al/CuelectriCal transidonjoirLtmadeby∝plo

siyeweldingtechnique

ら界

面 の接合強 度が十分 でない な どの閉噂か ら,純 AlA

gある

はTiな どを丙金属の間 にイ '/サ ー ト材 として挿 入

す ることに よって勲造 されてい る。 しか し 軟 らかい純Al

Agでは界面 の度合強度を十分に改沓 す る ことがで き

ない。 またTiはFig.15)に示す染野我 曲線 か ら

明 らか な よ うに.AlTiの間で大 きな熱応 力を生 じろ可

能性があ る。 これ らの間壇 か ら,Al 金 とステ ./

レス銅 の蕨接接合への要求は非常に高

い 。

またAl合金 と鋼 の組合せ について も,

Fig.2に示す ように琴屯用継手材 と して用 い られ

てい るl)ものの, 界面反応府が生成 しやすいために接合強

度に問題が生 じる場 合が時折.沈め られ る。そ こ

で本研究 では.組成や変形抵抗 の弗なる4唖煩 Al合金 とステ ./レス銅お よびAl‑Mg合金 と網の組 合せについて.母材 と同質の中間材を挿 入す る場合 も 含め て,い くつかの爆渡英敦

を行 った。 そ して界面反 応層の形成の状況の詳細について調

べ, さらに反応同 好 さと接 合強度 の関係について明 ら

かにで きたので報 告す る。Fi2.g.夷験方法3に通

常 の爆接法お よび中間材を用 いた爆発圧 渡 英換 装匿 の模式図

を示す。 ここで駆動板 であ るAl 合金は4En,母材は9m

厚 さのステ t/レス銅 (SUS304) お よび飼 (Cl10

0)を用いた。駆動板には4範頼のAl 合金 を用い.

乗輸条件 の詳細はTablelに示す。 各素 材の組成及び横根的性

はTable2に示す。 本研究 で は,爆 薬 の

装 薬厚 さ (LE),駆 動 板 と中間 材 の 間隙

(Sol) の変化 お よび中間材 の有無 に よって乗教 典 (a)

)

h

ennediakPlab!

Fig.3Setupforconyentio

n

al既pb6ivew

dd

hg(

a),azld byuseoEintem

ediatephte(b) 件を制御 した。

本研究 では装薬厚 さ (LB)を14‑38pn

の間 で

.駆動板 と中間材の間隙 (sol)を1‑3ロlの間 で変

化 させて突放 を行 った。 なお同一材質の中間材 と 母材の接合は容

易で.実験 条件にはほ とん ど形響 され ないので.中間材 と母材

(3)

Tablo1Experim talconditionsForexplosivewelding

ExpnetLrblbberht Dprliaytee pr Blaaste le llt(ept]lmea/tELdeELi)ate/aV.p5‑I AXJ.E tR qEI

A‑2

/PEL′ ASl A1100 SU

5

304 SSSSCC((((((UU0.U0.U0.0.10.10.SSSS113333333003330000)0)))0))4444 461 1.0 22 92 A

S2 0.21 3.7 128 AS3 5083 1

.0 12 I

AS4

0.21 10.8 259 AS

S A2017 381 0.68 I AS8 0.14 18 2 AS7 A7075 345 0.58 17

X AS8 490 0.

23 1.4 123 ACl A5083 C1100 441 1.15 15 6

7 AC2 0.21 3.7 216 A'C3

520 1.5 7.0 146 Act

0.31 1.3 200

Vp;Collisionv

elocityofdriyerplate AXE,'Kineticenerq

lostbycollision tl;Th

icknc880fintertlediateplate tR;Thicknessofroactedihterfacialzo

ne

qB;RAILtebSilestren gth

I;Seprationisgenerate

dduriTLgZmChining

衝突速度 (Yp

)お1び衝突に よって失われ る運動エ ネ ルギ

(ARC)が変化 し. これ らが接 合に関 して 瓜要な田

子 となるので.それ らの値をTablel中に ま とめ

て示 したYpおよびAREの借は.す でに報告 し

1次元の盤分法に よって解析的に求めた6). 得 られ

た爆凄材は億轟方向に平行方向に切 り出 し.

