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給 与 所 得 金 額 の 速 算 表 B=A 4( 千 未 満 の 端 数 切 捨 て) 給 与 等 の 収 入 金 額 A 給 与 所 得 の 金 額 給 与 等 の 収 入 金 額 A 給 与 所 得 の 金 額 ~650,999 0,628,000 ~,799,999 B ,00

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(1)

平成28年度(平成27年分)申告用

市県民税 申告書の書き方

◆申告書の番号に沿って説明していますので、該当するところに記入してください。   年  月  日 提 出 年 月 日 平 成     年     月     日 氏 名 ㊞  生年月日 明・大昭・平 平成28年度 市県民税・国民健康保険税 申告書 行政区 番号 個人番号  加西市長 様 1月1日現在の 住所 電話番号 フリガナ 受付印 現住所 職 業 所得の種類及び内容 営業等所得 卸売業、小売業、製造業、大工、外交員などの事業から生じる所得 農業所得 農産物の生産・果樹などの栽培・家畜の飼育などの事業から生じる所得 不動産所得 借家、貸事務所・貸ガレージ・借地権設定などの事業から生じる所得 利子所得 公社債、預貯金の利子などから生じる所得(源泉分離課税分を除く) 配当所得 株式配当・出資の配当・剰余金の分配などの所得 給与所得 俸給・給料・賃金・賞与などの所得 雑所得 年金・原稿料・講演料・賃金利子(非営業の利子に限る)などの所得 総合譲渡所得 車両・借地権・機械などの資産の譲渡による所得 一時所得 賞金・懸賞当せん金・競馬競輪の払戻金・生命保険金などの所得 「1 収入金額等 」及び 「2 所得金額 」欄の記入方法 ○営業等「ア」、農業「イ」、不動産「ウ」及び営業等「①」、農業「②」、不動産「③」 申告書裏面の「7 事業(営業等・農業)・不動産所得に関する事項」の収入金 額を「ア」、「イ」、「ウ」に、「収入金額-必要経費-専従者控除額」の金額を「①」、 「②」、「③」に記入してください。 なお、専従者控除額がある場合は、裏面の「11 事業専従者に関する事項」も 記入してください。事業専従者とは、あなたと生計を一にする 15 歳以上の親族で一 年間を通じて 6 ヶ月をこえる期間その仕事に従事した人(配偶者白色専従者は最高 860,000 円、その他の白色専従者は最高 500,000 円)です。 収支計算書がある場合は、その用紙を使用して記入してください。 ○配当「オ」及び配当「⑤」 申告書裏面の「8 配当所得に関する事項」の収入金額の合計を「オ」に、「収入 金額-必要経費」の金額を「⑤」に記入してください。 ○給与「カ」及び給与「⑥」 源泉徴収票の給与支払金額(複数ある場合は合計)を「カ」に記入して下さい。源 泉徴収票のない場合は、申告書裏面の「6 給与所得の内訳」に記入するなどして 計算した年間の金額を記入して下さい。 「⑥」については次頁【給与所得金額の速算表】により求めた金額を記入しますが、 「カ」に「収入金額」が記入してある場合は空白でも結構です。 ○公的年金等「キ」、その他「ク」及び雑「⑦」 公的年金等の源泉徴収票の支払金額(複数ある場合は合計)を「キ」に、裏面の「9 雑所得(公的年金等以外)に関する事項」の収入金額の合計を「ク」に記入して下さ い。 「⑦」については次頁【公的年金等所得金額の速算表】により求めた金額と「9 雑所得(公的年金等以外)に関す る事項」の「収入金額-必要経費」の合計を記入しますが、「キ」に「収入金額」が、「9 雑所得(公的年金等以外) に関する事項」に「収入金額及び必要経費」が記入してある場合は空白でも結構です。 ○総合譲渡短期「ケ」、総合譲渡長期「コ」、一時「サ」及び総合譲渡・一時「⑧」 申告書裏面の「10 総合譲渡・一時所得の所得金額に関する事項」の収入金額を「ケ」、「コ」、「サ」に記入して 下さい。「⑧」については「10 総合譲渡・一時所得の所得金額に関する事項」の「差引金額」が記入してある場合 は空白でも結構です。 不動産 1   収   入   金   額   等 事   業 営業等 ア 円 農 業 イ ウ 利 子 エ 配 当 オ 給 与 カ 雑 公的年金等 キ その他 総 合 譲 渡 一 時 サ ク 短 期 ケ 営業等 ① 長 期 コ 不動産 ③ 2   所   得   金   額 事 業 利 子 ④ 農 業 ② 配 当 ⑤ 給 与 ⑥ 雑 ⑦ 総合譲渡・一時 ⑧ 合 計 ⑨ ◀住所、氏名、生年月 日、電話番号などを 正しく記入し、捺印 してください。 ㊞

