IT導入補助金
平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業
ITツール(ソフトウエア、サービス等)
登録の手引き
【様式申請編】
サービス等生産性向上IT導入支援事業事務局
平成29年1月27日版
※この手引きの内容は様式申請向けに記載していますが、
電子申請時と入力項目は同一のため、参考にお使いください。
IT導入支援事業者及びITツール(ソフトウエア、サービス等)の登録について
■ IT導入支援事業者及びITツール(ソフトウエア、サービス等)の登録について
本事業では、ITツール(ソフトウエア、サービス等)の提案・導入及びこれに要する各種申請等の手 続きを行う者として、事務局に登録された者を「IT導入支援事業者」としています。 また、IT導入支援事業者として登録するには、ポータルサイトより申請していただく必要があります。 さらに、IT導入支援事業者として採択を受けた後、ITツール(ソフトウエア、サービス等)を登録してい ただく必要があります。 2IT導入支援事業者
としての登録申請
ITツール
(ソフトウエア、サービス等)
の登録申請
IT導入支援事業者として、補助事業者へITツール
(ソフトウエア、サービス等)の提案・導入及びこ
れに要する各種申請等の手続き
登録完了
登録完了
ITツール
(ソフトウエア、サービス等)
の登録申請
※この手引きの内容は様式申請向けに記載していますが、
4
■ IT導入支援事業者登録申請及び
ITツール(ソフトウエア、サービス等)の電子申請について
平成29年1月11日より、IT導入支援事業者登録および、ITツー
ル(ソフトウエア、サービス等)の登録のオンラインでの電子申
請窓口を事務局ホームページに開設しています。
電子申請では、エクセルなどは利用せず、ブラウザ画面上の
フォーマットで登録項目の入力ができ、非常に利便性の高い
機能となっております。
押印済みの様式や添付書類もメールを使わず、ブラウザから
アップロードすることにより、事務局へ提出が行えます。
登録審査段階で記載内容に不備が見つかった場合は、事務局
より随時ご連絡させていただきます。
電子申請ポータルサイトURL
https://it-hojo-mypage.force.com/
IT導入支援事業者及びITツール(ソフトウエア、サービス等)の登録について
電子申請での登録申請受付期間
単体製品登録・ITツール(ソフトウエア、サービス等)登録
平成29年1月11日から随時登録受付
IT導入支援事業者登録
平成29年1月11日から平成29年1月17日
※現在は登録受付期間外です。
※現在、新規のIT導入支援事業者の登録申請は受け付けておりません。
製品登録申請書の記入例及び申請書作成の流れについて
■製品登録申請書作成の流れ
《STEP2》
【製品登録フォーマット2】 【製品登録フォーマット3】 パッケージを構成する単品製品の情報「製品フォーマット2」に入力してください。《STEP3》
「製品登録フォーマット2」で入力した単品製品コードを「製品登録フォーマット3」の パッケージ構成欄に入力し、各必要事項を入力してください。 パッケージを構成する単品製品数の数だけ「製品登録フォーマット2」を作成してください。 《注意事項》 ・項目は、原則すべて入力してください。 ・環境依存文字(②、Ⅱ、㈱、㈲など)を使用しないでください。 ・関数(計算式)、参照・リンク(他ファイル、他シート) 等は行わないでください。 ・単品製品コードは重複しないようユニークのコードで作成してください。 【製品登録フォーマット1】《STEP1》
「製品登録フォーマット1」に法人基本情報と担当者情報を入力してください。 ※登録申請するITツールの数だけ「製品登録フォーマット3」が必要となります。 ※「製品登録フォーマット2」はファイル内の他のITツールパッケージで流用可能となります ので同じものを複数作成する必要はありません。 ※ITツール毎に作成したシート名はITツール名を含めて作成してください。 ※エクセル内のシートでフォーマットが分かれております。単品情報を複数作成する場合は(製 品登録フォーマット2)をコピーし作成してください。 ※コピーしたシート名には、単品 製品コードを含めてください。 ※ITツールを複数登録する場合は、(製品登録フォーマット3)をコピーし作成してください。 〔製品登録申請書ファイル作成例〕 単品製品登録を20製品、ITツールを5ツール登録申請する場合は、1つのエクセルファイル内に(製品登 録フォーマット2)が20シート、(製品登録フォーマット3)が5シート作成されることとなります。 51