界面の光学脱故

故8L稔を観察 した。生 じた界面層の濃 度分和は.EPMAを用いて測定 し.各元来の

特性X 線の相対強庇を補正 して求めた。測定条件は加速屯E 20kV,特Ⅹ線取 り出 し角は52.5℃であ り,分光括E

晶はAlお よびMgtlRAP括Jも.その他の元来 について LiF括晶を用

いた。

爆凄按の各試料は,中心部の位斑か ら.Fig.4に示 す Jく離強:うなRam tensile拭故片に加工 し.接合界面のは

度を軸定 した。

3.典故括果および考察

3.1

接後の界面粗糖

爆接後の断面の粗放の一例をFig.5に示す。Fig.5 1A50

(4)

Tabe2Consdtutionandm icalpropertiesforTTuteriahused

山1(JSy) CCuhelicalXgcoELPOBitiれ (EBSS事) UTMSPa 櫛

b

ZrL Al

1100 0.050.2 4.04.9 0.10 >99.0 〉157 4 31 A5083 0.1 0

.25 hal.

苧 払

18 93

2017 3.84.8 0.40.

8 <0.25 bal. 353 IS 137 A7075 1.22.0 2.I2.9 5.16

.1 bal. 53 8 181

C Ni Cr Fe SUS304 0.08 8.010.5 1820 bal.

520 40 2

85

Ctl

61UT10S0;Ulti}9m9.at9et0ensile 2源i 15 115 8treTtgth

llv;KicroYickerBhardncBB(I.odd

0.98M) Fig.4 DimenSionsoEramtensiletestspe

cimen

用いない場合

(b)

の実鼓

(b)

についてそれぞれ示す

。Fig.5(a).

条件はそれぞれ

Table

l の実敦番号

AS3

よび

AS4

である

Fig.5

からも明らかなように.直接

接合ではエネルギー過剰によって生 じたと思われ

(5)

A503JSUS304

0080S

( %

∽盟叩亡

︼)

tJOt)U)tJ33

LL

OU

Distance Fig.e Co3

04 約 8

eldedinte血ceinA5083/SUS304cladmadebydirectwddingA7075ISUS ncentrationprofilezLCrOSSW

(辞SSt!uJ)tIO!一eJ‑traOtJOU DistaJ)Ce

Fig.7CoACCntrationp1061e acroSSWeldedinterface

inA7075/StJS304chdmadebydirectwelding

板の質丑にはば比例する 。 Ale = 云警 告

(I,

i

m2

Y,2 (

1

)I

ここでml .m2 は祈突金属板お

よび被折突板の単位面 前当 りの野Z 上武から.軌 ヰ 開村を用い B.ypは金属板の衝突速度である。

ることによって.これ にはば比例 した形I C界面に与えるエネルギーを減少 さ せることができ.反応厨を薄 く

することができること

が脱明される。 是 三

.

:

芸 ・"::,I

:

:i::̲

;

:‑I

・ , ‑ ‑ ・ ‑ .

I

・ 一 ∴<‑

Ll.

.,IJriLr/

I

●‑t

1rLtd●

蒜 よ , ・ j r . . ・ k= I r F , i

L

i L

t . ‑ ;

・ 。 . 管. I

I

. I . " 二 . .

:,I/,I:;

I .

3

. 、 二 一 , ゝ

1

00p

m

Fig.8 ExplosivelyweldedinterfaceinAl/Cucud

madebydirectwelding(a),andbytJSCOEin・

tem ediatephte(b)

Fig.6

は.上述の直凍嬢合の場合

(Fig.5(

a

) ) につ いて.接合界面部を横切る成分元来の汝庇 ブ

p 7

7

ルを示す

。Fig.6

から,反応軌

I

Al

70ma

8 9 %程度含 むステ' /レス納成分との混合8L 棟であることがわ

Fig.7

A7075

SUS304

月の かる。

粗食せについての椿柴の 一例1 : ・ あるが,

反応眉内部はほ とんど均‑な

Al

濃度 を示すが,

‑掛 こステ ' /L ,ス鍋の部分が

故pm

程度の 免状の組稔

として存在する場合が旺められた。 このよ うな島状の

組稔は.他のいずれの

Al

合金 とステ . /レ ス角の爆

接材の反応軌 こも認められたが.その虫はわ ずにかステンレス

銅付近に生 じている程度{・ あ . ?た。

この反応層は

.曝渡時に界面に与えられたェネル ギーに よって界面が蒋赦 し.

絹 と

Al

が混 りあ った液

相を作 り.その軌 司過程でAIと

(6)

00 抑

8

40 20 (%

sstEtL))tJOt)tu

)

u

3u OU

Dist ance Fig.9 Concentrationpro丘l

eacrossweldedinterh ce inAl/Cudadmadebydirec

twelding

7 丁イルを

Fig.9

に示す

。 この反応軌

土Al

を約

60 rnass%

含ん{・ お り

.