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【給与所得金額の速算表】 ※B=A÷4(千円未満の端数切捨て) 給与等の収入金額 A 給与所得の金額 給与等の収入金額 A 給与所得の金額 ~650,999 円 0円 1,628,000 円~1,799,999 円 B×2.4 651,000 円~1,618,999 円 A-650,000 円 1,800,000 円~3,599,999 円 B×2.8-180,000 円 1,619,000 円~1,619,999 円 969,000 円 3,600,000 円~6,599,999 円 B×3.2-540,000 円 1,620,000 円~1,621,999 円 970,000 円 6,600,000 円~9,999,999 円 A×0.9-1,200,000 円 1,622,000 円~1,623,999 円 972,000 円 10,000,000 円~14,999,999 円 A×0.95-1,700,000 円 1,624,000 円~1,627,999 円 974,000 円 15,000,000 円~ A-2,450,000 円 ※ H26 年度より給与等の収入金額が 15,000,000 円を超える方の所得控除額が、一律 2,450,000 円に変更となりま した。 【公的年金等所得金額の速算表】 年齢区分 公的年金等の収入金額 公的年金等の所得金額 65 歳未満 (昭和 26 年1月2日 以後生まれ) 1,299,999 円まで 1,300,000 円から 4,099,999 円まで 4,100,000 円から 7,699,999 円まで 7,700,000 円から 収入金額-700,000 円 収入金額×75%- 375,000 円 収入金額×85%- 785,000 円 収入金額×95%-1,555,000 円 65 歳以上 (昭和 26 年1月1日 以前生まれ) 3,299,999 円まで 3,300,000 円から 4,099,999 円まで 4,100,000 円から 7,699,999 円まで 7,700,000 円から 収入金額-1,200,000 円 収入金額×75%- 375,000 円 収入金額×85%- 785,000 円 収入金額×95%-1,555,000 円 「3 所得から差し引かれる金額に関する事項 」及び「4 所得から差し引かれる金額 」 次の内容に該当する場合は、該当欄に必要事項を記入して下さい。 なお、「4 所得から差し引かれる金額」欄については【控除額の計算方法】等により求めた金額を記入しますが 「3 所得から差し引かれる金額に関する事項」欄に必要事項が記入されている場合は空白でも結構です。 控除の種類、要件、控除額等 あなたや生計を一にする配偶者、その 他の親族の有する資産について、平成 27 年中に災害等により損失がある場 合に控除できます。 【控除額の計算方法】次のアとイのうちいずれか多い方の金額 ア 「差引損失額」-「総所得金額等」×10% イ 「災害関連支出の金額」-5 万円 あなたや生計を一にする配偶者、その 他の親族に係る医療費について、あな たが平成 27 年中に支払った医療費が ある場合に控除できます。 【控除額の計算方法】 (支払った医療費-保険金等により補てんされた額)-(10 万円又は総所得金額の合計額の5%のいずれか少な い額)(最高 200 万円)(※領収書の添付が必要です。) あなたや生計を一にする配偶者、その 他の親族の国民健康保険税、介護保険 料、国民年金保険料、後期高齢者医療 保険料などについて、あなたが平成 27 年中に支払った場合に控除できます。 (※国民年金保険料については、支払 証明書が必要です。)なお、生計を一にする配偶者などの親族が受け取る公的年金等から直接差し引かれている介護 保険料、後期高齢者医療保険料及び、国民健康保険税については、あなたの控除対象になりません。 ⑪医療費控除 支払った医療費 保険金などで補填される金額 円 円 円 円 円 ⑩雑損控除 損害の原因 損害年月日 損害を受けた資産の種類 損害金額 保険金等で補填される金額 差引損失額のうち災害関連支出の金額 ⑫社会保険料 控除 社会保険の種類 支払った保険料 円 合  計

