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白百合女子大学初等教育学科紀要『保育・教育の実践と研究』投稿規程

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Academic year: 2021

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白百合女子大学初等教育学科紀要『保育・教育の実践と研究』投稿規程

(投稿資格)

第条 『保育・教育の実践と研究』(以下本誌と称する)の投稿者は原則として,第一著者が白百合女子大学人

間総合学部初等教育学科(以下本学科とする)専任教員及び非常勤講師であることを要する。

(原稿の分量・様式)

第条 投稿論文は,本誌刷り上り 10 ページ以内とする(論文題目・日本語要約・本文・文献・資料・脚注・

表・図・英語要約・付記などすべてを含む)。なお,これを超える場合は,提出前に本誌編集委員会に 申し出る。

用紙の置き方と書き方

() 用紙の大きさは A4 版縦置きにして,横書きする。

() ページは 1600 字(40 字× 40 行),本文のフォントは 10.5 を使用する。

() 和文フォントは MS 明朝,英文フォントは Century とする。ただし,本文見出しは MS ゴシッ ク等を用いてもよい。

() 句読点には,“,”と“。”を使用する。

() 数字は原則として算用数字を用いる。

() 頁番号を下中央に記入する。

論文の体裁

() 原稿の上・下・左・右に 3 cm の余白をとる。

() 投稿論文には和文及び英文の題目をつける。題目のフォントは 14 ポイントを使用し,中央揃 えとする。副題をつける場合は,本題の後に“:”を書き,その後に副題を続けて書く。和文 標題・副題の次の行に英文標題・副題をフォント 12 ポイントで明記する。

() 標題(副題がある場合は副題)から行あけてフォント 12 ポイントを使用し氏名を和文で明 記する。連名者がいる場合は“・”を入れ続けて連名者も明記する。和文氏名の下の行に英文 で氏名を明記する。氏名は右寄せにする。

() 氏名の下に所属を“()”をつけてフォント 11 ポイントを使用し明記する。連名者がいる場合 は“・”を入れ続けて連名者の所属も明記する。

() 所属から行あけて英文要旨を書く。長さは 130 語以内とする。

() 本文は,英文要旨から行あけて書き出す。

() 見出しは左寄せで書き,適宜読みやすいようにつける。

( ) 脚注は最小限にとどめる。脚注を使用する場合は,該当箇所の右肩に小文字で“()”“()”…の

通し番号をつけ,その内容を該当箇所の頁下に明記する。

() 付記は,引用文献・資料の後に書く。

図表・写真等

() 図表,写真等は,本文中に直接入力する。

() 図表,写真等の大きさは,タイトル等を含め,横幅は頁の半幅(80 mm 程度)または全幅

(170 mm 程度),縦全幅は 250 mm 程度に収まるようにする。

() 図には Figure 1,Figure 2,…と算用数字の通し番号をつけ,その図番号を図の下余白に左寄 せで記入する。

() 図題は半角空白をとって図番号に続けて書く。

() 図の軸には,目盛印・目盛数字・単位を入れる。原点がある場合は,を入れる。

() 写真は,図扱いとし,線画と一緒に統一した通し番号をつけ,図題をつける。

― 21 ―

白百合女子大学初等教育学科紀要 『保育・教育の実践と研究』

投稿規程

(投稿資 格)

第条『

保育

・教育の実践と研究』

(以下 本誌 と称 する) の投稿

者は 原則 として, 第

一著 者が 白百合 女子大学人

間総合学 部初等教育学科(以 下本

学科とする)専任 教員 及び非常勤 講師

であ ることを要する。

(原 稿の分量

・様 式)

第条 投稿 論文は,

本誌 刷り 上り 10 ペー ジ以内とする

(論 文題目・

日本語要 約・本 文・

文献

・資料

・脚 注・

表・図・英 語要 約・付 記などすべてを 含む)

。なお,これを超える 場合は,

提出 前に本 誌編 集委 員会 に

申し 出る。

用紙 の置 き方と書

き方

)用 紙の大きさは A4

版縦 置きにして,

横書 きする。

) ペー ジは 1600 字(

40字×

40行)

,本 文のフォ ントは 10.