■入力に関する注意点
1
単品製品コードは他の単品製品コードと重複しないよう、英数字で任意のコードを作成し てください。 ※「製品フォーマット3」を作成する際にパッケージ構成に入力するコードとなります。2
2
概要(製品構成)に、製品の構成が分かるように入力してください。4
5
6
4
想定される価格をレンジで入力してください。 クラウドサービス等の場合、初期費用と1年分の利用料を合算して記載してください。5
対応業種を選択してください。その他を選択した場合は、業種を入力してください。 ※複数選択可6
対応コア機能を選択してください。該当するコア機能がない場合は、コア機能以外を選 択してください。 ※複数選択可 ABC12345 デジタルリザーブ7777 IT導入株式会社 デジタルリザーブ7777 Ver.5 ABC-12345 Digital point 50,000 150,000 宿泊業・飲食業向け予約管理ソフトウエア 15 http://abcdefg.co.jp 2017 1 17
7
導入実績有を選択した場合は、導入した企業数を入力してください。3
3
製品の固体識別方法を選択してください。その他を選択した場合は、識別方法を入力し てください。申請書記入に関する注意点について【製品登録フォーマット2】単品1
68
8
最新バージョンの取り扱い開始日ではなく、単品製品の取り扱いを開始した日を入力して ください。1
■入力に関する注意点
1
単品製品コードは他の単品製品コードと重複しないよう、英数字で任意のコードを作成し てください。 ※「製品フォーマット3」を作成する際にパッケージ構成に入力するコードとなります。2
2
製品概要に、製品の構成が分かるように入力してください。4
5
6
4
想定される価格をレンジで入力してください。 クラウドサービス等の場合、初期費用と1年分の利用料を合算して記載してください。5
対応業種を選択してください。その他を選択した場合は、業種を入力してください。 ※複数選択可6
対応コア機能を選択してください。該当するコア機能がない場合は、コア機能以外を選 択してください。 ※複数選択可 ABC77777 デジタルアカウント7777 IT導入株式会社 ver.2.0 200-600000-9879852 360,000 PC型レジシステム(PC、Mac対応)。レジ入力データを一括管理。会計システムにもデータ連携。 300 http://www.デジタルアカウント7777.com 2017 1 17
7
導入実績有を選択した場合は、導入した企業数を入力してください。3
3
製品の固体識別方法を選択してください。その他を選択した場合は、識別方法を入力し てください。申請書記入に関する注意点について【製品登録フォーマット2】単品2
78
8
最新バージョンの取り扱い開始日ではなく、単品製品の取り扱いを開始した日を入力して ください。 360,0001
■入力に関する注意点
1
単品製品コードは他の単品製品コードと重複しないよう、英数字で任意のコードを作成し てください。 ※「製品フォーマット3」を作成する際にパッケージ構成に入力するコードとなります。2
2
製品概要に、製品の構成が分かるように入力してください。4
5
6
4
想定される価格をレンジで入力してください。 クラウドサービス等の場合、初期費用と1年分の利用料を合算して記載してください。5
対応業種を選択してください。その他を選択した場合は、業種を入力してください。 ※複数選択可6
対応コア機能を選択してください。該当するコア機能がない場合は、コア機能以外を選 択してください。 ※複数選択可 XYZ33333 顧客クラウド管理( 1年分利用料含む) 株式会社クラウドXYZ 180,000 予約情報、決済情報と連動するクラウド型の顧客のデータベース。住所ラベルの生成やメルマガの自動配信機能も 備える。設定費および利用料1年分含む。 50 http://www.cloudxyz.co.jp/kokyakukanri 2017 1 17
7
導入実績有を選択した場合は、導入した企業数を入力してください。3
