・既存の文化資源、文化活動の連携(オールとしまの魅力発信)
・新たな文化の受容・創造(アーティスト支援、表現活動の場の提供、創住近接)
・総合的な文化プログラムの展開(オリンピック・パラリンピック文化プログラムを目指して)
・バリアフリーで人間優先の都市空間の整備(歩行者優先、無電柱化) ・劇場空間としての都市空間の開放、規制緩和(公園、広場の劇場化) ・エリアマネジメントによる都市空間の活用(民間活用、多様な主体の協働)
・世界都市としての拠点性・発信力強化(多様なメディアの活用、リアルとバーチャルの融合) ・豊島区発のオリジナルコンテンツ(区民の多様な文化活動からクールジャパンまで)
・インバウンド観光の推進(「おもてなし」環境の整備)
4.
国際アート・カルチャー都市実現に向けて
①プロジェクト概観
TO S H I M A国際アート・カルチャー都市構想の3つの基本理念を実現していくため、それぞれ以下の方針に基づき、区民、NPO、大学、企業等、地域の多様な主体と連携・協 働し、ソフト・ハード両面での施策を総合的に展開していきます。
多様性を活かした
まちづくり
出会いが生まれる
劇場空間
世界とつながり
人々が集まるまち
◆スーパーバリアフリーな都市空間とは
高齢者や障害者にとっての障壁を取り除くバリアフリー(Barrier free)にとどまらず、 物理的にも精神的にも、さらに、表現者として、鑑賞者として、あるいはボランティアとし て、誰もが主役になれる人間優先の都市空間を意味します。
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4.
国際アート・カルチャー都市実現に向けて
②プロジェクト 多様性を活かしたまちづくり
TO S H I M A○既存の文化資源、文化活動の連携(オールとしまの魅力発信)
・トキワ荘通り協働プロジェクト・(仮称)南長崎マンガランド:南長崎地区の街全体が、マンガの聖地にふさわしい貴重な文化に触れることができるまちづくりを行い、世界に向けたマ ンガ文化の発信拠点とする。(資料 P26)
・未来遺産雑司が谷(雑司が谷旧宣教師館リニューアル、雑司が谷情報ステーション)(資料 P24)
・池袋=自由文化都市プロジェクト:戦後復興のシンボル「ヤミ市」を自由文化都市の視点で再構築し、豊島区の歴史を発信する ・旧鈴木信太郎邸公開:明治・大正・昭和の特色ある邸宅を公開するとともに、フランス文学の泰斗故鈴木信太郎氏の業績を紹介する ・伝統工芸後継者育成
・ソメイヨシノプロジェクト推進:日本人の心のシンボル染井吉野桜発祥地を一層のアピール、「さくら区」宣言の検討 ・モンパルナス関連収蔵作品、マンガ、文学の企画展開催
・新庁舎まるごとミュージアムによる文化発信(資料 P19)
・とげぬき地蔵を舞台とした、高齢者のアート・プロジェクト(福祉分野との協働) ・区境等での他区との協働アート・プロジェクト
○新たな文化の受容・創造(アーティスト支援、表現活動の場の提供、創住近接)
・外国人アーティストの滞在支援、(旅館業法の適用除外、入管手続きの迅速化など検討) ・としまアートステーション構想の推進・新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館の拡大:新庁舎を拠点に地域拡大、子ども・新進芸術家の作品紹介(資料 P25) ・クリエイティブ産業や関連する高等教育機関の誘致
・リノベーションの活用によるアーティスト・イン・レジデンスの推進(トキワ荘や池袋モンパルナスを継承)
○総合的な文化プログラムの展開(オリンピック・パラリンピック文化プログラムを目指して)
・フェスティバル / トーキョーの拡大(資料 P25) ・東アジア文化都市検討
・創造都市ネットワーク日本の活用
・障害者・高齢者アート展の拡大(資料 P25) ・池袋演劇祭の拡大(資料 P25)
・区民参加型文化プログラムの検討・実施 ・和食など食文化の発信
4.
国際アート・カルチャー都市実現に向けて
③プロジェクト 出会いが生まれる劇場空間
TO S H I M A○バリアフリーで人間優先の都市空間の整備(歩行者優先、無電柱化)
・無電柱化の推進(資料 P24)・池袋駅東西連絡デッキ整備及び地下空間の改善 ・池袋駅周辺整備
・池袋副都心再生
○劇場空間としての都市空間の開放、規制緩和(公園、広場の劇場化)
・防災公園、周辺区道の整備・街路樹装飾
・グリーン大通りオープンカフェ設置(資料 P22) ・庁舎跡地周辺まちづくりの推進(資料 P21) ・容積率・用途等土地利用規制の見直し
・現庁舎、公会堂の取り壊し前のアート活動への活用 ・ストリート系アーティストの活動場所の確保 ・公園利用の拡大(資料 P22)
・再開発に合わせた文化交流施設の確保(資料 P22)
○エリアマネジメントによる都市空間の活用(民間活用、多様な主体の協働)
・エリアマネジメントの民間開放(道路占用基準の緩和、道路上に飲食店等の占用を許可、エリアマネジメント団体の寄附金控除等の税制優遇など検討) ・民間敷地内空地の活用
・民間再開発による魅力的な都市空間の創出・活用 ・官民連携によるリノベーションまちづくりの推進
出会いが生まれる
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4.