Al 合金 とステンレス鋼の組合せ の場 合 と同様

,A

l

合金 と銅の成分が溶融 し

,Al

Cu

A l

2

分解 した組粒であった。

3,2

反応層形成に関する簡単な考察 爆凄材の界面反応屑の組

攻に関 しては.石井 らI O ) に よって理論式が推奏 されて

お り.石井 らt D )に よる と,衝突に上って生 じる

2

唖軌の金属板 ( 添字の

1.2)

の溶酸丑の比は.界面

部に熟が与えられたとしてそれ が伝尋 し.溶融 したとす

る場合,次式で与えられると

している。 普 ‑(

i

碧 ) ○ ● 5

Cc2l((TATN1R‑To‑To)+)+HH2I

ここで

M

は溶融丑.pは密度.

C

は比軌 ) は熱伝導率,

は潜熱である。 また各定数の値につ

いては.衝撃状 態下での推定は困難であるので,常圧における値を用 いた

。TN

は由点

,To

は室温である。一方. また

爆捜 における梓敵,凝固はごく戚間的な現象であ り熱伝琴 によらないと考えると,辞敵比は次式で示され る

上記の

‑冨(2)監 二栗に(3,

, (3)

式をそれぞれ用いて組成の予脚底 を計井 し

てた結果 と

.一EPMA

に よる濃度分析結果 と の比較を

Table3

に示す

。Table3

中{・ は

Al

合金/ 鋼の 組合せについても括黒を示す。 前

論文3 )では輔単のために.純

Al

とステ ンレス鋼 の場

合についてのみ計井を行 ったが,今回は各

Al

の 熱伝導率を考慮 して再計井を行った。その結果

.(3)

式を用いて計算 した Al 合金 とステ

./

レス鋼に生 じる 反応層のAJ 濃度は

50mass%

程度であ り.乗潤 された

Al

濃度の値

(70‑85mass%;Table3

参照) と

比べて かな り低い. また熱伝導を考慮 した場合においても,

(2)

式か ら求めたAl 割合は

64‑76mas

s%

程度であ り, 乗卸値 よりも低い値 しか示 さなかった。

Al

と銅の組合せは,融点や密度あるいは変形抵抗 など,諦性質の大 きく異なる金属組合

せである。 この ような場合.爆凄時の衝突点近傍での変形の様

相が両 金属で大 きく異なると思われる。すなわち金属 ジ

&サ トの形成 といった著 しい塑性変形は.変形抵

いAl

倣いこ多 く生 じると思われ る。 ジェッ ト 抗の小さ

に よ り金

属表面は浄化され.その後の高圧力,高温状態

で接 の もと

(7)

の集中す る

Al

何で生 じる。それに付随す る形で銅の 成分が幾分か辞取すると考えると.東胡値が

2

つの計 井偵 より高い値を示す ことを況明できる。 このことは ステンレス鋼 と

Al

合金の変形抵抗の相違が.反応層 の形成に大 きく影響を及ぼ' すことを示 している。

Al

合金 と桐の燥掛 こ際 して も,生 じている現象は 上述の

Al

合金 とステ ' /レス鏑の場合 とはL i 洞 じであ った。Tabl

C3

に示す ように, この場合 も

(2),(3)

式に よる計算値 よ り高い

Al

浪度の反応層を形成 して お り,変形抵抗の低いAl 併

l

に変形が集中す ることに よって

.Al

側が より多 く静敵 したために この ような 眉が生 じたものと考えられる。

3.3

反応層伸 幸と接合強度

生成する反応層が厚い場合には.この屑が硬脆な金 属間化合物を含ん{・ いるの{・ ,渡合強度の測定時に破 断はこの部分を起点に して生 じると考えるのが妥当で あると思われ る。 しか しながら本研究の場合のように, 生 じた反応層が金成間化合物 と

Al

の混在組接である ことを考えると.反応屑が金属間化合物だけの場合と 比較 して.多少は良好な界面接合を有することが期待 できると思われ る。実際.反応膚の硬度は400‑500

H

y軽度で,ステ ンレス鋼の硬度

(300Hv

程度) と比 べて も著 しく硬化 しているとは言い難い。 ちなみに熱 処理に よって生 じた

Al

/ステ' /L ,ス鋼に生 じる反応層 ( すべて金属間化合物か らなる)の硬度は1

000Hv

以 上{・ あったS ) .