3
製品の固体識別方法を選択してください。その他を選択した場合は、識別方法を入力し てください。申請書記入に関する注意点について【製品登録フォーマット2】単品3
88
8
最新バージョンの取り扱い開始日ではなく、単品製品の取り扱いを開始した日を入力して ください。 180,0001
■入力に関する注意点
1
単品製品コードは他の単品製品コードと重複しないよう、英数字で任意のコードを作成して ください。 ※「製品登録フォーマット3」を作成する際にパッケージ構成に入力するコードとなります。2
2
製品概要に、製品の構成が分かるように入力してください。4
5
6
4
想定される価格をレンジで入力してください。 クラウドサービス等の場合、初期費用と1年分の利用料を合算して記載してください。5
対応業種を選択してください。その他を選択した場合は、業種を入力してください。 ※複数選択可6
対応コア機能を選択してください。該当するコア機能がない場合は、コア機能以外を選 択してください。 ※複数選択可 XYZ55555 顧客クラウド分析( 1年分利用料含む) 株式会社クラウドXYZ 360,000 クラウド型の顧客のデータベース「顧客クラウド管理」のデータを分析し、見える化する。データ出力:CSV。 グラフ:200種。設定費および利用料1年分含む。 50 http://www.cloudxyz.co.jp/kokyakubunseki 2017 1 17
7
導入実績有を選択した場合は、導入した企業数を入力してください。3
3
製品の固体識別方法を選択してください。その他を選択した場合は、識別方法を入力し てください。申請書記入に関する注意点について【製品登録フォーマット2】単品4
98
8
最新バージョンの取り扱い開始日ではなく、単品製品の取り扱いを開始した日を入力して ください。 360,0001
■入力に関する注意点
1
単品製品コードは他の単品製品コードと重複しないよう、英数字で任意のコードを作成し てください。 ※「製品フォーマット3」を作成する際にパッケージ構成に入力するコードとなります。2
2
製品概要に、製品の構成が分かるように入力してください。4
5
6
4
想定される価格をレンジで入力してください。 クラウドサービス等の場合、初期費用と1年分の利用料を合算して記載してください。5
対応業種を選択してください。その他を選択した場合は、業種を入力してください。 ※複数選択可6
対応コア機能を選択してください。該当するコア機能がない場合は、コア機能以外を選 択してください。 ※複数選択可 FBC22222 データ連結2016 株式会社補助ソフト ver.10 A-555-GB-666 85,000 85,000 データ連結2016に連携させるソフトやクラウドを登録することで、決済~会計~予約~顧客管理等のデータを自動連 携させる。必要環境(PC)。 600 http://www.hojosoft.renke2.com 2017 1 17
7
導入実績有を選択した場合は、導入した企業数を入力してください。3
3
製品の固体識別方法を選択してください。その他を選択した場合は、識別方法を入力し てください。申請書記入に関する注意点について【製品登録フォーマット2】単品5
108
8
最新バージョンの取り扱い開始日ではなく、単品製品の取り扱いを開始した日を入力して ください。1
■入力に関する注意点
1
単品製品コードは他の単品製品コードと重複しないよう、英数字で任意のコードを作成し てください。 ※「製品フォーマット3」を作成する際にパッケージ構成に入力するコードとなります。2
2
製品概要に、製品の構成が分かるように入力してください。4
5
6
4
想定される価格をレンジで入力してください。 クラウドサービス等の場合、初期費用と1年分の利用料を合算して記載してください。5
対応業種を選択してください。その他を選択した場合は、業種を入力してください。 ※複数選択可6
対応コア機能を選択してください。該当するコア機能がない場合は、コア機能以外を選 択してください。 ※複数選択可 FSC66666 予約HP構築 初期費用 IT導入株式会社 Digital point 50,000 150,000 飲食業や宿泊業に対応した予約機能を備えるHPの構築。店舗の基本情報ページ、メニュー一覧、予約入力・確認 ページの構成 15 http://abcdefg.co.jp 2017 1 17
