会合記録
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旧 i径三菱総合研究所
学生会員 虚淵 i原 中原理工学院
(
)内は出席者数 石川慎子 大八木純正 警暴入会 (56.4.8-56.4.21)
編集委員会 5 月 8 日(金)
(
9) 賛助会員 正会員
総会 5 月 15 日(金)(821) 日本合成ゴム紛 ;志津通正中部電力側
研究普及委員会 5 月 26 日(火)( 9) 後移動(学→正) 船木健治大日本コンサルタント
入退会
青木武典 日本コンピュータ 紛
杉山隆弘静岡県立二俣高等学校 水野秀昭中部電力紛
(56.1. 31-56.4.7) 鈴木美也神奈川県立厚木北高等 向井苑生金沢工業大学
@退会 学校 学生会員
正会員 中井 達大阪府立大学 前田光弘神奈川大学
青山貞一 秋山由和 有本彰却: 湘江貞之野村讃券 移動(学→正)
稲垣隆紹 大橋浩一 岡田昂三 松浦春樹金沢工業大学 岩瀬豊生プラザー工業
鰹原正也 塩沢芳郎 鈴木秀希 三原一郎金沢工業大学 川中子敬至 足利工業大学
田島邦明 高倉良昭 武田文夫 森永佳章三菱重工業 木村俊一東京工業大学
坪井武夫 寺内利夫 内藤篤 山岸国夫富士通 松井正一電力中央研究所
中村俊昭 中堀一良11 野回以彦 山田正昭東京芝浦電気
浜井弘造 堀内和一郎 三上幸夫 山田洋一富士通
編集後記砂夏至を迎えたというのにこのところ肌寒い 代目に入ります .OR 誌刊行は学会の活動の主要な柱と
日が続き 3 月 4 月の陽気.昨年に引き続き今夏も涼 なっていますが,その OR 普及の一面を示すバロメータ
しい夏となるのでしょうか.梅雨のむし暑さがきけら ーとしての本誌購読者数はここ数年ほぼコンスタントに
れ,過ごすにはもってこいの気候のようで,冷房負荷も 推移しています.なおいっそうの OR の普及をはかるた
少なく省エネルギーになっているものの他方,農作物へ めの OR 誌の役割は大きく,今後はより長期的な視野に
の影響はこれまた深刻.しかし,例年のように梅雨らし 立った戦略も必要のように感じているのが現在の率直な
くないのもまた味気ないもの.本誌が読者の手許に届く 感想です.~いよいよ本号をもって高橋先生を委員長と
頃は本格的な真夏になっているはずでしょうが,この調 する編集体制j の最終の号となりました.この 2 年聞は,
子ではどんなものでしょうか. ただただ時間に追われ通しの感でしたが,過ぎてみれば
砂本特集は「エネルギー問題と ORJ. エネルギー問題 アッという聞の出来事.なんとかここまで大過なく(?
)
は今後人類が克服すべき大問題.エネルギー技術の開発 やってこられたのが不思議なくらいです.これまでの会
そのものはもちろん,技術開発の評価さらにはエネルギ 員,読者諸氏のご協力ご支援に傑く感謝いたします.惨
ーの経済・社会における役割を見定めるあたりにおいて 来月から小林委員長をはじめとする新しい編集体制がス
OR の果たす役割は大で、あるということができるように タートいたします.小林委員長を含め旧委員のうち何人
思います.昨年の特集「省エネルギー J とも併せて参考 かは留任という形なので・比較的スムーズに移行が進みま
にしていただきたいと考えます. した.これまで以上に新しい体制へのご協力・ご支援を
惨さて, OR 誌は新シリーズになって 3 代経過し 4 お願し、 L 、たします.
(M)
Jf~レ予言7:-
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昭和56年 7 月号第26巻(新シリーズ第 6 巻) 7 号通巻 247 号
代表者 松田武彦
発行所 社団法人 日本オベレーションズ・リサーチ学会
東京都文京区弥生 2-4-16 学会センターピル
(電話 03-815-3351-2) ( 113
編集人 高橋磐郎
発売所 株式会社日科技連出版社
本誌のご注文は直接 東京都渋谷区千駄ヶ谷 5-4 ー 2 • 151
日本オペレーションズ・リサーチ学会へ 定価 850 円(郵送料含)年間予約膚続料 9800 円(郵送料含)
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