国際アート・カルチャー都市実現に向けて
④プロジェクト 世界とつながり人々が集まるまち
TO S H I M A○世界都市としての拠点性・発信力強化(多様なメディアの活用、リアルとバーチャルの融合)
・ ホームページ刷新・ バーチャルメディアとの連携強化 ・ 国際イベントの誘致
・ アートオリンピア開催(資料 P20)
・ 海外企業の立地促進(シティセールスの推進) ・ 海外の文化芸術団体・アーティストの誘致・招聘 ・ 海外都市交流
○豊島区発のオリジナルコンテンツ(区民の多様な文化活動からクールジャパンまで)
・ 新庁舎まるごとミュージアムによる文化発信(資料 P19)・ マンガ・アニメの発信(資料 P26)
・ コスプレフェスティバルの拡大(資料 P26) ・ アニソンイベントの開催
○インバウンド観光の推進(「おもてなし」環境の整備)
・ 無料エリア Wi-Fi 構築(資料 P23)・ キャッシュレス決済環境の整備
・ 観光案内整備、デジタルサイネージ(多言語対応)の設置
・ 外国人観光客へのおもてなし(輸出物品販売場(免税店)制度の更なる要件緩和など検討) ・ 外国語による有料観光案内サービスの要件緩和など検討
・ 留学生等の誘致と活用
・ ホテル整備(外国人向け滞在型宿泊施設) ・ 文化・観光ボランティアの育成
4.
国際アート・カルチャー都市実現に向けて
⑤主要なプロジェクト
TO S H I M A新庁舎まるごとミュージアム
○新庁舎からの文化発信
新しい庁舎を丸ごと「ミュージアム・美術館・博物館」に見立てて、私たちの住むふ るさと豊島の文化や歴史遺産、自然などをより多くの人に紹介し、一緒に楽しみなが ら、庁舎そのものが「まち」であるかのように気軽に集う場となります。
年末年始、祝日を除き、土曜日曜 345 日開庁する 3 階区民総合窓口そして 4 階福祉 総合フロアを中心に、全事務室フロアを回廊美術館に見立てて、展示を行います。
まるで美術館にいるような雰囲気の中で、効果的な展示ができるよう、各階の展示可 能スペースにピクチャーレールやライトを設置します。
また、各階の事務室配置にも留意しながら、ふさわしい展示内容を選定するととも に、全体としても統一されたコンセプトによる展示計画を立てることで、いつ訪れても 新しい発見があるはずです。
回廊美術館のルートイメージ
新庁舎部分 の と
「エコミューゼ」
「グリーンテラス」 屋上庭園「豊島の森」
回廊美術館 回廊美術館
多目的スペース 多目的スペース
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アートオリンピア 2015 開催
アートオリンピアは、東京、ニューヨーク、パリを募集拠点に、才能あ るアーティストを発掘し、その活動を支援することを目的とする国際的 美術公募展です。
各拠点で 80 作品 ( 一般 60 点、学生 20 点 )、計約 240 作品を選出し、 東京で最終審査を実施します。
その第1回開催となる「アートオリンピア 2015」が豊島区新庁舎まる ごとミュージアムの開設記念として開催されます。
●最終審査:平成 27 年6月 10 日
各拠点で80作品(一般60点、学生20点)、計約240作品を選出し、 最終審査を実施します。
会議室仕様とした新庁舎8階の議場を会場に、3拠点の審査員全員 による得点審査が行われます。
●展覧会:平成 27 年6月 13 日(土)~6月 28 日(日)
新庁舎1階のセンタースクエアと回廊美術館を会場に、国内入選作 品、海外入選作品と受賞作品 計約 240 点を展示します。
展示会場となる事務室回廊美術館 審査会場となる議場(会議室仕様で使用します。) ●東京審査員
宮田亮平 ( 東京藝術大学学長・審査員長 )、建畠 晢 ( 京都市立芸術大学学長)、 千住 博 ( 画家 )、秋元雄史 ( 金沢 21 世紀美術館館長 )、南嶌 宏 ( 女子美術大学教授 ) ●ニューヨーク審査員
グレゴリー・アメノフ ( アーティスト , コロンビア大学教授 ) 他4名 ●パリ審査員
南北区道(アーバンコリドー)の整備を中心とした回遊空間の形成
新庁舎移転後の庁舎跡地の活用を契機とし、このエリアが抱える課題を解決しながら、 国際アート・カルチャー都市の拠点としての池袋副都心の再生を進めます。庁舎跡地など では老朽化している公会堂を改築し、「(仮称)豊島区新ホール」として整備するとともに、 これに併せ区民センターの改築を行います。また、「現庁舎周辺まちづくりビジョン」を定 め、周辺道路や公園の整備など計画的、総合的に進めます。「(仮称)豊島区新ホール」や区 民センター、中池袋公園を同時期に整備することにより、文化にぎわい拠点の形成を目指 します。