7
導入実績有を選択した場合は、導入した企業数を入力してください。3
3
製品の固体識別方法を選択してください。その他を選択した場合は、識別方法を入力し てください。申請書記入に関する注意点について【製品登録フォーマット2】単品6
118
8
最新バージョンの取り扱い開始日ではなく、単品製品の取り扱いを開始した日を入力して ください。※記載する際には、記入例をご参照ください。 (製品登録フォーマット3) (2)ITツール(ソフトウエア、サービス等)情報 No. 数量 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 有 無 年 月 日 ~ 説明URL (すでにある場合のみ記載) 取り扱い開始日、または予定日 上記「市場価格/希望小売価格」に含まれる 導入から1年間までのランニングコスト 補助事業者が負担する、導入から1年以降の ランニングコスト(年額) ※税抜きのレンジで入力してください。 下限 ~ 上限 必須 基幹となる代表的なソフトウエア (本製品を稼動させるために必要となる ソフトウエア、またはプラットフォーム) 製品名 必須 市場価格/希望小売価格 ※税抜きのレンジで入力してください。 下限 ~ 上限 医療 介護 保育 その他 ITツール(ソフトウエア、サービス等)の概要 (生産性向上効果の説明) 対応業種(複数選択) 飲食業 宿泊業 卸・小売業 運輸業 製品登録申請書(ITツール(ソフトウエア、サービス等)登録申請書) 必須 ITツール(ソフトウエア、サービス等)名 ITツール(ソフトウエア、サービス等)コード 事務局使用欄 ITツール(ソフトウエア、 サービス等)の構成 単体製品コード コア機能 製品名(単品) ABC12345 予約 予約管理AtoZ 500,000 600,000 http://abcdefg.co.jp エクセル 2017 1 1 デジタルアカウント 顧客クラウド管理(1年分利用料含む) デジタルリザーブ7777 顧客クラウド分析(1年分利用料含む) ミドルウエア:データ連結2016 予約HP構築 初期費用 本パッケージ製品を導入することにより、宿泊予約から支払い決済、顧客管理までの効率がアップします。 400,000 500,000 400,000 決済 顧客管理 顧客管理
■入力に関する注意点
1
複数の製品登録をする際は、ITツール名が重複しないよう設定してください。2
パッケージ構成の単品数が20を超える場合は、事務局までご相談ください。 単品製品コード欄には「製品登録フォーマット2」の単品製品コードを入力してください。 コア機能欄は代表的なコア機能を選択してください。4
対応業種を選択してください。その他を選んだ場合は、業種を入力してください。 ※複数選択可1
2
コア機能以外 コア機能以外3
想定される価格をレンジで入力してください。 クラウドサービス等の場合、初期費用と1年分の利用料を合算して記載してください。3
4
ABC77777 XYZ33333 XYZ55555 FBC22222 FSC666665
5
ITツール導入により事業性にどのような向上が見られるかを入力してください。6
6
販売を開始した日、又は販売を予定している日を入力してください。 ※販売を予定している日を入力する場合は、補助事業者の交付申請時点で販売が開始さ れている必要があります。申請書記入に関する注意点について【製品登録フォーマット3】
12 (年額)【参考様式】指数フォーマットについて
• 「指数フォーマット」とは、IT導入支援事業者が登録するITツール(ソフトウエア、サービ ス)を導入することで、補助事業者の業務にどれだけの効果が見込めるかを算出するための参考 資料としてお使いください。 登録するすべてのITツールに対し1つずつ入力することを推奨しています。 ◆フォーマットの入力時に必要な情報 ①「飲食業」「宿泊業」「卸・小売業」「運輸業」「医療業」「介護業」「保育業」の場合 →「ソリューション名」「プロセスごとITツール導入効果」 ②「その他業種」(①の7業種に該当しない業種)の場合 →「ソリューション名」「作業比率」「プロセスごとITツール導入効果」 13登録するITツールが
主に対象とする業種
使用する指数フォーマット
飲食業