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⑭生命保険料 控除 新生命保険料の計 旧生命保険料の計 円 円 新個人年金保険料の計 旧個人年金保険料の計 円 円 円 介護医療保険料の計 ⑮地震保険料 控除 円 円 地震保険料の計 旧長期損害保険料の計 ⑬小規模企業共済等掛金控除…平成 27 年中にあなたが支払った小規模企業共済等法第2条の3による第一種共済 掛金、又は地方公共団体が条例により実施する心身障害者扶養共済制度による掛金が控除できます。 ※この控除については、申告書(表面)右下「4 所得から差し引かれる金額」欄に掛金支払額をご記入ください。 あなたや生計を一にする配偶者、そ の他の親族を受取人とする生命保 契約等、または個人年金保険契約等 に基づいて、あなたが平成 27 年中 支払った保険料がある場合は控除 きます。(※控除証明書の添付が必 です。) なお、平成 25 年度より、新契約及び旧契約が区分されていますので、控除証明書をご確認のうえ記入ください。 【控除額の計算方法】 年間の支払保険料 控除額 年間の支払保険料 控除額 12,000円以下 支払保険料等の金額 15,000円以下 支払保険料等の金額 12,000円超32,000円以下 支払保険料等×1/2+6,000円 15,000円超40,000円以下 支払保険料等×1/2+7,500円 32,000円超56,000円以下 支払保険料等×1/4+14,000円 40,000円超70,000円以下 支払保険料等×1/4+17,500円 56,000円超 一律28,000円 70,000円超 一律35,000円 平成24年1月1日以後に締結した保険契約等(新契約) 平成23年12月31日以前に締結した保険契約等(旧契約) 各保険料控除を合計した所得控除の限度額は 70,000 円です。 ※新旧契約がある場合の控除額の計算 ・新契約と旧契約それぞれで計算した金額の合計額(限度 28,000 円) ・新契約のみで計算した金額(限度額 28,000 円) ・旧契約のみで計算した金額(限度額 35,000 円) あなたや生計を一にする配偶者、その 他の親族が所有する居住用家屋や家 財を保険等の目的とし、かつ、地震等 を直接又は間接の原因とする火災等による損害により生じた損失の額をてん補する保険金等が支払われる損害保険 契約等について、あるいは、平成 18 年 12 月 31 日までに締結した一定の長期損害保険契約等について、あなたが平 成 27 年中に支払った保険料等がある場合は控除できます。(※控除証明書の添付が必要です。 【控除額の計算方法】 区  分 年間の支払保険料の合計額 控 除 額 50,000円以下 支払保険料の2分の1 50,000円超 25,000円 5,000円以下 支払保険料の全額 5,000円超15,000円以下 支払保険料の2分の1+2,500円 15,000円超 10,000円 地震保険料と長期損害保険料の両方がある場合 合計して上限25,000円 ※長期損害保険部分は上限10,000円 地震保険料 長期損害保険料 ⑯寡婦(寡夫)控除 夫と死別した人や、離婚して扶養親族 または生計を一にする子(他の人の控 除対象配偶者または扶養親族とされている場合を除きます)を有する人が寡婦に該当します。寡婦のうち、扶養親 族である子を有し、かつ、合計所得金額が 500 万円以下の人は特別の寡婦に該当します。また、妻と死別または離 婚し、生計を一にする子(同上)がある人で合計所得金額が 500 万円以下の人は寡夫に該当します。 ⑰勤労学生控除…あなたが学生であり合計所得金額が 65 万円以下の場合に該当します。 【控除額】寡婦(夫) 26 万円 特別の寡婦 30 万円 勤労学生 26 万円 ⑯⑰ 寡婦(寡夫)控除、 勤労学生控除 □勤労学生 (学校名) □寡婦 □特別の寡婦 □寡夫