( 1 ) 南北区道を「アーバンコリドー(都市の回廊)」と位置づけ、新たな街路樹の導入によ る緑化を検討する等、重点的に整備します。
( 2 ) 光環境(夜間)を大切にした風景を創出します。
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22
庁舎跡地の活用による文化にぎわい拠点の形成
新庁舎と南池袋公園整備による安全安心拠点の形成
新ホール、新区民センターを整備し、多様な文化を発信
グリーン大通りのオープンカフェ
中池袋公園は、新ホールなどとの連携を考慮し、アーバンホワイエ(都市
の中で人が交わる空間)として整備します。 安全安心の拠点として整備します。南池袋公園は、新庁舎に至る拠点として、人々が憩える空間整備に加え、
区民の芸術活動、成人式や学校行事などの利用から、オペラ、バレエ、 ミュージカル、歌舞伎、伝統芸能、コンサート等のプロフェッショナルの興 行利用まで、多様な文化芸術活動に対応できるよう、安全で機能的な施設と します。
グリーン大通りはみどりのランドマークと位置づけ、オープンカフェやイ ベントなど道路空間の有効活用を検討します。
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学習院椿の坂
巣鴨地蔵通り
雑司が谷 日本ユネスコ協会連盟「未来遺産」登録
狭幅員道路における無電柱化をモデ
ル的に先行実施 無電柱化に向けて手法の検討・地元調整を推進
上:すすきみみずく 左:御会式
雑司が谷旧宣教師館 左:東側(学習院側) 電柱あり
右:西側 電柱なし
都市災害の防止、都市景観の向上、安全で快適な通行空間の確保といった観点から無電柱化に取り組み、開放的な都市空間を創出し、国際アート・カルチャー都 市の舞台を整えます。
雑司が谷は、副都心池袋に近接しながら、武蔵野の面影を残す 自然の森や、子どもたちが太鼓をたたき、大人たちが鉦を鳴らし 万灯を揺らして練り歩く古くからの賑やかな祭りがあり、人情豊 かな人々の触れ合いがあるまちです。
江戸時代から伝わる郷土玩具すすきみみずくの保存や、雑司が 谷案内処を拠点とする「としま案内人雑司ケ谷」など地域の方々 による様々な活動の輪が拾いがっています。
未来の子どもたちにこのまちの歴史と文化を受け継いでいき ます。
○無電柱化の推進
新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館の拡大
フェスティバル / トーキョーなど国際演劇祭の充実
池袋演劇祭
パラアートの普及促進
左:豊島区障害者美術展『ときめき想造展』 右:Echika 池袋ギャラリー、障害者アート展
池袋モンパルナスの精神を現代に引き継ぐことを目的に、まちのどこもが美 術館をコンセプトに開催される一大文化イベントを、未来に向けて発展させて いきます。
国内に例を見ない都市型舞台芸術 フェスティバルとして、国内外の新作・ 世界初演の演劇、ダンス等の公演や、 池袋西口公園における野外イベントな どを拡大し、“演劇の街”池袋を国内外 へ PR し、世界へ向けて、創造と発信を 行っていきます。
毎年約 100 名の審査員を公募し、 演劇祭賞を決めていく他に例のない ユニークな地域密着型演劇祭です。 「誰でも参加できる」をコンセプトに “演劇の街”池袋を広くアピールし、若 い演劇人を育成する場として、今後も 充実を図っていきます。
○新たな文化の受容・創造
○総合的な文化プログラムの展開
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(仮称)南長崎マンガランド事業の推進
マンガ・アニメの魅力発信
四畳半の部屋の再現 トキワ荘お休み処
マンガ界の第一人者である手塚治虫氏、藤子不二雄Ⓐ氏、藤子・F・不二雄氏、石ノ森 章太郎氏、赤塚不二夫氏ら、現在のマンガ・アニメ文化につながる時代を切り拓いた巨匠 たちが青春時代・下積み時代を過ごしたアパート「トキワ荘」は、当時の椎名町、現在の南 長崎にありました。アパートは昭和 57 年に解体され現存しませんが、地域では、「トキワ 荘があったまち」を大切な地域文化として継承するとともに、地域活性化を図ろうと、さ まざまな取り組みが展開されています。こうした取組みをさらに推進し、国内外にクール ジャパンの原点をアピールしていくために、聖地巡礼の象徴的なスポットとなるトキワ荘 の復元を視野に入れた調査研究を実施します。さらに、トキワ荘のマンガ家が生み出した キャラクター像を地域の公園などに順次設置し、街全体でマンガを感じられる取り組みを 進めます。