5を 使用する。

)和 文フォ ントは MS明

朝,

英文 フォン トはCentury とする。ただ

し, 本 文見出 しはMS ゴシッ

ク等を用いてもよい。

)句読 点には, “,

”と

“。”

を使 用する。

)数 字は 原則 として算

用数 字を用いる。

)頁 番号を 下中 央に 記入する。

論文の体 裁

)原 稿の上

・下

・左

・右 に3 cmの 余白 をとる。

)投 稿論 文には和

文及び英 文の題目をつける。

題目のフォ ントは 14 ポイン トを使

用し,

中央 揃

えとする。副 題をつける場合

は,本 題の後 に“

:”

を書 き,その後

に副 題を続けて書

く。和 文

標題

・副 題の次の行に英

文標 題・

副題を フォン

ト1 2ポ イントで明 記する。

)標 題(副 題があ る場合 は副 題)から 行あ

けてフォ ント 12 ポイン トを使

用し氏 名を 和文で明

記する。連 名者がいる

場合は

“・

”を 入れ続けて連 名者も明

記する。

和文 氏名 の下 の行に英

で氏 名を明 記する。

氏名 は右 寄せ にする。

)氏 名の 下に 所属 を“()

”をつけて フォン

ト1 1ポ イントを 使用し明 記す

る。連名者 がいる場合

は“

・”

を入 れ続けて連名者

の所 属も明 記する。

)所 属から 行あ

けて英 文要旨 を書 く。長さは1

30 語以内とする。

)本 文は,英

文要旨 から行あ

けて書 き出 す。

)見 出しは 左寄 せで 書き,

適宜 読み やすいようにつける。

( )脚 注は 最小 限にとどめる。

脚注 を使 用する場合

は, 該 当箇 所の 右肩に小文

“( 字で

, )”

“(

…の )”

通し番号 をつけ,その内容

を該 当箇 所の 頁下 に明記 する。

)付記 は,引

用文献

・資料 の後 に書 く。

図表・写

真等

)図表

,写 真等は,本

文中 に直接入力

する。

)図表

,写 真等の大きさは,

タイト ル等を 含め,

横幅 は頁の

半幅(

80 mm程度

)また は全 幅

(170 mm程度

) ,縦 全幅 は250 mm程度

に収 まるようにする。

)図 にはFigure 1,Figure

2,…

と算 用数 字の通し 番号をつけ,

その図 番号を 図の 下余 白に 左寄

せで 記入する。

)図 題は半角 空白 をとって図

番号に続けて 書く。

)図 の軸 には,目盛印

・目 盛数字

・単 位を 入れる。

原点が ある 場合は,

を入 れる。

)写 真は,図扱

いとし,線 画と一 緒に 統一した通し 番号をつけ,

図題をつける。

―2

1―

(2)

() 表番号と表題は,表の上に書く。

() 表番号には Table 1,Table 2,…と算用数字の通し番号をつける。

() 表題は,半角空白をとって表番号に続けて書く。

完成原稿のかたちで提出する。

(投稿の宛先と部数)

第条 投稿者は,投稿原稿のコピー部を初等教育学科研究室に E メールでワードファイル添付のうえ送付 する。これ以外の楽譜等は委員に相談する。同学科研究室の E メールアドレスは本規程の最後に記 されている。

(査読)

第条 投稿された原稿のうち研究論文を本学科の教員が査読し,投稿者へコメントを返す。投稿者はそれに 応答し,必要な修正をする。それを再度査読者が読み,そのコメントを受けて採択の可否を本誌編集 委員会が判断する。

(人権等への配慮)

第条 投稿者は投稿原稿の内容及び研究手続き全般において,人権の尊重と人間・動物の福祉に十分注意す る。

(未刊行の定義)

第条 投稿された原稿は未刊行のものに限る。

学術及び一般雑誌,大学や研究機関等の紀要及び一般図書に掲載された論文等は公刊されたものとな

り,同一論文等を「保育・教育実践研究」に投稿できない。

既公刊,印刷中あるいは審査中の論文と同一のデータにもとづくものであっても,データの追加や再

分析を行い,かつ新たに本文・図表等を執筆,作成し,実質的に元となる論文を発展させるものは公 刊されたものとは別の論文等と判断される。

(二重投稿の禁止)

第条 投稿された論文は投稿から審査結果が通知されるまでの期間を投稿期間とし,この期間に同一論文を 他の雑誌に重ねて投稿することは,二重投稿として禁止する。

(電子化・公開と著作権等)