(4)

あなたや控除対象配偶者、扶養親族が 障害者である場合に該当します。障害 者のうち身体障害者手帳 1 級または 2 級、精神障害者手帳 1 級、療育手帳A 判定の方などは特別障害者に該当します。(※記入に代えて、手帳の写しを添付いただいても結構です。) 【控除額】普通障害者 26 万円 特別障害者 30 万円 ※同居特別障害者の場合は 23 万円加算 配偶者控除の対象となるのは、あなた と生計を一にする配偶者(事業専従者 を除く)で合計所得が 38 万円以下の人 です。また、配偶者特別控除の対象と なるのは、あなた(合計所得金額が 1,000 万円以下)と生計を一にする配偶者(他の所得者の事業専従者を除く)で合 計所得金額が 38 万円超 76 万円未満の人です。 【配偶者控除額】一般の控除対象配偶者 33 万円 老人控除対象配偶者(70 歳以上) 38 万円 【配偶者特別控除早見表】 控除 控除額 33万円 16万円 31万円 11万円 26万円 6万円 21万円 3万円 配偶者の合計所得金額 配偶者の合計所得金額 380,000円~449,999円 450,000円~499,999円 500,000円~549,999円 550,000円~599,999円 600,000円~649,999円 650,000円~699,999円 700,000円~749,999円 750,000円~759,999円 別居の扶養親族等がいる場合には、裏面「12」に 扶養控除 額の合計 氏名及び住所を記入してください。 平 ・  ・ 同 居 別 居 ・  ・ 同 居 別 居 1 6 歳 未 満 の 扶 養 親 族 平 ・  ・ 同 居 別 居 扶 養 控 除 平 ・  ・ 同 居 別 居 万 円 明・大 昭・平 ・  ・ 同 居 別 居 明・大 昭・平 ・  ・ 同 居 別 居 明・大 昭・平 21 氏名 生年月日 同 居 ・ 別 居の 区 分 続柄 控除額 ※年齢 16 歳未満の扶養親族がいる場合は、「16 歳未満の扶養親族」欄に記入してください。 【控除額】 一般の扶養親族 33 万円 特定扶養親族 45 万円 老人扶養親族 38 万円 同居老親等扶養親族 45 万円 「5 給与・公的年金等に係る所得以外の市民税・県民税の納税方法」 給与から差引き(特別徴収) 自分で納付(普通徴収) ・平成 28 年 4 月 1 日に 65 歳未満の人 給与以外の所得に係る市・県民税を、給与から差引きするか自分で直接納付(口座振替)するかを選択してくだ さい。 ・平成 28 年 4 月 1 日に 65 歳以上の人 給与及び公的年金等以外に係る市・県民税を、給与から差引きするか自分で直接納付(口座振替)するかを選択 してください。 ※どちらにも選択が無い場合は、給与から差引き(特別徴収)となります。 あなたと生計を一にする親族(事業専 従者を除く)のうち、年齢 16 歳以上 (H12.1.1 以前生)で合計所得金額が 38 万円以下の人が該当します。扶養親 族のうち、年齢 19 歳以上 23 歳未満 (H5.1.2~H9.1.1 生)の人を特定扶 養、年齢 70 歳以上(S21.1.1 以前生) の人を老人扶養、老人扶養のうち所得 者等の直系尊属であなた又はその配 偶者のいずれかと同居している人を 同居老親、それ以外の人を一般扶養と いいます。 ⑱障害者控除 氏名 障害の程度 特別障害・その他障害 氏名 障害の程度 特別障害・その他障害 配偶者の 合計所得金額 円 ⑲配偶者控除 ⑳配偶者特別 控除 配偶者の氏名 生年月日 明・大昭・平 ・  ・