【参考様式】指数フォーマット1(飲食業)
宿泊業
【参考様式】指数フォーマット2(宿泊業)
卸・小売業
【参考様式】指数フォーマット3(卸・小売業)
運輸業
【参考様式】指数フォーマット4(運輸業)
医療業
【参考様式】指数フォーマット5(医療業)
介護業
【参考様式】指数フォーマット6(介護業)
保育業
【参考様式】指数フォーマット7(保育業)
上記7業種に該当しない業種
【参考様式】指数フォーマット8(その他業種)
フロント業務 予約 コミュニケーション 販売・店頭 決済 ミドル業務 顧客管理 人事シフト 受発注 原価管理・業務管理 バックオフィス 業務 財務・会計管理 給与 「その他業種」のフォーマットを活用する場合は、登録するITツール(ソフトウエア、サービス等) が主に対象とする業種の作業比率を考え、独自で設定する必要があります。 ◆ビジネスプロセスの種類 ※登録するITツール(ソフトウエア、サービス等)が主に対象とする業種ごとに、各ビジネスプロ セスの作業比率は異なります。(指数フォーマット1) 飲食業 生産性向上指数の算出 黒い太枠部分を記載ください。 法人名(幹事社名) ITツール名 ITツールコード 事務局使用欄 〈記載時の注意〉 ・黄色いセルに1~100の間で数字をご入力ください。(「%」は自動で入力されます。) ・複数のコア機能を有するITツールの場合は、関係するすべてのコア機能に入力してください。 ・ソリューション名は「ITツール(サービス、ソフトウエア等)公募要領」の別表2「導入するソリューションの例」を参考に考え、入力してください。 ・それぞれのビジネスプロセスの導入効果が単独で50%を超える場合には、「理由記載欄」に記入してください。 業務区分 フロント業務 ビジネスプロセス 予約 コミュニケーション 販売・店頭 決済 ソリューション名 ネット予約管理 HP構築 モバイルレジ 作業比率 2.0% 3.0% 58.0% 1.0% × × × × プロセスごと ITツール導入効果 30.0% 30.0% 20.0% = = = = 導入効果 0.6% 0.9% 0.0% 0.2% 業務区分 ミドル業務 ビジネスプロセス 顧客管理 人事シフト 受発注 原価・業務管理 ソリューション名 予約と連動した管理DB モバイルレジ連動原価管理 作業比率 1.0% 10.0% 10.0% 10.0% × × × × プロセスごと ITツール導入効果 30.0% 20.0% = = = = 導入効果 0.3% 0.0% 0.0% 2.0% 業務区分 バックオフィス業務 ビジネスプロセス 財務・会計管理 給与 ソリューション名 モバイルレジ連動会計管理 作業比率 4.0% 1.0% × × トータル導入効果 プロセスごと ITツール導入効果 10.0% = = 4.4% 導入効果 0.4% 0.0% 理由記載欄 ※作業比率については、公益財団法人日本生産性本部調べ、一般社団法人サービスデザイン推進協議会まとめにより算出された数値です。
1
2
4
記入例 1(飲食業の例)
■入力に関する注意点
1
導入するITツールが持っているソリューションを簡単に記載してください。 「ITツール(ソフトウェア、サービス等)応募要領」の別表2を参考にしてください。2
導入するITツールが、導入前と比較して、どのくらいの効率化が可能なのか、時間を短 縮できるか、工数を少なくできるかを記載してください。(30%削減できる場合「30」 と入力してください)4
③で算出されたそれぞれの計算結果の合計値が自動で反映されます。 この数値がITツール(ソフトウエア、サービス)の「トータル導入効果」となります。3
②で入力した「プロセスごとITツール導入効果」に数字を入力すると、計算結果が自動 で反映されます。指数フォーマットの使用方法について
3
3
3
