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Monthly Contact Users Manual: Ver1.3.1 Monthly Contact について 平成 18 年度の受入より Website での Monthly Contact(MC) が全国的に実施できるよう実施可能な支部から順次導入をしてまいりました Mon

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(1)

Monthly Contact について

平成18 年度の受入より、Website での Monthly Contact(MC)が全国的に実施できるよう実施可能な支 部から順次導入をしてまいりました。 Monthly Contact のサイトは世界に散らばるユーザーからの提案を受け、細かい修正・改善がなされ る場合があります。実際にご覧になる画面の仕様が、本マニュアルのみかけと一部異なる場合もありま すが、ご容赦ください。 1. 毎月月末までに、受入生(必須)、ホストファミリー(必須)、ホストスクール(任意)への Monthly Contact を別々に記入する。 LP ハンドブック、(I-4,マンスリーコンタクト)をご参照ください。 2. 支部長は月末までに記入がないときは、各担当へ記入をお願いする。 3. コメントにつきましては、簡単にご記入ください。相談業務につきましては、支部長ないしは LP コーディネータにお願いします。 4. 操作上のご質問等ありましたら、事務局 IT 担当までお願いします。 連絡先:

[email protected]

(2)

Monthly Contact の仕方

※ 2012.1.5 現在の画面でご案内しております。画面の仕様は変更する場合があります。

① インターネット・エクスプローラ(IE)などの WEB 閲覧用ソフト(ブラウザ)に URL を入力し Global Link にアクセスしてください。

URL http://www.afsglobal.org

「セキュリティーの警告」が出たら、「はい」を選択してください。

AFS GLOBAL の画面が表示されたら、「お気に入り」に登録しておくと便利です。

(3)

「お気に入り」に追加するとURL を手入力せずに AFS GLOBAL へアクセスすることが可能になります。

② User Name、Password を入力し、Sign In をクリックします。

(1) Password は半角英数、大文字小文字を区別して入力。

(2) Password は打ち込んでも、「******」と表示され見えません。 (1)

(4)

③ AFS Volunteer Access:

「守秘義務への同意」、「承諾書」ともに内容を確認し、チェックボックスをクリックします この同意画面は、6ヶ月に一度表示されますので、表示された場合は同じ操作を行ってください。

④ 「秘密の質問」<-Select a Question->を選択します。 「秘密の答え」を設定します。

例:質問:Your first car(最初に買った車は?)

例:答:Toyota_Corolla (大文字・小文字・全角・半角に注意してください) 「守秘義務への同意」を一読したあとは、赤枠のチェックボックスを クリックしてください。(和文と英文で2 箇所ありますが同じ内容です。)

(5)

④ 表示言語(既定はJAPANESE)を選びます。

画面左側の[Monthly Contact]をクリックしてください。

⑤ 担当生徒が表示されます。

[View All Participant]をクリックすると、支部に配属された生徒の一覧が表示されます。

*LP コーディネーター、副支部長、副支部長のみ閲覧可能です ⑥ 該当する生徒のSERVICE.REF(サービス参照 No.)をクリックします。 ⑦ Monthly Contact 入力画面(MC 作成)へクリックします。 日本語が選択 できます クリック ク リ ッ

(6)

⑧ 受入生について入力します。 ① MC タイプに受入生を選んでください。 ② 日付を入力します。記入日(NY Time)になっていますが、カレンダーをクリックして、実 際コンタクトのあった日を選んでください。 ③ 連絡手段を選んでください ④ 評価を選んでください。 ⑤ コメントを簡単にご記入ください。(国内だけで閲覧なので英語である必要はありません。) ⑥ 入力終了後、左上または右下の保存をクリックします。(どちらも押しても同じ機能です) ⑨ ホストストファミリー、受入校について⑧と同様に入力してください。 受入校については毎月でなくても結構ですので、コンタクトを取ったときに入力してください。

⑩ Monthly Contact を終了します。Logout をクリック。 1 2 3 4 5 6 カレンダー 6 ク リ ッ

(7)

Poor/Very Poor の評価が入ったという「お知らせメール(英文)」が地域事務所担当スタッフ、並びに ケースをご記入いただいたLP ご本人に送付されます。なお、現在の仕様では、支部長・サポートコーデ ィネータには同様のメールは送付されません。要対応・不適応の評価の後、できるだけ速やかに追加対 応いただき、その内容をご自分で記録してください。また、フォローアップの内容を支部長並びに地域 事務所サポート担当職員にメールなどでお知らせください。 Poor/Very Poor 評価の際の「お知らせメール」の例: Rating がPoorまたはVery Poorになった場合

(8)

追加対応の記録、既入力データの修正をするとき

*すでに入力済の項目を編集する場合

・[Open]をクリックします

・必要な項目を修正し、[Save]をクリックします。

*Poor や Very Poor の場合

対応完了「Done」、対応者「Follow-Up By」、対応結果「Follow-Up Outcome」を入力します。 (下図の赤枠をご参照ください)

ク リ ッ

(9)

困った!こんな時にはどうする?

■ 生徒はまだ来日前だけど、ホストファミリーオリエンで、HF にコンタクトしたので記録したい。と ころが、MC 上では担当する生徒が表示されない。 →解説:MC は留学生が来日した後でないと、ご記入いただけません。お手数ですが、生徒来日前のホ ストファミリーオリエンなどでの HF とのコンタクト記録は、メモなどに書きとめ、生徒来日後に「コ ンタクト日」を遡ってご記入ください。 ■ 生徒が帰国した後、MC 上で生徒が表示されない。 →解説:生徒が帰国後のMC 記入は、サービスステータス(状態)を「Open」から「Closed」に切り替 えてご利用ください。(下図、参照)

(10)

パスワードの変更・確認

AFS が最初に発行するユーザーID、パスワードはユーザーレベルで変更が可能です。ユーザーID は 1 度しか変更できませんのでご注意ください。

どの画面からも右上のSettings をクリックすると User Profile の画面が表示されます。

■ 古いパスワードを最上段に打ち込み、新しいパスワードを2 回その下に打ち込み、「Change Password」 をクリックします。(打ち込んだパスワードは表示されません。) パスワードを変更する場合 パスワードを変更する場合 パスワード「秘密の答え」の設定 ユーザーID を変更する場合

(11)

パスワードを入力し(表示されません)、新しいユーザーID を打ち込み 「Change User ID」をクリックします。

※ 既に発行済みのユーザーID は取得できません。 ※ ユーザーID の変更は「1 回のみ」可能です。

(12)

パスワードを打ち込み、「秘密の質問」<-Select a Question->を選択します。 「秘密の答え」を設定します。

例:質問:Your first car(最初に買った車は?)

例:答:Toyota_Corolla (大文字・小文字・全角・半角に注意してください)

■パスワードを忘れてしまったら?

ログイン画面右下の「I forgot my password? 」をクリックします。 パスワード「秘密の答え」の設定

(13)

User ID を入力し、「NEXT」をクリックします。

設定済みの「秘密の答え」を入力し、「Get New Password」をクリックします。

参照

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