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「6 給与所得の内訳 日給などの給与所得のある方で、源泉徴収票をお持ちでない方は記入 してください。 1.月ごとの給与収入を給与明細などで調べてください。 2.合計金額の下に勤務先住所地、勤務先名、電話番号を記入してくだ さい。 3.申告書おもて面の「1 収入金額等 - カ 給与」に給与収入の合 計金 額を記入してください。 「7 事業(営業等・農業)・不動産所得に関する事項」 所得の種類 所得の生ずる場所 収入金額 必要経費 専従者控除額 円 円 円 事業所得(営業等・農業)・不動産所得がある場合は、記入してください。 ※事業、不動産所得については、収入、必要経費を帳簿等で確認のうえ、所得の種類に応じた別紙収支内訳書を作 成し、申告書とともに提出ください。 ※収支を記入する根拠となる資料(法定帳簿)は7年間保存してください。 「8 配当所得に関する事項」 配当所得の 種類 所得の生ずる場所 支払確定年月 収入金額 必要経費 円 円 配当所得があり、総合課税で申告する場合は記入してください。 ※一定の上場株式等の配当等を申告する際に、特定口座で地方税(配当割・譲渡所得割)が源泉徴収されている場 合は、申告不要とすることができます。 ※申告することを選択された場合は、源泉されている地方税(配当割・譲渡所得割)の金額を「13 配当割額又は 株式等譲渡所得割額の控除に関する事項」に記入してください。 「9 雑所得に関する事項」 収入金額 必要経費 円 円 種目 所得の生ずる場所 公的年金以外の雑所得がある場合は記入してください。 ※個人年金やシルバー人材センターの分配金、報酬等が雑所得に該当します。 月 日 給 勤 務 日 数 月 収 1 円 円 2 3 4 6 5 7 8 9 11 10 合 計 賞 与 等 円 12 勤 務 先 名 勤 務 先 所 在 地 電 話 番 号

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「10 総合譲渡・一時所得の所得金額に関する事項」 ハ (ニ)合計 イ+{(ロ+ハ)×1/2} 一 時 イ 円 長期 ロ 総合譲渡 短期 円 円 円 円 氏名 収入金額 必要経費 (収入金額-必要経費)差引金額 特別控除額 所得金額 (差引金額-特別控除額) 総合譲渡・一時所得がある場合は記入してください。 ※特別控除は、「差引金額」から上限 50 万円まで控除できます。 「11 事業専従者に関する事項」 明・大 昭・平  .  . 円 氏名 続柄 生年月日 従事 月数 専従者給与(控除)額 明・大 昭・平  .  . 明・大 昭・平  .  . 合計額 「12 別居の扶養親族に関する事項」 氏名 住所 「13 配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除に関する事項」 配 当 割 額 控 除 額 円 株式 等譲 渡所 得割 額控 除額 「14 寄附金に関する事項」 加西市 都道府県、市区町村分 円 住所地の共同募金会、 日赤支部分 条例指定分 兵庫県 その他 ・平成 27 年中の収入金額が0円の場合は、表面の「合計⑨」欄に“0”と記入して下さい。 ・給与収入のみの方は、源泉徴収票や給与明細書の(写し)を添付いただきましたら、氏名住所欄以外は記入不要 です。 ・その他、ご不明な点は担当までお問い合わせください。 あなたと生計を一にする配偶者や 15 歳以上の親族が、営業等に 一年を通して6カ月を超える期間従事した場合、1人につき次の ①または②のいずれか少ない金額が必要経費になります。 ① 50 万円(配偶者の場合 86 万円) ② 事業専従者控除額控除前の事業所得の金額 事業専従者の数 + 1 控除対象配偶者・扶養親族のうち、別居している方の氏名と住所 を記入してください。 配当所得、上場株式の譲渡・配当所得を申告する場合で、地方 税が源泉徴収されている方は、源泉徴収されている地方税額 (配当割額・譲渡所得割額)を記入してください。 対象となる寄附金は平成 27 年中にあなたがお支払いされたも ので、次に該当するものです。 ・都道府県、市区町村への寄附金 ・兵庫県共同募金会、日本赤十字社兵庫県支部への寄附金 ・兵庫県が条例で指定した寄附金

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