14【参考様式】指数フォーマット7) 保育業 生産性向上指数の算出 黒い太枠部分を記載ください。 法人名(幹事社名) ITツール名 ITツールコード 事務局使用欄 〈記載時の注意〉 ・黄色いセルに1~100の間で数字をご入力ください。(「%」は自動で入力されます。) ・複数のコア機能を有するITツールの場合は、関係するすべてのコア機能に入力してください。 ・ソリューション名は「ITツール(サービス、ソフトウエア等)公募要領」の別表2「導入するソリューションの例」を参考に考え、入力してください。 ・それぞれのビジネスプロセスの導入効果が単独で50%を超える場合には、「理由記載欄」に記入してください。 業務区分 フロント業務 ビジネスプロセス 予約 コミュニケーション 販売・店頭 決済 ソリューション名 メルマガ自動配信 作業比率 0.0% 7.0% 45.0% 0.0% × × × × プロセスごと ITツール導入効果 10.0% = = = = 導入効果 0% 1% 0% 0% 業務区分 ミドル業務 ビジネスプロセス 顧客管理 人事シフト 受発注 原価・業務管理 ソリューション名 園児管理 勤怠管理クラウド プログラム管理 作業比率 5.0% 5.0% 0.0% 32.0% × × × × プロセスごと ITツール導入効果 10.0% 20.0% 10.0% = = = = 導入効果 1% 1% 0% 3% 業務区分 バックオフィス業務 ビジネスプロセス 財務・会計管理 給与 ソリューション名 自動給与管理 作業比率 5.0% 1.0% × × トータル導入効果 プロセスごと ITツール導入効果 50.0% = = 6% 導入効果 0% 1% 理由記載欄 園児プログラムと勤怠管理データを収集して、給与の自動計算を行い、振込みまでを自動化。 手当てや通勤費等も初期設定のみで、あとは自動計算を行う。 ※作業比率については、公益財団法人日本生産性本部調べ、一般社団法人サービスデザイン推進協議会まとめにより算出された数値です。
1
2
4
■入力に関する注意点
1
導入するITツールが持っているソリューションを簡単に記載してください。 「ITツール(ソフトウェア、サービス等)応募要領」の別表2を参考にしてください。2
導入するITツールが、導入前と比較して、どのくらいの効率化が可能なのか、時間を短 縮できるか、工数を少なくできるかを記載してください。(30%削減できる場合「30」 と入力してください)4
③で算出されたそれぞれの計算結果の合計値が自動で反映されます。 この数値がITツール(ソフトウエア、サービス)の「トータル導入効果」となります。3
②で入力した「プロセスごとITツール導入効果」に数字を入力すると、計算結果が自動 で反映されます。指数フォーマットの使用方法について
3
3
3
5
5
②で入力した「プロセスごとITツール導入効果」の数値が単独で50%を超える場合は、 理由を簡潔に記載してください。記入例 2(導入効果が50%を超える場合の例)
15黒い太枠部分を記載ください。 〈記載時の注意〉 ・黄色いセルに1~100の間で数字をご入力ください。(「%」は自動で入力されます。) ・複数のコア機能を有するITツールの場合は、関係するすべてのコア機能に入力してください。 ・ソリューション名は「ITツール(サービス、ソフトウエア等)公募要領」の別表2「導入するソリューションの例」を参考に考え、入力してください。 ・作業比率については、自身が該当する業種の比率を考え、1~100の間で数字をご入力ください。(「%」は自動で入力されます。) ・それぞれのビジネスプロセスの導入効果が単独で50%を超える場合には、「理由記載欄」に記入してください。 ビジネスプロセス 予約 コミュニケーション 決済 予約受付システム メルマガ自動配信 作業比率 5.0% 65.0% 4.0% × × × プロセスごと ITツール導入効果 20.0% 5.0% = = = 導入効果 1% 3% 0% ビジネスプロセス 顧客管理 人事シフト 原価・業務管理 勤怠管理クラウド 作業比率 5.0% 5.0% 0.0% × × × プロセスごと ITツール導入効果 10.0% = = = 導入効果 0% 1% 0% ビジネスプロセス 財務・会計管理 給与 自動給与管理 作業比率 5.0% 1.0% × × プロセスごと ITツール導入効果 20.0% = = 導入効果 0% 0% ※作業比率については、公益財団法人日本生産性本部調べ、一般社団法人サービスデザイン推進協議会まとめにより算出された数値です。 ITツール名 その他業種 生産性向上指数の算出 法人名(幹事社名) 対象業種 業務区分 ミドル業務 ITツールコード 事務局使用欄 業務区分 フロント業務 販売・店頭 ソリューション名 0.0% × = 0% ソリューション名 受発注 ソリューション名 10.0% × = 0% 業務区分 バックオフィス業務 トータル導入効果 5% 理由記載欄