各実験における反応層厚 さおよびRa

m tensi

l

e

妖負 によって測定 した接合強度は

Table

l 中に記 した。い ずれのAl 合金を用いる場合について も,中間相を用 いた場合には反応層の形戒をほとんど無 くす ことがで き.高い接合強度が得られることが知られる。ただ し, 用いたAl 合金中で位 も硬いA7

075

とステンレス鋼の接 合の場合の接合強度は1

20MPa

軽度で,A7

075

合金の 引輩強度 と比べて十分な接合強度を得ることは艶 しか っ

た。

Al

合金 と銅の組合せの場合には,釈似の条件では 明らかに中間材を用いた場合の方が高い度合強度を示 した。 しか し直接接合の場合でも条件を うまく設定す れば

',140MPa

以上の接合強度が得られることもあ っ た。 これ ま{・

Al

と粥の壌凍材は直接法に よって も乗 用材が得 られていたが, よりよい界面特性が必襲 とな る場合には,今回報告 した中間材を用いる方法がより 有効であると考えている。

4.# S

従来連合条件の設定が難 しい とされていた.

Al

合 金 とステンレス鋼および

Al

合金 と駒の組合せに関 し て.母材 と同徹の中開材を用いる' AZ 験方法を捷奏 し.

界面組絶及び接合強度の改馨について検討 して以下の 結果を得た。

( l ) 中間材を用いることによって.衝突に伴って失わ れる連動. [ネルギーを小さくすることができ. これ によって接合強度を劣化 させる界面反応層の形成を 抑制できることが知られた。

(2)

界面反応同の組成は.界面に与えられたエネル ギーが両帝などの様に溶かすかについて考慮 した計 井椿果 よ り高い

Al

濃度を示 した。 これは爆凄時に 変形抵抗の低いAl 合金側に変形が集中 し. よ り多

くのAl 成分が溶解 したことによると考えられた。

( 3 ) 中間材を用いることによって.反応層厚 さを帝 く することができた。 このことによ. ?て界面の壊合強

土改善され,良好な界面特性を有す る爆凄材が得 られることがわか った。

謝 辞

本研究は.第

22

回火薬工業技術奨励会研究助成金に よって行われた。 また梅本大学工学部 石谷幸麻氏に 実験協力を頂いた。 ここに記 して深謝申 し上げる。

1 )久保田彰,盟性 と加工.2

8,1121(1987) 2)立川通邸,石本俊一郎,溶接学会論文集,3.335

(1985)

3)

外本和幸.伊穿珪志,安藤賓捗.藤E E l 昌大,溶接 学会論文集

,ll.16(1993)

4)

伊事邑志.熊本大学博士論文

,(1993) 5)

千葉 昂.外本和幸.西田 稔.日本金属学会臥

53.1268(1989)

6)

藤田昌大.伊辞蛭志.青柳宗伯.外本和幸.工薬 火薬,4

8.176(1987)

7)

菊池辿夫, 武E Z l 裕正. 諾任正太郎.軽金属,3

4.165 (1984)

8)H.冗.Balalrisha.V.C.VenkateshandP.K.

Philip,けshoCkWavesandHigh ‑Strain‑Rate PhenomenainMetalS'(eds..M.A.MeyersandL.

E.Mwr),P.975(1981),Plenum Press.

9)筒井利安,難波圭三.杉山禎藩.溶接学会誌.39.

1315(1970)

10)

石井勇五郎.恩沢忠男,生沼別売,辞接学会誌,3

8, 1372(1969)

K6gya KOY8ku.Vol.54.No.5,1993 ‑2N

(8)

Formationofreactedinterfacialzoneandimprovementofbonding strengthinaluminum alloycladstainlessstee一and8luminum alloycladcopperplateusingexplosiveweldingtechnique

byRはuyukiHOm MOTO書,TakeshiIZUMA++andMasahiroFUJITA●

ThecombinationsofAl alloyandstainlessteel,andAlahoyandcopper,aretriedtobe weldedbytheuseofexplosiveweldingteclmique.SofaT,th飴eCOmbiJntionsarehown as hrdto‑weldmaterials.butthebendingpropertyattheinter血ceisfairlyimprovedbyus ingaintermediateplatewhichisthesamematerialasthebaseplate.h caseofthedirect welding,asconvemtionauyused,athickreactedinterracialzoneiSgeneratedandthecon

cent r

ationofAlattheヱOneShowedhi

g

h

er

value

t han

theexpectedAIcontent.Thehigher A

l contentphaseisgeneratedduetoaurgeamountoEdeLormadonattheAl side.The

t

hi dm

essofthereactedzoneisabletobedecreasedaJldthebondingstrengthisincreased bythetneoftheintermediatephte̲

(

'DepartmentofMechaAicalEngineering,KumaJnOtOUniversity, 213

9

‑ IKur血 mi,Kumamoto,860,Japan.

''肋 moPla

n

t.A血 lChemiC

a l

hdustryCo.Ltd.

,

Sh

i n‑as

ahi‑cho,Takashima‑gun,Shiga520‑15,Japan.)

‑226‑ エ薬火葬

参照

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