近年、乙女ロードをはじめ、アニメイト、J-ワールド、ポケモンセンターなど、アニメ関連 施設が池袋に集積してきており、クールジャパ ンを代表するアニメとその原点であるマンガ 文化の融合を図り、マンガ・アニメ文化の魅力 を世界に向けて発信していきます。
○マンガ・アニメの聖地からクールジャパンを発信
●新 まる と ージアム
●ア メ・マン によるま の推進
● 、 劇 の な 文化プログラム推進
●文化・観光 ランティアの 成
●新 ール・区民 ン ーでの文化イ ントの 展開
●ア メ・マン によるま の推進
●オリンピック・パラリンピック文化プログラム 展開
リーン り ー ン フ
リア i i
都 の
ま くりの
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者空間 など 都
ま くり
● コンテンツ の
● イ ント
など 都
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の 者空間
国家戦略特区
特定都市再生緊急整備地域
短期:2015 新庁舎移転
中期:2020 東京オリンピック・パラリンピック開催
長期:2025 羽田直通で世界と直結
アート・ ルチャー都市
発表
クールジャパンの
として世界から
ー ース
アート・ ルチャーの
拠点
4.
国際アート・カルチャー都市実現に向けて
⑥都市構想実現のプロセス
TO S H I M A① 短期:2015 年の新庁舎移転とそれを契機としたまちづくりを推進
2015 年の新庁舎オープンに事業開始の照準を合わせ、本構想を発表し、国家戦略特区や特定都市再生緊急整備地域指定を目指して、ハード・ソフトの取り組みの 具体化を図ります。まち全体が舞台となり、誰もが主役となれる劇場空間の実現に向け、できることから取り組みを始めます。
② 中期:2020 年の東京オリンピック・パラリンピック開催をターゲットに世界に向けて文化発信
2020 年東京オリンピック・パラリンピック大会に向けて文化プログラムに積極的に参加します。伝統文化からマンガ・アニメ・コスプレまで、魅力ある文化資源 をリアルに体感できる「クールジャパンのショーケース」として、世界から、多くの人を迎え入れます。
③ 長期:羽田空港への直通により、世界に直結することで、アート・カルチャーの国際拠点へ躍進
羽田空港への直通により、世界と直結することを見据え、文化レガシーに磨きをかけるとともに、東西デッキ、LRT 導入などにより都市の魅力を高め、国籍、年齢、 性別などを問わず、 誰もが安心してまちなかを回遊しながら文化を楽しむことができるアート・カルチャーの国際拠点へと躍進します。
2020 年東京オリンピック・パラリンピックの開催を控えて、世界中から日本への注目度が高まっています。
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4.
国際アート・カルチャー都市実現に向けて
⑦都市構想実現のための戦略策定
TO S H I M A今後は、国際アート・カルチャー都市構想の実現に向け、区長の諮問機関として、「国際アート・カルチャー都市懇話会」を設置し、区民の皆さんのご意見をいただ きながら具体的な施策・プログラムについて検討を行っていきます。
○役割分担を明らかにします。
豊島区の多様性に富んだアート・カルチャーは、地域住民、来街者、事業者のみなさんの手により、創造され、守り、育まれてきました。さらに、NPO など新しい 文化の担い手が誕生しています。
区を含めた役割分担を明確にしながら、多くの方がこのまちづくりに参画することができる仕組みを設け、みなさんの力で構想を実現していきます。
○バインダー方式でプロジェクトを更新していきます。
本構想では、国際アート・カルチャー都市の考え方をお示ししました。具体的なプロジェクトについては、区民のみなさんのご意見を伺いながら懇話会で検討し、 バインダーのように書き加え、追加していきます。
諮 問 答
申
作業チーム
国際アート・カルチャー都市プロ
ー ー
豊島区
国際アート・カルチャー都市構想
助言意見交換
国際アート・カルチャー都市
会
の
専門部会
国際アート・カルチャー都市構想実現戦略
文化プログラム
空間計画
国際戦略
区 長
構想実
現
に
あ
た
っ
て