第 条 掲載論文等の著作権は執筆者に属するが,執筆者は本誌を電子化・公開するために必要な限度で,本 学科がその権利を行使することを許諾するものとする。

執筆者が前項の許諾に同意しない場合は,投稿時にその旨を文書で本誌編集委員会に提出する。意思

表示のない場合は同意したものと見なす。

(校正・その他)

第条 執筆者による校正は原則として初校のみとする。必要に応じて,校正段階での加筆修正はやむをえな い場合に限る。

再校以降は本誌編集委員会が行う。

本誌編集委員会が必要と認めた場合,執筆者に修正を求めることができる。

著者に論文等をデジタル化した CD を進呈する。

― 22 ―

初等教育学科紀要 2017 第2号

()表 番号と 表題は,

表の 上に 書く。

()表 番号には Table 1,T

able2

,…と算 用数 字の通し 番号をつける。

()表 題は,半角

空白 をとって表

番号に続けて 書く。

完成 原稿のかた ちで

提出 する。

(投稿の宛 先と 部数

第条 投稿 者は,

投稿原 稿のコ ピー 部を初等教育学科研究 室に

Eメ ール でワ ード ファ イル添 付のうえ 送付

する。

これ以外 の楽譜 等は委 員に 相談する

。同 学科研究室

のE メー ルアド レス は本 規程 の最後 に記

されている。

(査読

) 第条 投稿された原

稿のうち 研究論 文を本 学科の教員

が査読 し,投稿者

へコ メントを 返す。投稿 者はそれに

応答 し,必 要な修 正をする。それを 再度査

読者 が読 み,その コメン

トを受 けて採択 の可 否を 本誌 編集

委員 会が 判断する。

(人権 等への配慮

第条 投稿 者は投稿 原稿の内

容及び研究 手続き

全般 において,人権

の尊重 と人間・

動物の福祉 に十 分注 意す

る。

(未 刊行の定 義)

第条 投稿された原

稿は未 刊行のものに 限る。

学術 及び一般雑

誌,大学や研究 機関等の

紀要及び一 般図

書に 掲載 された論

文等は公 刊されたものとな

り,同 一論 文等を「保

育・

教育実践研究」に投稿できない。

既公 刊,

印刷中あ るいは審

査中 の論 文と同 一のデ ータ にもとづ

くものであ っても,デ

ータ の追 加や 再

分析を行い,かつ新 たに本 文・図表 等を執

筆,

作成し,実 質的に

元となる 論文を

発展さ せるものは 公

刊されたものとは 別の

論文等と 判断される。

(二 重投稿の 禁止

第条 投稿された論

文は投稿から審 査結果 が通知されるまでの期間

を投稿期間 とし,この期間

に同 一論 文を

他の雑 誌に 重ねて投稿することは,

二重 投稿として禁

止する。

(電 子化・公開 と著

作権 等)

第 条 掲載 論文等の 著作

権は 執筆者 に属 するが,執

筆者は 本誌 を電 子化・公開 するために必

要な限 度で,

学科がその権 利を行 使することを 許諾

するものとする。

執筆者 が前項

の許 諾に 同意しない 場合は,投稿

時にその 旨を文

書で 本誌 編集 委員 会に 提出 する。意思

表示のない 場合は

同意したものと見なす。

(校正

・その他)

第条 執筆者 による校正

は原 則として初校の みとする。

必要に 応じ て,校正

段階での 加筆修

正はやむをえな

い場合 に限 る。

再校以 降は 本誌 編集 委員 会が行う。

本誌 編集 委員 会が 必要と認めた 場合,

執筆者 に修 正を 求めることができる。

著者 に論 文等をデジ

タル化した CDを

進呈 する。

―2 2―

初等教育学科紀要2017 第2号

(3)

(問合せ先)

第10条 不明な点については,初等教育学科研究室に問い合わせる。

白百合女子大学人間総合学部初等教育学科研究室 E-mail:[email protected]

(改廃)

第11条 本規程の改廃は,本学科科会の議を経るものとする。

付 則 この規程は,2016年10月日より施行する。

― 23 ―

(問合 せ先

第10条 不明な点については,初等教育学科研究

室に 問い 合わ せる。

白百合 女子大学人 間総合学

部初等教育学科研究 室

E-mail:shotou

@shirayuri .ac

.jp

(改廃

) 第11条 本規

程の改 廃は,

本学科科 会の

議を 経るものとする。

付 則 この規程

は,2016年10 月日より

施行する。

―2

3―

参照

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